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投稿No.973
投稿者 愛しのシャブリーナ (58歳 男)
掲載日 2003年10月25日
【投稿No.: 972の続き】
今日は「人妻由里」の最終回、一番最近(一昨日)の話をしましょう。
でもこの話いろいろな伏線がありその状況を知らないと判りにくい点もあるでしょうから、ちょっと退屈でしょうがお付き合いください。
嫌なら本題から読んでもいいけどね。

1.
前回由里の再婚についての話の中で当時私が単身赴任であったと 書きましたが、実は彼女の結婚式の直前私はそれまで勤めていた会社を止め自分の会社を設立していました(従って自宅に帰っておりました)。
由里は結婚後も手放せないと思っていましたので 結婚相手は新しい事務所の近くに住む男が良いと考え結果として彼女は私の事務所からくるまで30分程度の町に住んでいます。

2.
現在彼女はさるバーの代理ママをしています。
彼女の学校時代の親友が経営している店なのですが、その友達が今年7月に交通事故で重症を負い今年一杯は働けないので助けてくれと頼まれピンチヒッターをしている訳です。
由里は最初の亭主と別れてから2年間ほどバーでホステスとして働いた経験もあり、店の女の子(4人、全員学生アルバイト)に任せるより信頼できると依頼されたそうです。(余談ですが由里が経験している男9人の内、私・最初の亭主・現在の亭主の3人を除く6人はその当時の指名客で営業上それぞれ1-2回の関係だったそうです)
亭主も最近は由里とセックスレスの状況ではあるし、彼も会ったことのある「親友からのやむを得ぬたのみだから」と快諾してくれたとのこと。

3.
というわけで、由里は8月からママとして働き始めました。
彼女の美貌と親しみやすい対応で彼女がママになってからかえって繁盛しています。
だけど私にはちょっと不便になりました。
彼女の店は20時から翌朝3時まで、彼女が床に入れるのは朝の4時、貧血気味の彼女が起きるのは昼過ぎといった状況になってしまいました。
起床後は家事(掃除・洗濯)を済ませ、亭主の夕食を作り、店で出すおつまみを作っていると夕方5時は過ぎてしまいます。
おまけに時にはママトして客と同伴出勤もせねばならず私とのデートもお互いの時間調整に苦労することとなってしまいました。(それでも何とか週2の関係は続けていますがね)

お待たせしました。それでは本題です。
一昨日の水曜日由里から「会いたい」と電話がありました。
この日は5時まで会議が入りダメと言ってあったのですが「相談があるので是非来て」とのこと、何とか6時に彼女の店に着きました。 (彼女とHせずに店に行ったのはこれが初めてです)
「相談ってなんだ」と聞くと
「お客さんの一人が店の女の子Hチャンにぞっこんで何とか抱かせろとうるさいの。だけど彼女学生のアルバイトだし、それとなく打診してもイヤだって言うの。貴方誰か適当なかわいい子しらない?」とのご質問。
「おれはそんな子知らないし、町に出ればデリヘルの看板や張り紙が氾濫してるじゃないか。ちょっと割り増しを払い1日臨時にそんな子を雇ってヤラせたら。それがダメならお前が同伴して満足させてやったら」
「バカ!私はお客と同伴しても食事だけ。Hは貴方だけで充分」
「嘘言え。もう何人と寝たんだ?」
「誰とも寝てない。信じて」
だんだん怪しい雰囲気になってきました。
時間を見るともう6時半。
7時半には店の女性達が出勤してきます。
私は「それじゃ検査してやる」と、カウンターに由里を抱き上げパンティを脱がせてM字開脚をさせました。
由里のマOコは私との荒淫にも拘わらず中はきれいなピンクですが大陰唇の着色は進み小陰唇の膨らみも増しています。
中に指を差込み匂いを嗅ぎ味をみました。
彼女の愛液の匂いはするものの男の匂いや味はしません。
しかし彼女には
「他の男の匂いがする。罰を与える」とソファーに移動し(時間が無いので前技無しで)即生挿入、この時点で既に7時を過ぎ、ヤバイと思い射精を告げると
「ダメ。飲ませて」と言います。
「何でだ」
「だって、ここにはシャワーも無いし絶対後で貴方のが垂れてくるから匂いでお客さんに怪しまれる」
「そんなことか。いい方法があるから心配するな。行くぞ」
ドックン、ドックン、ドックン
「アアーーーーン、こんなとこれで犯されてる、イク、イク、イクーン」

終わって7時15分、「どうするのよ」と彼女は怒った顔。
私は店に於いてあるスパークリング(ガス入り)ミネラルウォーター(実はこれは私の会社が取り扱っている商品で由里に買わせているもの)のペットボトルを持って彼女をトイレに連れていきました。
便座に彼女をヤンキー座りさせペットボトルの口を彼女のオOンコに挿入。
ボトルを振ると水が勢い良く噴出しました。 (良くコーラをビデ代わりに使うと言うことをききますが、コーラだと後でベトベトしますし絶対ガス入りミネラルウォーターの方がお勧めです。欲しい方は当方にご連絡を、格安で提供します。と言っても連絡先が分らないか)
「冷たいーー」
「我慢しろ。それとも客にお前のマOコ触らせ俺の種汁の逆流を確認させるか?」
「そんな苛めないで。きれいにして」
トイレを出て彼女がパンティを履き終えたのは最初の子が出勤してきた僅か3分前でした。
危ない危ない。
でも、由里は絶対客と寝てるな。
今度白状させていたぶってやろう。

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