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投稿No.428
投稿者 テレッチ (35歳 女)
掲載日 2003年3月04日
今は『出会い系サイト』で男性を探す場合が多いですよね?
一昔前は電話で出会いを求めてエッチダイヤルとかテレホンセックスダイヤルとか掛けまくっていました。
当時は連日仕事が忙しくて男性の多い職場であるにも関わらず男性とお付き合いする機会も殆どなく、仕事で疲れた体で帰宅しても眠れずにまどろみの中でひとりオナニーにふける生活でした。
そんな生活の中で唯一のストレス発散がテレホンセックスダイヤルでした。
電話の向こうの名前も氏素性もしらない男性との会話の中で最初はとりとめの無い会話からだんだんエッチな話う題になり、それこそ受話器に濡れたアソコを押し当ててく ちゅくちゅ濡れた音を相手の男性に聞かせるという大胆な事もしていました。
その晩も名前の知らない男性とのその場限りのテレホンセックスでふたりで同時にイキました。
電話の向こうで射精をした彼が乱れた息を整えティッシュで処理をする音を聞かせながら、『君サクラ?』と切り出してきました。
もちろんサクラのバイトで稼いでいる女性も当時沢山いる事は知っていました。
いや自分はサクラじゃないよぉと笑いながら相手に悪いので此方から相手の家へ掛け直しました。
フリーダイヤルと違いよりリアルに彼の声を感じる事が出来ました。
話せば私の家からたいして遠くないところに住んでいる事がわかりました。
時計を見れば深夜の1時を回っていました。
偶然にもお互い明日が仕事が休みである事がわかり、誰から誘うまでもなく『これから会わない?』という話になりました。
普段は会う約束をしてもだいたいバックレルパターンでした。
でもテレホンセックスの時の波長がお互いに心地よかったのと受話器越しに聞こえた彼のちんぽのしごく音から想像してかなり大きいと感じた私は迷わず会う約束をしました。

彼の車のナンバーを聞いて待ち合わせ場所を聞き、私は慌てて身なりを整えて彼の待つ場所へ行きました。
彼の車にはシェイドがかかっていました。
車のガラスを叩くと彼がドアを開けてくれました。
お互い名前も知らないのに同じ車に乗りました。
回りに誰もいないのを確かめると彼はキスしてきました。
そしてキスをしながら私のスカートをまくり上げてパンティの中へ指をすべりこませると花弁をまさぐりました。
『もう濡れてるんだ、本当にエッチなんだね』とカラダを離した彼は車を走らせてラブホテルへ入っていきました。
お風呂に入りたいという私におかまいなく私の服を脱がせると花弁にキスしてきました。
『さっきいっぱいイッたんだね。愛液で花弁が真っ赤になってるよ』といいながら花弁の中へ舌を滑り込ませて激しくかき回しました。
気がつけばシックスナインで私は彼の陰茎をフェラしていました。
『電話よりも感じるよぉ』といいながら彼も声をあげていました。
唾液と愛液にまみれた膣の中に彼のちんぽが正常位で挿入してきたとき私の予想はあたっていました。
カリの張った彼の陰茎は大きくてかたくて、久しぶりに男性の陰茎を受け入れたので私の膣がキツクて思わず悲鳴を上げてしまいました。
彼はゆっくりと腰を動かしながら、私にやさしくキスしながら
『ほらもうすぐ子宮の入口まで入っちゃうよ』と囁きながら私の一番深い位置にちんぽを滑り込ませました。
私のアソコがじんわりと濡れてきて、彼のちんぽを受け入れてからはリズミカルに体位を変えながら私の子宮を何度も突き上げました。
初めての相手とのセックスなのにこんなに濡れてしまって恥ずかしいと思いながら彼の要求する体位に合わせながらカラダを揺らしていました。

『どこに出してほしい?君が言わないとダメだよ』
『・・・中に出して・・・』
『何を何処に出してほしいの?』
『アナタの精液を私の中に出してほしい』
『僕のおちんちんミルクを何処に出してほしいの?もっとはっきり言うんだよ』
『アナタのおちんちんミルクを私のオメコの中に出してぇ』
『おちんちんミルク中出しして本当にいいんだね?』
『おちんちんミルクいっぱい中に出して・・・』
と言い切るか言い切らないかで私の中で『おちんちんミルク』がどっくんと中に注ぎこまれました。
私は彼のおちんちんミルクを一滴残らず絞り取りました。。。

