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今回もリエとナオミの話です。
タクヤの話では前回ナオミのバージンを散らし、リエにも処女喪失と同時に4Pをしたマサヤはリエとナオミ両方にをとっかえひっかえやっているそうです。
優しくバージンを散らされたナオミになつかれ、そのことに嫉妬したリエからも積極的に言い寄られたそうです。
ナオミは性格的には最高なのですが、容姿が今一つ(でも胸は大きいです!)でリエは美人だけど高飛車で性格に問題ありです。
そんな感じだからマサヤもそろそろどうにかしたいと思っているそうです。
そんなマサヤから連絡がありました。
今度、ナオミを呼び出したので、そこにキモとリエを連れてきてくれとのことです。
タクヤにも声をかけていてマサヤの友人を一人連れてくるとのことでした。
前回、ナオミにはやらなかった4Pを経験させようって事みたいです。
リエはナオミの事を憎々しく思っているので大賛成でついてきました。
当日ナオミはあたし達が来ることを知らずにマサヤのマンションに行っています。
リエとキモとでタクヤを待っているとタクヤがマサヤの友人を連れてきました。
その友人というのはジェフという黒人でした。
高校時代の留学生マイケルを思い出し、凄いことになるんだろうなぁって想像してしまいます。
ちなみにマイケルも真っ黒だと思っていたのですが、ジェフはさらに黒い感じです。
幸い日本語は少しアクセントがおかしいけれど普通にしゃべれました。
マサヤのマンションについたら、チャイムは鳴らさずに携帯に電話することになっていたので電話しました。
マサヤは音をたてないようにドアを開けてあたし達を招き入れます。
既にナオミは裸に剥かれ、目隠しをされたうえ、後ろの穴にバイブを突き立てられ、ジーコジーコとくねらせていました。
マサヤの趣味か、つるつるに剃られた前の穴からは白濁した液体が流れ出ています。
テレビでは二人で楽しんだのか、無修正モノのAVが流れています。
マサヤはナオミの耳元で、「そのまましゃぶって」と囁きます。
ナオミの口元に差し出されたのはマサヤではなくキモのイチモツです。
マサヤと二人でいると思っているナオミは何の躊躇もなく咥えつきます。(大きさの違いに気付かないのかな~)
そんな二人を尻目にリエがマサヤにしなだれかかり、アレにしゃぶりつきます。
多少の音や嬌声はビデオの音にまぎれたのかナオミは気づかずマサヤとの(実際はキモとの)二人の世界です。
あたしは、マサヤのアレを咥えたままのリエを全裸に剥いてやります。
リエのアソコもツルツルに剃られていました。
調子に乗ったあたしはリエにも目隠しをします。
目隠しをされるとナオミのように別の男のモノを咥えさせられると思ったのか、リエは抵抗します。
「そのまま口から離さなければいいじゃん」と耳元でささやきながら目隠しをし、後ろ手に両手を縛ります。
マサヤはリエをからかうように腰を引き、口から抜こうとします。
リエは絶対離さないようについていきます。
そのうちあたしもタクヤも、ジェフも全裸になり、あたしのアソコにはバックからタクヤのモノを飲み込みます。
ジェフのアレはまだ勃っていないのにやはり巨大です。
興味をもったあたしがそれを口に含むとやがて口いっぱいの大きさになりました。(これはあたしのアソコには入らないな。)
キモがナオミの口から臨戦態勢になったアレを引き抜くと対面座位の体勢でツルツルに剃られたアソコに一気に挿入します。
「あぁ~ん」という声に目隠しをされたリエにもわかったようで、物欲しそうな顔をします。
そうなるとタクヤも難なくリエの口からアレを引き抜きます。
そのままナオミと同じように対面座位でアソコに挿入したのはジェフでした。
リエも「ひぃ~ん」と嬌声をあげます。
つるつるに剃られた真っ白いアソコに真っ黒なジェフのイチモツが挿入されたところは圧巻です。
キモもジェフも腰を揺らすとナオミもリエも「あっあっあん!」とか「やっくっくっふぁ」とか絶頂に押し上げられていきます。
あたしを後ろから突くタクヤの腰使いにあたしの口からも凄い声が漏れます。
ここでマサヤが二人の目隠しを取り去ります。
