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学生当時は典型的なポチャ系でほとんど誰も相手にせず私も関心ありませんでした。
それでも「スキーに行ってインストラクターにオメコやられたとか」自慢げに言ったりしていました。
ところが就職し年下の旦那と結婚してからは、SEXが満たされたのか、30歳ころからまるで別人の様にスリムに変身したとはひとづてに聞いていましたが、今回会うとまさにそのとおりで、元々身長も168cmあったのでいい女になっていました。
子供もいないので会社勤務は続け、旦那だけでは飽き足らず何人かのチンポを咥えこんでいたのか、まさにSEXによって女が磨かれたようでした。
さて当日スーツ姿で参加したA代。
そして偶然にもその夜は私は妻、A代は旦那が不在=独身で「今日はやれるのでは!」と内心ラッキーに思いました。
OB会も2次会となり、お酒も回りA代も「女は30歳からや!」などと言い、お目当てのキャプテンにもたれかかり、ウットリする始末でした。
ここで負けてはならじと皆をまくのに苦慮、タクシーで帰ると言うA代を皆で見送った後私は素早く一緒にタクシーに乗り込み背中から腕を回しました。
レザーコートの内部は案外薄着で、ブラの感触が程よく感じられました。
さてA代はK線沿線へ8千円位タクシー代払って帰るつもりでしたので、私がN区の会社に置いてあるマイカーで送ってやると言うと素直にうなずきました。
結構お酒も飲んでいましたが、えいままよとばかりに車に乗り込み、(現在では恐くてとても出来ません)すぐ近くのラブホに向かうと、さすがに「ホテルはあか~ん」と言い、H神高速の回数券を私に渡したので、T央大通りS濃橋入り口からK状線へ。
内心「ほんならカーセックスやったろか」と思い、運転しながらA代の手を握ると
「あァ~ん」という溜息まじりの声と共に急激にウットリしだし、もはやHモードのスイッチ入ったようです。
さらに一気にA代の短めのスカートの股間に左手を突っ込むと、パンストははいておらず、レースのパンティーがじかに手に触れ、いかにも触られることを前提の様でした。
驚いた事にA代のオメコは上付で、下半身に余分な脂肪もついていないこともあり、走行中にも座ったままで無理なくクリや穴を攻める事が出来ました。
またややワキガ臭のかかったオメコの匂いが車中に漂い一層官能を刺激されました。
やがて、H高速を下り信号待ちでは隣に停まったトラックからオメコいじっているのが丸見えです。
思惑どうりカーセックスで有名な公園へと左折するとA代は一応
「えーどこ行くん」と驚いたように言いましたがその声はいかにもスケベを待ち望んでいたみたいでした。
またあたりではあちこちでカーセックスの真っ盛りでした。
A代もここでは30歳代のいやらしい人妻に変身、たまりかねたように私のズボンのチャックおろし、フェラを・・・誰に教えこまれたのかその上手いこと、妻とはえらい違いです。
また「今日はブラ・パンティーはお揃いのものを見につけてんねんで」といかにも今日は男漁り目的であるかのような言葉で私を挑発します。
フェラでいってもあほらしいので、シートを倒すと駐車場の水銀灯ですらっと伸びたA代の白い太もも、レースのパンティーがあらわになり欲情が一層高ぶります。
A代も腰をうかしパンティーを一気に脱がします。
さらに上付で攻めやすいオメコを舌と指で攻め立てると
「ここまでやったら最後までせなあかんわ」とA代、子供産んでいないため締まり・形・色とも上々、オメ毛も薄い。
「Aっちゃんのオメコ締まりええみたいやなあ」と言うと
「よう言われるよ、旦那にも週数回はさせてる」とのこと、そのせいかオメ毛は擦り切れて短めか?
年下の旦那もA代のオメコにぞっこんらしく、結婚7年にしても一週間に数度は中出しでさせているとの事。
それにしても毎回中出しでも妊娠しないらしい。
なおもオメコを舌と指でじらしているとA代も我慢できなくなったのか
「中に出してもええで~」と懇願するように言い、またチンポを咥えだしましたので、いよいよ十分に前戯されたA代のオメコに我が生チンポをあてがいました。
カーセックスは何度か経験していますが、なにせ上付で締りの良いA代のオメコ 生のチンポの先が滑りA代に導かれながら挿入、とたんにA代の息づかいが乱れチンポを締め付けます。
妻とはえらい違いです。
一旦引き抜きオメコの入り口付近をじらすようチンポでなぞっていると、
「遊んでたらあかんで!」とA代。
その声にせかされるようにたまらずピストン運動開始。
「もっと奥・奥~」と言いながらアッというまにA代はいき、(念願の)人妻のオメコの奥に搾り取られるように思いっきりザーメンを注ぎ込みました。
行為のあとA代は満足した表情で一服し、慣れた手つきでティッシュでオメコを拭き、車の窓からほり捨てていたのが印象的ではありました。
翌朝車内にはA代のオメ毛数本といやらしい匂いが残されていました。
しばらくして旦那の転勤に伴い大阪をはなれ、風の便りではあれほど欲しくてもできなかった子供も40歳前に出来、また数年後に2人目が出来たらしい。
はたして男遊びの結果でなければ良いのですが・・・
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