- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
新着中出し体験談
いいね!ベスト5
初対面は、少し緊張気味な引きつった顔してたな。
ベージュ系のワンピースの奥さんを人通りのないラブホテルへ連れ込む。
初めての不倫だそうで、ぎこちないのがかわいい。
下着はヨーカドー特売品って感じのベージュ色ブラジャーとパンティ。
終始材木の様に寝ていた。
逢瀬を重ねると奥さんも大胆になり、エレベータの中で「キスして。」
部屋に入ってすぐ、奥さんの前に跪き、スカートの中に潜り顔面をパンティに押し付けると淫汁の臭いが漂っている。
クリトリスあたりに鼻を押し当てて
「いつから濡れ始めたの?」
「旦那と子供が家を出てから・・・。」
尻を掴み、肛門を擽りながら
「1人に成ったからオナニーしたの?」
「あなたがしたのよ。淫乱にしたのよ。」
床に倒れ欠けた奥さんを四つん這いにして、淫汁の臭いに酔って大きくなった愚息をパンティ脇からマンコに突き合て、
「あ~いい!もっといじめてえ~!」
奥さんの膣はそんな名器じゃないが、締まりはそこそこで、チン子を包む感触は良い具合。
淫汁でパンティはビショビショ、床で放心状態の奥さんに
「シャワーいこう。」
と抱き起こし、ワンピースと下着を脱がせ全裸にして、浴室で、『ぺぺ』を奥さんの身体に塗る付けて濃厚なキスを交わしながらしびれる様なペッティング
で奥さんを再度逝かせ、
「手を着いて。」
浴槽の縁に手を着いた奥さんの腰を掴み
「お尻のバージン頂くよ。」
「えっ、だってお尻は出す所だし、汚いし、・・・。」
「えっ、やだ~、きたないよお~。」
「痛い?」
「・・・ううん、痛くない。ないけどへんだよお。」
「良いんでしょ?」
「やだ、なんかへん。・・・うそ~!あっあっやだ~。あ~いい。」
「気持ちいいんでしょ?」
うなずく奥さんが愛おしく思えた。
浴槽に抱き合い、押し付け合い、まさぐり合い身体を暖めてベッドで愛し合った。
3年間の不倫愛は普通のおばさんを、淫乱に変えてしまい、SMっぽい行為も受け入れ、自宅でのプレイにも発展しました。
彼女とは出会い系サイトで知り合ったのですが なかなかホテルには行かず、3ヶ月程たってやっとラブホに連れ込みました。
彼女は正直にゆうとブスで、ちょっとデブですが、色白で胸元にちらっと見える谷間からDカップ以上ありそうなおっぱいにいつも目がいってました。
ラブホに入って、シャワーを浴びて(一緒に入ろうと言ったら断られました)彼女にキスしました。
キスしながら彼女のバスタオルを剥ぎ取り、白くて大きいお尻を掴んで引き寄せました。
彼女のおっぱいは思った以上に大きくて、揉みごたえがあります。
部屋のソファーに座り、私も裸になると、すでにカチカチに勃起したぺニスを彼女に握らせました。
彼女は初めて笑って、
「凄いね!こんなに大きくて硬いわ。」
私のぺニスは普通の大きさだと思いますが、亀頭は大きいので本当に松茸みたいにエラが張ってます。
その分だけ直ぐに気持ちよくなってソウロウ気味ですけどね!
