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投稿No.3961
投稿者 かずお (36歳 男)
掲載日 2008年6月08日
以前から、ある人妻専門のデリヘルが気に入り利用しまくってました。
何度か利用するうちに、お気に入りの女性にめぐり会い、それからは彼女1本で月1のペースで指名してました。
本番禁止とはいえ、実は本番できます。
女性にもよりますが、本番は裏opとして数千円追加を仕掛けてくる女性もいれば生、中出し(または外出し)でも追加料金を要求されない女性もいます。
お気に入りのFさんは追加金なしで毎回本番してますが、ゴム装着は絶対でした。
お互いのエチケットとか、私は家庭ある身だし・・・・と言って生はさせてくれなかったのです。

でも、この前は違いました。
彼女はプライベートでいやなことがあったらしく少し落ち込んでいて、いつもの元気がなかったのです。
でも仕事だからと言って、俺の前では明るく振舞ってエッチもしっかりやってくれたのですが、そんな彼女が気になり、プレー時間のこり30分という休憩中の時に悩みを聞き始めたら時間終了のタイマーが鳴ると、彼女は泣き出しそうに、
『もっと一緒に居たかった。』
とボソっと言うので、
『仕事はもう今日はやめれば?』
というと、彼女はホテル出て駅まで送る俺の車の中から事務所へ
『今、○○さんとお別れしました。事務所に戻りたいのですが体が熱っぽく、お客さんも気を使わせてしまい十分にサービスできず逆に介護してもらってしまって・・・・このまま今夜は帰らせてください。精算は明日しますので』
そう言って、彼女は仕事を切り上げた。
こうなればこっちのモンで、再度、別のホテルにイン。
エッチはせず静かなところで彼女の相談にのったのです。
そしてお互いの本名、メルアド、携帯番号を交換し、後日、デートすることに。

土曜日、彼女は上司に手伝ってくれと言われたとか言って家庭を抜け出したらしいです。
俺たちは、俺の車で海へと走り、近くの水族館や遊園地で遊びデートです。
ちなみに彼女は38歳です。
お店のプロフは32歳で載ってます。
38歳には思えないスタイルと肌、きれいな脚に、まだ張りのあるオッパイは最高です。
このあと、どうしても彼女が欲しくホテルを要求すると、彼女は喜んで付いてきてくれて。
そしてこの日、ついに生挿入が出来ました。
何度もいいの?と確認しましたが○○さんの気持ちがうれしくて、今日は生で私を感じて!私も生のあなたのアレが欲しい!ということで生挿入。
あまりの気持ちよさに、抜く間もなく不覚にも中に出してしまったのです。
彼女は
『あ!中? え? いやあ・・・中はだめ! 』
と叫びました。
そしてさらに
『え?うそでしょ? あ!いや、なにか流れてる。精子? ああああ・・・どうしよう』
俺はゴメンと誤り、少ししょげていると彼女は、せいいっぱいの笑顔で
『しょうがないよ。気にしないで。ね? もう1回しよう』
そういって自ら俺のアレをシャブリだし、挿入しました。
そして今度は
『あああ・・いい。逝きそう。いっしょに逝って。中、中にたくさん頂戴!奥、奥にたくさん・・・』
と言い、その通り、子宮口にたっぷりと射精しました。
夜、ご飯を軽く済ませ、遅くならないうちに彼女を自宅付近まで送り別れました。

それから1ヶ月の間は店も利用する金がなかったので彼女と毎晩のようにメールで会話をしました。
彼女も仕事の待機中とかに送信してきます。
そんなある日、ご飯たべましょうというメールで、夜、会って食事していると彼女が言います。
『この間のエッチで私、できたみたいなの・・・・どうしようかと思って。
 お客とは絶対に生ではさせてないし、っていうか、あなたとデートでした、あの日からは客にも本番はさせてないの。
 本当よ。主人とも無かったから・・・あなたと私の子なの』
俺は金を要求される手口に引っかかったかとも思ったが、ここで勝負にでた。
『そっか。わかった。 それなら、俺と・・・俺と結婚してくれませんか?
 この前の相談からして、ご主人とは別れるべきです。 離婚しずらいなら逃げましょう』

