中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)

新着中出し体験談

プロレスラーと定期中出し  いいね!41件 
4P風俗にて童貞卒業  いいね!110件 
人生最高の性交・成功  いいね!74件
ソープのつもりがメンエス  いいね!132件
生中出し一回戦目  いいね!80件
» 中出し体験談一覧へ

いいね!ベスト5

フルーチェ  いいね!10154件
RG500Γ  いいね!8003件
繁殖専用の孕み肉便器  いいね!7364件
深夜の公園にて  いいね!7221件
深夜の公園にて(続き)  いいね!7216件
» いいね!一覧へ
投稿No.3986
投稿者 ごっちゃん (45歳 男)
掲載日 2008年6月20日
転勤でそれぞれの地域で風俗のスタイルって変わりますよね?
東京では鶯谷や大塚など「生中出し」って当たり前のように躍っていたのに・・今は自粛なのでしょうが、CVSで売っているような週刊誌(現在ではトイレの前に置かれ特別扱い! ブルーのシールが貼られ未成年に見せないように配慮していながら要らないDVD付きで単価上げようとする週刊誌)でも○中出しと、わかりやすい表題でPRされておりました。
結構活用しておりました。

地方都市に来ると、それを求めるとなると結構大変。
レジャー新聞を買ってみても情報が少ない・・とにかくこなす以外は無い!!と思って流される日々・・日々。

そんな時今まで会った事無い位の姫に出会え・・
箱店なのにさせてもらえる店に!
きっと女性の判断に任せるところアリアリなのでしょうが、店も女の子も熱心な店・・でも女の子によって変わるんだろうな~と2、3回同じ女の子で指名。
たまたまその子がいなくて店が勧める女の子が今回報告の子です。

部屋に入るやシャワーもそこそこにいきなり即尺。
シャワーもそこそこにベッドに。
いつも家族から足が臭い!!と言われるようなオヤジの足までベロベロと・・いい娘や~感激!!
愛しあっていると、素股体勢になって・・何か違う・・擦るというよりも入れようとしている!!
「あ~あああ入っちゃったああ~」って言ったら、
「うん!欲しかったんだもん」と・・
そのまま突く突く突く!!
ちょっと出ちゃった・・中で・・
「どこに出す?」と聞くと
「外に・・外!!」と。
やっべー!と思いながら外に出す。
いつもよりも少ないけど、普通も出す量が多い俺・・何となくそのままで。

気になってその子の出勤状況をHPでチェックしていると、女の子WEEKに入ったとの事。
安心して再度アタック!
今度は携帯のアドレスをゲット!!
毎日嬉しい画像を送ってくれて・・来週生理前のありがたい中出しデートを確約!!
さあどうなる事やら・・

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3985
投稿者 鷹・妻子持ち (38歳 男)
掲載日 2008年6月20日
社内でバリバリのキャリアウーマン、S子・Aさんは入社年から考えて、40代前半。
子供さんも手のかかる時期は過ぎたとはいえ、家事をこなしながらの責任ある仕事を続けている様は尊敬ものです。
容姿も端麗で、タイトスカートの後姿からのヒップラインは、人妻の色気満点で、一度でいいから彼女をバックで思い切りやってみたいなどと、つい考えていました。

そんなある日、その彼女の信じられない光景を目にしたのです。
久々の息抜きでホテトル遊びでもしようと一人でラブホに入ろうとしたら、なんと彼女が黒人男性と一緒にいるのをそのホテルで見てしまったのです。
彼女もかなり相当に驚いた様子でした。
誰だろうと考えたら、そうだ以前2次会で行ったバーの店員と思い出しました。

翌日から、社内の廊下で彼女にあっても普段と変わらず努めて平静を装っていました。
数日後、彼女が「K君パソコン調子が悪いの。見てくれる」というので、画面を見ると、今夜時間取れますかと書かれていました。
私は、その場でうなずきました。

退社後、彼女と2人で居酒屋にいきました。
最初は普段と同じ会話をしていましたが当然、先日のラブホでの話しになりました。
私は、
「僕も、ホテトル遊びがまわりに知れると困る。あの日は2人の秘密にしましょう」
といいました。
彼女は
「あ~良かった。K君はいい人ね」
と言われ、後はまた普通の会話が続きました。
しかし、そろそろ店を出ようと彼女が立ち上がり、荷物を取ろうと後向きにかがむと、彼女の見事なヒップラインとショーツラインが浮きでて見えました。
私は抑えていた感情が爆発しそうになりました。
店を出た後、思わず
「Aさん。もうひとつ2人だけの秘密をつくろう」
とささやき、強引に近くのホテルに誘ました。
彼女は黙って一緒にホテルへ入ってくれました。