この松茸をフェラさせます。
やっぱり直ぐに気持ちよくなってきたので、彼女をベッドに押し倒して今度は私がオマンコを舐めまくりました。
彼女は我慢できず、喘いできたので
「入れたい」
と言うと
「いいわよ、入れて!」
ゴムは?って思ったけど そのままゆっくり押し込みました。
なかなか締まり具合がいいので激しく動かすと直ぐに気持ちが良くなってきました。
またゆっくり動かしながらキスしました。
しかし10分足らずで我慢できずに射精してしまいました。
ドク、ドクッと大量のザーメンをオマンコの中にぶちまけました。
他人の人妻のオマンコに中だしするのは最高です。
それからこの日は半日かけて五回も中だしでやりまくってました。
後で彼女に、
「今日は安全日だったの!」
と言われました。
女は怖いですねぇ!安全日に合わせて中だし覚悟で私とセックスしたんです。
でも久しぶりに気持ちがいいセックス出来ました。
今でも彼女とは月に一度、彼女の安全日に中だしでセックスしています。
主婦で、主人と子供も2人です。
優しい夫と元気な子供たちで私生活は十分満足しています。
仕事は、週4日のパート派遣です。
主人の収入は安定していますし、仕事もそこそこ充実しています。
その社内の同じ課に、イケメンの中堅社員K君(29才・独身)がいます。
私に仕事も親切に教えてくれるし、仕事もできる。
イケメンだけあって女子社員からも人気の的です。
やっぱり、私も、「かっこいいな~」の感情は、ありました。
そんな中、課の飲み会のある日のことです。
1次会は楽しく大変盛り上がり、いざ2次会だと皆で店を出たら、私は、はぐれてしまいました。
きょろきょろ周りを探していると、K君が声をかけてきました。
「はぐれちゃったよ。どうしようか。2人で飲みましょうか」
と私にいいました。
その日は、私も時間に余裕があったので、2人で彼の知る店に行きました。
大変おしゃれな店で、カップルにはぴったりの雰囲気の店でした。
私は昔の若い時代に戻った気分でした。
店を出て、2人で街を歩いているうちに、ラブホテル街に入ってしまいました。
私が下をうつむきながら歩いていると、
「少し休んでいきますか」
と私に言ってきました。
私は思わず、「え~」と驚いた声で答えてしまいました。
私自身男性経験人数は非常に少なく、夫と結婚してからは、夫以外の男性とのセックスは全くありませんでした。
私は夫を愛しているし、私が「浮気」だなんて、考えられなかったのです。
しかし、彼は私の中にある、ちょとした「期待感」を悟ったのかもしれません。
私の手を握り、ホテル内に誘い入れたのです。
「ちょと待ってK君」
と私が言う間もなく、彼は私を強く抱きしめディープキスをしてきました。
その舌の巧みな動きに私はハットしました。
私は、覚悟を決めたものの、何とも気になったのが部屋の明るさでした。
夫とのセックスでは当初から、必ず部屋を暗くして営んでいたからです。
「K君。お願い。部屋をもう少し暗くして」
と頼みましたが、彼は少しライトを落としただけです。
私にはまだ、明るすぎました。
「サチコさんのそのままを見たいんだ。オレ」
と言いながら、彼は私をベッドに押し倒しました。
夫にも、明るいところで裸を見せたことがないのに。
それを、夫以外の男性にこんな明るいところで。
そう私が考えても、彼の動きは変わりません、私の服を1枚、1枚手際よく脱がせていきました。
あ~、この人女の扱いに慣れているんだな。と思いました。
そうするうちに、私はショーツ1枚。彼はトランクス1枚の状態になっていました。
ディープキスをされ、胸を舌で愛撫されながら、彼の手は私のショーツの中に入ってきました。
お尻から、アンダーヘアー、そして私の大切な所へと彼の手がきました。
「サチコさん。もう、グッショリだよ」
と私にささやきかけました。
明るくて恥ずかしいのに、私はアソコをしっかり、濡らしていたのです。
体が、自然と反応していたのです。
次に彼は、私の手を握り、私の手を彼のトランクスの中に導きました。
「すごい。大きい」
思わず私は、言ってしまいました。
夫より、太く、長い肉棒に驚いてしまったのです。
私は、
「こんなのがもうすぐ、私の中に」
そう思わず思いました。
