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もう既に初体験は済ましていた私ですが(同級生の彼女とゴム有りで)、その彼女と別れてからはそんな出会いもなく・・・
当時、皆んなでよく一緒に遊んでいた先輩・・・M美さん。
ぶっちゃけそんな綺麗系でも、可愛い系でもなく、ぽちゃブスな部類・・・
私としては眼中に全くなかったのですが・・・(^^;
皆んなで飲み会していてもいつも隣でベタベタしてきたり、やたらと私の世話を焼こうとしていました。
私としては『まぁ~多分、気があるんだろーな』とは思っていましたが、正直タイプじゃないし・・・
だからと言って一応は先輩だから、むげにするわけにもいかず・・・
酔うとアピールは半端なく・・・ずーと腕に絡んで胸を押し付けてきたり・・・
M美「ねぇ~チューして♪」
私 「はっ!ヤダよぉー!」
周りに友達もいるし・・・
今の私だったらその場で普通にチューしちゃうと思いますが!?
当日の私はまだ女遊びをろくに知らない男の子・・・カッコつけもあったと思います(^^)b
一切手を出さず、拒んでいました。
そんな一方的な関係が数ヶ月ほど続き・・・友達の部屋で家飲みすることに。
私を含め男2名に、M美の女1名・・・計3名です。
散々飲んで、飲んで、飲んで・・・部屋主である男は既にベットで横になって寝ています。
私も知らぬ間に床で爆睡していたのですが・・・
何やら下半身を触られてるというか、ベルトを外しチャックを開ける感覚が・・・
寝ぼけ眼で顔だけ上げ、自分の下半身方向を見ると、M美と目があった・・・!?
M美は何も言わず私のムスコを口に咥え、キョトンとした目でこちらを見つめています!
私は・・・
うっん?・・・
夢か?・・・(^^;
とそのまま眠りに(ー□ー zzzzzzz
翌朝、何事もなかった様にM美は私の横で寝ていましたが・・・
着衣に乱れなし!ズボンもベルトもちゃんと履いている私。
『うん!やっぱ夢だよねw』と変な夢みたなぁ~と内心思いながら解散!
さて、あの頃は・・・毎週の様に飲み会と称して誰かの家や、居酒屋で飲みまくってた面々。
今回は、丁度親が出かけていて明日まで帰ってこないM美の家で飲むことに・・・
最初は4~5名で飲んでいましたが・・・
「俺、明日早いから帰るわ~」、「じゃっ!私も~帰るね!」と・・・気づけば私と、M美だけになってしまいました。
誰かの”はかりごと”ではなく、本当偶然そうなった感じで・・・
M美と本当に完全な二人っきりになったのは初めて・・・
他に誰もいないし、飲みの席で酔ってるから無礼講ってことで冗談半分に話しはじめた私!
私 「こないだ変な夢ちゃってぇ~。俺、寝てたんだけどM美さんが勝手に俺のをフェラしてるのw」
M美「えっ! やっぱバレてた? それ夢じゃないよ・・・。」
私 「えっ!?マヂで? いやっ・・・ありえないシュチュエーションだったから夢かと(^^;」
(10代の男にとっては、そんな夢しょっちゅう見ますからー!?全員ではなくても少なくとも私は見ていたw)
M美「○○君(私の名前)のこと好きだったから・・・ごめんね。 もう終わりだね・・・。」
半泣きのM美。
私 「あっ・・・別に、終わりってわけでは・・・まぁ~その~そお~言う事もあるよね!たまには!?うん。」
全くもって返事になってない返事をして・・・
M美「ごめんね・・・。」
私 「いやっ・・・謝らないで・・・別に怒ってないし。」
M美「えっ?じゃぁいいの?」
私 「う、うん。 でも、周りに内緒ね!」
・・・なんて酷い男なんだか!と我ながら思いますが(^^;
当時の自分としては周りには知られたくない思いが強く、でも性欲は10代日本男子!
M美「好き♪」と軽くキスをしてきます。
私 「うん。」と舌を絡ませ返事をしてるような、してないようなw
そのまま・・・この前は寝ぼけ眼で勝手にされていたフェラを存分に堪能させて?いやっ!してもらおうとw
もう半立ちのムスコを彼女に見せつけるように・・・
私 「じゃぁ~この前の続きして♪」
M美「うん。」パクっと美味しそうに奥まで咥えこんでいきます!
M美はジュルジュルと音をたて、激しめのフェラな感じかと思いきや、今度は奥まで咥えこんで、「オエッ」となりながらも一生懸命にフェラをしてくれます。
先から滲んでいる我慢汁もチューチューと吸い出し「美味しい♪もっと出して!」とw
少しはお返しもしてあげないと♪
服を荒々しくまくり胸に顔を埋めます。
M美の胸はD~Eカップといったところか・・・揉み応えのあるマシュマロおっぱいです!
わざと強めに揉んだり、乳首だけをペロペロ焦らしたり・・・
M美はこれだけで感じまくって・・・半泣きの大喜び状態w
そりゃ~そーでしょうね、好きな男にやっと抱いてもらえるんだから・・・
こちらの感情としてはただの性欲処理肉便器程度にしか思っていませんでしたが。
M美の下に手を伸ばすと、もう既に大洪水状態。
10代の私にはちょっとドン引きするぐらいw
私 「入れる?」
M美「入れて・・・欲しい・・・ゴムは・・・?」
ちょっと心配そうなM美。
妊娠の危険と裏腹に、嫌われたくないと言う健気な乙女心なんですかね?
