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投稿No.6666
投稿者 おじいさんと呼ばれて (40歳 男)
掲載日 2017年6月13日
いつも楽しく皆さんの投稿を読ませていただいてます。
皆さんみたいに読みやすいものでは無いのですが、最近の出来事について書かせてもらいます。

僕は40才の妻子持ちで、若い子から見たら普通のおじさん、嫁にも夜の相手をしてもらえない生活を過ごしていました。
最近、ひょんな事から知り合った今年二十歳になると言う子(Iとしますね)とLINEを交換しました。
20才も年が離れてるから連絡なんかは来ないだろうな…と思っていたらある日Iから毎日連絡がありました。
普段は違う地域に住んでいるけど、今度僕の所に遊びに行くと。
会う日は仕事が手につかないので、早めに仕事を切り上げ、二時間早く待ち合わせの場所に向かいました。

まだ来てるわけ無いはずですが、なんとすでにIがいたのです!
業者の子かと怪しく思ったのですが声を掛けたら
「早く会いたくて早めに来たんだけど、私の思いが通じた!(笑)」
と、いきなり抱きつかれました。
ご飯を食べに行く約束だったので、少し洒落たカフェに連れていきました。
そこでIが
「ここは奥さんとよく来るの?」と聞いて来たので
「ここは、昔お世話になった人がオーナーしているところで、たまにオーナーさんに会いに来るぐらいだよ」と言うと
「よかった~(笑)」と。

食事を済ませ帰ろうとしたら、Iが
「今からラブホテルに行かない?」
とのお誘いが…
女の子にこれを言わせて断る理由もなく、ハニートラップだとしても行くしかないと腹をくくりホテルへ。

ホテルの部屋までは普通の会話をしてはち切れんばかりの性欲を抑えていました。
部屋に入るなりIが
「私の事、キライ?」と聞くので
「キライじゃないよ」と言うと
「一緒にお風呂に入ろう!」とのお誘いが!!
どこまで積極的なのか、やはりハニートラップなのではと頭の中ではパニックに…

服を脱ぎ、Iを見るとすでに裸に…ナイスバディーしかもパイパン…
19でヤリまくってるのかと思ったのだが、最近彼氏と初めてしたばかりで、俺が二人目だということが判明。
今日の為にビデオを見て勉強してきたのだと言っていたが、何故俺みたいなオッサンと?と思い聞いてみると
「優しくしてくれそうだし、ガツガツしてなくて私のしたいようにさせてくれそうだから!」との返答。
もう頭の中は益々パニック。

シャワーをお互いに済ませばベッドに入ると
「私のしたいようにやるから、あなたは寝てるだけで!」
と言われ、言われた通りに仰向けに寝るとIが攻めてきました。
キスから始まり、身体中舐められご奉仕プレイ。
息子を咥え、懸命にフェラしてくれるのだが、経験が浅く正直気持ちよくないorz

ぼちぼち息子が元気になると俺に跨がってきた。
入り口がきつく、中もきつく締め付けられるが、ご奉仕中にIのあそこは勝手にヌルヌルになっていてとても気持ちがいいが、俺は益々パニック…妊娠させたら、病気は大丈夫か?
「ゴム着けなくていいの?」と聞けば、
「もうすぐ生理だから大丈夫!彼とはゴムしてでしかさせないけど、おじさんは、私の特別な人だから💙」と一生懸命腰を振りながら答えてくれました。
「初めてゴム着けないでしたけど、いつもより何か気持ちいい!おじさん大好き💙」
と舌を絡めたキスをしてくれました。
そのタイミングで下から突き上げたら、Iが起き上がり俺の肩を押さえて
「おじさんは動いちゃダメ!」
とグラインドしてきた。
ビデオで勉強したのだろう動きで頑張ってくれてるが、マグロの女の子もこんな気持ちなのか?と考えているうちに、Iが
「何か変!!あっ!!」
っと言ってガクガクしながら倒れてきた。
勝手にイッてしまったようで目がトロンとしていた。

「じゃあ今度は俺が動くね」
と下からピストンを繰り返した。
そのリズムに合わせてIから
「あっ あっ」
と声が漏れる。
Iも気持ちいいのか、中がキュッキュッとしめつけてくる。
それが愛液でヌルヌルしてるから最高に気持ちがいい。

