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投稿No.4036
投稿者 やりちん (32歳 男)
掲載日 2008年7月22日
某出会いサイトに登録して何人位とアポを取っただろうか・・・(多すぎて忘れた・・・)
そのうちの1人を紹介しよう。
仮名をK子としておこう。
K子は離婚していて子供を2人抱えた38歳、アルバイトと生活保護を受けながら日々をすごしているらしいが、俺にとってはそんな事はどうでもよかった、
そう、この女と犯れるか!?それだけが大事なのだ!!

何回かメ~ルをやり取りし彼女の警戒心を解き携帯の番号をGetし「後日食事でもしようと・・・」
まあ、俺の経験上ここまでくれば後は会って犯るだけだ!!
仕事が立て込んでいたのでなかなか連絡を入れるのが面倒くさいが、(常に5~6人と連絡しているので)暇になってムショウに犯りたくなったので・・・といっても時間はすでに午前1時過ぎ。
断られるのを覚悟にTELした所
「今すぐ会いたいの」
と言うことで待ちあわせ。
しかもこのご時勢ガソリン高いから俺は絶対車なんて出さない。(我ながらけちだな~)
「車が調子悪いから・・」
と適当な事を言い迎えにこさせた。
K子も早く会いたかったらしい。
子供も寝ていてちょうど都合が良かったらしい。

この日会うのが初なのでたわいない話を聞かされ少し眠たくなってきたがここは我慢、頃合を見て
「2人きりになれる所に行こう・・」
K子はだまってうなずいた。
そう、時間帯もそうだがこの女はSEXが目的で俺に会いに来てるから抵抗無く受け入れる事になるのだ。

後は皆様のご想像通りの展開だ!!
K子の股に手をやると愛液が洪水状態・・・しかも感度良好ときた。
胸をまさぐり乳首を舐めまわし
「うぅん・・・あはぁ~」
と声を上げそろそろ頃合をみて
「どこに欲しいんだい?」と聞くと
「アッ・・嫌言えない」と言うので
「言わないと挿入してやらないぞ」と言うと
「あ・あそこに下さい・・」
間髪入れずに
「あそこじゃ解らないよ」
「お・お○んこ・・・お○んこに頂戴」と言いやがった。
さらに間髪入れずに生挿入をしてやると
「いいっ!激しく突いて~」
とお約束の言葉を連呼連呼・・・・・

そろそろ逝きそうになったので
「何処に出せば良いんだい?」
と言うと、
「なっ中に、中出ししてぇ~」「今日は安全日だから中に頂戴~」
「逝くよ!っ逝くよっ!!!」
「あぁ~いいわぁぁ~」
とお互い絶頂を迎え
「アッ今子宮にあっ!逝く~いい~」
と言いK子は体を震わせた。

後日メ~ルが届き
「残念・・生理きちゃったよ・・・」
だってさ。
でも、家も教えて無いし、職場も教えていないから俺には妊娠は関係無い。
おっとまた次のタ~ゲットから
「いつ頃会えますか?あなたに会えるのがとても楽しみです・・・」
皆さんも頑張って励んで下さい。

またメ~ルします。

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投稿No.4035
投稿者 あい (30歳 女)
掲載日 2008年7月21日
結婚して、2年目。
そろそろ、子供が…と思っているけど、なかなかできなくて…。
この3ヶ月、(今まで、避妊しなければいつか、できるだろう…と思っていました。)頑張って、ダメなら不妊治療を考えてみようと、主人に話していました。

でも、最近、気温が高いため、そういう気分になれず、私はすぐに寝てしまう始末。
主人は、そんな中、努力しようと思っているらしく、今朝はとても積極的でした(嬉)。

背中を向けて横になっていると、いきなり後ろから寝巻きの中に手を入れてきて、胸を揉み始めたのです。
私も、排卵があったばかりなので、敏感になっていて、乳首をつままれただけで「あっ」って声を出してしまいました。
それを聞いて、主人は、私を仰向けにして、寝巻きを脱がせて、「裸」にし、乳首を口に含んで吸い始めました。
それだけでイキそうになり、主人を抱きしめてしまいました。

