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相手は31歳です。
彼女と待ち合わせた場所に行き待っていると、5分後に彼女が私を見つけ手を振り駆けてきました。
私は彼女の為に予約した高級ホテルの展望レストランにエスコートしました。
彼女と食事が終わり少しアルコールが入ったせいか、彼女はこんな事を言い出しました。
「ねぇ~今日はね、私も食べてくれるの?」
私は今日は食事だけと考えていましたが、急遽そのホテルに宿泊をお願いしたところ、満室でした。
そして彼女を仕方なく近辺のラブホテルで綺麗で設備の整ったTにCHECKIN。
彼女もHが久しぶりだったらしくラブホテルに興奮気味でした。
彼女が
「ねぇ~お風呂一緒にはいろうよ~」
と言い、私の肉棒はギンギンに最高潮になりました。
彼女が服を脱がせてくれて私も服を脱がせて、イザお風呂場へ。
彼女のスタイルは抜群です。
身長155cmバスト94cm(Fcup)ウエスト60cmヒップ89cmです。
今日、この身体を私が独占出来るのかと思うと益々勃起してきました。
それをみた彼女はスゴ~イと!
お風呂場にはソープローションとマットが標準装備されており、使わない手はありません。
彼女は全身ローションを塗り私を寝そべらせて全身で洗ってくれました。
そして素晴らしいおっぱいでのパイズリ!!
その後彼女は私の勃起した肉棒をマ○コに当てそのまま生挿入しました。
彼女はいつもならゴムをするそうですが、私のち○ぽを生で味わいたくなったらしく生でしたかったそうです。
騎乗位で彼女は1人で昇天してしまいました。
その後ベットに移動して今度は私が正常位で前戯なしで生挿入!
彼女は気持ちいい~気持ちいい~もっともっと奥まで入れて~もっともっと
私は彼女にイキそうになり、
「どこに出して欲しい?」
と聞くと、
「中にちょうだい、いっぱいだして~」
彼女のリクエスト通り中にタップリだしました。
彼女のマ○コからは私の特濃カルピスが溢れだしてきました
彼女の顔は今セックスを終わりましたという顔でした。
彼女は「気持ちよかった」と一言。
その彼女は今は私の彼女です。
一人目は40代前半。色白の美人。
何人かと会ったそうだが気に入らず、僕との出会いで3年ぶりのSEXとのこと。
食事の最中から目を輝かせて、最後は自分から「キスしたい」とのアプローチ。
初対面なので話だけと思っていたが、そこまで言われるのであれば・・・と、そのままホテルへ。
キスした後にベットに押し倒すと
「イヤ・・・だめ・・・」
と言葉だけの拒否。
飢えているのは分かっているので、裸になって
「これでもイヤですか?」
と自慢の男根を見せると、
目を見開いて
「スゴイ!」
と言って、シャブリつく始末。
ベットに寝転んで、熟女のフェラテクニックを堪能させてもらっている途中に、自分でパンティを脱いで、騎乗位でハメコンデきた。
唐突で、まだ何にもしていないのに、スンナリと挿入されてしまったので、思わず苦笑。
でも、彼女はお構いなしに、
「スゴイ・・・大きい・・・固い・・・・」
と一人でよがり切って、しばくして昇天。
次は、バックをご要望(笑)。
仕方が無いので、バックて突きまくれば、またまた昇天。
そろそろ、こちらもイキたくなったので、正常位で仕上げにかかる。
「どこで射精しようかな~」と思っていると、
「お願い、中で出して!」「絶対、大丈夫だから」
とのリクエストがあったので、遠慮なしに膣内射精させて頂きました。
その後、2回とも中出しですっきりさせてもらいました。
それから毎週、中出しSEXで、溜まっているものを処理させてもらってます。
最近は「愛してる」なんて言い出す始末なので、ソロソロ、バイバイの時期かな?
つづきは、また。
すると5分位で3人から返信があった。
若い子も良いけど今回はバツイチ(35)を決めた。
大手スーパーの駐車場で待ち合わせ、即ラブホに向かった。
なかなか可愛い感じで子供はいない、母親と二人暮らしと話してた。
いい身体を唇で楽しみ生で挿入 、ィニッシュは腹の上にドボッと出した。
それから一週間後、また会った。
実は俺もバツイチと話した。
「一度中だしお願いできない?」
「構わないけど妊娠したら責任取ってくれたら?」
とお互いの自宅・電話を交換した。
口を重ね舌を絡めて、裸で縺れ合った。
身体の隅々まで舐めあい、まずクンニでベロベロ逝かせて、固くなった肉棒を膣口でじらし一気に滑り込ませた。
「ああ~気持ちいい~久しぶり~」
子宮にぐいぐい突き上げ強弱を加えながら、生の感触を味わった。
「私も気持ちいい。突いて突いて~」
肉棒からのエキスがドクンドクン彼女の中に注がれて行く 。
「はあ~あったかい~気持ちよかったあ~」
と微笑む彼女だった。
少し休んで
「もう一度しようか?」
との問いに
「スケベして~」
と彼女の中に分身はまた入った。
今度は20分位長持ちして果てた。
勿論中だし。
抜いても逆流はしない。
子宮にすいこまれたか?
