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投稿No.3572
投稿者 飴珈琲ライター (31歳 男)
掲載日 2007年10月18日
お初投稿です。
大学時代のサークルでの出来事。
女5人男3人のサークルで男は2人とも俺のツレ、当然女目当てで入会、女2人は後輩、3人先輩。
よく呑み会のあるサークルで月に2・3度安い行き付けの居酒屋へ行き、日付けが変わる位まで。

事の始まりは学園祭の打ち上げ、いつもの店で大宴会 皆呑み過ぎでフラフラベロベロ、トイレに立ち上がりに行くとトイレの前に後輩の美和がうずくまってた。
「大丈夫か?」
と声掛けるとピースサイン、そうかとトイレで用を足していると突然美和が入ってきて、
「先輩オシッコの最中?美和してるところ見たい、見せて」
と前を覗き込む。
呆気に取られてると
「美和、持ったげる」
と手を伸ばし指でチンコをつまむ。
ジッと見ながら終ると
「ティッシュは何処?拭くものないの?このまま仕舞うの?」
こちらも酔った勢いで
「口で拭くの、美和の」
と言うとまたじゃれ付きながら、
「先輩それは違うでしょ、口はアレの時でしょ。先輩なら呑み会終ったらしてあげる。皆に内緒で私の部屋に来て。いっぱいしてあげるから。」
「本当か?」
と聞くとピースサイン。ま・っ・て・る・ネ

2人宴会にもどり、終わるとツレを撒き美和の部屋に。
入ると
「先輩来てくれた」
と抱きついてきて、キスの嵐。
落ち着くと床に座り俺の手を取って、甘えた声で
「美和ね、前から先輩のこと好きやった、いつか美和のこといっぱい抱いてもらいたかった。
先輩のアレも触ったし、美和のこと好きにしていいから、何でもしてあげる。」
「本当にいいのか?」
「うん 美和何したらいい?」
「それじゃーまずは裸になってマ○コ見せて足いっぱい広げてマ○コも広げて」
「うん、先輩」
と服を脱ぎ下着も全部取って俺の横に座りかけた。
「このテーブルの上で足広げて」
と言うと、俺の前に回り、テーブルに座り、ゆっくりM字に。
俺の顔から30センチのところに綺麗なマ○コが。
左手で体を支え右手でマ○コを開き、
「先輩、美和のアソコどう?」
「綺麗」
というと俺のチンコもうギンギンや。
「先輩のも出して」
とズボンを下げパンツも取って「ウワー」と言いながら覗き込み
「先輩お口に入れても良い」
「良いけど洗ってないぞ」
「アレの時は良いの」
とシャブリつき喉の奥まで入れては出して、先を舐め奥の奥に入れ、玉を舐める69になり、マ○コの奥に舌を入れると、体を硬直させ、抜くとまた玉から尻の穴廻まで舐める。
「先輩、もう美和我慢出来ない、入れて!この大きいの美和に入れて」
挿入すると直ぐに絶頂か
「美和イクアーーーイク」
ガクガク震えしがみつく。
「美和のマ○コ気持ちいいから俺もイきそう」
と言うと
「先輩、美和の中にイッパイ出して!美和もまたイきそう」
おもいっきり腰をふり、勢いをつけて奥に発射すると同時に美和もオルガ。

少し余韻に浸り抜き出すと
「先輩、良かった?美和は幸せ、先輩のイッパイ出してくれたし気持ち良かった。先輩のアレ綺麗にするね。」
とチンコをほうばる。
付いていたものをゴクリと飲み込み、
「先輩綺麗になりました」
とピースサイン。

一緒に風呂に入り洗った後、
「美和のオシッコ見たい」
と言ってみた。
「イイよ」
と目の前に座り足を広げて見せてくれた。
マ○コからちょろちょろ出だした時を見計らい、美和を押し倒し、指でマ○コを撫で回す。
オシッコは止まらず噴水のようになった。
まだ止まらないところへチンコを持って行き挿入。
オシッコまみれのチンコを美和の口へ。
イヤイヤをしながらもしっかりフェラ抜くと 
「先輩のイジワル」
と頬を膨らませる。
「もう一度俺のオシッコ見る?」
と聞くと
「ウンみたい」
「じゃするから前に座れ」
と正面に座るとチンコを待たせ放出。
美和の首から胸にめがけオシッコのシャワー。
終るともう一度口に入れ舐めさせた。
「これもSEXの一部」と美和にいいきかせた。
「解りました。先輩のチンコから出るものは美和が全部綺麗にします。これからもイッパイいろんなコとしてネ、先輩」