しばらくはまぶしくて何も見えなかったようですが、やがて二人とも自分に挿入されているのがマサヤでないことに気付き必死に抜こうと腰を動かします。
キモもジェフもそれを許すはずがなく、ナオミとリエの腰をしっかり押さえつけます。
そのまま腰を激しく振ると、ナオミもリエも観念したのか「ふぁっあっんっく~ん」だとか「ひっひっひゃ~ん」と快楽をむさぼります。
ひと際大きなリエの「あぁっあぁ~~~ん」という声と共にジェフは大量の精液をリエの膣中に注ぎ込みました。
キモはバックの体勢でナオミの膣奥を突きリエの前まで来ます。
マサヤが「リエのアソコを舐めて綺麗にしたら俺が挿入してやるよ」と囁くとおずおずとリエのアソコに舌を這わせます。
ジェフはリエから抜いたままの(まだ巨大なままです)をリエの口腔に差し入れます。
キモの腰の動きが激しくなり、リエのアソコを舐めるナオミの舌使いが緩慢になり、「あんっあんっひんっ」嬌声も大きくなり、最後に「きゃふ~ん」という声と共にキモの精を胎内に受け入れたようです。
その声に触発され、タクヤの腰の動きが激しくなりあたしの口からも「あんっあんっ」と声があふれ、胎内に熱い精を受けた瞬間「あぁあぁ~~っん」と大きな声が漏れました。
ナオミは休む間もなく、リエによって綺麗にされ、再びカチカチになったイチモツを誇示しながら仰向けになったジェフにまたがらされます。
脚も腰も立たないナオミは自らジェフの黒棒をつるつるのアソコに受け入れます。
そのまま前倒しになると目の前にあるのはキモのイチモツです。
ナオミは躊躇するのですが、キモが腰を左右に振り、アレでナオミの頬を張ります。
観念したナオミは大きな口をあけるとキモがそこにイチモツを差し込みます。
前倒しなのでアナルはがら空きです。
マサヤがいきり立ったモノをあてがうとゆっくりと腰を進めます。
既にアナルの経験はあるのか、すんなり受け入れます。
つるつるのアソコに黒い棒が出し入れされ、これ以上開かないくらいに開いた口にアレを突き刺したキモも腰を前後に動かします。
マサヤはジェフとリズムを合わせるようにアナルでピストンをします。
ジェフがキモに一旦口を解放するように言います。
その途端、ナオミは「ひっひひぐ~」とか「きゃふ~ん」と堰を切ったように喘ぎ声をあげす。
ジェフの腰使いがさらに激しくなり、ナオミの喘ぎ声も激しくなります。
ナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という大声と共に結合部から白い液があふれ出てきました。
やがてマサヤが直腸に熱い精を流し込み、再び口を犯したキモが爆発し、ナオミは大量の精液を呑まされました。
狂宴はオールナイトで続きました。
この後、リエも3か所を攻められ、ついにあたしも、、、この話はまた今度します。
私はいつも横須賀のミリタリーが集まるバーに1人で行きます。
だいたいすぐ1人できてる黒人が飲み物買ってくれて、飲んでる最中からイチャイチャして、出会って30分以内にはホテルに向かいます。
だいたい30分の間に、孕ませてくれるかどうかってわかっちゃうんですよ。
酔ったふりして、ホテルについたら、もうあとは私の好きなシチュエーションに引きずり込みます(笑)
酔ってる+外に出してくれる?+やっぱり帰るーってちょっと生意気な態度取ると、相手の無理矢理モードがオンになります。
黒人って、一回スイッチがオンになると、どんどん加速して、本当に野獣みたいになっちゃうんですよ。
痛いって言えば、もっと強くしてくるし、やめてって言えば、口押さえられて黙れって言われるし。
もちろん巨根の人が多いので、「おまんこ壊れちゃう」っていうと、めっちゃ喜びます。
クライマックスが近づいてきたら、孕ませないで、中に出さないでって叫んで、逃げようとすれば確実に中出しされます(笑)
一回中出しされたら、普通にそれ以降セフレみたいになるので、相手に呼びだされたらホテルに会いに行くようにします。
初回に中出ししたのに、2回目も会いたいって言ってくる人は、孕ませ願望がある人なので、仲良くなりますね(笑)
ちなみに今までの妊娠2回の相手は音信不通で、ほかの2回の相手は今でも遊んでます(笑)
結構ミリタリーでランクが高い人で、仕事で結構ストレスがあるから、そのストレス全部ぶつけられるビッチがいていいわって言われるとすごい嬉しいです。
