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暇があれば学校に出向いて、生徒たちに指導しています。
私のポリシーとして、生徒たちと一緒にいる時間を増やし、信頼関係を築くことを重視しています。
そのためにゲームや音楽、男子生徒が相手ならばAVの話題などで、「生徒と友達になる」ことで人間関係を保っています。
そのせいか、時折生徒の相談にものっています。
数年前のことですが、女子生徒のTから相談を持ちかけられました。
Tは小柄でちょっとぽっちゃり、でも顔立ちのかわいらしい、当時の「いまどき」の娘でした。
彼女は私に
「ちょっと相談したいんですけど…」
と言って来ました。
珍しいことでもないので、
「なに?」
と聞くと困ったような顔をしているので、
「じゃあ、部室に行こうか」
と、普段は人のいない部室に場所を変えました。
Tの悩みは、ジャンル分けするなら性の悩みでした。
彼女は○8才でしたが、「この歳で処女なのはヤバい。でも怖くてできない」というものでした。
私もいちおう教育者のはしくれですので
「年齢的に、○8で経験が無いのは異常ではない。でも、結婚までするな…なんていう事を言うつもりも無い。大事なことだから、本当に好きな人とならしても良いと思う。でも無理にすることはない。良いタイミングで、自然とそういうことになるよ」
と言いました。
でも彼女は
「友達もみんな経験済みだし、みんな好きらしい。先生は初めてのとき、どうでしたか?」
とのこと。
Tは焦っているようでした。
学校という狭い社会の中、友達という数人のコミュニティーの中で、視野が狭くなっているようでした。
「彼氏とキスくらいするでしょ? そういう雰囲気になったことは無いの?」
と聞くと「彼氏はいない」という。
「え!? そんなにカワイイのに?」と、思わず驚きました。
大きい二重まぶたの目と厚い唇、服の上からは巨乳と形容できる胸。
男子生徒から人気でもおかしくないのに…と思っていました。
Tはちょっと照れながら
「カワイイなんて言われたことないです。」と。
「いや、カワイイよ。彼氏がいないのがびっくりだもん」
「そんな… 先生だったら彼女にしたいくらい?」
「もちろん、○校生だったら間違いなくね」
私はお兄さんの面持ちで答えました。
Tの表情が明るくなりました。
彼女は私に礼を言って、その日は部活動に戻りました。
数日後、知らないアドレスからメールが来ました。
Tでした。
「何度もすいません。相談したいです」
例の話かな?と予想はつきました。
また部室でTと会いました。
「どうした?」
と聞くと、彼女はなかなか話し始めません。
これは好きな男が出来たのか、処女でなくなったのかも。
そう思っていると、Tから意外な言葉が発せられました。
「先生、私をカワイイって言いましたよね?」
「…うん、そう思っているよ」
「なら、私と出来ますか?」
「…!?」
まさかセックスのことではないだろう。
「なにを?」
「その…私をそういう対象として見れますか?」
「そういうってのは…恋愛ってこと?」
「恋愛っていうか…」
話しの流れから、Tをセックスの相手として考えられるかを聞かれていることは分かりました。
「うーん、俺は顧問だからそう思っちゃいけないんだけどね、まぁ、考えられないことはないよ」
私は立場も考えて、遠まわしな言い方をしました。
すると彼女は黙り込んでしまいました。
感情を害することを言っただろうか?
どれほどの時間が経ったでしょうか。
私は
「嫌なことを言ったんならあやまるよ」
と声をかけました。
すると
「違うんです…」とT。
「あの…教えてくれませんか?」
「ん?」
「あの…教えて欲しいんです… えっち」
!?!?
