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投稿No.1889
投稿者 AKIRA (43歳 男)
掲載日 2004年12月16日
今年の1月に出会い系で知り合った44才人妻キャリアウーマンとは半月ほどメールをやり取りした後、喫茶店で話をする程度の仲でしたが、2月にチャンスはめぐってきました。
彼女は、県下有数の金融機関のOLで、土曜日の朝から研修があるので、前日金曜の仕事が終わってからK津市のホテルへ宿泊するというので、メールをもらってすぐさまそのホテルへダブルでルームチャージをしました。

当日は、私の仕事がおそくなったのでホテルへのチェックインが夜10時前になってしまいましたが、メールで確認すると彼女は仕事が終わり、ホテルへ向かう途中と言い、私がルームチャージした事を告げると自分の宿泊はキャンセルするとの事。

部屋で待つ事2時間、ようやくやって来た彼女は部屋に入るなりいきなり抱きついてきて、顔中舐めまわし浴衣を脱がすとスーツを着たまま
「これが、このおおきなチンポがほしかったの」といいながらむしゃぶりついてきました。
カリ首に舌を絡ませ玉袋を両手でさすりながら顔を激しく上下させる様はとても上場企業の幹部社員とは思えないほどみだらでうれしくなってしまいます。
玉袋からアヌスに舌を這わせながら竿をしごかれると先走りの汁がたれてきました。
スーツを脱ぐように言うと恥ずかしがりながらも直ぐにFカップのブラだけになり、股に手をやるとすでにそこは熱い滴りでぬるぬるでした。
クンニを希望するので、あごがだるくなるまで舐めクリを吸い上げてやるとそれだけで気をやってしまうので、チンポを突き立ててやるといい声で鳴きます。
騎乗位で腰を振りながら、白目をむいて
「来て~きて~!」というのではじめて中だしを決めました。
奥のほうが熱いと思っていたら、ネオ・サンプーンを入れたというのです。
それからは合うといつもネオサンプーン使用の中出しセフレです。

つたない文章でごめんなさい。

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投稿No.1888
投稿者 雅也 (21歳 男)
掲載日 2004年12月15日
【投稿No.: 1860の続き】
人妻Sさん(33歳)と今の関係になってもうずいぶん経つが、はじめて中出しHしてから僕のザーメンはすべてSさんの体内に注入(口内発射4~5回、あとは全部膣内射精)されている。
Sさんがしっかりピルを飲んで避妊してるのでコンドームなどは使わず、毎回純生中出し。
ボディービルをやってるのでSさんの体はしなやかでアソコの締まりもよくいつもギュッと締め付けてくる。
そのせいで僕は挿入してからいつもそんなに時間がかからずに発射してしまう。
早漏気味である。
欲を言わせてもらえるなら、Sさんはオッパイが小さく筋肉質でちょっと硬め。
ふっくらとしたまーるいオッパイに吸い付いてみたいが、これもボディービルのせいで仕方がないか。

最近Hする場所が、Sさんの自宅かラブホしかないのでマンネリで少しあきてきた。
場所を変えてみようと相談の結果、職場で人目を気にしながらやろうということになった。
いつものように夜9時過ぎに仕事が終って普段着に着替え、事務所でみんなとちょっと談笑したあと、Sさんと目で合図して二人でその場を離れた。
二人の関係をみんなに怪しまれてることは知ってるがお構いなし。
帰るふりををしてそのまま倉庫に直行。
電気をつけるとバレてしまうので真っ暗のままするのかと思ったが、なんとSさんは小さな電池式手元ライトを用意していた。
これでお互いが見えるし外にはわからない。
ネットリとしたディープキスのあと僕はさっそくSさんの服を脱がせた。
黒のブラジャーとTバックも剥ぎ取って全裸にすると今度はSさんが僕の服を全部脱がせてくれた。
トランクスをずり下ろしたらすでにビンビンにいきり立った僕のチン○を口に含み嘗め回してきた。
僕は発射しそうになったが何とか堪え、Sさんを後ろ向きにして手を棚の上に置かせお尻を突き出すようにさせた。
Sさんは僕の言うがままにされ恍惚の表情をしている。
指でアソコの縦の割れ目をなぞるとSさんは声を上げそうになった。
「声を出したらダメだよ!誰かに気づかれるから。」
「ゴメン。でも感じるんだもの。」
と、ヒソヒソ声で会話も刺激があっていい。
もちろんSさんもヌレヌレで準備OKのようなのでそのまま立ちバックで挿入しすぐピストン運動を続けた。
手は腰のあたりを撫でたり前に廻してオッパイを強く揉んだりした。
Sさんは感じてるけど声を出すのを必死に我慢してるみたいだ。
頭を左右に振って髪を振り乱し歯を食いしばっている。
そんな様子を見てるとやがて僕も絶頂期を向かえ射精の準備にかかった。
Sさんの腰を密着させ、離れないように手で押さえた。さらにピストン運動を続け、次の瞬間大量のザーメンがまたSさんの子宮の奥めがけ放出された。
今日もちょっと早漏だったが、すぐには抜かずに膣内で波打ってる余韻を楽しんでいた。

