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投稿No.4011
投稿者 中がいいの (28歳 女)
掲載日 2008年7月03日
私は以前に、ノーパンで出社した時の事です。
その日は安全日でしたので、期待をして出社しました。
スカートも私が持っている中で一番短いスカートを履いていきました。
丈は股下20センチぐらいでした。
少しでも腰を曲げると中が見えそうでした。

電車の中では何も無かったですが、社内で言われてしまいました。
その3人に言われました。
2人の先輩と一人の後輩でした。
先輩の一人は専務でした。
もう一人は直属の課長です。
後輩は今年入社したての男の子です。
実は私が少し気に成っている男の子です。
最初に後輩が言って来ました。
「先輩の姿撮らせて頂きましたよ」
そうです。中を写真を撮られていました。
私の中まではっきりと写っていました。
彼は
「僕の好きにさせてもらって良いですか!?」
と言ってきました。
「良いわよ」
と言っていました。
「こちらにいらっしゃい」
と言って彼を呼びました。
「今から時間ある?」
といって彼はこれから営業に行くつもりでした。
「屋上にいて」
と言って待つように言いました。

私が勤める会社は、私服なのでスカートは短いままです。
あそこを少し弄ってお汁を滲ませて屋上に行きました。

彼は遅いと言わんばかりに、私を見つけると私の下半身に膝まつきました。
「せっかちねそんなに欲しいの?」
私はスカートを捲くって
「よく見るのよ」
と言ってスカートを捲り上げました。
「まだ触ってはだめよ」
と言ってまんこを弄っていました。
もう既にマン汁は流れていました。
「ここ(クリトリス)の皮を剥いて舐めなさい。優しく舐めながらするのよ」
彼はいうとうりにしていると、
「もう我慢できないです」
と言って私を、壁に手を付けて四つん這い状態にさせられて脚を拡げられて、お尻を突き出されていました。
「中に出していいのよ」
と言うと即座に入ってきました。
彼は直ぐにドクドクドクと中に出してきました。

嬉しい~

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投稿No.4010
投稿者 おい (4X歳 男)
掲載日 2008年7月02日
3月にヤリたい気持ちが高まった。
素人好みなので出会い系で探したら、とんでもない淫乱女に中出し出来た。
若く可愛い、出来たら中出し出きる女を探し、20フリーターで、細身で陰毛が薄い女が好みなので聞いたら「剃ってる」と返事。

しかし会ってビックリの女だったのだが「幼女」という感じ150CMもない小柄。
まだ中学生でも通用する。
免許証を確認したくらいだ。
しかし見方によっては割と可愛いいし、中出し2回しても良いと言うから、まあ良いだろう。

ホテルへ行ったら、自分から手際よく風呂へ入る、剃り残しを自分で剃り始める。。
剃って流してタオルを巻いて出て来て、ベッドでM開脚させる。

驚きは、このあと更に続く。
バッグからローターを取り出して、
「オナニーを見てからにして下さい。椅子に座って見ていて」
それでは満足しなくて販売機でバイブを自費で買う。
開脚をこちらに向けて明るい中でズボズボ続ける。

こちらは全裸に準備してタバコ吸いながら眺める。

「あーん、アヤってスケベな女でしょう?」
「もって近くで見てー」
腰と手を自在に動かしながら感じている。

タバコ1本分待った頃、
「入れたくなったでしょう?」
全戯も無しに
「勿論濡れてるよな」
1点に的を絞りズボリ。
「あぁーん」
なかなか締まっていて気持ち良い。
予想通り幼女の締りだった。
そして生は気持ち良い。
「会った時から濡れてたのー」
「生でーバックで犯して」
「お尻をパンパンして」パシッ「あん」パシッ「あーん」
ローターを自分でクリに当てながら悶える。
「まずは1回たっぷり出してからだ。出すぞ、出してとか言えよ」
「出して、今日は中に出されたくて探したんです、出して、暖かいのを出してー」
「だすぞー」
「中に出してー」
でドクンドクン出した。