「あな た浮気しちゃ嫌よ」
と恋人気取りに彼女はなってきた。
その日から毎週毎週中だしで彼女と繋がってる。
半年過ぎた今はドライブしたり酒を呑んだり泊まりで楽 しむ仲になってしまった。
まだ妊娠の気配はない。
今度の休みは温泉旅行の予定 をして宿も予約した。
結婚も意識して当分中だしで楽しむ事を約束しちゃった。
前回投稿した生保ディーの彩(仮名)と中出しセックスも一カ月が経とうとしている。
6月の初めに生理が来ていたので2週間ぶりとなった先週のことだ。
生中出しの怖さを自覚?し友人の伝手でピルを飲み始めた。
コンドームを着けてくれと言わないところが天然というか抜けてるというか・・・。
まあ、それはそれで小生にとっては好都合である。
ピルの入手先は友達の友達(はみなともだちだ)がソープ嬢で、そこから分けて貰っている。
当然、女友達の間で使用目的を話さない訳がなく、小生との関係を話しているとの事だった。
現在、彩には彼氏は存在せず(金曜の夜から泊まり込んで月末など日曜まで2泊しているのだから作りようが無い)幸か不幸か中年のオッサンである小生の独り占めである。
セックス経験もほとんどと言っていいほど無くマグロ状態だったが、本人の向上心?が強くなんと先週末に、ピルを分けてもらっているソープ嬢の香織(仮名)を自宅に招いていた。
香織は吉原で働く28歳(HP上では23歳)で彩にとっては6歳も年上である・・・が、女という生き物は利害関係さえなければ直ぐに友達になれるのか10年来の親しさである。
香織は、それなりに綺麗で指名も多そうだと思うのだが金曜の夜に仕事を休んで大丈夫なのだろうか?いらぬ心配をしてしまった。
ソープ嬢を招いた目的はもちろん決まっている。男の扱い方を習うためである。
・・・ということは、こちらがモルモットということになることが必然である。
現役ソープ嬢のサービスを受けるのは久々だったが、途中途中でレクチャーが入るので、どうにも盛り上がらない。
何せフェラチオして立たせてくれるもののその後に話始めるので萎んでしまう。
実験台は辛いものである。
何度目だろうか彩が実践してフェラに入った。
やはり上手くない。
仕方ないが
プロには敵わないのである。
一通り立たせ方が終わった後、いよいよ挿入である。
プロ得意の騎乗位でグラインドそしてピストンと流れるような動作に不覚にも射精感が込み上げてきてしまった。
我慢できない旨を申し出るとあっさり外されてしまい寸止め状態で、いきり立ったムスコがヒクヒクしているのが自身の目に入ってきた。
「ちょっと、どうにかしてくれよ」
と言ったところ、選手交代で彩が跨ってきた。
初めての騎乗位である。
インした時点で当方は爆発寸前で彩の腰を両手で押さえ下から突き上げつつ彩の膣奥へ射精した。
ほんの少しの間繋がっていたが彩から立ち上がり離れていった。
白濁液が彩の秘部から流れてきたのが見えた。
ソープ嬢の香織が、ここでお掃除フェラをしてくれた。(彩への教えの一環だが)やはり気持ち良いものだ。
普段はティッシュで拭くところを吸って舐めてもらえるのだ夢心地とは正に、この事だろう。
この後、3人でシャワーを一緒に浴びて身体の洗い方までレクチャーしてくれた。
お礼に夕食を御馳走(と言っても宅配ピザ)したのだが、香織は中途半端らしく身体が疼いていると言った。
更なるお礼の意味を込めて
小生「俺で良かったら、相手するけど・・・。」
香織「ほんと?どうしよ~かな~」
彩 「じゃあ、泊まってっちゃえば!!」(本物の天然である)
小生(今夜は酒池肉林だと思いながらも)「香織さんにも予定があるから・・・。」
香織「いや予定なんてナイナイ」
と2つ返事で、お泊りOK。
(これは飲んでる場合じゃない・・・大好きなビールを半分以上残して準備?に入った)
ベッドでは狭いのでフローリングの床に布団を移し3Pの開始である。
3Pと言っても香織の独壇場だったが男として負けるわけにはいかない!?
香織はクリトリスが感じるタイプで徹底的に攻めた。
運良く?彩がフェラしてくれているので香織攻めに集中できた。
香織も仕事では無い開放感からか感じまくって逝ってくれた。
一度逝かせれば任務完了。
彩の程好いフェラチオで大きくなったムスコを香織に突き刺した。
さすがに使い込まれたアソコは素人娘の彩より緩かったが締付テクニックは絶妙で先端から付け根まで快楽が走った。
こちらも負けじと子宮口を突き刺し本日2回戦目も手伝って持続した。
正乗位からバックに移行したところで射精感が込み上げてきてた。
香織の腰に当てた手を力いっぱい引き自らの腰を香織の尻に押し付け、これ以上差し込めないくらいまで埋め込んだところで発射。
香織の膣奥深くへ本日2回目とは思えないくらいの精子を注ぎ込んだ。
香織の膣がキュルルと締めてくるので、射精した後もピストンを続けた。
そして引き抜くとダラッと精液が香織の秘部から流れ出てきた。
まだ余韻で固くなっているイチモツを今度は彩が咥え、お掃除フェラにて残液を吸い出してくれた。
これも現役ソープ嬢の教えの賜物だろう。
我が体力の続く限り、この関係は続けて逝きたい。
部屋に入って、えりかをベッドに押し倒し服を剥ぎ取りみるもなく全裸状態。
脚を大きく開かせ、まんこを舐めるともう大洪水ドロドロ状態。
フェラをしてもらい、そのままえりかの中に挿入~
やっぱ、生は気持ちいいのか喘ぎまくりのエロ奥様でした。
こっちも興奮して、激しく突きまくりまだ出してないのに、えりかの汁が垂れてきてまるで中出ししたのか様に・・・
旦那様には悪いけど、遠慮なく最後は一番奥に精子を発射させて頂きました。
痙攣してるのか動かず!
しばらくして、抜いたら大量の液が垂れだしてきた!
垂れ出てくるところを観察してるのが、また最高に興奮する。
今は会うたびに中出し、いつか妊娠するだろう~産むのか?謎。
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