その日は朝までヤりまくりました。

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投稿No.3571
投稿者 ゆかり (34歳 女)
掲載日 2007年10月18日
【投稿No. 3386の続き】

仲田君と友人の大輔君、拓也君に媚薬を塗られ、狂ったような中出しを受け入れたあの日から、大輔君、拓也君の中出し奴隷になった私。
特に拓也君には「絶対妊娠させてやる!」と言われ、会うたびに溢れるくらいの精液を中出しされていました。

そんなある日の事、夫が6日ぶりに出張から帰ってくるという日でした。
夕飯の支度をしていたら大輔君から「近くに居るから会えない?」とメールがあったのです。
ここ3週間近く会えなくても欠かさず彼からメールが届いていたのですが、でもこれは無理ね。
「今日はダメ!でも明後日行くから待っていて」
って返事を送信しようとしていたら、ピンポーン!ってチャイムの音が。
てっきり夫だと思ってドアを開けたら、そこには大輔君が!!!
「えっ!どうしたの!!今日はダメ!もうすぐ帰ってくるから。ねっ、明後日連絡するから」
恥ずかしいくらいの上ずった声で断ったのですが
「ゆかりさんに会いたくて、ちょっと寄ったんだよ」って。

じつは以前、大輔君に車で送ってもらったのを偶然夫に見られ、「会社の後輩よ」って説明し、2回ほど夫の居る時に遊びに来てもらいました。
だって仲田君や拓也君よりも大輔君のSEXの方が私にとてもフィットしていたので、以前から夫に言われていた話しで(夫のペニスが硬くならないので、他の人とのSEXを認めるという話)夫の代わりを彼にして欲しいと考えたのです。
案の定、夫は彼を気に入り、どんな事をしたのか教える事を条件に大輔君とのSEXを認めてくれたのです。
(投稿No2417の隆志君の時のように夫公認よね!)
でも、まだその事は彼には言っていませんが・・・

ドアの開いている玄関でいきなり身体を抱きしめられ、あっと言う間に唇を奪われてしまいました!
「お願い!本当に今日はダメよ!明後日、ねっ。必ずあなたの部屋へ行くから、ねっ、お願いよ!」
ダメよ、ダメ・・・何度も押し返そうとしてみましたが
「近所の人に見られたら変に思われるよ。旦那さんだって6時にならないと帰ってこないよね!」
夫の帰宅する時間まで教えちゃったのは私・・・どうしよう!!!!!
玄関の中で壁に押し付けられながら、薄いキャミの上からノーブラの胸を揉まれていたら久しぶりの感じに堪らなくなって・・・
「あぁぁ・・・やめて!ダメよ!!あっ・・・ダメ!ぁぁぁぁ・・・やだっ・・」
まさか自宅の玄関で・・・何度も身体を離そうと最初は激しく抵抗しましたが、耳たぶから首筋を熱い舌がゆっくり下りてきたら、もうゾクゾクって震えちゃったのを彼に見られてしまいました。
すぐに唇を奪われてディープキッス。
「大っきなオッパイだな。ほら、もう乳首立ってる!エッチな乳首、舐めてやる!」って。

(半年以上の間、ほぼ毎日のように拓也君、大輔君に揉まれていたからか、胸がDカップからEカップになったんですよ。それと、二人の若く濃いエキスが身体の中にタップリ流し込まれるお蔭なのか、肌に張りが有ってとっても綺麗って友人にも羨ましがられます。だって夫の中出しした回数より、彼らが中出しした回数の方が断然多いんですから!!)

舌で乳首を舐められると
「あっ!!ダメっ!やめてっ!!!・・・んっ!!うっ!あぁぁっ!!!」
身体中に電気が走って思わず彼の頭を抱きしめ、胸に押し付けていました。
大輔君たら私の手をとり、ズボンの上からペニスを掴ませて
「どうなってる?」って聞くんですよ。
「あっ!大っきい!硬くなってる!すごい!」
ファスナーを下げペニスを取り出すと、私の片方の足を持ち上げ大きく開き、お腹に付く位逞しいペニスを出してTバックの横から膣の入り口を擦られたの!!!!
「あぁぁ・・・玄関で?・・・入れるの?あぁぁ~擦っちゃダメ~!」