「ちょっと待った!そういうのはマズイから。」
私は焦りました。
するとTは
「すいません。でもこんなこと、先生にしか頼めないから…」
男として頼られている、○校生とデキル…
私はしばし悩むふりをして、引き受けました。
できるだけ優しく、本来の愛し合い方を教えると。
その足でホテルに行きました。
彼女は制服だったので、私のコートを着せました。
部屋に入って、私が先にシャワーを浴びました。
彼女がシャワーしている間に部屋の照明を落とし、ベッドにもぐりこみました。
彼女が出てきました。
恥ずかしさからか、制服を着ていました。
裸で出てくるのは恥ずかしかったのでしょう。
でもその格好が、余計に私を興奮させました。
「とりあえず一緒に寝っころがろうか。」
と声をかけました。
Tはベッドに入り、私の横に横たわりました。
私はそっとTを抱き寄せました。
肩がこわばってました。
私はそのまま、他愛も無い話をしました。
Tがリラックスしてきたところで、胸を触りました。
予想通りの巨乳でした。
Tは再び緊張しました。
私は手を制服の下に滑らせました。
Tはブラは着けていませんでした。
生乳を揉みしだき、乳首を刺激しました。
Tは時折からだを震わせました。
それが快感かどうかは分かりませんが、快感という感覚も良く分からない様子でした。
胸から下半身へと、私はできるだけ興奮を抑えて丁寧に愛撫しました。
ほどなく、Tの下半身が濡れてきました。
Tは戸惑っていました。
「君の体がセックスの準備をしているんだよ」
Tは恥ずかしそうに目を逸らしました。
私は自分の勃起したペニスをTに握らせました。
「これが今から入るからね」
Tが怖がっているのが分かりました。
確かに、こんなものが入るとは思えないんでしょうね。
私はTのスカートをたくし上げ、パンティーを取り去りました。
そのままゴムも着けずにTのおまんこにペニスをあてがいました。
「いくよ」
私はゆっくりと挿入しました。
時折、Tの顔が苦痛にゆがみましたが、意外とスムーズに入りました。
実は私は処女とするのは初めてで、膣の狭さにえもいわれぬ快感を感じていました。
制服の処女のおまんこにペニスを突き立てている。
そう思っただけで射精感が襲ってきました。
少しずつピストンしましたが、すぐにイキそうになります。
私はそのまま膣内に射精しました。
Tは慌てるでもなく、呆然としている。
しばらく添い寝すると、
「ありがとうございました」とT。
その後、TとはTがセックスで快感を得られるまで関係を続けました。
それが彼女の希望でした。
その後、Tは彼氏を作って、わたしとの関係は終わりました。
でもそれまでにフェラやオーガズムなど、いろいろと仕込みましたので、彼氏はさぞ良い思いをしたはずです。
クリトリスでは確実にいいるけようになっていましたし、生理の日にはフェラ抜きさせました。
小柄で可愛くて巨乳でえっち。
私は素晴らしい女を誕生させたのかもしれません。
彼女は48歳でバツイチだそうです。
ある日店の飲み会で 彼女に誘惑され関係してしまいました。
私が店でバイトを始めた時から目をつけられていたようです。
飲み会が終わり帰る方向が同じだったので彼女とタクシーで一緒に帰ることになりました。
彼女がもう少し飲みましょうよ!と言う事で 彼女のマンションに連れ込まれたのです。
彼女と飲みながら エッチな話しになってました。
気がつくと彼女にズボンの上から股間を擦れて、ぺニスを勃起させていました。
私は彼女に抱きつき、キスしました。
彼女にズボンを脱がされ、直接ぺニスをしごかれ ビンビンになってました。
さらにくわえられ、唇でしごかれて、彼女の口の中に射精してしまいました。
腰をガクガクさせながら大量のザーメンをぶちまけました。
彼女は口の中に溜まったザーメンを洗面所で吐き出したようです。
私の傍に戻り、またぺニスをしごいてきました。
たちまち勃起させてビンビンです。
彼女はパンツを脱ぎ捨て、オマンコに入れて腰を振りたくってきました。
私も突き上げて またオマンコの中に射精しました。
死ぬほど気持ちが良かったです。
私達は深夜までやりまくって、疲れはて 朝まで裸で抱きあって眠り込んでしまいました。
翌朝、朝立ちしてビンビンのぺニスに彼女は喜び、入れて欲しいと言うのでまたオマンコに入れてしまいました。
昨夜と違い結合部分を じっくり見ます。
出入りする肉棒がとてもイヤらしいんです。
彼女のオマンコ汁でテカテカ光り赤黒く充血してました。
激しくピストン運動すると、彼女はオマンコを締め付けてきます。
こんなにしまり具合が いいとは思っていませんでした。
さらに欲情した私は強く腰を振りたくってザーメンをぶちまけました。
昨日から何発射精したんでしょうか?
