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無事バージンを卒業し、少しだけ快感というものを感じることができるようになったころの話です。
友人のつかさと自宅で遊んでいたときにお互いの彼氏についての話題になりました。
つかさの彼氏はテクニックも何もあったものじゃなく、いまだイク感覚がわからないと言い、私の彼氏はアレが小さく、感じはするもののやはりイクという感覚ではありませんでした。
つかさが、姉が「米国人はテクニックもアレの大きさも凄い」って言ってた話を教えてくれました。
私たちが住んでいたのは、近くに米軍基地があり、米軍兵も頻繁に見かける地域でした。
次の週末つかさと米軍兵もよく来るというバーに行きました。
すぐに2人組の黒人が声をかけてきました。
幸い2人とも少しアクセントはおかしいものの普通に日本語が通じコミュニケーションに問題はありませんでした。
黒人ということで少し抵抗がありましたが、つかさがこっそり「アレ、大きいよ」とささやいてきたので一緒に飲み、私はジョンという男、つかさはジムという男に連れられ別行動になりました。
ジョンはそのまま私をホテルに連れ込み、持ち込んだお酒を飲みました。
ジョンは酔いが回った私を全裸に剥き、大きな手で胸を包み込むように揉んだり、アソコを舐めたり私を快楽に落としていきました。
ジョンの手は胸から腰、おしりへと進み、割れ目をなぞるように刺激してきます。
アソコに入ってきた指は彼氏のアレと遜色ない太さに感じ、中の敏感なところを刺激し、思わず、「ああぁん!」と声が出てしまいました。
ジョンは自分の下半身をむき出しにして見せつけてきました。
股間には黒光りする直径5cmはあるような肉棒がぶら下がっていました。
ふにゃふにゃ状態で5cmはあるものを必死になって咥えました。
必死になって舐めているとそれはさらに容積を増し、硬くなってきました。
口の中に納まらず、思わず吐き出すとさらに巨大になっており、こんなのが入れられたらどうなっちゃうんだろうと心配になりました。
既に私のアソコはすっかり濡れそぼっています。
ジョンは、生のアレをアソコにあてがいます。
慌てて「えっゴムは?」と聞きますが、ジョンは先端部を挿入してきました。
それだけで凄い存在感に「ひゃっ!ひゃぁぁ!」と声を出してしまいました。
ジョンは「エッごむッテなんですか?」といってさらに数センチ進めました。
「だから、コンドーさん」と言うと、先端だけを残して少し引き抜きました。
「エッ?ミスター近藤ッテナンノコトデスカ?」
多分とぼけているだけだと思います。
彼らはゴム付きなんてことは考えもしないみたいで、「つかさも生でされているんだろうな。」と思いながら抵抗をやめました。
ジョンはさらに腰を進めました。
あまりの大きさに「ひゃぁぁ~!」と反応するとジョンは上体を起こし、「ハンブンクライハイリマシタ」と言って結合部を見せつけました。
私のアソコには真っ黒のぶっ太い肉棒が半分くらいまで埋まっており、それだけで気が遠くなりました。
ジョンのアレの出し入れは内臓を出し入れされるような感覚で、「ひゃぁん!ひゃぁん!」と凄い声を出しながら気が遠くなっていきました。
一番奥を突かれたような感覚で、意識が飛んでしまいました。
顔を舐めれられている感覚で気が付くとジョンのにったりと笑う白い歯が見えました。
「ヤッパリ、ゼンブハ、ハイラナカッタヨ。」と言って結合部を見せつけると、2/3ほどが埋まっていました。
ジョンは少しひいては奥まで突き、おそらく子宮孔に先端があたる感覚に「きゃはぁぁ!きゃはぁぁ!」とその都度イクような感覚に襲われました。
ジョンが大きめに腰を引き突き入れた瞬間、膣中に熱いものが浴びせかけられました。
それは永遠に続くのではないかという時間続き、ジョンが引き抜くとアソコから零れ落ちたものがドロドロと内ももに伝わりました。