その時でした!!
『ピンポーン!!ピンポーン!!』
心臓が止まるくらいの衝撃でした!!夫が!ドアの向こうに!
私はとっさに服を直しながら彼を見ると、ズボンを直しながらオロオロしていたので、直ぐ靴を履かせて
「ハ~イ!どちらさまですか?」って。
夫は
「ただいま!帰ったよ」
ガチャ。
「おかえりなさい、あなた。ちょうど大輔君も来た所なのよ、一緒に飲もうって!」
彼も話を合わせて
「お久しぶりです。6時頃帰宅するって聞いたので遊びに来たのですが、お邪魔じゃなかったですか?」
もしかして、わたし達、俳優になれるかも!!\(^o^)/ 
夫はとても喜んでくれて
「実は帰ったら大輔君に連絡しようと思っていたんだ。明日から休みだろう?今日は飲み明かそう!」
内心、ウフフッ、やった!って思ったわ。

大輔君がお風呂に入っている間に料理の準備をしていたら夫が来て
「大輔君はすっかり、ゆかりに夢中みたいだな。」
私の後ろから胸を揉みながら聞きます!
「えっ!どうして??」
突然聞かれ戸惑ったのですが、知らない振りをしながら聞きました。
「そりゃ、ゆかりを見る時の目で判ったよ。もうSEXしたんだろう?」
そこまで言われたら報告しなければと思い
「うん・・・直ぐ言おうと思ったのだけれど出張していたから・・・」
乳首を摘まれスカートの中に指が・・・
「ああ、それは良いんだよ。前にも言ったろう、大輔ならいいって。でも、ちゃんと報告するんだぞ!」
ゆっくりとTバックの横から指が入ってきて・・・あっ!バレちゃう!!
「凄い濡れ方だな!今日は排卵だったんだ。そうか、そうか・・・」
夫ったら勘違いしたみたいよ(^.^)

私がお風呂から上がったら夫が、おヘソの出るピタTシャツとフレアーミニを出していて、命令だって! 
それもノーブラ、ノーパンで! 
夫に恥ずかしいと言いましたが命令だから駄目だって・・仕方なくその恥ずかしい格好で・・でもちょっと嬉しい(^ ^)
お酒で3人共かなりハイになり、話は下ネタに。
それも夫婦のSEXの話しで、私の感じる所や体位、赤ちゃんが出来なくいつも中出ししている事など知られると、興奮して身体が熱く火照ってきました。
でも・・・それだけじゃないんです。
ソファに座るとミニスカートが太腿の上まで上がっていて、気が付いたら大輔君の視線が動かないんです!
彼、ノーパンだって判ったみたいで、横の夫に見えないようにルームウエアの短パンから、ツンと上を向いて大きくなった生のペニスを出して私に見せてくるんですよ!

居間でしばらく飲んでいたら夫がウトウトし始め、そんな夫を意識しながら大輔君と話しをしますがうわの空! 当たり前ですよね(笑い)
「ねえ、あなた。ねぇったら!風ひくわよ!起きてベッドへ行こうよ」
夫は目を開けずに
「な~んだ、まだ飲んでいるのか?あ~明日10時まで寝ているから起こさないでくれ。あぁ大輔!ゆかりの相手を頼んだぞ」
そして私の肩に腕を掛け、立ち上がろうとした時に私が倒れそうに!
「あっ!危ない!」
彼がとっさに横から抱きかかえくれたので大丈夫でしたが、片方の手は胸を押し上げるような格好になっていて私をジッと見詰めています。
半分寝ている夫をベッドに連れて行く途中も、彼ったらずっとノーブラの胸をやさしく揉み乳首に悪戯していました。
しかも、もう片方の手は後ろから痴漢みたいに濡れた膣の中に・・・あぁぁ~ダメだったら、歩けなくなる!!
夫に気付かれないよう身体を動かし訴えますが・・・指は・・・勿論止まりません。
ベッドに夫を寝かせてパジャマに着替えさせている間も、流れ出るラブジュースで滑らかになった膣を指が出入りしていて・・・あぁぁん、凄いことになっていて・・・
「うっ・・・ん~はぁぁ・・・ダ・・メ!・・・やめ・・・て!!!!」
しかも夫の寝ている前で私の身体を後ろから抱きしめられ、ヒップに彼のビンビンに硬くなったペニスを感じると、頭がクラクラして・・・
いくら薄暗い電気とはいえ、結構明るいんですよね。(^^ ;) 
「あっ!やっ・・・・めて。ダ・・・メ・・・」
何とかしようと抵抗しますが
「しー!声上げちゃあ旦那さんが起きるよ。こんなに濡らして!それもノーパンでさ。まずいよね!」
耳元で囁く様に言われ、すぐ唇を奪われ舌が私の舌を犯します。
「・・・う~んん!あぁぁ・・・やめ・・・て・・んっ・・・あぁぁ!」