でもまだやりたかったので彼女に今夜も来ていいですか?と頼みました。
彼女が断るはずもなく、私達は続けて1週間もやりまくってました。
全部中だしでしたが、妊娠しませんでした。
私は彼女のオマンコにメロメロで、彼女も若くて元気な私のぺニスに夢中みたいです。
母親と同じくらいの年齢の彼女とセックスしてて大丈夫でしょうか?
再婚人妻から「満タンにして・・・」とメ-ルが来た。
中間決算準備と大口案件が佳境に入り動きが取れないと返事を送った。
またバツ1からメ-ルが来て困っているとも。
「先日レストランで見た男が旦那?」「会って詳しい話を聞きたい」と。
偶然にも再婚人妻との逢瀬を見られていたのだ。
バツ1に「旦那がバツ1の素性を名簿から調べ始めているみたい」と言うようにメ-ルしておいた。
中間決算処理も終わり、仕事も一区切りついたので再婚人妻に
「そろそろ、満タンにしない?」
とメ-ルしたら、折り返し近々旦那が1泊2日の旅行に行くのでその時に満タンにしたいと。
迎えに来た再婚人妻の車にすばやく乗り、見つからないようにファミレスへ。
食事をしながらバツ1からのメ-ルに対してどうしたの?と聞いてみた。
「あなたがいつ来るかわからなかったし、詳しい話をするために会った」
最後に
「主人が調べ始めているみたい?」と言ったら
「分かった」と。
それからは、メ-ルも来なくなったらしい。
「でもバツ1に会ってどんな話をしたの?」
「バツ1の車の中で話をしたの・・・久しぶりだからと強引にラブホに連れて行かれ・・・
シャワ-を使っていたらバツ1が入ってきてフェラさせられ、口に出されると思ったら、ベッドでって・・・」
「それで・・・?」
「ベッドで舐められ、弄ばれて、生挿入はイヤッて言ったのに無理やり?生で入れられて激しく突かれて・・・」
「仰け反って、イッタのか?中だしされたの?」
「中に出すぞと言われて、あなたの名前を叫んで・・・2回目もあなたの名前を叫んでしまったわ。そして帰り際に主人が調べ始めているみたいと」
またまたこの再婚人妻の生膣をバツ1に楽しまれてしまった。
人妻も結構楽しんだらしい。
旦那は知っているのかな? 知らない方がいいかもしれない。
ファミレスを出て車に乗ったら主婦顔で「夕食の材料を買わなくては」と?
もうこれで終わりにするつもりなのかと思ったら
「今日は家に泊まるんでしょ!美味しいものを食べてほしくて・・・」
人妻の痙攣生膣を美味しくいただき堪能できれば十分であるが・・・
「家にあるものでいいよ。」
と言いつつスカ-トの中に手を入れてみたらやはりノ-パン!
「ダメッ運転できなくなる。イヤッ」
と言いつつもすでに受入準備万端!
家に着くまで指を入れたり撫でてみたりして、信号待ちの時は激しく楽しんだ。
玄関を入る時、旦那がいたら?と少し緊張したが・・・
リビングでソファに座っていると人妻がお茶を持ってきた。
「いたずらばかりするんだから!」と。
横に座った人妻を引寄せディ-プキスをしながらスカ-トの中へ手を伸ばし、生膣に指を入れると
「ングッ ング」
と喜ぶので弄んだ。
ソファに座った人妻をM字開脚させスカ-トの中へ頭を入れ生膣を舐めると愛液をたっぷりと出しながら歓喜の声を上げ始めた。
「イクッ イクッ イッちゃう~」と。
いつ聞いてもいい艶声だ!