部屋に入ると私はすぐに彼女を抱きしめました。
ディープキスをした後、シャワーも浴びずにベットヘ倒れこみました。
彼女の上服を1枚ずつ脱がせ、うつぶせにし、タイトスカート、ストッキングを脱がしいよいよショーツを脱がす瞬間が訪れました。
夢にまでみた彼女の白く豊満なヒップが姿を現わしました。
背中からヒップを愛撫し、彼女を仰向けにすると、彼女のアンダーヘアーは、黒黒と毛深いものでした。
胸から愛撫し、彼女のおまんこ、クリトリスを思い切り愛撫しました。
彼女はY君と私の苗字でなく名前をうっとりした声で、よがり声をあげながら呼んでくれました。
彼女のおまんこは、もうグショグショでした。
次は、彼女に私の握らせ
「してくれる」
と言うと、こころよく、フェラしてくれました。
テクニック抜群のフェラでした。
「黒人さんと比べると小さいだろ」
と言うと、彼女は
「大きければいいもんではないのよ。大きすぎると痛いだけ。Y君位のが一番好き」
と言ってくれました。
その一言に私も興奮し、いざ挿入。
枕もとのスキンを取ろうとすると彼女は
「今日は大丈夫だから生で、来て」
とささやきました。
「いいんだね。おれ、うれしいよ」
と言うと彼女もうなずきました。
1回目のお相手にどうかとは思いましたが、私は彼女を四つんばいにし、バックから挿入を試みました。
彼女は自ら尻を高く突き上げ、私を迎い入れてくれました。
私のギンギンのおちんちんを、彼女のグショグショおまんこに、生で差し込みました。
ピストンをすり替えすと、彼女は
「い~~わ。Y」
と私を呼び捨てにして叫び、顔を枕に押し付け、シーツをわしづかみにして、よがっていました。
わたしも、S子と彼女を呼び捨てにし、思い切りおちんちんを彼女に突きまくりました。
社内の「先輩、後輩」が「男と女」になり、そして「オスとメス」に変わってしまったのです。
しばらく、突きまくった後、大量のザーメンを人妻キャリアウーマンS子の子宮に放出しました。
行為の後、2人とも心地よい疲労感を味わいました。

翌日からは、2人とも何もなかったように社内で仕事をしてますが、あの後、彼女は社内で、なお一層艶っぽくなった。とどうしてだ。と評判になるようになりました。
私は心の中で「半月に1度、彼女は俺のザーメンを子宮に注入されているからだぜ」と思いながら仕事に励んでいます。
私も、充実しているせいか、あの日から営業成績がアップしています。
お互い一挙両得です。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3984
投稿者 中だし大好き (42歳 女)
掲載日 2008年6月19日
昨日ヤフオクで取引していた女性から連絡が入りました。
内容を聞くと是非会ってほしいとの事?
こんな経験は、初めてなので面白そうなので会ってみることに。
土曜の夜に迎えに行くことで連絡を取りました。
どんな子が来るか楽しみでした。

待ち合わせ場所に行くとそこそこ可愛い?女性が立っていました。
「OOさん?」
と聞くと
「ハイ。」
との返事。
いそいそと車に乗り込むと
「じゃあホテルに行こう」
と向こうから言って来た。

すぐさまホテルにつき話をしていると毎日オナニーをしていたらしい。
おかげでクリトリスが肥大している。1cm位。
そこで触らないようにしていると足を広げて早く舐めてくれと言っています。
なめてやるといいーとやっがっている。
次はこういう風にと矢次早にいてくるので答えていると、突然息子にくわえついて勃起したとたん、
「おおっきい」
とすぐさま馬乗りになり勝手に腰を振っている(もちろん生で)
ある程度満足すると今度は、また舐めてくれといい。
また萎えてくると今度は萎えないように手でしごいています。
こちらも疲れて眠くなり一緒に寝てしまいました。

もちろん息子は握られたままで途中ムラムラと気がつき、寝ている女にバックからはめ、腰を振っていても気がつかないので、つい射精感が近づいて来て、そのままいいやと思い深く突いたままドクドクとかなりの量で射精してしまいましたが、その子は気付かずに寝ています。
私も疲れてしまいそのまま寝てしまいました。

朝早く突然その子が寝れない?と起きて騒ぎ出したので、そのまますぐに帰る事に。
気づかれるかなと思い、冷や汗気味でサッサと着替えて早々チェックアウトし、自宅近くまで送りさよならしました。
たぶん中だしされてのに気付かないまま自宅でオナニーをしていると思います。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3983
投稿者 悪徳商人 (28歳 女)
掲載日 2008年6月19日
【投稿No.3979の続き】