そして、いよいよ彼が私のショーツを脱がしました。
とうとう明るいところで、私の全裸が、夫以外の男性にされだされてしまったのです。
彼も、トランクスを脱ぎ捨てました。
明るくて恥ずかしいと思っていたのに、やっぱり目線は彼の股間に行きました。
再び、彼の肉棒を見て、驚きました。
夫よりはるかに黒々と大きく、血管も浮き出ていたからです。
そして、当然、彼の愛撫が私の、クリトリス、膣口へ始まりました。
夫とは違う(上手な)愛撫に私は、大声になるのを必死で絶えながら、反応を示しました。
充分彼に愛撫されると、彼は自分の肉棒を私の顔のところへ近づけてきました。
私はそれに応え、一生懸命、彼の肉棒にフェラチオしてあげました。
大きくてあごが疲れてしまいましたが、私も興奮していました。
彼は
「サチコさん。そろそろ、サチコさんの中に入るよ。ノースキンでいいかな。」
と言い、私の両足を抱え、大きく開かせました。
その日、安全日だったので抵抗はしませんでした。
夫のものより大きい彼の肉棒が、私の中に入ってきました。
私は「ウ~ッ」とうめき声をあげました。
彼は私の耳元で
「奥さん。どう。感じる」
とささやきました。
私の名前ではなく「奥さん」という言葉に、ゾクゾクとされました。
その瞬間、堤防が切れたように私の感情は爆発してしまいました。
「感じる。感じる。イ~」
と大きな声をあげてしまいました。
彼の肉棒に、突かれるたびに
「イ~。モット、モット。オマンコ気持ちいい。おちんちん好き」
と信じられない言葉を発してしまいました。
また、驚いたのは夫とは違う彼の持続力でした。
私は、興奮の度合いが、どんどん増していきました。
もっといやらしい格好で攻められたいと思っていると、彼は私を四つんばいにしました。
夫以外の男性に私の恥ずかしいところを、後ろ向きにさらけ出してしまう。
私は一層興奮しました。
「バック好き。バック好き。もっと突いて」
と叫びました。
私は、貞淑な妻から、一匹の「メス」になってしまいました。
さすがの彼も、私の淫乱な姿を見て耐えられなくなったのでしょう。
彼が私の中に、快感を放出してきました。
彼の勢いよく放たれた精子が、私の子宮の壁に当たったのがはっきりわかりました。
私は、汗びっしょりでした。
彼の体液が、汗腺から吹き出るような強烈な興奮でした。
その後、彼とは関係をもったことはありませんが、家に一人でいるとついあの時のことを思い出し、自分を慰めてしまっています。
また誘われないかな。こっちから誘うかな、と迷う日が続いています。
幼稚園から中のいい友達がいます。
その友達に彼女が出来ました。
とってもかわいくて、スポーツ新聞の「かわいい女の子」みたいなコーナーの新宿編で紹介されてくらいです。
ある日友達(D)とその彼女(M)と3人で飲みに行きました。
俺は飲めないので2人はガンガン飲んでましたが、そのうちMが「気持ち悪いぃ~」と言いだし、Dは介抱どころじゃないので俺がついていくことに・・・
トイレに到着し個室へ!
かわいい子でも吐くんだなぁ~なんて思いながら背中をさすっていました。
しかし、短いスカートが気になって仕方なくなり、ついスカートの中に手を入れてしまいました。
「もう~K(俺)く~ん・・・」
といいながらまだ吐いています。
「どう?落ち着いてきた?」
と聞いてはいるものの、なぜかマンコをいじりまくっている俺・・・♪
「結構楽になった・・・」
といいながらマンコをぬらしているM。
「最後まで吐けるように、喉に突っ込んであげようか?」
「うん・・・ごめんね。おねがい」
Mは指の話だと思っているようなので、おもむろにチンポを喉の奥まで一気に突っ込んであげました。
また吐きに便器に向かったので、お尻を上に持ち上げてパンツの脇から一気に挿入してあげました。
「ぁんあ~・・・」
と声をあげるとまた吐き出し、落ち着くと喘いでいました。
その後はガンガンつきまくり
「どう?全部吐けた?」
「もうちょっと・・・あ・・・すっごい・・・きもちいい・・・」
「じゃ、押し出してあげるよ」
「えっ?・・・ああ~・・・」
「逝くよ!・・・うっ!」
Mのマンコに俺のチンポからビュービュー精子が放出されました。
そのままトイレで2回戦!