セフレ集めて4Pとかもしてるんで、またその話は今度します。
今から黒人2人(1人は孕まされ済み)と会ってきます。
前も後ろもガバガバでザーメンまみれになってきます。
あやってのは父子家庭で、父親は時々出張に出るので今回はあやの家が会場です。
今回は、タクヤは連れてきません。
自分の彼氏が他の女とするのはやっぱり嫌だもの。
あやの部屋には父親と仲良く写っている写真が飾っていました。
こいつ、絶対ファザコンね。
あたし、あや、キモの3人で乾杯。
お酒のがで再びあやの目がとろんとさせます。
今回は拘束プレイで楽しもうってんで、キモは手錠であやを後ろ手に拘束するとベッドの上に押し倒します。
服の上から胸を揉んだりスカートをたくし上げてショーツの上から舐めたりします。
始めのうちは抵抗していたあやもだんだんと力が抜けていきます。
あやはアソコを舐められるのが弱いみたいです。
快楽におぼれ始めたあやから一旦手錠を外し、服を脱がせると再び後ろ手に拘束します。
プレイを楽しむためブラとショーツはつけたままです。
ショーツの脇からキモの舌が、指先が襲い掛かります。
あやは悲鳴とも嬌声ともつかない声を上げ始めます。
ショーツにはキモの唾液とは別のもので染みができます。
ブラの真ん中にハサミを入れると形の良いおっぱいが、ぷるんとはじけでます。
たまらなくキモが乳首を口に含み舌で転がすとショーツの染みが濃くなっていきます。
ショーツの腰の部分にハサミをあてると濡れそぼったアソコがあらわになります。
シックスナインの体位をとりキモの凶悪サイズのイチモツがあやの口に収まりキモの舌がアソコに突き刺さります。
このころになるとあやも進んで快楽を得ようとしているように見えます。
二人はほぼ同時に絶頂をむかえ、あやの口元から大量の白濁液がこぼれ出ます。
そのままあやの口でピストンをして元気を取り戻したキモは、背面騎乗射であやを襲います。
既にあやはアンアンと嬌声を出しっぱなしです。
あたしはころあいを見計らって、ある男にメールします。
今回のゲストは海外からの留学生マイケルです。
彼はアフリカ系アメリカ人です。
あやはキモに膣奥を突かれ意識朦朧としているので呼び鈴にも気づかず誰が入ってきたのかも気づいていません。
マイケルは裸になるとキモの倍はあるんじゃないかというイチモツをあやの目の前に差し出します。
意識朦朧のあやは気づいていません。
ぼおっとした目で、目の前の凶悪を超えたサイズのイチモツを見つめます。
あやの鼻をつまむと口が大きく開き、マイケルの黒いイチモツが押し込まれます。
ようやく状況を把握したあやは抵抗しようとしますが、キモのモノがアソコに打ち込まれているので身動きできません。
マイケルはあやの頭をつかみ強制ピストンです。
マイケルのモノは半分もあやの口には収まらず、何度もむせかえます。
それでもだんだんと慣れてきたのか、すでにマイケルはあやの頭を離しているにも関わらず、あやは必死に口ピストンをします。
マイケルの大量の精液があやの口内を満たすのと、膣奥にキモの精液を流し込まれるのはほぼ同時でした。
あやは逝ってしまったのか、半失神状態です。
マイケルはあやの下半身に位置取ると一気に奥まで挿入しようとします。
痛みと快楽にあやが意識を取り戻すと痛みとも喘ぎとも取れない声を上げます。
マイケルのモノが奥まで入るとあやが壊れてしまうので浅いピストンに切り替えます。
さっきのキモのように背面騎乗位になるとあやのアソコに真っ黒い男根が突き刺さったのがしっかり見えます。
あやはもう痛いんだか気持ち良いんだかわからない様子です。
やがてマイケルの白濁液があやの膣中を満たします。
マイケルが太い男根を抜くと、ゴボッと音がして白濁液が逆流します。
あやの快楽は今回も朝まで続きました。
昨年のことですが、経験したことを投稿させて頂きます。
それは仕事が終わって帰りのことでした。
私はスマホの画面を見ながら、歩きスマホをしてました。
すると私の目の前に大きな人影が立ち塞がるように現れたのがわかりました。
歩きスマホをしていた私は、警察官が注意する為に私の目の前に現れたと一瞬で思いました。