家の中を人妻に案内してもらった。
「ここが書斎、トイレ、お風呂そしてこの部屋が夫婦の寝室よ」
「ここで旦那を生で受入れ中だしされるんだね。」
「バカッ・・・ あっ出てきた」
と言って人妻はトイレに駆け込んで行った。

手作り夕食を楽しみながらも「アルコ-ルは控えてね」と・・・
先にお風呂に入りゆったりしていたら人妻が入ってきたのでフェラを堪能した。
フェラが大好きになったみたいだ。

お風呂から先に上がり、寝室をのぞいたらすでに布団が敷いてあった。
早速、バイアグラを服用。
「先に寝室に行ってて」
と言われ バスタオル1枚で待つことに。
しばらくすると飲み物を持って、透け透けの赤いネグリジェにTバックのみの妖艶姿で人妻が明るい寝室にいそいそとはいってきた。
「オッ~  艶っぽいくてイイね。」
「イヤッ恥ずかしい」
バスタオルにテントを張り出した息子を見て人妻が嬉しそうにバスタオルを取り外し、舐め舐め濃厚フェラからバキュ-ムフェラを始めた。
上目づかいに見つめる人妻の顔は艶っぽくよい眺めである。
ネグリジェをまくり、Tバックをずらして69で舐めあい楽しんだ。
人妻が艶っぽく
「イイッ~」
と鳴き出したので、M字開脚にして生膣を舐め、弄んでいたら
「もう、もう入れて」
と頭を振り出し始めた。
そろそろ痙攣生膣を堪能しようと、肩に両足を担ぐ屈曲位で人妻の生膣に息子をあてがい勢いよく挿入してやり、奥をグリグリとしてやった。
艶っぽい声ですぐに「イクッ」の連呼が始まるとともに生膣が痙攣し始めた。
最高に美味しい人妻である。
再婚旦那やバツ1も味わったのかな?
バックで人妻の腰を掴み生膣を突きまくり、側位そして正常位とバイアグラの応援を得た息子を力の限り生膣に押し付け、激しくピストンをして突き捲った。
この人妻は、夫婦の寝室で旦那以外の男を生で生膣に受入れ、幾度か仰け反り、歓喜の艶声を出しつづけている。
至福の時間であり気持ちいい!!!
「いくぞ!」
と人妻の耳元で告げると人妻は両手をばたばたしながら上体を捩って歓喜し始めた。
当然生膣も痙攣をしてきたので、そのまま密着させ
「奥に出すぞ!」
と言うと同時に
「中に、中の奥にいっぱいかけてェ~」
と艶っほい歓喜の声を聞きながら痙攣する生膣にドクッドクッと射精してやった。
 最高!である。
人妻も
「アッ~気持ちいい~ッ」
と仰け反っている。

人妻は、肩で息をしながら「すごくいい!」と言って抱きついてきた。
「あなたのが一番相性が会うわ。一番奥であなたのがビクッビクッと膨らんで私の奥に勢いよく出された暖かいものを感じる瞬間、頭が真っ白になって体が震えるの。エクスタシ-とか言うのかしら?」
「久しぶりに会って、やはりこれが一番と・・・体が覚えているのね」
「元旦那の借金のことで相談した時、初めての浮気であなたを受入れたわ。
まさか生挿入はないと思っていたけど、あなたの優しさに負けてそのまま生で受入れ、「中に出すよ」とささやかれ「エッまさか!」旦那以外の精液を受入れてしまう・・・と思ったけれども奥にたっぷり暖かく中だしされた時、経験したことのないショックが体の中を突き抜けていったの・・・それからあなたに溺れてしまったのよ」
「女にしか分からない感覚でしょうけど」
「あなたに抱かれる時は生受入れしか考えられなくなって・・・カットしてると言うから私の奥に中だしされるたびに良くなってきたのよ。
危険日にいっぱい中だしされる感覚は、ものすごく感じていいものよ!」と。
人妻との逢瀬ではゴムを使ったことがないし、すべて痙攣生膣の中で受け止めさせていたからかもしれない。
生膣の痙攣も締りも最高に気持ちいい。
そして人妻曰く、元旦那は乗っかるだけで自分だけ満足していたし、今の旦那は奥まで届かなくて最近はレスになっている。
バツ1は奥まで届かないが太いらしい。
太いものが生挿入され押し広げられて、きっと歓喜に痙攣していることだろう。
この痙攣生膣は、私の知らないところでいろいろと食べてるみたいである。

