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投稿No.3956
投稿者 カレチ (20歳 男)
掲載日 2008年6月05日
先日、F県のT神を歩いていた時です。
後ろから
「○○さんですよね?」
と、言う声が聞こえたので振り向くと、そこにJK風の子がいました。
私は
「はい」
と、返事するとその二人は私のほうへ近づいてきて、
「私のこと覚えてますか?」
とたずねられました。
しかし、私ははっきりとは思い出せませんでした。
私はその子に、なんとなく見覚えがあったので、
「以前どこかでもお会いしましたよね?」
とたずねました。
するとその子は、
「1年ぐらい前私が列車に乗っている時気分が悪くなりA駅であなたに助けられました。」
といわれ、私はぴんときました。
以前私が駅員をしていたころ、その子が乗っていた列車の車掌さんが改札口へ走ってきて、
「車内に急病人がいるので来てくれ」
といわれ、窓口に並んでいた方はほかの駅員に任せ急行し、その子を担いで応接室へ連れて行き看護した子だとわかりました。
改めてみると、
「あの時は忙しい中わざわざ列車を止めて救護してくださいましてありがとうございました。」
と改めて御礼をされました。
するとその子が、
「お礼にコーヒーでもおごらせてください」
というので私はその子の言葉に甘えて、近くのドトールに入りました。

ドトールの中でお互いに自己紹介をしました。
その子は、綾子という名前で、19才の専門学校生で身長は148㎝、スザンヌ似の小柄でとてもかわいらしい子です。
話をしているうちに緊張が解れお互いこの後予定がなかったので一緒に夕飯を食べることにしました。

夕飯を済ませMシティの大観覧車に乗りデート気分を味わい、H駅へ向かっている最中に綾子がまじめな顔をして、
「○○さんは彼女いるんですか?」
と、たずねてきたので、私は
「今はフリーだよ」
と、答えました。
すると綾子は
「もしよかったら私と付き合ってくれませんか?」
と、いいだしました。
私は、生まれて初めて女の子から告白されました。
綾子はめっちゃタイプだし、かなりいい子だし、断る理由もなかったので私はOKしました。
その瞬間綾子は、緊張した顔から笑顔に戻りました。
私たちは、バスの中ということも忘れかなり濃いキスをしました。

その後私は綾子を自宅マンションに招き、リビングでくつろいでいました。
終電も近くなり綾子を駅まで送ろうとしましたが
「今日は家に帰っても誰もいないし寂しいから、ここに泊めて」
といいました。
私は、
「うちには、来客用の布団がないし、ベッドも1つしかない」
といいましたが、綾子は
「それでも私はかまわないよ」
といいました。
しぶしぶ私は綾子を泊めることにしました。

お互いに風呂に入り、ベッドに入りました。(ちなみに私のベッドは、親のお下がりのダブルベッドです。)
ベッドに入り、しばらくすると私は、綾子のシャンプーのにおいと、体の温かさに我慢できなくなり、思わずキスをしました。
綾子もまんざらでもないようで、私のキスに答えてくれました。
私はそっと綾子の胸に手を滑らせました。
綾子は「あん」という甘い声を漏らしました。
これでお互いに火がつき激しい夜が始まりました。
綾子と私は69の体勢になりお互いの性器をなめあいました。
私は綾子のフェラで1発出した後、綾子と早くつながりたくなした。
がしかし、うちにはコンドームがありません。
綾子にそのことを伝えると、少し迷いがあったみたいでしたが綾子も我慢できないようで生OKがでました。
綾子は私がまだ2人目でHがあまり上手くないとのことなので、私が主導権を握りました。
綾子の中は、私が2人目というだけあってかなりの締め付けがあり最高です。
正常位→バック→立ちバック→駅弁と体位を楽しみました。
綾子の位喘ぐ声は今までに聞いたことのないぐらいにとてもかわいらしくかなり興奮しました。
射精感が来たので綾子に伝えると綾子も私ももう逝く、私の中に思いっきり出してというので、バックで綾子の膣の奥のほうに出しました。
出し切ったあとペニスを抜くと1回口で抜いた後とは思えないほどの精子が逆流してきました。
綾子の逝った顔、かわいらしいマンコから逆流する精子を見て私のペニスは再び元気になり2回戦突入です。