下半身を露出し、
「フェラをしろ」
と命令すると気だるそうに上体を起こして腰に手を回して嬉しそうにフェラを始めた。
可愛い人妻である。
「硬いか?」「欲しいか?」
と聞くとフェラしながら頷くのでM字開脚させた両足を高く抱え生膣を上に向かせて我が息子をあてがい
「生挿入するところが見えるぞ!」
と言いながら一気に子宮に届けとばかりの勢いで人妻の生膣へ串刺しにしてやった。
二人とも服を着たままで突き捲り、
「イクッ」
と痙攣する生膣を味わう。
捲れあがったスカ-トの間から見える生膣に緩急を付けたピストンをしながら堪能し、肉体のぶつかりあう音の中で
「中にいっぱい出して」
と言わせ、
「奥で味わえ」
と人妻の痙攣生膣に多量の精液を気持ちよく放出してやった。
余韻を堪能し、ゆっくりと抜くと生膣から白濁精液がソファに流れ落ちてきた。
捲れたスカ-トとM字開脚で放心して精液を垂れ流している再婚人妻のあられもない肢体を見るのは最高の至福である。
この続きは次回へ
体育の授業を休んだ為に、放課後居残りになってしまいました。
居残りは私1人だけでした。
体育館に着くと先生(30代前半)が待っていました。
跳び箱とマット運動のテストをすると言われましたが、跳び箱は大の苦手なので、全然とべなかったです。
マット運動は前転や後転のテストでしたが、後転がなかなかできません。
1人ではなかなかできないので、先生が手伝ってくれました。
でも、
「こうお尻を持ち上げるんだ」
とお尻を触られて嫌でした。
けど、授業中だからと我慢しました。
お尻を持ち上げられても出来なかった為に今度は「胸を引くように」とまだブラジャーをしていない胸の上に手を置かれてしまいました。
先生は
「5年生にしては大きいな」
と言いながら乳首を触ってきました。
私は怖くなってきて
「先生、やめて下さい。もう帰らないと。」
と言いましたが、先生は
「はぁ‥はぁ‥乳首が立ってるじゃないか‥」
と言い、体操服の中に手を入れ、おっぱいを触ってきました。
抵抗すると
「ただ寝ているだけで体育の成績を良くしてあげる」
と言われ、「寝てるだけならいいか‥と」まだなにも知らなかった私は先生の言う通りにしてしまいました。
だんだんと手が下がってきて、ブルマの上からおま○こをこねくり回されました。
先生は
「なんだ、濡れてるじゃないか」
と言いながら、ブルマの横から指を入れてきました。
クリト○スらへんを触られると気持ちよくなってきちゃって
「あっ‥あぁん‥」
と声が出ちゃいました。
先生に
「まだ毛も生えてないくせに淫乱め」
と言われてしまいました。
先生はズボンを脱ぎはじめ、私は訳がわからず固まってしまいました。
そして、ブルマの横から私のオマ○コにオ○ンチン入れてきました。
「先生やめて‥痛いよぅ」
と言ったけどやめてくれず、
「はぁ‥締まる‥はぁ‥はぁ」
と腰の動きを早めてきました。
だんだんと痛みが薄れ、気持ちよくなってきちゃいました‥。
「あっ‥あん‥やぁ‥」
って声が出ちゃって恥ずかしかったです。
そして先生は
「出すぞ‥中に出すぞ‥」
と言ってたけど何のことかわからず抵抗しませんでした。
先生の腰の動きが早まったかとおもったら、突然止まりました。おマ○コの中から何かが溢れ出る感覚がしました。
ブルマは白い液体でグショグショになっちゃったので、先生に新しいのをもらいました。
それから卒業するまで、色々なことをされました‥。
こんなことを書いてたら濡れてきちゃいました‥。
当時、歯の治療のためK市内のT歯科医院に通院していた。
金曜日の夕方、同医院で薬を塗る程度の治療をしてくれた娘の左オッパイが目の前で揺れていたが、一寸だけ器具を取ろうとしたとき俺の頬に当たってしまったのだった。
その夜は、それが目ににちらついて眠れなかったことが続いた。
