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Aはワンちゃんの世話をしたいからと、居間に戻った。
布団にもぐり込んだところ、女性特有の匂いがあって、Bの寝室だと想像した。
暫く横になっていたが、隣室に人の気配を感じて襖を少し開けて様子を見たところ、お手伝いのBが隣室と居間の襖の隙間から覗き見をしているのだった。
Bは胡坐をかいて、襖の向こうを見ながら、スカートを捲くって右手を股間に、左手は右オッパイを揉み揉みしていた。
私は音をたてない様に静かに襖を開けて、隣室へ侵入してBの背後に立ち、隙間から覗いて見た光景にビックリした。
Aが大きく開脚した膣を、オス犬が何度も何度も嘗め回し、Aはオス犬の陰茎を愛撫している様子で、Aとメス犬は69スタイル状態。
やっと、Bが私の気配に気づき、慌ててオナニーを止めたので、Bの耳に口を寄せ、
「シー 静かに!」
と言いながらBに寄りそって居間を覗くのだったが、Bはコチンコチンと堅くなっていた。
居間では、オス犬の陰茎がAの膣に挿入され、Aの表情は恍惚極まりない至福の表情である。
(私の後、Aとメス犬との交わり。私は犬と兄弟関係?)
私はたまらず、Bを背後から抱きしめたが、拒む様子もないので両オッパイを掴み感触を楽しもうとしたところ、Bがその手の上に手の平を乗せて、揉んでくれとの仕草をしたので、揉み揉みしだすのだった。
Bは更にブラジャーを外して、私の手をオッパイに誘導させ揉ませるのだった。
Bは揉まれるにつれ、呻きを発したので、Bの手で口を押さえさせ、覗きを続けるのだったが、喘ぎと呻き声が大きくなってきたので、先ほどまで臥していた布団に連れ戻ったのである。
「Bちゃん ヨガリ声が高いので、Aちゃんが気づくよ・・・・」
と言いながら、オッパイに吸い付き、反対のオッパイを揉みだしたら、呻きとヨガリ声が発しながら、唇を寄せ付け両眼を瞑りキスを仕掛けてくるのであった。
唇が合わせあうと、Bは舌を滑り込ませるので絡め合ってやった。
Bは自らスカートとショーツを下げたので、私が足指に引っ掛けて脱がせてしまい、ブラウスも剥ぎ取って、だきあった。
当然、私の愚息はBの姫の立て溝に沿っている状態である。
「Bちゃん ここ如何してこんなに濡れてるの?」
と言いながら、中指を膣に差し込んで、
「一人で楽しんでいたんだねえ・・・・・」
「恥ずかしい 恥ずかしい・・・・」
と言いながら、強く抱きついてきたので、
「Bちゃん 経験は?」
「・・・・・・・・・」
「Bちゃんと 仲良しになろうね?」
黙って頷くので、
「優しくしてやるから 安心してねえ・・・・」
と言いながら、ディープキスとオッパイ愛撫を繰り返すと、Bが愚息をソット触って来るのであった。
「Bちゃん Aちゃんと仲良くしてる時も 覗いたんでしょう?」
「ええ・・」
「その時 オナニーを?」
「それよりも とっても 気持ちよくなれるからね」
とBが掴んでる愚息をBの膣に押し当てながら、挿入しやすい様に開脚させ、亀頭だけ差し込んだ。
「アア・・・付けないんですかァ・・・・」
「Bちゃん バージンをゴムサックに捧げたいの? それじゃあ嫌だよねえ・・・」
言葉での返事は無かったが、こくりと大きく頷いた。
「射精はお腹の上にするからね」
と2・3センチ進んだが、Bのオナニーのためか、スムーズであった。
出し入れを2・3回繰り返し、更に進めたところ、
「アァアァ・・・・イイィィ・・・痛い 痛い」
進入をストップさせ、
「一寸の我慢だよ 我慢だよ」
と言いながら、オッパイ揉みとオッパイ吸いをし、同じ位置で前後運動を繰り返した。