そうこうしていると、手が私のぬれたアソコにのびてきて…はじいたかと思った瞬間に一気に指を2本入れてきて、掻き回わし始めました。
指を中で曲げたりしてGスポットを刺激したり…。
私がイきそうになると、一度、指を抜きました。
「?」と思っていたら、また2本入れてきたの。媚薬つきの指で…。
主人は、
「たっぷりクリームをつけたから、すぐに気持ちよくなるよ」って…。
本当に、しばらくすると、私のあそこは熱くなってきて、洪水状態になり、主人の物を求めていました。
「早く入れて、気が狂いそう!!」
と伝えると旦那は何も言わず、バイブを入れてきたの。
そして、スイッチをONにしたと同時に、私は声にならない声をあげてしまった。
「ああああああああああああ!ダメダメダメダメ~~~~~~!!」
そして、スイッチをさらに強にした瞬間、バイブのブーンという音がブィーンと変わって、私はバイブでいかされました。

ぐったりしていたら、主人の物が入ってきました。
ゆっくり動くので、それでまた感じてしまって…。
媚薬の効能のせいか、いつもより気持ちが良くて…。
主人も
「ヌルヌルしていて、中のヒダが吸い付いてくる。最高だ」
と気持ち良さそうにしてくれたので、膣に力をいれてみました。
すると、主人は「うっ」って言いながら、射精を我慢してました(笑)
また、ピストン運動を再開し、しばらくすると、主人の物が子宮口に当たり(排卵が起こると精子を受け入れようとして子宮が下がると聞いたことがあったので、それなのかな?)そのうち、メリって感覚があったの。
主人は
「先っぽがキャップをされた感覚がする」
といいながら、バックに体位を変えて、ガンガン突いてきました。
もう、私は気が狂い
「あああああああああああああああ!!!イク~」
って言った瞬間、主人も
「出すよ」
っていい、子宮口を突き破るように子宮の中に直で精子を出してくれました。
今までにないセックスでとても気持ちがよく、また、中が暖かくて、とても幸せな気分になりました。
赤ちゃんが出来てますように!!(願)

長々とすみません。

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投稿No.4034
投稿者 靖子 (19歳 女)
掲載日 2008年7月19日
OLで就職して半年位かしら、営業で頑張る彼は26歳、入社してからもう7年めの中堅だけど、高卒だからまだ役職なしのヒラだけど誠実で優しそうな雰囲気が好き。
その彼がある日久しぶりにデートを申し込んできたんだけど私も嫌いじゃないし、喜んでOKしたの。

彼の車で山の上の公園で夜景を見たり食事したりで楽しかったけど、車で走ってるうちになにやらホテルがいっぱいあるあたりに入り込んで彼は急に車を止めて私に言うの。
「今日いいかなぁ」って。
「ぇっ?」
私びっくりしたけど彼のこと好きだし、小さく
「うん」
てうなずいちゃった。
時間も8時過ぎてるしちょっととまどったけど、心の中では最悪泊まりになってもいっかって思って入っちゃった。
だって彼はまじめな人だしセックスもそんなに経験ないみたいだから、心の中でかわいいって思ったの。

私も初めてのような素振りで部屋の中でもじもじしてたんだけど、彼から服を脱がされて下着だけにされた時ほんと恥ずかしかった。
でも優しく胸をもみほぐされてキスをされてブラをはずされていよいよパンティを脱がされた時は、初めてセックスした時みたいにドキドキしたわ。
で、彼が早い段階で私の上にのっかってきたから、あわてて押し留めたの、
「あの、ごめんなさいゴム付けてくれない?」
って言ったラ、彼、
「俺お前が好きだ、すまないけど今日思いっきりお前の中に出したいんだ」
私もあせったワ、だって妊娠したら大変だし、私が渋っていると彼、
「もしものときは責任とる」
って言ってくれたからとうとう断れなくて目をつぶったままうなずいたみたい。
下腹部に違和感覚えて急に彼の物が私の中に入ってきたから思わず「あ~っ」て声を出したけど、そのまま彼ったらどんどん奥に入ってくるの、私もセックスは高2の時以来久しぶりの体験であの時の痛みがよみがえったみたい。
彼の動きがだんだん速くなってきたと思ったら「あ~」ってため息みたいな声をあげたとたん私の中で彼の物が膨らんで熱いものがドクドク入ってきたの。
「アー今彼は私の中に出してるんだわ」
って思ったらうれしさと不安が私のなかでいったりきたり。