土曜の午後所用で出かけることになって、同医院の裏道を車で通った際、医院の駐車場に一台だけ軽自動車が停まっていた。
よくみると、女の子がうずくまって何やら泣いているようだったので、車を駐車場へ停めて近づいてみると歯科医院のしかも先日の女の子である。
同医院は午前中の診療で午後は休みで、彼女が最後の退出者だったのだろう。
訳を聞いてみると、
後輪がパンクをしてしまい、彼氏の自宅に電話をして救援を頼んだ。
自宅には父親がいて、「息子は朝から女の子とデートと言って出かけている」との返事だったとか。
自動車屋へ連絡をしたが、「全員出払っていて帰ってくるのは、夕方」との事で、見よう見真似でタイヤを外しだした。
しかしナットを外すのが出来ずに途方にくれていた。
ジャッキも未だ出してなっかった上に、ナットを外そうとしたのだった。
「彼は私以外の子とデート?」
「もしかして、○○ちゃんと・・・・・・」
などと思っているうちに、何だか悲しくなって蹲ってメソメソと泣き出したようだった。
俺はジャッキをつけ、タイヤを交換してやった。
「有難うございました。どうか、お昼をご一緒してください」
「いやいや・・・・・」
「本当に助かりました。私、朝御飯中途半端で腹ペコなんです」
とクスクス笑いながら
「どうしても・・・どうしても・・・・・」
「実は私もペポペコなんですよ ご一緒しましょう」
車は彼女の車でということになったのは、彼女の車がそこにあると、同僚に何か言われるようだった。
車が走り出すと、隣市郊外の洒落たレスランが好いとの事で、お任せにした。
女の子に奢ってもらうのが最近無かったので、若い娘との食事も好いかなと奢るつもりで一緒したのだった。
車の中での話しは、歯科医院の事ばかりだった。
まだ彼女の名前を知らなかった。何時も白衣にネームプレートはあるのだが、その上にエプロンをしているので患者にはわからなかったのだ。
「なんて呼んだらいいのかな?」
運転しながら身体を摺り寄せ(俺はそのように感じた)
「ナカタイクコですぅ・・・・」
「妹と二人で下宿住まい・・・・」
と教えてくれた頃、目的のレストランに到着した。
昼時間もだいぶ過ぎていて、客はマバラであった。
隅のほうの席に案内されて食事を摂ったが、ドリンク自由でゆっくり出来長居の食事であった。
一般的な話題から、
「彼氏は冷たいよねぇ・・・・・・」
と話を振ったところ、彼氏との出逢いから嬉しそうに一気にしゃべりだしたので、先刻の泣き顔が可笑しくなるくらいであった。
会話の途中にパソコンの話題になったが、彼女の口から
「パソコンの調子が悪く、A君に半月前に頼んだが、忙しがっていて全然診てくれないのよ・・・・・」
内容の概略を聞いたので、
「俺でよかったら、見ようか?」
ということで、レストランの会計は俺が持った。
彼女の家は、レストランから10分くらいであった。
玄関に靴が何もなっかったのを見て、
「今日はお泊りで、コンパだったわ・・・・・忘れてたア・・・・」
「妹さんいないの? 俺は入っても良いの?」
「是非診て貰いたいの!」
案内された部屋は、シングルベットとパソコンの机でいっぱいである。
隣の部屋は和室で、妹が寝起きし、テーブルがあってそこで二人で寛ぐようである。
パソコンは一寸した接触不良であったが、最初はあれこれと操作をしてみた。
彼女が操作を覗き見ようとしたときに、胸が俺の背中に当たったが彼女は一向に気にはしていなかった。
操作の途中で、
「冷たい彼氏だねえ・・・・他に彼女が出来たんじゃあないのお・・・・」
と、焼きもちの気持をこめて呟いたところ、彼女が急に俺にのしかかるようにしてシクシクと泣き出してしまったのである。
俺の背中は彼女のオッパイで押さえつけられている。
