中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

妻と姉と2回目  いいね!25件 
プロレスラーと定期中出し  いいね!73件 
4P風俗にて童貞卒業  いいね!130件
人生最高の性交・成功  いいね!77件
ソープのつもりがメンエス  いいね!137件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10154件
RG500Γ  いいね!8004件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.3512
投稿者 山ちゃん (48歳 男)
掲載日 2007年9月04日
ふとしたきっかけで知り合った由美、年は離れているが何故か話が合う。
メールの交換をして飲みにいった日の事、話がH方向に。
由美も嫌いなほうじゃなく話にのってくる。
盛り上がったついでにホテルに誘うと小さくうなづく。
即効でホテルに直行。

部屋に入るなりお互いの服を脱がし会い、私の股間はビンビンに。
彼女の秘部もぬれぬれ。
即尺で抜いてくれとお願いし由美の口に射精。
それから二人で風呂にはいりいちゃいちゃしている際に、又、私の息子がビンビンに。
風呂の中でバックで挿入。
由美は生理前なのかものすごく興奮。
二回目の射精は由美の顔に顔射。
興奮していた由美はうれしそう。
少し休憩してベッドで由美をいじめる。
由美の秘部は濡れ濡れの状態だ。
息子を舐めてもらうと2回も出したというのにビンビンに。
由美の足を広げさせびんびんになった息子をすぶりと挿入。
由美も感じている。
私も我慢できない状態でコンドームをつけようとすると由美は、中に一杯出してという。
それを聞いた私は、由美の足を高くあげて腰を何度もつきさし由美の中にザーメンをぶちこんだ。

由美は、中出ししたのは初めてだけど、気持ちがよかったのでやってしまったといってた。
今でも由美とは、たまにあうと中出しを楽しんでいる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3511
投稿者 鬼畜 (3X歳 男)
掲載日 2007年9月03日
いつも楽しみに読ませて頂いております。
こちらに投稿しようかしまいか迷ったのですが、報告させて頂きます。
私には、以前から中出し奴隷がいます。
単に私はラッキーで、相手に恵まれただけ、だったのでしょう。
奴隷を作るにあたって一歩間違えば、人生を棒に振っていたと思います。

相手は32歳N美。
見た目、桑波田理恵を可愛くした感じで、体型はけっこう貧弱系、きっと一般的には、けして美人ではないでしょう。
N美は、私が引っ越した時には、既に入居していた一家で、私と同じマンションに住む、旦那と子供の三人暮らしの人妻です。

先に述べた様に、美人でもスタイルが良い訳では無い訳ですが、押しに弱く、なし崩しに押さえ込み、強引に口説けば落ちるタイプの女、顔だちも私の嫌いなタイプではなかった事も有り、いつか切っ掛けとチャンスさえあれば有れば、犯してヤリたい衝動にかられる女でした。
そんな事を考えていると、N美と会話を交わすチャンスがやってきた訳です。

切っ掛けを話すと長くなるので、省略させて頂きますが、その日を境にご近所だからか警戒心がとけたのか、お互いを見かければ、挨拶する様になり、数日後には世間話しもする様になった。
会話を交わすうちに、旦那は3交代勤務の為、夜居ない事が多い事や、子供も保育園に通い、昼間は部屋に一人で居る事、夫婦性活もなくなり、御無沙汰であり「欲求不満」らしい事、など情報収集が出来た。
なによりN美の行動パターンは日々変わらず、容易に察する事が出来た。
『ほんとに、一般的な主婦だ。簡単にイケる。 絶好の獲物だ。』
心の中の悪魔が囁く、妄想と欲望が自分の理性を、ガラガラと崩壊させた。
すぐにでも犯したい衝動にかられる。
しかし、焦る必要などは無い。
獲物は逃げる事もないし、ましてドジなミスなど許されない。
じっくり綿密に計画を練っていく。完璧なレイプ中出し奴隷計画をだ。
しかし相手がいる以上、完璧などあり得ない、一か八か強行の賭けに出る。

