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投稿No.3567
投稿者 営業まん (33歳 男)
掲載日 2007年10月16日
暖かいある日、営業で歩いていると”パサッ”と何かが落ちてきた・・・
「おぉ!あぶねぇ~って・・・ん?」
落ちてきたのはレースの真っ白なパンツだった。
おもむろに上を見ると、綺麗な女性が下を見ていた。
「持っていきましょうか~」
と言うと、
「すみません」
と恥ずかしげに言った。
その顔は色っぽかった。

実際にあってみると、これまた色っぽいと言うか、かわいい。タイプである。
「どうぞ」
と渡すと、顔を赤くして
「すみません、良かったらお茶でも。お礼にもなりませんけど・・・」
と部屋へ誘われた。
悪い気はしない。タイプの女性と2人だなんて。

彼女は部屋へ誘い振り向いた。
すると後ろのスカートが引っかかってるのか、お尻が見えている。
・・・?お尻が見えている?
「もしかして・・・はいてるやつを落としたんですか?」
と聞くと小さくうなずいた。
その瞬間だった、俺が動いたのは。
「凄くタイプです。綺麗だ。」
そういうと彼女は黙って振り向き、俺にキスをした。

我慢できずヒダを嘗め回す。
甘いにおいと、色っぽい声が、俺を誘う。
胸を触りながらキスをすると、彼女は俺のズボンの上から、息子をいじりだした。
ベルトをはずし、ファスナーを下ろす。
パンツの中に手を入れ弄る。
パンツを脱がされ、チ○ポは彼女の口の中へ。
舌がやらしくまとわりつく。

ベットへと連れて行かれ、どうぞとばかりに横になる彼女。
俺は服を全て脱ぎ捨て、彼女のもとへ。
「ところで、いいの?こんな知りもしない男と」
彼女は黙ってキスをしてくれた。
まるで本当の恋人のような気分になってしまう。
お互い長い愛撫を繰り返していると、彼女が口を開いた。
「早く・・・入れて・・・」
ズキュン!と胸を打たれた気分だった。
俺は何も言わず、彼女を上に乗せ、彼女の手を俺のチ○ポへと誘った。
彼女は微笑みながら、チ○ポを自分の割れ目へと運ぶと、「はぅ!」と声をあげて一気に挿入させた。

「あぁ~凄い・・きもちいい。」
そういうと髪を振り乱し、その綺麗さからは想像できないほどの淫乱さを漂わせている。
「もっと・・・もっと、犯して。お願い!奥までついて、壊れちゃう・・・」
「もっと犯してほしいの?」
「知らない人に犯されるの、ぶち込まれたいの・・・ねぇ、犯して、犯してください!」
俺はチ○ポを抜き、四つん這いになるように言うと、バックで一気に突き上げた。
「ほら、犯してやるよ。」
「もっと、そう、もっと犯して・・・」
なんて締りが良いんだろう。ぬれ方もいい。
もう我慢が出来そうに無い。
「中に出してやるよ。俺の子を孕ませてやる。しっかり受け止めろよ」
「だめ、中だけはやめて下さい」
「犯してやってるんだ!中に出してくださいだろ!」
「すみません、中に出してください!あなたの子を孕ませてください」
「知らない男の子を孕んで喜んでるんだな、この淫乱が」
「淫乱なんです。だから孕ませてください!お願いします」
「よし、出すぞ、出る」
「あぁ~出して、出してください。中に出して、孕ませて~」

ドピュッ!ドピュッ!ドクン、ドクン

俺は中に出しまくった。
そのあとも2回出した。

3回目に中に出そうとしたとき・・・ガチャ
「ただいまぁ~」
「えっ!」
「おい!何してる!」
「あっ!出る、出る!」
「何中に出してるんだ!ふざけるなよ」
そういって俺に殴りかかってきました。
「やめて!」
彼女はそういうと俺をかばってくれました。
ご主人らしき人の目の前で中に出された奥さんが、俺を抱きしめてかばってくれました。

