- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
社内のKさんと浮気をしてから1ヶ月半が過ぎました。
その思い出は忘れられず、また誘って欲しいと思いっていますが、誘いはありません。
また、断られるのが怖くて、私の方から誘うこともできません。
そんなある日、課長から来週金曜日K君と一緒に出張に行って欲しい。書類が多目なので一緒に言って横に
座っているだけでいいといわれました。
難しい取引先だがとのことでした。
また、課長からは私の帰宅方面なので、用が済んだらそのまま帰宅してOKと言われました。
その日、Kさんからも、
「来週、金曜によろしく。首尾よく商談が進んだら、食事でもしましょう」
私は、笑顔で
「はい」
と答えました。
ただ、私にはひとつ心配事ができました。
出張日は危険日にあたる日でした。
彼がまた、誘ってくれたら、うれしいと思いながらも、どうすればいいのかと。
その時は、彼にスキンを着けてもらうように頼もう、と決めました。
金曜の午後、出張の日がきました。
家族には、会社の付き合いで遅くなると言っておきました。
難しい取引先に対し、商談成立。
手際よく商談を進める彼に、惚れ惚れして見てました。
「僕も、今日は会社へは戻らない。駅前のホテル最上階で食事をしましょう。」
少し早めの夕食でしたが、素敵な景色に、おいしい料理、何より楽しい会話が良かったです。
「○○さん。今日は、助かったよ。あなたのような、雰囲気の人が横にいるだけでも、事の進みが良くなるんだよ」
「そんなことないでしょう。いやだは。」私は答えました。
楽しい時間が過ぎてきて、
「そろそろ出ようか」
と彼が言いました。
まだ、大分早い時間なのに、エッチの誘いはないのか~。と思いながらも、
「はい」
と答えました。
2人で、エレベータに乗ると、彼はレストラン下の客室フロアー階のボタンを押しました。
「俺は今日ここに泊まるけど、サチコさん、少し休んでいって。」
私は、うれしくてドキドキしました。
眺めの良い、広い部屋に彼と一緒にはいりました。
私は思いました。ラブホではないからスキンは部屋に置いてない。どうしよう。直前で、外に出してもらうように頼むしかない。と考えました。
「これからシャワーを浴びよう。俺から先に浴びてくる」
腰にタオルを巻いて、彼がシャワーから出てきましたが、その姿にハットしました。
最初の彼との浮気の時は夢中で気づかなかったのですが、彼の筋肉質でがっしりした体にびっくりしてしまったのです。
あ~この体にもうすぐ抱かれるんだ。愛されるんだ。
そんなことを考えながら私もシャワーを浴びようと、浴室に向かいました。
ショーツを脱ぐとなんともう、ショーツを濡らしているのに気がつきました。
胸からタオルを巻き、部屋へ戻ると彼は後ろから私を抱きしめ、タオルをはずしました。当然彼も。
でも、はずかしい。
私のオバサン体系(B87、W62、H91)で、垂れ気味のお尻を見られてしまう。
「オバサン体系で恥ずかしい」
と言うと、
「色白で、大人の女性の魅力。サチコさんのような大きなお尻、俺大好きなんだ。」
「それと俺、今日はほんと、久々のHなんだ。」
私は、うれしくなり、彼のほうを向きキスをした後、自分から彼にひざまずき、彼の肉棒をフェラチオしました。
ベットに移っても、必死で彼の肉棒を愛撫しました。
彼が
「ウウッ~。どうしたのサチコさん。すごく、上手だ。気持ちいいよ。」
と言いました。
私は、最初の浮気の日後、インターネットや雑誌でフェラチオを勉強していたのです。
「サチコさん。お尻をこっちに向けて。」
私たちはシックス・ナインでお互いを愛し合いました。