「アァ アァ アア 何だか一寸感じが違うの 一寸変なの?」
「痛くは無いの?」
「ええ・・・・・」
それを聞いて、奥に数センチ進めると、
「アァアァ イイィ 痛い」
と喚いたが、グウーッと進めてしまった。
「アァアァ・・・・何だか可笑しな感じよお?」
「今は?」
「何だか分からないが、さっきの痛みは無いのお・・・」
「それがあ・・・・Bちゃん 一寸動いてみて」
Bは腰を前後に揺すったが、痛みはないようだった。
そこで、私が愚息の出し入れを一センチ前後くらい試みてみた。
「何だか気持ち好いよ・・・ 好いよう」
膣の軽い締め付けがあって、その後痙攣が続いた。
「アァアァ・・・・イイィ・・・・逝く 逝くう・・・・超最高う 一緒にい・・・」
「Bちゃん 私も好いよう・・・・・」
「一緒にい・・・・一緒にい・・・」
と抱きついて、両足を腰に回して叫ぶが、射精の限界がきたので、
「Bちゃん 逝くよ・・・逝くよ・・・」
「一緒よ 一緒よ・・・」
と言いながら、足を離さないので、間に合わず射精が始まってしまった。
バージンを了解のもとに戴いた感激のためか、はたまたバイアグラのためか、ドクドクとBの膣奥に当るように射精される。
「アァアァ・・・・温かいのが Bに当ってるう・・・アァアァ・・・・」
「Bちゃん Bちゃんウウウ・・・・」
と射精は終わったのであるが、Bの顔は桜色になって、ニッコリと笑みをみせた。
双方の唇が合わさりディープキスとなって、私はBの上から転がり落ちたが、愚息は外れていなかった。
抱き合って余韻にひたっていたが、疲れで私は軽い眠りに入っていた。
気づくと、愚息がBに舐められお掃除されていたが、Bの膣から白濁りの精液に朱色が滲んでいた。
「Bちゃん のバージン戴いてしまって有り難う」
「優しくしてくれたお陰で、一人前になれたの おっちこそ 有り難う御座いました」
と言って正座をして頭を下げられた。
シーツは激戦の後の痕跡が朱色に染まってあったので、Bが慌てて交換したのである。
Aの様子が気になったので、再度除いてみたところ、ワン公と膝枕で睡眠中の様子である。
Bを抱き合いながら、Aとオス犬の関係を尋ねると、旦那のいない時、時々獣姦行為をしているとのことで、Bは覗き見しながらオナニーに耽っていたと。
オナニーを覚えたのは、当家にお手伝いとして入って数日目で、自然に膣内の愛撫とオッパイ揉みだった。
Bも汗だくでべとついていたので、シャワーをと誘ったところ、Aに見られたらキツク叱られるので困るとのこと。
「Aに、私を連れ込んで、浮気をした事実を旦那にチクルと、伝えるから・・・・・脅しの意味で」
と浴室へ連れ込んだ。
専らBへの愛撫に専念するのだったが、最後にマット上で69スタイルで御互いの性器の愛撫で、Bの要望(旦那とAとの行為で知った知識)で咥内射精で風呂を上がった。
「Bちゃん Bちゃん」
の声に驚いて、Bと抱き合っていたが慌てて離れたが、襖を開け状況を察したAは、
「Bちゃん 何をやってるの?」
「まあ・・・まあ・・・Aさん落ち着いてえ・・・・」
と私をここへ、ホッポッテ 犬と楽しんでばっかりで、Bちゃんが Aさんの代わりの 持て成してくれたんだと、可笑しな理屈をつけて説明した。
更に、そのBを叱ったり、解雇まで考えるならば、今日のことを旦那にチクルと告げ、私はワンコウと兄弟関係は嫌なので、Aがワンコウとの関係を二週間無かった時、Aと逢えるかもしれないと。
但し、Bとは時々外で逢う許可等を一方的に約束させる為に、Bの目前でAを抱きしめてキスをし合ったことで約束が成立した。
