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投稿No.4021
投稿者 yuri (25歳 女)
掲載日 2008年7月09日
土曜の夕食に親しくお付き合いしているお宅に招かれました。
旦那様と奥様は45歳と37歳の仲良し夫婦。
私達はお父さん、お姉さん、と親しみを込めて呼んでました。
私達は34歳と25歳、新婚3年目の、子なし夫婦。

お食事、お酒で歓談の後奥様とお風呂に入りました。
いつものように身体を洗い合っているとき、
「大きくて張りがあっていい乳房、旦那にも触らせてあげたいな」
と言われました。
以前、旦那様は夫にも同じような事を言ったと聞いていたので、
「こんなDカップで良ければ・・・、胸のマッサージも上手なんでしょうね」
そのとき、後ろに位置していた奥様の両手は私の乳房にギュウッと力を込めてきました。
旦那様が若い人妻を愛撫している光景を想像して興奮したそうです。

奥様に促されて、ソファで奥様とチェンジして旦那様の横に私が座るのもそれほど躊躇しなくてすみました。
初め、浴衣の上から柔らかく、次第に強く。
そして、浴衣の中の乳房へ旦那様の手が入ってきました。
ちらりと向かいを見ると夫と奥様も。
奥様は夫にもたれかかっている。
ややしばらくして奥様が
「部屋を変えましょう」

ツインベッドに仰向けにされ続きが始まりました。
「ふわっとした柔らかさ、弾力さ、たまらないな」
「すごーく気持ちいい、お父さん、上手です」
両側から抑えたり、手の平で丸く回したり、乳首を頃がしたり・・・
やがて、唇で愛撫してきました。
唇を塞がれ、陰唇に旦那様の指が・・・
目をつむって身を任せてましたが、何となくボッーとしてきた感じ。
旦那様と夫との小声での囁き・・・やがてグウーと堅い肉棒が押し込まれてきました。
覚悟していたとは言え、とうとう・・
ゆっくりと上下に。
夫もそばに居てくれるし、尊敬していた「お父さん」。
何とはなくの安心感の中で。

膣の奥に押しつけるように前後の動きは小さいけれど強い動き。
急速に昇りはじめました。
「すごくいい、たまらない、行くよ」
激しいスパートに続いて、ドクッ、ドクッと精液が打ち込まれるのを感じていました。

シャワーから帰ると夫と奥様の一戦が開始されていました。
若い夫と熟女の激しい身体のぶつけ合いが始まっていました。
私達の絡みを見ていたからか何時になく激しい夫の動き。
旦那様の横で身体を起こしながら見続けました。

性病の心配もなく、パイプカットで妊娠の心配もない忘れられない初体験でした。

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投稿No.4020
投稿者 アジョシ (48歳 男)
掲載日 2008年7月07日
韓国デリで知り合った25歳のアガシが帰国する前にお泊りで店に内緒で会った。
20時に待ち合わせて食事し、22時にはラブホにイン。
食事の時、アルコールも入っていたためシャワーもそこそこにベットインしたところ、いつものビジネスライクではなく積極的に攻められてしまった。
この子は乳首が弱いので舐めたり、吸ったりしたところ、こちらが全身奉仕を受けることとなった。
いつものようにフェラ攻撃のお返しに指入れとアガシのお○○こを舐め上げたところで、正常位で生のまま挿入。
体位を変えながらピストン運動を続けバックの時、アナルを指でいじると感じていた。
いつもより締め付けられ、ディープキスをしながら
「今日は中に出すよ」
と言ったところ
「チョア!(いい!)」
と答えたため中に生でたっぷりと子種を注入。
しばらく抱き合って抜いたところなかなか出てこなかった。

ふたりともそのまま抱き合い、アガシのおっぱいをおもちゃにしていたところ息子が復活!!
アガシのお○○こを触るととしっかりと濡れている。再度生のまま正常位で挿入、正常位ピストン運動の途中でバックに変え、ピストンしたままアガシのアナルに指を入れると今まで以上に感じていた。
バックでアガシの耳元に
「アナルに入れるよ」
とつぶやくとなんと拒まないではないか。
アガシのラブジュースでしっかりと濡れた息子を抜き、アガシのアナルにあてがったところで、アガシが
「シロ(いや)」
とつぶやいたが、かまわずアナルに挿入。
初めはアナルの入口で押し戻されたが、構わず一気に挿入したところ、根元までアガシのアナルに入った。
アガシは
「シロ!シロ」
と言っていたが構わずピストン。
前の穴とは違う強烈な締め付けにいつもより早く絶頂感が訪れ、アナルに生で入れたまま中にたっぷりと出すことができた。