私 「俺、持ってないし・・・。」
M美「私、持ってるけど・・・」と机の引き出しからゴムを1個取り出して・・・
M美「あるけど・・・○○君(私の名前)は生がいいよね?」
私 「えっ?あっ!うん。そりゃ~生がいいけど・・・。」(まだ生童貞の自分は必死に大人ぶってますw)
M美「本当はゴム付けて欲しいけど・・・今日は多分・・・大丈夫な日だと思うから生でもいいよ♪」
私 「うん!」
それでは、お言葉に甘えて・・・
正常位で足を広げ、受け入れ態勢のM美・・・そこへ飛び込むように、入っていく私!
今までゴム越しのマンコしか味わったことのない、10代の若いチンポが今初めて!
女性の生の感触を味わう時がきました!緊張の一瞬です!!
大洪水のおかげて、根元までスッポリ突き刺さります↑
M美「あっ大っきい!うぅぅぅ~!!好き♪」
私 「うん。」好きとか嫌いとかではなく、今まさに生を味わってる10代男子はそっけない感じで答えます。
M美「キスして♪」と私の背中に手を回し自分に近づかせキスをせがみます。
私は軽くキスをして、ピストンを開始↑↓
M美のヨガり声がどんどん大きくなり!
M美「気持ちい? イク時は・・・中で出したいよね?」
切ない顔で聞いてきました。
またまた嫌われたくない感情と、安全日であっても妊娠の危険を天秤にかけ・・・
そんなん男に聞いたら「中で!」と答えるに決まってるでしょw
私 「中がいいな♪」とグリグリとマンコをかき回しいじめますw
M美「なら・・・うん。中で出して!いっぱい中で出して!」
私 「うん。」
更に激しくピストンを繰り返し、大人ぶってクールを装った10代の私は・・・
そのまま「出すよ!」とも何も告げづにM美の中に精子を大量放出するのでした。
M美も全てを受け止め、幸せの絶頂なのか、ピクピクと小刻みに痙攣しています。
あ互いはぁはぁと息を切らしながら・・・チンポを抜くと・・・
M美の中からドロドロ~と垂れ始め、慌ててテッシュでベットが汚れないようにし、起き上がり、私のまだそそり勃つ愛液と精子まみれのチンポを!ためらいもなくお掃除フェラし始めるのでした。
一通り綺麗になると・・・
M美「美味しいっ♪」とニコッとこちらを見ています。
その晩は、そのまま裸状態で朝を迎え・・・。
M美にとっては、これで彼女になれた感たっぷりに・・・終始イチャイチャが止まりませんが・・・
私的にはセフレぐらいの感覚でしたので(^^;
多い時には2~3日1回、少なくても5日に1回は会って、激しく犯す日々が続いていきました・・・
ただ、M美は時々「ゴムは?」的な話をしていましたが・・・
「今日は危険日かもしれないけど・・・生でしたいよね?」とか・・・
「やっぱ怖いから・・・今日はゴム付けて。」とか・・・
「ずーと生でしてるけど、そろそろゴム付けて欲しいな・・・。」とか・・・
セフレの分際で少々生意気なことを言うようになってきました。
しかし、嫌われたくない乙女心を逆手に取った私は・・・
M美がどんなに「外に出して!」、「中はやめて!」と拒否しようが、無許可だろうが・・・
毎回!毎回!必ず生で中出しを繰り返し・・・
上辺だけの「好きだよ!愛してるよ!」を口にし、彼女の体を考える事はありませんでした。
今思えば、本当に酷い男です(><; こーいう男とは付き合っちゃダメ!って典型ですねw
そんな関係をが2か月ほど続いていたでしょうか・・・
私も薄々気づいてはいました・・・M美に生理が来ていないことを・・・
M美が一番分かって、危機を覚えていたと思います。
初めて関係してから3か月程・・・深夜にM美が泣きながら電話をしてきました。
M美「私、分かってたんだけど・・・怖くて・・・言えなくて・・・ごめんね。」
私 「えっ!?何?」
M美「もう3か月生理来てないの!妊娠してるかもって・・・」
私 「えっ!?気のせいだよ!そんな妊娠してるわけ・・・無いって!」
M美「気のせいじゃないの!怖かったけど検査薬もやったら・・・出来てて・・・今日、病院も行ってきたら・・・」
私 「・・・。」
M美「私、妊娠してるって!3か月だって!!もうどうしたらいいか分かんなくて、ごめんね。」
私 「はっ・・・」
・・・私はそのまま電話を切りました。
10代のただただヤりたい盛りの男には、彼女を受け止め、支えてあげることが出来ませんでした。
今思えば、本当に!本当に!!本当に!!酷い話で(><)
もう少し、私が人間として成長してれば良かったと後につくづく思うのですが・・・
そのまま一切の連絡を取らないまま・・・1ヶ月が経った頃でしょうか・・・
友達伝いに聞いた話では「M美さん妊娠したんだけど、最近流産したんだって、なんか男に逃げられたとかショックで!」
『その男は俺だよな・・・「4か月で流産」身体にも影響出るだろうし、心も本当ショックだろうな・・・取り返しのつかないことしてしまった』と本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
そして・・・罪悪感の消えぬまま数年が過ぎ。