私たちが楽しみあっているのだから、ワンコウどもを同一の檻に入れて自由にさせてやり翌日まで好き勝手にさせました。
我々の食事は一流料理屋からの出前で済ませ、翌日午前十時頃まで私はBと6、Aとは4の比率で合体結合しあったのですが、3Pなしでした。
お手伝いのBに、私と世話を頼まれたワンコウを乗用車で送ってもらい、ワンコウを戻したが、その後Bの運転で夕方までドライブデートのモーテル休憩で貪りあった。
Aの管理するバイアグラを、Aと再会する条件で一瓶分けてもらって、Bとのデートに使用したのだった。
次回の再会日を確認しあって自宅まで送ってもらったが、女房と子供は実家へ帰っている留守中の楽しい二日間でした。
後日の再会報告は簡単にします。
友達が大型連休を利用して数日間の家族旅行をするため、愛犬の世話をたのまれた。
隣市のTa川の川原に連れ出し散歩したり、ブルを被写体に写真を楽しんでいた。
暫くすると、30歳前後の妙齢のご婦人(身長175センチくらい、腰のくびれは良し、やや小太り)が同じ犬種に引きずられように近づいてきて、
「あら! 今日は!」
と声をかけられたが、こちらの愛犬に向かってご夫人の愛犬が嬉しそうに突進してきたので、彼女は引っ張られて転倒してしまったのである。
犬同士は鼻を括り合って嬉しそうであった。
一方、ご夫人に二十歳前のお手伝い風の女性が駆け寄って、
「奥様お怪我は? 戻りましょう」
と抱き上げて、彼女のブルを引き寄せて離してしまったのである。
「御免なさい」
と謝られたが、彼女の愛犬がこちらの愛犬に跨って交尾の前段階おしていたので、謝っていたのだった。
「いやいや お盛んなワンちゃんですね?」
等と話題が弾み、美味しいコーヒでも如何と言われ、お手伝いさんの運転するワゴン車で彼女の自宅へ連れて行かれた。
車には2個の犬用の檻が搭載されており、犬共々の移動であった。
彼女のオス犬がしきりにモーションを仕掛けている。
彼女と私は後部座席で犬談義であったが、ピタリと私にスリ寄っての会話で、時には私の膝に手をつけての会話であった。
15分位で彼女の自宅へ到着。
車は庭園と言ってもよい広い場所に入ったが、周囲は黒塀に囲われ外部から全く何も見えない。
犬は鎖につながれてじゃれあって、オスは即座にワンワンスタイルで交尾を始めたが、我が方のメスは素直に受け入れない様子。
私は奥様?に手を引かれ、庭側の居間のソファーに腰を下ろして彼女の擦り傷をお手伝いが赤チン処理をしだしたが、私の両眼は彼女の脛を凝視。
処置後、彼女は近くにあったコップを取り出して水差しの冷水を注ぎ、
「疲れたでしょう。これをお飲みになると、疲れも取れますよ」
と錠剤二錠を渡し、自らも飲み込んだので、何の錠剤かも分からず、疲れてはいなかったが一緒に飲んだ。
庭の犬同士の行為を二人で見ていたが、彼女が私にしだれかかりキスの仕草をし掛けてきたので、即座に唇を合わせた。
暫くキスを続けていたところ、お手伝いさんがコーヒを運んできたので二人は慌てて離れた。
どうぞと進められ戴いたが、インスタントコーヒー党には、美味しいですねと応えるのがやっとだった。
彼女が一寸したはずみで、コーヒーカップを倒してしまって、ズボンが濡れてしまい、
「あら 御免なさい」
と近くにあった布巾でズボンを拭いてくれたが、濡れた所以外のケ所も擦るように拭いてくれたので、私の股間はテント状態。
「Bちゃん 一寸来てください」
とお手伝いさんを呼びつけながら、私のバンドを外してズボンを下げてしまった。
ブリーフの下から勃起した愚息が横からニョコリ顔を出す始末。
「Bちゃん おズボン綺麗にしてアイロン掛けをしておいてよ 呼ぶまではユックリお休みしててよ・・・」