そのまま私達は朝まで何度もセックスをして、次の日は別のラブホテルで一日中セックスをしまくりました。
二日間で私は10回以上私の『コップの中』に彼のおちんちんの『ホットミルク』を何度も注いでもらいました。

別れ際になってやっと名前と電話番号を交換しあい、一年くらいセックスフレンドでいました。
ずっと中出ししていたのに、ピルも飲んでいないのに一度も妊娠することはありませんでした。
彼が東京へ転勤するとの事で、一度はセックスフレンドの関係にピリオドを打ちました。
その後彼が東京で他の女性と結婚し、私も関西で他の男性と結婚をしましたが、今でも年に何回か彼が関西出張の時や、私が東京へ遊びに行ったときにセックスをします。
もちろん今でも中出しです。
彼の前では私も『やらしい女』で彼とのセックスを楽しんでいます♪
会えない時は旦那の目を盗んで彼とのセックスを想像しながらオナニーをします。
彼に聞いたら彼も同じ事をしているって。。。なんで結婚しなかったんだろう♪

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投稿No.427
投稿者 ボビー (30歳 男)
掲載日 2003年3月01日
バツ2で30才のMとは去年の5月からの付き合いでした。
胸はAカップと小さいですがスレンダーでなかなか男好きする体と顔の持ち主です。
バレンタインデーの日に些細な事からケンカになり2週間ほど連絡もとらない状態が続いていたのですが、昨夜久しぶりに逢う事になりました。
すると、この連絡を取っていなかった2週間の間に合コンで知り合った男とヤリ、その後も関係を持ってると言うではありませんか…
もちろん別れ話になりましたが、悔しいので『最後にぜったい犯ってやる!』と自分の中で誓いました。
僕は怒りの頂点に達していましたが優しく『最後にキスぐらいさせろよ』と言ってキスをすると、お互い仲の良かった頃のように舌をからめディープキスになりました。
しばらくして、胸に手をやると『ん~んっ♪』という切ない声が漏れました。
【これならイケルなっ】と確信してパンツの中に手をやると案の定、大洪水でした♪
クリを最初しばらく皮の上から、そして皮を剥いて直接イジってやると、ものの数分で
『だめっイクっ!』と絶頂に達しました。
もうこっちのモノです♪
そして中指を挿入してザラついたGスポット~子宮口までグリグリ刺激してやるとまた
『ダメ~っ!またイっちゃうよぉっ!』と2度目の絶頂を迎え我が亀太郎をイジリ始めました…
もう我慢の限界です!
一気にそのまま生で挿入すると、まだ少ししか動かしてないのに
『ダメっ!気持ちイイ~イキそう…一緒にイって…』と言うので、そのまま一番深いコリコリする子宮の入り口に亀太郎を擦りつけながらドクドク射精してやり、ほぼ同時に果てました。
そして別れました…
最後の別れの1発はデキやすいというので楽しみです♪

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投稿No.426
投稿者 中出し12号 (男)
掲載日 2003年3月01日
投稿【424】の続きをして来た。
x6才は懲りずに夏のセーラー服を持ってやってきた。
来る時に「ノーパン、ノーブラ、自分で剃毛」と言いつけてその通りにやってきた。

またA雄と一緒に3Pだ。
初めからローションを付けてバイブをアナルに入れた。
縛って放置から始めた。
x6才は開始直後から全開で悶えだした。
今回はビデオで撮影する事が目的だったので、A雄は最初撮影に徹した。
少し可哀想なので、顔を鉢巻きで隠してやった。
私がふさがっていない方のマンコに挿入、連続で2回中出しした。
45分は入れていただろう。
そして精液垂れ流しの状態で連続でヤリ続けた。

A雄に代わって彼も2回連続中出しをした。
ビデオファインダーで見る犯している姿は快感だ。
中出しされた精液がツルツルマンコから流れる。
泣き出しそうな呻き声と一緒に「ドッ」と白い液があふれて出てくる。
当然、アナルマンコ両方同時入れ中出しも2回した。

結局金曜の夜遅くまで、私が4回も、A雄も4回中出しした。
縛ったままバイブ入れられたx6才をオモチャにしながら撮ったビデオを見ながらA雄と飲み鑑賞会をした。
x6才はずっとイキまくっていた。