「とにかく、さっさと服を着て出ていけ」
そういうとそのご主人らしき人は部屋を出て行きました。
ドアが閉まったのを確認し、奥さんのお尻を持ち上げると、我慢できずにもう一発してしまいました。
そのあとはお掃除フェラをしてもらい、着替えて家を出ました。

今でもその家の前を通ると、なぜか上を見上げてしまいます。

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投稿No.3566
投稿者 中年サラリーマン (38歳 男)
掲載日 2007年10月15日
今はなき取り次ぎのテレクラにて、数年前、居酒屋で知りあったテレクラオーナーと意気投合して、一度お店に遊びに来ませんかと言われ、仕事も営業なので昼間時間を見つけては、しばらく通ってました。
オーナーが受け付けをしているので、色々な女性と逢えることが出来、そのうちの何人かは定期的に逢っていました。
それまでシステムが分かりませんでしたが、スリム、デブ、ベッピン、バケモノだとか、常連だとか、公衆電話だとか、援助だとか、何曜日の何時頃に好き者の人妻から電話があるとか、なかには、掛かって来る相手の顔、下着、フェラの上手、下手、体位、援助の額まで教えてもらいました。
なんでって? 小さなお店でしたので、常連のお客が、オーナーに自慢気に言うそうです。
そんなわけであまりはずれはなかったのかと今になり思ってます。

そんな中、離婚直後の28歳の160位で48キロ胸の大きな○子との出会いです。
取り次ぎのとき「女性と話す前にいい女ですよ」って援助でしたがオーナーを信じて自宅近くまで。
ええー何で!?、テレクラなんかに電話しなくてもナンパされそうなきれいな人です。
初夏だったのでちょっとカラフルなワンピース、茶髪のロングヘアー、早くオ○コしたい。

男心をもて遊ぶような仕草、エアコンの温度調整をするときもベッドの上で腰を上げながらワンピースの裾から微妙にパンティーみえそうな角度、
「逢う前にシャワー浴びてきました」
って。
ということは俺まだシャワー浴びてないけど、いいのかな。
ディープキッスをしながらワンピースの裾をまくり鏡に写ったその姿、生足に緑のハイレグ。猥褻!
立ったままでいきなり挿れたいよー。
でもさっきまでテレクラでエロビデオ見ながら我慢汁のついた汗だらけのチ○ポを口に、鏡の写ったその姿。猥褻!
ソファーでカラフルワンピース着たまま細い足広げさせキイレグ下着脱がせたら毛がワレメの上に少しだけ。
ほんの10分前に日傘さして立っていたスタイルのいい美人が嫌がりもせず、初めて逢った俺に丸見えオ○コ晒してます。
猥褻!生挿入、ヌルヌル、細い腰を押しつけて、距離を楽しんでます。
我慢出来ずにドクドクと。
しばらくそまのままにしてたらまた勃起、2回目は上に乗って彼女のワンマンショー。
腰振りまくり状態。
こんな猥褻な中出しオ○コ初めて。
彼女も気に入ってくれたみたいで、シャワーを浴び今度はベッドで延々1時間を舐めっこ。
正常位で細い足上げて、おまけに腰の下に枕入れて、一番奥に3回目。

離婚の原因は彼女の不倫で子供も旦那が引き取り寂しい毎日。
美人故、自営業だった旦那にお金をかけて磨かれてこれが普通のオ○コだと思ってます。
テレクラオーナーとも今でも時々逢うらしいけど、取り次ぎの仕事があるので誰か定期的に逢える人、捜してたと言うことでした。
何人か逢ったけど男の人は何度もまた逢いたいとひつこく迫られたけど、気乗りがしなかったそうです。
俺に家庭がなかったら結婚まで考えてました。
無理しなくてもいいよって。
最近彼女から電話があり、やっぱり生活のために生活費が必要なので昼にお勤めに出たらしい。
給料以外に社長からオ○コ手当貰ってるそうです。
そらそうやろな、朝から事務所でやられたり、慰安旅行の下見でやられたり、この頃ビデオも撮られるそうです。
でも楽しそうでした。

