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痴漢で出会って即ラブホ、しかもかなりの濃厚プレイで丸一日白濁漬けになるとんでもない変態な出会いをした、淫乱美人OLとセフレ化しましたが、かなりの変態痴女と底なし精力の絶倫は毎回、より強い悦楽を求めてプレイはどんどんエスカレートしていきました。
淫乱OLエリさんは、コンドームを使わない生セックス、とりわけ巨根の尿道口を子宮口にめり込ませながらの濃密なピストンと、怒涛の勢いの射精にハマってしまい、いかに多く激しく射精させるか、に物凄いこだわりを持つようになりました。
僕自身、もともと異常なほどの性欲と精力に持ち主です。
両親は倫理観がないのか性に奔放で、しょっちゅう、両親のSEXは目撃してましたし、AVやエロ雑誌、バイブなどが普通に部屋に置いてあって、小さいころから姉とHごっこをしたり、10歳上の姉は中学になると彼氏を家に入れてセックスしていたり。
両親は仲良しでしたが、母は男を連れ込んで不倫していてクロゼットから一部始終を目撃したこともあり、父は父でヒマになるとAV見て抜いていたり、JKを買春してハメ撮りした動画をPCに保管していたりしました。
姉とも近親相関していました。
僕は8歳で精通を覚えてからは狂ったように抜き狂う日々で精力が鍛えられていました。
中学生の頃は自分の部屋にはいやらしいポスターや写真を壁と天井にびっしり貼り、いつもAVを鑑賞し、朝起きては抜いて、電車では痴漢し、場合によっては学校のトイレで痴漢した興奮をオカズにトイレで抜き、帰ってからも2~3回以上、睡眠時間惜しんでAV鑑賞と射精に没頭、インターネットでPeternorthという射精が物凄い男優が居ることをしってからは彼を崇拝していました。
そんな僕が淫乱痴女にナマでの大量射精をしながらの連続セックスの気持ちよさを教え込んでしまい、痴女から壮絶な射精調教を受けることになりました。
高校生の頃は大量の精力剤を渡され、毎日朝昼晩飲むたびに報告させられ、土曜日は朝から晩まで生ハメ地獄。
射精するたびに吐くまで大量に精力剤飲まされながら必死で犯していました。
アルギニンやシトルリン、マカ、オットセイサプリ、亜鉛サプリ、トンカットアリ、ガウクルア、ピクトジェノール、DNAサプリ、ビール酵母、ホーニゴートウィード、赤マムシ、ソフォン、カンカ、トナカイ角、馬ペニス粉末、冬虫夏草、無臭ニンニク、シジミエキス、ノコギリヤシ、トリビュラス、ヨヒンベ等、数十の精力剤をベッドサイドにズラ~と並べ、射精するたびに、エリさんの気まぐれで手あたり次第、摂取上限など完全に無視して飲まされ、成長期にもかかわらず、睾丸にテストステロンの軟膏を塗りこまれ、アナルから前立腺を責められ、尿道口からもカテーテルで液体のヨヒンベを流し込まれたりプジーで尿道の中から前立腺をクチュクチュと刺激させられたり。
壮絶を極めていました。
時には亜鉛の過剰摂取で気分悪くなったりしましたが、何度も繰り返し上限を見極めながら限界摂取で睾丸を苛め、射精を増やす危険でアブノーマルな卑猥なレッスンは、僕もエリさんも、凄まじい背徳感で興奮し僕はカウパーどころか濃厚な精子すらシゴかずに溢れさせ、エリさんも常にグッチョリ状態で愛液ダラダラでした。
エリさんは「亜鉛もしっかり、取りすぎなくらい飲みなさい。その分いっぱい射精すればいいでしょ」とかなり無茶苦茶な苛烈な調教を施してくれました。。
僕との付き合い開始後、淫乱さが増し、Hしていない勤務中でも常にアソコを濡らしてしまうのでいつもナプキンを付けていました。
高校生だったのでいつも遅く帰るわけにいかず、僕はどうしようもなく性欲が抑えられなときは、メールでエリさんを呼び出しカラオケ店で3回ほどハメた後は、愛液まみれのナプキンとパンティを受け取り、家に持ち替えてって抜き狂うことも。
しまいには、射精した精子を口移しで飲まされることに。
そのうちに、子宮口に密着して射精→顔面騎乗で愛液と精子を受け取り→ディープキスで交換しながら、サプリ補充し、再度ピストンを再開、が普通の付き合い方になりました。