彼の愛撫が余りに上手なので、私は腰がいかれそうになってしましました。
それよりも彼の肉棒が早く欲しい。
「ねー。これ欲しい。」
と、わたしからそう言って、 仰向けの彼の上から、彼の肉棒を握り自ら腰を沈めました。騎乗位です。
私は、上下、左右。
全没入の時は、腰を回転させ、結合部分の快感を味わいました。
クチュ、クチュと結合部分から、卑猥な音が聞こえ興奮しました。
次に彼が、私の体を抱え、正常位に。
そして両足を抱え、屈曲位に体位を変えてきました。
ただでさえ、りっぱな肉棒をもった彼。
そして、より深く挿入できる屈曲位では、私の子宮に彼の肉棒があたるのがはっきりとわかりました。
私は、膣外射精を彼に頼むことを興奮の余り、忘れていました。
二人が交わる音、ベットがきしむ音、全てが興奮の材料でした。
「奥さん。あなたは、すばらしい。俺、もういきそうだ。たくさん奥さんの中に出していいかかな」
私は、自分を忘れ、
「中に出して、あなたの若いエキス欲しい。たくさんちょうだい」
と叫びました。
「う~」
彼の精液が私の子宮に大量に放出されたのがわかりました。
この前以上に、また、遠い前、夫と小づくりに励んでいた時とは比較にならない量でした。
私は感激でした。
しばらく、彼の腕枕でうっとりと休んだ後、2人でシャワーを浴びました。
あ~もう彼とお別れか。まだ時間は大丈夫なのに。
シャワー室で彼が私の背中を流してくれている時、ふと横を見ると、 ギンギンに大きくなた、彼の肉棒が鏡に映っているのが見えたのです。
あ~また彼のが欲しい。
私は、なんと自分のお尻を彼の肉棒にこすりつけてしまったのです。
すると彼は後ろから私を強く抱きしめ、今までにないくらい激しく私の胸を愛撫してくれました。
そして、私を立ったままの姿勢で、後ろから肉棒を入れてきました。
立ちバックだ。
夫とはしたことがない立ちバックだ。
生まれてはじめての立ちバックだ。
シャワーの音があったため、わたしは今までにないくらいの大声でよがりました。
彼も興奮し、
「奥さん、こんな格好でだんなとやったことあるか」
「ない。ない。初めて。こんなの初めて。すごくいい」私は答えました。
彼は
「奥さん。スケベででかいけつだな。おれ奥さんのけつ大好きだぜ」
「私も好き。若いあなたの、おちんちん好き。大好き。もっと激しくおちんちん突いて」
と私も叫びました
妻であり母の私が、女に、そしてまた一匹の「メス」なった瞬間でした。
そして、ほどなく彼から2回目の中出しをされました。
2回目でもたくさん出てきたのがわかりました。
屈曲位とバック。ともに、妊娠しやすい体位とは知っていました。
でも、興奮のあまり私は自分を失ってしまっていたのです。
翌日、病院にいき、後ピルの処方を受けました。
男性の精子は72時間子宮の中で生き続けるとの事。
全てが万事、気をつけるように言われました。
でも、 私の子宮内で、彼の精子が72時間も生きているんだわ。と思いながら、おなかをさすり、とてつもない喜びを感じていました。
少し危なくなっている私です。
幼い系に中出ししてきました。
とは言っても22才。150cmもない小さい娘。
最初から2回出すと言っていたので心置きなく出しました。
ホテル部屋に置いてあるマッサージ器で遊びました。
お願いの言葉を何度も言わせて
「お願い、いきたいから、いっても良いですか」
を何度も言わせました。
3回はいかせた後で、生入れ。
「あー、入れて貰いました」「いくー」
「出すぞ」
「あゆみのオマンコの中にたくさん出して、出して、中出しして」
って言わせて、出しました。
前もって部屋にあるガラスコップにマンコから流れるザーメンを流し込みました。
「一杯出して貰いましたー」
さすがに飲んでくれなかったけど。