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投稿No.3565
投稿者 K=関西人 (40歳 男)
掲載日 2007年10月15日
初めて会った彼女(投稿No.3562参照)に4回も出してさすがに玉の裏側が少し痛くなり反省半分、ラッキー半分で家に帰り中へ入ると直ぐに電話がなった。
出てみると3,4日前の週末友人と呑みに行った友人の行き付けのスナックにいた、これまた店の常連の女の子の連れの女の子からで、その日はママも入れて5人で盛り上がったけど、電話番号も名前も教えてもない少し小太りの2,3歳年上の女からだった。
どこでどう調べたか
「私、解かる?土曜日のスナック○○で逢ったR、今あんたの家の近くでいるけど遊びに行かない?」
あんまり好みのタイプじゃなかったし第一金がない。
『車も金もないから』
と断ると
「車で来てるし、ご飯おごるから」とR。
腹は減っていたしマッ良いかとそのまま出てみると直ぐ近くに白のマークⅡが、しかも新車。
さらに自動車電話が(この頃に自動車電話と大きな箱付携帯電話が出た頃)
車の中からRが手を振っていた。

車に乗せてもらいイタリアンを食べさせてもらった。
「この後どこへいく、ドライブ?K君の好きなところでいいよ」
ほんの冗談半分で
『ホテルかな』
と言ってみると
「どこの?この近くはダメよ」
と玉裏はまだ痛いけどどうにかなるかっと隣の市のラブホテルへ。

こうなることを期待していたみたいで、着くとすぐ部屋を選んで気がつくとビールのグラス片手に中が透けて見える風呂でRがシャワーを浴びてるのをボーッと見ている状態に。
昼の彼女に最後に口で逝かせてもらったまんまだったので、俺もシャワーをと入っていくと、洗ってあげると石鹸で俺の萎れたチ○ポを擦り、
「元気ない?」
とすぐに咥えて口の中で揉むようにしてきた。
その姿を仁王立ちで上から見ると、腹は2段か3段に弛んで足も太く体に合わせてか胸は巨乳の肉のかたまりがチンポを出し入れしてるような感じ。
これはダメと思ってはいても口でグニュグニュされてると元気になってくるもの。
いきり立ちチンポを見てRはニッコリ。
「元気元気」
といいながら手と口で射精寸前まで。

続きは向こうでと体を拭いてもらいベットへ横になると、続きと言ってまた口で1分もしないうちに口内発射。
何処にあったのか、いつ作ったのかドクドクとでてくる。
それをゴクリと呑み込むと顔を上げキスを求めてきた。
さすがにディープには抵抗あったので軽く口を合わせておき、上下入れ替わり全体を見ると萎えるので、巨乳に顔を埋めたりオ○コだけを集中的に舐めたりし、大袈裟な位のあえぎ声を聞きながら回復を待っていると、5分程度で勃起。
一度舐めさせ、
『生入れするぞ』
と聞くと頭を縦に振ったのですぐに挿入。
目を閉じたまま2分ほど激しく突くと、大袈裟な声が止まり、目を開けると真っ赤な顔で10秒ほど硬直。
硬直が解けるのを見はかり腰を振ると直ぐにまた絶頂。
体位を変えバックから入れてみると以外に狭い膣口と肉の弾力で気持ちよく出そうに。
赤くなっている耳元で
『このまま出しても良い?』
てきくと頷いたのでそのままありったけ発射。
抜かずにピストンを続けると愛液や精子が泡立ちたれ落ちて玉をつたって泡まみれの中、Rの5回目の絶頂と同時に発射。さすがにぐったり横になると、Rが泡まみれの萎えたチンポを口で綺麗に。

「私は一杯逝ったけどK君満足した?」
『満足満足』
と言うと笑顔で
「シャワー浴びて帰ろうか、洗ったげる」
からと風呂へ行き全身洗ってもらい、金払ってもらい、送ってもらってBYEでした。