しばらく下からついていると段々込み上げて来たので外に出した方がいいか確認すると
「中に出して!」
と言われ、言われた通りに中に出した。

「やっぱ私の思った通り、体の相性もいいね!私スゴく気持ちよかった💙」とIに言われ
「これからたまに遊びに来るから、もう奥さんとはしないでね」と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
お掃除フェラもビデオで勉強したみたいで、全部吸いとってキレイにしてくれた。

何から何まで夢のような時間でした。
妊娠がきになっていたのですが三日後のLINEで生理がきた事とまた定期的に会いたいと言われ、まだまだ夢をみられそうです。

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投稿No.6665
投稿者 ももいろ (26歳 女)
掲載日 2017年6月12日
初めて投稿させていただきます。
五年くらい前の話で、当時のやり取りもあんまり残っていないので思い出しながらなのですが…

大学一年生の時、高校の時に通っていた習い事で仲良くしてた年下の男の子にメールで告白されて、人生初の(そして今のところ最後の)彼氏ができたものの、全然手を出してもらえずに3ヶ月で別れる。
別れた直後、一人暮らしをいいことに、むしゃくしゃして注文したディルドでオナニーするのにハマって、本物のちんちん入れてみたい気持ちが我慢出来なくなってスカイプの友達募集サイト(ってトップには書いてるけどほぼ出合い系)で
「ホテル代出してくれる人会いませんか?」
なんて直球で募集。
その中のひとり、「けっこうおじさんなんだけど、大丈夫?」ってきちんと歳をごまかさず伝えてくれた43歳のおじさんと週末会うことに。

おじさんには「バックでしたい」「着たまましたい」など伝えて、いざ当日。
着替えとか無駄に準備万端にして挑みました。

事前にどんな服をきてくかを伝えていたので、十分前に待ち合わせ場所についたら、すぐに
「〇〇ちゃん?」
と、小太りの、でもあんまり汚くなくて、優しそうな感じのおじさんが声をかけてきました。
そうです、とつげると
「楽しみで15分はやく来ちゃった」
とちょっと恥ずかしそうにしてるのがすごくかわいくて、この人きっと当たりだな~とほっこりしながらホテルに行きました。

ホテルについて、少し汗をかいていたので
「シャワーあびてからでもいいですか?」と聞いたら
「我慢できそうにないからそのままでもいいかな」ともう既にぱんぱんに硬くなったおちんちんをお腹のところにあててきました。
私ももうセックスのことで頭がいっぱいだったので、頷きました。
途端に抱きしめられて、キスされました。
ぐにぐに舌をからませてきて、もう心臓が痛いくらいドキドキして、今から知らないおじさんとセックスするという実感がすごかったです。

「はやく入れて欲しいです」とお願いすると、おじさんは笑いながら
「せっかちだね」なんて言いながら、ワンピースをめくって、ストッキングの中に手を入れて、そのまま下着の中に。
割れ目のところをなぞって
「すごい、もう準備万端?」
なんて聞いてきます。
もう正直我慢できませんでした。

どうせ見ず知らずの人としてるのだからどう思われてもいいや、と
「相談なんですけど、ストッキングやぶいて、パンツをずらして、後ろから挿れてもらえませんか?」
はっきり言いました。
この日のために、わざわざ百均の安いストッキングを履いてきたのです。
高いやつは破けにくいしもったいないので。
おじさんは
「女の子からそういうプレイしたいって聞いたの初めてかもしれない」
と言いながらも、快く受け入れてくれました。

自分からベッドに歩いていって手をついて、腰を上げておじさんを待ちます。
おじさんの手がワンピースの裾をめくって、内ももに触れて、ストッキングが強く引っ張られて、ぴりっとやぶけていく感じが。
お腹の奥がきゅんきゅんする感じが強くなって、パンツをずらして、直接指で撫でられると、おもわずあそこがきゅっと締まる感じがして、もどかしくて仕方ない。

「すごい、本当にすぐに挿れて大丈夫そうだね。じゃあ、ゴムつけるからちょっと待ってね」
「生理痛ひどくて、普段からピル飲んでるので、気にならなければ生で、とか嫌ですか?引かれるかな、と思って言わなかったんですけど…」

