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あるデリヘルのHPからひとりのデリ嬢が消えていたので、懐かしく思い投稿します。
彼女はN、俺が初めて妻以外に中出しした女。
俺はその日なかなか夜の相手をしてくれない妻に腹がたち、デリを久しぶりに利用することにした。
結婚前にデリは何度か利用したが、半々で出来たり出来なかったりで、出来てもゴム付きだった。
どの女にしようかと調べてみたところ、HP上でアナル生中出しokの子を発見、アナルは何度かやっているが、生中出しはやったことがなかったため早速呼んでみた。
見た目は中の下、体はポチャ、ただし胸は揉みがいのありそうなビッグサイズ。
話をしていると、俺が昔好きだった彼に似ているらしく、連絡先を教えてきた。
その後ベッドにてプレイ開始。
濡れる濡れる、喘ぐ喘ぐ、いよいよ念願のアナルに。
ところが初めての緊張からか愚息が弱気に。
そうなるとなかなか息を吹き返さない。
彼女もいろいろ頑張ってくれたが、アナルに入れるには硬さ不足。
すると彼女が
「前でする?」
もちろん断る理由はないが、ゴムがなかったので、一瞬躊躇したが、腹を決め生でぶち込んだ。
中はすごく濡れていたためあまり気持ちよく無かったが、初めて妻以外の女性と生でSEXしている快感からかすぐ射精感が。
生なら中、俺の頭にはそれしか無く一気に彼女の中に放出した。
彼女も中で出されるとは思っていなかったようで、少し怒られたが、許してくれた。
その後ひと月ほどの間に3、4回合い、いずれも中出し(アナルも含む)だったが、同じ頃べつのデリヘルで、ピル使っている子と出会い安心して中出しできるようになってから、自然消滅した。
あの女いまどうしてるかなぁ。
高校の同級生で菜穂子、当時はお互いに好意がある事は分かってましたが積極性のなかった私は誘う事も出来ずに手も握れないまま卒業したのです。
私は大学進学、地元を離れたので彼女のその後は知らなかったのです。
そのまま就職してソープで初体験、年上のホステスと性処理の付き合いでしっかりテクを教わりました。
会社のマドンナと言われてた久美を口説き彼女として2年後出来ちゃったので結婚。
仕事にも集中でき絶好調の時、同窓会の連絡が入り、卒業後初めて出席しました。
久しぶりに会う旧友、その中に菜穂子がいました。
色気のある大人になっていて2次会では横に座って話をしました。
彼女は高校卒業後地元の商社に就職、24歳で職場結婚、子供居なくてご主人も出張が多くて近所のブテックで働いてた。
3次会はキャンセル、彼女と待ち合わせた。
ホテルのラウンジで2人だけの初デート。
昔はウブだったと大笑い、それでもお酒がすすむにつれて大人の雰囲気。
彼女の充血した眼が色っぽい。
実家には帰郷は言っておらず、そこのホテルに泊まる予定でチェックインしてましたので、足もとがふらつく彼女の腰に手回し、エレベータの中でキスをした。
期待してたのか彼女は首に手をまわし舌を入れてきた。
部屋に入ってからは言葉もないまま互いに口を吸い合った。
ワンピースを脱がせブラを外し、自分も服を脱ぎベットに倒れこんだ。
パンストと下着を一緒に脱がし、大学時代にオナペットとしてた彼女の足を開いてオマ○コに吸いついた。
彼女はシャワーをと足を閉じようとしますが負けじと舐めまわした。
菜穂子の抵抗が弱まり、ア~と吐息が・・・
パンツを脱ぎ菜穂子に体を重ね、一気に挿入した。
お互いの気持ちが一緒になり体もつながった喜びに菜穂子は涙を流しながら背中に爪を立て、私の名前を呼びながらイク~と大声を発し1回目のアクメを迎えた。
少し落ち着きを取り戻した2人はつながったまま話した。
初めての男性は俺と思ってた事や東京に行きたかったが親から止められた事など菜穂子の気持ちが伝わってきた。