旦那の車はない、今朝出勤した。今夜から明日の夕方までは帰らない。
現在9:30そろそろ子供を保育園に送り届け、帰ってくる時間だ。
良く考えれば、不自然な理由だが、理由にそれ程の意味はない。
二人だけの空間が作れれば、それで良いのだ。
自分の部屋の入り口でN美の帰りを待つ、程なくしてN美が帰って来た。
「こんにちは(笑)」いつもの様に愛想よくN美が挨拶してくる。
『あっ、こんにちは。今帰りですか?(笑)』
「はい、あの?どうしたんですか?玄関先で…」
事の事情を説明する。
朝はやく、用が有り外出したが不覚にも玄関の鍵を無くしてしまった。
不動産屋に連絡すると、午後には届けるとの事なので待っている事と。
「じゃぁ後、2~3時間も家の外ですか?」
『…仕方がないです。どっかで時間潰すか、ここで待ちますよ。』
N美は親身になって少し考える様子を見せた。
「よかったら、家でお茶でも飲みながら…待ちますか?」
案の上だ。N美の性格を考えれば、高確率で予想の出来た答えだった。
『マジですか!? 助かります。ありがとう。』
こんな子供騙しのウソに簡単に掛かってくれるとは、計画通りだ。
玄関に入り、パッと見だが、間取りなどを確認する。
旦那の部屋、N美と子供の部屋、そしてリビングといった感じの部屋割りだ。
「どうぞ。上がって。ちょっと待ってね。今、お茶出しますから。」
『あ!すみませんね、お気使いなく。』
と言い、靴を脱ぎ玄関をロックする。
我慢の限界だった。N美の背後にそっと近付き、強引に抱き着く。
「なっ!なにするの!」
唐突な事態に、悲鳴にも似た驚きの声をあげる。
『N美さんがいけないんですよ。魅力的だから』
心にも無い事を言ってみる。
「冗談はヤメてください! 大声だしますよ!」
冗談がすぎる的な顔をする。
『どうぞ御自由に、どうせ誰の耳にも届きませんよ。』
耳もとで囁く。
「!?」
この時、N美がハッとした表情をする。

調べはついていた。
昼間、よそのお宅は不在が多く、このマンションには殆ど二人しか存在しない事を、そして今日もその日なのである。

『この時を待ってたんです。観念してください、N美さん。』
そう言って口をふさぎながら、リビングに押し倒す。
危機せまる声でN美が叫ぶ
「ほんとにヤメて!ダメ!ヤダ!」
乳房とは言いがたい小ぶりな胸を強引に揉みしだく。
間髪入れずに股間に手をのばし、ワレメをなぞる。
「イヤぁ~!」
思いのほか騒ぐN美の顔を、わしずかみして怒鳴る。
『イヤじゃねーんだよ!此処まできてヤメられる訳ね~だろ!諦めろ!』
「!!」
ちょっと強い言い方で指導権を得る、N美は小刻みに震えている。

強引に服を脱がせ、全裸にする。
やはり想像通りの貧弱な体つきだったが、しかし性処理だけなら構う事は無い。
口をふさぎ、強めにワレメをなぞる。
人指し指と薬指でワレメを開き、中指でクリトリスを刺激しながら聞く。
『久しぶりなんだろ。オマ○コするの、ん?N美。』
N美の目が潤む、また口をキスでふさぐ、今度は舌を吸い出す。
「んん~っ」
だ液を流し込む、ディープキスで唇ごと舐めまわす。
もちろん、右手中指は激しくそして繊細にクリトリスを刺激し続ける。
膣口はもう、ぐしょ濡れになっていた、気持ちとは裏腹に身体は従順だ。
『レイプしてやるからな、N美。セックスしたいだろ!ん?』
あえてレイプという言葉を使う、無理矢理に貞操を奪う響きだ。
「…!。」
一気に、恐怖に襲われ絶望にも似た顔色になる。

クリへの刺激を強くしながらもう一度、強い口調で聞く。
『したいだろ!セックス!どうなんだ!』
「あぁ~! ダメ! あぁ~!」
と喘ぎながら何度も首を振る。
N美を押さえ付けたまま、自分も服を脱ぎ、歳がえもなく興奮し、腹につくほど反り返るチ○ポを目の前に突き立てる。