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投稿No.425
投稿者 将星 (28歳 男)
掲載日 2003年2月28日
美穂と会ったのは岩手の安比高原スキー場でした。
翌月に会社の連中とスノーボードに行くことになっていたのですが、僕はスノーボードはおろかスキーもやったもありませんでした。
恥をかくのはイヤだったので有休をっ取って絶対に会社の連中には会わないようにわざわざ岩手県まで出かけたときのことです。
恥ずかしながらスノーボードスクールに入り基礎からみっちり教えてもらおうと入校したスクールに美穂がいたのです。
屈託のない笑顔と一生懸命な顔に不覚にもハートを打ち抜かれてしまいました。
出来るだけ彼女のそばにいるように心がけ積極的に話しかけました。
ところであの「スクール」というのはなかなか良いですね。
下手同士の連帯感と言うか親密さのようなものがあって非常に話しやすい。

美穂は昼食を一緒に来ていた友人たちと食べると言っていたのですが友人たちが既に食事を済ませていたこともあり僕と一緒に食べました。
そんなこんなであっという間に仲が良くなりました。
お互い宿泊先もスキー場内のホテルだし練習と称してナイターに誘い、その後反省会と称して二人で飲むことにしました。
しかし昼間の疲れからか美穂はすぐに酔っ払いモードとおねむモードに突入してしまいました。
「部屋に帰って寝たほうがいいよ」と心にもないことを言うと
「まだ大丈夫」と言うので
「じゃあ俺の部屋に言って飲みなおす?」と聞くと
「そうしましょう、そうしましょう」と(わかっているのかわかっていないのか・・・)と思いながら美穂を抱えて自分の部屋に戻りました。
見た目でもう飲めないことはわかっていましたからそのままベットに寝かせました。

しかしその時に僕の腕が美穂の下敷きになってしまい抜こうにも抜けません。
ジタバタしていると美穂がキスしてきました。しかも舌入りで。
まぁ部屋につれてくる時点でヤル気満々でしたし、飲みに行く前に二人とも風呂に入っていたのでそのままHに突入しました。
眠いはずの美穂はDキスしている間も私の股間をいじり続けていました。
お互いの服をどんどん脱がせてあっという間に素っ裸。
かなり貧弱な胸に少々戸惑いました。
美穂は僕を寝かせ無我夢中でいきり立った息子を頬張っていました。
マンコをいじろうと手を伸ばしたら「ダメ」と言ってすっかり主導権と息子を握られてしまいました。
袋や裏筋をナメ上げ「おいしい」と語ったと思うと「そろそろここにもおいしいものが欲しいな」と言ってそのまま跨ってきました。
お世辞にも締りがいいとは言えませんでしたがそれなりに気持ちのよいものでした。
「あぁ・・・あ~ん・・・いい・・・あぁ」と外まで聞こえるような喘ぎ声を上げる美穂に僕も腰を突き上げました。
しばらくすると「ダメ、ダメ・・・待って、待って~」と言いながら私の上で体を痙攣させる美穂。
好機とばかりに美穂を後ろへ倒し正常位へ。
美穂の「まって、ちょっと待って」と言う声もお構い無しにガンガンと腰を振り続けました。
「やだ、やだ・・・ひどい待って~」と言う言葉でまるでレイプしているかのような気持ちになり射精感が訪れました。
「出すぞ」と言ってそのまま美穂の中へ。
「やだダメ。外に出して。ダメ~」と言う美穂の声は私の息子の痙攣で途切れ途切れになっていました。

そのまましばらく入れたままにしていたら美穂はクスンクスンと泣き出してしまいました。
「今までの彼氏にも中では出させなかったのに・・・」(なに?初物?)と思ったら萎え始めていた息子がどんどん元気になっていきました。
美穂もそれは感じたらしく引き抜こうと後ずさりしましたが、美穂の頭の後ろはもうベットがありませんから逃げられませんでした。
美穂の腰をつかみ先ほどと同じようにガンガンと腰を振り始める僕に
「イヤ・・・もうやめて・・・子供で来ちゃう」と僕を引き離そうとする美穂。
しかし官能の世界は全てを凌駕するんですね。
次第に「イヤ・・・あぁぁん・・・やめて・・・あん、あん」と変わっていきました。
「あっ・・あっ・・ダメ、ダメ・・・出来ちゃう出来ちゃうから~」と声を上げたかと思うと2度目の絶頂を迎えようとしていました。
今回はタイミングよく美穂のビクンビクンと動く痙攣に合わせて2発目を出してあげました。
引き抜いてそのまましばらく放っておいたら美穂は寝ちゃいました。
朝になってキレ気味で文句を言ってきたので
「美穂。好きだよ。付き合ってくれないか」と言うと
「・・・うん。いいよ」って返事。
朝立ちしてたし3回目をたっぷりと注いであげました。