そのまま廊下に連れて行かれ、ドアを開けたまま壁に手を突く姿勢にされてクリトリスや膣壁を触られたら、私の身体は堪えられないくらい反応し、ダメだって思っていても声が漏れてしまいます。
「はぁぁぁ・・・あっはぁぁ・・・ダメ・・・だって・・・あっ!!そこっ!はぁぁ・・・」
手を伸ばせばすぐ届く所に夫が居るんですよ!
彼はルームウエアの短パンを脱ぎ、硬く長くなったペニスをバックの体勢から濡れたおマンコに擦りながら
「お仕置きしてやる、ノーパンで俺を誘ったんだからな!旦那の代わりに俺がSEXしてやる。爆睡しているから絶対起きないからな。ほら入れるぞ!」
あぁぁ・・・夫の前なのに・・・入ってくる! あっ!あぁぁ・・すっ・・・ごい!!あぁぁ~中に!!熱い塊が・・・ググッググッておマンコに!
「ああぁ!凄い!あっ!あぁぁ!ダメ!こんなっ大っきいの!ダメ!すごいっ!動いちゃダメ!」
硬く反り返ったペニスがおマンコの奥深く子宮の中に当るのを感じ、グチュッグチュッて音と共に突かれたら、凄まじい快楽に意識が飛んじゃって
「あぁぁぁ~動いたら壊れちゃう!あぁっ!!凄いっ!大っきい!ああぁぁぁ・・・ダメ!許して!ああぁぁぁ!いやっ!いやっ!ダメっ!」
すぐそこに夫がいるのに・・・激しく犯され、わたしどんどん逝きそうになっちゃった。
「お願いっ!!動いちゃ!ダメ!あぁぁっ!!いやっ!気持ちっ!・・いいっ!あっ!あっ!」
「ゆかりのマンコ、すごい締め付けだな!『今日は旦那と』って、期待していたんだろう?」
彼は私を貫きながら聞きますが余りに良すぎて目の前が真っ白。
「擦って!気持ちいいっ!!!奥に!奥に当たる!!子宮の奥に!!良いよ~!あっ!あっ!あぁぁぁぁ!逝っちゃう!ああっ!!ああっ!逝っちゃうよ~!!!!!!!!」
「どこが良いんだ?言えよ、ゆかり!」
「あぁぁ・・・ダメぇ・・・気持ちいい~!言えない!ダメっ!言えないの」
ベッドを見ないようにしていたのに身体を起こされ、ベッドを見たらいつの間にか夫がこっちを向いているんです!
「あっ!ダメっ!○○(夫です)が・・・見てるかも・・・あぁぁ~ダメ~」
ヒップに彼の腰が当たって廊下中に響くバンッバンッバンッていう凄い音を聞きながら逝きそうに。
「ゆかり~逝きそうだ!あぁぁぁ・・・逝きそうだ・・・どこに欲しい?」
彼が下から持ち上げるように突きながら切羽詰った声で聞くんです。
「ああぁぁぁぁ!いいっ!!!あぁぁ~!中に、中にちょう~だい!」
「中ってどこだ?ハッキリ言えよ!!」
「あぁぁぁ・・・おマ・・ンコ・・おマンコに頂戴!!ああぁっ!凄い!凄い!!
私も、もう快感が最高潮に達し、凄まじい快楽に意識が朦朧として飛んでいました。
「ああああっ!逝く~~!!」
という、彼の気持ちよさそうな声が背中から聞こえ私も
「あぁぁ~私も~逝ちゃうっ!!おマンコの中が・・・熱い・・・いっぱい!あ~おかしくなりそう・・・」
半狂乱状態で叫んでいました。

