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いいね!ベスト5
出会い系で知り合った。
30代後半だが、髪は茶髪でスタイルはまあまあ。30代前半に見えた。
速効でホテルに入る。
欲求不満だったのか、いきなり即尺。
なかなか上手く、出そうだったので一旦小休止してから風呂に。
今度は俺が指でかき回してやったら
「あーー!!ダメ!」
と言っていきなりいってた。
あんまり長風呂しているとのぼせるので、ベッドへ。
感度は最高で、また指マンしてたら
「指はいや!中に入れて」
とねだってきた。
ピル飲んでいるとのことで、遠慮なく生挿入。
動物のように叫びながら、女はイキまくり。
それを見てたら興奮しておれも思い切り中だしした。気持ちよかった。
女は
「こんなの初めて。相性いいみたい」
と言っていた。
その後も、時々逢って中だししている。
「最近熟女ばっかりだな~・・・よし!たまには若い女と犯るかな~」
意を決してタ~ゲットを20~25歳に絞りメ~ルすること3日目が過ぎた・・・
22歳のOLとメ~ルをやりとりして
「今度食事しようっ!!」
「はいっ!喜んで!!」との返事に興奮を抑えつつ。(後は犯るだけか・・・)
若い娘なので少し気を使い女受けが良い店を選択した。
会社のグチや上司の事を延々と聞かされ少し疲れた・・・
頃合を見て・・・
「俺今日初顔合わせだけど前から一緒に居るみたいだね・・・R子ちゃんの事が好きだ!君の全てを知りたい!!」
と心に無い事を言うと、
「私も会う前から気になっていて、会ってみてすごく良い人だと思ったし、私も好きです」と好感触!!
「じゃあ、場所を変えよう」
「うん。」と店を出て歩く事数分後、HOTELの前に立ち止まり、
「入るよっ!」
彼女はだまったままうなずき部屋に入った・・・
後は皆様のご想像通りの展開だ。
軽くキスをして胸を揉み股に手をやると
「ハァァ~・・うぅ~ん」
と体をくねらせ良い具合になった所でベットに彼女を倒し
「R子ちゃんかわいいよ」と言うと、
「嬉しい!今日から私はあなただけの物よっ」
と嬉しい事を言うので愛撫にも力が入った。
胸は90センチで乳輪はピンクでスレンダ~あそこの毛は少なく俺好みなので息子の立ちが熟女に比べ違うのが自分自身解る位だった。
マンぐり返しをすると
「恥ずかしい・・・嫌っ!」
きれいでピンクのマンコに興奮を抑えつつ
「R子ちゃんのお○んこきれいだっ!」と言うと
「舐めて」
と行って顔を手で覆い隠す仕草にまたまた興奮!!
クリが大きく愛液が大量に溢れでていた。
少し酸味が強いのが気になったが
「美味しいよ」と言うと
「もう我慢できないよ~挿入して~」とせがむので
「挿入するよ」と言いR子を味わった。
「まだ子供は欲しくないから中出しは無理だからお腹の上に出してネ」と俺には無縁の言葉に
「解ったよ」(残念でした~)
「あァあん・・いィ~」ピストンと連動して
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」とR子を犯しまくり
彼女にだまって中にフィニッシュ!!(至福の瞬間)
そのまま抜かずに2回も中に発射してやった。
途中でさすがに俺の息子もダウンしたので、
「ごめん今日は疲れてるせいかな・・」と言うと、
「気持ち良く無かったの?逝かせてあげられなくてゴメンネ」と言うので
「そんな事無い最高だよ!」と言い風呂に一緒に入った瞬間に
「あっ!?液が垂れてきた」とR子が股に手をやるので
「R子ちゃん愛液多いから」とごまかした。
「そっか~洗えば良いしネ」と何事も無かったように済ませた。
その後会う度に彼女を堪能した。
半月程たつと彼女からメ~ルが
「生理が遅れてるの・・・もし出来てたらどうする?」
少し悩んだが
「責任はとるから安心してね」と送った。
「ありがと~あなたの子ならあたし産むよ。」
「数日後生理来たよ~残念だよ~・・・」(良かった~)
また次のタ~ゲットから「はじめまして!よろしく~」
俺の中出し生活はまだまだ続く・・・
では、またメ~ルします。
その日は急な休みが入ってやることもなかったので、デリヘルにでも行こうかと思い、適当な店を物見していました。
とある素人系のデリヘル店で写真を確認したところ、好みの女の子がいたので早速指名しました。
店員いわく入店3日目の20歳素人で感度が凄くいい娘だということ。
ホテルに入ってしばらくすると、彼女がやって来ました。
一目見て、
・・・ええ、これ、ヤバイんじゃないの?