そして彼女は数日後、離婚届けを家のテーブルに残して俺の部屋へ逃げてきました。
二人の同居が始まりました。
彼女は
『あんな仕事をしていた汚れた女を受け止めてくれてありがとう』
と泣きながら俺に抱きつき、そのままセックスしました。
妊娠しているので軽く挿入で、でもこわいので抜き、あとは彼女の手と口で射精しました。
その精子を指にとり、俺の目の前で自らオマンコの穴に精子を入れました。興奮しました。

その後、だんなから彼女の携帯メールに離婚届けを役所に提出したことが知らされ、俺と彼女はお互いの親に挨拶に行き、今は結婚して子供(男の子です)と3人で埼玉で生活しています。

風俗嬢と客が今では夫婦です。
これからも彼女と子供を大切に生活します。
もう性風俗では遊びません。
彼女を大事にしたいので。

長文、ありがとうございました。

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投稿No.3960
投稿者 たか (30歳 男)
掲載日 2008年6月07日
去年パソコンでのオフ会があり知り合った35歳の女性とのお話です。
知り合った日にはただ飲んで家まで送るっていう程度の関係でしたが、2回目に家に上がった時にはもう大人の関係を持っていました。
俺自身ゴムを付けるといけないのでそのことを告げると、生でいいけど外に出してと言われ、最初はちゃんとお腹には出したのですが、動かしながら出してもわからないんじゃないかって衝動に狩られて、動かしながら中に出しても気づかれなかったので、そのまま会ってHをする度に黙って中に出していました。

そして今日の昼間にあまりにもやりたくなって連絡を取り家に行きました。
最初はそんな感じでもなかったのですが、服の上から触るとすでにノーブラでした。
胸をたいして触らずに下着を脱がし手を伸ばして指先でクリをいじり始める。
すぐに喘ぎながらどんどん濡れてくるのがすぐにわかった。
しばらくいじっていたが我慢が出来ずにそのまま足を開いて挿入。
ゴムなんかつけずに奥まで突いたり出し入れを続けた。

喘ぎながらも徐々に締め付けてくるのでだんだんいきそうになってしまい、いっそのこと子宮近くで出してやろうかと思い奥まで突いて出してやることにした。
奥までガンガン突きながらとうとう我慢が出来ず子宮近くで発射。
しばらく抜かずにそのままの体勢の後にたまに動くしぐさを見せてごまかす。
小さくなってきたので抜くと奥から出てくる様子は一切無かった。
「中に出したの?」
と虚ろな表情のまま聞いてくるので
「いや、いけなかった」
と告げると
「出すまでしてもよかったのに」
と言われた(ホントは出してるんだけど・・・・。)

結局そのまま奥で果てた後に拭いてはあげたものの出てくる気配も無く、相手も一切気づく様子も無く、そのまま下着を履き始めた。
まぁもし妊娠したら連絡取らなきゃいいだけだし、妊娠するまでは中に出してやろうと思う。

他にも19歳に中出しした話もありますが、それはまた今度にでも。

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投稿No.3959
投稿者 はげ茶瓶 (55歳 男)
掲載日 2008年6月07日
最近年と伴に若い子の肌が恋しくて、ホテヘルを利用してます。
五反田のMという店のTちゃん19歳。
インターネットで見つけた時には18歳となっていたが、本当の年を聞いたら19歳だった。
入店3日目で俺が5人目の客だった。
電車での痴漢コースを選択し、いざプレイへ。

セーラー服にルーズソックス姿のTちゃんの背後からそっと近づき、そっと両肩を抱くとビクッとするのが可愛い。
まず体を密着させ俺の下腹部を可愛いTちゃんのお尻に押し付けると、もぞもぞして逃げようとするので、体を押し付けてホテルの壁に追い込み、密着させる。
最近は立ちの悪いペニスもむくっと起き上がる。
右手でセーラー服ごしにお尻を触ると、ピクンとして甘い声が出る。
左手でセーラー服の上からDカップの胸を揉みしだき、右手はパンティー越しに敏感な若芽をさすると「あ~ん」と声を上げる。
肩越しに後ろを振り向いたので、長い黒髪ごしに素顔が見えたが、超超カワイイ。
ディ-プキスをし、左右の手は休めず痴漢行為を続ける。
こんな可愛い子が禿げ茶瓶に5分も触られまくっている状況に俺自身も相当興奮し、チンコもちょっとは硬くなって来る。

