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何度かSEXを続けていたときに理加のお尻が気になってしまい、次に会うときにはローションを購入してホテルへ向かいました。
「お尻で感じるか試してみよう?」
と声をかけるとすんなりokをもらえて・・・。
後で聞いたところ、指だけと考えていたと分かったのですが、自分は最初から、指で慣れた後にはペニスをと考えていました。
ゆっくりと時間をかけて指2本がスームズに動くようになった頃に
「理加の後ろの処女を欲しい!」とお願いしたところ、十分に感じているからか
「いいよ」と返事をもらえて。
理加のお尻と自分のペニスにローションを付けて、ペニスをお尻に当ててゆっくり中に進ませました。
少しの抵抗感を味わいながらも奥まで入ってしまい、その後腰を動かしながら二人とも快感を味わい続けて・・・。
初めてのアナルSEXにも関わらず、理科は絶頂に達し、自分もお尻の中に精液を放出しました。
もちろん断る理由無く待ってると ちょっと緊張気味の女の子(22)が入ってきた。
あまり話さないので、とりあえずキス舌を絡めて濃厚にキスしながら胸から舌を触ったのだが嫌がるそぶりがないので、そのままパンティーを脱がしベットへ移動!
クンニしながら、こっちはズボンパンツを脱いで臨戦態勢。
チンポをあてがう頃には彼女感じすぎてて訳解らないようでそのまま挿入!
抱きかかえながら上着を脱がしスカートだけにとっても敏感な娘で乳首をなめると膣が締まる。
もうすぐ逝くよと言ったら、一緒に~~と言うので中だし!
中に出して動きが止まったところで 正気に戻ったようで あわててシャワー室へ。
本当は本番禁止だからと言われてきたンだけど初めてで舞い上がっちゃったらしい。
今日面接で説明受けただけで来たのでどのように進めるのか解ってない。
仕方ないのでだいたいの流れと素股教えたけど、あれだけ本気で感じてると次のやつにも入れられちゃうなきっと。
シャワー浴びながらしたくなっちゃったので、後ろから挿入。
又中に出すよと言うとダメ~そとにだして~
あえぎ声とともに言ってたけど、逃げるそぶりもないので又中出しちゃった。
駄目って言ったのにと言うが顔わ笑ってた。
店から電話がかかってきてあわてて行っちゃいました。
お金もらい忘れてるよ(笑;
少し経つと戻ってきて、
「すみませんお金いいですか。それとしちゃったことお店には内緒にして下さい。」
とお願いされちゃいました。
今度指名するから又お願いね!と言うと、嬉しそうにハイと返事。
又中出ししちゃっていいのかな?
彼女はアナルをさせてくれなくて・・・
そのセフレは彼氏いるらしいけど、遠距離で寂しいみたいで、結構、2日おきにぐらいに会ってカーセックスしてます。
ある日、お互い休みでドライブの予定でしたが、ラブホ直行でセックスしまくりました。
1発目は普通にゴムで普通に激しくやりました!
2発目はやりたかったアナルにチャレンジしました。
バックの状態でアナルをちゃんと、指でまん汁をなじませてから、まずはゴム付で無理やり入れました。
痛がってたけど、押さえつけてガンガン押し付けました。
頑張りすぎて、潤滑が悪くなっちゃって、ゴムが「パチン」とやぶけちゃいました。
それにはセフレは気づいていなかったみたいだった。
「痛いから、フィニッシュはおまんこで我慢して」って言ってきました。
破けてるのもしらずに、言ってきたが、俺も知らないふりをして、おまんこに差し替えて、高速ピストンでフィニッシュを迎え、おもいっきり中出ししてあげました!!
さすがに、中に出した時は気づいたみたいで、
「え!!中出し??今日やばい日なのに・・」
って言ってました。。。
けれど、俺は「おまんこでフィニッシュしてって言ったジャン」って言って、その後、連絡をとってません。
この女の子は完璧な”コギャル”で私の肉棒はホテルに行く前に既にビンビンでした。
とりあえず3でOKだったのですがホテルでベットに入るなりシ○ナ-を吸い始めたのです。
それに”外出しするから生で”の頼みも”今日は危険日だから絶対にゴム付けて”と断られてしまったのです。(危険日なら○○交際するな!)