すると突然ガチャッと音がして倉庫の扉が開き誰かが中の様子を伺っていた。
電気を付けなかったのでバレなかったみたいだが、おそらく支配人が帰宅前の点検に来たんだろう。
慌てて服を着て倉庫を出て、裏の非常口から社外に出た。
Sさんはあまりにも慌てていたのでノーブラ・ノーパンのままジーパンとTシャツを着てジャンパーをはおり、ブラジャーとパンティーはカバンにつっ込んで出てきた。
「危なかったね。もうちょっとで見つかるところだった。」
「ウン、でもドキドキしてすごく興奮しちゃった。雅君は?」
「僕も。でも、もっとやりたかった。」
「もちろん私もよ。続きはウチでしよっ!来るでしょ。今晩は泊まっていきなよ。いいでしょ!」
その後Sさんのマンションに戻り、さっきのスリルに刺激され、お互いにいつもより激しく求め合い一晩かけてあと3回ほど中出しでセックスした。

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投稿No.1887
投稿者 太一 (男)
掲載日 2004年12月15日
先日、自宅に高校時代の友人が訪れて昔話が盛り上がり、子供達が寝た後に妻を入れて三人でかなり飲み、明日が休みで予定なしと言うことで深夜一時まで飲み明かしていました。
私と友人は泥酔しながらもくだらない話で盛り上がっていましたが、妻は私の隣で顔を真っ赤にして熟睡状態でした。
妻を揺すっても起きないことを確認し、わざと妻のパジャマの上にお酒を溢し
「うわぁやってしまったぁ」
などとわざとらしく私が言うと知人は
「あららっ奥さん起きない?熟睡だなぁ」と笑っていました。
私は
「このままじゃ風邪引くから着替えさせないといかんな」といい、妻の身体をずらしながら知人に
「ち、ちょっと手伝ってくれよ」というと素直に妻の足を抱えあげたので、私は
「パジャマのズボン脱がせてやってよ」と言うと、
「ええっまずいよ、、」と躊躇いましたが
「いいからいいから」の言葉で妻のズボンを下ろし、続いて私がうわぎを脱がせると、風呂に入って寝るだけの妻はノーブラだったので知人は
「おいおいっ、ヤバイよマジ、、」と言いながらもしっかり見ていました。
元々このとき、二人ともかなりへべれけ状態だったので、かなり乱暴に妻を扱っていましたが、
「あー、ぅーん・・」と言うぐらいで妻もかなり泥酔して熟睡していました。

私は酔った勢いで、
「妻の下着も濡れてるから・・・」
と剥ぎ取り、知人を前に妻の両足を抱えM字開脚などして妻の性器を広げ見せて・・・知人もこの時からもう理性なくしていました。
私が「ここまでしているのだから何してもいいんだろう」感覚になり次の展開を待っている状態でした。
知人に
「シャワーでも先にあびてこないか? 」
と言うとそそくさと風呂場に行き、その間に妻を引きづり和室の布団に寝かせました。
知人に
「着替えはあるからバスタオル巻いてこっちに来いよ」
といい、妻の全裸で寝ている所まで行き
「電気は消すから、後はお前の判断で・・・」
知人は
「なんだそれ・・・」

私は風呂場へ行きバスタブにゆっくり浸かりビデオのナイトショットで薄暗い中確認すると、なんと!知人はしっかりと妻に腰を振っていました。
私も興奮し自分でしごきすぐに果ててしまうと、今度は自分のやった事への罪悪感で心苦しくなり・・・
しかしここまで来て知人を止める勇気もなく・・・
知人は私には気づいていなく、時折
「おぉう、気持ちいい涼子さん、、、」と声を上げ妻の唇に貪りつき卑猥な音を立てながら
「おぅ、うぅぉっ、ふぅんむ」と言いながら腰の動きが押し付けるしぐさ・・・
そして妻の身体の上に嵌めたまま覆いかぶさり、妻の顔、首などを愛撫・・・

私が音を立てると知人は慌ててまた腰を上げ妻の身体に挿入する体勢で
「マジやってもいい?」とさも今から始めるかのごとく言い、私は
「身体は触ってもいいけど挿入はやばいよ・・・」と言うと
「そうだよな、・・」と知人は言い、泊まるはずなのに
「やっぱ俺帰るわ、今日は楽しかったぁ・・」
と言いながら着替えて帰っていきました。