やっと終わって彼がぐったりしたので、急いでお風呂場で洗ったら、私のあそこから白いものがたくさん出てきた。
彼に
「ねぇ貴方の一杯出てきたよ」
っていったらとても満足したみたい。
でもねぇ男性は出すだけでいいけど女性は後が大変って事わかって欲しいわ。
こうなったら彼を一生離さないでおこう。
出来ちゃった結婚もありよね。

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投稿No.4033
投稿者 悪徳商人 (53歳 男)
掲載日 2008年7月17日
【投稿No.4007の続き】

年度末に再婚人妻から会いたいと言ってきたが、本決算で忙しく無視していた。
4月になりどうしても地元で会いたいと再度連絡がきた。
あの痙攣生膣を堪能できるならとバイアグラと秘薬を持ちノ-パンを指示。
駅で待つ人妻の車に乗ると、何と
「旦那に浮気がばれてしまい離婚かも?・・・どうしよう・・・」
一瞬ドキッとしたがバツ1との関係らしくちょっと安心!
「先月、バツ1に会ったの?」
「誘われて・・・転勤前で最後と言うことで」
「あのDVDみたいに太いやつを生で受入れ中だしされたの?」
人妻は下を向いて頷いていた。
転勤するバツ1と3月末に最後になるかもと少し遅くまで楽しんだらしく家の近くまで送ってもらった現場を旦那に見つかっていたらしい。
旦那からバツ1との浮気を問い詰められ、離婚されるかもしれないと。
「今日、会っても大丈夫なの?」
頷く人妻のスカ-トの中に手を入れノ-パンを確認し例の秘薬を塗ろうとしたら
「エッ だめよ。今日は相談に乗って欲しくて・・・」
と言いながら太ももを塗りやすいように広げ生膣を開く淫乱人妻であった。

ラブホに入り、
「相談に乗る前に君に乗りたい!」
と、抱き寄せ前戯を始めると
「もういつも強引なんだから。でも・・・アッイイッ!」
と甘い艶声を出す。
スカ-トを捲くり生膣を弄ぶとすでに受入れ可能に・・・淫乱そのものである。
「シャワ-を先に」
と言い出したがそのままベッドへ移り人妻の衣服を剥ぎ取り、M字開脚させた人妻の生膣を舐めまわしてやると、いつものように艶声を張り上げ淫乱人妻の本性を現してきた。
「硬いわ。もう入れて!」
と両手、両足を広げ誘ってくるので屈曲位で人妻の相談に乗る前に乗ることとした。
淫乱人妻の生膣にバイアグラ陰茎を押し当ていっきに奥まで串刺してやると
「すごいッ! うッ  これよこれが一番!」
と叫びながらしがみついてきた。
媚薬効果できつく締まる生膣を堪能し、淫靡な艶声を心地よく聞きながら激しくピストンをしてやると仰け反りながら
「いくっ いくっ  もう~  おかしくなっちぅ」と。
締まる痙攣生膣を堪能し、さらにピストンを続けてやると
「もうっ もうっだめぇ~・・・またいくっ~」と。
「オッ~ォ  締りがいいぞ! すごいな!」
「いっぱいで、きついわ。すごい!」
「いくぞ。どこに出す?」
「中に、中の奥にいっぱい出して!」
と言わせ
痙攣の始まった人妻の生膣を味わいながら両足を持ち抱え生膣の奥に向けてドクッドクッと射精してやった。
この人妻の乗り心地は最高であった。
しばらく余韻を楽しみ、生膣から陰茎を抜くといつものように今中に受入れたばかりの私の精液を垂れ流しはじめた。