私はそう感じたと同時に目線を目の前の人に向けると、そこに立っていたのは、警察官ではなく、大きな黒人男性だったんです。
私はその黒人男性を見て、頭の中で感じたこととの違いに意表を突かれた感じで、なんで私の目の前に現れたんだろ?と驚きしかありませんでした。
いったい何?と思うまでの時間も一瞬のことでした。
さらに驚いたのが、その黒人男性が、「こっち!こっち!」って私を手招きするんです。
後ろにさがるように歩きながら、雑居ビルの入口に向かいながらです。
完全に状況が飲み込めないで戸惑っている私に、さらに手招きするんです。
私は戸惑いながらも、その黒人男性に近寄ってしまったんです。
何か見えない力に引き寄せられるようにです。
するとその黒人男性に、
「もう我慢できないから」
って言われたんです。
意表を突く言葉に私は聞き直してしまいました。
黒人男性は笑みを浮かべながら今度は、「可愛い」「好きです」と褒め始め、最終的に私を誘ってきました。
私の腕を握って離してくれませんでした。
「いいでしょ~」
と言いながら私のお尻にタッチもして来て、段々とエスカレートもしてきました。
私はこの後の展開はわかってました。
彼に着いて行ったらされちゃうって…最初から、彼のエッチがしたいというオーラみたいなものは感じ取ってました。
刺激が欲しかった私は、初めての外国人からのナンパと見てみたいという好奇心から、彼の「遊ぼうよ~」という言葉に乗ってしまいました。
たぶんホテルに行くんだろうけど、その前に食事ぐらいは行きたいなんて考えてました。
でもその黒人男性は、また意表を突く行動をしました。
その雑居ビルの中に私を引き釣りこむように入って行くんです。
その雑居ビルの2階はスナックみたいな飲み屋さんがあるだけで、「私、お酒飲めないの!」って言ったんだけど、彼は「こっちだから」と言うだけで、どんどん進んで行くんです。
私は彼に引っ張られるように着いて行くだけでした。
何軒かあるお店はまだ開店準備なのか、表に出てる看板にはまだ明かりがついてませんでした。
「何?何?」と訳がわからないでいる私を、奥まったところにあるトイレに彼は連れて行きました。
そして、女性用トイレの扉を開けて中の様子を伺い、誰も居ないことを確認すると、彼は私をトイレの中に引き釣り込みました。
一旦は私も驚きから大きな声をあげたのですが、彼に個室の中に押し込まれるのにそんなに時間がかかりませんでした。
個室の中に入ってからの彼の行動は手慣れてると言うか、とても素早かったです。
私は背中を思いっきり壁に打ちつけられ「痛い!」と発したと同時ぐらいに、彼の大きな顔が視界を塞ぐように迫って来て、唇を一気に奪われました。同時進行で彼の手がスカートの中にも入ってきました。
彼は片時もキスを辞めず、私の一番敏感なところをショーツの上から刺激してきました。
その太い指先は、私の核心をピンポイントで捕えゆっくりと、そして力強く円を描くように動かし刺激してきました。
私の身体は力が抜けきり震え出してきたのがわかりました。
すっかり彼のいいなりになってしまいました。
そのことを察知した彼は、私を壁の方に向かせタイトスカートをお尻が丸出しになるぐらい上にづらしました。
恥ずかしいけど、壁側に向かされた時に私はお尻を自然と突き出してました。
しばらく彼は私のお尻に顔を擦り付けるようにしてました。
その行為が終わると穿いていたショーツを膝の辺りまで降ろし、まじまじと眺め始めました。
両方の親指でお尻の肉を掻き分けるように開かれ、眺めてるんです。
私は恥ずかしさのあまり、自分の両手で顔を塞いでしまいました。
それと同時ぐらいに彼は長い舌を使って私の中を掻き回すように舐め始めました。
中まで舐められたのって私、初めてだったんです。
悲鳴みたいな声が出てました。
それと同時に身体の震えがまた始まりました。
その舌先は私のお尻の肉を開きアナルにまで来ました。
さすがにアナルを舐められた時は、身体を捩って逃げてしまいました。
すると彼はWhy?みたいなジェスチャーをして、また私のお尻を引き寄せ舐め始めました。
クリから中、そしてアナルと舐められ最終的にお尻全体にまで及びました。
舐め終わると彼は、また私のアソコを開いて覗き込むように眺め始めました。