彼女と再会する機会がありました、友達を含め10名ぐらいで飲み会→カラオケと・・・
最初、お互い気まずい感じはありましたが・・・カラオケBOXで彼女と隣になり・・・
彼女が緊張しながらも声をかけてくれました。
M美「久しぶり。。。」
私 「あっ、うん。久しぶり!」
M美がニコッと笑います。
私 「あのさぁ~あの時は、本当ごめんね。本当ごめん。」
M美「うん。私もごめんね。もう大丈夫だから!」
私 「俺が悪かったから・・・謝らないで。お詫びじゃないけど・・・何かあったらいつでも言って!」
M美「大丈夫!もう気にしないで♪」
M美にはどこまでも頭が上がらない・・・
生まれてくることが出来なかった、私とM美の子供の分も改心して生きなければと強く思うのでした。
その後は体の関係はなく、時たま連絡は取り合って一緒に遊んだりしていたのですが・・・
互いに彼女・彼氏が出来たりして、いつしか連絡も取らなくなり。
更に数年後、M美は結婚して子供が生まれたと・・・噂に聞き・・・
今では、若気の至りの思いで話にしていますが、周りの友人達にはとてもじゃないけど話せない。。。
あの時、責任取ってれば独身ではなかったかもな話がまだまだいくつかある・・・
10~20代と少々遊び過ぎてしまった、そんな私は30代、未だに独身です(^^;
・俺(当時22歳)大学4回生
高校時代からラグビーをしていて全国大会出場経験あり。185cm 90kgのガチマッチョ。
・おねえさん(当時25歳)
身長155cmくらい、スレンダーで小柄な人。今風の顔ではなく、どちらかと言えば80年代アイドルのような可愛い系。
おねえさんはうちの近所に住んでいて昔から家族ぐるみで付き合いのある家のひとり娘だ。
俺より3つ年上で優しくて可愛くて俺は密かに憧れていたし、中学生くらいになると積極的にオナニーのオカズにしていたものだ。
おねえさんは高校を卒業すると就職して、3年後の21歳の時に職場の男と結婚した。
いわゆるできちゃった婚というやつだ。
俺のショックは言うまでもない。
あの可憐で可愛い俺のおねえさんを恣しいままにして妊娠までさせた男がいるなんて!と思うと怒りが込み上げてきたものだ。
結婚式にはうちの家族も招かれたが俺は部活の高校最後の公式戦があったので出席出来なかった。
後日出来上がった式の写真をみせてもらうと、純白のドレスを着たおねえさんはホントに美しかった。
このドレスはおねえさんの母親の知り合いがおねえさんのために仕立てた特注品でおねえさんの清楚さを際立たせていた。
その夜俺がその写真をみてオナッたのは言うまでもない。
「くそっ!くそっ!」と叫びながら…
やがておねえさんは女の子を出産した。
しかしながらおねえさんの幸せは長く続かなかった。
おねえさんの嫁ぎ先はけっこうな旧家で、姑の当たりは相当きつかったそうだ。
特におねえさんが高卒であることが気にいらなかったらしく、二言目には
「うちの嫁にふさわしくない!」
と言われ、せめて産まれた子が男の子だったら良かったんだろけど女の子だったため、
「跡取りも産めない役立たず」
みたいなことも言われたそうだ。
それだけでなく産まれた子を自分にとっては孫なのに全然可愛がらない有様、せめて旦那が味方になれば良かったんだろけど旦那も母親の言いなり…都会では考えられないことだがうちみたいな田舎、それも旧家ではよくあることなのだ。
そんな生活に耐えれなくなったのか姑に追い出されたのかはわからないが、娘が2歳になる頃についに離婚したのだ。
本来なら実家に帰ればいいのだろうが、田舎では様々な噂が立つので、おねえさんは少し離れたところ(といっても車で20分くらいのとこ)にアパートを借りて娘と2人で暮らし始めた。
俺は親からその話を聞いて、親からも
「あんた幼馴染なんだから力になってあげなよ」
と言われたりした。
当時俺は大学生で、ラグビー部には入っていたものの強豪だった高校に較べて弱小チームだったのでけっこう時間があったのだ。
それで土日になったらおねえさんの家に顔を出して娘ちゃんと遊んであげたり買い物に付き合って荷物持ちをしたりしていた。
特に娘ちゃんは父親の顔を覚えていないので俺のことを「パパ!」と呼んでなついてくれた。
俺も自分がこれほどまでに子供好きだとは思ってなかったので新たな発見であった。
近所の目もあるので俺は夜になったら帰るようにしていたのだが、その日は俺が帰ると言うと娘ちゃんがグズッて泣き止まなかった。
「パパ帰っちゃやだー!」
そう言われて俺は困っておねえさんの方を向くとおねえさんは
「娘も喜ぶから泊まっていって」
と言ってくれた。
娘ちゃんはもう大喜びだ。
風呂に入れて一緒に布団に入って寝かしつけて居間に戻るとおねえさんは風呂に入っているようだった。
風呂からシャワーの音が聞こえる…俺は急にある現実に気付いて身震いした。
この扉の向こうにずっと憧れ続けた人が裸でいる…
人間極限状態に陥ると変な行動をすると言うがその時の俺もそうだった。
何を思ったか着ているものを全て脱いで素っ裸になっていたのだ。
もちろんムスコはギンギンに勃起している。
