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父が亡くなり母が友人のIさんに私の嫁さん候補の依頼をしてあった様だった。
農家で田植えの終わった6月初めにIさんの紹介でお見合いではなく、直接彼女と喫茶店で会い話し合った。
ごく普通の女性で、初対面で余り話も出来ずその日は駅前で別れた。
1週間後、IさんからTELが・・、母の友人の為に義理もあり、余りの乗り気では無かったがもう一度会うことになった。
お互い趣味や仕事、家族の話で気持ちも解れ1時間も話又会う約束まで発展した。
彼女は2歳年下の23歳、K美と言う名で背も高った。
その後の3回目のデートを終えK美をマンションへ送った時、駐車場の車内でKの肩を引き寄せキス。
「えっ!う・ううっ!」突然でビックリの様だ。
背も高く尻も少し大きくて、「農家の嫁さんには良いか」私はもう既に思っていた。
ドライブを誘ったその日は雨で、Kのマンションでゲームをしたりして、はしゃいだが久しぶりの女気に遂ムラムラが・・。
ソファでキスし胸を撫ぜ始めると
「いや~っ!やめて~ぇ~、何考えてんの~お~!」とKは抵抗、でも私のチンポはもうピンピン状態。
レイプの様にKを倒し下着姿にして、ズボンとパンツを同時に脱ぎKの股に硬くなったチンポを擦り着けた。
「いや~あ~!だめ~~え~!」Kが騒いだがブラジャーの上から乳を揉み、パンチィの上からも割れ目を撫ぜると
「あ・ああ~ん!」の声を出し興奮し始めた。
そして上下の下着を簡単に取ることが出来、Kの濡れ始めたオメコを弄った。
「いや~~あ~ん!あ~~ん!」Kはもう抵抗を忘れ悶え、ついに太く硬いチンポをさしこんだ。
余り経験の少ないKのオメコは締まりも良く、Kとは初めてのSEXでも私も燃え上がりピストンも激しくなり
「だめ~!」Kも私の凄さにメロメロ。
やがて私は夢中になり過ぎKの子宮に大爆発の中出し。
最初にしては余りにも激しい行為にグッタリの2人だった。
やがて体を丸めながら恥ずかしそうに下着と服を着るK美が
「夕食作るから、食べて帰って」に、私ヤレヤレだった。
夕食後はTVドラマを2人で観ていたら、キスシーンやベットシーンにKが慌てて切った。
「どーうして?」
K「だって!?」と下を向く。
肩に手を掛け頬に口を付けると
「いや~あ~ん」そのまま唇を合わせるとKも顔を斜めにし、その気になっていた。
ドアを開け寝室へKを引っ張った。
「え~~っ?だめよ~っ!」又求めてきた態度にKは驚いていたが、今度は余り抵抗もせず全裸になった。
直ぐにオメコを弄り、Cカップの乳に吸い付くと
「あ・ああああ~~っ!そんなにダメ~よ~!」Kは悶え始めた。
2度目のSEXを開始。
「あは~~ん!うふ~ん!はあ~ん!」Kのマン汁も増しグチョグチョ。
両足を私の腰に回し大興奮のK美だった。
「あ・あ・あーーーーっ!」
「あ~~ん!」同じ声を同時に出し合って2回目の発射も中出しだった。
この場面を妹に開けっ放しのドアから観られていた。(後の妹の証言で・・)
未だ会ってから1ヶ月も経っていないK美と、こんな激しい仲に成るなんて思っても居なかった。
その数日後、雨上がり仕事中の社有車で歩道を歩く若い女性に泥水を跳ねてしまった。
平謝りとクリーニング代に名刺を渡し「もしもだめなら、弁償します。逃げも隠れもしません」そう言ってその日別れた。
2日後TELがあり、Kからだと思っていたが「先日の水跳ねに遭った者ですが、お会い出来ませんか?」に、弁償しての連絡と思い会う事に・・。
「私もあの日はボーッとしていてもっと左側を歩いていれば・・、これはお返しします」目のパッチリな胸の大きな女性が、あの日渡したクリーニング代を返した。
そして私に車の運転を教えてほしいと頼んできた。驚きだった。