セーラー服を脱がし全裸にしてベッドに横たわる。(詳細略)

左手の下にTちゃんの背中を抱き、横たわらせる。
俺は半身を起こしTちゃんにディ-プキスしたり、Dカップの乳首を舐めたりしながら、右手でマンコを刺激しまくる。
最初はマンコ全体を右手全体で触れるが、なるべく強く触らない。
肌に触らずマンコの毛だけをさわさわと触ると、ピクンピクンと敏感に反応する。
その後クリトリスを丹念に愛撫し、一気に指入れるとTちゃんはのけ反る。
膣は結構浅くて、子宮口がすぐに触れてくる。
感じ始めて子宮が降りて来たのかとも思う。
左手で背中ごしに左乳首をこりこりし、口で右乳首を舐める。
右手はというと、親指と手のひらの土手でクリトリスを弱く刺激し、人差指で割れ目の中を上下にこすり、中指で指ピストンとGスポットへの刺激を加え、薬指で蟻のと渡りを撫で、小指で菊門を軽くとんとんとついてやる。
この7点攻めで5分。
Tちゃんは完全に行きまくり、潮まで吹いてしまう始末。
めちゃめちゃ恥ずかしそうにしている。

今度は俺の番だ。
ところがTちゃんのフェラチオは全く下手で、まあ19歳の若いカワイイ子にくわえてもらっているのだから、それなりに征服感はあって気持ちいいのだが、体は正直。
若い頃とは違ってこの年になると単なる刺激では立たない。
Tちゃんは一所懸命やってくれるのだが、ダラーンとなる息子。
「もういいよ。君は経験が浅いからしょうがないよ。それより素股にしよう。」
と言って、Tちゃんを仰向けに横たえ、上から禿げ茶瓶が覆い被さっていく。
体を密着させ、息子をマンコにこすり付け、俺の厚い胸板でDカップの胸を押しつぶし、キスをしたり、頬をすりすりしてやるのが至福の瞬間である。
Tちゃんのフェラチオなんかより遥かに気持ち良い。

今度はTちゃんのマンコをクンニしようとM字開脚させ、その間に体を割って入れ、マンコとご対面である。
さっきは手で愛撫し、乳首を舐めていたので見えなかったが、何と綺麗なマンコなんだろう。
小陰唇が分厚くなく、細い土手になっていてしっとりしている。
こりゃ~チンコに良く絡みつく感じだろうな。
クリトリスも包皮を剥いてやるとピンクでプクーと息づいている。
もう夢中で19歳のマンコを嘗め回し、俺のテクの全てを注ぎ込んでやったら、Tちゃんのは2度目の絶頂である。
何かうわ言を言っている。

俺もたまらなくなり、息子を膣の入り口にあてがう。
Tちゃんはボーとして何も抵抗しない。
こりゃ~行けるで。
「本番は罰金○○万円の禁止事項」というお店の人の説明が頭を横切ったが、もう止まらない。
柔らかめだった息子も、禁断のマンコに入れさせてもらえるのを喜んでいるのか、まるで別人格の様に硬くなり(ここ最近記憶ないくらい)、一気に挿入を果たす。
19歳の若いマンコは締りも抜群だから、いつもならソープで息子に指べら(靴べらみたいに)をしてねじ込んでいるのだが、今日は一気の挿入である。何という征服感!

Tちゃんは「ダメー、ダメー」と絶叫したが、すぐ甘い声で「でも・・・超気持ちいい~~」と言うではないか。
最初はちょこっと挿入だけして止めるつもりが、「超気持ちいい~」のお言葉でお許しが出たと思い、早速、中年の腰使いでTちゃんを翻弄する。
浅く攻め、一気に深めにぶち込み、ローリングさせながら恥骨でクリちゃんを刺激し続ける。
ほどなくTちゃんは3度目の絶頂へと走り出し、俺も追い込みの高速ピストンを開始すると、
「な・な・・・中に頂戴」
という嬉しいお言葉。
遠慮なくTちゃんの19歳の若いマンコの奥の奥に、全ての欲情を注ぎ込んだ。
陵辱にも似たいやらしい行為だったがTちゃんは嬉しかったという。