アガシはアナルから抜いた後、
「うんこ穴いたい」
といってトイレに直行していた。
戻ったアガシは目に涙を浮かべていたが
「サラゲ(愛してる)」
とつぶやいたところ私の胸に飛び込んできた。
そのまま二人で眠りについた。

尚、朝目覚めてから再びアガシのお○○こに朝立ちの息子を挿入、しっかりと中出ししてメアドを交換し別れた。

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投稿No.4019
掲載日 2008年7月07日
20代の事でスミマセンガ 当時はかなりブラックバスの釣りが流行って自分も車を使って毎週富士五湖に通った口で、どういう釣りでも『夜明け&夕暮れ』が鉄則で、往きは高速道で時間短縮!帰りは、仲間達(男の友達4~5人)に寝てても良いよ、と言い国道で帰る事にしてた。

で!コレやってて気がついた事が有って!!
(エンコ/トラブッて停まっている車の多い事。)
自分の車と言えば万が一にそなえ、当時、携帯エリアはお粗末で、当然に山中、暗く成ってからは人居ません。
公衆電話10KM先に(笑)、ガソリンスタンド無し、JAFを呼ぶ手段 無し(3時間まちダッテ!)、携帯圏外、暑くて外に出たら蚊がブンブン!横を大型ダンプがガンガン通過、そんな所にうちらが横付けしたら…。
勿論、女子の乗っている様な車にしか付けない。
こっちはたまたまクーラーBOXに溜まった水を捨てる為に停車しただけで、って言うと、やっぱりキタ~!
( 実は5KM下るとホテルがある)
彼女、「車のトラブルで困っています、助けて下さい」と。
見たらタダのガスケツ。
少しだけ足してやって、「あぶないから下のホテルに 行け!明るくなる迄まて!」と指示し、後ろ付いていった。

ホテルに着いて出て来た女子5 人!
みんな綺麗な小柄ーセクシーな娘ばかり!!!
チーフ格のあや160/90/60/95 ぐらいかな?
Cに「お礼をしたい」といわれ、付いて行って話しを聞こうとしたら、いきなりまとわりついて来て(そう言う事か!)
アソコは敏感で小さいし、せま くって楽しめた。
今も、突いてる。
仲間も同じ様な事が有ったようですが、みんなで皆をハイオク満タンにした。

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投稿No.4018
投稿者 スケベ爺 (64歳 男)
掲載日 2008年7月06日
スケベ爺です。
R子とはこの前会いまして中だしし、お互い超良い気持ちで満足し次回の会う日約束してます。
今回は小生の昔の経験書かさせて頂きます。

今から20数年前当時小生の仕事は営業してまして毎日車走らせお得意様訪問してました。
その日も午前中2軒訪問し、昼食の為いつも通っている茶店でランチ頼みました。
食事していると前の席に相席お願いと女2人が座った。
女達もランチ頼み2人が何かブツブツ言っていて、耳傾けると「パチンコで大負けして」頭に血がのぼってる様だった。
そして小声で何か相談していてるので、小生は無視して食事済ましコ-ヒ-を頼んだ。
コ-ヒ-を飲んでいると女2人が小生に話しかけ、
「仕事何していますか、時間はありますか」
等聞いてきた。
小生は
「仕事は営業で時間は自由だ」
と答えると女達
「パチンコで負け夕食代ないので、今から私たちと遊ばないか」
と云うではないか、小生
「金ないので駄目」
と断り、関わりになるのが嫌で車に向かった。
すると食事済ました女2人は小生の車のボンネット叩き乗り込むではないか。
女達は小生に
「今の手持ち幾らあるの」
と聞き小生は
「2万しかないので遊べない」
と答えると、私達2人で1万でよいから3Pしょうと持ちかけられた。
小生は女2人を舐めるように観察し、OKを出した。

そのまま車を走らせてお互い自己紹介した、1人はW子歳34、もう一人はC子歳36歳と名乗った。
ラブホに行くまでにパチンコの負けた金額聞くと2人で6万と云うではないか、亭主頑張って働いてるのに主婦はパチンコで負け亭主聞いたら頭に血のぼる、オマケに負けたからと云って1万で股開くなんて---。