という女の子です。本人は20歳と主張しますが、どうみてもヤバそうな年齢です。
「私、童顔だから」
と笑う顔は小西真奈美を幼くした感じでとても可愛かったので、まあいいかということでプレーを開始しました。
裸になった彼女は、小柄ながらとてもいいスタイルをしていました。
胸はそれほど大きくはないのですが、ツンと上向きで、ウエストはキュッと締まっています。
でもなんと言っても一番気に入ったのはおしりの形で、プックリとしたヒップが高く上がっています。
腰に手をまわすと丁度よくおしりに手が廻る位置で、堅く引き締まって、とても素晴らしい感触なのです。
だからシャワーで身体を洗ってもらっているときには、もうすでに下のほうはギンギンでした。
「すごく・・大きいね・・・」
彼女ははにかみながら微笑みました。
その顔が、笑ったときのコニタンそっくりだったので、思わず抱きしめそうになりました。
ベットにはいるとすぐに彼女を上に乗せて、背中からおしりにかけてゆっくりと撫で回してあげました。
若いだけあって、背中もおしりもとてもスベスベしていて、なんとも言えないいい感触です。
しばらくして彼女は
「ああ気持ちいい。おじさんの手、暖かくてとても気持ちいいわ。しあわせ」
と感じ始めているようでした。
自慢ではないのですが、小生の手は常人より暖かくスベスベしているたしく、触られた女の子は大抵気に入ってくれるのです。
彼女の両手を首に回させて、
「気持ちよくなったらギュッと抱き締めてね」
といって更に横チチのあたりまで撫で回すと、ギュッギュッと抱きしめてきます。
こんなに若くて綺麗な女の子にギュッと抱きしめられると、とてもしあわせな気持ちになれます。
もっとしあわせな気分を味わいたくて、彼女の腰を自分のアソコに押し当てると、
「君の一番感じるところを押し付けて」
といって、小生のアソコでオナニーをさせる事にしました。
「ああ、・・堅い、大きい・・・気持ちいい・・・」
とか言いながら、しきりにプリンとしたヒップを揺すっていましたが、小生は動かずにそのまま彼女のアソコの感触を楽しむのみにしていました。
一番感じる場所は、自分が一番よく知っているからです。
やがて彼女は腰をケイレンさせるようにイキ始めたので、ここぞと彼女のおしりを抱きしめ腰を突き上げると彼女はビクビクと全身を震わせてイッテしまいました。
全身から冷や汗を流しながら、小生の身体のうえであえいてる彼女のイキ顔をみたくなって、その顔を自分のほうに向けますと、やはりコニタン似の可愛いいイキ顔です。
小生、うれしくなってプックリとした唇に唇を押し当てます。
その途端、彼女は蘇ったように首に回した腕に力を込め、強く唇を押し付けてきます。
その反応に小生が驚いていると、彼女はヌメッという感じで舌を押し入れてきました。
しばらくお互いの舌をむさぶった後、彼女はいたずらっぽい目で見下ろしながら、
「ねえ、おじさん。あたし、あしたから旅行なんだ。よかったら少しカンパしてくれない?」
などと言い出すのです。
もちろんそれが何を意味するのかは知らないわけがありません。
こんなに綺麗な女の子の中に入れる。・・・
久しぶりに胸がときめきました。
「いいけど、いくら?」
平静を装うって聞くと、彼女は見透かしたかのようにクスリと笑って、
「イチでいいよ。普段はヤラせないんだけど、おじさん気持ちいいから特別だよ」
嘘でもうれしいものです。
ところがイザというところになって、ゴムが見当たりません。
彼女はちょっと困った顔をしていましたが、
「ま、いいか、ナマで。そのかわりチャンと外で出してね」
そういうと小生のモノを掴んで、アソコに押し当てるではありませんか。
彼女のアソコはすでにグチョグチョだったので、小生の大きなモノも難なく飲み込みました。
「ああ、凄い。・・ナマのものが入ってくる。あたし、いやらしい・・・」
彼女は眉をひそめて喘いでいます。
・・・ヤバイ。こんな幼そうな女の子にナマでハメちゃった。大丈夫かな?