どんな女でもいい所はあるものだ、と7回しても精液は出るもん、金はなくてもメシは食えるしオメコも出来る。
いろいろ勉強になった貧乏学生の1日でした。
因みにRとはその後5回ほど逢って別れました。
分かれた時のエピソードはまた次の機会に。

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投稿No.3564
投稿者 職人 (23歳 男)
掲載日 2007年10月14日
とある歴史都市で独身で植木職人してます。
2年ほど前の夏、大きな庭のある家に庭木の手入れに行ったとき、ちょっと派手目の30代のモデルのようなきれいな奥様が。
そして、「今までの年配の人から変わったの?」って。
どことなくフェロモン出しまくり。
休憩時のティータイムにも意識してか、赤のレースのスケスケ下着も谷間も見えてますよー。
翌日も洗濯したてのカラフル下着、隠しもせずに目立ってますよー。
今度は朝からシャワー、手入れ中の脚立の上から影が映ってますよー。

確信、欲求不満!!

10時の休憩時、やっぱり縁先に座って足開いて見えやすいようにランジェリーショーです。
本当は美人奥様の下着、穴のあくほどみてたいけど気まずいので、旦那さんの仕事の話になり、
「忙しくてかまってくれないのー」と、そっちの方へ。
「結婚は彼女は?」、「若いしどうして処理してるの?」って、やっぱりそっちの方へ。間違いない。
「奥さん見えてますよ」
って言ったら
「気がついた」
だって。
「汗かいてるのでシャワー浴びたら?」
っていわれたけど、
「仕事中なので」
っていったら、
「汗の臭い嫌いではない」
って縁先でキスされ、ファスナーおろし、汗だらけのチ○ポを器用にお口にほおばり唾だらけ。
「朝に昨日の奥さんをオカズにオナニーした」
って言ったら
「嬉しいって」
美人奥様のボディーソープの香りでムラムラ。
気になる下着脱がしたら、ほとんど毛の無いオ○コが洪水状態。
それから舐めっこです。

縁先から畳の部屋へ移動して早く挿れて欲しいらしいけど、汚れた指で丸見えオ○コに出したり入れたり。
我慢できずに私のズボンだけ脱がされて上に乗り、自分の綿のワンピースも脱がず裾をまくりあげ、手を添えずに生チ○ポ挿入。
奥様いわく、「これがしたかったの」
一気に奥へ!
腰を浮かして嬉しそうに。
激しすぎて抜けたら、また手を添えずに。
「行きそうっ」
ていったらまだ
「まだダメーっ」
て抜かれてヌルヌルチ○ポを口に。
美人奥様の細い腰を見ながら一生懸命に口いっぱいに汚れたチ○ポほおばる姿見てたら
「また行きそーっ」
ていったら、またワンピースの裾まくりあげて生チ○ポ挿入。
「一緒に一緒って」
我慢出来ずに一番奥に。
終わってからまた口でお掃除フエラです。

シャワー浴びさせてもらったけど、順番が違うと思います。
さあー仕事のつづき。
ニコニコ奥様、横に付きっきりです。
旦那仕事が忙しくて、ここ何ヶ月もご無沙汰で、
「もし良かったらいつでもどこでも子供が帰ってくるまでの時間ならオ○コして」って。

昼食事をいただき、その後、ダメモトで
「またしたいって」
言ったら、笑ってワンピースの裾をまくり、さっきと違う下着。
長い昼休みにまりました。

その後、一人で現場に行くときはいつも、2.3回させていただきます。
雨の日は仕事が休みなので、朝に携帯に連絡があり、ラブホへ奥様のBMWで行く時もあります。
ちなみに美人奥様は私と逢ってから、病院でリングで処置されたそうです。
「彼女出来ても結婚しても、庭の手入れは時期外れでもいいので時々来て欲しい」って。
給料も安く、風俗へ行く小遣いもないし、彼女も出来ないので、お金持ちの美人奥様の毛の無い生オ○コを、長い時間いっぱい、いっぱい舐めまくっています。
そのためか時々小遣いも貰えます。
いつも中出し出来て、ティッシュ要らずで、どんな体位も好きな様にさせて貰えます。