そして彼女の両手が俺を抱きしめて、
「悔しいの、悔しいの・・・・Aなんか嫌いだから、キライだから!」
といっそう強く泣き出したのである。
俺は立ち上がって、彼女を正面から抱きしめながら
「うんと泣くのが好いよ、シッカリ泣けば忘れるよ! 泣きなさいよ」
と言いながら背中を抱えるように強く抱きしめてやった。
すると彼女は顔を寄せてきて、目を瞑りながら唇をつけてきたのである。
そっとキスをしてやり、舌を割り込ませるようにして滑り込ませたところ吸い込まれるように入ってしまったのである。
同時に二人ともにベットに倒れるようにして重なり合ってしまった。
こうなってしまうと如何にも理性に歯止めが利かない。
ブラウスの上からオッパイを揉みだしたのである。
呻きと喘ぎ声が漏れると、ボタンをはずしてブラジャーの上から揉むが今一であるので、一気にブラウスを脱がせたところボタンが千切れ落ちてしまった。
彼女の舌が俺に入ってくる。
「強くやってえ・・・もっと強くう・・・」
ブラジャーの端から指を入れて、揉みだしたが上手く揉めないので、彼女はもどかしかったのか自分から取り去ってしまった。
ナイスなオッパイであるので、両手で裾野あたりを揉みだしたが、濃厚なキスをしながらであった。
呻きと喘ぎがさっきより大きくなっている。
乳首は陥没していたが、ピョコンと飛び出すように現れたので、飛び出した乳首を舌で転がすようにしてやった。
「こっちも吸ってえ・・・・・」
と反対のオッパイを突き出してきたので、舌で舐めてやったら、ポコンと転がるように現れてきた。
彼女はオッパイだけでも逝っている様子であったが、左のオッパイの方が感じるようであった。
そのうちに彼女が俺のオッパイにむしゃぶりつくようにして、
「可愛いねえ・・・・」
と舐めてくれたが、俺の分身はズボンの下で威きり立っていた。
「好いんだねえ・・・・・好いんだねえ・・・」
こっくりと無言で頷いたので、一気にスカートを捲くるようにした。
ストッキングの股間には大きなシミがあったので、クレパスに沿って数回なぞった。
「恥ずかしい・・・・恥ずかしい・・・・」
と両手で眼を覆って叫んだので、一気にストッキングとショーツを下げた。
「恥ずかしい・・・・恥ずかしい・・・・」
と言いながら、スカートを脱いだが、まだ眼を覆っている。
「俺もはずかしいよ・・・・脱がせてくれないので、俺だけ穿いているのが恥ずかしいよ・・・・・」
彼女は無言でバンドを外して、脱がせてくれたが、俺はシャツを自分で脱いだので二人とも完全にスッポンポンである。
「これでやっと裸のお付き合いだね」
と再び強く抱き合ってお互いに弄り合っていた。
外は陽も沈み薄暗くなっていたが、彼女の左オッパイの裾野には小さなほくろがあった。
陰毛は適度?に生い茂っていて・・・・・・・。
乳繰り合うことが、彼女にとって一番感じているようだったが、
「こんなにビショビショしているよ」
「だってえ・・・だってえ・・・・自然になちゃうんだもん・・・・・」
「じゃあ・・・・気持ちよくなってるんだねえ・・・・・・」
と言いながら、息子を割れ目ちゃんに添えて、
「初めてじゃあないよねえ・・・・・」
に黙って頷いた。
「A君と・・・・・一寸だけ・・・・でも痛かったから、優しくしてねえ・・・・」
俺は少しだけ挿入をして、
「彼とは何回くらい?」
「二回・・・・でも今日は、とっても気持がいいの・・・・」
「まだ少しか入っていないのに?」
「A君を忘れたいから・・・・ぐっと・・・もっと・・・・」
と言いながら、俺を抱き寄せて彼女の力で息子が挿入されてしまった。
「ううん・・・・アアア・・・」
挿入しやすく愛液で濡れていて、痛いはずは無いのだが、彼とのセックスを思い出しての呻きなのか、それとも今現在の感覚が快感のせいなのか?