「!っ」
N美は、はっ!と一瞬我に帰った感じを見せたが、時既に遅し、
『舐めろ!』
と口にチ○ポを近付け無理矢理に、口に押し込む、
「んん~!ゲホッ!んん~!あああ~」
いつも以上に反り返るチ○ポ、N美はただ苦しそうに頬張るのが精一杯だ。
『今ぶちこんでヤル、レイプしてヤルからな!』
強めに膣口を刺激する。
「ハメ!カンヘンひて!!」
首を何度も横に振りながら拒絶してくる。
『こんな濡らして!欲しいんだろ?ここに。チ○ポ欲しだろ!』
ぐちょぐちょの膣口を二本の指でかき回しながら、突き詰める。
「ほれはヒヤ!!ほんろにオネガヒ!!うぐ!」
チ○ポを口いっぱいに頬張り、上目使いで哀願してくる。
『そんなにイヤなら、口で俺を満足させるか!? 出来なきゃマ○コで気持ちよくさせてもらうぞ!いいな!!』
涙顔で、チ○ポを咥えながら、何度も何度も頷く。

体勢を入れ替え、シックスナインの体勢を取らせる。
『このほうが、イけるかもな。これでイければマ○コは勘弁してやるよ』
N美は助かりたい一心でそれを受け入れ、ぎこちない手と舌を使いだした。
両手で尻をがっちりと抱え込み、濡れたワレメを舌で舐め回す。
「あ!イヤ!ダメ!」
ビクッとしながら動きが止まる。
『ヤメるなよ!いいのか!ぶちこむぞ!』
とクリに集中して吸い付くす。
チ○ポを手でしごきながら、口でのピストン運動を必死に始める。
上手くないし、大して気持ち良くもなかったが、この犯している感覚と、シュチュエーション。
征服感に射精感が込み上げる。
『出すぞ!口から出すなよ!出すんじゃね~ぞ!』
一気に放出する。
自分の中で音をも感じる程の勢いの射精だった。
「んん~。」
声を感じる、顔は見えない、ただヒクツくマ○コを見ながら、満足感と快楽を楽しむ。
興奮のあまり射精後も勃起は治まらない。

『精子飲め!全部だ!残さず!』
無理を強要し、精飲させる。
「んん~んんん~っ!」
と必死にイヤイヤをするが、無理矢理飲み込ませる。
「んなああ~ゲホッゲホッ!」
多分、旦那のも飲んだ事もないのだろう、屈辱感と絶望感が漂っている。
ただ涙を流すだけだった。

N美をリビングに仰向けに寝かせ、覆い被さりながら聞く。
『N美、この家にはゴムあるか?コンドーム。』
「ないです!そんなもの有る訳が…。」
と恐怖顔を見せる。
『じゃ~、仕方が無いナ。このまま入れるか。有っても着ける気はないけど。』
と膣口にチ○ポのカリを擦り付ける。
狙いを定め腰を沈める。
「え!ちょっ!約束が!!」
身体をひねりながら後ずさりをするが、また押さえ込み、がっちり抱き着く。
『許す訳ないだろ、俺の子種飲んだ女を…バカだなぁ~N美。』
鈴口から、精子の残り汁が滴るチ○ポを、カリ首が埋まる位挿入する。
『以外と狭いな。マ○コ使ってないのか? もったいない!』
「や!ダメ入れないで!ああぁ~!」
無駄な抵抗だった。
腰を沈めると、チ○ポはメリメリッと根元まで一気に喰わえこまれた。
『すんなり入ったぞ。生チ○ポが。ああぁ~気持ちいいぃ~。』
わざと言う。
「いや~!抜いて!入れないで!ダメ!いや~!」
『じゃ~、抜こうか。』
と言って、ゆっくりと膣口からカリ首まで引き抜く、が、しかしヤメる気など、さらさらある訳が無い。
『やっぱ、ヤだな。生マ○コするゾ!N美マ○コは、もう俺のマ○コだ!』
と言いながら根元まで深くブチ込む、今度は子宮口のあの快感が鬼頭を包む、コリッと鬼頭を喰わえ込むあの感覚。
私はこの感覚が物凄く好きだった。
「いっ!あうっ!うううっ」
一気に子宮奥壁に突き当たりN美が絶叫する、顔が歪む。
しかし関係ない、お構い無しに、ただ自分の快楽を求め腰を使う、射精に向けてのピストンとグラインドを繰り返す、変化を付けながら、これでもか!これでもか!と、イヤというほど腰を叩き付ける。

