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姉は、義理のお兄さんと結婚しています。
両親は2年前に両親とも他界して今は3人で生活しています。
私の姉は私が彼氏が居ないのを気にして何時も気にかけてくれます。
その日は(中出しの日)私に内緒でセッティングをしていました。
「逸ちゃんに私達のしてる処見せてあげるね!」
と言ってこちらにいらっしゃい。
私は、本当は以前隠れてみた事があります。
その時は、夜でしたのではっきりは見えず声だけが響いていました。
姉はつい最近購入した三脚とビデオを用意して私に撮影しなさいと言ってきました。
ビデオをセットすると既に廻っていました。
儀兄さんが姉の衣服を脱がせて来ました。
すると姉はこちらに向かされて、一枚目が脱がせるとその下は何も付けていないです。
お兄さんは、姉のあそこを拡げて、「お願いしろ」と言ってきました。
はい分かりました。
「あなたお願いです、私をめちゃくちゃにして下さい」
姉はあそこを自ら拡げて、
「あなたのおちんちん中に入れてください、そして中に出してください。」
と言って、私の前で始まりました。
私は既にあそこは濡れ濡れ状態です。
姉夫婦は既に絶頂に上り詰めていました。
私が何時終わったのか知れないほど私は、夢中に成っていました。
するとお兄さんが姉と生まれたままの姿で私に寄ってきました。
「逸子、もっと気持ち良くしてあげようか?」
と言って私の服を脱がされました。
恥かしいと言う間も無く、全てが脱がされました。
お姉ちゃんは、わたしを後ろから抑えると、脚を拡げられ、その拡げた脚をロックしてきました
「あなた、逸子のあそこ撮ってあげて」
と言ってモニターをこちらに見せながら、映されました。
私のまんこはマン汁が垂れています。
「あなた逸子のお汁飲んであげて」
「お前が舐めてあげろよ、俺が拡げてあげるから」
と言って今度はお兄さんが私の後ろに廻ってきました。
お兄さんは私をM字開脚にすると私のあそこを拡げて、クリトリスの皮を剥いて転がすように弄ってきました。
姉は私の股間に顔を埋めて来ました。
するとお兄さんが、私から離れてビデオを持って真上から映されました。
姉は
「逸子今日は大丈夫だよね!」
と言って
「主人のあれ欲しくない?」
私は何の事か直ぐに分かりました。
私の中にお兄さんのザーメンを出すと言う事でした。
二人がかりで抑えられているため、どうする事も出来ませんでした。
その後何回中に出された事か?
これがきっかけに、されるがままです。
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