中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

妻と姉と2回目  いいね!25件 
プロレスラーと定期中出し  いいね!73件 
4P風俗にて童貞卒業  いいね!129件
人生最高の性交・成功  いいね!77件
ソープのつもりがメンエス  いいね!137件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10154件
RG500Γ  いいね!8004件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.3522
投稿者 ○○雅子 (19歳 女)
掲載日 2007年9月13日
男女のセックスを間近に覗き見して、私の脳裏に焼き付いた生々しい一部始終をお話します。
この出来事はすべてありのままで、多少は表現足らずの部分もあるかと思いますがあしからず。

隣室からの話し声に突然目が覚めて、母の部屋を障子の隙間から覗くと、枕元の明かりに照らされて、後ろ向きで上半身裸の男性が、布団に仰向きで寝ている母を押さえ付け、着ている浴衣を無理に脱がそうとしているところでした。
「イヤッ、だめです、お願いやめて下さい」
母はかなり抵抗していましたが、やがて浴衣の帯を解かれると、一気に上半身から浴衣を剥ぎ取られてしまいました。
浴衣の下はノーブラだったため、乳房はブルンと剥き出しとなり、下半身は白のビキニショーツのみで、股間にはうっすらと陰毛のシルエットが見て取れるような下着姿でした。
恥ずかしさから必死に乳房を覆い隠し、起き上がってその場を逃れようとしたのですが、男性に腕を掴まれて引き寄せられると、布団のうえに再度押し倒されました。
「イヤ、イヤ、だめ、お願い許して」
男性は母の身体を押さえ付け、下半身に残されたショーツに手を掛けて剥ぎ取ると、一糸まとわぬ全裸姿にしてしまいました。
私は思わず「お願いやめて下さい」と言い出そうとしましたが、驚きのあまり声を出せず、自分の口を塞いでしまいました。
母の身体はふっくらと盛り上った乳房、くびれたウエスト、やや濃い目の陰毛に被われた性器をあらわにされて、必死に恥ずかしさに耐えている母の全裸姿を見つめていました。

39歳になる母ですが5年前に父を亡くして、娘の私から見ても女盛りの魅力ある女性で、男性は父の実兄にあたる人です。
50歳位になる伯父は未だ独身でそうで、父が亡くなってからはしばしば母に言い寄って、その都度母を誘惑していました。
私は今年19歳を迎える母の一人娘です。
キスの経験は数回ありますが、セックスの経験はまだありません。

「ダメッ、となりに娘が寝ているから、イヤッ、お願いだからやめて」
伯父は母の身体に覆い被さり抱きしめると、男と女すなわち伯父と母が性の快楽を求め合うセックスが始まりました。
初めて見る生々しい光景に、私は興奮を押さえられず必死に息を殺して、セックスの一部始終を覗き見ることになりました。
伯父はトランクスを脱ぎ捨て全裸になると、股間の陰毛に被われたペニスは大きく勃起して、そそり立つペニスを母の手に握らせると、
「いいか、これを入れるからな、すっかりご無沙汰だろう、可愛がってやるから」
「だめ、やめて下さい、お願いですから」
「あまり騒ぐと娘が起きて来るよ、いいのか、それとももう隣から覗き見しているかも・・・・」
私は「ハッ」として一瞬身を引き、伯父は今ここで私が覗き見していることに気付いているのかしら・・・・。
手が届きそうな距離で覗き見ている私に、伯父はあからさまに母の全裸姿を見せ付けるように、向きを変えたりして動き回っているのです。
「イヤ、だめです、娘には見られたくない、お願いですからやめて」
伯父は必死に抵抗する母の両肩を押し付けると、顔を振って嫌がる母の唇にキスをして、口を塞いでしまいました。
「ウグッ、ハアー、いやー、・・・・・ッ、ウーッ」
それは長い時間のディープキスで唇を奪われ、さらに首筋等の性感体を嘗め回されると、最初は必死に嫌がっていた母でしたが、徐々に抵抗を諦めていくと、とうとう伯父の首に両腕を廻してはしっかりと抱き付いていました。
その間も伯父の手は休むことなく、母の乳房を揉んだり性器を舐め回す等、母への全身の愛撫を繰り返していました。