帰った後に妻を確認すると妻は口を開けたまま間抜け顔で熟睡していて、顔中知人の唾液で酒臭く、乳首も普段薄茶色のはずなのに、かなり吸い付いたのか赤紫になり白い妻の身体は知人の不精髭で擦れてところどころ赤くなり、妻の足を少し広げると膣口はパックリ開き知人の精子が溢れて来て生臭い状態でした。
飲んだ勢いでハメを外してしまった自分に罪悪感を感じました。
このような経験を望んでいましたが、実際にやってしまって妻にはばれませんでしたが、かなり妻に酷い事をしてしまったと・・・・

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投稿No.1886
投稿者 おいおい (3x歳 男)
掲載日 2004年12月14日
出会い系では援助が多い中、非援助で会えたので、嬉しくて書きます。
19才の大学生、B-Cカップの発育途上の娘。
「色々な事を教えて欲しい」なんて書いてくるんで、その通りにしてあげた。

中出し出来るように、説得し安全日生理前直前に会った。
いかにも世間知らずな丸顔がロリロリの服装で登場。
即車に乗せて5分後にはホテルイン。
部屋についてキスしたら、脚ガタガタ震えてる。
こうやって見知らぬ人とするのは2回目だと、2回目で中出しかよ!!
脱がせたら、これまた白い肌、細い手足で、こちらもビンビン。
全裸にして、お風呂にも入らず、指攻め、持参したバイブの小さい方で、狭いマンコにズボズボ。
この時点で透明の濡れ濡れ状態になって、少女昇天。
激しい息使い、脚をすぼめて、細かく震えている。
さて、これから。
剃毛、バイブ、縛り、生入れ、中出し、写真撮影と思い切りオモチャにした。
やっていないのは尻穴だけか?
剃毛を何度もお願いしてなんとか了解。
丁寧に尻穴まで、ツルツルにした。
ベッドにツルツルを全開にした形で脚を縛り、大の字に腕も縛る。
バイブ挿入。大声で抵抗しながらも、感じまくり。
カメラを三脚で股間方向からセットして、正常位からガンガン犯す。
狭いマンコに生入れ。
入れた瞬間「あーっ」気が抜けるというか、観念した声。
痛いのか、感じているのかお構いなしに奥まで突いて突きまくる。
途中少女がイキ、連続イキモードに入ったようだ。
「中に出して下さい」を何度も少女の口から言わせる。
体位を変えないまま、当然のごとく1回目射精。
射精したままキスして、余韻を楽しむ。
抜いて、流れるまま撮影続行。
流れたまま、愛液と精液が溢れるマンコへ再挿入。
「もうダメ、イキ過ぎて、おかしくなる」など聞いても突きまくる。
2回目射精。
ドロドロ。

縛ったまま、3回目挿入。
「もう自由にして下さい、好きなように犯していじめて下さい」なんて言う少女。
汗たっぷりになりながら、マンコからはドロドロ精液を垂らしながら懇願する。
遊びのつもりで、3回目は顔射。
当然拭かないまま「もっと犯して」とエッチモードに入ったみたいだ。
休憩中は縛りバイブで感じさせて、イクのを眺める。
起って来たらまた挿入。
これを繰り返し5時間。
とことん犯して計5回もの射精、そのうち4回は膣内射精。
最後に風呂に入れた時には、立って股開いて、精液を掻きだして見せてくれた。
ピッタリと身を寄せて「あなたのチンポに犯されて嬉しかった」だと。
これは使える。
今後マンコがガバガバになって飽きるまで中出し少女として、都合の良い時に遊ぶつもりだ。

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投稿No.1885
投稿者 (20歳 男)
掲載日 2004年12月14日
僕は中学生の時に初めて好きになった朋子という子がいたんですが、そのまま告白出来ずに学校卒業して20歳になっちゃいました・・・。
好きというかただエッチしたいだけだったのかもしれません。
何とも言えないエッチな体付きで、肌も色白でキレイだし、当時男達の間ではよくネタにされて、結構な話題になってました。
情けないことに卒業してからも、時々朋子の事を思い出しちゃいました。