しばらく入れたままにして一気に抜いた。
ドロって3週間溜めた固まりが流れるのを見る。
マンコが小さく丸く穴開いて液が出て尻穴、シーツに流れ出す。
「そのままで続けるから動かないで」
「えー拭かないの?」
「犯された感触のままで続けるのー」
M開脚のままで出てくる精液を間近で眺める。
精液たっぷりの股間を触ってやる、クリ「あーん」指入れ「ああああー」
「ヌルヌルして気持ち良いー」
「自分で精液オナニーするから見てねー」
バイブを自分で入れてズボズボ抜き差しする。
「今、中に出されて、ザーメンでオナニーして見られてるー」
「淫乱って言って、私って淫乱でしょう?」
「この淫乱女め」「淫乱、淫乱、淫乱なのー、感じるー、もっと言って」
「股開いて見られたいか?虐められたいか?」
「もっと虐めてー」
バッグに縄が入っているというので、取り出してやる。
「もっと虐めてね」自分から、これまた手際よく亀甲縛りの準備をして縛らせる。
少し締め付けると悶える、脚も開いたままの格好だ。
「もう入れて、淫乱女に入れて下さい」
ヌルッと入れた。
「あー、また生で犯されるー、中に出されるー」
「行くーもうずっと行ってるー」
「淫乱のアヤの中にズボズボって犯してー」
「縛りをもっときつく、あー痛くて気持ち良いー、痛いー」
「お願い、出して、また大きくするから、また後で中に出していいから、お願い出してー」
ドクンドクン。
「あー出されてる、中に出されてるー」
抜いて流れるのを見せつける。
動けないアヤは出したばかりのチンポを欲しがる。
口に入れないで、わざと顔に精液を塗りつけながら口へ入れる。

「バイブを入れてパンツで固定して、帰りにはパンツ穿かないから」
アヤの白くて薄いパンティを穿かせて、バイブ固定でスイッチ入れる。
同時にアヤにスイッチが入る。
「あー、また淫乱アヤを見て大きくなって、大きくなって入れて下さい」
ベッドに俯けにして、腰から下を床につけて、自由なバック体勢、バイブ入れたままだ。
尻を叩く、パチッ「うわおー」パチッ「あぁぁぁぁー痛いー感じるー」
「叩いてーもっと叩いてもらったら行くー」パチ「あぁぁぁー行くー」
さすがに大きく回復してきたので、パンティをずらして、バイブと交代で入れる。
「あー、もう大きくなってる、また犯されるー」
汗をかきながらアヤは大声を出しながら悶える。
「行ってますーずっとずっと行ってるー、いつでも出して良いよ、好きなだけ犯して良いよ」
しばらく行かせながら、言わせながら奥まで突いた後に出す。
「あー、中に出される、中に出されてるー」
抜いたら液が途中まで脱がせたパンティにドロっと垂れた。

一通り終わって縄を解いて、脱がせたパンティを渡す。

私が帰る支度をし始めてもアヤは全裸のままでベッドにいる。
「これから誰か募集したら来てくれるかな?」
「えーっ?今こんなに出されたのに?」
「まだ出してもらってもいいって感じ」

アヤが募集して、すぐに連絡が取れたみたいで、中出しされた後だと事情を説明しても、来て中出ししたいという。
興味本位で私も男が来るのを待った。
来た男は20代後半の普通系でした。
勿論、結局私も加わって3Pの中出し大会になりました。

アヤは精液で濡れたパンティを穿いて帰りました。

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投稿No.4009
投稿者 スータ (49歳 男)
掲載日 2008年7月02日
58歳のおばさんと中だしでセックスしています。
彼女とはパチンコ屋で知り合いました。
普段からよく冗談とか言って仲よくしてましたが、ある日私はおお負けして彼女に二万円借りたのでした。
それも使い果たして私は体で払う事になってしまいました。
彼女は デブでブスです。
私は必死で彼女に頼みましたが、許して貰えず ラブホテル行となってしまいました。