「アアーッ、もうだめー、お願い入れて、オチンチンがほしい」
長年、セックスから縁遠くなっていた母は、一旦伯父によって火が付けられると、聞くも恥ずかしい言葉を発して、自らペニスの挿入を要求しています。
「よしッ、大きいオチンチンを入れるからな」
伯父は母の両足を持ち上げ大きく開かせると、勃起したペニスを愛液で濡れた膣口に当てがい、一気に「ヌルッ」とした感じで押し込むと、母の膣はペニスの根元までを飲み込んでしまいました。
「アーッ、イイッー、オチンチンが入っている、気持ちイイー、もっと奥に入れて」
母は喘ぎ声を上げ自らの身体を大きく反って、さらに伯父のペニスを膣の奥で受け入れようとしています。
「どうかね、久し振りに生で入ったオチンチンの味は、忘れられないだろう」
「アアーッ、イイッ気持ちいい、お願い中には絶対に出さないで」
伯父は母の言葉をまったく無視するように、徐々に腰を大きく振ると、パンパンと音を発しながら、激しくペニスの出し入れしています。
母はもう嫌がることなく、伯父の背中に両手を廻しては、しっかりとペニスを受け入れようと、自らも腰を捩って身体を密着させています。
あれほど伯父とのセックスを嫌がっていたのに、伯父のペニスを受け入れてしまうと、母の身体は言葉とは裏腹に正直に反応するものです。
「アアーッ、イイッ、もっと奥まで突いて、気持ちいい」
母は段々と感じているようで息遣いも荒くなり、喘ぎ声を上げながら絶頂を迎えようと、
「もうだめ、逝く、逝くーッ、気が変になりそう」
「そうか、俺も逝くぞ、中に一杯出すからな」
「イヤーッ、だめだめ、中には出さないで、妊娠しちゃうから」
射精を迎えた伯父は、母の乳房を両手で鷲掴みにし、さらに母の身体を引き寄せて、ペニスを膣の奥深くに押し込んでいます。
間もなく伯父は射精を始めたのか腰が痙攣して、今まさに多くの精液が母の子宮めがけて流し込まれていることでしょう。
「アアーッ、イイッ熱いのが入ってる、ダメーッ赤ちゃんが出来ちゃうよ・・・・・」
母は膣の中に出すことを嫌がっていたのに、今では伯父の精液を一滴残らず子宮に受け止めようと、自から腰を浮かして身体を密着させています。
これで母は伯父の精子で妊娠したら、お腹が大きくなって赤ちゃんを産むのかしら・・・・・?
すべての精液を出し終ったのか、伯父は母の身体に覆い被さりしっかり抱き付くと、二人ともセックスの余韻を楽しむように動かなくなりました。
しばらくして伯父は母の身体から静かに離れると、母は両足を大きく広げたまま、性器をあらわにしたまま陰毛の間からは、白いドロッとした精液が流れ出て、いく筋にもなって肛門を伝いシーツに落ちています。
私は、今まさに目の前で行われた伯父と母のセックスを覗き見て、胸はドキドキと興奮してしまい、私の性器からも愛液が流れ出て、ショーツがしっかり濡れていました。

伯父は母の身体を静かに抱き起こし、そのまま布団にうつ伏せにして寝かせると、お尻付近に跨り体重で身体を押さえ付けると、母の両手を静かに背中に廻して手首を重ね合わせ、用意した縄で手首を縛り始めました。
「アッだめ、何をするの、お願い縛らないで」
突然のことで驚いた母は振りほどこうと抵抗したのですが、身体は押さえ付けられて動けず、すぐに「後ろ手」に縛られてしまいました。
さらに母の身体を抱き起こし、残った縄の端を前に廻すと、ふくよかな乳房の上下に分けて縄を掛けられ、肌に食い込むほどにきつく縛られてしまいました。
「イヤイヤ、だめ、やめて、お願い縄を解いて」
やがて伯父は用意したデジカメを取り出すと、全裸で「後ろ手」に縄で縛った母の恥ずかしい身体を、容赦なく写真に撮り続けています。
さらに母の身体をうつ伏せに寝かせ、お尻を高く上げさせた姿勢で両足を広げさせると、伯父は母のお尻方向から、勃起したペニスを再び膣に挿入しました。
「アーッ、イイーッ、もっと強く、気持ちいい」
激しくペニスの出し入れを繰り返し、母は縄で縛られ身体の自由を奪われながらも、髪を振り乱して喘ぎ声を発して、伯父によって好き放題に弄ばれています。
「イイ一ッ、もうだめー、逝きそう、逝く、逝くー」
「俺も逝くぞー、中に一杯出すぞー」
伯父は再度母の膣の中に射精を始め、ペニスをさらに膣の奥に押し込むようにして痙攣しています。
二人とも折り重なって布団に倒れ込むと、しばらく荒い息を吐きながら性器は繋がったまま、動かなくなっていました。