「今日は安全日だったと思う」
と言うので、一安心したが何とラッキーだったのだろう。
終わってから腕枕をしながら色々と聞いたら、正直に
「初体験は今年の2月とすごい遅くて、勿論つきあったのは1人で、今までにHも5回8発だったけど、行ったのは今日が初めて」
なんて告白される始末。
って事は俺が2本目で、Hも6回目かよ、嬉しいね。
でも初体験の彼には最近捨てられたらしい。
こんなカワイイ子を捨てる奴がいるなんて、信じられない。

結局、Tちゃんには愛人になってもらい、俺の専属になってもらうことで話がついた。
「いろんな男に触りまくられるより、あなたとだけHするほうがいい。めちゃめちゃ感じさせて!」
って言われ、今からプレッシャーがかかる禿げ茶瓶でした。

最後まで読んでくれてありがとう。

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投稿No.3958
投稿者 (45歳 男)
掲載日 2008年6月06日
あるデリヘルでの体験です。
そのデリヘルは、登録制デリヘルで事務所に女の子はおらず、自宅から直接派遣されるタイプだそうです。
半年ぐらいの間に、何回か使用したため、名前と声を憶えてくれていて、半分常連みたいになっていました。

ある平日の日、たまたま会社が休みだったので、何気に電話してみると、今、面接中の人妻さんがいるんだけど、面接に来たものの、迷っているとの事だそうです。
ママさんの方から、なんとか話を進めるので、入って見ませんかという誘いがあったので、了解すると今から、体験と言う事で説得するとの事でした。
しばらくすると、クラブから電話がありとりあえず、体験入店だと言う事です。

クラブから指定された、ある駅の近くのコンビニで待つと、少し小柄な人妻が現れました。
本当に普通の主婦です。
誰もこの様な仕事をしているとは思わないでしょう。
彼女は、少し緊張した感じで私に、
「○○さんですか」
と、話しかけてきました。
私は、
「はいそうです今日はよろしく」
と言うと、少しうつむき加減で、
「私で、よろしいですか」
と問いかけてきたので、
「もちろんです」
と答え、ホテルの方に歩きだしました。

ホテルに入ってからは、クラブに電話したりと、一連の流れをあまり判っていませんでした。
それでも何とか、料金を渡す時が来た時、彼女はこんなに貰えるんですかと驚いていました。
その様な態度を見ていると、本当の素人さんの様でした。
そのため、あんまりガツガツせず、良い人を演じていると、彼女も打ち解けて来て色々家庭の言など話してくれてました。
年齢は31歳で、子供は中学生を筆頭に4人もいるそうです。
しかも18歳で結婚し、ご主人一筋だったそうです。
そのため私は、2人目の男性になると言う事でした。
しかし、いざ始めてみるとかなり好き者で、自分から楽しむタイプでした。
特に私のペニスを見た時は、興味津々でいろいろ触っていました。

終わった後、クラブから電話があり、今回はありがとうございました。とお礼があり、優しいお客さんだったため印象が良く、彼女がこの仕事をしばらく続けてみるとの事でした。
このような場合、続けて指名した方が好いと思いましたが、出勤が決まっておらず、午後3時頃までしかいられないと言う事だったので、再度会社を休み再度彼女を指名しました。

彼女は、短期間の間で指名してくれた事を非常に喜び、シャワーを浴びずにそのまま、始めました。
前回よりも、彼女の興奮濡れ方はすごく、そのままあそこに当てても何も抵抗せずヌルット生で入れてしまいました。
その後、彼女は
「だめです。お店に怒られます。」
と言うもののあんまり抵抗せず、
「お店に怒られると言っても黙っていれば分らないよ」
と言うと逆に手を背中に回してきて自分から足を絡めて来ました。
しばらくすると、いきそうになったため、彼女に
「中に出したい」
と伝えると、一瞬びっくりした様な表情をしましたが、
「たぶん大丈夫だと思う」
との返事でした。
どうしてたぶんなのと答えると、実はご主人が生派のためいつも中出しだったそうです。
彼女は生理が終わった直後は、今まで妊娠しなかったから大丈夫と言う事でした。
今回もその時期だそうです。
しかし、完全なる安全日ではないため本当にいいのと言ったら「コクン」と小さくうなずき再度手を背中に回してきました。
私は、遠慮なく腰を動かし、彼女に
「出すよ」
と言うと、彼女は
「○○さんの精子、○○のお○○○に沢山出してください」
とせがみ、それを聞いた私は余計興奮し
「出すよ!出すよ」
と言いながら彼女の奥に大量に射精し、彼女も
「出てる、出てる」
と言いながら大きく仰け反り、お互いにいく事ができ、ペニスを抜くと彼女のあそこがぱっくり口を空き、そこから流れる大量の杏仁豆腐の塊の様な、精液を見て感激しました。