今回の同窓会に俺が参加をすると聞いて友達の家に泊まるとご主人に了解を取って参加したらしく、朝まで一緒に居たいと言った。
今夜は沢山愛し合おうと俺は腰を動かした。
気持ち良いと言う彼女の期待にピストンを早めた。
「感じる 幹也がスキ イク~ イク~」
と腰を押しつけて来る。
俺も限界がきて中に出してもいいか聞いた。
「出して奥にイッパイ出して アァ~ア~ イク~」
思い切り奥に出した。
そのままじっとしてキスを繰り返し、彼女はこんなに感じたのは初めてと言う。
ペニスを抜くと
「ア~流れてきた」
とあわてて彼女はバスルームにに駆け込んだ。
俺も後を追いお互いをボディソープで洗い合った。
子供を産んでない体は見事なプロポーションで乳首もピンク色。
毛は薄めでお尻はプッリと張っていて由美かおる的なボディーであった。
それを見てペニスは元気になった。
菜穂子は
「大きいし主人と形が違う、怖いくらい」
とソープを手にして洗いながら扱き出す。
俺は菜穂子を後ろを向かせソープが付いたままのペニスを挿入した。
その夜はほとんど寝ないで愛し合った。
彼女はご主人だけしか男性は知らなかったようで、子供が出来ないので結婚してからは避妊はしたことが無く、5分ぐらいの交感で終わってしまうらしく、今夜みたいに変になっちゃうみたいにイッタ事がなくて最初怖かったと言って、忘れられなくなったと空撃ち状態になるくらい求められた。
再会を誓い翌朝別れた。
その後海外単身赴任やバブル崩壊など仕事に追われ、菜穂子の記憶が薄れていった。
10年ぶりに同窓会があった。
当然ホテルを取ったが彼女は参加してなかった。
2次会3次会と級友を深めてホテルに戻ったのが1時過ぎ。
フロントにメッセージが入っていた。
電話番号が書いてあったので直ぐ電話をした。
それから30分、菜穂子は部屋にきた。
当然の如く抱いた。
10年前とは肌の張りは衰えていたがセクシーな体で、気になったのは乳首の変化だった。
授乳をさせた乳首だった。
「子供が出来たの?」
と聞くと驚く返事がきた。
今9歳の男の子がいて、その子を寝かせつけて出てきたらしく、ご主人は子供と遊んでいたアキレス筋を切り入院中とのこと。
10年前の逢瀬の後、生理が止まり妊娠。
幹也の子供と思ったらしく、菜穂子はB型ご主人はA型、どの血液型でも生まれる可能性があるので生む決心をし出産。
どこか俺に似てると彼女が言う。
「あなたの子供を生めてうれしい、元気な良い子よ」
と嬉しそうに話した。
俺には子供が2人いて両方とも女の子。
他所に俺の男の子が居ると聞き複雑な気持になって小さくなった。
俺の事を
「パパ、ママを喜ばせて。あなたの子供をしっかり育てるからご褒美頂戴」
と、小さくなったペニスを咥え、上手ではないが俺のペニスを味わうように舐めまわす。
「これ・・・これ、これが欲しかった」と。
元気を取り戻したペニスに
「ママに入れて」
と言った。
気持ちが盛り上がってきた俺は彼女に挿入した。
ご主人にばれないかが心配だったが、
「何の疑いも持たずかわいがってるよ、心配しないで。
あなたには感謝してる。あなたに抱かれたから私はママになれた。一生貴方を忘れない、2人だけの秘密よ。
だから今夜は愛して。今夜は安全な時だからあの時のように貴方を感じたい。」
と、2時間だったが隣の部屋が気になるくらい声を出して何度もイってくれた。
相手をしてもらったのはMちゃんという100cmオーバーのバストを持つグラマラスな子で、HPを見てこの子にしようと決めていた子でした。
当日、送迎車で店まで行き、待合室で待つこと約30分、ようやっと呼ばれました。
待合室から出ると階段の踊り場で正座で指をついているMちゃんとご対面。
そのまま階段を上り、個室へ・・・
思ったより狭く、暗い感じの部屋でしたが、結構清潔な部屋でした。