しばらくして伯父は枕元から何かを取り出すと、
「さあ、今からお尻に浣腸するから、しばらく我慢するんだぞ」
突然の伯父の言葉に、最初は何のことか分からず呆然としていた母は、
「えーッ、浣腸?するの、イヤだー、やめてそれだけはダメッ」
必死に足をバタつかせて逃れようとするのですが、身体を縛られたうえに、さらに伯父に押さえ付けられていては何の抵抗もできません。
見覚えのある小さな「いちじく浣腸」を取り出すと、お尻を捩って嫌がる母の肛門に差込み、一気に容器を握り潰し、浣腸液をすべて注入しました。
「アアーッ、だめそれだけは、お願いだからやめて」
さらに伯父は浣腸液を満した大きなガラス製の浣腸器を用意すると、すでに排泄の兆しが認められる肛門に、浣腸器の先端を差し込むと、何度も繰り返して浣腸液を注入していました。
「アーッ、もう入らない、ダメー出そう、お願いトイレに行かせて」
母の下腹部は浣腸のため「プクッ」と膨れ上がり、大量の浣腸液が注入された様子が見て取れました。
「お願いトイレに行かせて、お腹が苦しいの、縄を解いて下さい」
母は排泄を我慢させられ、苦しい表情を滲ませながら伯父に哀願していました。
この後も、母はとても恥ずかしい淫乱なセックスによって、身も心も疲れ果てるまで弄ばれていました。

この日から半年が過ぎて、今では伯父は我が家に同居し、母のお腹には赤ちゃんを宿して、日々大きく目立つようになって出産を迎えることでしょう。

続く

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3521
投稿者 momo (19歳 女)
掲載日 2007年9月13日
先日 合コンに行って いつものように盛り上がりはしたんだけど、翌日も仕事の為、帰路について家までの帰り道いつもと同じ川土手を自転車で走っていたら、40位のおじさんが『お嬢さん』って呼び止めたんです。
最初どうしたのかなって思い様子を聞いてみると、ジョギング中に脚をひねったと言って助けを求められたんです。
人のよさそうな感じの方だったので私も、
「では自転車の後ろに乗ってください」
と言って送ろうと思い、おじさんの帰る方向を伺いながら走っていました。

なんだか住宅街と離れていっているなとは思ったのですが、しばらくしたらその人が人気が無い所でいきなり私に襲い掛かりました。
私はびっくりして乗っていた自転車から転び、髪をワシ掴みにされ、工事現場の小屋のような場所に連れて行かれ犯されてしまいました。
驚きと恐怖で体の力が入らず抵抗はしたのですが、最後までされました。
最初は恐怖ばかりでしたが、おじさんの激しい性行為に途中から感じてしまったのです。
たぶん相手にも濡れ方と声で感じたのが気づかれたと思うんです。
自分でも良くわからないのですが、以前から妄想でのレイプ願望があったのと、実際の行為の快感がラップしてとにかく今まで異常に感じて、最後に気を失ってしまいました。
でもおじさんが激しく突きながら
『おまえの中に出してやるよ』
といって膣の中にドクドクと注がれる快感は鮮明に覚えています。