初めての中出しで、完全にイク感覚を教え込まれました。
翌日、つかさに「中出しはびっくりだったけど、凄かったね。ジムのテクニックどうだった?イかせてもらえた?」と聞くと
「えっ、綾乃ちゃん本当にしちゃったの?私、速攻で逃げたんだけど。へぇそうなんだ、中に出されたんだ」と言って不敵に笑っていました。
犠牲にされたようで少し納得がいかなかったけど、イク感覚を覚えられたのでヨシとします。
相手の黒人男は彼女より倍以上も歳上でかなりロリコンのようです。
初めて寝取られ相手を募集投稿したときまだ交際したばかりで彼女は18歳にはなっていたもののまだ未成年でした。
黒人男からは矢の催促でしたが日本では成人してないと罪になるからと説明してやっと彼女が20歳になるまで待ってもらいましたが20歳になってすぐ寝取られたので自分と彼女は2回しかエッチはしてません。
黒人男は小柄で可愛い彼女をすごく気に入ってました。
チ○ポがパンパンで破裂しそうだメールしてきたくらいです。
また黒人男は親が料理店をやっていて日本生まれの日本育ちで見た目は真っ黒い黒人でも日本語しか話せないと言ってました。
黒人男は既婚者で10歳下の日本人妻がいるそうです。
また寝取り経験はかなり豊富で今まで6人の日本人新妻を寝取ったそうですが旦那達は最初の1回だけだと思ってるようですが、実際は最低月1回は呼び出してセックスしてると言ってました。
長い新妻とは1年半になると言ってました。
自分達は性病の心配はなさそうだと思い相手に決めました。
黒人男の条件とは新妻達との関係をこれからも続けていくというものだったのであっさりOKしました。
それより問題だったことは彼女のOKだけで継続可能と言った事や継続になった場合、彼女のベッドを自由に使わす事や彼女とセックスしてる間目を反らさないと約束したことでした。
それ以来黒人男と彼女の肉体関係は続いています。
新妻達とは月1回程度なのに対し、彼女とはほぼ毎週という事でも一番若くて可愛い彼女を気に入ってるのがわかります。
また前にも話しましたが、黒人男は寝取り経験が豊富なだけではなくプレイそのものが好きなようです。
黒人男は彼女に『どうだ♪彼氏より気持ちいいだろ♪』と言うと
彼女は『こんなの初めて…あぁ…変になりそう…』と言い
黒人男は『変にしてやるよ♪彼氏よりずっとな!』とますます激しく突きまくりました。
黒人男はさらに『お前はもうオレの女だ中に出すぜ♪』と雄叫びを上げ果てました。
彼女は『これが絶頂…初めて…すごい…』と言うと
黒人男は『そうだ初めての絶頂のようだな♪オレの精液がお前の体の奥深くに今も入ってるんだぜ♪』と勝ち誇ったように言いました。
彼女はコクっとうなづき射精が完全に終わるのを待ちました。
しばらくたってから黒人男は自分の方を見てニヤニヤしながら性器をゆっくりと抜きました。
すると彼女のオマ○コから黒人男の精液がドロリとしたたり落ちました。
彼女がもし不妊症でなかったら確実に妊娠していたと思います。
彼女が不妊症だと知ったのはだいぶ後でした。
その代わり黒人男のセックスは前より格段に増え、妊娠しないとわかっていても多量に射精していきます。
そして彼氏の前で可愛い彼女を寝取るという異常性愛は今も続くどころか今後も長く続くと思います。
今回もリエとナオミの話です。
タクヤの話では前回ナオミのバージンを散らし、リエにも処女喪失と同時に4Pをしたマサヤはリエとナオミ両方にをとっかえひっかえやっているそうです。
優しくバージンを散らされたナオミになつかれ、そのことに嫉妬したリエからも積極的に言い寄られたそうです。
ナオミは性格的には最高なのですが、容姿が今一つ(でも胸は大きいです!)でリエは美人だけど高飛車で性格に問題ありです。
そんな感じだからマサヤもそろそろどうにかしたいと思っているそうです。
そんなマサヤから連絡がありました。