部屋に入るとMちゃんが靴下から丁寧に服を脱がせてくれ、自分の服を脱がし終わった後、Mちゃんも自分自身の服を脱ぎ生まれたままの姿に・・・
脱ぎ終わったらそのまま風呂へと入りました。
そして、風呂から上がると椅子に座り、Mちゃんが自分の体で丁寧に体を洗ってくれます。
洗い終わると、そのままベットでプレイを開始。
Mちゃんの愛撫から始まり、乳首、キス、フェラ、そして100cmオーバーのバストでのパイズリと、序盤は受身でした。
最初は緊張でなかなか自分の肉棒が勃ってくれませんでしたが、Mちゃんがしっかり愛撫してくれたおかげで、フェラあたりでしっかり勃ってくれました。
しばらくして、いよいよ挿入になりました。
MちゃんはNSがOKの子だったので生で挿入することになり、自分が下でMちゃんが上の騎乗位でしました。
最初、部屋に入ったときに童貞であっることを告白していたので、しっかりリードしてくれました。
Mちゃんが自分の肉棒をま○こに押し当てそのまま挿入。
無事に童貞を卒業しました。
でも、ここで欲が出て正常位でMちゃんを攻めてみたいと思い、Mちゃんに下になってもらい再度挿入。
自分がMちゃんのに出し入れするたびに、Mちゃんのバストが凄く揺れるのが凄くエロくて5分ほどでイッしまいました。
1週間溜め込んだザー○ンがMちゃんの中に射精されます。
Mちゃんから肉棒を抜くと大量のザー○ンがドロっと出てきました。
「いっぱい出たね。」
とMちゃんは言い、キスをして少し休憩をしました。
そして2回戦に突入。
マットプレイを希望したので、再度風呂へ。
マットの準備をし終わると、Mちゃんも風呂へと入ってきて、潜望鏡フェラをしてくれました。
そして、マットの上でプレイを開始。
愛撫、フェラ、パイズリと続き自分は終始受身でした。
特にフェラの時、玉袋の付け根を攻められたときは気持ちよかったです。
そして、いよいよ挿入。
今度はMちゃんが上で自分が下、騎乗位で挿入しました。
最初はMちゃんだけが動いてくれていましたが、徐々に腰が勝手に動き出しMちゃんへと突き上げます。
さらに、ローションが潤滑油となりMちゃんの動きはどんどん激しくなり、自分も腰をさらに上下させます。
Mちゃんの喘ぎ声が激しくなりだし、自分の肉棒もさらに硬くなります。
「あぁ、硬くなったぁ。」
この言葉が決め手でした。
自分の理性はこれで吹き飛び、腰を必死に上下させ、Mちゃんの一番奥で射精しました。
これをエクスタシーとというのでしょうか?
今まで体験したことの無い快感が自分を襲いました。
その後、Mちゃんは丁寧に自分のローションまみれの体を洗ってくれて、服を着るのも手伝ってくれました。
そして、名刺を貰い最後にキス。
階段の下まで送ってもらい自分の初体験は終了、忘れられない体験となりました。
初体験、初ソープでNSで中出しOKの娘に当たったのはとても運が良かったと自分でも思います。
Mちゃんも可愛くていい娘でサービス満点だったし、馬も合ったのでとても楽しい130分でした。
金が出来たら、またMちゃんを指名したっぷり中出ししたいと思います。
今度は3回戦を目標にしたいです。
拙い文章で失礼しました。
小生のセフレであるところの、元デリヘル嬢の小西真奈美似の美少女のことです。
思うに当時デリヘル嬢だった彼女に中出しをして(投稿No.4049参照)しまい。
その後、カラオケボックスの中(投稿No.4080参照)や満員電車の中(投稿No.4101参照)でも散々中出しをしては、彼女の人生を狂わせてしまったのはかくゆうこの私です。
結局彼女は、妊娠することはなかったのですが、それはあくまで物理的な意味においてであり、その実やはり孕んでいたのではないでしょうか。
今にして思えば、最初の中出しの時、すでに彼女は精神的に小生の子供を宿していたのです。