その晩は騎上位などの体位も楽しみ計4回交わりました。
4回目が終わるころにはお互いとも疲れ、全裸のまま朝まで爆睡しました。
朝起きて再びやりたくなったので、朝から1発やり食事を済ませ、綾子は学校に行きました。

その日から、綾子はうちに住み着き、食事や洗濯、私が仕事の日にはお弁当まで作ってくれます。
綾子とはもちろん生中だし週4のペースで交わっていますがなかなか妊娠しません。
綾子の両親とは最近食事へ行ったり、旅行へ行ったりするほどまで仲良くなり、綾子の母親からは、早く孫がほしいなといわれます。
綾子は一人娘で綾子の父親は男の子がほしかったらしく、私を息子のようにかわいがってくれます。
綾子は来春卒業なので、卒業と同時に結婚しようかなと思います。

半分くらい惚気話ですいません。
仕事とはいえ、どこに出会いがあるかわかりませんね(*^□^*)

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投稿No.3955
投稿者 ゆみ (30歳 女)
掲載日 2008年6月05日
私は30歳の主婦です。
結婚して5年になります。
去年内緒で、夫の精子を調べてもらったところ、精子の数が少ないだけでなく運動能力も悪いため、自然妊娠は難しいと言われました。
プライドの高い夫に、精子に問題があるなんて、とても言えません。
それ故、妊娠をあきらめようとした時もありました。
そんな私は今妊娠しています。
でも、夫の子供ではありません。

ある日買い物帰りに、若い男の子から声を掛けられました。
初めは誰か分からなかったのですが、昔近所に住んでいたA君でした。

「お久しぶりです!」
「あの・・・どちらさま・・・?」
「やだなぁ・・・。もう忘れちゃったの?」
「え?A君?」
わからないのも当たり前です。
私が憶えているA君は背が私よりも低くて、体格も痩せていて、髪の毛も坊主頭だったのですが、目の前にいる彼は、私よりも頭一つ分くらい背が高く、筋肉質でガッチリしていたのです。
「本当にA君?すっかり見違えちゃったよ!」
「由美さんこそ小さくなっちゃって(笑)」
「あなたが大きくなったのよ!でも、もう中三だもんね。」
そんな他愛もない会話を交わしながら一緒に歩いていたら、まだ時間があるということで、懐かしいということで私の家に招きました。

1時間くらい話をして、A君が「そろそろ帰ろうかな」と立ち上がりました。
駅まで送ると言って一緒に玄関まで行った時、突然A君が私を抱きしめてきました。
「また会える?」
「いつでも遊びにくればいいじゃない」
「まだ帰りたくないよ・・・」
「あらあら、大きな身体で子供みたいね」
背中を擦ってあげると、私の顔をじっと見つめて、その次の瞬間、唇を奪われたのです。
「んんんん・・・、ちょ、ちょっと、A君!」
「由美さん!好きなんだ!」
「だ、駄目よ!」
彼の力にかなうはずもなく、抱きしめられたまま部屋まで連れ戻されました。
そして押し倒されたのです。
「いやっ、やめて、A君!」
「お願いだよ、由美さん、いいでしょう」
「だめよ!だめ!」
両手首を彼の大きな手でつかまれ、そのまま彼の唇が顔中を這い回ります。
いつのまにかブラウスのボタンも外され、ブラジャーがずらされて乳首があらわになっていました。
A君がそこに吸い付いたとき、私の全身の力が抜けてしまって、抵抗できなくなってしまったのです。

A君は乳首を吸いながらスカートを器用にまくりあげ、ショーツの上から私のあそこを激しく揉んできました。
「はぅ、A君、やめて・・・」
「由美さん・・・」
「あぁっ、もう許して・・・」
頭の中が混乱して、もう何もわからなくなっていました。
A君に対する抵抗よりも愛しさがこみあげてきて、再び唇が重なってきたときには私の方から舌を絡めていたのです。
いつの間にか二人とも全裸になりました。
彼の股間を見てびっくりしました。
主人のとは比較にならないものがそこにはありました。
そう例えるならサランラップの芯のようなものが。
私は思わず手を伸ばし、握りました。
「こんなに・・・大きくて・・・固いの・・・?」
私はフラフラと近づくと、口の中に頬張りました。
「由美さん、そんなことしたら出ちゃう・・・」
そんな言葉を無視し、中学生とは思えないオチンチンをしゃぶり続けました。
暫くすると、A君は腰を震わせながら、絶叫し、濃い精液をたっぷり私の口の中に発射しました。