一瞬そう思いましたが、彼女の膣の中はとても締りがよく、あたたかいヒダが纏わり付くような感触でとても気持ちよく、思わず腰を掴んで自分の方に引き寄せてしまいました。
ズンという感じで、小生のモノが彼女の奥に届くのがわかります。
これがナマの感触なのでしょうか、気持ちよすぎてすぐにもイキそうです。
「ああん、大きい。堅い・・・気持ちい」
彼女はそんな思いを知ってか知らずか、夢中になって腰を振り続けます。
小生、身体を起して対面座位の形で彼女を抱きしめます。
両手をお気に入りのヒップに回して、思い切り自分の方に引き寄せます。
更に結合部は深くなり、小生の先端が子宮口を押し開いて中に届いているのがわかります。
・・・このまま中で出したら、この娘は妊娠するかな?
悪魔のような想いが脳裏を横切りました。
自分の娘より年下の女の子に、自分の子供を宿らせる。・・
それは子孫繁栄を願う、オスとしての本能なのでしょうか。どうしても恐ろしい思いから目が離せません。
「うう。気持ちいい。・・イキそうだ、このまま中にだすよ」
ゴムまりのように弾む身体を、思い切り抱きし締めながら悪魔の言葉を囁きます。
「ダメ・・・こんな気持ちいいの。・・・赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」
否定しながらも彼女は更に押しを押し付けてきます。
彼女もその時が近いのを感じているようです。
頭では拒否しながらも、身体はいうことをきかない。そんな状態なのでしょうか。
「ああ。ダメだ!出る。・・イクよ」
「イヤ、ダメ! 中は・・ダメ。・・あ、イク。・・いい、・・妊娠させて・・・」
イク寸前、彼女の発した言葉は幻聴なのでしょうか。
その言葉とともに小生は、彼女の身体の奥深く、子宮の際奥にありったけの精子をぶちまけたのでした。
妊娠するならしてもいい。覚悟の放出だったのです。
自分の娘より若い、アイドル並みの美少女の子宮に思い切り中だし出来るチャンスなど、この先あるわけがないからです。
小生、身を震わせながら何度も何度も、間欠泉のように射精を繰り返しました。
眩暈がするような快感に背筋を踊らしました。
間違いなく生涯最高の放出感を、こころゆくまで味わっていました。
彼女は最初の放出の時に絶頂を迎えたようでした。
そのまま、発作のような射精のたびに連続でイッてしまったらしく、ふたりの身体が崩れ落ちるようにベットに横たわるときには半ば失神していたといいます。
かくいう小生も、精魂込めた射精に精も根も尽き果てた状態でしたが、最後の力を振り絞り、意識を失ってあえいでいる彼女のやわらかい唇に唇を重ねると、そのまま眠りに落ちてしまいました。
夢の中で、電話のベルがなっている気がして、ふと目を覚ましました。
小生と彼女とは全裸で唇を重ねたまま抱き合っていました。
小生のアソコはまだ彼女のなかで、驚くことにいまだに変わらぬ強度を保持していました。
時計を見ると、あれから一時間以上、交尾しあったまま寝入ったことになります。
どうやら電話は彼女のバックの中から聴こえてくるようです。
どうしようかと迷っているうちに、電話は切れてしまいました。
「・・・どうしたの?」
そうこうしているうちに彼女も目を覚ましたようです。
「ああ、気持ちよかった。・・・すごい、まだ入っているよ」
彼女はびっくりしたような顔をほころばせると、またゆっくりと腰をゆすり始めるではないですか。