と解せない命令で、お手伝いが下がると同時に、彼女は、
「御免なさい」
と言いながら、大きな膝掛けを広げ、私と彼女の膝にかけるのだったが、愚息はピンピン。
庭園を見ると、正にオスメス好きなように交尾の真っ最中。
彼女が愚息を握って、
「御免なさい お宅のワンチャン苛めてしまって・・・・・」
「私も あのように 奥さんを苛めたいが・・・・・」
彼女は答えることなく、私のブリーフを引き下してしまった。
彼女のブラウスを引き裂く感じで引っ張り脱がせてしまって、ブラの隙間から両オッパイをワシヅカミで揉みだしたが爆乳というか巨乳である。
彼女は唇を寄せてきたので、舌を差込強烈なキスとなった。
直ぐに呻きだし私を抱きしめる。
彼女の口に入った舌と彼女の舌とが絡み合い、お互いの唾液が溜まるので交換し合ったりする。
いつの間にかブラは外されていたが、私の指はスカートを捲くらずにお腹辺りから滑り込ませて、ショーツに達し手の平で触ってみた。
「如何して こんなに湿っているの?」
「・・・・・・・・・」
「気持ち悪いでしょう・・・・」
と言いながら、割れ目に沿って中指を移動すると、呻きと喘ぎが大きくなってなってきて、彼女が自らショーツを下げてしまった。
彼女は愚息を握って扱いている。
縁側のソファーでの行為であるが、お手伝いは呼ぶまで来ないが、外側が気になる。
「外から見られているんじゃないの?」
「安心してよ・・・絶対見られないよう設計してあるの」
「旦那は?」
「GWは本宅なの・・・・65歳なので、A(以後A)は30歳なの だから何とかしてえ・・・・だから・・・」
「如何したら良いの?」
「ワンちゃんのように・・・・・」
Aを立ち上がらせたところ、自分からスカートのホックを外そうとしたので、私が外してやった。
スカートは自重で下に落ちて、陰部がスッポンポンで恥毛の整理はされているようであった。
私が上着を脱ぎかかると、Aが脱がせシャツとブリーフを下してくれた。
私は身長160センチで、丁度、Aのオッパイが私の口の位置であったので、乳首を咥え舐め舐めし、反対のオッパイを手の平で掴むようにして揉み揉みした。
Aは私を抱えてソファーに横たえ、Aが上になった。
「ワンちゃんのように・・・・如何するの?」
「分かってるのにい・・・・」
「もうし始めてるんだねえ・・・・」
と言いながら、抱き合ったままソファーから転がるように下のフワフワのジュウタンに転がり落ちた。
Aを何と呼んだらよいのか考えたが、
「奥さん 今日は旦那さんの代理になって良いですか?」
「奥さんじゃあないの。囲い者なの」
「じゃあー 囲い者さんじゃあ、変だよねえー」
「A ッて呼んで頂戴」
「Aちゃん 今日は仲良しになろうネエ・・・・」
と言いながら、キスから再開し、オッパイ揉み、姫様の愛撫。
Aは喘ぎと呻き声が大きくなってきたので、口を塞ぐようにした。
「外には聞こえないから大丈夫 アァアァ・・・イイィ・・・来てぇぇ・・・」
正常位で愚息を姫に差し込もうとすると、
「Aが上になりたい」
と抱き合ったまま、Aが上になってしまった。
Aは私に跨り、愚息を姫にあてがい両手で広げながら、腰を下ろしてきてサック無しで挿入してしまった。
「つけなくては?」
と心配をよそに、腰の上下運動をしだすと、巨乳がユサユサと揺れ動く。
「アァアァアァアァ・・・・・堅いのがアァアァ・・・当るううう・・・・」
庭のワンコウどもは、オスが時々なんとも言えない雄叫びを上げ、全身を震わせながら射精をしている様子である。
Aはそれを見てか如何か、愚息を締め付けてくる。