荒い息が収まるまで彼とディープキッスを楽しみ、ゆっくりペニスがおマンコから抜けると、彼の射精した精液がボタッボタッて大量に床に落ちて足元を真っ白にしました。
初めてかもしれない、こんなに出されたのって。
彼ったら私を座らせて射精したばかりの柔らかくなったペニスを目の前に差し出し
「綺麗にしてよ」って。
わたし、言われるまま舌と口で掃除をしてあげたんです。
ペニスをきれいにしてあげたら、今度は床に流れ落ちた精液をきれいに吸うよう促されて、言われるまま舌で舐めて吸うと精液で口いっぱいになりました。
その後、居間に連れて行かれ仰向けの正上位で2回戦目が。
朝の3時過ぎまで4回の中出しを受け、足がガクガク痙攣して立てない位のまま夫の寝ているベッドに。

この日の事はまだ後日談がありますので投稿します。

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投稿No.3570
投稿者 エロリーマン (30歳 男)
掲載日 2007年10月17日
出会い系サイトで知り合った由美(仮称)は32歳、外資系に勤めるキャリアウーマンだ。
モデル並みのスタイル、エキゾチックな顔立ち等、さぞかし男にもてると思いきや、その経歴からか、男は寄ってこない。
性経験もあまりないらしい。

そんな由美が「子供が欲しいので妊娠させて欲しい」と言ってきた。
出会い系サイトで知り合い、お互いの素性もよくわからない関係で、子供が欲しいのかと聞くと、
「結婚はあきらめているけど、子供は欲しいの。父親は見ず知らずの人がいいわ」
と言う。
俺もこんな極上の女とSEXできるだけでなく、中出しまで楽しめるのは滅多に無いチャンスと考え、OKした。
どうせ、向こうは俺の素性も知らないし、明らかに向こうの方がお金を持ってるので、責任を取らされたり後々面倒なことになる事はないだろうと思った。

由美の排卵日に会う約束をした。
俺は2週間禁欲して、その日に備えた。
ホテルに入ると、俺の愚息は既にマックス状態。
ブリーフから飛び出しそうになっている。
裸になった由美を見て、我慢汁がこぼれ出していた。

我慢できずに、由美をベッドに押し倒し、オマンコを舐める。その色はとても30代の女性のものとは思えないほど綺麗だった。
あまり使っていないのだろう。
クリちゃんを舌で刺激すると、
「アン、アン」
と本気で感じてくれるので、さらに興奮する。
愛液が溢れ出し、挿入可能な状態になる。
挿入する前に、
「本当に妊娠しちゃってもいいんだね?」
と再確認すると、由美は黙って頷いた。
そして、ゆっくりと挿入する。肉壁がペニスに絡みつきとても気持ちよかった。
亀頭が子宮口に当たるのを感じた後、ゆっくりとピストンするが、由美の強烈な締め付けに我慢できずに、発射してしまう。
2週間溜めていただけあって、大量の精液が膣奥に放出された。
ペニスを抜くと、膣内に入りきらなかった精液が溢れ出て来て、シーツをベットリ濡らした。

この夜は合計3発を膣内に発射した。
精液がこぼれ出ないよう、寝る時は枕を腰に当てて寝た。
次の朝にも更に2発精液を注入した。

別れ際に、
「今回でたぶん妊娠すると思うけど、もし駄目だったら、来月またがんばるから」
と言った。
心の中では、もう一度由美の体を楽しみたかったので、妊娠してなければいいのにと内心思っていた。
由美は、
「そうね、結果だけは連絡するわ」
と言って、足早に帰っていった。

3週間後に、由美から予定日を過ぎても生理が来ないのでたぶん妊娠したと思うとの連絡があった。
一応男としての面目は果たしたわけだが、少し残念だった。
できれば、もう一度由美を抱くのも悪くは無かった。
しかし、あれだけ大量のフレッシュな精液を排卵日のオ○ンコに注入したのだ。
妊娠しない方がおかしいかもしれない。

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投稿No.3569
投稿者 K=関西人 (40歳 男)
掲載日 2007年10月17日
【投稿No.: 3565の続き】

小太りRから2回目の誘い、メシにつられのこのこと車へ。
焼肉をご馳走になり、この前のホテルへ。

「1、2発やってまえ」と直ぐに服を脱ぎ捨て、Rの服も剥ぎ取り風呂へ。
前と様子が違う。
あまり乗り気なし
「どうした?」
と聞いても
「別に」の返事。
チンポはしゃぶるが途中で止め、サッサと上がりローブを着てソファーへ。
ベットに連れて行き生で入れようとすると
「ダメ、ゴム着けて」