しかしながらこの先何らかの計画があったわけではないのだ。
何せ無意識の行動なのだから…
そうこうしているうちにおねえさんが風呂場から出て脱衣所に出たみたいだ。
その脱衣所の扉の外に勃起した俺が素っ裸でいるのだ。
もしその扉をいまおねえさんが開けたら俺は完全に変質者である。
しかしながら俺には決定的に欠けるものがあった、それは女性経験だ。
大学2回生の時に彼女はできた。
しかし奥手同士でうまく行かず半年で別れた。
その間にしたエッチの回数はたったの4回だ。
しかも最初の一回目など入ったかどうかわからぬままイッてしまう始末…童貞と処女のセックスなど美しくもなんともないのだ。
それはさておき、おねえさんが扉を開ける前になんとかしないといけない決断に迫られた俺は自らの手で扉を開けたのだ。
その時のおねえさんの顔は今でも忘れられない、人間驚き過ぎると声も出ないんだということも知った。
そりゃそうだろう、185cmのマッチョがチンポギンギンにして立ってるわけだから。
おねえさんはバスタオルで身体を隠そうとしたが俺はそれを剥ぎ取った。
そして手を壁に押し付けて唇を奪った。
そしてどうしていいかわからないからおねえさんのスレンダーの身体を抱きしめた。
風呂上がりで身体はポカポカでまだ拭いていないから湯が滴った。
その体温が妙に生々しくてたまらない気持ちになった。
俺は裸のおねえさんをお姫様だっこして居間に連れて行きカーペットの上に降ろして覆い被さった。
その間おねえさんは声も出さず抵抗することもなかった。
おねえさんの小ぶりなオッパイを揉みしゃぶりまくった。
ああ夢にまで見た憧れの人…おまんこまわりをさわると濡れているが感じて濡れているのか風呂上がりだから濡れているのか判断がつかない。
それでワレメを広げてクンニした。
少しずつおねえさんの息づかいが荒くなってくる。
俺は指を入れてみたくなった。
前の彼女は嫌がったので指入れは未体験だったのだ。
人差し指をヌプッと入れるとまるで指に何かがまとわりつく感じがした。
ある地点をさわるとおねえさんがのけぞるのがわかった。
ここが性感帯かもしれない。
それでそこを徹底的に責めると
「あっ!」
と言って果ててしまった。
女性のいくのを初めてみて満足な俺におねえさんが、
「今度は私が気持ちよくしたげる」
と言ってフェラを始めた。
実はフェラも初体験だった、前の彼女はしてくれなかったのだ。
これがAVでよく見るフェラ…これ気持ち良すぎる…
「あっ!あー!あ…」
マグマが噴火するように俺は果てた。
おねえさんは精液を口から手にだして
「こんなにいっぱい」
と微笑んだ。
そしてまた舐めて綺麗にしてくれたんだけどそれが気持ちよくてまたギンギンになった。
おねえさん「若いってすごいね(笑)」
俺 「おねえさん、もうガマンできない」
おねえさん「私も…」
そう言うとおねえさんは俺にまたがってきた。
そしてチンポを自分のおまんこに押しあてゆっくり腰を下ろしてきた。
えっ?生だよ?いいの?と聞く間もなく…そしてゆっくり腰をグラウンディングしてきた。
俺とおねえさんの液と液が混ざり合う「くっちゃくっちゃ」という音が響く。
生も初体験だ、ゴムがあるとないでこれほど違うものなのか、さっき一度射精しといて良かった、でなければすぐにいってただろう。
俺は自分で動きたくなり入ったままおねえさんを抱えて圧し潰すように上になった。
そして激しく腰を動かすととてつもない射精欲求に襲われた。
するとおねえさんが
「中でいいよ」
と言ってくれた。
言われなくてもそうするつもりだったけどお言葉に甘えて射精した。
第1波がどぴゅ~!という感じで第5波くらいまでたっぷり放出させてもらった。
気が遠くなるほどの快感であった。
それから週末の度に泊まってNNを楽しんでたんだけど、大学を卒業すると俺は東京勤務が命じられておねえさんと娘ちゃんと離れ離れになった。
おねえさんからは
「コブ付きのおばさんの事なんか早く忘れて東京で可愛い彼女見つけなきゃだめだよ」
と言われたけど、東京生活でも俺はおねえさんや娘ちゃんと過ごした温かく優しい生活が忘れられなかった。
仕事は激務で田舎にはなかなか帰れなかったけど、盆と正月にはなんとか時間を取って帰っておねえさんたちと過ごした。
正月明けてしばらくしてからおねえさんから電話があった、どうも妊娠したと。
もちろん俺の子だ。
でもおねえさんは俺に迷惑をかけたくないからおろすと言う。
俺は烈火の如く怒った。
おねえさんに怒ったのは後にも先にもこの時だけだ。
「俺を見くびるなよ!確かにまだ安月給だけど君達を幸せにする覚悟くらいあるわ!俺がどんな気持ちで君達と付き合って来たと思ってるんだ!君達がいるから仕事がどんなに辛くても一人でいるのが寂しくても耐えられるんだ!」
俺は泣きながら叫んだ、そして最後にもう一度
「俺を見くびるなよ!!」
次の日俺は会社の寮を出る決意をして不動産屋で慎ましやかな部屋だが借りる契約をした。
そして有給をもらい田舎に帰りまずうちの両親におねえさんと結婚する旨を伝えた。
反対されると思ってたが親からは