今度、ナオミを呼び出したので、そこにキモとリエを連れてきてくれとのことです。
タクヤにも声をかけていてマサヤの友人を一人連れてくるとのことでした。
前回、ナオミにはやらなかった4Pを経験させようって事みたいです。
リエはナオミの事を憎々しく思っているので大賛成でついてきました。
当日ナオミはあたし達が来ることを知らずにマサヤのマンションに行っています。
リエとキモとでタクヤを待っているとタクヤがマサヤの友人を連れてきました。
その友人というのはジェフという黒人でした。
高校時代の留学生マイケルを思い出し、凄いことになるんだろうなぁって想像してしまいます。
ちなみにマイケルも真っ黒だと思っていたのですが、ジェフはさらに黒い感じです。
幸い日本語は少しアクセントがおかしいけれど普通にしゃべれました。
マサヤのマンションについたら、チャイムは鳴らさずに携帯に電話することになっていたので電話しました。
マサヤは音をたてないようにドアを開けてあたし達を招き入れます。
既にナオミは裸に剥かれ、目隠しをされたうえ、後ろの穴にバイブを突き立てられ、ジーコジーコとくねらせていました。
マサヤの趣味か、つるつるに剃られた前の穴からは白濁した液体が流れ出ています。
テレビでは二人で楽しんだのか、無修正モノのAVが流れています。
マサヤはナオミの耳元で、「そのまましゃぶって」と囁きます。
ナオミの口元に差し出されたのはマサヤではなくキモのイチモツです。
マサヤと二人でいると思っているナオミは何の躊躇もなく咥えつきます。(大きさの違いに気付かないのかな~)
そんな二人を尻目にリエがマサヤにしなだれかかり、アレにしゃぶりつきます。
多少の音や嬌声はビデオの音にまぎれたのかナオミは気づかずマサヤとの(実際はキモとの)二人の世界です。
あたしは、マサヤのアレを咥えたままのリエを全裸に剥いてやります。
リエのアソコもツルツルに剃られていました。
調子に乗ったあたしはリエにも目隠しをします。
目隠しをされるとナオミのように別の男のモノを咥えさせられると思ったのか、リエは抵抗します。
「そのまま口から離さなければいいじゃん」と耳元でささやきながら目隠しをし、後ろ手に両手を縛ります。
マサヤはリエをからかうように腰を引き、口から抜こうとします。
リエは絶対離さないようについていきます。
そのうちあたしもタクヤも、ジェフも全裸になり、あたしのアソコにはバックからタクヤのモノを飲み込みます。
ジェフのアレはまだ勃っていないのにやはり巨大です。
興味をもったあたしがそれを口に含むとやがて口いっぱいの大きさになりました。(これはあたしのアソコには入らないな。)
キモがナオミの口から臨戦態勢になったアレを引き抜くと対面座位の体勢でツルツルに剃られたアソコに一気に挿入します。
「あぁ~ん」という声に目隠しをされたリエにもわかったようで、物欲しそうな顔をします。
そうなるとタクヤも難なくリエの口からアレを引き抜きます。
そのままナオミと同じように対面座位でアソコに挿入したのはジェフでした。
リエも「ひぃ~ん」と嬌声をあげます。
つるつるに剃られた真っ白いアソコに真っ黒なジェフのイチモツが挿入されたところは圧巻です。
キモもジェフも腰を揺らすとナオミもリエも「あっあっあん!」とか「やっくっくっふぁ」とか絶頂に押し上げられていきます。
あたしを後ろから突くタクヤの腰使いにあたしの口からも凄い声が漏れます。
ここでマサヤが二人の目隠しを取り去ります。
しばらくはまぶしくて何も見えなかったようですが、やがて二人とも自分に挿入されているのがマサヤでないことに気付き必死に抜こうと腰を動かします。
キモもジェフもそれを許すはずがなく、ナオミとリエの腰をしっかり押さえつけます。
そのまま腰を激しく振ると、ナオミもリエも観念したのか「ふぁっあっんっく~ん」だとか「ひっひっひゃ~ん」と快楽をむさぼります。