その後都内で会ってみたらありきたりの女で一気に気持ちが冷めてしまい捨てました。
何度か携帯に子供が出来たってメールが来ましたが携帯を解約して引越しして今は別の女性と同棲しています。

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投稿No.424
投稿者 中出し12号 (男)
掲載日 2003年2月28日
【投稿No.: 418の続き】
x6才を再度犯した。
以前ネットで知り合った男性A雄を加えて3Pをした。
このx6才はアナル開発出来ているので、両穴中出しをした。
それも休み無しで責めてやった。
全員が両穴中出しは初めてで興奮した。
A雄はx6才のあまりの可愛らしさに一瞬戸惑っていた。
私はお構いなく、x6才にエッチなポーズの数々をA雄の目の前でさせた。
そして今日こそはと二人で押さえつけて剃毛をした。
x6才は覚悟を決めたのか、怪我しないようにおとなしく従って剃られた。
子供みたいな下半身になった。実際子供だけどな。
両穴犯す前に全員が興奮した。

最初はA雄がマンコに入れる。
前戯など省略だ、今日は激しく犯すんだから。
遠慮がちなので、私がリードする羽目になった。
全裸にセーラー服上下を着せて、こちらがx6才の頭上で両手を押さえた。
A雄が濡れ濡れマンコに容赦無く入っていった。
x6才は3P初めてで、見られている事に燃えて前回より悶えまくった。
元々x6才のマンコは締まっているんだ、A雄の早い射精。
奥深く中出し!

すぐに交代して私がバックから挿入。
x6才はA雄のチンポをしゃぶりながら悶える。
時間かけたから、この頃x6才はイッたかな?
奥深く中出し!!
精液が流れ出ても拭かないままで、アナルに潤滑液代わりに精液を塗りつける。
回復したA雄がバックから痛がるのに無理矢理アナル挿入。
x6才はこちらの精液の付いたチンポをしゃぶる、悶える。
中出し!!!これは早かった。かなり締まりが良いからな。

私が下に、x6才マンコを下から突き上げ、バックからA雄が再度アナルに挿入。
もうアナルが開いていたか、精液で濡れていたからか、抵抗無くすんなりと入った。
x6才も痛くないみたいだ、気持ちいいよーを連発している。
初めてだけど、変な気分だ。
人のチンポがx6才の壁を伝わって分るなんて。
x6才は泡吹き、ヨダレ垂らす。
セーラー服の上は汗まみれ、スカートは精液まみれ(夏物で良かった)
声にならない呻き声をあげる。
イキまくり。
同時に出そうという提案で、これまた短時間に中出し!!!!

男二人は交代で風呂に入る。
入っていないほうはベッドで犯し続ける。
交代。
汗まみれのx6才は自分を見失ったみたいに悶え続けている。
またも両穴犯し、私がアナル、A雄がマンコに挿入。
今後は長く持った。30分は動き続けた。
結局は、ほとんど同時に中出し!!!!!

また単独でマンコに中出し!!!!!
交代してマンコに中出し!!!!!!
x6才は立てなくなった。
A雄の発案で、両手を後ろに縛り、マンコにバイブをアナルにローターを入れて最強にして、可愛いパンティで押さえて床に放置した。
そして記念にA雄と乾杯した。
私がマンコ3回アナル1回、A雄も同じ、合計8回分の精液。
「一度も精液を拭かずにヤリ続けたなー」
「休ませないで入れ続けたなー」
「ここまで犯したのは初めてだ」
「しかし二人ともこれだけの量を良く出したものだ」
など、今日の成果を喜び合った。

すぐそばの床の上では、可愛い顔を歪ませて、x6才がバイブでイキまくって悶え転げまわっていた。
そうなると余興だ、チンポを2本くわえさせたり、バイブを抜いてマンコ犯ししたりして、完全なオモチャとして遊んだ。
最初は援助を言っていたx6才だが、写真を撮られたので抵抗出来ず、完全に我々に成敗され従順になっている。
精液が足りないので、来月の安全日には、もう一人の悪友と男3人で犯すことにする。

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