ラブホの部屋に入ると、W子と熱いキス交わしC子ともキス交わし、W子C子共全裸になり風呂に行き、小生に一緒に入ろうと誘い、風呂場で泡付け洗い合った。
小生のチンコW子が洗いビンビンになったのいきなりフェラするではないか。
小生C子のマンコ右手でなぞり愛液出ているので指で愛撫し左手はW子の豊満な乳房モミモミだ。
ベットに移り今度はC子が私の番と云いフェラ始めた。
小生はW子をまたがしマンコを顔にくるように促し、唇舌で舐めた指も動員し激しく出し入れするとW子は逝ってしまった。
C子に対してもW子と同じ様に攻めW子も逝ってしまった。
小生C子に指で責めているとW子小生に上向いてと云い勝手に挿入しグランド始めた、左手はW子の乳モミし右手はC子のマンコ攻めた。
すると今度はC子入れたいと云いだしW子と交代しW子騎乗位でグランドし勝手に2度目のアクメで気持ちいいの連発ではないか。
小生2人をワンワンスタイルにさせバックからC子に挿入し腰打ち付けるとC子もイクイク連発し勝手に逝ってしまった。
勿論W子にもバックから同じ様は腰打ち続けW子も逝った。
小生くたびれ小休止し、中だしか外出しか聞くと、W子生理近いので私に出してと云うではないか。
C子は今は危険日といい、W子に中だしすることにした。
今度は正常位でC子の上から覆い被さり挿入し激しく腰打ち付けていると出し入れをW子見ていて自分のマンコさわっているではないか。
小生かまわず腰振り続けC子4度目のアクメで逝ってしまい、満足した様子である。
今度はW子に移り激しく責め立てW子イクイク連発しマンコ奥に当たるキテキテ連発し小生はW子の奥にぶちまけた。
W子余韻を楽しみ足絡め動かないでと云い、最高のHだと感謝してた。
小生にとっては3Pて初めての経験でとまどったが、何とか2人を満足させた。
Hのあと2人は小生にこれからも会って下さいと云われ、小生の連絡先ポケットベルの番号伝えた。

それ以後月に2回程会い3P楽しんだが、3ヶ月程して会社員の旦那持つW子転勤で別れ、以後公務員の旦那持つC子とは2年お付き合いさせて頂き、安全日中だし、危険日は外だしし楽しんだ。
3Pで楽しんだ事今も鮮明に覚えていて、時々思い出し笑いしてます。

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投稿No.4017
投稿者 こうじ (54歳 男)
掲載日 2008年7月06日
28歳の人妻と初めは人生相談とかいう名目の他愛のないメールの交換から始まり、次第に性に関する愚痴が混じるようになるまで2年かかりました。
彼女・・・明菜(仮名)の夫は仕事が忙しく月に1度位しか性の交わりのないこと、結婚して以来夫のセックスに満足して無いことが遠慮がちな文面に十分くみ取れるものでした。
私はダメもとで思い切って、私が性欲が強く経験が多いことをアピールして後腐れなく中年オヤジの濃厚なセックスを味わってみたら?とのメッセージを送ると、しばらく返事が途絶えてしまいましたがある日会ってみたいとの返事を貰うことに成功しました。
明菜は写真通りのスレンダーな美女で、私の容姿もどうにか彼女の許容範囲であったようです。

私はラブホで時間をかけて明菜の若い肉体を舌で味わい尽しました。
初めは緊張してた彼女も際限のない愛撫に乱れに乱れて2度、3度と達してシーツまでぐっしょり濡らしゴム付きで挿入した時には感極まる声を挙げしがみついて来ました。
彼女の中は複雑に粘膜がまとわりつき締め上げる名器で夫がすぐイッテしまうというだけどのことはあると納得しましたが、年齢の功でゴム付きで暴発することはありません。
余裕を持って時にじっくり掻き回し、時に浅く深くガンガン突き、体位も嵌めたまま正常位、座位、騎乗位と変化させる間にすすり泣きながら数度達したようです。
ホテルから出る時には私の腕にしっかり明菜の腕が巻き付き定期的に会って欲しいとせがまれる望外の展開となったわけです。

そうやって会い始めて三か月目。
偶然会う日の朝生理が始まった彼女と、生理中だからとのことで浴室で初めて生で嵌めると彼女の粘膜の快感が数倍増幅される気持ち良さ、懸命に射精を制御し責めると明菜も生の私のモノが余程気持ち良かったのかいつもより大きなヨガリ声を挙げ嵌めたまま3度目の絶頂を迎えさせた時に白目を剥いて失神してしまいました。