今度はMが上に乗り、ガンガン腰をグラインドさせてきます。
「もう逝きそうだけど、中に出していい?」
「ハアハア・・ぁん・・・いい・・・いいよ・・・いっぱい・・・出して・・」
「ところで安全日?」
「えっ・・・危険日・・・じゃない?・・・ぁん・・・あ~・・・出して・・・お願い・・・」
目いっぱい出してあげました。
席に帰るとDは寝ていてまったく気が付いていないので、起きるまで恋人のようにイチャイチャしていました。
Dを起し、家に送りました。
彼女の家が1人暮らしだったので、Dをベットに寝かせ、Mに
「いつもあそこでやってるの?」
と聞くと、
「そうだよ!今度はKもあそこでしようね。とりあえず帰る前にもう1回中に出して♪」
Dが寝ている目の前で3回ほど中出しをして帰りました。
4ヵ月後・・・Dから
「Mに子供が出来ちゃった♪出来ちゃった婚だわな」
とうれしそうな声で電話がかかってきましたが・・・ほぼ俺の子だな。
今でもよくD同席(寝てるけど)で中だししています。
3人兄弟ですが、全員俺の子です♪・・・Dごめんね♪
車で事故ってムチウチのリハビリ中でした。
マッサージのベッドが3台あってほとんどは一緒に横になるのが老女でした。
が・・・ある日見た目25ぐらいのちょうスリムな女性!
真夏で薄着。
出勤前なのかピンクのブラウスだった。
胸はA以下だと思った。
スケブラのすごいのに驚いた。
マッサージ師の男性も他の患者も勃起確実だったと思う。
肩甲骨のリハビリらしくブラを触れるマッサージ師が羨ましかった。
治療が終わりエレベーターで一緒になった。
ふつうに挨拶して会計して別れた。
が・・・病院の敷地を出たところで
「すみません、あの・・・」
え?と思ったら
「お時間ありますか?」
とのことで
「車のこと教えてくださいますか?」と。
リハビリ中に治療師と車談義していたからお詳しいようで、とのこと。
オーディオのスピーカーの響きが割れるので見てほしいと。
いいですよ!で拝見。
主人がぜんぜん見てくれないので・・・で、無事解決したところで
「よかったらお礼でランチしませんか?」
と言われたがボクは仕事だったので携帯教えて後日にした。
155cmぐらいで胸はほとんど無。
まぁいっか!と約束の日が来た。
11時約束だったが、朝7時に電話!
主人の予定が変更になって6:45に出張に出たらしい。
7:30に(お互い家が近い)会った。
生脚だった・・・青のブラで白T。
膝上5cmのスカート。
旦那はしばらく帰宅しないそう。
彼女の家でモーニングコーヒー。
歳の話になって「私39よ」と・・・25ぐらいにしか見えない・・・
いきなり「胸ぜんぜんないけど・・・いい?」って・・・奥さんから抱きついてディープしてきた。
ボクも妻とはもう忘れるほどしてなかったので頂いた。
寝室へ抱き上げて旦那とは別室だった。
スヌーピーの布団^^
かわいいネと言うと、もう待ちきれないらしくM字全開!
お互い怪我のことなど忘れてハメることに没頭!
中出しいいよ!と言われて
「マジ?」
って聞くと
「ピル飲んでるから!だして!」
Ok!
あああ・・・でも、待って!まだ出さないで! ゴムつけて~
え?なんで?
と聞くと、おしりにほしいの・・・いれて!
わかった!ケツね!
でアナルへGO!
学生の頃付き合ってた彼女がアナル大好きで経験が数回あったので出来た。
で、ま○こへ中出し!
試合終了したら
「ごめんね・・・おっぱいぜんぜん無いでしょ・・・ごめんね・・・」と。
そんなことないよ!アナル久しぶりでよかったよ!
というと、アナルは他の彼氏から開発されてすっごい病み付きになってたらしく、しかし旦那はノーマルHのみ。
しかし、女の歳はわからん・・・25が39・・・だった。
聞くところによると他に彼氏が3人いるらしいが、3ケ月に一度しかHできないらしい。遠いので。
ボクは近所だ(歩いて5分もかからない)通院できる距離なので仕事帰りに電話して夕食を軽く頂いてHして妻には残業と申告。
胸は無くとも、そんなのかんけいねぇ~ 性欲が満たせれば満足です。
ただ、Hしてる最中に他の彼氏(推測)からメールが来る・・・
アナルを攻めてるときに返信しながらだけはやめてほしい・・・が、しょうがないか・・・
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