地雷を踏んでしまったのでした。
部屋に入ると彼女が服を脱いでしまい、恐ろしい裸を見せられました。
デブで、下腹は二重 二の腕はぷるぷると震えてる始末でした。
しかし彼女の陰毛が薄くて 赤黒い割れ目を見てしまい、私の肉棒は情けなくも反応してズボンを膨らませてしまいました。
彼女に膨らみを擦られて、ますます激しく勃起させ彼女にズボンを脱がされました。
更にパンツも脱がされると、肉棒がビンと反り返り 腹を打ったのです。
彼女は肉棒を掴むと
「あぁ~、凄いね!こんなに大きくてかたいチンポは 20年ぶり位かしら?」
いきなり彼女にくわえられました。
ねっとりと亀頭を唇でしごかれ、タマを揉まれて私は諦めて自分から腰を振りました。
私はフェラされながら服を脱ぎ手を伸ばして 彼女の左のおっぱいを触りました。
十分位舐められて 私の肉棒はギンギンになって亀頭はパンパンに膨らみ、彼女の唾液でテカテカと光ってきました。
私の肉棒棹は普通ですが、亀頭は大きいと思います。
彼女が口から肉棒を出すと完全に勃起してビクンビクンと脈動してました。

私は彼女をソファーに座らせて太ももを両手で持ち上げて肉棒をオマンコにぶちこみました。
さすがに締まり具合は良くありませんが、濡れ具合が良くてピストンさせると結構気持ちが良くて、ガンガン突きまくりました。
彼女は 私の腰を強く掴んでみずから自分の腰を私に押し付けてきます。
私はソファーの背を両手で掴み中腰になって、彼女を攻め続けて
「あぁ~、○○さんいきそうだ!中に! 出してえぇ~、いっぱい出して! いくぅ、いくぅ!」
 私は久しぶりのセックスだったので 大量のザーメンをオマンコにぶちまけました。
ドクッ ドクッと数回射精を繰り返し果てました。
肉棒を引き抜くとゆっくりオマンコからザーメンが溢れて尻の穴まで流れ出してました。

私達はシャワーを浴びました。
二人共股間はザーメンと愛液でグショグショでした。
彼女はオマンコにシャワーを当てながら指で中のザーメンを洗い流してるようです。

シャワーを終え、二人共 ベッドでタバコを吸って一休みです。
彼女を抱き締めキスしてやると、舌を入れてきます。
さすがに上手なんです。
彼女に肉棒を握らせました。
すでに勃起しかけてたので、彼女にしごかれるとたちまち膨らんで大きくなってきました。
彼女は
「えぇ~、うっそう!まだ10分くらいしかって無いわよ。もう大きくなってきた。」
私は 二回目なら5分足らずで回復するから、ビックリしたようでした。
彼女に横からフェラさせ、私はオマンコを指でかき回します。
直ぐにオマンコはびしょ濡れになってきました。
今度はバックで嵌めました。
彼女もでかいお尻にパンパンと腰を打ち付けながら手を伸ばして垂れたおっぱいを激しく揉みたくってやりました。
彼女が「あん、あん」と喘いでいます。
ガンガン突きまくると彼女が 逝っちゃいました。
肉棒を引き抜き正常位に変えてまた突きまくります。
オマンコはグチュ、グチュっとイヤらしい音をたてています。
またキスしてやると舌絡ませてきました。
キスしながらゆっくり腰を使うと、また逝ったようです。
私も限界になって、二回目もたくさん中だししました。

この後も彼女と中だしでやりまくって五回中だしでザーメンを彼女の中に注ぎ込みました。

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投稿No.4008
投稿者 ミッターマイヤー (40歳 男)
掲載日 2008年7月01日
【投稿No.3988の続き】

彩と出会ってから2回目の月末が来た。
最初の約束通り、先月は契約金額一億五千万程度の保険契約を斡旋した。
今月も同様に彼女のノルマ以上の契約を社員から取付けた。
私と彼女との身体の契約も保険契約を斡旋している限り続くことだろう。
私の中では、そう割り切っていた。

だが、どうも彩は少し違う様である。
契約ノルマ達成したから食事を御馳走するとのことである。
充分に若い身体を堪能しているのだが上司に褒められて嬉しかったと律儀にネクタイのプレゼントまで用意している。
どこまで天然というか純粋というか・・・。
中年オヤジに毎週末、犯され精液を膣奥に注がれているのに。