その次に会った時、ベッドでゴム付きでしていると明菜から
「凄い硬い。たまんない・・・ねえ、お願い。ゴム取って・・この間のが忘れられないの」
とのおねだり。
それ以来、明菜と私はよほどの危険日以外は生でするようになりました。
もう付き合って2年になりますが、その間に明菜はどんどん変わって行きました。
服装も初めはジーンズ姿が多かったのが、今はキャミにミニスカに変わり、下着も大人しい白やベージュから原色系や私の好きな黒のTバックのパンツになりました。
フェラもぎごちなく時に亀頭に歯が当たったりもしてましたが、色々私の快感のツボを教え込み、今は裏筋から袋まで舐め回し私の精液を飲みたがるようになりました。

今は彼女との待ち合わせの場所で車で行くと(たいてい平日午前中です)待ちかねたように乗り込んで来るとキスのおねだりです。
ねっとり舌を絡ませ彼女のミニスカの膝を割るとすでに湿ってるエロい下着が指に触れます。
「だって・・前の晩から考えてたら、もう・・・」
と身をよじりながら私の股間に指を這わせて来ます。
私がジッパーを下ろすとためらいもなく咥えます。
ついこの間はそういう感じでラブホに着くと待ちかねたように絡み合いながらベッドに倒れこみ、私は下着の穿いたままの明菜の秘所を指でいたぶり、舌で弄びます。
イキそうになると焦らしに焦らし、ガクガク痙攣しながらイク頃には彼女のエロい下着は紐のように捩れドロドロになってます。
私自身も着衣のままモノを取り出し彼女のクリに擦りつけながら彼女に淫らな言葉を言うように要求し、言いつけを聞くとゆっくりと生で嵌めてやります。
ホント明菜のあそこはグニグニ蠢き、私のモノを奥へ奥へと吸い込み締め付けて来てこの世のものと思えない気持ち良さです。
嵌めたまま、明菜をまず1、2度イカせた後体を抱き起こし対面座位でお互い腰を振りながら、相手の一枚一枚服を脱がせ合い上半身が裸になると、今度は騎乗位。
明菜は好きなように腰を振り、時にかがんでキスを求めたり、私の乳首を舐めたりして頂上にまた登って行きます。
大きなヨガリ声を挙げ果てた明菜を抱きかかえ大きな鏡の前に連れて行き、ミニスカをまくりあげ紐パンの紐をほどき立ちバックで挿入。
バックが一番好きな明菜はすぐイッテしまいますが休まず突きまくり耳元で
「オナニーしろよ」
と言うと
「また、すぐイッチャウから許して」
と言いますが手でクリをいじり始めます。
さらに耳元で
「旦那以外の男に生で嵌められながら乳首いいように弄ばれて、オナニーまでしてスケベだなあ。ほら鏡見てみろよ」
と言えば言うほど興奮するようで
「俺がイクまで我慢しろよ」
というと泣きそうになりながら
「お願い、イかせて下さい」
と言いながら腰が抜けたように膝から崩れ激しく痙攣して果ててしまいます。

ここでようやくスカートを脱がせ一休みして浴室へ、洗い場では私を洗うって名目でほとんどフェラ。
ぬるく調整した浴槽に入るとずっと勃起したままの私を好色な眼を見て、
「ねえ、欲しいの」
と浴槽内で明菜から嵌めて来ます。
「ホントスケベな女だな」
と言うと腰を振りながら
「こんな女にあなたがしたのよ」
と喘ぎ、私が的確に長い間に覚えた明菜のポイントを突き上げると
「たまんない。あなたの凄すぎる」
とまた昇って行きます。
浴室ではほとんどお約束のように1時間近くを過ごしています。

貪欲な明菜は浴室からベッドへ行くと
「服のままも、お風呂も好きだけど、全裸もいいね」
と言いながら私の体への奉仕を始めシックスナインを楽しんだ後、
「ねえ、いつものように次は一緒にイッテね」
と中出しのおねだりです。
私は彼女とのセックスで射精無しですませてましたが一度余りの気持ち良さに不覚にも中出ししてしまったのですが、その時に明菜は明菜で私を満足させた喜びと奥のポイントを突かれて熱い精液を浴びたときに最高の快感を得たようです。
もう何度も何度も嵌められてすっかりドロドロになった明菜の秘所は私の太いモノを抵抗なく呑み込んで行きます。
「お願い、いっぱい出して。あなたの性の奴隷の私の体で気持ち良くなって下さい」
明菜が泣きそうになりながら腰を振ります。

もうこういうセックスに私もすっかりはまり込んでいます。
明菜にはお掃除フェラも教えましたし、ノーパン、ノーブラ、屋外セックス、露出セックス、2年の間にいろいろ経験を深めて来ました。
彼女を本当の意味の女にした男は旦那ではなく私だという自信はあります。

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