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投稿No.961
投稿者 しん (47歳 男)
掲載日 2003年10月18日
もう20年以上前になりますが、琵琶湖畔のソープ街が全盛の頃の思い出です。
その中のHという店にマサミという源氏名の子がいました。
この体験談を読まれた同年代の方の中には「ああ、あの子か」と思い当たる方もあることでしょう。
小柄で丸顔、ストレートの黒髪で出身地の博多人形を思わせるソープ嬢でした。
いつも明るく笑顔で応対してくれる姿に安心感を覚えたものです。
初めてマサミについたとき、マット洗いから壷洗いになり彼女が挿入しながら
「激しくしないでね、後が大変だから」と言いました。
「えッ?どういうこと」と聞くと
「後で判るわ」といたずらっぽくエクボを見せて笑いました。
ほどなく若かった私は彼女の要望通り?一度目の放出をしました。
その頃ソープではコンドームからピルが主流になる時期で、その店も中出しになっていました。

その後ベットに移りしばらく休憩して雑談をしていましたが
「もう一度がんばってみようか。今度は覚悟してね。」と意味深な言葉を合図に彼女のフェラが始まりました。
シックスナインの体勢になり、彼女自身が激しく濡れだしたのに驚きました。
これほど愛液を溢れさせる子には出会ったことがなかったからです。
「もう来て」彼女の言葉に今度は私が上になり入ってゆきました。
とその瞬間に
「ア~ ア~ン アッ アッ ア~ッ」と乱れに乱れ始めました。
その声は当然部屋の外にも聞こえていることでしょう。(これは演技じゃないの?)私は半信半疑でした。
一度放出しているこちらはしばらく彼女の反応を楽しむ余裕があります。
そのうち「脚伸ばすぅー!」と言い出し、開いていた両足をピーンと伸ばしてしまいました。
私の脚で彼女の両脚を挟み込む格好です。
挿入は浅くなりますが、きつい締め付けの中への抽送が実に気持ちいい。
彼女もクリトリスを擦られてどんどん昇りつめてゆきます。
「ア~ イクー イッちゃうー 一緒にイッてー」とうとう頂点が迫りました。
私ももう一度彼女の脚を開かせて、奥まで突き上げながら、めくるめく快感の中、深いところに射精しました。
彼女も痛いほど私を抱きしめながら、ペニスの律動に合わせるようにビクンッビクンッと反応していました。

その後ようやく息を整えた彼女は
「私っていつもこうなるの、感じすぎてお客さんの終わり時間も飛んじゃうの」と笑いました。
そして本当に内線を取りフロントに
「マサミですけど何分まででしたっけ」と聞いていまました。
それ以来、私は彼女が辞めるまで指名し続けました。
あるときは早くイってしまった私に
「ゴメン、そのままじっとしていて」と言いながら、私の硬直が萎むまでに下から腰を突き上げて、彼女も追いかけるように果てました。
「お客さんが終わってるのに私が気持ちよくしてもらってちゃいけないよねー」といつものように笑っていました。
そんなマサミが私にはたまらなく可愛かった。
もう逢うことも叶わないが、今頃何処でどうしているのだろうか。

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