恥ずかしいついでにそう伝えると、おじさんはびっくりしたみたいで、少し考えていましたが、すこししたら
「わかった、いいよ」
と快諾してくれました。

おじさんがズボンとパンツを脱ぐのを待って、ついにその瞬間。
パンツを指がずらして、入口に生暖かくてちょっと硬いようなもの(ディルドとはぜんぜん違う!)が当たってます。

「本当にいいの?」
「いいです、だから早く入れてください、我慢出来なきです、はやく」

もう自分から挿入する勢いで、当たっている先のほうを入口にすりすり。
おじさんは
「じゃあ」
と言って、ゆっくりとおちんちんを挿れはじめました。

「お、お、きつい、オナニーしてるって聞いてたから、もっと緩いのかとおもってた。でもヌルヌルだから、すぐ入っちゃうね」
「あー、うわっ本当に生で入ってる、もう全部?」
「もう少しで全部だよ」

ディルドより少し大きくて、あったかい塊がぐんぐん中に入ってきて、もういっぱいいっぱい。

「もう奥?きてる、お腹の奥のところ、すごい、今、すごいあー、あっ」
「全部入ってるよ~じゃあ動くね」

奥まで入った感触を楽しむ間もなく、おじさんのゆっくりしたピストンがはじまります。
オナニーしてる時には絶対に漏れない声を、思わず、ちょっと大げさ気味に出してしまいます。

「あっ、う、あーん、ん」
「あー、すごい、でもちょっと下着がすれて痛いかも」

そう言いながらもおじさんは私に付き合って、パンツを止めている指でクリトリスをいじってくれます。
ちんちんが中をこする度に、気持ちいい、というよりは興奮でいっぱいいっぱいだったのを、クリトリスまでいじられたら、もうダメでした。

「だめ、ごめんなさい、本当に、いきそう、クリトリスはだめです、気持ちいい」
「じゃあ一回いこうか」

そう言いながら腰を動かすのをやめて、いれたままクリを責められて、我慢出来ずに一回目。
そう私、早漏なんですよね…

「今いった?中がきゅってしたけど」
「いきました…」
「かわいいね。じゃあ、ちょっと一回抜くね」
「えっ」

何か言う間もなく、おちんちんを抜かれて、どうするのかと思っていたら、ストッキングの破けたところをびり!とひろげて、パンツをおろされてしまいました。

「ごめんね、やっぱりこの方がやりやすいから」

そのまま入れるね、などもなく奥まで一気に挿入されます。

「ああーっ、いまはだめ、まだいったところだからだめ、だめ」
「さっきよりちょっと緩くなったね、じゃあ今度は僕が気持ちよくならせてね」

そう言って、まだいったばかりでひくひくしてるままのあそこにいれたおちんちんを、激しく動かし始めました。
ピストンしてるときのぐちゃ、ぐちゃ、という音がすごくよく聞こえてきて、お腹の奥はもうずっときゅうきゅうして、もうおかしくなりそうでした。

「中に出していいの?」
「いいです、いいですから、奥に出してください、お願いします、もう、もうだめ」

もうあそこにだけ頭を集中させていたのに、おじさんの手が胸に伸びてきて、胸を揉み始めました。
もうそこからは何を言っていたかまったく覚えていません。

「あー、もう出そう、本当に中に出すよ、あー、あっ」

奥で止まったちんちんがびくんとするような感じがして、中に出されたのがわかりました。
意外と中に出てる!という実感はうすくて、じわ~っとしたものが奥に広がる感じでした。

おじさんはいったものの、まだ抜いていなかったので
「もう一回いきそう、クリでいいからさわって、ください、お願いします」
と息の荒いおじさんにお願いして、私はクリで2回目、ちょっと作業的にいきました。

「やっぱりいくとしまるね、よくがんばったね、じゃあ抜くよ」

おじさんのちんちんが抜かれて、少しお腹に力を入れたら少しだけ中から、出された精液が出ました。

その後お風呂に入って終了。
お風呂でけっこう洗ったつもりが、帰りの電車で残ってた精液が漏れてくる感じがして、あせりました。

帰ったあと下着を脱いだら、やっぱりちょっと垂れてました。
そこですごく興奮してしまって、垂れてきた精液をなすりつけたディルドでオナニーするという性欲の止まらなさで…

でも結局、なんとなく怖くなってしまって、それきりです。
1回きりでスカイプもぜんぶ消して、それ以来セックスしていません。
あの人、どうしてるかなあ。

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