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僕は初体験でしたが、経験豊富な彼女にセックスの手ほどきを受けただけでなく、家庭教師として勉強とセックスの両方を毎日教えてもらいました。
毎日セックスしているうちに、僕もエッチが上手になり、彼女を喜ばすことができるようになり、毎日のようにお互いの身体をむさぼるように求めあうようになりました。
彼女とはいろいろ教えてもらいましたが、妊娠するわけにはいかないので、毎回ゴムつけてエッチしていました。
その代わり、1000円で3ダースの安売りのゴムがすぐになくなってしまいました。(笑い)
一度生でエッチしたいというと、困ったような顔をして、だめといわれたので、諦めましたが、一度だけよと言いながら、許してくれました。
生でエッチができるので、1週間禁欲しました。
彼女いわく、安全日でかつ当時の避妊薬(マイルーラ)を使うことが条件でした。
両親が留守の夏休みに、朝から全裸で生エッチしました。
まず、彼女がマイルーラをしてから、朝立ちで一発しました。
初めての生エッチで大量に発射です。
そのまま2回戦です。
朝飯を食べてから、またムラムラして、もう一回、その後お昼前にもう1発しました。
お昼を食べて、一休みして、もう一発、3時のおやつ前にもう一発しました。
ここまでで、6回連続で生でしました。
夕方までさらに2回しました。
このころには精液は出なくなっていました。(笑い)
両親が帰ってきてからは少し我慢して、(従姉はノーパン、ノーブラでロングTシャツ1枚、僕もTシャツと短パン1枚でした。)お風呂に入ってから、寝る前に2回して、合計10回しました。
同居していた従姉とは、生でやったのは後にも先にもこれだけで回数も最高でした。
今では、従姉も僕も別の相手と結婚して、子供も居ますが、お互いにあのときのことを思い出すと、興奮してしまいます。
30代後半の小柄でスレンダーな中山美穂似の美人。
数回のメールで会うことに。
店の予約から全部、彼女がセッティングしてくれる程、やる気マンマン(支払いはこちら持ちだけど)。
はじめて会った時はガチガチの緊張状態だったが、食事をしながら話をしていると1時間程でとき解れてきた。
23時まで約束だったので、22時過ぎに、
「2人だけでユックリ話ができるところに行こう」
と店を出た。
「もう、帰らないと」
と言いつつも付いてきたので、そのままタクシーに。
ラブホテルに到着したのが22時30分。
そのまま、チェックインすると「えっ」とか言いながらもまた付いてくる。
(後で聞くと、旦那が構ってくれず3年ほどセックスレス状態とのこと。食事の最中から抱かれたいと思ってたんだって・・・・女は怖い。)
部屋に入ってすぐ、キスをしたら、荒い息遣いで自分から舌を入れてくる始末。
「一体、サッキの態度は何?」と言いたくなるね。
パンティの中に手を入れると濡れ濡れ状態。
残り時間が10分しか無いので、そのままベットに押し倒して、彼女のパンティだけを脱がして、こちらも下半身だけ脱いで、愛撫無しで挿入。
締まりも良くちょうど良い生暖かさのあるオマンコ。
でも、残り時間を意識しながら早く射精しなければと思い、ゆっくりと味わうこともなく、すぐに高速ピストン。
彼女は2分に1回は昇天してしまう有様だけど構わず続け、かなり溜まっていたし、中山美穂似の美人だったし、お互いに服を着ていたので、何も聞かないまま、中出しを勝手に決意した。
射精直前に「行くよ」とだけ言って、そのまま中出し。
(彼女、射精前は数回目の昇天中だったので、聞いても意味が無かったけどね)。
終わってすぐに、自分の男根だけ拭いて、彼女にはそのままパンティを履かせて、ホテルを出た。
駅に向かうタクシーの中で「あ、出てきた」だって。
これって、男として感激する瞬間だよね。
その後、「これまで一番SEXが上手な人」の称号を貰い、お誘い連絡が毎日来ます。
最初の何度かは良かったけれど、今は飽きてきたので、そろそろ、バイバイしようかな。誰か要りませんか?