「これで満足した?」
と言ってオチンチンを見ると、全然しぼんでいないのです。
「まだ、こんなに固いの?」
「僕いつもこうなんだ。オナニーした後も、固いままなんだ」
「すごいのね。やっぱり、若いのね」
主人とは大違いだわと内心思いました。
主人は一度発射すると、どんなに頑張ってもその日は元気になりません。
そうこうしながら、A君が抱きついてきたので、彼を仰向けに寝かせ、跨って自分で差し込みました。
根元まで入った状態で腰を動かすと、頭の中が真っ白になり、あられもない喘ぎ声をあげて私は最初の絶頂を迎えました。
「由美さん、いっちゃったの?」
「うん・・・、でも、もっといかせて・・・」
と言いながら、正常位で合体しました。
A君は童貞ではなかったようですが、まだ経験は浅いようで、激しく突くだけでした。
一旦抜いてから彼にお尻を突き出して、指で自分のあそこを開いて導いてあげました。
今思うととても淫乱で恥ずかしい行為ですが、その時は何のためらいもなくやっていたのです。
バックから突き上げられ、両手で胸を揉まれ、快感が私の中を突き抜けました。
首を回して彼の方を見て舌を出すと、そこに彼の舌が絡んできました。
そして・・・
「由美さん、もう出ちゃうよ」
「だめよ、中には出さないで・・・」
「あぁ!もうだめだ!でるっ!」
「だめだめだめー!抜いてぇ・・・」
「あぁ!もう我慢できない」
「お願い!離れて!」
と言って、A君を押しのけようとしますが、女の力では所詮無理でした。
A君の動きが一層激しくなり、オチンチンは私の中で膨らんで一気に弾けたのです。
何度も中に当たる感触がして、私も同時にいってしまいました。

「ごめんね。中でいっちゃった・・・」
「大丈夫だと思うから。もう気にしないで・・・」
「でも、赤ちゃんできたら・・・」
「大丈夫だって、ほら、パンツ履きなさい」
と言いながら、A君の上に倒れこみ、そのまま長いキスをしていました。

次の生理は訪れず、診察をうけたところ、妊娠していました。
5年間夫婦生活を続けた夫では妊娠せずに、中学生の男の子にたった1回射精されただけで妊娠してしまうなんて複雑な気持ちでした。
しかし、夫は大喜びで、血液型も問題ないので、出産する予定です。

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投稿No.3954
投稿者 マン (39歳 男)
掲載日 2008年6月04日
出会い系に「中出ししたい!!」と募集して数少ない返答分から更に吟味して可愛い娘に出して来ました。

待合せの場所に「まさか、この女?」って驚くくらい綺麗な娘が、それでした。

薄いワンピースに、大きな胸、長くて綺麗な髪の向こうに、更に綺麗な顔。
モデルかと思ったくらい、その娘が笑顔で車へ手を振り近寄って来ます。
綺麗なのでビックリした事、ちょっとドキドキしている事を話すと、普通に接してくれていいからと優しく会話しました。

ホテル着いて、自分から脱いで、、慣れてるのかな?
ストリップみたいに、少しずつ全裸になって脚を開いて、ポーズ取ってくれて。
脚も細くて長くて、ウエストもくびれて、それでいて胸は大きい。
大陰唇は着色少なくてピンクっぽく、陰毛も少なく処理されていました。

その美人が私の為だけにポーズ取ってくれて。
それをソファに座って眺めました、この穴に生で入るんだってビンビン。

近寄って来て、少しずつ脱がされながら、フェラされて、股間をベチョベチョに舐めてくれて、ソファの上で、彼女が上から乗って来て入ってしまった。

締まりも良いし、自分から動く腰使いも最高でした。
綺麗な顔が悶えるのを見ると、すぐに行きそうになり、彼女も
「出したかっったら、いいよ、出して、何回でも出していいから」
って耳元でささやくものだから、うぉーって感じで突いて出しました。