でも意外と希望はかなうものですね!
この間、偶然駅で朋子に会ったんです。
そして久々に話しでもしようと、そのまま飲みに行くことになりました。
この時点で下心有り有りです・・・。
話しも意外と盛り上がり、2人して良い感じで酔っ払ってしまいました。
僕はその勢いでホテルの前まで来てしまいました。
『いいでしょ?』って聞くと、朋子は小さくうなずきました。
まるで初体験をする時のような緊張感に包まれていました。
ホテルの部屋に入るなり、シャワーを浴びるのも忘れて朋子とキスをしました。
そしてベットに寝かせると、服を脱がしていきました。
何年振りかの朋子の肌を目の前にして僕のペニスは勃起し始めました。
ブラを外し、まずは朋子の胸を拝みました。
ピンク色の乳首をコリコリと触りはじめました。
朋子は黙ってました。
更に下で舐めてあげると
『・・・・あっ・・・・』と声を出しました。
やっと感じはじめたようです。
僕はもう片手でパンティー越しに朋子のマ○コを触りました。
朋子は恥かしそうな顔をしてました。
僕はついにパンティーを脱がすと、朋子の足を大きく広げさせました。
ついに朋子のマ○コが目の前に現れました。
すぐにでも入れたくなりましたが、ここは少し我慢です。
指で朋子のマ○コを広げてみると、中身は乳首よりキレイなピンク色をしていました。
しかも少し濡れはじめてました。
『・・・恥かしいよぉ・・・』
朋子は苦笑いをしながら言ってきました。
僕はお構いなしに朋子のマ○コをいじくり始めました。
『・・・・んんっ!・・・・』
朋子はすぐに感じ始めました。
見る見るうちに濡れてきて、静かな部屋にクチュクチュという音だけが響いてました。
しばらくすると朋子が起き上がり僕のチャックを開けてきました。
朋子は丸裸ですが、僕はまだ服を着ていました。
『ちょっと待って・・・今脱ぐよ』
僕も全裸になりました。
朋子は僕のカチカチになったペニスを掴むと、舐めはじめました。
まだそんなに慣れてないようで、舐め方がぎこちなかったです。
朋子がフェラをしてる間も、僕は朋子のマ○コをいじってました。
指を入れると、どんどん愛液が溢れてきます。

『・・・そろそろ・・・・いいでしょ?』
『・・・・うん・・・・』
朋子を仰向けに寝かせると、僕はペニスの先端を朋子のマ○コにあてがいました。
そしてゆっくりと、朋子の中へ生のままペニスを埋め込んでいきました。
『・・・・うぅ・・・・っあ!』
朋子は声を上げながら僕のペニスを受け入れました。
ついに念願の朋子に入れてしまいました。
まずは先端だけ入れて腰を振りました。
朋子の中はヌルヌルで最高に気持ち良いです!
締りも丁度良く、すぐにでも射精しそうでした。
でもここは我慢しました。
『朋子・・・・気持ちいいよ!』
『・・・・うん・・・・あっ・・・ああ・・・』
僕はたまらず朋子の足を抱えると、ペニスを根元まで入れこみ、覆い被さるようにして朋子のマ○コを突きました。
『・・・・うぐっ!・・・あっ!・・あっ!・・・あっ!・・・ああ!』
朋子の声が変わりました。
少し痛そうな顔をしてますが、そんな事を気にする余裕がありませんでした。
僕は体重をかけながら朋子のマ○コを突きました。
『・・・ああ!・・やばい・・・イキそうだよ!・・・・どうする?・・・中でもいい?』
『・・・う・・・・うん・・・・・良い・・・よ・・・・』
朋子はしゃべるのがやっとの状態でした。
僕は腰を全開で振りました。
『・・・ああっ!・・・・だ・・・・だめっ!・・・・い・・・いやぁ!・・・・・』
すると朋子が先にイッてしまいました。
『・・・・ああっ!・・・朋子イクぞ!・・・・ああああっ!!』
そして僕も朋子のマ○コの一番奥までペニスを刺し込むと、そこで朋子の子宮目掛けて精子を吐き出しました。
最近では有り得ないような出方をしてました。
朋子の中でジュブジュブと音が聞こえました。
数分は止まりませんでした。
朋子はグタッとしたままです。
僕は射精が収まると、ゆっくりとペニスを引き抜きました。
すると間髪入れずに、朋子のマ○コからドロドロと精子が溢れてきました。
物凄い量で僕も少し驚いてしまいました。
キレイなピンク色のマ○コから精子が流れ出る様は何とも言えません。

その後も三回中出しをしました。
朋子はその日安全日では無かったらしいので、妊娠の可能性はかなりあります。
でもお互い満足してたからいいのかな・・・。

後日、中学からの友達にこの事を言ったら、今までに無いような顔でうらやましがってました。
最低ですが、朋子のマ○コをパックリ開いた時、バレないように携帯のカメラにドアップで撮っておいたので、そいつに見せてやりました。
その時の反応は言うまでもありません・・・。

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