これで、人妻3人に連続で初回デートで中出しとなった。
これから4人目探しだ。
連勝記録が続くのか、止まるのか。
では、皆さん、次の体験談をお楽しみに。
深夜まで飲み食いし、床に就くことになりましたが、下戸の私はもう一度湯につかろうと浴場に向かいました。
すると女友達のヒロコが自分も行くと言い出し、深夜で他の利用者がいなかったので、彼女の誘いで一緒に女湯にはいることになりました。
いままでヒロコとは友達の関係以外何ものでもなく、また真面目な性格である彼女が脱衣所でためらわずに全裸になるさまにあっけにとられるばかりでした。
ヒロコが全く局部をかくさないので、私も隠しませんでしたが、若くそこそこ容姿もいい女性の全裸をまの当たりにして勃起しないの失礼かと思い、そのままの状態にしました。
ヒロコは私の硬直したものを見るとくすくすと笑い、
「洗ってあげようか」
といってくれました。
ヒロコにペニスや肛門を洗ってもっらたあと、私も彼女の下を洗いたいといいますと、彼女は
「その前に」
と言って放尿をしだしました。
まじめな性格の彼女がここまで大胆になるのかと驚きつつも、私の興奮状態は治まりのつかないものとなりました。
ことここまで来た以上、男と女の中にいきつくのは当然としても、避妊具なないので、当然生挿入になります。
友人とはいえ性格、容姿ともに魅力的な女性の膣と自分のペニスが一体化する感触は何物にも代えがたい快感です。
当然最後までこの一体感を保ちたとおもいましたし、男として魅力的な女性の子宮に精子を注ぎ込みたいという衝動を抑えきれず、彼女の承諾を得、半ば妊娠を期待し射精にいたりました。
結局、妊娠にはいたらず、ヒロコとの関係も一回だけでしたが、男として覚悟を決めた中出しは最高でした。
姉は、義理のお兄さんと結婚しています。
両親は2年前に両親とも他界して今は3人で生活しています。
私の姉は私が彼氏が居ないのを気にして何時も気にかけてくれます。
その日は(中出しの日)私に内緒でセッティングをしていました。
「逸ちゃんに私達のしてる処見せてあげるね!」
と言ってこちらにいらっしゃい。
私は、本当は以前隠れてみた事があります。
その時は、夜でしたのではっきりは見えず声だけが響いていました。
姉はつい最近購入した三脚とビデオを用意して私に撮影しなさいと言ってきました。
ビデオをセットすると既に廻っていました。
儀兄さんが姉の衣服を脱がせて来ました。
すると姉はこちらに向かされて、一枚目が脱がせるとその下は何も付けていないです。
お兄さんは、姉のあそこを拡げて、「お願いしろ」と言ってきました。
はい分かりました。
「あなたお願いです、私をめちゃくちゃにして下さい」
姉はあそこを自ら拡げて、
「あなたのおちんちん中に入れてください、そして中に出してください。」
と言って、私の前で始まりました。
私は既にあそこは濡れ濡れ状態です。
姉夫婦は既に絶頂に上り詰めていました。
私が何時終わったのか知れないほど私は、夢中に成っていました。
するとお兄さんが姉と生まれたままの姿で私に寄ってきました。
「逸子、もっと気持ち良くしてあげようか?」
と言って私の服を脱がされました。
恥かしいと言う間も無く、全てが脱がされました。
お姉ちゃんは、わたしを後ろから抑えると、脚を拡げられ、その拡げた脚をロックしてきました
「あなた、逸子のあそこ撮ってあげて」
と言ってモニターをこちらに見せながら、映されました。
私のまんこはマン汁が垂れています。
「あなた逸子のお汁飲んであげて」
「お前が舐めてあげろよ、俺が拡げてあげるから」
と言って今度はお兄さんが私の後ろに廻ってきました。
お兄さんは私をM字開脚にすると私のあそこを拡げて、クリトリスの皮を剥いて転がすように弄ってきました。
姉は私の股間に顔を埋めて来ました。
するとお兄さんが、私から離れてビデオを持って真上から映されました。
姉は
「逸子今日は大丈夫だよね!」
と言って
「主人のあれ欲しくない?」
私は何の事か直ぐに分かりました。
私の中にお兄さんのザーメンを出すと言う事でした。
二人がかりで抑えられているため、どうする事も出来ませんでした。
その後何回中に出された事か?
これがきっかけに、されるがままです。
待合せには手間取ったが、会ってビックリ、本当にそっくりだった。
ホテルで脱がせて、脱いでも可愛い。
早速バイブとキス攻めで濡らして、時間もかけないで生入れ。
了承無しで入れたが抵抗は無かった。
内側の締りがキツイ。
悶える小倉○子りんを見たら射精したくなって
「中に出すぞ」
と言っても抵抗無く悶えていたので中出し。
いつもより多く出した。
抜いて拭かないままで(いつも中出ししても拭いたりしない)話していると、今回3人目だと聞き出せた。
なるほど、悶え方がぎこちなくて、まだ締まりも良い理由が分かる。
二人目とのいきさつを聞いていたら、遠距離恋愛で分かれたと悲しい顔になって、泣き出した。
膣から精液垂らしながら前の男の事を思って泣くって状況でムラムラっと来て慰めながら挿入した。
挿入されて、涙流しながら悶えるものだから可哀想になって、止めようかとしたら
「だめ、思いきり抱き締めて」
と言って来る。
女って分からないものだ。
嗚咽「ヒックヒック」と言いながら同時に悶えるから罪悪感有ってもズンズン犯している。
「あー、いやー、だめー」
って言いながら行きそうになる小倉○子りん似。
それを見たらやはり中出し。
抜いてから可哀想に思って止めて帰ろうとすると小倉○子りん似から拭いていないチンポを舐め始める。
「だめ、今日は、もう少しお願い」
って涙目で言うから仕方なく顔を見ないでバックで3回目の中出しをしました。
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