暫く使われてないと思われる膣壁は、出産を感じさせない締まり具合で、チ○ポを締め付けてくる。
二度目の射精感が押し寄せてくる。
『N美~。イキそうだ。イクぞ。生チ○ポが、子種出すぞ!』
と言いながら、しっかりと抱き締め、腰の動きを早める、絶頂感と衝撃がチ○ポに走る。
「あ!イヤ!中は!中はイヤぁ~! イヤぁ~!」
『出すぞ!子種受け止めろ!お前はマ○コは俺のものだ! くっ!』
チ○ポを根元まで押し込む、子宮口に鬼頭が喰わえ込まれた所から更に、もう一押し、一気に子種を放出する。
ドクドクッっとチ○ポの中を痛みを覚える程の勢いで、精子が飛び出すのを感じる。
「イヤ!ヤメて!出さないで~!」
泣叫ぶがもう遅い。
たっぷりと注入する。
『くっ!』
だめ押しとばかりに、残り汁も突き上げ注ぎ込む。
チ○ポを引き抜くと、ピンク色の精子が流れ出てくる。
少々激しかったのと久々の挿入からなのか、出血したようだった。

この光景を見た時、なんとも言えない満足感と征服感が込み上げてくる。
『N美。俺のチ○ポ、綺麗にしろよ。』
と顔の前に突き付ける。
「ひどい…」
そう言ってイヤイヤとチ○ポを舌をだし舐めた。
『これからは時間のゆるす限り、たっぷりと、おマ○コしてヤるからな。わかったか。N美。おまえのマ○コは、今現在から俺のものだぞ!もし人にバレたら、泣くのはお前の方だからな!』
「……………。」
無言で泣きながら、N美は頷いた。

N美にとっては絶望の日から、ほぼ毎日の様に家に呼び出しては、中出し。
中出しを拒絶されるほど快楽が増す、嫌がる中出しを繰り返し楽しんだ。
家に呼び、イヤという程突き上げ、思いきり子宮奥に子種をぶちまける。
それが当たり前の生活なのだと、身体が覚えるまで中出しを繰り返す。
N美は子供が出来てしまうのではないかと、ピルを飲み始めた様だった。
頭ではまだ拒否しているだろう。
が、身体が覚えた快楽に逆らえる訳もなく、当たり前の様に中出しを受け入れはじめ、いつしか自分から望む様になった。
そう、私とのセックス、そして中出しが当たり前だと、認識したのだ。
もう立派な私だけの、中出し奴隷である。

最近では自ら上に乗り、腰を振るし、教え込んだフェラも上手くなって来た。
しかし、中出し奴隷としては何か物足りなさを感じはじめ、旦那に疑われると嫌がったが、私は淫毛を剃り上げパイパンにさせた。
もともと、貧弱な身体付きで小柄なN美だったが、パイパンにした事で、幼さも増し、恥ずかしそうにするN美が、性欲を掻き立ててくれる。
パイパンの膣口から流れ出る子種を見るのは、なんとも心地いい。