「あんたがあの子のとこに入り浸ってたことくらい知ってた、あの子は良くできた良い子だよ、今まで苦労した分幸せにしたげなね。私たちもいきなり二人の孫ができるんだね」
と言ってくれた。
そして次は彼女の実家に行き事情を説明し結婚の承諾を求めた。
すると父親から
「君がずっとE子(彼女の名前)の力になってくれてたことは知ってたよ、ホントに感謝している、よろしく頼む」
と頭を下げられた。
両家の承諾を得た俺は彼女の元を訪れて
「全ての話はついた、新しい生活の準備は整えた、君達は今日から俺の妻であり子だ」
と婚姻届を差し出した。
おねえさんは初め要領が飲み込めずポカーンとしてたけどようやくわかったみたいで泣きじゃくって俺にしがみついてきた。
娘ちゃんは母親が泣くのでよくわからず泣いて俺にしがみついてきた。
俺は二人を抱きしめて、やはり泣いた。
東京に移ってしばらくしておねえさんは男の子を出産した。
それから1年くらいした時にやはりケジメとして結婚式は挙げようと田舎で家族だけのささやかな式を挙げた。
おねえさんは例のオーダーメイドの純白のドレスを着た。
前は写真だったけど、現実に見るとホントに美しい。
そしてこの美しい人が自分の妻だと思うと幸せが込み上げてきた。
もちろんその夜はおねえさんにもう一度ドレスを着てもらいウエディングドレスプレイを楽しんだ。
数年前は写真見てオナッたけど今は現実に抱いているのだ。
そうして結婚式は終わった。
友人も会社の人もいない小さな結婚式だったけど俺はそれで充分だった。
守るべく大切な家族が俺にはいる。
それで充分…絶対幸せにしてやる、俺を見くびるなよ!
同じ内容が続いてしまうと思い投稿を控えていましたが、近況をお知りになりたいとコメントされていた方もいらっしゃいましたので最近のプレイのことを書き綴りたいと思います。
今までに6人の子を産み、全員里子に出ました。
子供に恵まれなかった方で新生児を希望された方に限定されてしまいますが、先天性の疾患がないことが確認された後は私の手を離れ、連絡もとれませんが元気に育っていると思います。
この文章を書いている時のお腹には7人目の子が居ます、妊娠5ヶ月目を過ぎて堕胎も不可能な時期に入ってます。
すべてホームレスの方達を主に種付けして頂いた父親不明の子です。
7人目の種付けは大阪に移ってからでした。
あまり多くの方に知られてしまうと良いことがありませんので種付けして頂いた方は10人程度です。
そのうち5人ほどの方に今も肉便器の身体を利用して頂いてます。
6人目を出産したあとすぐに大阪へ移り、数年ぶりに生理を迎えて基礎体温を測る程度ですが排卵の兆候を確認してから種付けを始めました。
ホームレスの方々がもっと大勢居て大きなハウスもある公園がありますが、噂になりやすいのと飼い主さまもコントロールできない事態に陥ってしまう危険もありましたので引っ越してからホームレスの方のハウスが数個だけ点在する場所を見つけ、軽い挨拶と会話を交わしていました。
朝に基礎体温に変化が見られた日、季節がまだ冬なので夜のプレイは色んな意味で難しいと思い、お昼を過ぎた時間に裸にコートだけの格好でホームレスの方々が居る公園へ向かいます。
3人ほどの男性が公園の地面に座って日差しを浴びながら温まっていましたが、「お話しがあります」と声をかけて一番大きなハウスの中へ入らせてもらいました。
大きいと言っても大人二人が寝ることができるスペースしかありませんが、中はハウスの主の方の体臭が充満し、ブルーシート越しに日差しが差し込んで温かくなっていました。
男性の前でコートを脱いで裸になり、「実は私、肉便器です」と打ち明けました。
最初は冗談に思われたみたいで警戒される方もいましたが、一人の方が孕み肉便器の事を知っていて名古屋から大阪に引っ越してきて父親不明の子を種付けして貰いたいと伝えたら信じて頂けました。
ハウスの中が狭いのでホームレスの方々には交代で種付けして頂くことになり、一人目の方のペニスが顔の前に差し出されました。
洗っていない腐ったイカの香りがするペニス、その臭いに脳が溶けそうな心地になりながら頬張って徐々に固くなっていく肉の棒を丁寧に味わいながらしゃぶります。
男性が挿れたいと言ってきたので布団に寝て脚を開くとすぐにペニスがオ○ンコの奥までスルリと入ってきました。
股間からジワジワと広がる心地よさとペニスの先端が子宮口をまさぐる感触の気持ちよさに声を漏らし、男性がピストン運動を初めて子宮口を突いてくる度に体中をジンジンとした心地よい痺れが巡っていきます。
男性が声を漏らし始め、腰の動きが止まるとオ○ンコの中で痙攣するペニスと生暖かい液体がお腹に広がっていくいつもの感触が続き、数年ぶりの排卵日の膣内射精に私の気持ちも高ぶって全身に軽い痺れを感じながら種付けの余韻を味わいました。
公衆便所の種付けでしたらオ○ンコから抜かれた精液と愛液でベトベトになったペニスを四つん這いになって口で綺麗にしつつ背後から次の方のペニスを挿入してもらうのですが、今回のハウスの中では無理なので寝たまま次の男性のペニスをオ○ンコに挿れてもらいました。