エロビデオ見ながら、フェラさせて、大きくなったら彼女から上に乗って来て
「クリに当たる、いくー」
で3回いった。
「正常位で犯して下さい」で奥まで突いてあげて
「いくー、あゆみのオマンコ、出されたのに、また中出しされるー」で射精。
最初から最後まで服従系の中出し娘でした。
番号ゲットしたので、次回は男性を集めて、複数で連続中出しも企画しようと思っている。
きっと彼女だったらさせてくれる。
二回目に会って中出しを了承させてから二週間後、Aを再び指名した。
A 「ひさしぶり~もう会ってくれないのかと思った」
その言葉が言い終わる前にベットに押し倒す。
A 「ち、ちょっと」
無視して一気にパンツを剥ぎ取る。
A 「お願い、お店に時間連絡させて」
そう、まだ時間すら伝えていないのだが、無言でマンコに指をつっこむ。
俺の頭の中にはただ一つ、早くこの便所に、二週間溜めたものを中出ししたい、それだけ。
A 「お店に連絡しないと、怒られるのよ~」
まだまんこの濡れ具合は足りないが、おれの一物をあてがい、無理やりねじ込む。
A 「あ、あ~だめぇ~ い、いたい~」
入室して3分もたっていないのに、パンツを脱いだだけの姿でチンコをねじ込まれている。
その姿に異常に興奮しほとんど滑らないマンコを無理やりピストンする、このきつきつ感が最高だ。
A 「痛い、お願いやさしくして」
A 「お店に怒られる~ 連絡させて~」
徐々にマンコも滑りがよくなりAも声を出してきた。
A 「気持ちいいよ~もっと突いて~」
おれも出したくなったので、今日はじめてAに声を掛ける。
俺 「中に出すぞいいな!」
A 「出して~」
久しぶりに頭が真っ白になるぐらい出た。
Aは足をがくがく震わせ、全身で呼吸をしている。
しばらくすると
A 「服に垂れちゃったもう~、連絡が遅いとお店から怒られるんだからね!」
俺 「いやだったの?」
A 「若いころのSEXみたいで、こんなのひさしぶりだったけど、よかった」
その日は時間内に、もう一発してその日は終わり。
その後は会うたび、一発目は風呂も入らず、服を着たまま中出しが定番になった。
Aとは今も続いているが、最近いい子をみつけましたので、その話はいずれ。
N氏夫妻(45歳と37歳)と私達K(34歳と25歳)の報告です。
婚外セックスの宴から帰宅した日はとにかく疲れていたので夕方までぐっすりと睡眠をとりました。
そして以前と変わりもなく一日が過ぎていきました。
二日目の夜、宴の後の最初のセックスをしました。
軽く愛撫の交換をしながらぼちぼちと夫婦交換初夜の話題に入っていきました。
「旦那様を素直に受け入れてくれて有り難う」
「ゆりのこと何度も褒めていたよ。名器だって」
「奥様のセックス凄く激しかったよ、妬けちゃった」
「奥さん、お兄ちゃん(夫のこと)を大好きみたい」
夫のペニスにちょっと触れてみると堅く勃起していました。
奥様と四度も激しく交わったのに以前と同じ。
何かが違う感じを受けながら受け入れました。
ピストンの動きが何となくN氏の動きに似ているような感じ。
気持ちよくなるのが以前より早くなったような気がしていました。
「私の身体前と変わったかな」
「うん、何となく敏感になったような気がする」
だんだんと良くなってきました。
Nさんに初めて抱かれた時の雰囲気を思い出していました。
夫も奥様との交合の時を思い出している様子。
何時になく興奮し激しく交わりました。
「ゆり、やっぱりゆりの身体は最高だよ」
「お兄ちゃん大好き」
そして、膣の奥に大量の体液をそそぎ込んでくれました。
その週末、再びN氏宅を訪問することになりました。
あまり迷惑をかけたくないので、夕食を終えてから出かけました。
4人でお酒を戴きながら一時間ほど最初の夜の反省も加え歓談しました。