ウィークデイだったが給料日の夜に待ち合わせをした。
今回は彩がプロデュースしたデートコースを同伴することとなった。
どこからか小洒落たレストランを見つけてきた。
味も雰囲気も良く食が進んだ。
週末に彩のマンションに泊まりに行く前に一回を除いて必ず二人で食事を外で済ませていたから特段今回の外食が特別なものにはならないが、彩の服装だけが違っていた。
いつもは22歳にしては、幾分地味目な衣装だが、今日は胸元が緩めに大きく空いたピンクのブラウスに白のフレアタイプのミニスカートで生足だった。
聞いたところ、この日のために買ったというのだから、どうにもこうにもである。

デザートとも済み、そろそろ帰ろうということになった。
普段はタクシーで帰るのだが今日に限って彼女が電車で帰りたいと言ってきた。
懐具合は給料日なので心配ないのだが、腕組みされ地下鉄の階段を下りて行った。
平日の夜更けだが、車内は人と人が触れるくらいの混雑で自然と身体が彩と抱き合うような体勢となり酔いも手伝って善からぬ考えがムクムクと湧き上がってきた。
左腕で彩の腰を引き寄せ右手を周りに見えないように死角からフレアのミニスカートの下から滑り込ませた。
躊躇するかと思いきや彩自ら腰を突き出してきた。
なんとスカートの下は、ノーパンではないか!
こちらが、おさわりするのを躊躇してしまった。
吃驚して彩を凝視すると、にっこり微笑んで首を少しだけ傾げた。
(電車で帰りたいというのは、この事だったと気づいた。)

他の乗客が居るので、激しくは出来ないので、ソフトタッチで彩の一番感じるクリトリスを弄った。
彩の愛液が溢れ出ているのが我が右掌に感じ取れる。
今までは、この中年オヤジに弄ばれるだけだった彩が随分と積極的になったので、嬉しい限りだ。
平日だが、こう成っては彩のマンションに行くしかないだろう。
駅からは、腕組みをし恋人のように歩いた。

部屋に入るなり彩をベッドに押し倒しミニスカートを捲ると秘部が露わになった。
そこはもう充分に濡れて受け入れ態勢万全という状態だ。
我が肉棒も野生の本能を呼び起されたのかギンギンに反り返っている。
ズボンを脱ぎ棄てトランクスをずり降ろした状態で我慢できずに彩へ挿入した。
電車内での愛撫が効いているらしく普段より感じている様だ。
身体を自らグラインドさせ我が息子を膣奥へと導いている。
子宮口に当たるのが気持ち良いらしく
「もっと突いて~」「もっと奥に~」
を連発し急におとなしくなった。
逝ったみたいだ。
膣が脈打つのが伝わってきた。
軽い痙攣を起こしている。
こちらも射精感が高まってきているので遠慮無く激しく突きまくった。
彩は声にならない声を発し悶えた。
そして、こちらも限界が訪れて彩の膣奥深くに精子を注いだ。
ほぼ同時に彩は2回目のアクメに達し果てた。
膣がビクンビクンと脈打っている。
射精の余韻に浸るべく、抜かずに軽いピストン運動を行った。
引き抜くと、白濁液が彩の内部から流れ出て白のフレアスカートに染みた。
彩は満足したのか花園を拭こうともせず横たわっていた。

帰るのも面倒になり彩の部屋に泊まることにした。
一人でシャワーを浴びていると彩がやってきた。
起きぬけた顔をしていたが
「すっごい気持ち良かった」
と抱きついてきたので、もう一度、彩の子宮にザ―メンをプレゼントした。

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投稿No.4007
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2008年7月01日
【投稿No.4001の続き】