落ち着いたところで腕枕をしてやり、相談の続きを聞くことにした。
旦那は、バツ1のメ-ルに気付いてから人妻の浮気を疑い始めていたらしい。
人妻も監視されていることに気付きながらもバツ1の強引な誘いと太いやつを咥え込む快感に酔い痴れてしまったらしい。
あのDVDを見れば人妻がバツ1の太いやつを受入れる時の歓喜の淫乱さから虜になっていることが良く分かる。
旦那から離婚を突きつけら悩み始め、転勤したバツ1にも相談はしたらしい。
バツ1からは、バツ同志で傷を癒しあうのもいいような返事がきて、転勤先に来ないかとも言われているらしい。
わざわざ私に相談することもないみたいなので、2回戦に進んだ。

69でじっくりとフェラさせ、生膣を舐めまわし弄んでいたら
「すごく硬い!  あそこがまた少し熱いわ」
と言い出したので
「好きにしていいよ」
と言い終わらないうちに人妻は上体を起こし跨いでバイアグラ陰茎を騎乗位で生膣にすべて咥え込んだ。
下から咥え込んでいる人妻の生膣を見ていたら人妻が上で仰け反り始めた。
当然部屋の中は人妻の淫靡な艶声が充満している。
秘薬の効果は前回証明済であるが、今回も締りが最高である。
上下を入れ替え、側位できつく締まる生膣を堪能し屈曲位で奥へ届けとばかりに深くバイアグラ陰茎を人妻の痙攣生膣に押し込み、人妻の淫靡な艶声を楽しみこれが人妻との交わりも最後かなと思いながら激しく生膣を突きまくった。
仰け反る人妻の痙攣生膣に射精すべく両足を抱え込んで奥深く挿入したまま
「そろそろいくぞ!  どこに欲しい」
と聞くと
「奥に・・・子宮にいっぱいかけてぇ~」
と言うので咥え込みのよい痙攣生膣の奥に勢い良くすべてを注入してやった。
人妻の歓喜の大きな艶声と生膣の中に射精され受入れている時の人妻の艶かしい顔を見ると男冥利に尽きるものを感じた。

きっとバツ1と一緒になってもしばらくしたらまた連絡してくるであろう。
待ってるぜ!!!名器の痙攣生膣よ。

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投稿No.4032
投稿者 こうじ (54歳 男)
掲載日 2008年7月16日
投稿No.4017の続きです。
前回投稿して明菜(仮名)に会うのは今日で3度目になります。

待ち合わせの駐車場に着くとすでに明菜の車が止まっていて、私の車を認めて降りて来ます。
スラッとした細身の白い体にフレアタイプのフェミニンな黒のミニスカに黒のキャミが似合ってて、知り尽くしてる体なのに熱い思いが籠って来ます。
いつものように明菜が助手席に乗り込むと明菜の膝奥に手を這わせます。
明菜は軽く膝を弛め私の手を受け入れます。
「ん?」
最奥に辿り着いた指は明菜の下着じゃなく直接明菜の秘所に触れました。
それもすでに充分に潤ってます。
「だって、あなたに会うと思った時から…ね、下着つけてもすぐ濡れちゃうんだもん…あ、あ、ダメ…」
私の手を抑えにかかりますがクリを触れるか触れないかでいじめると
「あー気持ちいい」
明菜の手の力が脱けていきます。
「で、下はノーパンなのに。上はブラ?」
キャミの肩紐以外の黒い肩紐に目を走らせると
「だって出かける時、ご近所の目があるから。車に置いて来たけど、この上にジャケットも羽織って出て来るの」
半開きの口で答えます。
その口に私の口を重ねると待ちかねたように明菜の舌が入り込んで来ます。
私は空いた片手でブラのホックをはずし、入り込んで来た舌に舌を絡めながら巧みにブラを剥ぎ取ります。
もう片方の手は人差し指でクリを弄ぶりながら中指を狭い入り口にもぐりこませます。
「ほらこれでノーパンノーブラだ」
右手で膣壁に指を擦り付け、キャミの浮き出た固く尖った乳首を指腹で押すようにするとあっけなく明菜は達してしまいました。
はぁはぁ息を整えながら
「こんな簡単にイカされちゃうなんて、私どうなっちゃうんだろ」
とつぶやいて俯くと私の股間に指を這わせ
「あなたのこれ欲しい」
「これじゃないだろ」
「……」
「ほら言ってごらん」
「…おちんちん」
「違うだろ。ほら」
「……あなたの太マラ…嵌めたい」
言いながら興奮してる明菜の様子が手に取るようにわかります。
「もう少し、人のいないとこ行って車で嵌める?」
と聞くと益々興奮して来る様子でちょっと迷うようでしたが
「すぐ欲しいけど、やっぱしホテルで、ね、お願い」
と哀願する目で見ます。
「それに、今日は大丈夫な日だから、ゆっくり可愛がって欲しいし、中に…中に一杯あなたのエキスが欲しいの」
「わかった」
私はそう言いハンドルに手をかけます。
「じゃあ、明菜の好きな太マラ君のケアをするように」
車を駐車スペースから出しながらそう命じると明菜は私のジッパーを降ろし硬く勃起したモノを慣れた手で取り出し、深々と咥えます。
人の妻、それも若い美女がノーパンノーブラで車の中で懸命にフェラしてる姿は、知り合った初めの頃の明菜を思うと夢のようであります。