私もその気になって、Aの腰に近くにあった座布団を二つ折りにいれ、正常位の体勢で攻めだすと、
「ヒイヒイ・・・逝く逝く・・・」
と叫んで何回が逝った様子である。
Aの乳首を甘咬みすると、
「イイィ・・・もっと もっと強くうぅ・・・」
と要求されたので、応えてやると膣の痙攣が始まり更にきつく締められる。
「Aちゃん 出ちゃうよ・・・中にイィ・・・・」
「其の侭で・・・・出してェ・・・」
乳首を吸いながらの射精が始まると、
「アァアァ・・・当るうぅ・・・温かいイイィ・・・・」
シッカリと背中に手を回し、興奮の勢いで爪でひっかれた。
ドクドクと射精されていくが、膣の締め付けの相乗効果で通常より大量の感じがした。
射精が済んでも、Aは抱きついていて離さない。
暫く余韻を楽しむかのように、キスをし合ったり、オッパイの啜りあいを貪り合うのだった。
Aは愚息が回復してピンピンになっているのに気づき、
「ねえ・・・・ねえ・・・・」
と催促し、
「今度はAが上よ・・・・・」
と指導権をとりたいのだった。
未だ結合状態であったが、私を下にしてしまったので、愚息を軸にして180度回転させAを後ろ向きにさせ、オッパイを揉み揉みしだいて、庭をみると未だワンワンスタイルでの交尾中だった。
私は早速、Aにソファーに手を着かせバックから攻めることにしたのであった。
そして、Aの顔を庭に向けさせ、
「犬畜生と同じようにして貰いたいかあ・・・・・」
こっくんと頷き、ニコッとウインクした。
ピストンを始めようとすると、Aが先に腰をくねらせ、
「突いてえ・・・・突いてっ・・・・アァアァ」
Aのアナルの菊模様は綺麗であったので、中指一本を差し込んでみると、すんなりと入る。指をグリグリ回すと、ヨガリだし「ウゥウウウ」と呻く。
指を抜くと、プウンと匂いがするので、Aの鼻先へ近づけると、チリ紙で拭いてくれた。
「旦那とはどの様な体位?」
「Aが何時も馬乗りで、旦那はお歳だから、負担をかけないようにしているの」
「Aちゃん 何時も逝けるの?」
「旦那が一回逝っちゃうと、直ぐにグウグウとお休みしちゃうの」
「Aちゃんは それで満足? 後で、自分でゴシゴシするんでしょう?」
「だから その分・・・こうなちゃうの」
膣がピクンピクンと反応するので、愚息もイキリ起つ。
私の両足でAの両足を挟み締め付けると、
「また また 逝く 逝くうウ・・・・」
そろそろ限界に近づき射精が始まったが、二発目ではあったが、ドクドク感は充分あって、時間も長かったように感じた。
射精が終わると、暫くそのままの体勢でいたが、Aがうつ伏せになったので、私も重なって、親子亀状になったが、その弾みで結合部は離れてしまった。
Aはすかさず、愚息のお掃除を念入りに、亀頭・陰茎・玉袋を舐め舐めして綺麗にしてくれたのだった。
二人共胡坐をかいての対面でAの姫様を見ると、愛液と白濁の精液が垂れ出して、ジュウタンの上にダラダラと落ちている。
それに気がついたAは手の平に掻き出して、それを口に入れて飲んでしまった。
「美味しいの?」
「これを飲むと若返るの」
「Aちゃんは とっても年には見えないよ 未だ二十歳(ハタチ)だよ!」
嬉しいと言って、キスをしてくるのだったが、栗の花の匂いがして気持ち悪かった。
私は通常、二回連続の射精ではグッタリとして、横にゴロリとなるのだったが、
「Aちゃんが 素晴らしかったので 二回連続でも未だ元気モリモリだよ」
「良かったァ・・・・さっきのお薬(錠剤)ね 旦那様が常用されてる バイアグラなの」
「エ、エ・・・エ、あれがァ? 初めての体験だア・・・道理で二回目も最初と同じようになったから」