彼女の精神に植えつけられた小生の子種は、彼女の中で順調に成長しやがては彼女の殻を破って、世にも恐ろしい「魔女」をこの世に誕生させることになるのです。
今回のお話は、その前兆とも言えるものです。
あれ以降、小生は度々彼女のマンションに遊びに行くようになりました。
当時彼女は代々木上原近くのシュア専用マンションに、友達と同居していました。
彼女のルームメイトは高校時代のクラスメートとかで、小生が行くときは気を利かせて部屋を空けてくれます。
ちなみにその友達というのは、キャバクラのキャストいわいるキャバ嬢で、ロリ系の彼女とは正反対の大人びた「イイ女」でした。
それまで写真でしか顔を見たことがありませんでしたが、それでも匂うような色気を感じます。
これは店でもかなりの人気姫だろうと思っていると、彼女の話によるとお店のNo1ということでした。
それから何度か彼女の部屋でコトに及んだ小生たちではありましたが、どうにも彼女の様子が芳しくありません。
最初の行為のときのような燃えるものが感じられないのです。
どうしたものかなと思っている頃、突然彼女から呼び出しの電話がありました。
「ねえ、今ヒマ。ちょっと来てほしいんだ」
丁度仕事から帰って一息入れていたところです。
ヒマといえばヒマですが、わざわざ出掛けていくのは少々かったるいところです。
「お願い。どうしても逢いたいの・・・」
そう哀願されては仕方がありません。
小生はしぶしぶ彼女のマンションまで車を飛ばしました。
マンションに着くと彼女は飛びついてきて、
「あん、来てくれたんだ」
と、満面の笑みで迎えてくれました。
その笑顔があまりにも可愛らしかったものですから、思わず抱きしめてしまいました。
わざわざここまでやって来たかいがあったというものです。
上を向いた彼女の唇に唇を重ねようとした時、電話が鳴り出しました。
「あ、ちょっと待ってね。部屋に入ってて」
彼女たちのマンションは、真ん中にあるリビングやキッチンの共有スペースを挟んで、向かって右側に彼女の部屋、左が友達のキャバ嬢の部屋となっているのです。
何度もお邪魔したことのある部屋です、言われた通りベットに座って待ってると、すぐに彼女は戻って来てぴったり身体を寄せてきます。
「何の電話?」
「うん、友達から。遅くなるって、だからゆっくり出来るね」
ははぁん、それがわかっているから呼び出したのか。
妙に納得して、それではとコトに及ぶことにし、彼女の太もも辺りに手を伸ばしました。
すると妙な違和感を覚えます。
彼女は高校時代からのこだわりで、冬でもミニやホットパンツ以外は履かない女の子なのですが、その日は何故か足首まで隠れるロングのスカートを履いていたのです。
「わかった? たまには気分転換にいいでしょ」
気分転換はいいのですが、長いスカートだと脱がせるのにも苦労します。
どうせ裸になるのに、何で今日に限ってそんな面倒くさいスカートを履くのでしょう。
まあ、どうでもいいことです。
小生、長いスカートを捲くって、しなやかな太ももに指を這わせました。
彼女は早くも感じ始めたようで、熱い吐息を吐きながらベットに腰掛けた小生の股間に顔を埋めます。
美少女のしっとりとした舌先が小生の堅くなったモノに絡みつき、柔らかい唇が太い幹を丁寧になめ上げます。
背筋を駆け上がる快感に思わず声が漏れてしまいます。
「あたしも・・・して」
小生をベットに押し倒すと、捲り上げたスカートを顔にかぶせてシックスナインを要求します。
小生は喉の奥で声を挙げながら、パンティを引き下ろすとその冷たいピップに顔を押し付けるようにして、彼女のアソコに舌を這わせました。
「う、・・ううん・・・」
彼女も声を殺しながら身を捩っています。
「・・・入れる、よ」
彼女の尻が顔から股間に移動しました。