1回出すとシャワーで終わり、3回目のデートは車の中でフェラで終わり、4回目のデートはさすがに頭にきて理由を聞くと
「本当に付き合ってくれたら何でもしてあげる、中に出してもどしても良い、どう?付き合ってくれる?」
返事が出来ず2週間、何回か電話はあったけど返事できず。
それでもあのバックの気持ちいいのをもう1回味わいたく、付き合っても5,6回やりまくって飽きたら別れたら良いと思い、返事をすることに。

休日の夜にRの家の前へ。
車がなかったので公衆電話から自動車の電話へしてみると出てくれた。
100円玉がポトポト落ちるのですばやく
「逢いたい」
と言うと
「今日はダメ」
と言われた。
金がなくなり切れてしまった。
なすすべなく家の前で座っていると5分位でRの車が帰ってきた。
これはチャンスと家に入る手前で車を止めすばやく乗り込んだ。
Rは家の前ではイヤらしくしょうがなしに走って人気のないところへ。
車を止め
「今日はダメって言ったのに」
と怒っている。
「俺Rと付き合うことにしたから、ホテルへ行こう、俺運転するから」
嫌がるRを押しのけなんでもするって言ったことや甘い言葉を並べたりスネたりしてやっとホテルへチェックイン。

すぐさま脱がそうとすると先に風呂、キスしようとするとイヤイヤ、解ったと裸になり先に風呂へ行こうとすると、私が先。
とうとう頭に来て、そのままベットに押し倒し、嫌がる手と足を押さえつけ服を脱がせブラも取りパンティーも剥ぎ取りまずはキス。
口に近づくと、どこかで嗅いだことのある臭い。
イヤイヤで首を振るので確かなことが解らず、もしやと思い足を広げオメコを見ると白い粘液が膣の口いっぱい。
剥いだパンティーの内側を見るとそこにも少し黄色がかった粘液がべっとり。
栗の花臭がプーンと。
「なんやこれ」
と聞くと顔を押さえ泣きながら
「今日はダメって言ったのに・・・ゴメンなさい・・・」
やる気をなくした俺はそのままベットに横になり天井を、Rはベットにうずくまり泣きじゃくり・・・

20分ほどそのままでいて落ち着いたところでRに
「誰と?」
と聞くと
『前の彼、休日はだいたい遊びに出てるからいない時に忘れ物を取にいった。
合鍵を使ってこっそり入ると彼が寝ていた。
分けを言って忘れ物を取ろうとしたら無理やり裸にされ入れられた。
中へ一杯出され口にも一パイ出された。
彼が便所に入ってる隙に逃げてきた』
とのこと。

事情は解ったけど許せん。
「お前なんでもするって言ったのに」
「ゴメン」
といって無言。
「付き合うことはできないけど最後にしてもいいか」
「ウンなんでもする」
それではと風呂に連れて行き、石鹸を手に付けさせシャワーを頭から浴びさせ、自分で穴に指を出し入れさせて洗いオメコの毛を剃らせ、ビールでうがいさせそのままびんをオメコにいれさせた。
それからチンポを舐めさせ尻も舐めさせた。
ベットにいき体中舐めさせ、自分でオメコを触らせて後ろを向かせ、指1本入れさせチンポいれた中に出し、自分のゆびを三本入れさせてチンポを掃除させ、中に出したものをコップにいれ飲ませた。
今度はアナルというとウンと返事。
自分の指でオメコの粘液を取らせ、尻の穴へ塗りこませ挿入。
「オメコに指を入れさせ中からチンポ突け」
というと、その通りにた。
まらず尻の中へ発射!
抜いて見てみると両方の穴から精液が流れ出てきて卑猥。
風呂にいき洗わせて終了。

パンツとブラは付けさせずに服を着せ車へ。
帰り道の道端へ車を止めさせ外でスカートを捲り上げさせ後ろから1発。
そのままフェラさせ1抜き。
好きなこと全てさせて別れました。
半年後に今日と同じことをさせてくれ、それから付き合うからと約束させて・・・

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投稿No.3568
投稿者 現場監督 (35歳 男)
掲載日 2007年10月16日
私、土木工事の現場監督をしている35歳既婚者です。
市街地から少し離れた所で1人で造成現場を見ています。
小さい事務所を建ててPCを持ち込み昼休みや夕方このサイトを見ています。
どの投稿もリアルで文章も上手く私にはそういう経験もなく感心して読んでいました。
ところがつい先日ここへ投稿できそうな出来事が文章苦手でこの喜びが伝わるかどうか解りませんが聞いてやって下さい。