抜いた彼女は、まず私のチンポを咥えて綺麗にしてくれて、空いている手でマンコから精液をすくって舐めていました。
メチャクチャエッチな光景でした。
それを休み無く続けてくれて初めは萎んで情けなかったチンポも彼女が「あん、あん、」って自分で手マン(マンコは精液垂れたまま)しながらフェラしてくれるんで大きく回復しました。

回復した途端に彼女が
「次はベッドで上から突いて」
ってエッチにささやくから移動して濡れ濡れマンコに再突入した。
「突いて、突いて、そこー」
って感じる突き方も彼女に任せて、脚を持って開きながら、奥まで突いたら
「奥、いく、いく、ずっとこのまま突いて」
「いってるの?」
「いってる、大きいので突かれるの大好き、いく、ずっとこのままー」
で、彼女がいいって言うまで、突きました。
途中、射精したくなって
「出すよ」
「出して、出しても、このままでまた突いてー」
出した、動きながら出した、出しても休まないで突いた。
突いた分、彼女が感じてくれて、彼女の綺麗な顔、綺麗な身体を見ていたら、この美人に生でまだ入っていたいって、出した後も突いた。

2人、汗だくになり、合体部分は「ベチャベチャ」音を立てて、抜き差しするチンポには白い液がたっぷり付いて、彼女のマンコ周りも白くなっている。
「出して、一緒に気持ちよくなる、一緒に、うぉー」
って彼女が叫んだ時に中出し。

出した後も抱き締めてキスして、まだ繋がっているから少し動いて。。。。
抜いたら一瞬閉じたマンコが開いて精液が多量にドローって流れ出た。

拭かないままでベッドで横になってまるで恋人みたいに抱き締めて彼女の話を聞いてあげたりした。
とっても充実した中出しでした。

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投稿No.3953
投稿者 ユミ (20歳 女)
掲載日 2008年6月04日
私は、高校3年の夏休みから中国人が経営している某中華料理店でアルバイトをしています。
今、私はそこの中国人経営者に性の奴隷にされています。
その店の従業員は、私以外すべて中国人です。

私がその店で働きだしてすぐに、店長は肉体関係を求めてきました。
私はその時まだ男性経験がなく、無理やり店長にバ-ジンを奪われてしまいました。
その日から、店長による調教が始まりました。
私がバイトの時は毎日行われ、もう2年も続いています。
店では制服を着ているのですが、私のスカ-トだけ丈が短く、いつもノ-パンや遠隔操作できるロ-タ-を装着させられ接客しています。
うちの店には、中国人の常連の客が結構いて、私がノ-パンでいたりローターを装着されているのを知っていて、それが楽しみで来る人が大半です。
なかにはスカ-トの中を覗こうとしたり、ロ-タ-で刺激された私のアソコを触ってくる客もいます。

そして仕事が終わると、店長の変態プレ-の相手をさせられます。
その場所は店長の家です。
その家には、私を調教する特別な部屋があり拘束椅子等があります。
私を拘束椅子で体の自由を奪い、電マやバイブを使って責め立てます。
店長は私に卑猥な言葉を浴びせ、まるで奴隷のように扱われます。
そんな恥ずかしい姿を店長は、毎回ビデオを使って撮影します。
店長は避妊してくれません。
私に
『ユミのドスケベなオ○ンコにタップリ出してください!!!』
と、卑猥な言葉を言わせてから中出しします。
今までに2回、店長の子供をおろしています。
このままだと一生、子供が生めない体になってしまいます。
それなのに、店長の変態プレ-はますます過激になり、この間、私は定休日の日にお店に呼び出され、大勢の男達に連続中出しされました。

