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投稿No.1869
投稿者 むき栗 (44歳 男)
掲載日 2004年12月07日
この頃は援助交際にも飽きてと言うか、安くておいしければなおよいかなと思ってなるべく別の手段を講じるようになってきた。
マッサージ系だと若い子が多く、交渉次第の子も結構居る。
お金はいらないし生でもいいし、要は中にさえ出さなきゃあとは何してもいいって子も居たりするから辞められない。

ある店のある子は乳首舐めをしながら手でしてくれるその動きがいやらしくて、セクシーな体つきしてて、フェラもうまいし何しろかなりの美形で、すれた感じでもないし本番なしでも十分いけるんだけど、
「入れたくなっちゃった」
って初めてあったときに言ったら、すんなりOKだったんですぐに挿入し、たっぷり楽しんだあとに大量に出した。
すごい気持ちよかったんで、その子が辞めるまでの数ヶ月の間、セフレも居たけど結構その店には通った。
最後頃はもうかなり親しくなっちゃって、最初から自分が上になってクンニしていかせて十分に濡れているところへ入れるまでが10分もかからなくて、もう一回しようかなと思うくらいだった。

ある時手抜きしてローター使ったらあっという間に行ってしまって、余韻を楽しんでる様子だったが、すぐに入れてうごいてるうちに面倒くさくなって中に出してしまった。
抜いたらダラッと出てきたけど、気付いてたのかそうでなかったのかあまり気にしてなかったみたい。
当たったかどうかはもう会えないのでわからないけど、中に出すのって勇気はいるけどやっぱり気持ちよかった。とっても。

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投稿No.1868
投稿者 理沙 (21歳 女)
掲載日 2004年12月05日
先週、友達と横須賀で飲んで、黒人にナンパされました。
なんかとても優しくて、つい飲みすぎてしまって、気がついたらホテルにいました。
黒人が裸で私の横にいました。
「嘘!」と気づいた時には遅く、キスで口を塞がれました。
私の首筋から乳房、体中を丁寧に舐め回されて、次第に激しく感じて来てしまいました。
私の足を大きく拡げて、性器を厚い唇で吸い始めました。
クリから膣の入り口、ビラビラを舐めて吸われ私は一度いってしまいました。
黒人のペニスを初めて目の前にしました。
「長い! 」20センチはあろうかという大きさでした。
こんなのが膣にはいるのかなーと思うくらいの長さでした。
私の口元にペニスをあてがい、フェラを求めてきます。
私は口を大きく拡げて咥え、喉奥まで入れて舌を使いながら、フェラするのですが、とても大きくて疲れてしまいました。
黒人は私を後ろ向きにすると、バックから入れてきました。
私は「だめ! ゴム着けてお願い」とゴムを取り黒人に見せました。
ゴムを黒人のペニスにかぶせるのですが、半分も入りません。
無いよりはいいと思い、バックから入れられました。
太さと長さで私の膣の奥、ちょうど子宮口にめり込むくらいでした。
あまりの快感に意識が遠のいていきます。
私の体を裏返しにして正常位で入れるのでしょうか、黒人がペニスをいじってごそごそしていました。
再び私の足を拡げ、膣口にペニスが当てがわれ、奥にズルッと入りました。
後ろから入れられた時に比べて熱く柔らかな感じがしました。
激しく子宮を突いてきます。
中にめり込んできている感覚です。
「もしかして生入れされている?」そう感じていましたが、すさまじい快感に抵抗する気もなくなっていました。
黒人はさらに私の腰を引き寄せ奥を激しく突きます。
一番奥、子宮口を思いきりペニスの先で突き上げられた瞬間、ペニスが一瞬、ビクっと震えて、熱い液体がジャーっと子宮に流れこんで来る感覚に襲われました。
「やだ、中出しされてるよー」心の中で感じた時には遅く、熱い精液が奥にどんどん注がれる感覚にすさまじい快感を感じました。
子宮がびくびく震えていました。
すごい量の精液が中出しされました。
私は言い知れぬ満足感でしばらく呼吸さえできませんでした。
指で膣口を確認すると、ドロっとした濃い精液が少し戻ってきていました。
膣奥がすごく熱くてけだるい感覚です。