静かになった寝室で余韻を堪能し、生膣から流れてきた精液を見つめながら
「お掃除しろ」
と息子を人妻の顔に近づけフェラさせた。
嬉しそうにフェラする人妻の艶っぽさに満足していると
「まだ硬いわよ」
と・・・バイア効果に感謝しつつ
「上においで」
と言うと人妻は嬉しそうに、今中だしされたばかりの生膣に息子を収納した。
人妻に動きを任せ、体位を変えても動きを抑えて生膣を堪能していたら
「また、イクッ」そして「アッ~気持ちいい~」「もっと奥を、奥をお願い! いっぱい突いて」
と夫婦の寝室に響く艶声を出し大きく足を広げ腰を押し付け抱きついてきた。
バイア効果に感心しながら屈曲位で激しくピストンを始めてやると
「もうっ  お願い・・・・アッ  イグッ~  中に中に」
と反り返ってきた。
と同時に人妻の痙攣している生膣の奥深くに勢いよく射精してやった。
静寂の戻ったみだらな寝室で痙攣生膣から中だしされた精液を垂れ流す人妻の満足そうな横顔を見ながら・・・
夫婦の寝室で旦那以外の男にしがみつき歓喜の艶声を出す人妻の痙攣生膣に中だしする至福を感じながら眠りについた。

翌朝、朝起ちを利用しながら人妻にフェラさせ、69を楽しみ
「上においで」
と跨らせて昨夜と同様生膣に息子をすべて収納させた。
バイア効果は続いているみたいである。
人妻の動きを楽しみながら下からも突き上げ、正常位で突きまくり
「中に、中に頂戴!お願い奥に」
と言わせて抱きつく人妻の痙攣生膣の奥にたっぷりと射精してやった。
人妻が
「いっぱい出たね!昨日からの分でもう満タンよ!」と。
いつも痙攣生膣に溢れ出てくるほど生給油してるから当たり前である。
私のタンクはもう空である。

午後には旦那が帰ってくるらしい。
ブランチをして玄関に来た時
「また会ってね」
と人妻が艶声で言うので
「メ-ルして」
と言ったら・・・
急にベルトを緩め下半身に抱きついてきた。
そして
「これが・・・一番」
と言いつつフェラを始めた。
朝一で下の口に中だししたばかりなのに、誰に教育されたのか上手くなった
フェラチオを堪能しながら人妻の頭を押さえて上の口の中に射精してやった。
嬉しそうに微笑みすべて飲み込み、抱きついてきた。
これで上下の給油口に給油したことになる?タンクは完全に空!!!
他人の持ち物の人妻の体内に生中だし射精するこのスリルが堪らない。
わたしこそ病み付きになってしまう。
「浮気はするなよ」
と告げ帰路についたが、相手をしないで放っておくとまたバツ1を咥え込むような気がしてきた。
何も知らないのは、元旦那と再婚した旦那だけである。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.3982
投稿者 真帆 (28歳 女)
掲載日 2008年6月18日
私が中出しをして頂いてから3ヶ月になりました。
きっかけは私がノーパンでスカートを履いて出社した事がきっかけです。
その日は、久しぶりにいやらしい気分になり少し涼しい日でしたが期待と恥かしさでドキドキしていました。

電車で通っている私は、日曜日でも有り大胆な気分でした。
私は何時も電車の最後尾で後ろ向きに立つことにしています。

その日は朝が早かったせいか近くには男性は独りしかいませんでした。
その方にサービスをしようと思い、私のあそこを後ろから見えるように膝を曲げずにハンカチを拾いました。
彼はその格好を見ていたらしく、私の後ろに寄ってきました。

「そんなに君はしたいの?」と言ってきました。
私は凄くドキドキしていましたが、首をたてに振っていました。
「そうかではもっと脚を拡げてみなさい」
と言われ直ぐ後ろにいた彼は私のあそこを拡げて来ました。
当然わたしのあそこは濡れ濡れ状態です。
彼は私の腰を両手で引くようにされました。
私のあそこは電車の中で露にされてしまいました。
私は中に入れてくれるものだと期待しましたが、手で扱かれました。

彼とは連絡先を交換してわかれました。
次の日が私は休みということで、彼に連絡をして会うことにしました。

私は彼に
「私はこれから貴方が付けてもいいよと言うまでパンツを履かないです。」
と言って今日も付けないで出かけました。
彼は夕方待ち合わせの公園でベンチに座って待っていました。

彼は私の姿を見るなり私に向かい合ってスカートを捲くってきました。
「入れて欲しいのか?」
彼のちんちんをあらわにして私の口に押し当ててきました。
直ぐに私のお口で彼のザーメンを頂きました。

全部飲み干しました。
お願いだから中に入れて・・・
「そんなに欲しいのか」
と言われ、彼はベンチに座った彼の上に私を座らせて中に入ってきました。
どれ位その状態でいたでしょうか?
何人もの人に見られたことでしょう!

それ以来彼との中だしは3ヶ月続いています。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)