店には店長と常連客の中国人達がいて、私が店に着くなり全裸されて、大きな中華テ-ブルの上に乗せられました。
店長に命令されて、私は四つんばいの格好をして、お尻を高く突き出し自分で両手を使って、アソコをパックリと開き
『ユミのドスケベなオ○ンコを見てください』
と言いながら、全員に私の大事なアソコの奥の方まで覗かれ、その後バイブを渡され、オナニ-をさせられました。
中国人達は、そんな私の恥ずかしい姿をニヤニヤしながら見ていました。
それから、店長の調教が始まりました。
私を四つんばいにしたまま、後ろ手に手錠を掛け、アソコとアナルにロ-タ-を挿入され、電マでクリトリスを刺激されます。
私は、この責めが嫌いです。
止めどなく体が痙攣してきて、ものすごい快感に襲われ、オシッコを漏らしてしまうからです。
店長はそのことを知っていて、必要以上に私を責め立てます。
私は全身を痙攣させ、何度も何度も絶頂に達し、とうとうオシッコを噴き出してしまい、そんな私を中国人達は、ギラギラとした目で見ていました。
そして、オシッコを噴き出したアソコを、グチャグチャと汚い音をたてながら、舐めまわされ、その舌は次第に、全身へとのびてきて、何人もの中国人の舌が私の体中を這い回り、私の体は唾液でベトベトにされてしまいました。
そして、我慢できなくなった中国人達に次々と襲われていきました。
私は店長にいつも教えらてる通りに、卑猥な言葉を口にして・・・汚いザ-メンが次々と私の中へと放出されました。
そんな光景を店長は、いつものようにビデオで撮影していました。
あとで聞いたのですが、今まで撮影してきたビデオは、常連客達に配られ、私の恥ずかしい姿を見られていました。

私は、店長から逃げることができません。
これからも、店長はもっと過激なことをして、私をM女へと仕立てあげていくことでしょう。
どんどんM女になっていく私が怖いです。

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投稿No.3952
投稿者 まこと (35歳 男)
掲載日 2008年6月03日
こんばんは、自分の中出し便器について書きます。

便器はデリ嬢、初めてのときはお目当ての子(この子にも、その後十数回中出し有)が接客中でこちらも時間が無かったため、しかたなくでした。
やってきたのは35~37くらいの腹の出たお世辞にもかわいいとはいえない女。
正直、失敗かなと、こころでつぶやいたが、大きな胸と性欲には勝てず、とりあえず褒めちぎった
「かわいいね」
「いいおっぱいしてるね」
「今日は当たりだよ」等々

その後風呂に入り、いよいよベットへ。
自分は熟女好き、巨乳好きなので目の前のでっかいおっぱいは、たとえ垂れていようとOK。
ただ垂れた腹とたくさんの妊娠線は見ないことにします。
「ああぁ~」
マンコを愛撫していると激しく声をあげてきます。
こんなにでかい声で悶える女は初めてで、その声でこっちにも火がつきました。
さらに激しく指で責めまくります。
「いくっいく~」
便器が力尽きてぐったりしています。
その隙に両足の間に入り込み狙いを定めます。
「ごめんね」
耳元でささやくと同時に一気に奥まで貫きます。
「だめぇ~」
力ない声でつぶやきますがこっちはお構いなしに突きまくります。
「ヒィヒィィ~ ウグァアア~」
まるでAVのような声をあげるのでこっちもヒートアップ。
「激しいのが好きか!どうなんだ!この淫乱便器!!」
「激しいのが好きなの!お願いお願いもっと突いて!」
ほんとにAVみたいになってきた、そして限界が近ずいてきたとき、俺の頭にはただ1つ

中出ししてやる!!!!!!!

そしてそのときはやってきた。
「中で出すぞ!しっかり受け止めろ!!!」
言うか言わないかで中出し、精子が子宮目掛けて発射されている最中
「あぐぅぅぅうあぁぁぁ」
便器は声にならない叫びをあげ、力尽き2,3回大きく呼吸し
「中にだしちゃったの」
「ああ気持ちよかったよ」
まさか出されるとは思っていなかったようだったが、まだ愚息は元気なままだったので、ぬかずのピストンを始めると再び声を上げた。
その後もう一回中出し、風呂でいろいろ聞いてみた。

「ごめんね中だしちゃって」
「いいよ、気持ちよかったし」
「中だしちゃったけど、だいじょうぶ?」
「ピル飲んでるから」
心の中でガッツポーズ、中出し便器決定!
「また呼んでもいいかな」 
「うん、呼んで」

正直ここまで期待していなかったけど、顔はまあまあ、おっぱい巨乳、腹はぽっこりだけど、追加料金もなし、なによりSEXの最中の反応が最高で、大きな声で悶える姿にコカンはビンビンです。

この便器とのその後のプレイ体験は、また後日。

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