小生のいきり立った熱いイチモツに、冷たい少女のピップが覆いかぶさってきます。
後背騎乗位の形で小生たちは結合しました。
もちろん生でです。
この頃には彼女はピルを常用していたので、日常的にナマで嵌めているのです。
彼女がゆっくり腰を動かし始め、快感が高まり始めた時、ふいに玄関のドアがガチャガチャと音をたてました。
誰かが部屋に入ろうとしているのです。
「ヤバ、友達が帰って来たよ」
このときの小生たちの体勢は、ベットに対して横向きに腰掛けた小生の腰に彼女が腰を降ろし、お互いの顔を開け放たれた扉の方に向けています。
開け放たれた扉の向こうは共有スペースのリビングで、その左側がすぐに玄関になっています。
つまり部屋に入った友達がちょっと右を向いただけで、アソコをピッタリ密着させた小生たちとご対面と相成るわけです。
時間が凍りつきました。
「ねえ、居る? 帰っているんでしょ」
若い女の声がします。
友達がリビングに入って彼女を探しているのです。
「寝て! 早く!」
彼女は小生をベットに押し倒すと、毛布で上半身を隠しました。
同時にロングのスカートの裾を降ろして、ふたりの重なった脚を覆います。
つまり彼女は小生の上に鞍がりながらも、ベットの上に腰掛けているふうを装っているのです。
「なんだ。やっぱ帰ってたんだ」
なんとか気付かれなかったようですが、小生の胸はドキドキ高鳴っています。
友達にしてみれば、単にベットに腰掛けた彼女と話しているつもりなのでしょうが、その実彼女の腰の下には小生が横たわっていて、しかもふたりのアソコはしっかりと結合しているのです。
その光景を、ちょっと想像して見て下さい。
目も眩むようなシチレーションに、小生不謹慎ながら興奮してしまいまい、彼女の膣に潜り込んだイチモツは更に高度を増します。。
それにしても、こんな状態のままそうそう長く誤魔化せるとも思えません。
もしもバレたら小生はどうなるのでしょう。
彼女は何と言い訳をするつもりなのでしょう。
「なあに、さっきの電話」
「ううん、何でも。ちょっと寂しかったから、かな」
「そうなの」
何の話をしてるんだ?
話の内容を聞き取ろうと少し身を捩りました。
その瞬間、先端が奥に届いたらしく、彼女は思わず「ウッ」と声を漏らしてしまいました。
「うん? どうした」
「ちょっと・・・おなか、痛くて」
嘘の天才です。
「そう、ちょっと待って。薬持って来るから」
そういって、友達は自分の部屋に入っていきます。
それを待ち兼ねたかのように、彼女は結合している部分を揺すり始めました。
「おいおい、だめだよ。すぐに帰ってくるし、抜かないと」
「だめ・・・抜いちゃダメ。・・・気持ちいいの・・・」
彼女はもはや友達のことなどすっかり忘れたかのように、目の前の行為に没頭しています。
小生気が気ではなかったのですが、その腰の動きのいやらしさ、締め付けの素晴らしさに我を忘れそうでした。
兎に角、今のままの状態では、自分の部屋をでた友達にモロ見えです。
何とか体勢を変えねばと思い、結合したままベットから立ち上がると、彼女の身体を扉の陰のファンシーケースに押し付けるようにして身を隠しました。
その弾みでイチモツは彼女の膣の奥深くまで届き、たまらない快感が走ります。
頭の中が真っ白になり少女の腰に手をまわすと、矢も盾もたまらずバックから犯し始めました。
そのとき小生は一匹のケモノに成り下がっていたのでしょう。
後先も考えず、目の前の快楽にその身をゆだねていたのです。
なんという背徳的な。なんという倒錯的な。
しびれるような快感の波。蕩けるような悦楽の嵐・・・
小生は痙攣するように身を震わせている美少女の膣内に喜悦の一撃を放っていました。
目も眩むような小生の瞳に飛び込んできた光景は、部屋の扉の外に立ち尽くし、愕然とふたりを見下ろしている写真の女。
彼女のルームメイトだったのです!