一人目の方の精液と私の愛液でドロドロになったオ○ンコは濡らしてもいない二人目の方のペニスを簡単に根元まで飲み込み、待ちきれなかったのか二人目の男性はすぐにピストンし始め、あっという間に精液を注ぎ、三人目の方と代わりました。
三人目の方のペニスもスルリと根元まで飲み込んでしまい、子宮口が下りて来ているのでしょうか、男性が精液漬けのオ○ンコを味わうように密着させた腰を円回転させると子宮口に指で軽く弾いたような刺激を感じます。
ピストン運動が始まるとペニスの先端が子宮口を強く突いて最初は痛みを感じていたのですが数分もすると快感に変わっていきました。
(また父親不明の子を孕める…)
そう思うと排卵日の子宮へもっとたくさんの精液を注いでもらいたくなり、両手で自分の足をつかんで男性がオ○ンコの一番奥までペニスを挿入したすくして「出して、もっと出して」と声にしました。
男性は私の声を聞いて興奮したのか肩を掴む腕に力が入り、体全体が大きく揺れるほどの衝撃で腰を打ち付け、そして3人中で誰よりも激しく長い時間をかけて精液を注ぎ始めました。
固いままのペニスは痙攣しながら精液を注ご続け、何分も続いたように感じるほどでした。
射精を終えても男性のペニスは固いまま根元まで沈んでオ○ンコを塞ぎ、男性は私の上に覆いかぶさる形で荒い息をしていました。
しばらくそのままの姿勢でいましたが、男性が上半身を起こすとピストン運動をゆっくり始めました。
3人の精液でグチャグチャになったオ○ンコから「ブチュリ、グチュリ」と精液が泡立てられたような音が響き、男性が私にの両肩を強く握ると動きが激しくなって挿入される度にクリトリスが押しつぶされ、体中の力が抜けるような感覚に包まれます。
お腹の奥からジンジンした心地よいし痺れを感じるとすぐに身体全体に心地よい痺れが広がり、大量の精液を詰め込まれペニスで栓をされたままのオ○ンコのまま男性にしがみ付くようにして絶頂に達しました。
絶頂に達した後も男性はオ○ンコを激しく掻き回し、1回のピストン運動で体中の力が抜けるくらいの気持ち良さに何度も包まれ、2回目の精液を注がれる時は身体に力が入らない状態でした。
その後は他の男性と交代して溢れる精液でドロドロになったオ○ンコへ更に精液を注がれ、夕方になると仕事が戻ってきた公園の仲間が数人参加して6人の男性に20回近く精液を注いで貰いました。
今までに排卵日から連日種付けして頂いたのに妊娠しないことがありましたが、この日の種付けは確実に妊娠して父親不明の子を孕める種付けだったような気がします。
一日に何十回も中出しされ、激しく掻き回されたオ○ンコは赤く腫れて子宮口も少しだけ痛みを感じるほどでしたが、この日は無茶をするだけの価値がある貴重な排卵日なので我慢ですね…。
部屋に戻ってもシャワーを軽く浴びるだけにしてオ○ンコの中はそのまま…精液漬けのまま夜を過ごしました。
翌日は飼い主さまの知人の方達にも種付けして頂きましたが、夜には公園のホームレスの方々に公衆便所で種付けして頂きました。
氷点下になる気温の中でしたので短い時間でしたが、震えそうな気温に冷たい床、その中で妊娠する為に熱い精液を注がれ肉便器の姿…男性達も寒さに震えていましたけど興奮されて何度も何度も精液を注いで頂けました。
最後に冷えた身体へ温かいオシッコを喉の奥へ直接注入して頂き、全て飲み干すとお腹の中に溜まっていく温かいオシッコの感触がとても気持ちよく感じました。
種付けを開始してから毎日ではありませんが頻繁に公園のホームレスの方々に種付けして頂き、7人目の父親不明の子を孕むことができました。
排卵日と翌日の2日間で10人ほどの男性に種付けして頂いたので、7人目の子の父親は10人のうちの誰かだと思います。
孕んでも公園のホームレスの方々の所へは通い続けています。
公園に住んでいる人以外に口外しないことをお願いしていたので孕み肉便器が通っていることを知っているのは10人程度のはずです。
もっと大きな公園があり、そこに大勢のホームレスの方々いるのですが騒ぎになってしまうと無暗にプレイ中の人数が増えてしまい、目立ちすぎてしまうので今はこのまま、数人の男性の精液便所として精液とオシッコを注がれながらお腹を膨らませることにしています。
ただ下半身だけは自信があります。
もしアレが遺伝だとしたら、親父に感謝です。
これまでセックスで悶々としたことはあんまりないです。
大学時代も1人暮らししていたので発散出来てました。
女性にはクソ・鬼畜、と言われるでしょうが、自慢のムスコにゴムは被せません。
大学1年の時に肉体関係を持っていた奥様を孕ませてしまい、イケない快感を得てしまいました。
ほんとにクソ野郎です。
大学3年の時、ゼミの勧めで北京に6ヵ月行っていました。
宿舎は男女混合。
部屋はさすがに男部屋・女部屋と別れてましたが、行き来は自由。
夜も、もちろん自由。
同室の韓国人の男と介して韓国女と仲良くなって韓国男に一晩出てってもらい、交尾。
最初はそっけなかったくせに始まったら腰を動かして、2週間ぶりのセックスで早々に噴射!