「ちよ、ちょっと。電話、なってたけど」
さすがにそれはヤバいだろうと思って話をそらすと、彼女はびっくりして小生を又に挟んだままバックを探り始めました。
「ヤバイお店からだ。何度も着信がある。・・・どうしよう」
弱りながらも腰を押し付けてきます。
こまった娘ですね。
「とりあえず、お店に電話して、お客さんと別れた後、気分が悪くなって病院へ行った。軽い貧血だったので、いままで点滴をしていた。病院内だったので連絡がとれなかった・・・って、そういえば」
アソコを彼女から引き抜いて、そうアドバイスすると、彼女は喜んで言われたとおりに電話していたようでした。
電話が終わると、彼女はニッコリ微笑んで、
「ありがとう。お店の人もすっかり信用してくれて、今日はもう帰りなさいって。だから、あたしヒマになっちゃった。ねえ、このあとドコにいく?」
どうやら彼女との長い夜は、まだまだ続きそうです。
そこは、大衆店のルックス重視スキン有りのお店です。
ソープ入店2日目のかわいい子でした。
お仕事系でないお店なので、講習を受けたと言ってもソフト路線の不慣れが解ってしまう状態でハズレかと思ってました。
駄目元でスキン無しでスマタしてよと頼んだところOK!
そしてスマタを毛が当たって痛いからもっと下の微妙な所でと位置調整。
スキン無しで微妙な所なので、心配なのか位置ずらしてくるのでその度に毛が当たるから下にと位置調整。
だんだん気持ち良くなってきたところを狙って、生で入れたいと耳元で。
「ピル」飲んで無いから中で出さないでねと言われて生挿入。
体位を替え正常位になって、ピストン運動。
「中でいっちゃダメヨ!」
といわれてたが、中出ししたい欲求と、壁には当店はルールを守れないお客様にはペナルティ(罰金)を払って頂きますとの注意書きを見ながら、葛藤。
半分中に、半分外に出して、
「ゴメン、マットの上だったので、バランスを崩して間に合わなかった」と言い訳。
「もーお、中にだしちゃって・・・」
とちょっと不機嫌に。
2回戦は、ゴム付きからしばらくたって、
「ゴム付きだと逝かないかも、生で入れていい?」
「今度は、絶対外に出してよ」と。
今回も中出しを考えたんだけど、ヤバそうだったので、抜いて逝けない(失敗)を演技
「失敗をしないように早めに抜きすぎて逝けない もう一回入れて、逝きそうになったら早めに抜くのでお口で逝かせてとお願い」
今回は、計画通りに顔射を決めた。
髪にも少し付いたが、
「もおー、元気なんだから2回目なのにこんなに一杯」
「顔射はAVでみたことあるけど初めて」と。
その後、話してたら、元彼と僕が似てると写真見せてくれた。
どうやら僕がタイプらしく、僕の行為は、今回だけ大目に見てくれた模様で、今度やったら店長に連絡するからと言われた。
2回中だししたら多分、通報されていた。
ギリギリセーフの体験でした。
ユキ姉さんに童貞を奪われた翌日から生理の始まるまでの2日間に6回中出しさせてもらった。
その後危険日だからとxのメールが着てコンドームを着けて何回したが、生姦のヌルヌルしてて生暖かい感触が良いので、先日ユキ姉さんに
「生以外はしたくないし、あれ以後センズリを止めたよ」
と言ったら
「中出しされるのが最高に気持ちが良いが、赤ちゃんが出来るとマー君も困るでしょう」
「そうだけど、ヌルヌルしてて生暖かて、強く締められて射精すると本当に気持ちが良いの」
「分かるけど、マー君我慢して欲しいな」