ルームメイトの口が大きく開かれ、絞め殺されるような悲鳴をあげるのを、スローモーションのように眺めていました。
彼女に小生はどう写ったでしょう。
話には何度も聴いていますが、顔を合わせるのは今日がはじめてです。
小生のセフレであるところの、彼女の友達は絶頂に達してしまい失神状態です。
見方によっては小生が殺してしまったと見えても仕方ありません。
こんな状況において、どういういい訳があるというのでしょう。
「ち、違うんだ」
小生はパニック状態になりながらも、なんとかこの事態を収めようと、そちらの方に近づきました。
小生のモノは少女の体内から抜け落ち、友達の方に跳ね上がります。
自分でも驚いたことには、その時点で小生まだ射精の途中だったのです。
いきり立った小生のイチモツから飛び出した精液は、友達の衣服や顔にまでにも飛び散りました。
「ま、待ってくれ。違うんだ、これは・・・」
小生、必死に弁解しようとしますが、彼女は悲鳴を上げ続けながらリビングの方に逃げ出します。
無理もありません。
股間から隆々としたものを立ち上がらせたいやらしい中年の親父が、そのイチモツから精液を滴らせながら迫って来るのです!
その恐怖は筆舌に尽くせぬものがあるでしょう。
ふいにその顔から恐怖の表情が消えました。
キッチンのカウンターにあった果物ナイフを逆手に掴むと、凄まじい目で小生を睨みつけます。
瞳には開き直った殺意の色がハッキリ感じられるのですが、不覚にも小生はその凄惨な表情を「美しい」と感じてしまいました。
後にその娘が地元では有名なヤンキーで、過去何度も傷害事件を起していることを聞かされて、改めて震え上がったものです。
「ブッ殺す・・・!」
果物ナイフを振り上げたその身体に、意識を取り戻した彼女が泣きながらしがみついて来ました。
「ちがうの。ちがうの。違うのォ!!」
その顔を呆然と見詰めながら、友達のヤンキー娘が言った、なんとも的外れな、尚且つ的確に的を得たセリフを、小生は未だにハッキリと覚えています。
「あんた・・・、生きてたの?」
その後のことは小生、あまり良くは覚えていません。
「とりあえず家に帰ってて」という彼女の言葉を背に帰路についたはずですが、どこをどう帰ったのかさえ記憶にありません。
家に帰ってからも身体の震えが止まらぬまま、なにやら取り止めのないことをあれこれ考えていたようです。
今にも警察が家のドアを叩くのではないかと思うと、恐怖で眠れぬ夜を送りました。
幸いなことに警察は来ず。彼女との連絡もパタリと途絶えました。
考える時間だけは腐るほどありましたので、事件の当時感じたいくつかの腑に落ちない出来事を反芻していました。
あの日に限って、何故彼女はすぐ来てほしいと言ったのか?
直前に携帯で「遅くなる」と言っていたはずの友達が、何故すぐに帰ってきたのか?
そしてミニスカート派の彼女が、何であの日に限ってロングのスカートを履いていたのか?