そんなセックスの日々が続いた何ヶ月か後、私に鬼畜的な考えが芽生え始め、それを止める事が出来なくなった。
『こいつに孕ませたい…』そう言う思いが芽生え止む事がなかった。
パイパンの小ぶりなマ○コを、深くゆっくり快楽を楽しみながら
『N美、ピルはもうヤメろ。いいな。』
「こ、子供出来ちゃうよ。まずいよ。」
と青ざめた顔をする。
『俺たちの子供、つくるのイヤなのか?』
と睨みつける。
「わ、わかりました。もう飲みません…。ヤメます。」
と抱き着いてくる。
『N美、安全日は分るな。その時、旦那とヤレ。安全日に一回だけ。』
セックスレスの夫婦に、子供が出来る訳ないのだ。
単なる理由作りだ。
N美は少々恐ばった顔をする「この人は本気で産ませる気だ。」と。
当たり前だ、今でこそ自分も求め望む不倫ですら、道理に反した行為なのに、それに加えて子供まで、つくる事になる訳なのだから。
「○○さんの子供をわたしが…わたしが…。」
N美が快楽に溺れだす。
『子種、中でだすぞ! しっかり孕めよ!出すぞ! で! 出る!』
「あああぁ~。出して!いっぱい出して!。N美を孕ませて!ああぁ~!」
いつもの様に子種を子宮奥にぶちまける。
ビクッビクッとチ○ポが躍動する。
しばらく繋がったまま余韻を味わってから、チ○ポを引き抜く。
ぐったりとしたN美のパイパンマ○コから、子種が滴ってくる。
その子種を指で拭いとり、N美に指ごと舐めさせる。
『美味いか?俺の子種は。』
「はぃ。子種、美味しいです…。」
『いい子だ。これからもお前は俺のものだからな。いいな。』
「はぃ。N美は○○さんのものです。」
完璧な中出し奴隷の完成を感じた。

それから暫くして、二人の関係に不覚にも、危機が訪れる事になる。
その危機がもう一人の、中出し奴隷を作る切っ掛けとなる訳ですが…。

その話は次回に致します。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3510
投稿者 みほ (29歳 女)
掲載日 2007年9月02日
不妊治療をはじめて4年になる主婦です。
夫の精子が少なく、自然妊娠は難しいとのことでした。
私は夫が初めての人で、他の人と体の関係をもったことはありません。
夫を愛しているし、ずっと夫の子供がほしいと思っていました。
でも、今お腹の中にいる子供は夫の子供ではありません。

ある日、買い物帰りに学生時代からの友人に偶然会い、あまりに久しぶりだったので「今度飲もうよ」と。
相手は一流企業に勤めるサラリーマンで、私の学生時代からの友人あり、すでに結婚し子供が3人います。
後日一緒に飲みに行き、私は彼に3人も子供がいることがすごく羨ましくて、不妊治療していることを打ち明けました。
彼もすごく真剣に相談に乗ってくれて、はげましてくれました。
すると彼が
「みほって旦那以外の人と付き合ったことあったっけ?」
と聞いてきました。

私  「実は私今の旦那としか付き合ったことないんだよね・・」
友達「じゃあたまにはハメはずしてみない?」
私  「??」
このときはこの言葉の意味がよくわかりませんでした。

その後友達は夜景がキレイな場所へ連れて行ってくれました。
私  「キレイ・・・」
友達「お気に入りの場所なんだ~辛いことがあったりするとよく来るんだ」
私  「うん・・私やっぱり子供がほしい!!こういう景色見せてあげたいもん!」
友達「また何かあったら相談しなよ!俺はみほの味方なんだから」
私  「今日はありがとう!」

すごくすっきりした気持ちで、また前向きに不妊治療がんばっていこうと思いました。
すると友達は「どこか休んでいこうか」と。
私  「え・・でも」
友達「1度くらいハメはずしたってバチ当たらないよ」
お酒が入っていたこともあって、一度くらいならという気持ちになりそのままホテルへ行ってしまいました。

シャワーを浴びた後、ディープキスをして彼のものをフェラしました。
旦那以外では初めて男の人の大きなちんちんを見ました。
旦那のより長くて太いちんちんで、玉も大きくてびっくりしました。
それにこのユサユサした玉の中には、3人の子供を奥さんに植え付けた、たくさんの元気で優秀な精子がいるんだと思うと興奮してぬれてきました。
私は身長が152cmと小柄なのですが、胸がFカップあるので普段あまりしないパイズリもしてあげました。
彼も私のあそこを愛撫してくれ、とても満たされた感じに。
彼は
「生でいいかな?」
というので私は
「外に出してね」
といい一つになりました。

最初は正常位でゆっくりと突かれ、次第に激しくなっていきました。
彼はとてもセックスがうまく、私自身すごく気持ちよくなり、初めて頭がおかしくなりそうな感覚になりました。
次に騎乗位になり私も動きました。
もはや旦那ではなく、この男性と子作りをしている!
この男性に元気な精子をたくさん出してもらうために、私は上にのって腰をふっているんだわと考えると、なぜかまた興奮してきました。

