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Aはワンちゃんの世話をしたいからと、居間に戻った。
布団にもぐり込んだところ、女性特有の匂いがあって、Bの寝室だと想像した。
暫く横になっていたが、隣室に人の気配を感じて襖を少し開けて様子を見たところ、お手伝いのBが隣室と居間の襖の隙間から覗き見をしているのだった。
Bは胡坐をかいて、襖の向こうを見ながら、スカートを捲くって右手を股間に、左手は右オッパイを揉み揉みしていた。
私は音をたてない様に静かに襖を開けて、隣室へ侵入してBの背後に立ち、隙間から覗いて見た光景にビックリした。
Aが大きく開脚した膣を、オス犬が何度も何度も嘗め回し、Aはオス犬の陰茎を愛撫している様子で、Aとメス犬は69スタイル状態。
やっと、Bが私の気配に気づき、慌ててオナニーを止めたので、Bの耳に口を寄せ、
「シー 静かに!」
と言いながらBに寄りそって居間を覗くのだったが、Bはコチンコチンと堅くなっていた。
居間では、オス犬の陰茎がAの膣に挿入され、Aの表情は恍惚極まりない至福の表情である。
(私の後、Aとメス犬との交わり。私は犬と兄弟関係?)
私はたまらず、Bを背後から抱きしめたが、拒む様子もないので両オッパイを掴み感触を楽しもうとしたところ、Bがその手の上に手の平を乗せて、揉んでくれとの仕草をしたので、揉み揉みしだすのだった。
Bは更にブラジャーを外して、私の手をオッパイに誘導させ揉ませるのだった。
Bは揉まれるにつれ、呻きを発したので、Bの手で口を押さえさせ、覗きを続けるのだったが、喘ぎと呻き声が大きくなってきたので、先ほどまで臥していた布団に連れ戻ったのである。
「Bちゃん ヨガリ声が高いので、Aちゃんが気づくよ・・・・」
と言いながら、オッパイに吸い付き、反対のオッパイを揉みだしたら、呻きとヨガリ声が発しながら、唇を寄せ付け両眼を瞑りキスを仕掛けてくるのであった。
唇が合わせあうと、Bは舌を滑り込ませるので絡め合ってやった。
Bは自らスカートとショーツを下げたので、私が足指に引っ掛けて脱がせてしまい、ブラウスも剥ぎ取って、だきあった。
当然、私の愚息はBの姫の立て溝に沿っている状態である。
「Bちゃん ここ如何してこんなに濡れてるの?」
と言いながら、中指を膣に差し込んで、
「一人で楽しんでいたんだねえ・・・・・」
「恥ずかしい 恥ずかしい・・・・」
と言いながら、強く抱きついてきたので、
「Bちゃん 経験は?」
「・・・・・・・・・」
「Bちゃんと 仲良しになろうね?」
黙って頷くので、
「優しくしてやるから 安心してねえ・・・・」
と言いながら、ディープキスとオッパイ愛撫を繰り返すと、Bが愚息をソット触って来るのであった。
「Bちゃん Aちゃんと仲良くしてる時も 覗いたんでしょう?」
「ええ・・」
「その時 オナニーを?」
「それよりも とっても 気持ちよくなれるからね」
とBが掴んでる愚息をBの膣に押し当てながら、挿入しやすい様に開脚させ、亀頭だけ差し込んだ。
「アア・・・付けないんですかァ・・・・」
「Bちゃん バージンをゴムサックに捧げたいの? それじゃあ嫌だよねえ・・・」
言葉での返事は無かったが、こくりと大きく頷いた。
「射精はお腹の上にするからね」
と2・3センチ進んだが、Bのオナニーのためか、スムーズであった。
出し入れを2・3回繰り返し、更に進めたところ、
「アァアァ・・・・イイィィ・・・痛い 痛い」
進入をストップさせ、
「一寸の我慢だよ 我慢だよ」
と言いながら、オッパイ揉みとオッパイ吸いをし、同じ位置で前後運動を繰り返した。
「アァ アァ アア 何だか一寸感じが違うの 一寸変なの?」
「痛くは無いの?」
「ええ・・・・・」
それを聞いて、奥に数センチ進めると、
「アァアァ イイィ 痛い」
と喚いたが、グウーッと進めてしまった。
「アァアァ・・・・何だか可笑しな感じよお?」
「今は?」
「何だか分からないが、さっきの痛みは無いのお・・・」