「Aも飲んでしまったの 女性も血液の流れが良くなってエクスタシー最高よ お薬Aが管理しているの」
「へえ・・・・そうなの」
何だかんだで、愚息はまだまだピンピン。
ソファーに腰を下ろすと、Aが膝まづいて、愚息を咥え込んでシュポシュポやりだすので、頭を抱えて前後に揺する。
Aの巨乳がユサユサ揺れるので、
「Aちゃん オッパイで挟んでェ・・・挟んでェ・・・・」
とお願いしたところ、気持ちよく応じてくれた。
Aは両オッパイを抱え込み、パイズリに、ハアハアしながらだったが、愚息の射精感を察したのか、口に咥えなおしてシュポシュポ。
「逝きそうだよ・・・・逝くぞお・・・」
と射精が始まったところ、舌の動きがとても感じが良くて、勢いもバツグンであった。
咥内に溜め込んだ精液を一気にゴックンと飲み込んで、陰茎を絞るように扱き尿道に残っている精液を搾りだし、鈴口に唇を細めて吸い込むのだった。
気がつくと、お互い汗でびっしょりで肌がベトベトしていたので、シャワーを浴びたいと浴室へ向かった。
豪邸で曲がりくねっていて浴室に入り、お互いに洗いっこし合い楽しむことが出来、Aは又交わりたい素振りをするのだったが、後のお楽しみと、ガウンをかけて出た。
私は疲れがどっと出た感じで、一眠りしたいと伝えたところ、ある和室を開けて、
「ああ 居ないから ここで一休みして・・・・」
と案内されたが、布団が敷かれていた。
続く・・・
気持ちいい生膣への中だしを終え、余韻を楽しむため体を重ねていたら人妻が下から
「まだ固いね。嬉しい!」と。
バイアグラのお世話になっているとは言えないので
「久しぶりに気持ち良かったから息子も頑張ったかな?」と。
人妻の足を八の字開脚させゆっくりとまだ硬い息子を生膣から引き抜いたら、たっぷりと気持ちよく放出したばかりの精液が生膣から逆流してきた。
何度見てもいい眺めである。
落ち着いたところで再婚人妻に
「旦那とレスなのに感度がいいけど浮気でもしてるのか?」
と引っ掛けてみたら、何とビンゴ!!!
旦那が弱くなってきた頃、高校の同窓会でバツ1の同級生に誘われ、ドライブと食事を楽しみそしてお決まりのラブホへ連れ込まれたと。
「だめっ」
と拒否したもののバツ1の同級生は久しぶりみたいで押さえつけられたらしい。
生挿入だけは拒否し、ゴムつき中だしを2回楽しみ次のデ-トで生中だしを要求されたが外だしで生挿入を受け入れたと。
安全日だったらしいが。
バックの体位で腰をつかまれ激しくピストンしてきたので
「外で・・・外に出して!」
と言ったもののしっかりと中だしされ、2回目も奥に生中だしを許してしまったとのこと。
「その時、感じたのか?イッタのか?」
と聞いたら頷いていた。
「中に出して!」
とも言ったらしい。
バツ1も美味しい思いをしただろう。
その後会いたいとメ-ルが来て安全日に2度会い、生中だしを楽しんだらしい。
無理やりフェラもさせられたらしいが。
しかし不用意なメ-ルが旦那に見つかり会わなくなったと。
この再婚人妻も結構楽しんでいるな!!
「俺とどっちがいい?」
と聞くと
「だから会いたくなったの」と。
そして再婚人妻が自分からフェラを始めてきた。
よい眺めである。
「バツ1にしたより上手くしろ」
と言ったら音を発てて吸引フェラを始めた。
他人の持ち物の再婚人妻のフェラは、最高に気持ちいい!
「上になって入れてみろ」
と命令したら嬉しそうに跨いで生膣深く息子を咥えこんだ。
しばらく人妻に動きを任せ、息が荒くなってきたので下から突き上げたら
「イクッ」
と言いながら生膣を痙攣させてきた。
相変わらず感度のいい生膣である!