OLのアパートは、常にいやらしい匂いが充満し、精子まみれのパンティ、バイブ、電マ、ふたりのお気に入りのAV、ハメ撮り写真、尋常でない種類と量の精力剤の数々などとんでもないヤリ部屋と化していました。
最高潮だったのは、僕の浪人時代。
エリさんの部屋に同棲し、エリさんが部屋にいる時間は常にヤリ狂い。
ご飯は僕は作りますが、夜は牡蠣や白子たっぷりの回春料理。
土日は朝から晩まで、精力剤をガブ飲みさせられ、中出ししてはディープキスしながら二人で精子分け合って飲み干し、さらにアルギニンとシトルリンをタップリ飲まされる。
アルギニンは飲みすぎると腹を下しますが、そこはとてつもない淫乱痴女。
浴室で僕に浣腸し、アナルを犯しながら前立腺を責め精液を作らせます。
こんな壮絶な調教を受けていると、絶頂して失神もしばしば。
完全にセックス狂いの肉欲奴隷と化されてしまい、、
暴走した性欲で、道を歩いている魅力的な女性を見かけて、思わず白昼の路上で即ハメしたくなるヤバイ衝動に駆られることもありました。
毎日、睾丸がぶっこわれるかと思うほどの壮絶な射精調教は、ペニスの増大にも効果が出て、17cmだったペニスは太さを増し、長さも22cmまで増大。
勃起すると一瞬でバレて歩きづらい恥ずかしい体にされてしまいました。
いやらしい淫乱OLは寝取らせの趣味もあり、僕にJKを買春させ、隠しビデオで盗撮させたこともありました。
前回の投稿で書いたラブホを使い、1回Hの約束で買春した美少女をなかば強引に4時間ハメ倒したり。
持ってきたパンティを履かせて犯し、そのあと少女を返し、その部屋にエリさんを呼ぶと、ジェラシーでいつも以上の責めで、二人で盗撮見ながら、
エリ「私より若いあの娘がよかったの??あんなに射精して!これね。このコンドームに射精したのね!?ほら、自分で飲みなさい!」
僕 「ごめん、でもこんなやらしい睾丸とペニスにしたのはエリさんだよ」
エリ「何言ってんのよ。いきなり物凄い痴漢して、満員電車なのに周りにバレてもお構いなしで責めまくった変態が」
僕 「ほら、僕の精子飲んで。キスで飲ませてあげる」
エリ「ああぁん。やらしい味。。なんか甘いね」
僕 「パイナップルジュースいっぱい飲んだからね。今日も精力剤いっぱいのんで、睾丸で濃厚なの熟成してるからね」
エリ「だめよ。あの娘に2回も射精したバツに、今日は朝まで精力剤漬けにしてあげる。精子もしっかり飲んでもらうから。しっかり子宮にあびせてね♥」
数時間後・・
僕 「ハアハア・・・もうやばいよ。睾丸壊れちゃったかな。激しい射精できないけど、、どんどん、ジワリとミルク出ちゃう。。」
エリ「す、すっごい。。こんなにいやらしく射精ミルクつくって・・シトルリン、今日こんなに飲んじゃって・・どう?まだがんばれそう?」
僕 「エリさんらしくないよ。僕らもう変態肉欲カップルだよ?このまま朝までぶっ通しで種付けしてやる。覚悟して。」
エリ「いらしい・・ほら、あの娘の愛液染みついたパンティしゃぶりながら興奮して精子作りなさいよ」
僕 「ハアハア・・凄い。。興奮して金玉暴走して精子フル生産してる・・エリさんのやらしい愛液も飲ませて!!」
再び、なじみになったラブホの従業員を電話で呼び出し、絶頂を聞かせつつ精力ドリンクをオーダー。
受け取るときは立バックで犯しながら。
従業員「相変わらず凄いですね・・君、さっきのは彼女なの?」
僕 「エリさんに命令されて、JK買春したんです・・」
エリ 「何言っての。喜んでたくせに。この変態。」
従業員「うわーいやらしい。。やっぱり見られた方が興奮するんですか?」
エリ 「はい・・またイクとこ見てください。。」
壮絶に30分犯し、エリさん失神するとこまで見て貰いました。。
気が付いた後もエリさんは底なしに淫乱。。
アソコから大量の精子を溢れさせながら、
「もっと・・もっと精力剤のんで金玉でやらしいミルク作って、子宮にぶつけて!!金玉壊れるほど、ピル効かないくらい種付けして。」
肉欲まみれの暴走セックスは二人が力尽きるまで続き、最後はぐったり、愛液と精子と潮にまみれながら眠りにつきました。
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すごいドーピングの量ですね。
当時亜鉛はいったい何ミリグラム摂取していたんですか?