ラブホに着いた後、部屋に入るやいなや
「いつものように滅茶苦茶にして」
と激しく求めて来る明菜のノーパンノーブラ姿を指と舌で堪能し、いつものように着衣で嵌め、浴室でも濃厚に交わり、ベッドでも淫らな言葉を散々言わせてバックで思いっきり射精。
イキ過ぎて意識が朦朧としてる明菜にお掃除フェラをさせていると、また勃起。
フェラを中断させて、側臥位で挿入。
トランス状態に入った明菜の絶え間なく痙攣する膣の粘膜をたっぷりと味わって2度目と思えない位の量を明菜の奥に注ぎ込んだ時には明菜の意識は完全に消失していました。

やがて意識を快復した明菜が私の胸に頭を置き甘えて来る。
まだ精力の余裕を感じながら私は明菜の背中や乳房を愛撫しながら気怠い余韻を楽しんでいました。
「こんな濃厚なセックスばかりして、私達どうなっちゃうんだろ?」
明菜が私の乳首を舐めながらそう洩らします。
「私、自分で自分の体が怖くなっちゃうことがあるの」
「まだまだ、これからもっと良くなるさ」
私がそう言うとちょっと淫らな顔をして笑った後、言葉の調子を変えて
「ねえ、次の3連休。旦那出張でいないんだ」
「ん?」
「私達、こんな関係になって2年。いつもラブホばかりでどこも行ってないでしょ」
「うん。で?」
「どこか連れて行って。夢なの」
夢なのという明菜の言葉に常ならぬ重さを感じましたが、ちょっと私の予定も考えて
「じゃあ××に行って、温泉にでも泊まるか?」
と答えると
「ホント?ホントにホント?言ってみてよかった!嬉しい!」
と喜ぶ姿にやはりちょっと重さを感じました。
それを振払うように
「でも、ちょっと恥ずかしいな」
と言うと
「どうして?私とじゃ嫌なの?」
と不安げな顔をします。
「いや、こういうとこじゃないと明菜の色っぽい声が昼も夜も旅館中に何度も響き渡ると思ってさ」
と言うと
「え?」
って顔をした後、耳まで真っ赤にして
「意地悪!」
と羞恥に染まった明菜に不覚にも勃起してしまい、射精こそしませんでしたが予定外の濃厚な後戯になってしまいました。
明菜もいつも以上に足腰がガクガクになっていましたが、私も今日は充分腰に来ました。

来週、明菜を連れて旅行に行こうと思います。
その結果どうなるかはわかりませんが、すぐこの美人で飛び切りの名器の持ち主と別れる勇気もありません。
年相応に社会的な地位もあり生活にも余裕があるので明菜にはしたことが無いような贅沢な旅をさせてやろうと思っています。
その代わり私は明菜の体をとことん楽しませて貰うつもりです。
また、このこにその旅でのセックス三昧な様子を報告させてもらうと思います。

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