「それがあ・・・・Bちゃん 一寸動いてみて」
Bは腰を前後に揺すったが、痛みはないようだった。
そこで、私が愚息の出し入れを一センチ前後くらい試みてみた。
「何だか気持ち好いよ・・・ 好いよう」
膣の軽い締め付けがあって、その後痙攣が続いた。
「アァアァ・・・・イイィ・・・・逝く 逝くう・・・・超最高う 一緒にい・・・」
「Bちゃん 私も好いよう・・・・・」
「一緒にい・・・・一緒にい・・・」
と抱きついて、両足を腰に回して叫ぶが、射精の限界がきたので、
「Bちゃん 逝くよ・・・逝くよ・・・」
「一緒よ 一緒よ・・・」
と言いながら、足を離さないので、間に合わず射精が始まってしまった。
バージンを了解のもとに戴いた感激のためか、はたまたバイアグラのためか、ドクドクとBの膣奥に当るように射精される。
「アァアァ・・・・温かいのが Bに当ってるう・・・アァアァ・・・・」
「Bちゃん Bちゃんウウウ・・・・」
と射精は終わったのであるが、Bの顔は桜色になって、ニッコリと笑みをみせた。
双方の唇が合わさりディープキスとなって、私はBの上から転がり落ちたが、愚息は外れていなかった。
抱き合って余韻にひたっていたが、疲れで私は軽い眠りに入っていた。
気づくと、愚息がBに舐められお掃除されていたが、Bの膣から白濁りの精液に朱色が滲んでいた。
「Bちゃん のバージン戴いてしまって有り難う」
「優しくしてくれたお陰で、一人前になれたの おっちこそ 有り難う御座いました」
と言って正座をして頭を下げられた。
シーツは激戦の後の痕跡が朱色に染まってあったので、Bが慌てて交換したのである。
Aの様子が気になったので、再度除いてみたところ、ワン公と膝枕で睡眠中の様子である。
Bを抱き合いながら、Aとオス犬の関係を尋ねると、旦那のいない時、時々獣姦行為をしているとのことで、Bは覗き見しながらオナニーに耽っていたと。
オナニーを覚えたのは、当家にお手伝いとして入って数日目で、自然に膣内の愛撫とオッパイ揉みだった。
Bも汗だくでべとついていたので、シャワーをと誘ったところ、Aに見られたらキツク叱られるので困るとのこと。
「Aに、私を連れ込んで、浮気をした事実を旦那にチクルと、伝えるから・・・・・脅しの意味で」
と浴室へ連れ込んだ。
専らBへの愛撫に専念するのだったが、最後にマット上で69スタイルで御互いの性器の愛撫で、Bの要望(旦那とAとの行為で知った知識)で咥内射精で風呂を上がった。
「Bちゃん Bちゃん」
の声に驚いて、Bと抱き合っていたが慌てて離れたが、襖を開け状況を察したAは、
「Bちゃん 何をやってるの?」
「まあ・・・まあ・・・Aさん落ち着いてえ・・・・」
と私をここへ、ホッポッテ 犬と楽しんでばっかりで、Bちゃんが Aさんの代わりの 持て成してくれたんだと、可笑しな理屈をつけて説明した。
更に、そのBを叱ったり、解雇まで考えるならば、今日のことを旦那にチクルと告げ、私はワンコウと兄弟関係は嫌なので、Aがワンコウとの関係を二週間無かった時、Aと逢えるかもしれないと。
但し、Bとは時々外で逢う許可等を一方的に約束させる為に、Bの目前でAを抱きしめてキスをし合ったことで約束が成立した。
私たちが楽しみあっているのだから、ワンコウどもを同一の檻に入れて自由にさせてやり翌日まで好き勝手にさせました。
我々の食事は一流料理屋からの出前で済ませ、翌日午前十時頃まで私はBと6、Aとは4の比率で合体結合しあったのですが、3Pなしでした。
お手伝いのBに、私と世話を頼まれたワンコウを乗用車で送ってもらい、ワンコウを戻したが、その後Bの運転で夕方までドライブデートのモーテル休憩で貪りあった。
Aの管理するバイアグラを、Aと再会する条件で一瓶分けてもらって、Bとのデートに使用したのだった。
次回の再会日を確認しあって自宅まで送ってもらったが、女房と子供は実家へ帰っている留守中の楽しい二日間でした。
後日の再会報告は簡単にします。
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