ゴムはないので、もちろん膣内射精。
ぶん殴られるかと思いきや、向こうは満足げだったので、ちょっと掻き出してもう一発打ち込みました。
翌日、韓国男が興味津々に聞いてきたので、中国語で一部始終話したら、向こうの股間がガチガチもっこり。
その晩、今度は俺が部屋を空けて、現地中国のかわい子ちゃんとパコパコやってました。
韓国女が一時ソウルに帰るというので駅まで見送ったら、韓国男に
「お前の子供妊娠したぞ」と言われ
「やっぱ日本人だな、憎らしいが尊敬するぞ」と言われました。
その韓国男とは未だに交流があり、日本に来たときは案内もしてやりました。
ちなみにそいつも現地のかわい子ちゃんを孕ませてちょっと厄介な感じにはなったけど、今やお互いの秘密になってます。
前回(投稿No.6424)は投稿してすぐの200いいね有難うございました。
あわてて文章を作成させて頂きます。
作中の「俺」も27歳になってきましたので「私」に一人称を変化させてもたいます。
なお、全作品とも私の記憶を元に忠実に再現した回想録となっております。
前回も御座いましたが、誤字脱字等文章の見苦しい点ありましたら、ご容赦願います。
何分理系一筋でしたもので、文才に乏しい中投稿させていただいておりますので…
前回のはるみ編で少し触れた、5歳年下の彼女と相手の浮気により(首輪つけられ、乳首にピアス付けられ、パイパンにされて、中出しされていたようです)別れ独り身の哀愁の感じる26歳の秋ごろのお話しでございます。
前述のマグロ(元)彼女が調教され切って別れまして、愛情はとっくになかったのですが女に(セックスに)は餓えておりました。
しかしながらSNSが流行し出し、出会い系サイトからはめっきりと人が減少したうえ、数少ない人たちも援交希望やブサイクのみが使用するような環境に変化しつつあり、以前の様な収穫は望むべくもなくなっていました。
そのかわりカップル喫茶等のお遊びが僕の居た都市では全盛期で、よく行っては見ず知らずの今あったばかりの女性とセックスを繰り返してました。
カップル喫茶ではゴム着用が完全マナーで男性の本能を満足させる行為には似て異なるものでした。
そこで、ついにSNSデビューをしました。
そうです、m○xiでございます。
詳しい出会い方は省略させて頂きますが、本人画像のある人にメッセージを送った沢山の女性の中の1人からお返事がありました。
差出人 め<〃み
件名 ぉへんぢぁりがとぅ☆☆
本文 かつさん、ぅちのことかぁぃいってほめてくれてぁりヵゞとぅ m(´・ω・`*)m ぅちも、か⊃さωσ事ぃっはoぃ知りたぃな★
………うーん。
プロフは…どんなんだろう。。ポチッ。
名前 め<〃み
年齢 32歳
住まい 同じ都市の違う区
自己紹介(ギャル文字限界なので普通文字で)2年前からだぁの奥さんになりました。クラブで朝まで飲んで騒ぐのが好きですageage。今は○○(クラブの名前)でお仕事してまぁーす。
………(あー、痛い人なのかなぁー。32歳って5歳も年上で、しかも30超えててギャル文字かよー。しかも脳内お花畑全開だなー)←心の声(笑)
でも、クラブのドレスっぽい服に身を包んだ画像は凄く良い女に見えます。
ここは勇気を振り絞って、ムスコの要求に沿う形で返事をし無事にアドレス・番号をGetしました(笑)
めぐみは愛美という本名で、実の姉の経営するクラブでアルバイトをする主婦でした。
基本は土曜日の仕事が終わったら車で迎えに行って暫くだけ会えるっていう感じだよと。
それと、年齢の割には恋に恋するというか、好きな人には尽くす、大好きっていっぱい言ってくれる人を好きになるタイプの女でした。
そういう、「オツムの弱い系女子」は簡単です。
チヤホヤして、画像送らせてそのたびに過剰に褒め、旦那と喧嘩した時には「おれはめぐみだけの味方だよ」的な言葉を(思って無くても)いえば、メールをはじめて一か月後の会う日ぐらいには、メールと電話だけで、めぐみは私にベタ惚れ状態になっていました(笑)
普段は夜中の1:00にお店上りらしいんですが、実の姉の経営するお店なので会う日だけ11:00に切り上げてもらうことになり、店の前で待ってると11:00ちょいすぎに白の胸元の開いたノースリーブのミニスカワンピースに薄いジャケットを羽織った、女性が千鳥足で(笑)出てきました。
その後ろから、黒のワンピースを来た落ち着いた感じの綺麗な女性が出てきまして、私のクルマに近づき、
「こんばんわ、かつさん。今夜は妹を送ってくれてありがとう。めぐみは結婚してるから、ばれない様にお付き合いしてあげてね」
とウインクされてしまいました(笑)
そして、助手席にめぐみが乗り込んだんですが、見た目は
髪型 明るい茶髪でアップに纏め赤い髪飾り