私がお風呂からあがってふと奥の部屋を覗くと夫と奥様の一戦は終盤にかかっていました。
やがて
「奥様好きです、好きです。ウウウウ・・・・」
と叫びながら奥様をしっかりと抱きしめながら射精が始まりました。
奥様の膣の奥へ奥へと送り届けています。
一部始終を旦那様は観察していました。
突然、旦那様は浴衣着の私を立ったまま抱きしめてきました。
言われていた通り、私も旦那様も浴衣以外の着衣はありません。
全身の抱擁と熱いキス。
熱い突起が触れてくるのが分かります。
促されて少し小股を開くと、立ったままの格好でググーンと堅い肉棒を挿入してきました。
下からグイグイと突き上げるような体位で攻め続けられました。
一気に登りつめてきました。
潮が噴くというのかおしっこ状の液体が噴き出したのが分かりました。
のけぞって倒れ込み、旦那様が覆い被さってきて続きの往復運動。
二人同時に登りつめ、長い波のある射精を受け止めました。
目の前は真っ白に・・・。
一度妊娠し、強度の妊娠中毒症で流産した身体。
夫のパイプカット、以来、コンドームなしのセックスしか経験はありません。
常に、夫の精液は膣で受け止めてきました。
そして旦那様もパイプカット済み。
夫婦で納得して楽しむ婚外恋愛と婚外セックス。
妊娠の不安のない中出しのセックス、本当に素晴らしい体験を重ねています。
その夜は同室で、旦那様と私、奥様と夫の数々の体位を見せあいながら愛し合い二度目の一夜を過ごしました。
最初の頃は素人ギャル、素人奥様たちと仕事に溢れたセミプロたちとの見分けがつつきませんでした。
95%以上が宴目的です。
いきなり いくらもらえますかとか、1時間位しか時間ないとか、苦い経験もたくさんしました。
それなりの素人奥様もたくさんいただきそんな中、32歳の美人奥様と最初は宴でしたが、たまたま住まいが近くと言うこともあり2日に空けず、朝子供を送りだしてからバート出勤の10時までのあいだ日課のようにオメ○してました。
奥様も嫌がりもせず、自宅でシャワー浴びて来てホテルでパート先の制服に着替えて出ていきます。
3回目くらいからは宴無しでした。
でも、旦那の仕事上のトラブルで別れました。
エッチ目的でない、サイトに切り替えてです。
まずメル友募集と合コン募集コーナー。
メールのやりとりが2.3日つづき、安心したのか主婦と3対3で昼間から合コンです、友達と3人で出かけましたよ。
どこにでもあるファミレスに11時に、若作りした派手な奥様たち、やる気まんまんです。
最初から今日は3時までって言ってます。
ファミレスの食事に4時間もかかりません。
食事も終わって、奥様たちフェロモン発散しすぎ、当然カラオケにでもと言うことになり別々の車でカラオケのある施設に、「ヘェー」って言うけど付いてきます。
派手なワンピースの下も度派手な下着です。
カラオケのマイクも握らず違うマイクを咥えてきます。
シヤワーも浴びてないのに、丁寧にコブシをきかせての独唱です。
ゴムゴムって言いますが、生でしたいので、最近手に入れたネオサン○の避妊薬。
バッグから出して、穴があくほど説明書読んで、納得したのか生中許可、やっぱり生が好きでした。
でも後ろから入れたとき、溶けてない、白い薬がポトンとシーツの上に。
そのまま一番奥に旦那にも中だしさせてないのに、さっきあったばかりの他人に中で出されて、アーアー言って喜んでます。
さいわい妊娠もせず、その後は当然のようにいつも錠剤入れて生中です。
その奥様たち、みんな好き者で友達も同じような事してますね。
違う奥様からも誘われてます。
昼間の合コンですよ。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