「分かってるけど」
「赤ちゃんが出来ても良いのなら、中出ししても良いよ、ユキはマー君と結婚しても構わないからね」
「年が離れてても良いの」
「マー君は嫌なの」
「別に構わないけど」
と会話をしてその日は別れた。
先日、僕の20歳の誕生日にユキ姉さんから電話が有り
「誕生日おめでとう、今晩食事でもしようか」
「僕は良いけど、ユキ姉さんは大丈夫なの」
「今日は日勤で、明日公休だから良いよ」
「場所はユキ姉さんに任すよ」
「分かった」
暫くしてから
「マー君、○○亭を7時に予約したけど、大丈夫かな」
「4時半に仕事が終わるので、お風呂に入ってから行くよ」
「じゃー後でね」
7時前に○○亭に行くとロビーでユキ姉さんが待っていて
「マー君、誕生日おめでとう」
「有難う」
と答えると、係りの女性が来て部屋に案内された。
部屋は綺麗で落ち着きが有り、雰囲気は最高だった。
「マー君、コース料理も有るが、1品ずつ注文した方が良いと思うので、それで良いかな」
「良いよ」
「20歳になったから生ビールだ乾杯しよう」
「これから、隠れずに飲めるよ」
生中2杯と刺身や天婦羅等を注文し、生中が運ばれると
「マー君、20歳の誕生日おめでとう」
とユキ姉さんが言ってくれて乾杯した。
部屋の中は廊下から殆ど見えず、料理が運ばれる度に
「失礼します」
と係りの人が声を掛けてから入室されるので、安心して食事が出来た。
最初対面に座っていたユキ姉さんが、僕の横に座り
「マー君、浮気したら駄目よ」
「そんな事しないよ」
「ちょっと触ってみる」
「何を」
「ユキの大事な所」
「冗談でしょ、人が来ると不味いよ」
「暫くは料理も出ないから」
「良いの」
「良いよ、優しく触ってね」
「分かっているよ」
と言ってスカートの中に手を入れビックリした、股割れショーツだったので直接クリに触る事が出来た。
「どう、興奮する」
「するよ」
「マー君を喜ばそうと思って奮起したの」
「有難う」
そのままクリを責めると、外に聞こえないように声を殺して喘ぎ始め、直ぐに愛汁が出て来た。
「マー君、そろそろ次の料理が来ると思うので、一休みして」
2分位したとき
「失礼します」
と声を掛けて係りの人が料理を運んで来た。
○○亭で2時間位食事をしてから外に出た。
「ユキ姉さん、本当に有難う」
「美味しいかった」
「高級料亭なんか始めてだから、最高に美味しいかったよ」
「それは良かった」
「マー君、もう暫く時間を潰そう」
「良いけど」
「先程の続きをする」
「したいけど、我慢するよ」
「ラブホに入る」
「入った事がないので、分からないよ」
「ユキは大学3年の時、処女を奪われた時1回だけだけど」
「人目に付かない所が良いな」
「歩いて10分位の所ラブホなら大丈夫だと思うよ」
「任すよ」
ラブホに入ると
「誕生日おめでとう」
と言って抱きついて来てキスをしてくれた。
股割れショーツに手を伸ばし触ると、直ぐに喘ぎ始めた。
「マー君、後はお風呂に入って綺麗にしてからね」
「分かったよ」
「マー君、一緒に入ろう」
「恥ずかしいな」
「勃起してるか、恥ずかしいの」
「そんな事ないよ」
「じゃー、一緒に入ろう」
「分かった」
「股割れを見たい」
「見たいけど、恥ずかしいや」
「ユキも恥ずかしいけど、マー君に見て貰うつもりで穿いて来たの」
「見るよ」
と答えると、ユキ姉さんはスカートを脱ぎ、四つん這いなり足を大きく開いて見せてくれた。
「ユキ姉さん、本当に卑猥だよ」