ひな祭りを迎える頃、人妻が「秘め始めごっこしたい」とメ-ルしてきた。
実は、ネットで媚薬を入手し試してみようとこちらに呼び、いつものラブホで人妻に媚薬を見せた。
「大丈夫なの?  効くの?」
と半信半疑でも興味を示したので人妻にスカ-トを捲らせ生膣のなかに媚薬を塗りこんだ。
媚薬効果が出てくるまでM字開脚させた人妻の生膣を弄び、舐めまわすと、人妻が
「もう入れて!  欲しいっ  ねっ  ねっ お願い!」
じらしながらさらに舐めて弄んでいるといつになく大きく仰け反ってきた。
媚薬効果なのか?
さらに指で弄ぶと生膣が痙攣し始め
「熱いわ  変になっちゃう~」
人妻と69でお互いに舐めあった。
人妻のバキュ-ムフェラを堪能していると、
「もうっ  入れて!  入れるわよ!」
と跨いできた。
人妻が陰茎に手を添えて生膣にゆっくりとメリメリッという感じで納め始めた。
「うっきついわ!  イクッ~」
と生膣を痙攣させてきた。
確かに今日の人妻の生膣は締りが抜群にいい。
少し突き上げただけで人妻が大きな艶声を出し生膣を痙攣させて上体をあずけてきた。
ゴロンと体位を変え、人妻の両足を大きく広げ曲げ抱えながらバイアグラ陰茎を生膣の奥に押し込みグリグリッと腰を押し付けたところ人妻が大きく仰け反りながら
「こんなの初めて・・・すっすごい」
と生膣の痙攣と締め付けを味わった。
激しくピストンすることなく反応してくる人妻の淫乱さに歓喜しながら
「すごいな!  気持ちいいぞ」
と人妻の耳元で告げると
「奥が  中が  熱いの!  イッ  イッちゃうッ~」
としがみついてきた。
すべて呑み込んでいる陰茎に伝わる人妻の生膣の痙攣と締りを堪能しながら
「熱いのを静めてやるよ」
と生膣へのピストンを始めた。
人妻の反応は、待ちわびていたように痙攣と締め付けを繰り返してきた。
人妻は体を捩り、腕をバタバタさせながら大艶声を部屋中に響けとばかり出し悶え続け今までにない悶え方で仰け反っていた。
正常位できつい締りの生膣を味わい、中だしに向けて生膣の奥深くを突き始めた時、人妻は意識が薄れたような感じで口を大きく開け
「中に  お願い!  いっぱい奥に届くように」
と媚薬効果の嬉しさと驚きの中で
「いくぞっ  受け止めろ!」
と告げ締り続ける人妻の痙攣生膣に陰茎をすべて挿入し溜めておいた精液を思いっきり子宮に浴びせるごとくドクッドクッと勢いよく放出してやった。

M字開脚で生膣から中だしされた精液を垂れ流す姿を見ながら腕枕してやり
「だいじょうぶか?  どうだ?」
と聞いたら
「もう良すぎて・・・夢の中みたいで いきっぱなしで体が痛い」と。
「こんなの初めて!もう離れられないわ!」
と言いながら肢体を絡ませてきた。
2回戦もバイアグラ効果で生膣媚薬効果を堪能し、締りがよくなった痙攣する人妻の生膣の奥深くタンクが空になれとばかりの勢いで射精してやった。

人妻は満足したようで
「生中だしは最高にいいけど・・・疲れたわ」
と、再婚人妻がベッドの上で気だるそうに下着を着け、ストッキングを穿きスカ-ト、ブラウスを着け身支度をしていく。
普段のごく普通の真面目な旦那思いの再婚人妻の姿、顔に戻っていく。
つい先ほどまで私の陰茎を美味しそうにフェラし、私の陰茎を生で人妻の生膣が受入れ、悶え、艶声を出し続け、仰け反りそして生膣を痙攣させながら旦那以外の男の精液を人妻が生膣の中に受入れることを懇願し、生膣の中に男が射精する時に仰け反り、しがみつき、二人で歓喜の時を堪能し、私との睦み合いでは一度もスキンを使わずすべての精液を生膣の中に受入れたド淫乱再婚人妻の実態と身支度を終えた清楚な感じの再婚美人人妻とのギャップを私だけが体現していることに大満足している。

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