「迷惑をかけたから」と言い引き受けた。
21歳のM美と名乗りあの日は教習所の帰りだったそうだ。
休日にM美を乗せ河川敷で2時間程運転を教えてやった。
その後M美をアパートへ送る事に・・。
「冷たいものでも飲んで、ゆっくりしていって!何かご予定でも?彼女とデートとか?うふふ!」
「別に予定は無いヨ!」正直もう喉がカラカラだったのでアパートへ。
「チョット待っててネ!」M美がGパンを着替えるため間仕切りのカーテンを閉めたが、薄くて窓側で着替えるM美の姿が透けて見えた。
ブラジャーから盛り上がった胸、股に食い込む小さなパンチィーも・・・少し得をした様だ。
ジュースと思っていたのが、何と瓶ビールに
「ダメだよ~、車だから!」
M「いいじゃない!ゆっくりしてヨ!」ミニのワンピースにもうクラクラ。
ついウトウトと横になってると
「怖い人でなくってよかった!」添い寝する様にMが身を寄せて来た。
「ね~え~、キスして~!」にビックリ。
戸惑っているとMから唇を押し付けてくる。
「う・うううっ!」少し酔った事もあって、直ぐ私も吸い返すと、豊かな胸まで触らせてくれた。
何とスゴイ女・・・?。
クーラーの利いた真昼のアパートで盛りの犬やネコの様に舐め合い吸い合い、お互い全裸になり初めてMの乳やK美より濃いマン毛を観た。
「私も触って良い~?」手を伸ばしMが硬いチンポを握り
「すご~い~っ!」と、笑う。
「あ~~ん!う~~ん!はあ~~ん!」オメコを少し弄るだけでMは興奮し抱きついて
「ねえ~、して~え~!」と求めてきた。
未だ会って間もない女なのに・・?
チンポを差し込むと
「あ~~ん、いい~~ィ~!」直ぐオメコも濡れて来てクチュクチュ。
「いいわ~~っ!はあ~~ん!」濡れ方や悶え声は思った通りで遊び女だった。
中はマズイと思いイく前にDカップ以上の乳の谷間に出した。
「あらーっ!中でも良かったのヨ、安全日なんだから」Mの乳に飛び散ったチン汁を拭くと
「じゃ~あ、おちんちんは私が拭いてあげる!」Mが股間に顔を入れチンポを咥え吸い始めた。
「あ、あああーーーっ!」の私の声にMが
「まだ大きい~ィ!もう1回出して~え~!」激しく吸い続け
「あ・あああーーいく~う~!」2回目はMに口内発射。
さすが飲み込みはしないがMの責めにビックリで帰宅。
忘れもしない7月3日にKが妹と、ささやかなパーティーをするので招かれた。
私が先に来てしまい、妹をKと待つ事に・・。
「ごめーん!お姉ちゃん遅くなって!あらっ!お客さん?」男物の靴を見て妹急に静かになり、KとMの小声の会話が聞こえ
「お姉ちゃん!知らなかったワ!彼がいたの?」とMに
「違うわ!だだのお友達ヨ!早く座って!」とKの反論。
先にMが私の処に来て
「えーーっ?」お互いにもうビックリ!!
あの車の運転を教えたM美が妹だった!
Mが指を立て口を押える格好(黙ってようの合図)した事をKは知らないままにパチィーを始めた。
車で来た私にはアルコールは勧めない姉妹だが、Mはビールを飲んで喜んでいた。
Mと私の話しが合う事にKは
「初対面じゃないみたいネ!」にMも
「仕事が良く似ているからヨ!建築系で・・」とドキッとしながらの返答にホーッ。
Mをアパートまで送る事になり
「すみません!迷惑かけます、よろしく!」
Kが「そんなに酔っ払う程飲むからヨ」
Mに注意する姉K美だった。
5分ほど走ると
「送ってほしかったのーっ!半分は酔った演技ヨ!うふふ!」妹M美は悪女だった。
偶然の出来事に私もMも驚きと笑いの車内。
こうして花嫁候補Kとその妹Mと、激しいSEXを一度ずつ経験した25歳の7月だった。
その後の体験は長くなりましたので次の機会に投稿します。
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