そして、私のが小さいって言うんですよ。
始めは意味がわからなかったんです。
そんなこと言われたことなかったし…彼は私のアソコに指を当てて、その縦に割れてる長さを指先で示し、私に見せてきました。
その長さが3~4センチぐらいで、彼から言われてわかったんですけど、もう少し割れてる長さが長いみたいなんですよ。
きっと彼は私の中に入るのか、心配していたんだと思います。
そして、彼は私に大きくなったモノを私に見せてきました。
ズボンとパンツを脱いて現れたそのモノは、正面に真っ直ぐ伸び、長さが20センチはあったと思います。
長さにもビックリしたんだけど、その太さにも驚かされました。
亀頭の大きさは、私の口にも入るかわからないぐらい大きく、彼が私のが小さいとしきりに言っていた意味がわかった気がしました。
すっかり怖気づいた私なんですが、そんな私を無視するように、彼は挿入を試みてきました。
さすがに私もじっとはしてられなくて、
「怖い!怖い!入らないから!」
と逃げてしまいました。
それでも彼は私に壁に手を着くように壁側に向けさせて、私の腰をしっかり持って自分の方にお尻を引き寄せるんです。
彼の亀頭が私のに当たるたびに、恐怖心から腰を下げてました。
そのたびに彼の苛立ちが伝わってきました。
あんまり私が逃げるので、彼はまたクンニを再開しました。
クンニをして、私を気持ち良くさせて言いなりにしようとしたんでしょう。
彼の鼻息の荒さに気づきました。
私も彼の興奮が伝わって来たので、挿入を覚悟しました。
クンニが終わると何故か、さっきより大きくなっているように感じました。
亀頭が私のに当てられ、少し侵入をされた瞬間に、痛みともジンジン痺れる熱をおびた痛みに襲われました。
それは、これ以上の侵入は無理というサインでした。
それでも彼はなんとか亀頭をねじ込んで来ました。
いえ、それ以上の半分ぐらいは入りました。
彼も苦しそうなうめき声を鼻息を荒くしながらあげてましたが、私も
「痛たたた…」
と悲鳴をあげてしまいました。
お互い動かない状態がどのくらい続いたんでしょう、しばらくすると慣れてしまったのか、少し痛みがひいてきました。
それは彼も一緒みたいで、その頃からゆっくりとしたピストンが始まりました。
彼は前後に動くたびに
「あ~~~お~~っ」
と気持ち良さそうな声をあげてました。
その速さは徐々に上がっていき、侵入の深さも深くなっていきました。
あり得ないぐらい突き上げられ、内蔵まで届くんじゃないかと思うぐらいでした。
彼の発する声も段々短くなり
「おっ!おっ!おっ!お~~~!」
と最後は雄叫びをあげながら私の中で果てました。
生暖かいものが私のお腹の中に広がる感じがしました。
外国人も初めてだったけど、中にだされたのもこの時初めてでした。
彼は余韻を楽しんでいるか、私の背中にぴったりと張り付くようにしながら、私の両腿を撫で回すように触ってました。
彼が私から離れるとあり得ないことが起こりました。
彼が中に出したモノが出て来たんです。
その時私は何故か見られるのが恥ずかしくて、もっと恥ずかしく思ったのが、ギュルギュルと鳴る音で私がしゃがもうとした時に起こりました。
彼はなんとか私を立たせようとして、その様子を覗こうとしました。
その音は私がコントロールできる訳でもなく、中から出て来るモノも当然コントロールできるモノではありませんでした。
顔から火を吹く思いとはこういうことかと思いました。
そんな私を見ながら、彼は誇らしげな顔をして、私に股の間にぶら下がっていた精子を指差して見るように言われました。
「ちょっと!何これ!」
って思わず声が出てしまいました。
私は切れて落ちないかと揺らしてみたものの、粘度が高いのかそれが落ちることはありませんでした。
彼は満足そうにそれを拭き取ってくれました。
その後、彼に付き合いたいと言われアドレス交換しました。
でも、現在は彼とは付き合ってません。
それは、私以外の複数の女性がいたのが発覚したからです。
別れたのが、この投稿をするきっかけになりました。
初投稿なので文章がヘタだと思いますが、最後まで読んで頂いてありがとうございました。
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