まあ小柄な身体でアソコもGOODだったのですが、ほとんどマグロ状態であまり面白くありません。
そこでシ○ナ-で完全にラリってる状態になったのを見計らってゴムを外して生挿入!
しかし彼女は全然気が付かず、私はさんざん生膣を楽しみ最後はバックで子宮口にピッタリ肉棒の先端が当たる様にして多量射精!!
とにかく子宮内に精液が全部入ってくれるのを願いながら最後の一滴まで出させてらいました。(こうすればあまり外に精液が垂れて来ない)
しかし、肉棒を抜くとあまりの多量射精だったのでブピュブピュ音を立てながら精液が垂れて来てしまい慌ててそばにあったタオルで拭いてごまかしてしまいました。
すると彼女は”お腹が変なの、今日はもう止めて!”と言い(おそらく私の精液の暖かさを感じたのでしょう)何も要らないとの条件でこの日のプレイは中止となりました。
その後彼女が立ち上がった時太股の所に私の精液が垂れて来たので慌てて”シャワ-浴びてきな”と言ったのですが彼女はそのままパンツを履いてしまい帰り支度を始めてしまいました。
結局、危険日なのに私の精液を膣と子宮内にタップリ含んだ状態のまま家に帰ってしまいました。
その後何回か伝言で彼女の○○交際希望のメッセ-ジは聞いたのですが1月後ぐらいにはパッタリと聞かなくなってしまいました。
友人が彼女を連れてウチに遊びに来ました。
親もいないのでリビングでゲームをしてると、
「あ、俺ハラ減ったからコンビニ行って何か買ってくるわ」
と友人。
ウチから徒歩10分ほど離れたコンビニへ出て行きました。
ウチには自分と友人の彼女の2人だけ。
いけないとは思いましたが、Hしてしまいました。
前からこの彼女とは何度も目が合い、むこうも自分に気があったようです。
時間が無いので急いで挿入。
お互い初めてでしたが、思ったよりすんなりと挿入できました。
「はぁはぁ、気持ちいい?」
「うん、超気持ちいい、やばい」
20分経過。そろそろ友人が帰ってきます。
「あっ出るっ」
ビュルビュルビュル
「あっ中に出してる、すごいっ」
外に人の気配。
急いで服を着ると、友人が帰ってきました。
ギリギリセーフ。
それからしばらくして、
「ん?なんか俺、さっき飲んだ牛乳が悪かったかな?腹がおかしい」と友人。
「だいじょうぶ?トイレ借りたら?」と彼女。
「うん、そうする」
と、友人はトイレへ行きました。
トイレの外から彼女が
「ねぇだいじょうぶ?」
と聞くと、
「だいじょうぶじゃない、下痢になっちゃった」
と友人。
リビングに戻ってくる彼女。
またリビングに自分と彼女の2人きり。
「しよっか?」
と聞くと、
「うん、トイレに聞こえないように、静かにね♪」
ということで、またH。
「はぁはぁ、気持ちいいね」
「うん、最高」
しばらくすると、ジャァ~っとトイレの水が流れる音。
「やばい、あいつ出てくるかな」
「やばいよ、いそいで」
「うん、イクよ、イクイク、うっ」
ビュルビュルビュル
「あっ、中にきてる」
急いで服を着ると、トイレのドアが開く音。
またまたギリギリセーフ。
その日はそれでおしまい。
次の日、学校で誰も来ない旧校舎のトイレの中で昼休みの40分間ひたすらSEX。
「あ、イクイク」
「私も、イク」
ビュルビュルビュル
「あ、出ちゃった」
「あぁ~ん」
友人が彼女と初めてHした時は、すでに自分と数十回ナマ中出ししたあとでした。
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