コンドームのことなど考えなく、自然に結ばれてしまったのだ。
まだセックスに慣れない膣の締りではあるが、締め付けられているようである。
特に左オッパイがポイントだと先ほどから感じたので、オッパイは舌で舐め乳首を転がしたり吸い付いたりし、右乳首を中指と人差し指で挟むようにオッパイ全体を包み揉み揉みした。
俺の身体は上下運動をしている。
彼女の喘ぎとも呻きともわからない声が口から漏れる。
あまり大声なので、俺は近くにあったショーツを口に押し当ててしまったが、二人きりだと気がついて可笑しくなった。
「気持ちよかったら、声を出しても好いんだよ・・・・Aを忘れる為にね」
「とっても・・・イイィ・・・・如何して・・・・」
「彼とは如何だった?」
「・・・・・・・・・・・」
下からのリズム感が伝わってくる。
何度も何度も彼女は逝ってるようだった。
「一緒に好くなろうよ・・・・・俺も逝きたい・・・・」
「アアアアアァァァ・・・・イイィのイイの・・・・」
ドドット射精が始まった。
「あれぇ・・・・・熱いのが当たるゥ・・・・とってもイイの・・・・イイィの・・・」
「俺も気持ちイイヨ・・・・・イクちゃん・・・・逝ってるよ・・・逝ってるよ・・・・イクちゃんわかる?」
射精の最中に彼女の膣が息子を締め付けてくる。
射精し終わっても暫くの間抱き合っていたが、俺は疲れてウトウトとしてしまったようだった。
中出しが気になったので、彼女の生理周期をたずねた。
恥ずかしそうに、指をおって、
「もう直ぐなの・・・如何して・・・」
「・・・・・・・・・・・・」
「大丈夫だよね?」
「何にも言わなかったから・・・外に出そうとしたが、離してくれなかったしねえ・・・・」
「好いの 好いの、大丈夫だから・・・・」
そんなやり取りをしていたが、息子が復活しているのに気づいた彼女が口に咥えてくれた。
「やってくれるの?」
「A君がやってくれってせがまれたが、出来なんだの」
「忘れるために、やってよ!」
「上手に出来なくて御免ね」
「気持ちを込めてやってくれれ、忘れるよ」
彼女が上の69スタイルになってお互いに貪り合った。
何度も逝ったようで、Aを忘れるという感じではなかった。
射精感が迫り、跨ってもらって数分後に二度目とは思えないくらいの量が放出された。
お互いに疲れて、抱き合ったままウトウトしてしまった。
物音で二人とも同時に目が開き、顔を見合わせた。
「外の音jかなァ・・・・・」
「一寸わからないよ・・・」
と言いながら、キスとオッパイ揉みを続けた。
時計を見ると、ベットへ倒れこんでから2時間過ぎていたことになる。
「お腹剥いたでしょう?」
「そうだな・・・・・これ食べてよ?」
と愚息を咥えさせ、彼女を下にさせて69スタイルになってお互いに愛撫しあった。
彼女の赤貝を啜ってやるが、俺の精液が溜まっていて、なんと嫌らしい臭いで、クリの花の匂いである。
そっと拭き取ってから指と舌での愛撫。
「ヒイ・・・・ヒイ・・・アアァ・・・オオォ・・・・ウウゥ・・・・エエエ・・・・イイィ・・・・」
あいうえおの順番ではなく奇声を出すが、妹不在であるので安心しての声である。
「出して・・・出して・・・・」
と催促されるようになってきた。
「イクちゃん・・・・イクちゃん・・・逝って好いの」
「一緒に・・・一緒に・・・・」
同時に射精は始まったが、3回目となれば量は少なかった。
射精の済んだ息子はげんなりとしていたが、鈴口を吸うようにしてから全体を舐めるようにして綺麗にしてくれた。
俺を歯科医院の駐車場へ送る途中でラーメン屋へ入ったが、まるで恋人気取りで腕を組んでいた。
「さっきより一段と綺麗だね」
「そんなこと無いよォ・・・・・」
小声で
「さっきの注射が効いたんだよ」
「本当・・・・だったらまた注射ねえ・・・・・」
「それって、お誘い?」
「・・・・・・・・」
終わり
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