最後にバックで激しく突かれました!
精子の少ない夫に代わって、自分の遺伝子を種付けしてやる!といわんばかりに激しくつかれました。
長くて太い彼のちんちんが、私の子宮口の奥に当たり、彼の大きなタマタマもお尻にパチンパチンと当たりました。
気持ちよすぎて私はどうにかなりそうでした。
彼が
「もういきそうだよ」
というので、とっさに
「膣内射精してっ!」
と言いました。

彼 「え!?でも外に出してって?」
私 「いいの!妊娠させてください!」

彼の動きが一層激しくなり、腰をぐっともって止まりました。
彼のタマタマにある大量の精子が、私を妊娠させるため中にドクドクと入ってくるのがわかりました。
お腹の中がジワーっとしてきて、同じように気持ちも満たされていきした。
私は初めてこのときイってしまい、足が少し痙攣してしまいましたが、彼の貴重で元気な精子を体の奥にとどめるため本能的に反応しているのがわかりました。

結局このときのHで私は妊娠しました。
夫と4年以上かけて不妊治療をしてきたのに、この彼とは数時間体をくっつけ、たった1回バックで中へ射精してもらっただけで妊娠しました。
彼は自分の遺伝子をすでに3人残し、旦那がいる私には、たった1度交尾しただけで妊娠させてくれたのです!!
夫よりもHがうまいし、またしてほしいと思うほどでした。
やはりたくさんのメスに遺伝子を残せる優秀なオスなのだなと思いました。
私はこの優秀なオスの子供をしっかりと体に宿しました。

夫は大喜びで、血液型も問題なく今年の10月に出産します。
4年以上かけた不妊治療がバカバカしくなってしまいました。
夫には仕事をがんばってもらい、私は彼と一生懸命子作りをして2人目も妊娠させてもらう予定です。
あの気持ちのいい彼とのセックスが忘れられません。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3509
投稿者 フー (35歳 男)
掲載日 2007年9月02日
つい最近ライブカメラチャットという物をはじめた。
私はその中で巨乳だけを厳選して話しをしている。
現在は仙台と福岡と広島にメルアド交換した女性もいます。
そして私は大阪のA子というバスト92センチのここ最近集中的に話している。
そのA子と昨日会うことになり会ってきた。

A子とは難波で正午待ち合わせ。
A子はTシャツにジーパンでした。
服の上からでも目立つほどの巨乳でした。
A子は手を振ってにぃ~と笑顔で向かってきました。
A子と手をつなぎ食事へ。
回転すしがたべたいというので連れていきました。
その後私はA子にどこ行きたいと聞くとホテルでゆっくりしたいと言いました。
積極的な彼女にびっくり!
その後JR難波の近くのホテルに移動!!

A子は部屋に入るなり素裸になり私の服を剥ぎ取り風呂へ連行されました。
そして下から全て泡泡にされました。
A子はその巨乳でパイズリをしてくれました。
お互い洗い流してベッドへ移動。
そしてお互い石鹸のいい匂いをさせながらいちゃいちゃし、A子はいれてと懇願してきました。
私はゴムを装着しようと手を伸ばしたらA子は
「ゴムは嫌!生でちょうだい!!」
と言いこれまた驚き!!
私は遠慮せずに生のちんぽを挿入!!
人より長く太い息子はズボズボと飲み込んでいきました。
私は前後腰を動かしながらゆれる巨乳をみて更に興奮しました。
そして15分後私はA子の中の奥深くに発射!!
A子もひさしぶりのHだったらしく余韻に浸っていました。
そして口で綺麗になめた後また挿入し中にまた深くだしました。
私の濃い精子がA子からタラ~リと落ちてきました。

彼女とはその日とまり今日昼に帰ってきました。
結局6回戦し全て中だしでした。
彼女とは週1回SEXフレンドとして今後はつきあうことになりました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3508
投稿者 おつ (34歳 男)
掲載日 2007年9月01日
約5年くらい前の話ですが、自分にはX7歳のセフレがいました。
勿論現役で女子○生。