私は射精した黒人のペニスを口に含み、精液の匂いがするそれを楽しみました。
するとむくむくと口の中で大きさを取り戻し、再び黒人が私の体に挑んできました。
バックから深くいれられました。
先ほど射精されて膣奥に溜まっている精液が黒人のペニスで子宮にさらに運ばれていくようでした。
後ろから激しく突かれ、二度目の中出しを受けました。
またしてもすごい量でした。
子宮口が開ききっていて、ペニスの先が中に届いています。
私の胎内にそのまま熱い精液が流れていくのがわかりました。
お腹の中がすごく熱をもっています。

実は中で射精された事は今回が初めてでした。
こんなに気持ちよくて女の喜びを感じてしまいましたが、生理予定の今日まだきていません。

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投稿No.1867
投稿者 ゴムは嫌い (45歳 男)
掲載日 2004年12月05日
先週の土曜日にメル友のMとしてきました。
あるサイトで知り合い、甘い言葉をかけたら、うまくゲットすることができました。
写真を公開していたから、すぐに待ち合わせ場所に来たMがわかりました。
少し緊張した顔でしたが。

ホテルまで手をつないでルンルンモード。
ちゃんと計算をして生理前を狙ってのデートです。

ホテルに入るなりディープキスから始まり服の上から小ぶりな乳房を触るとすでに乳首は固くなっていて、下に手を這わすと最初は抵抗がありましたがすぐに足の力を緩めました。
さすが、主婦(笑)
それからシャワーを焦って浴びベットへ。

しばらくご無沙汰だったようで積極的にち○ぽをむさぼるように・・
口の中に飲み込まれた。
あまりにも激しくてヤバクなり。
お返しにあそこをペロペロ。
たまらなくなったのかいきなり握って騎乗位で合体。
もちろん生です。

あえぐMを下から突き上げ体制を入れ替え正常位で再挿入。
激しいピストンとしまりのいいあそこのせいで我慢できなくなり
今日はいいんだよね?に首を振るMの中にタップリと中だしをしました。
久しぶりにしたから、たくさんでました。
引き抜くとタラリと樹液が・・
さすがに写真は撮らせてくれず残念。

その後、夕方までの間に2回、中出し!
自分の樹液を飲み込んだまま、喜んで自宅へ帰りました。
旦那さんには、うそをついて家をでてきたようです。

しばらくは誘い出せば、来れそうなんでまた呼び出して中だしをします。
今度、写真を撮れたらここにアップしますから、お楽しみに。

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投稿No.1866
投稿者 のぶ (40歳 男)
掲載日 2004年12月05日
24歳独身の由理と既婚の僕は、会社では部下と上司の関係。
でも、『由理に新しい恋人ができるまでの期間限定』ということで、一年ほど前からは秘密の『恋人もどき』の関係が続いている。
これまで、一人暮らしの由理の部屋へは週に2・3度は訪れ、幸せなひと時を過ごす日々が続いていた。
ところが、先週の金曜日、由理の部屋からの帰りに突然、別れるとのメールが入った。
会社の同僚から紹介で恋人候補が出てきたこと、周りで結婚話があることもあって、僕らの関係と由理自身の気持ちに区切りをつけたいと。
仮に恋人ができても、関係は続けられると思っていたし、続けようと願っていた。
由理は「もう二度と二人きりでは会わない」と一時は頑なであったが、「お互いに納得する形で別れよう」と説得して、この木曜日に会うことになった。

会社が退けたあと、オフィスからほど近い汐留のホテルにチェックイン。
部屋に入ってすぐに抱きしめると、程なく身体をあずけてくる。
しっかりと抱きとめて、
「今日でお別れになるからいまは辛いけど、由理と一緒の時間が過ごせてその何倍も幸せだったよ。」というと、胸に顔を埋めて泣いている。
「いつかは別れなきゃ・・と思っているけど、まだ新しい恋人もできていないし、今すぐに別れることもないかな。」と笑顔で見つめてきた。
由理も決心が揺らいでいるようだった。

気持ちを落ち着かせるために、一旦部屋を出てホテルのレストランへ。
食事中は、「僕は由理の幸せを願って、これからはいつでも別れる心の準備をする」などと話し、今すぐには別れたくないという気持ちを訴えた。
ここになって、今までよりは距離は置くけれど、しばらくは別れないことで落ち着いた。