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投稿No.3563
投稿者 三作 (59歳 男)
掲載日 2007年10月14日
投稿No.3545の続き

前回生中出し、水曜日会う約束をした美千代と時間どうりに会い、ラブホに行き二人で浴室に入ると、美千代は自分で割れ目付近を剃毛して来ていて
「○○さん見て」
と言うので
「どうしたの」
と聞くと
「○○さんに喜んで欲しかったので、今朝剃ったの」
「剃らなくても良かったのに」
「今日も沢山中に出してね」
と言われ、遠慮なく2回気持良く出させて貰った。

別れ際、
「先日ホテルで話を聞いた由香さんが、商品を購入したいので、もう少し詳しく話が聞きたいので連絡して欲しいと言っていたよ」
「何処へ行けば良いのかな」
「この番号へ一度電話して」
言われメモを渡され、美千代と別れてから由香さんに電話をかけ
「美千代さんから電話をする様に言われた○○です」
と言うと
「美千代さんの会社の社員に好評なので、私も購入したが、もう少し詳しく聞きたいが良いかしら」
「構いませんが、何時が良いですか」
「出来れば金曜日の18時頃自宅に来て頂けないかしら」
「分かりました」
と答えると、自宅の住所と携帯番号を教えてくれた。

金曜日の18時前に由香さんの自宅に伺いチャイムを鳴らすと
「ハイー」
と言ってドアを開けてくれた。
「オバサンでガッカリしたのでは」
内心ガッカリしたが
「別にガッカリはしてませんよ」
と答えると
「両親は今日から2泊3日で九州に出かけたの」
「ご主人は」
「独り者なんで、居ないよ」
「冗談でしょう」
「色々有って、未だ独り者なんです」
「そうなんですか」
と答えると、由香は48歳で不動産会社の社長で賃貸マンションを5棟を個人所有し、会社は土地売買及び注文住宅を主体にしてると話をしてくれた。
商品を詳しく説明してから、購入方法・商品代金の支払い方法を話したら、由香が
「両親と三人で消費するので、毎週2ケース自宅の方に送って頂けるかしら」
「無理な購入はしないで下さいね」
「美千代や美千代の会社の人に聞いたら、非常に満足していると言っていたので、無理はしてません」
「定期的に購入して頂けるので有難いです」
「友達にも話してみて、関心を持った人がいれば紹介するね」
「本当ですか」
「少しでもお役になれば良いですが」
「今日は、取り留めの無い話を聞いて頂き有難うございました」
「もう直ぐ、お寿司が届きますので、食べていって下さい」
「帰ってから食べますので注文しないで下さい」
「○○さんがお見えになる前に注文したので、食べていって下さい」
「そうなんですか」
「遠慮なさらないで」
「お言葉に甘えて、ご馳走になります」