「バツ1の時も良かったか?」
と聞くと首を振りながら覆い被さってきた。
体を入れ替え、屈曲位、側位と激しく生膣を突きまくり
「どうだ?」
と聞くが言葉にならない「グッ・・・イグッ~」の連続でまたまた生膣が痙攣してきた。
バイアグラ効果に感謝しながら
「そろそろ出すぞ!」「どこにほしい?」
と生膣へ腰を勢いよく打ち付けながら聞くと
「中、中にいっぱい出して!」と。
「バツ1にも言ったのか?」
と罵ったら
「イヤァ~、イクッ~」
と大声を張り上げながら仰け反り、生膣を今までにないほど痙攣させてきたので
「しっかり受け止めろ!」
と言いながら2度目の最高に気持ちのいい再婚人妻の生膣の奥へ射精してやった。
足を大きく広げ、放心した状態で生膣から滴り落ちてくる我が精液の眺めは最高である。
帰りに「また会いたい」と言われこの痙攣生膣を少し味わってみるのもいいかなとほくそえんでしまった。
調子のいい感じのオヤジが
「おにいさん写真だけ見てってよ!
60分、1.5だよ!気に入らなければ入らなくてもいいから!」
と声をかけてきた。
見るだけだからいいかと言葉に誘われ写真を見ることに。
見るとやや年齢層の高めの方々の写真が…
出ようかなと思った頃に受付が
「この子はうちのNO.1だよ!他にこんなうまい子いないよ!
騙されたと思って入ってよ!後悔させないから!」
とゴリ押し。
騙されてみようかなと思いはいることに。
対面
予想通り年齢の高めの女性が…
まあでもそれは十二分に予想されてた。
でもやっぱ裏切って欲しかったかな(笑)
プレイ
騎乗位での挿入。
しばらく腰を振っていたが私のイキづらい体位です。
疲れたのか一旦抜いてふぇらに移行。
ゴムをとり「ぺろぺろ」
また私にまたがった。
「あれ?ゴムつけてないよな?」
「この感触はさっきと違うよな」
頭で思ったが、口には出せず、そのまま膣内に出してしまった。。
その後マッサージもありました。
何か言われても困るので、結局生だった事には触れずに時間に。
帰りもドキドキしながら出口に行くが店員も満面の笑みで見送るだけだった。
あれはシステムだったのかな?
姫のプライドだったのかな?
即即生中。この料金なんだから姫の容姿は関係ないですね。
便器(以下Aとする)に中出しして3日後、俺は再びAを指名した。
再開したAは喜んでいた、俺は再び褒めちぎった。
A「まさかこんなに早く指名してくれるなんておもってなかったから、うれしい!」
風呂に入る前からこんな感じで、風呂ではあらってもないのにチンポをしゃぶってくる。
「つづきはベットでな」
と諭してやっと離してくれた。
ベットに入り、でかいおっぱいを揉みまくりマンコにしゃぶりつく、Aも負けじとチンポにしゃぶりつく。
あいかわらずでかい声で喘ぐAにチンポはビンビンで、Aに聞いてみた。
「どうする?」
どんな反応が返ってくるか?
A「いれて~ん」
やっぱり落ちたなと思ってると
A「今日はバックでする?」
「生でもいい?」
A「う~ん]
チンポをマンコに擦りつけながら
「中、出しちゃうかもよ?」
A「え?」
返事も聞かずに一気に子宮を突き上げる。
「いいかい?」
返事がない、とにかくガンガンつきまくる。
A「あぁ~うぐぁ~」
あいかわらず獣みたいに喘いでる。
喘ぎ声が最高潮に達したとき、わざとチンポを抜いてやった。
A「あぁ~抜けたぁ~」
残念そうにつぶやいているAに
「もう一回入れちゃうよ~生で入れちゃうよ」
A「入れちゃって~」
「中で出しちゃうかもよ?」
A「入れて~いっぱい出しちゃって~」
Aが中出し奴隷となった瞬間だ。
この言葉に興奮したおれは、とにかく激しく攻め立てた。
A「うぅぐあぁ~」
まるで獣だ。
そうこうしてる内に射精感がこみ上げてきた。
「出そうだ、どこに欲しい!言ってみろ!」
A「中で、中で」
「中でなんだ!」
A「中でいっぱい出して~」
「いくぞ~」
A「あああぁぁぁ~」
子宮めがけて大量の精子を発射している最中、Aは小刻みに震えていた。
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