そういえば、結果的にあのスカートのお陰で助かったようなものです。
ミニスカートでは彼女を膝に乗せた小生の脚までは隠すことが出来ず、その時点でバレていたでしょうから。・・・
そこまで考えて、小生はある恐ろしい考えに思い当たりました。
そうこうしているうちに、約10日振りに彼女からのメールが届きました。
小生どうしても確かめたいことがあったので、渋谷で彼女と待ち合わせをすることにしました。
「あのときはゴメンね。大変だったよね。あたしもさ、すっごい怒られちゃった」
少しも反省の色がありません。
「おまえさ、わざとやったろう。友達が帰ってくることを知っていて、わざと俺たちの行為を見せ付けたんだろう」
「エヘッ、バレちった」
「バレちゃったって・・・お前ね」
小生あきれて言葉が続きません。
「なんだっでそんなことをしたんだ?」
「だってスリルがなくっちゃ気持ちいくないんだもん。おじさんだってそうでしょ。あの時・・・友達が部屋に入ってきたとき、おじさんの凄く大きく堅くなったよ。ああ、あたしと同じだって思った」
「・・・・」
小生には返す言葉がありませんでした。
確かにあのとき小生の興奮は頂点に達していたのです。
天使か悪魔かと問われれば、迷うことなく「悪魔」と答えます。
小生はとんでもない魔女を、この世に誕生させてしまったのかも知れません。
でもそれは仕方のないことなのです。
なにせ小生は「幻魔大王」なのですから。
結局、小生は彼女とは離れられませんでした。
もしかしたら、悪魔に魅入られるというのはこういうことなのかも知れません。
これで彼女との出会いの話はおしまいです。
言ってみれば「倒錯系淫乱魔少女」降臨編とでもいったところでしょうか。
それでも彼女との付き合いはまだ続いているわけですし、彼女の性癖もますます過激さを増しています。
いつの日にか、そのことについても話す日がくるかも知れません。
もっともそれまで小生の身がもてば、の話なのですが・・・・
二日後、先日のアキと同じ場所で待ち合わせをした。
タイトなデニムのホットパンツに、上は見せブラの覗くキャミソール。
スタイルが良いので、K3らしい格好よりも、少し背伸びしたファッションの方が様になるようだ。
私のアドバイスを聞く、可愛い子だ。
時間ももったいないので、早速ホテルにチェックイン。
キャミソールの脇から、乱暴に手を突っ込み、K3らしく柔らかく張りのあるバストを乱暴に揉む。
M気のあるアキは乱暴なのが好きなようで、乳首をつねり上げると、イイ声を出す。
…前回よりも更にバストが張っている!?
「もうすぐ生理か?」
アキは頷く。
どちらにしても中出ししかする気はないが、安全日だと楽しさも半減する。
アキのホットパンツを膝までおろす。
チェックの上下お揃いの下着だ。
アキの肉壺にミニローターを突っ込み、フェラを堪能する。
もちろん即フェラだから、相変わらず肉棒はションベンまみれである。
ジュバジュバと舐めまわし、そのままアナルも綺麗にさせる。
ローターで準備を整えた肉壺にバックで生挿入。
やはり20代とも違う独特の固さと柔らかさが共存する心地よい肉壺だ。
イクのが早いアキは、10分程度で2~3回はイッたようだ。
俺も最初の一発は早々に発射しよう。
アキの肉壺の少しでも奥に届くように、腰を押し付けて発射。
肉壺の痙攣が心地よく射精した肉棒を刺激する。
ヌルヌルになった肉棒を当たり前のように舐めるアキ。
尿道に残ったザーメンまで吸い取るアキはK3というより高級ソープ嬢のようだ。
そのまま2回戦に突入。
今度はアナルにローションを塗り、指で拡張していく。
指が3本入った所で、おもむろに肉棒を挿入。
アキは小さく「えっ…」と言ったが構わずにピストン開始。
さすがにバージンのアナルはキツイらしく顔を歪める。
肉壺に比べると摩擦が少ないアナルだし、2回目という事もあり長時間アナルを堪能する。
さすがM気のあるアキはアナルにも感じてくる。
アナルが裂けて肉棒が赤く染まっているが、アキの声は快感に満ちている。
こみ上げる射精感のままに、K3のバージンアナルに射精する。
要求しなくとも射精後の肉棒にしゃぶりつく。
アキの汚物と俺のザーメンでドロドロになった肉棒が綺麗になっていく。
もともとファザコンのアキは俺に好意的だったが、身体の相性も良いことで、本当に身も心も俺に預けてくる。
特に嫁さんに不満がある訳でもないから、俺がアキに狂うことはないが、アキが好意を持ってくれるなら断わる理由もない。
若いアキの身体を、これからも存分に味わっていこうと思う。
そういえばアキの部活の後輩で俺とアキの関係に興味を持ってる子がいるらしい。
プリクラ、写メで見る限り、上物なようだ。
制服姿はアイドル系にも見劣りしないようだ。
特にJKが好き、ロリータが好きな訳でもない俺だが、次はJKとの制服姿での3Pを目論んでいる。
今日のメールの感じでは、そう遠くない日に実現しそうだ…。
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