部屋に戻り、いつもと同じように一緒にシャワーを浴びる。
石鹸を泡立て、確かめあうようにお互いの身体を洗いあう。
きれいなDカップの乳房にのった乳首がぴんと上を向いて硬くなっている。
すでに少しは感じているようだった。
ベッドに戻り、別れの乾杯をするために買ってきていたシャンパンを開けた。
でも、別れの乾杯は行わず、口に含んではお互いの喉に流し込み、舌を絡めあった。
普段から、感じていてもあまり声を出さない由理だったが、唇から首すじ、胸、乳首・・キスを繰り返たび「あん・・あん・・」と嗚咽が洩れた。
舌を絡め、足を絡めて、吸い付くような若い肌に密着させる。
由理も足を擦り付け、密着させてきた。
僕は身体を起こし、由理の膝を広げて、すでに濡れた場所に唇を押し付ける。
舌で液体を掬い、小陰唇を広げ、膣を愛撫する。
女性の匂いが僕の口の中に広がる。
由理の突起は硬くなり、舌で触れるたびに、「あん・・あん・・」と声が聞こえる。
右手中指をゆっくり挿入した。
感じるたびにギュッと締め付けてくる。
丁度、指の腹辺りに当たるざらざらした部分を押すように動かすと声が洩れ、と同時に締め付けてくる。
湿り気と暖かさで指がふやけるほど、何度も指を動かした。
今度は、由理が僕のものを口で愛撫する。
優しくしごき、くびれに舌を這わせ、時に陰嚢を舐める。
いとおしむように、『チュポ・・、チュポ・・』と音を立てて何度も何度も奥まで咥え込み、吸い込む。由理の唾液と僕の液体が、由理の口の周りを濡らしていた。
付き合うようになってからは、由理は生理のサイクルを教えてくれ、妊娠の可能性が低い日には中だしをしていた。
次の生理は火曜日頃の予定であり、この日は中だしとお互いにわかっていた。
由理の濡れたところに硬くなった僕のものをあてがい、押し込んだ。
「あっ、あぁ・・あん・・」と声が洩れる。
膝に手を当て脚を広げて、ゆっくり、優しく、何度も出し入れをする。
奥まで入れたり、くびれまで引いたり・・。
由理の液体と僕の液体が入り混じり、白くぬめって光っている僕のものが、何度も何度も由理に出し入れされた。
由理は、上になって自分の感じる形を取ることを好んでいる。
今度は由理の肩を抱き起こし、由理を上にする体位にした。
由理の身体は、シャンパンの影響で、薄赤くなっていた。
いとおしい気持ちから、乳房、乳首にキスマークが残りそうなくらい強くキスをした。
由理は、身体を起こした時にはクリトリスを押し付けるように前後に動かし、僕に覆いかぶさる形では、僕のものの出し入れを楽しむように上下に動かした。
「あん・・あん・・」と目を瞑って感じている。
由理のそこは、由理が感じる度に、ギュッ、ギュッと締める。
僕のものも、由理の奥のコリコリしたところに何度も当たった。
射精感が高まり、由理が覆いかぶさった形のままで、僕は由理の上半身を抱き締める。
「由理っ・・由理っ・・」
「ああっ、あっ・・」
下から突き上げ、由理の身体をぐっと引き寄せ、由理の奥に射精した。
しばらくお互いじっと動かなかった。
由理の膣は、僕のものから精液を搾り出すように何度も何度も締まった。

つながったまま、僕らは身体を起こし、僕が上に由理を下になった。
キスをして何度か舌を絡めあったあと、僕は身体を起こし、脚を拡げたまま、僕のものをゆっくり引き抜いた。
由理の膣から僕の精液があふれ出し、ベッドに滴り、染みを作った。
由理は、「もう無駄かも・・」と笑っていたが、僕がティッシュで拭いてあげ、僕のは自分で拭いた。
これまで過ごしてきたときと同じように、由理を腕枕し、抱き締め、時折キスをして、話をした。
残ったシャンパンを飲み、SEXの余韻を楽しんだ。

帰る時間が1時間を切ったあたりで、もう一度、正上位で挿入した。
由理の身体をしっかり抱き締め、身体を密着させて、僕のものを動かした。
唇、頬、耳、首筋へのキスを繰り返した。
安定感があって由理も好きな体位のようであり、腰の動きに合わせて「あん・・あん・・あん・・」とかわいい声を上げた。
再び射精感が高まり、両肩を硬く掴み、腰を何度も強く打ちつけた。
由理の大きくなった
「あん・・あん・・」
という声と、僕の
「由理・・由理・・」
という声がお互いの耳元で続いたあと、僕らはしっかりと抱き合った形のまま、奥に射精した。
由理の膣は、再び搾り出すような締め付けをしてきた。
帰るまでの時間が少なくなっていたため、あまり余韻を楽しむことはなかった。
何度か舌を絡めたあと、僕のものを引き抜いた。
再び、由理の膣から精液が溢れ出し、ベッドに滴り落ちた。
お互いにティッシュを軽くあてただけで、シャワーを浴びに向かった。