帰り道、どうしたらいいのだろうと(警察や家族にどう説明したら等)考え家に着きましたが、家族にも彼にもいまだなにも無かったかのように平静をよそおっています。
でも時間がたつにつれ 犯されながら異常に感じてしまったことと、男の精子が自分の中に注がれたことがものすごい刺激となって、考えるだけであそこがもの凄く濡れてしまいます。
彼には絶対ばれたくないんです。
でもあのレイプ願望とチンチンから精子がすごい勢いで注がれる感覚を、もう一度体験したいと思ってます。
私は異常者でしょうか。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3520
投稿者 光太郎 (30歳 男)
掲載日 2007年9月12日
俺達、夫婦は結婚二年目のごくありふれた夫婦である。
ただ俺達にはいまだに子供ができないのだ。
新婚当初はそれこそ毎晩のように妻、亜希のマンコに精子を注ぎ込んでいたが一度もヒットした事はなかった。
亜希も現在、俺と同じ30なので少し焦ってきてるようだ。
この半年間は病院で検査したりいろいろな情報を収集したりして研究しているらしい。
そして医者に指定された日まで俺に禁欲してもらいイッキに溜まった精子を中出ししてみようと言うのだ。
危険日は二週間も先だ。
言われた通りしばらく我慢はしたが一週間もすると朝から晩まで勃起しているような状態だ。

なんとか夢精もせずその日まで辿り着き、ふとんの上の亜希の裸体を見た時は鼓動が高鳴った。
早くこのマンコに入れたい!
だが亜希も久しぶりだったせいか前戯を楽しみたいと思っていたようだ。
しばらく亜希の体を舐め回し69でお互い愛し合った。
亜希のマンコは土手から大陰唇、肛門までつながるように真っ黒な陰毛が生え大きなビラビラは黒ずみ花びらのようだ。
マンコの味を舌で楽しんでいると自然と亜希も力が入ったようだ。
危うく亜希の口でイキそうになり我慢した。
すると亜希もそれを察知したかのように急いで体を移動させ背面騎乗位で肉棒を握り膣穴にあてがい尻を沈めてきた。
亜希は肉棒を根元まで飲み込んだ後、半ギレ気味で
「口に出しても妊娠しないよ!」
と言った後、激しく尻を上下させた。
俺の肉棒は一分ともたず射精を始めた。

『ドクッ、ドクッ』

最初の脈打ちで亜希のマンコがグイッと締まり
「アッァーン」
と喘いだ後体が小刻みに震えていたのが印象的だった。

俺はこの日、合計、3回亜希のマンコに精子を注ぎ込んだが受精したかはわからない。
亜希は膣内で何日か生きてる精子があるからと言いその日は風呂にも入らず次の日、大量の精子がマンコに残ったまま仕事に行った。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3519
投稿者 kana (29歳 女)
掲載日 2007年9月11日
会社に内緒で風俗でバイトしてた時の話です。
お店にいつも指名して来てくれる48歳のオジサマがいたんです。
見た目、普通のおじさんなんですが、私にはとても癒されるタイプのオジ様でした。

そして何回も来てくれるうちにお店には内緒で、アフターするようになりました。
オジ様も私があがる時間に合わせてお店に遊びに来て、こっそり一緒に帰ってました。

ある日、いつものようにアフターして飲みに行った帰りの事でした。
酔っ払ってカラオケ行ったり、ゲーセンで遊んだりしてたら終電間にあわなくってオジ様とだからいいかなって、そのままラブホテルに。

ホテルの部屋に入るなりお互い、熱~いキス。
キスをしながらお互いの服を脱がせあって裸になると、さっきお店でヌイたばかりというのにオジ様のアレは既にビンビンでした。
そのイキリ起ったぶっといチ○ポを見た瞬間、私も濡れてしまいました。
そのままシャワーも浴びず、ベッドイン。
お店でサービスしてるみたいに69になってお互いのアソコを責め合ってました。
「入れてもいいかな?」
「うん…」
「生で…いい?外に出すから…カナちゃんを生で感じたい…」
そう言いながらオジ様はチ○ポをアソコに擦りながら言いました。
私もオジ様をナマで感じたく思い受け入れました。

オジ様のデカチ○ポが私の奥にグイグイと入ってきました。
きのこのように大きい亀頭部分が私のGスポットを直撃します。(ああ、だめぇ!気持ちいい!)
乳首も責められながら激しく疲れ、何度もイカされました。
体の痙攣が止まらず、初めておかしくなりそうなくらいイキました。
アソコもグチョグチョに濡れまくりオジ様のチ○ポが愛液まみれでヌルヌルでした。
「僕もそろそろイクよ!」
そう言って腰の動きが早くなり、私の中で更に硬く膨らむチ○ポを感じました。
「出して!いっぱい出して!」
「あああ!このまま出してもいいか?気持ちよすぎるよ!」
「ダメ…外に出して…中はだめやから!」
「カナちゃん愛してるよ!中で…中で出すよ!」
「あああ!オジ様ァ!!」
次の瞬間、私の中で熱いモノが弾けました。そしてドクドクと脈打つのが止まりませんでした。

