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投稿No.3970
投稿者 どっと (35歳 男)
掲載日 2008年6月12日
4月末のGWの29日午前10時頃の事であった。
友達が大型連休を利用して数日間の家族旅行をするため、愛犬の世話をたのまれた。
隣市のTa川の川原に連れ出し散歩したり、ブルを被写体に写真を楽しんでいた。
暫くすると、30歳前後の妙齢のご婦人(身長175センチくらい、腰のくびれは良し、やや小太り)が同じ犬種に引きずられように近づいてきて、
「あら! 今日は!」
と声をかけられたが、こちらの愛犬に向かってご夫人の愛犬が嬉しそうに突進してきたので、彼女は引っ張られて転倒してしまったのである。
犬同士は鼻を括り合って嬉しそうであった。
一方、ご夫人に二十歳前のお手伝い風の女性が駆け寄って、
「奥様お怪我は? 戻りましょう」
と抱き上げて、彼女のブルを引き寄せて離してしまったのである。
「御免なさい」
と謝られたが、彼女の愛犬がこちらの愛犬に跨って交尾の前段階おしていたので、謝っていたのだった。
「いやいや お盛んなワンちゃんですね?」
等と話題が弾み、美味しいコーヒでも如何と言われ、お手伝いさんの運転するワゴン車で彼女の自宅へ連れて行かれた。
車には2個の犬用の檻が搭載されており、犬共々の移動であった。
彼女のオス犬がしきりにモーションを仕掛けている。
彼女と私は後部座席で犬談義であったが、ピタリと私にスリ寄っての会話で、時には私の膝に手をつけての会話であった。
15分位で彼女の自宅へ到着。

車は庭園と言ってもよい広い場所に入ったが、周囲は黒塀に囲われ外部から全く何も見えない。
犬は鎖につながれてじゃれあって、オスは即座にワンワンスタイルで交尾を始めたが、我が方のメスは素直に受け入れない様子。
私は奥様?に手を引かれ、庭側の居間のソファーに腰を下ろして彼女の擦り傷をお手伝いが赤チン処理をしだしたが、私の両眼は彼女の脛を凝視。
処置後、彼女は近くにあったコップを取り出して水差しの冷水を注ぎ、
「疲れたでしょう。これをお飲みになると、疲れも取れますよ」
と錠剤二錠を渡し、自らも飲み込んだので、何の錠剤かも分からず、疲れてはいなかったが一緒に飲んだ。
庭の犬同士の行為を二人で見ていたが、彼女が私にしだれかかりキスの仕草をし掛けてきたので、即座に唇を合わせた。
暫くキスを続けていたところ、お手伝いさんがコーヒを運んできたので二人は慌てて離れた。
どうぞと進められ戴いたが、インスタントコーヒー党には、美味しいですねと応えるのがやっとだった。
彼女が一寸したはずみで、コーヒーカップを倒してしまって、ズボンが濡れてしまい、
「あら 御免なさい」
と近くにあった布巾でズボンを拭いてくれたが、濡れた所以外のケ所も擦るように拭いてくれたので、私の股間はテント状態。
「Bちゃん 一寸来てください」
とお手伝いさんを呼びつけながら、私のバンドを外してズボンを下げてしまった。
ブリーフの下から勃起した愚息が横からニョコリ顔を出す始末。
「Bちゃん おズボン綺麗にしてアイロン掛けをしておいてよ 呼ぶまではユックリお休みしててよ・・・」
と解せない命令で、お手伝いが下がると同時に、彼女は、
「御免なさい」
と言いながら、大きな膝掛けを広げ、私と彼女の膝にかけるのだったが、愚息はピンピン。
庭園を見ると、正にオスメス好きなように交尾の真っ最中。
彼女が愚息を握って、
「御免なさい お宅のワンチャン苛めてしまって・・・・・」
「私も あのように 奥さんを苛めたいが・・・・・」
彼女は答えることなく、私のブリーフを引き下してしまった。
彼女のブラウスを引き裂く感じで引っ張り脱がせてしまって、ブラの隙間から両オッパイをワシヅカミで揉みだしたが爆乳というか巨乳である。
彼女は唇を寄せてきたので、舌を差込強烈なキスとなった。
直ぐに呻きだし私を抱きしめる。
彼女の口に入った舌と彼女の舌とが絡み合い、お互いの唾液が溜まるので交換し合ったりする。
いつの間にかブラは外されていたが、私の指はスカートを捲くらずにお腹辺りから滑り込ませて、ショーツに達し手の平で触ってみた。
「如何して こんなに湿っているの?」
「・・・・・・・・・」
「気持ち悪いでしょう・・・・」
と言いながら、割れ目に沿って中指を移動すると、呻きと喘ぎが大きくなってなってきて、彼女が自らショーツを下げてしまった。
彼女は愚息を握って扱いている。
縁側のソファーでの行為であるが、お手伝いは呼ぶまで来ないが、外側が気になる。
「外から見られているんじゃないの?」
「安心してよ・・・絶対見られないよう設計してあるの」
「旦那は?」
「GWは本宅なの・・・・65歳なので、A(以後A)は30歳なの だから何とかしてえ・・・・だから・・・」
「如何したら良いの?」
「ワンちゃんのように・・・・・」
Aを立ち上がらせたところ、自分からスカートのホックを外そうとしたので、私が外してやった。
スカートは自重で下に落ちて、陰部がスッポンポンで恥毛の整理はされているようであった。
私が上着を脱ぎかかると、Aが脱がせシャツとブリーフを下してくれた。
私は身長160センチで、丁度、Aのオッパイが私の口の位置であったので、乳首を咥え舐め舐めし、反対のオッパイを手の平で掴むようにして揉み揉みした。
Aは私を抱えてソファーに横たえ、Aが上になった。
「ワンちゃんのように・・・・如何するの?」
「分かってるのにい・・・・」
「もうし始めてるんだねえ・・・・」
と言いながら、抱き合ったままソファーから転がるように下のフワフワのジュウタンに転がり落ちた。