シャワーを終え、服装を整えたあと、チェックアウトに向かう前に、由理を抱き締めキスをした。
「僕ら、今日で別れるわけじゃないよ。今夜が最後じゃないからね。」
「わかりませんよ。今日が最後になるかもしれませんよ。」
そう言う由理は笑顔に満ちていた。
「約束したように、彼との関係に進展があった時は、そのあとに会うのが最後ということだからね。」
由理は、笑顔で頷いた。

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投稿No.1865
投稿者 昔の添乗員 (50歳 男)
掲載日 2004年12月03日
20代の頃、添乗員の仕事で女子高の修学旅行を担当。
ある事故の影響で初日の日程が大幅に狂い旅館に到着したのは8時過ぎになっていた。
それも見学予定地を一部カットしてである。
そのため、朝から東奔西走。
女高生は初日であったため昼食を持参していて待避場所で済ませたが小生は水すら飲めずにへとへとになっていた。
日程の目処が立って3時ごろドライブインで休憩をとる。
その時、女高生の1人が差し出したおにぎりが実に美味しく感じていた。
旅館に到着して急いで夕食、入浴、班長会議と予定を消化する。
消灯時間は遅らせた。

翌日が判別研修であったため余裕がある。
部屋で寛いでいると引率教師から呼び出される。
女高生達が一緒にゲームを楽しみたいという。
先生の許可があるので承諾する。
女高生の部屋には15人ほどが集まっていた。
風呂上りで石鹸の匂いが当時、若かった小生の股間は敏感に反応する。
取り留めのない話をしたり、ゲームで時間をつぶして自分の部屋に戻る。
そこから小生は一仕事だ。

そこへ1人の女高生がノックして入ってくる。
おにぎりを差し出してくれた娘だった。
眠れないからもう少し話をしていたいという。
1対1で夜も遅いので小生はたしなめたが女高生は帰ろうとしない。
まあいいかと仕事を続けながら話をすることになった。
しかし、部屋には既に布団も敷かれていた。
小生の仕事が片付き女高生を帰そうとしたが突然、抱きついてくる。
好きになったと告白される。
おかれている立場、場所、拒むが女高生は離れない。
やむを得ず旅行が終わってから会おうと約束する。
女高生もやっと納得して部屋に戻る気になってくれた。
女高生は立ち上がる時、不意をついて唇を押し付けてきた。
ファーストキスだという。

翌日、班別研修でグループ毎に旅館を出る。
昨日の女高生も元気よく出て行った。
小生は引率教師と手分けして研修先を巡回する。
昼過ぎに旅館い戻る。
すると昨夜の女高生が戻っていた。
体調が悪いという。
部屋にいたが寝てはいなかった。
セーラー服も着替えないで窓辺の椅子に座っていた。
小生の顔を見ると立ち上がり歩み寄って抱きついてきた。
小生も思わず背中に手を回していた。
股間が反応していた。
女高生も気付いた。
私を好きにしてください。
処女を奪ってという。
何時、誰が戻ってくるかもしれない状況の中で立って抱き合ったまま唇を重ねる。
舌も絡める。
手を胸と臀部に回す。
ファスナーを下げ胸を露わにする。
ブラジャーをずらし乳房を晒す。
乳房を愛撫してやる。
スカートの手は内側で大腿部を中心に進める。
パンティに覆われた股間に届く。
指で撫でてやる。
湿っていた。
小生は屈んでスカートの中に顔を埋める。
パンティをずらして陰部を舐めてやる。
服を脱がすことは出来ない。
処女を抱く状況にない。
これ以上は無理。
服を直させた。
小生は女高生の履いていたパンティを貰う。
旅行中、女高生は夕方、小生に履いていたパンティをくれた。
若かった小生は部屋で励む。

旅行が終わって休みの日に会った。
私服で来る。
セーラー服も持参していた。
山麓のモーテルに入りセーラー服を着てからゆっくりと処女を味わう。
その日は安全日だという。
生で挿入することが出来た。
女高生が東京の大学へ進むまで関係を続けた。
月1程度だったが一度も避妊することはなかった。
フェラチオも一生懸命してくれた。
放尿も見せてくれた。
その女高生はクラスの委員長で成績も優秀と聞く。
美形でスタイルもいい。
最高の相手だったと思う。

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