体型・その他 かなりの好スタイル。抜けるような色白・長い脚・ピンヒール・腰の括れがくっきり・小尻・Cカップ位の胸
顔 整った目鼻立ち・水系のばっちりメイク・寄ってトロンとした目・ばっちり決めたメイクもよく見ると肌は少しだけ荒れているようでした。
全く文句のつけようがありませんww。
テンションも股間も早速MAXです。
人通りの少ない裏の路地の公園のきわに車を止め、後部座席に移動します。
いきなりめぐみは、私の頭に手を回しディープキスをしてきました。
「んっ、んぐっ、んっ、ベチョ・チュパッ」
少し声を出しながら、ものすごくお酒臭い唾液を大量に私の口の中に送りこみ舌を絡めてきます。
「あぁ、かちゅ、会いたかったよ~。お姉ちゃんに彼氏と初デートだからって言ったら早く上がっていいよって言ってくれたんだ~。」
最初にお姉さんが声をかけてきたのは、私がやばそうな人だったり、生理的に無理そうな人だったら断る為だったらしい(汗)
カーセックスで、私のクルマはマークⅡのツアラーVだったので、後部座席もBOXカーほど広くありませんが構わずめぐみを全裸にしました。
めぐみの身体は子供を産んでないためか、スタイル抜群で、肌も白くて柔らかく、おなか回りも締まっていて、パイパンでした。
「めぐ、パイパンだね(笑)」と思わず言うと
「うん、言いたくないんだけどぉ、旦那が剃れって言うからだよ~」との事。
少しだけ旦那さんに感謝しました(笑)
パンツの中ではち切れそうな私のチンポをめぐみに差し出すと必死にむしゃぶりつきます。
ぶじゅ・ぶじゅ・びちょ
淫卑な音を立ててフェラをしますが、寄ってるせいかかなりの頻度で歯がカリ先に当たり痛いです(泣)
なので、フェラもそこそこにすでにベチャベチャヌルヌルのめぐみのツルマンに対面座位で挿入します。
ぐぷぷぷ…
「あぐぅぅぅ~、ぁん、あぁぁ」
めぐみは子宮が浅い位置にある様で、対面座位で突き上げるたびにコリッコリッとカリ先が子宮の入り口と当り溶けるような快感に変化します。
また、めぐみの愛液はかなり酔っぱらってる為、少し酒臭い物の全くの無臭で粘りが強く糸を引くほどヌルヌルになります。
その為、締りは強いめぐみがヌルヌルとチンポを包み込み、激しい腰の動きで精子を吸い尽くすような錯覚に陥りました。
夢中で腰を振り、3日分の特濃精子を子宮入口の当たる部分に注ぎます。
「あふぅ、あふぅ」
めぐみは酔ってるせいもあり、少しツラそうにぐったりとのけぞりました。
「ねぇ、かちゅ、中に出しちゃったの? 今日ね、超危険日っていうか、排卵予定日だよ」
「えー?マジで?」
「でも、かちゅには迷惑掛けないし、めぐもチョー良かったから大丈夫。妊娠しても付き合ってね」
と言いながらキスされてしまいました。
でも、体を密着させたまま、イッた後も入れたまんま。
身体は正直です(笑)
「ねぇ、またおっきくなってない? もう一回したいの?」
と聞きながら、早くもめぐは腰をグラインドさせ始めました。
少し余裕が出てきて、周りに人が居ないか(カーセックスの為)確認すると、めぐに
「かちゅ、ちゃんとめぐに集中して。他を見ないでめぐの顔だけを見てて」とディープキス。
怒られちゃいました(笑)
2回戦も対面座位のまま汗だくで中出しをして終了し、服を着て家まで送り届けます。
時間は3:00を回ってました。
その後も2週間に1回ペースで会いカーセックスを楽しみ中出しを繰り返してました。
その頃には(めぐみって、頭はおバカだけどいい女だし体の相性も最高だし、もしも妊娠したら離婚させて結婚してもいいかな)と考えていました。
その後、2か月後にメールで
『かちゅへ
最初に愛し合った時の赤ちゃんが出来たみたいです。
めぐみは、かちゅのこと本当にすきでした。
かちゅが実際にパパになってくれたらと思うと泣いちゃうくらいです。
でも、本当に愛してるから、こんな年上のおばちゃんを貰ってとも言わないし、迷惑もかけたくないです。
それに、最後にあった時に旦那にバレてしまいました。
お店のお客さんって事にしてかちゅのこと言って無いよ。安心してね。
この子はもし男の子だったら、かちゅの名前付けるね。
ありがとう、バイバイ。』
と入っていました。
受信が13:30
メールを見たのが仕事が終わった20:30位。
慌てて電話したものの
「おかけになった電話はつかわれておりません…」
勿論メールをしても送信エラー…
こうして、SNSから始まり、エッチのみのつもりが深入りしすぎた関係は幕を閉じることになりました。
住んでる街の街路樹にはイルミネーションが輝き、街往くカップルのマフラーが冷たい夜風に靡いてました。
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