Aを何と呼んだらよいのか考えたが、
「奥さん 今日は旦那さんの代理になって良いですか?」
「奥さんじゃあないの。囲い者なの」
「じゃあー 囲い者さんじゃあ、変だよねえー」
「A ッて呼んで頂戴」
「Aちゃん 今日は仲良しになろうネエ・・・・」
と言いながら、キスから再開し、オッパイ揉み、姫様の愛撫。
Aは喘ぎと呻き声が大きくなってきたので、口を塞ぐようにした。
「外には聞こえないから大丈夫 アァアァ・・・イイィ・・・来てぇぇ・・・」
正常位で愚息を姫に差し込もうとすると、
「Aが上になりたい」
と抱き合ったまま、Aが上になってしまった。
Aは私に跨り、愚息を姫にあてがい両手で広げながら、腰を下ろしてきてサック無しで挿入してしまった。
「つけなくては?」
と心配をよそに、腰の上下運動をしだすと、巨乳がユサユサと揺れ動く。
「アァアァアァアァ・・・・・堅いのがアァアァ・・・当るううう・・・・」
庭のワンコウどもは、オスが時々なんとも言えない雄叫びを上げ、全身を震わせながら射精をしている様子である。
Aはそれを見てか如何か、愚息を締め付けてくる。
私もその気になって、Aの腰に近くにあった座布団を二つ折りにいれ、正常位の体勢で攻めだすと、
「ヒイヒイ・・・逝く逝く・・・」
と叫んで何回が逝った様子である。
Aの乳首を甘咬みすると、
「イイィ・・・もっと もっと強くうぅ・・・」
と要求されたので、応えてやると膣の痙攣が始まり更にきつく締められる。
「Aちゃん 出ちゃうよ・・・中にイィ・・・・」
「其の侭で・・・・出してェ・・・」
乳首を吸いながらの射精が始まると、
「アァアァ・・・当るうぅ・・・温かいイイィ・・・・」
シッカリと背中に手を回し、興奮の勢いで爪でひっかれた。
ドクドクと射精されていくが、膣の締め付けの相乗効果で通常より大量の感じがした。
射精が済んでも、Aは抱きついていて離さない。
暫く余韻を楽しむかのように、キスをし合ったり、オッパイの啜りあいを貪り合うのだった。