ひと際大きなリエの「あぁっあぁ~~~ん」という声と共にジェフは大量の精液をリエの膣中に注ぎ込みました。
キモはバックの体勢でナオミの膣奥を突きリエの前まで来ます。
マサヤが「リエのアソコを舐めて綺麗にしたら俺が挿入してやるよ」と囁くとおずおずとリエのアソコに舌を這わせます。
ジェフはリエから抜いたままの(まだ巨大なままです)をリエの口腔に差し入れます。
キモの腰の動きが激しくなり、リエのアソコを舐めるナオミの舌使いが緩慢になり、「あんっあんっひんっ」嬌声も大きくなり、最後に「きゃふ~ん」という声と共にキモの精を胎内に受け入れたようです。
その声に触発され、タクヤの腰の動きが激しくなりあたしの口からも「あんっあんっ」と声があふれ、胎内に熱い精を受けた瞬間「あぁあぁ~~っん」と大きな声が漏れました。
ナオミは休む間もなく、リエによって綺麗にされ、再びカチカチになったイチモツを誇示しながら仰向けになったジェフにまたがらされます。
脚も腰も立たないナオミは自らジェフの黒棒をつるつるのアソコに受け入れます。
そのまま前倒しになると目の前にあるのはキモのイチモツです。
ナオミは躊躇するのですが、キモが腰を左右に振り、アレでナオミの頬を張ります。
観念したナオミは大きな口をあけるとキモがそこにイチモツを差し込みます。
前倒しなのでアナルはがら空きです。
マサヤがいきり立ったモノをあてがうとゆっくりと腰を進めます。
既にアナルの経験はあるのか、すんなり受け入れます。
つるつるのアソコに黒い棒が出し入れされ、これ以上開かないくらいに開いた口にアレを突き刺したキモも腰を前後に動かします。
マサヤはジェフとリズムを合わせるようにアナルでピストンをします。
ジェフがキモに一旦口を解放するように言います。
その途端、ナオミは「ひっひひぐ~」とか「きゃふ~ん」と堰を切ったように喘ぎ声をあげす。
ジェフの腰使いがさらに激しくなり、ナオミの喘ぎ声も激しくなります。
ナオミの「ひゃぁぁぁ~ん」という大声と共に結合部から白い液があふれ出てきました。
やがてマサヤが直腸に熱い精を流し込み、再び口を犯したキモが爆発し、ナオミは大量の精液を呑まされました。
狂宴はオールナイトで続きました。
この後、リエも3か所を攻められ、ついにあたしも、、、この話はまた今度します。
私はいつも横須賀のミリタリーが集まるバーに1人で行きます。
だいたいすぐ1人できてる黒人が飲み物買ってくれて、飲んでる最中からイチャイチャして、出会って30分以内にはホテルに向かいます。
だいたい30分の間に、孕ませてくれるかどうかってわかっちゃうんですよ。
酔ったふりして、ホテルについたら、もうあとは私の好きなシチュエーションに引きずり込みます(笑)
酔ってる+外に出してくれる?+やっぱり帰るーってちょっと生意気な態度取ると、相手の無理矢理モードがオンになります。
黒人って、一回スイッチがオンになると、どんどん加速して、本当に野獣みたいになっちゃうんですよ。
痛いって言えば、もっと強くしてくるし、やめてって言えば、口押さえられて黙れって言われるし。
もちろん巨根の人が多いので、「おまんこ壊れちゃう」っていうと、めっちゃ喜びます。
クライマックスが近づいてきたら、孕ませないで、中に出さないでって叫んで、逃げようとすれば確実に中出しされます(笑)
一回中出しされたら、普通にそれ以降セフレみたいになるので、相手に呼びだされたらホテルに会いに行くようにします。
初回に中出ししたのに、2回目も会いたいって言ってくる人は、孕ませ願望がある人なので、仲良くなりますね(笑)
ちなみに今までの妊娠2回の相手は音信不通で、ほかの2回の相手は今でも遊んでます(笑)
結構ミリタリーでランクが高い人で、仕事で結構ストレスがあるから、そのストレス全部ぶつけられるビッチがいていいわって言われるとすごい嬉しいです。