結婚以来まじめに浮気もせず仕事ONLYに過ごしてきて、この現場に入って2ヶ月、週に2度ほどあの有名な乳酸菌飲料を30歳前後のレディーが現場付近で訪問販売、なんとなく飲みたくなり5本程購入それがきっかけで毎回4,5本ずつ買うようになった。
いつも少し世間話をして行き、時々タフ○ンの差し入れもしてくれるようになっていました。
つい先日は昼前から雨で作業は中止、事務所で書類作りをしているとそのレディーがずぶ濡れで入ってきて
「今日はこの2本でおわり、子供迎えに行く3時ごろまでここの作業ないなら雨宿りさせて」
と、子供がいるような体つき雰囲気もなかったので少しビックリ。
作業も無いし来客の予定もなかったのでOK。
タオルと作業着の上着を貸してやると、恥しげもなくブラ1枚になり私の上着を着てぬれた上着をエアコンの前へ干し、いつもの世間話。
子供は2歳で会社の託児所、旦那とは1年前に離婚した今は2人でアパート暮らしと笑いながら話し、少し曇った顔で夜子供が寝たあとは寂しくて・・・

突然立ち上がり、
「今日ここへ誰も来ない?」
「たぶん」
と言うと、キュロットになったスカートを脱いで私の貸した上着も脱ぎ抱きついてきた。
「ちょっと・・・」
と言いながら何が何やら解らず、2人床に倒れ込み私のベルトを緩めズボンを脱がせパンツをずらしてパクリと私の愚息を頬張りシコシコし始める。
正気に戻った私はここで慰めてやらねばと手を伸ばしブラのホックをはずし、胸を揉み乳首を弄りお尻を顔のほうへ引っ張り向かせ、小さい紐付きパンティーを剥ぎ取り、1人子供を生んだとは思えないほどのピンク色のビラビラを指で広げ、舌で小豆とピクピク動く肉穴を舐めあげた。
生尺八はあまり上手くはないけど喉の奥に当たるぐらい深く入れてくれ、口から出しては甘い声でアアーイイーと。

程なく我慢できないのか
「もうこれ頂戴、この大きいのを私の中へ入れて、私がしてもいい?」
と愚息の上にまたがり後ろからつかんで、愛液と私の唾液で濡れた秘口へ導き、体をのけ反らしながら上下に激しく揺らす。
直ぐに絶頂を迎えたか動きを止め体を倒し抱きついてくる。
2度ほど繰り返すと私も限界に近付き、
「いきそう外に出そうか?」
と聞くと
「このまま中へ出して、危なくないから」
と髪を振り乱しながらさらに激しく腰を振ってくれ、
「一緒に一緒に」
と叫び声を手で押さえ、私が出すと同時に彼女も昇天!
また抱きつき、最後の放出をゆっくり腰をうごかして待ってくれた。

ぐったりそのままの格好でいると、彼女が少し起きて
「ごめんね、ビックリしたでしょう、前からずっとあなたとこうしたかったの、夜寂しいときもあなた思い浮かべて1人Hしてたの、有難う一杯、いかせてもらって」
と言うとジワッと抜いて足元へずり下がり、目一杯出して半勃状態の濡れ愚息を口で綺麗に拭きとってくれた。
そのいじらしさに感動し綺麗にしている顔を見ると、もう1度したいと愚息が見る見る元気に。
私も前々からこんな若い色っぽい人としてみたいと思ってた。

「今度はしてあげる」
と床にタオルを敷き彼女を仰向けにして足を肩まで持ち上げ、手を使わず秘口の中へ指でクリを転がしながら出し入れを。
彼女は何回いったか息の続く限りこしを振り、乳首とくりを転がし汗だくになりながらフィニッシュすると、泣きながら抱きついてきて厚いキス。
「あなたに迷惑掛けないからまた抱いてください。絶対迷惑掛けないから」
と言って大事に丁寧に口で愚息を清め、下着をつけ、半乾きの制服を着てアドレスと電話番号とアパートの住所を書いて、少し化粧を直して帰った。

初めてのラッキーな出来事で駄文を書いてしまいました。
先ほど連絡があり明日の夜7時にアパートに行くことになりました。
子供は寝かせとくとのこと。
一杯してね(ハート)と書いてありました。

失礼

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