(ああ…オジ様の精子が中にいっぱい出てるぅ…)
チ○ポを抜くと大量の精子がドロリと垂れてきました。
「ごめん…カナちゃんと一つになりたかったんだ…」
「気持ちよかったよ。チュ」
「できたら責任とるから…」

そう言ってくれただけで幸せな気持ちになりました。
それからは、時々安全日中出ししてます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3518
投稿者 けん (35歳 男)
掲載日 2007年9月10日
もう20年前の話ですが、当時中学生の私はHに対して興味津々。
寝ても覚めてもその事ばかりの毎日を過ごしていました。

友人達3人で下校途中に落ちている無修正のH本を発見。
勿論、拾った僕達は近くの廃墟(2階建でまだ綺麗)へ入り込み回し読みを・・・。
一通り見た僕達は本をその場に捨てて帰路に。
しかし、人一倍Hに興味があった私は、本を持ち帰ろうと思い 友人達と別れた後、もう一度その建物に・・・
本を手に取った私は家まで我慢する事が出来ず、その場でオナニーをしようと思いファスナーを下ろし、大きくなったモノを擦り始めた時でした。
階段から降りてくる足音が!
まずい!!と、思った私はモノを収めようと思いますが、焦ってオタオタしてたら、部屋の入り口から顔を覗かせてこちらを見たのは なんと女性!?
しかも「なんだ、中学生じゃん! 関係ないよぉ~」と??
意味がわからなくキョトンとしている私の前に2人の女性 。
2人はそんな姿の私を見て
「元気じゃん」
と、ビニール袋を口に・・悪い遊びの最中だったみたいで・・・
1人がニコッとしながら
「続き見せて~」と・・・・
すでに小さくなっていたし
「人の前では出来ないよ」
と言うと
「見せてあげよっか?」
勿論
「うん。見たい」
「どこを?」
「ま○こ」
「いいよ~」
と言いながら下着を脱いで
「もっと近くで見ていいよ」
と、初めてみるそれは神秘的。
数分間見ているだけの私に
「大きくなってるんじゃない?Hしたい?」と。
はっきりと意思表示の出来ない私のズボンを無理矢理?脱がし、 私のそれを手でシゴキながら口に含んでくれました。
私は
「気持ちいいけどくすぐったい感じ」
と思いつつ1~2分で我慢出来なく黙って射精してしまい
「出る時は言ってよ」
と、怒られるもまだまだ勃起中。
彼女は自分でま○こを触っていましたが、間もなく
「入れていいよ」
と、言って足を開いてくれました。
彼女に導かれながら私は黙ったまま挿入、1回出しているにも関らずまたも射精感が・・・
抜く事も忘れそのまま射精!
勿論、怒られるもまだまだ勃起中。
まだまだ元気な私は黙ったまままたも挿入。
3回目になると気持ちも身体も余裕が出来たのか、充分ピストン運動が可能で、小さい声で
「ウン、ウン」
と喘ぐ彼女に覆い被さりながら初めてのキス(順序が違うけど)
少々長持ちした3回目も中で射精。
抜いた後、凄い量の精液がま○こから出てきて2人でビックリ!!

ティッシュで拭いている姿を見ていたらまたまた勃起してしまい、またも挿入してしまいましたが、ピストン運動していると
「中から出てきて気持ち悪いからやめて」
と言われ 泣く泣く中止しました。
その間もう1人の女性は我関せずで、悪戯に夢中のようでした。

その彼女は家から近くに住む4歳年上の女性で、それからしばらくの間、身体の関係を続けていましたが、双方の親に内緒の付き合いで私が4歳も年下の学生、恋愛感情はありましたが、続けて行く事は困難で、いつの間にか疎遠になってしまいました。
当時は気にしていませんでしたが、(出会いはともかく)彼女の女性自身は凄く綺麗な色、形で最高の女性だったと思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)