10分位して、4人前の特上握り寿司が届いた。
「○○さん、ビールかワインをお飲みになります」
「下戸ですのですみません」
「一人で飲んでもつまらないので、少し位お相手をして欲しいな」
「一口位ならお付き合いします」
「良いワインが有るのでそれを開けましょう」
1本10万位のワイン開けて乾杯し
「もう少し飲んで下さい」
と言われワイングラスに注がれお寿司を食べながら3杯も飲んでしまい、少し眠くなってきたが我慢してると、由香が
「少し横になられたら」
と言ってくれたので、遠慮なくソファー横になり、うとうとしていると、股間の辺りに違和感を感じ気付くと由香がズボンの上から肉樹をさすっているではないか。
「御免なさい起こしちゃって」
「どうされたんですか」
「なんとなく変な気分になつて触ってしまったの」
「私で良いのなら好きな様にして下さい」
「○○さんが嫌でなかったらオバサンの私を抱いて欲しいの」
「構いませんが、良いですか」
「男性経験は数人しかないので、何も出来ないが良いかしら」
「本当なんですか」
「初体験が30過ぎてからで、ここ数年はご無沙汰なんです」
「真面で何人経験したの」
「恥ずかしいですが3人で10回はないからね」
「分かりました」
「それと、あそこの毛が殆ど生えていないが良いかしら」
「構いませんよ」
と答えると嬉しそうにして
「二人でお風呂に入ろう」
と言われ、風呂に入り由香の局部を見ると割れ目の上に赤ちゃんの産毛の様に薄く少し生えていた。
風呂から上がり、ベットルームに行き局部を良く見ると大陰口等はメラミン色素で卑猥に見え、蜜壷は綺麗なピンク色で肉樹は直ぐ硬直た。
乳首、クリ、首筋等を舐めると大きな声で喘ぎ愛汁も湧き出して来た。
肉樹を口元に持って行くとビックして様子で
「咥えてみる」
と言うと
「上手に出来ないが、頑張ってみる」
と答え、咥えてピストンを開始し時々吐き出しそうになりながなもフェラをしてくれた。
「そろそろ、由香さんの身体を賞味しようかな」
「上手に出来なくて御免」
「気持が良くてお口の中に出しそうになったよ」
「喜んでもらえて嬉しいです」
「賞味させてもらうね」
と言うと、仰臥し足はM字にしてくれて挿入しやすい体位
「優しくして下さい」
「由香さんが満足出来る様に入れるね」
と答えピストン運動を開始すると
「気持良い、もっと奥まで突いて」
と大胆な言葉を発し10分位して
「逝きそう、気持良い、もう我慢出来ない、逝く」
と言って膣壁を収縮させ全身が痙攣した様に由香は昇天した。
小生も限界に来たので昇天している由香に聞かずに深く挿入して大量の白濁液を子宮口にかけた。

暫くして昇天していた由香が正気になり
「膣内に純生で出したが大丈夫だったかな」
と聞くと
「今日は安全日だし、初めての中出しを経験して見たかったの」
「初めて中出しされたの」
「初めてだし、○○さんの雁首が非常に大きくて栓をされて脈打った時気持が良くて、中出しで犯されたと実感したよ」
と言われ肉樹を抜くと分身が逆流して来たので、ティシュで押さえて由香はトイレに駆け込んで行った。
お礼を言って帰ろうとすると
「泊まられても良いですから、もう一度中に出して欲しいの」
「息子が回復したら、また生で出すよ」
と再度中出しして帰宅する事にした。
「美千代や他の人には内緒にして下さいね」
「勿論、内緒にしますよ」
「ところで、美千代や他に人にも中出ししてるの」
「してないけど、何か」
「最近、美千代が変わった様に見えるので」
「美千代さんに○○が抱きたいと言っていたと話して」
「そんな事できないわよ、遅いから泊まっていって」
「今日は帰るよ」
「こんなに頼んでも駄目なの」
「近所に知れたら不味いでしょう」
「明日、お昼過ぎれば問題ないよ」
と言われ泊まる事になった。

翌朝、朝食の準備が出来たと由香が起こしに来たので
「ここでしようか」
と言うと
「恥ずかしいので嫌」
「昨日、恥ずかしい位喘いでいたのに」
「意地悪、好きにして良い」
ベットに両手を着かせ、スカートを腰まで捲くり上げ、ショーツを剥ぎ取りバックから突くと直ぐに喘ぎだし
「気持良い、気持良い」
を繰り返し
「何処に出して欲しいのか言ってみな」
「中に沢山出して下さい」
「生で良いのだな」
「逝きそうなので一緒に逝って、奥まで突いて、沢山だして」
と言いながら膣壁を収縮させるのと同時に放出した。
今度はティシュが無いので手で押さえて急いでトイレに駆け込んで行った。
お昼過ぎにお礼を言って帰宅したが、膣の締まりは若い子に劣らないのでまた機会が有れば抱きたい女性だ。

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