Aは愚息が回復してピンピンになっているのに気づき、
「ねえ・・・・ねえ・・・・」
と催促し、
「今度はAが上よ・・・・・」
と指導権をとりたいのだった。
未だ結合状態であったが、私を下にしてしまったので、愚息を軸にして180度回転させAを後ろ向きにさせ、オッパイを揉み揉みしだいて、庭をみると未だワンワンスタイルでの交尾中だった。
私は早速、Aにソファーに手を着かせバックから攻めることにしたのであった。
そして、Aの顔を庭に向けさせ、
「犬畜生と同じようにして貰いたいかあ・・・・・」
こっくんと頷き、ニコッとウインクした。
ピストンを始めようとすると、Aが先に腰をくねらせ、
「突いてえ・・・・突いてっ・・・・アァアァ」
Aのアナルの菊模様は綺麗であったので、中指一本を差し込んでみると、すんなりと入る。指をグリグリ回すと、ヨガリだし「ウゥウウウ」と呻く。
指を抜くと、プウンと匂いがするので、Aの鼻先へ近づけると、チリ紙で拭いてくれた。
「旦那とはどの様な体位?」
「Aが何時も馬乗りで、旦那はお歳だから、負担をかけないようにしているの」
「Aちゃん 何時も逝けるの?」
「旦那が一回逝っちゃうと、直ぐにグウグウとお休みしちゃうの」
「Aちゃんは それで満足? 後で、自分でゴシゴシするんでしょう?」
「だから その分・・・こうなちゃうの」 
膣がピクンピクンと反応するので、愚息もイキリ起つ。
私の両足でAの両足を挟み締め付けると、
「また また 逝く 逝くうウ・・・・」
そろそろ限界に近づき射精が始まったが、二発目ではあったが、ドクドク感は充分あって、時間も長かったように感じた。
射精が終わると、暫くそのままの体勢でいたが、Aがうつ伏せになったので、私も重なって、親子亀状になったが、その弾みで結合部は離れてしまった。
Aはすかさず、愚息のお掃除を念入りに、亀頭・陰茎・玉袋を舐め舐めして綺麗にしてくれたのだった。
二人共胡坐をかいての対面でAの姫様を見ると、愛液と白濁の精液が垂れ出して、ジュウタンの上にダラダラと落ちている。
それに気がついたAは手の平に掻き出して、それを口に入れて飲んでしまった。
「美味しいの?」
「これを飲むと若返るの」
「Aちゃんは とっても年には見えないよ 未だ二十歳(ハタチ)だよ!」
嬉しいと言って、キスをしてくるのだったが、栗の花の匂いがして気持ち悪かった。

私は通常、二回連続の射精ではグッタリとして、横にゴロリとなるのだったが、
「Aちゃんが 素晴らしかったので 二回連続でも未だ元気モリモリだよ」
「良かったァ・・・・さっきのお薬(錠剤)ね 旦那様が常用されてる バイアグラなの」
「エ、エ・・・エ、あれがァ? 初めての体験だア・・・道理で二回目も最初と同じようになったから」
「Aも飲んでしまったの 女性も血液の流れが良くなってエクスタシー最高よ お薬Aが管理しているの」
「へえ・・・・そうなの」
何だかんだで、愚息はまだまだピンピン。
ソファーに腰を下ろすと、Aが膝まづいて、愚息を咥え込んでシュポシュポやりだすので、頭を抱えて前後に揺する。
Aの巨乳がユサユサ揺れるので、
「Aちゃん オッパイで挟んでェ・・・挟んでェ・・・・」
とお願いしたところ、気持ちよく応じてくれた。
Aは両オッパイを抱え込み、パイズリに、ハアハアしながらだったが、愚息の射精感を察したのか、口に咥えなおしてシュポシュポ。
「逝きそうだよ・・・・逝くぞお・・・」
と射精が始まったところ、舌の動きがとても感じが良くて、勢いもバツグンであった。
咥内に溜め込んだ精液を一気にゴックンと飲み込んで、陰茎を絞るように扱き尿道に残っている精液を搾りだし、鈴口に唇を細めて吸い込むのだった。

気がつくと、お互い汗でびっしょりで肌がベトベトしていたので、シャワーを浴びたいと浴室へ向かった。
豪邸で曲がりくねっていて浴室に入り、お互いに洗いっこし合い楽しむことが出来、Aは又交わりたい素振りをするのだったが、後のお楽しみと、ガウンをかけて出た。
私は疲れがどっと出た感じで、一眠りしたいと伝えたところ、ある和室を開けて、
「ああ 居ないから ここで一休みして・・・・」
と案内されたが、布団が敷かれていた。

続く・・・

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