夏のある日、金と暇があったオレは地元のテレクラがやってる出会い系サイトで¥希望のX8歳を見つけた。
今考えるとそのサイトの年齢欄はX8歳からで、X7とは思ってもいなかっつた。
メールすると、冷やかしばかりのなかで優しそうだからと返事をくれ、メールしているうちに会う話になったが来週まで待って欲しいと言い出した。
今日会いたいオレは
「何で?」
と「聞くと
「生理中だから」
と答えが返ってきた。
オレは
「生理中でも平気だし、お金早く欲しいなら今日でもいいよ」
とメールすると
「ホントですか?助かります」
と返事がきて待ち合わせする事になった。

どんな子か心配だったから先に待ち合わせ場所に行ってもらい、自分が車でついて見てみると、ホントに真面目そうで地味な女の子だった。
車に乗せ話しすると¥自体ほんとに初めてで緊張しているとの事。
近くのホテルに入り部屋に入った後で
「生理中でもオレは我慢してするからその代わり生で中に出すよ」
と女の子に言った。
するとビックリした感じではあったが
「大丈夫ですかね?中出しってした事ないんですが。。」
っと聞いてきたので
「生理中何回もした事あるけど当たった事ないよ、大丈夫、大丈夫!」
と丸め込みシャワーを浴びさせた。

バスタオル1枚で出てきた彼女は少しふっくらだが、そんな事お構いなし、そのまま速攻でベットイン。
まずはディープなキス、キスだけで息が漏れてきてる、胸をさわり乳首を触るとビクビク反応する。
こりゃ感じ易い敏感タイプだなーと思いながら下に手をやると・・・毛がほとんどない!
確認の為下に潜るとほとんどパイパンで聞くとワキ毛もないらしい。
マンコはほとんどスジマンでほんまもんのロリマンコ、指でなぞると物凄い濡れている。
声も大きくなり良い女拾ったとばかりにクリをちゅうちゅう吸いながらマンコに指を突っ込んだ。
そしたらこれがまた締まる締まる、これは入れるのが楽しみだと思いながら今度はフェラを頼んでみた。

すると以外にすんなり
「ハイ」
と舐めだしたが歳の割にはしっかりと咥え、案外良い・・
69にしてしばらく舐め合い、チンポをねじ込んでみたくなったのでちんぽを抜きバックの体制から挿入した。
入れてみるとやはり締まる、しかも入れてからは声を出さない様我慢している様だ。
その姿がやたら興奮させ10分としないうちに射精感が込み上げてきた。
この子なら2回目もきっと大丈夫だと思い
「そろそろ中に出すよ」
と言うと
「怖い・・」
と言っていたが構わず中出し!
かなりの量が打って子宮に届いていたと思う。
チンポを抜いて試しに
「舐めてきれいにして」
と言うとこれまたすんなり舐めだした。
こんな言いなりの便器女に出来そうな子を見つけた興奮ですぐに硬くなったオレは、すぐにまた生チンポをねじ込み2回目は色んな体位で楽しみ、やはり大満足の中だしでフィニッシュ!

だいたい2時間ぐらいとの約束だったので、シャワーを浴び帰る支度をし着替えている彼女を見ていたら、またチンポが硬くなってきた
「またたったから時間ないから口で舐めて!」
と言うと、嫌がる事なくフェラをはじめ3回目は口内発射!
これでこの日のエッチは終わりました。

帰りの車の中
「また会える?」
と聞くと
「ぜひ御願いします」
といわれ別れた後しばらくメールで話をしていたら
「こんな気持ち良いエッチは初めてでした、でも次から怖いから基礎体温測る事にします」って(笑)

結局その子とは月2回ぐらいのペースで会う様になり、安全日が近づくと向こうから誘いのメールが来るようになった。
勿論毎回中出し、制服もってこさせた事もあったしハンディカムではめ撮りもしたしお泊りもした。
大学生になるまでの2年間で何回中出ししただろう。
完全にオレに仕込まれた彼女とはオレが沖縄に単身赴任になった事で自然消滅となりアドレスも変わってしまった。
多分あの団地にはまだ住んでるんだろうなと団地の前を車で通るたび、あの良く通ったラブホが見えるたびにまたチンポがあの肉感を思いだし、カウパーがにじんでくる。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)