「十分見た」
「良く見たよ」
「お風呂に入ろう」
と言われ服を脱ぐとシンボルが上の方に向いているのを見られ
「マー君元気だね」
「恥ずかしいよ」
と答えるの同時にフェラをされ咥えこまれてしまった。
「ユキ姉さん、気持ち良くて逝きそうだよ」
と言うと開放してく、お風呂に入りお互いに洗いあった。
「マー君、ユキのここを剃ってみる」
「陰毛を剃るの」
「全部は駄目だけど、割れ目に沿って下なら剃っても構わないわよ」
「やってみたいな」
「皮膚に傷を付けない様に剃ってね」
「分かった」
と返事をして丁寧にユキ姉さんの陰毛を剃った。
「綺麗に剃ってくれたね」
「初めてだから興奮したよ」
「マー君、ユキの体に入れたい」
「入れたいよ」
「危険日だけど良い」
「ゴムを着けるれば良い」
「そうだけど、一寸待って」
と言ってユキ姉さんはトイレに入った。
トイレから戻り暫くすると
「マー君、何時も通り優しく愛撫してから入れてね」
ユキ姉さんの性感帯は会うたびに教えて貰いGスポまで教えてくれた。
愛撫を始めると、これまでユキ姉さんの部屋や車の中でセックスした時は違い、聞いた事のない位大きな声で
「気持ち良い、逝きそう」
と言うので隣の部屋や廊下に聞こえないか心配だった。
20分位経った時
「お願いだから、マー君のオチンチを入れて」
と懇願するので
「どこに入れるの」
「ユキのオマンコに太いのを入れて」
「分かった」
と言って膣口にシンボルを当てて入れようとした時、ユキ姉さんが腰を動かし根元まで飲み込まれてしまった。
ゴムは未だ着けてなかったがピストンを開始すると、更に大きな声で喘ぎ
「気持ち良い、もっと奥まで突いて、そこが気持ち良い、強く突いて、逝きそう」
「ユキ姉さん、気持ちが良いの」
虚ろな目で無言で頷き、シーツを握り締めて快感に浸っている様だった。
「射精しそうなので、ゴムを着けるので一度抜くよ」
「駄目、気持ち良いから抜かないで」
「もう我慢出来ないし、赤ちゃんが出来ると困るから、ゴムを着けるよ」
「マー君、ユキの体にそのまま出して良いよ」
「困るよ」
「構わないから、マー君の精子をユキの子宮入れて、私も逝きそう」
と言って腰に両足を絡めシンボルが深く入る様に腰を動かし、僕が身動き出来ない様にし
「マー君、来て」
と言われ限界に来ていたので大量の精液を放出した。
シンボルを抜くと
「マー君、気持ち良かった」
「ウン」
と答えるて膣を見るとポッカリ口を開け、今出した精液が逆流していた。
暫くしてシンボルが元気をだすと
「マー君、もう一度したい」
「したい」
と答えると先程と同じ様にトイレに入り、戻って暫くすると
「マー君、入れても良いよ」
「今度も中出ししても良いの」
「中出しが良いだよね」
「そうだけど」
「赤ちゃんが出来ると困るから」
「先程の中出しで出来るかも」
「困ったな」
「心配しないで、マー君が中出ししたいだろうと思って、今日は特別に膣剤を入れて精子を殺す様にしてるから」
「本当に大丈夫なの」
「99%と大丈夫だから、心配しないでユキの体に出しなさい」
「有難う」
と答え再度ユキ姉さんを抱き気持ち良く中出しした。
先日の安全日にはVサインのメールが着て3日間中出しさせて貰った。
最近、ユキ姉さんが綺麗になった様に思うし、Vサインのメールを楽しみ待っている。
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