セフレ集めて4Pとかもしてるんで、またその話は今度します。
今から黒人2人(1人は孕まされ済み)と会ってきます。
前も後ろもガバガバでザーメンまみれになってきます。
あやってのは父子家庭で、父親は時々出張に出るので今回はあやの家が会場です。
今回は、タクヤは連れてきません。
自分の彼氏が他の女とするのはやっぱり嫌だもの。
あやの部屋には父親と仲良く写っている写真が飾っていました。
こいつ、絶対ファザコンね。
あたし、あや、キモの3人で乾杯。
お酒のがで再びあやの目がとろんとさせます。
今回は拘束プレイで楽しもうってんで、キモは手錠であやを後ろ手に拘束するとベッドの上に押し倒します。
服の上から胸を揉んだりスカートをたくし上げてショーツの上から舐めたりします。
始めのうちは抵抗していたあやもだんだんと力が抜けていきます。
あやはアソコを舐められるのが弱いみたいです。
快楽におぼれ始めたあやから一旦手錠を外し、服を脱がせると再び後ろ手に拘束します。
プレイを楽しむためブラとショーツはつけたままです。
ショーツの脇からキモの舌が、指先が襲い掛かります。
あやは悲鳴とも嬌声ともつかない声を上げ始めます。
ショーツにはキモの唾液とは別のもので染みができます。
ブラの真ん中にハサミを入れると形の良いおっぱいが、ぷるんとはじけでます。
たまらなくキモが乳首を口に含み舌で転がすとショーツの染みが濃くなっていきます。
ショーツの腰の部分にハサミをあてると濡れそぼったアソコがあらわになります。
シックスナインの体位をとりキモの凶悪サイズのイチモツがあやの口に収まりキモの舌がアソコに突き刺さります。
このころになるとあやも進んで快楽を得ようとしているように見えます。
二人はほぼ同時に絶頂をむかえ、あやの口元から大量の白濁液がこぼれ出ます。
そのままあやの口でピストンをして元気を取り戻したキモは、背面騎乗射であやを襲います。
既にあやはアンアンと嬌声を出しっぱなしです。
あたしはころあいを見計らって、ある男にメールします。
今回のゲストは海外からの留学生マイケルです。
彼はアフリカ系アメリカ人です。
あやはキモに膣奥を突かれ意識朦朧としているので呼び鈴にも気づかず誰が入ってきたのかも気づいていません。
マイケルは裸になるとキモの倍はあるんじゃないかというイチモツをあやの目の前に差し出します。
意識朦朧のあやは気づいていません。
ぼおっとした目で、目の前の凶悪を超えたサイズのイチモツを見つめます。
あやの鼻をつまむと口が大きく開き、マイケルの黒いイチモツが押し込まれます。
ようやく状況を把握したあやは抵抗しようとしますが、キモのモノがアソコに打ち込まれているので身動きできません。
マイケルはあやの頭をつかみ強制ピストンです。
マイケルのモノは半分もあやの口には収まらず、何度もむせかえます。
それでもだんだんと慣れてきたのか、すでにマイケルはあやの頭を離しているにも関わらず、あやは必死に口ピストンをします。
マイケルの大量の精液があやの口内を満たすのと、膣奥にキモの精液を流し込まれるのはほぼ同時でした。
あやは逝ってしまったのか、半失神状態です。
マイケルはあやの下半身に位置取ると一気に奥まで挿入しようとします。
痛みと快楽にあやが意識を取り戻すと痛みとも喘ぎとも取れない声を上げます。
マイケルのモノが奥まで入るとあやが壊れてしまうので浅いピストンに切り替えます。
さっきのキモのように背面騎乗位になるとあやのアソコに真っ黒い男根が突き刺さったのがしっかり見えます。
あやはもう痛いんだか気持ち良いんだかわからない様子です。
やがてマイケルの白濁液があやの膣中を満たします。
マイケルが太い男根を抜くと、ゴボッと音がして白濁液が逆流します。
あやの快楽は今回も朝まで続きました。
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