私はこれで、しばらくの間ここのクラブで楽しめると思ったのですが、次に彼女が出勤する事はありませんでした。
クラブのママさん曰く、1ケ月位後に体調が優れないためしばらく休みます。という連絡を最後に連絡が取れないそうです。
今考えてみれば、子供が4人もいるので、その辺はあまり計画的ではないのだなと感じました。
たぶん、5人目いってしまったのかな・・・。

この時以来この様な美味しい目には合っていませんが、またこの様なチャンスが有ると信じ、今でもデリヘルに通っています。

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投稿No.3957
投稿者 おとなの坊ちゃん (55歳 男)
掲載日 2008年6月06日
出会い系援交で知り合ったクリーニング店の店長・M子(26未婚)とは生外だしの条件で会った。
最初は夕方7時に待ち合わせ近くラブホにイン!
「出来たら困るから外だしでお願い」
2マン前金で。
援交は初めてみたいで、ぽっちゃり系の可愛い顔立ちの子だった。

早速 生挿入で彼女の中に入った。
膣は余り男性自身の受け入れが少ないみたいで締まりも良くチンコにまとわり付くのが気持ちいい。
欲情も限界に達し抜いて〈へそ〉の上に出した。
また風呂に入り2回目に。
「君の中は最高だよ。」
「そうですか?私エッチはほとんどしてないし、あなたが二人目だし」
「そうなんだ!君と会えてうれしいよ」
「もう一度したいなあ!」
「はい あなたが良ければ」
じゃあ~と言うことで彼女に上がり根元まで中に押し込んだ。
気持ち良くて少し中に漏らしたが最後は外だしで決めた。

「また会ってくれますか?私少し借金があってお願いします」と。
「わかった。来週会いましょう」

そして一週間後。
「一度だけ中でお願いできない?」
「責任取ってくれるなら。妊娠は嫌!」
「俺に任せてよ」
「信じます」
彼女を抱き締めて唇を重ねた。
舌を絡めて濃厚なキスの嵐をお見舞いしてあげた。
彼女も本気でマンコ汁流し、俺をしっかり受け入れてくれた。
子宮には俺の精液をぶっかけた。
やはり中だし最高!
「ありがとう。君に感謝します。」
「逃げたりしないし、長いお友達でいようね」
「私も安心 あなたとして良かった」

週一の約束で毎週中だしで会った。
愛人契約も結んだ。

そしてそして2ケ月近くなった頃、電話
「生理ないし、できたみたい!確実に。だから中だしは嫌と言ったのに」
「わかった。明日病院に行こう。怖いだろうけど堕胎しよう。やっと俺の者になったね。3日位休みな!お金は心配すな。」
「はい。あなたの大事な人になります」
 と夕方に会う事に。

「やはり出来ちゃったな。深く結ばれた証拠じゃ!大事にするから今度は下ろそう。」
と抱き締めて唇を重ねた。
彼女は俺の肩にうなだれてきた。
「今日 したいならいいわよ。あなたの者だから好きにして」
と可愛い事を言う。
「明日診察してもらうけど、可愛がってあげるね」
とマンコを指で掻き回した。
「ふふうん 気持ちいい 子供が出ちゃう~ 」
「入れるよ」
腰を深く沈めて子宮の入口を俺のチンコで塞いだ。
コリコリ当たるチンコはすぐ暴発 子宮を汚した。
「俺の赤ちゃんごめんなさい」
だらだら流れる愛液は二人の涙みたいで、胸がキュ~ンなった。

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