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人妻Sさん(33歳)と今の関係になってもうずいぶん経つが、はじめて中出しHしてから僕のザーメンはすべてSさんの体内に注入(口内発射4~5回、あとは全部膣内射精)されている。
Sさんがしっかりピルを飲んで避妊してるのでコンドームなどは使わず、毎回純生中出し。
ボディービルをやってるのでSさんの体はしなやかでアソコの締まりもよくいつもギュッと締め付けてくる。
そのせいで僕は挿入してからいつもそんなに時間がかからずに発射してしまう。
早漏気味である。
欲を言わせてもらえるなら、Sさんはオッパイが小さく筋肉質でちょっと硬め。
ふっくらとしたまーるいオッパイに吸い付いてみたいが、これもボディービルのせいで仕方がないか。
最近Hする場所が、Sさんの自宅かラブホしかないのでマンネリで少しあきてきた。
場所を変えてみようと相談の結果、職場で人目を気にしながらやろうということになった。
いつものように夜9時過ぎに仕事が終って普段着に着替え、事務所でみんなとちょっと談笑したあと、Sさんと目で合図して二人でその場を離れた。
二人の関係をみんなに怪しまれてることは知ってるがお構いなし。
帰るふりををしてそのまま倉庫に直行。
電気をつけるとバレてしまうので真っ暗のままするのかと思ったが、なんとSさんは小さな電池式手元ライトを用意していた。
これでお互いが見えるし外にはわからない。
ネットリとしたディープキスのあと僕はさっそくSさんの服を脱がせた。
黒のブラジャーとTバックも剥ぎ取って全裸にすると今度はSさんが僕の服を全部脱がせてくれた。
トランクスをずり下ろしたらすでにビンビンにいきり立った僕のチン○を口に含み嘗め回してきた。
僕は発射しそうになったが何とか堪え、Sさんを後ろ向きにして手を棚の上に置かせお尻を突き出すようにさせた。
Sさんは僕の言うがままにされ恍惚の表情をしている。
指でアソコの縦の割れ目をなぞるとSさんは声を上げそうになった。
「声を出したらダメだよ!誰かに気づかれるから。」
「ゴメン。でも感じるんだもの。」
と、ヒソヒソ声で会話も刺激があっていい。
もちろんSさんもヌレヌレで準備OKのようなのでそのまま立ちバックで挿入しすぐピストン運動を続けた。
手は腰のあたりを撫でたり前に廻してオッパイを強く揉んだりした。
Sさんは感じてるけど声を出すのを必死に我慢してるみたいだ。
頭を左右に振って髪を振り乱し歯を食いしばっている。
そんな様子を見てるとやがて僕も絶頂期を向かえ射精の準備にかかった。
Sさんの腰を密着させ、離れないように手で押さえた。さらにピストン運動を続け、次の瞬間大量のザーメンがまたSさんの子宮の奥めがけ放出された。
今日もちょっと早漏だったが、すぐには抜かずに膣内で波打ってる余韻を楽しんでいた。
すると突然ガチャッと音がして倉庫の扉が開き誰かが中の様子を伺っていた。
電気を付けなかったのでバレなかったみたいだが、おそらく支配人が帰宅前の点検に来たんだろう。
慌てて服を着て倉庫を出て、裏の非常口から社外に出た。
Sさんはあまりにも慌てていたのでノーブラ・ノーパンのままジーパンとTシャツを着てジャンパーをはおり、ブラジャーとパンティーはカバンにつっ込んで出てきた。
「危なかったね。もうちょっとで見つかるところだった。」
「ウン、でもドキドキしてすごく興奮しちゃった。雅君は?」
「僕も。でも、もっとやりたかった。」
「もちろん私もよ。続きはウチでしよっ!来るでしょ。今晩は泊まっていきなよ。いいでしょ!」
その後Sさんのマンションに戻り、さっきのスリルに刺激され、お互いにいつもより激しく求め合い一晩かけてあと3回ほど中出しでセックスした。
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