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中出ししまくりのお泊まり以来、なかなか時間が合わなかったのと、彼氏からの監視が厳しくなり、友美とはしばらく会えなかった。
友美も彼氏との上手くいっていたようで、毎日笑顔が絶えなかった。
やっと連絡がとれて、会うことになったのだが、これからの関係を話し合うことになった。
友美『こうやって、二人で会うの、ひさしぶりだね。』
俺『そうだね。』
友美『彼のガードが固くなって…。』
俺『うまくいってるんでしょ?』
友美『うん。』
俺『俺との関係バレた?』
友美『怪しんではいるけど、平気だと思う。』
俺『俺、マジで友美のこと好きなんだけど。』
友美『えっ?』
俺『彼氏と別れて、俺と付き合ってよ。』
友美『それはちょっと…。』
俺『なんで?』
友美『彼のこと好きだし、ショウさんと付き合うのは考えられない。』
俺『じゃあ、今の関係は終わり?』
友美『終わりにする?』
俺『終わりにしなくてもいいの?』
友美『すぐには決められない。』
俺『わかった。』
友美『ごめん。』
その日の帰り、友美への確認も取らず、ラブホへ車を進めた。
友美『冗談でしょ?』
俺『マジ。』
友美『今日はやめようよ。』
俺『いいからいいから。』
乗り気でない友美を降ろし、部屋へ入る。
俺『諦められないよ!』
と、友美をベットへ押し倒した。
友美『やめてよ!』
俺『やめない。』
少し強引に服も脱がせ、一気にテンションを高めた。
俺『友美、好きだよ。』
友美『だめだよ。彼氏のこと好きだし。』
俺『彼氏のこと、忘れさせるくらい頑張るから。』
友美『だめだって。』
俺は優しく胸を愛撫し始めた。
そして、ダメと言われながらも、少しずつ友美の性感体を攻め続けた。
俺『友美、まだやめた方がいい?』
友美『うん。』
俺『やめられないよ。』
友美『でも、やめて。』
まだやめさせようとする友美だが、すでに観念したようで、言葉では拒否するも、体ではしなくなった。
俺『友美、シャワー浴びようか?』
友美『うん…。』
お互いに体を洗い、ベットへ移動。
ここまで来てもまだ乗り気でない様子。
それでも攻め続けると、グチョグチョに濡れてくる友美。
俺『入れて良い?』
友美『う~ん。』
俺は友美を安心させるため、ホテルの備え付けのゴムをつけ始めた。
友美『今日は着けるんだ(笑)』
俺『だって、あんまり乗り気じゃないみたいだから、安心してもらいたいからさ。』
友美『いつも着けてくれたらなぁ(笑)』
俺『よし、準備完了!!』
ニュルッと根本まで入るペニスに、我慢していた友美だったが、喘ぎ声を出してしまった。
友美『あっ!』
俺『あれ?気持ちいい声出ちゃった(笑)』
友美『だってぇ~。』
俺『もう諦めて、気持ちよくなっちゃいな(笑)』
友美『諦めた(笑)』
ゴムを着けたためか、かなり激しく動いてもイケる気がしない。
それでもとにかく腰を動かし続けた。
友美『も、もう無理…。出してぇ~。』
俺『全然イケる気配なし(笑)』
友美『え~。一旦止めよ。』
友美の機嫌を損ねないよう、一旦休憩した。
30分ほど休憩をし、二回戦に。
またゴムをつけ、挿入し、激しく動いた。
ゴム中出しでもいいや。と、頑張ったが、とにかく射精感が来ない。
そのうち友美から、
友美『まだ出ない?』
俺『まだまだ!』
友美『もう出してよぉ。擦れすぎて、ワケわからない(笑)』
俺はふと悪いことを考えたながら、再度休憩。
ラブホの備え付けのゴムは2個。
頑張ったけど、出なかったことを友美に伝えた。
休憩時間も残り少なくなり、お風呂に入ることに。
俺『どう?気持ちよかった?』
友美『すっごく満足(笑)』
俺『いいなぁ。友美はいっぱいイケて。』
友美『ごめんね。出してないから満足してないよね?』
俺『これだから(笑)』
と固くなったものを背中に押し付ける。
俺『ねぇ、立って。』
友美『何?』
友美を壁に追いやり、お風呂に入り少し潤いの増した友美の下をいじった。
クチュクチュと響き渡る音。
俺『いい音(笑)気持ち良い?』
友美『うん。』
俺『入れたいな。でもゴムないしな(笑) 生じゃ駄目だよね?』
名残惜しそうにいじりまくっていると、
友美『ねぇ?絶対、ぜぇ~たい!中出さないなら、生でいいよ。』
俺は心の中で『やったぁ!』と、思いながらも冷静に話を続けた。
俺『ホントに!でもなんで?』
友美『なんか、私ばかり悪い気がしてきた(笑)』
俺は友美の性格上、こうなるのではないかと、薄々期待しながら、ゴム中出しをやめていた。
友美『でも、ほんと中に出さないでよ。約束。』
俺『うん。』
友美にお尻を突き出させ、立ちバックで挿入。
俺『きもちいい。絡み付いてくる!』
友美『すごい硬い。それに太い(笑)』
俺『我慢しまくったから(笑)』
友美『中はダメだよ!』
何度も確認されると出したくなる(笑)と思いつつ、
俺『時間ないから、好きにやるよ。』
友美『気持ちよくなってね。』
ガツガツと、突き上げる俺。
浴室に肌と肌がぶつかりあう、ペチペチという音が響き渡る。
我慢していたせいか、生のせいかわからないが、あっという間に射精感が訪れた。
俺『やべぇ!出る!!』
友美『えっ!もう?中はダメだよ!』
俺『出る!』
深くまで押しつけ、一瞬止まる。
友美『ダメダメ、ダメェ~!』
叫ぶ友美。
全て注ぎ込みたかったが、友美と別れたくなかったので、引き抜きながら、ビクッ!と一発目のみ中出し。
崩れ落ちた友美の背中や髪の毛に向けて残りを出し尽くした。
とにかく出まくった。
友美『中出されるかと思った。』
大量に出たものを勘違いしてか、一発目に気がつかなかったようなので、
俺『今日は出さない約束だから(笑)』
友美『すっごい出たね(笑)』
俺『やりすぎだな(笑)』
と誤魔化した。
またお風呂で暖まり、帰ることに。
帰りの車内で、とりあえず関係を続けることを約束。
次に抱けるのはいつかなぁ?
そういえば、前回の朝の中出しのあと、彼氏とのデートを聞いたが、シャワーを浴びる時間があり、バレなかったようでした。
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