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男手で年頃の娘と暮らすのはなにかと不便な事も有った。
そんなとき妹が離婚し11才の娘を連れ私に相談に来た。
そのまま少し暮らす事になった。
ちょうどその頃私の住んでいるマンションの上の階に少し狭いタイプが売りに出たのでそこを買って住む事にした。
三ヶ月ほどすると食事やその他のこともいっしょにする事が多くなり、休日前などは良く妹と呑んだ。
子供達もいっしょに遊び・・・と言うより姉妹の様にどちらかに入り浸っていた。
既に妹は私のところで食事をし、風呂に入り、泊まってゆくといった生活になっていた。
女三人に囲まれ困る場面も有った。
ある土曜の朝子供達は早々学校に行き妹と二人で朝ご飯を済ませたとき
「お兄ちゃん、女三人に囲まれて大変でしょう?」と聞いてきた。
「なんで?」と答えると
「だって、パジャマの上からでもくっきりよ!どうしてるの・・あっち!」と、妹は37才肉付きも良く若く見える。
それと娘達、いやでも朝は元気なまま納まらない時が多かった。
妹の質問に答えあぐねていると
「私面倒見てあげようか?」と。
「え!」と答えかけると
「冗談!兄妹でそんな・・・」と言いかけたが毎朝そんなすがたを見ている妹もきっと寂しいんだと思うとかわいくなり後ろからそーっと抱きつくまねをした。
妹は「あっ!お兄ちゃん」と言ったが駄目とは言わなかった。
そのまま後ろから抱きすくめ首にキスをすると振りかえり唇を重ねた。
ペニスはもう勃起し妹の尻にあたり力を入れ抱くと、裏スジをに妹を感じた。
私は妹のスカートをまくりパンティーを下ろすのももどかしく前に手を回し割れ目をまさぐりながらペニスをこすりつけ窪みにあたるとグッ!と突いた。
そのままヌルッ!と吸いこまれ、唇を重ねながら夢中で腰を抽った。
妹も応える様に尻を突き出しくねらせた。
あっという間に上り詰め
「さゆり!」と叫ぶとビュッツ!ビュッツ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!と逝った。
妹はまだ腰をくねらせ
「お兄ちゃん、好きずっと待ってた」とまた唇を重ねた。
半立ちのペニスがズルッ!と押し出され一緒にポタ!ポタ!と交じり合った二人の名残が滴った。
二人とも向き合い唇を重ねた妹はまだヌラヌラのペニスを握りながらベッドに走る様に倒れこみそのままお互いの性器を確かめる様に舐め合った。
マンコは二人の汁が混ざり合いべっとりと毛がからみつんと匂った。
妹の口の中で痛いほどに勃起し時々びんとはねた。
「入れて!おっきいの、お兄ちゃん疲れるから」と妹が上になりグッ!と嵌めた。
「ウッ!」とうめくと自分から腰をくねらせた。
結合部から搾り出される様にクリーム状の泡が溢れそのたびにクチャッ!クチャッ!クチャッ!と音がした。
「アー当たる!」と妹が言う亀頭が奥の硬いところをコリコリと捏ねる度に叫んだ。
気持良く襲ってくる射精感に妹の腰を押さえ静まると又動く、繰り返しながら30分~40分くらいそうしていただろうか?
膣襞と奥の当たりがうねる様にペニスを締めつけ、緩めたそのあまりにも気持良さに耐えきれずビュッツ!ビュッツ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!と逝った。
搾り取る様に膣襞が応え長い射精が終わった。
汗が妹の胸を伝わり下腹の結合部に泡汁と混ざり溜まった。
妹はグッ!と倒れ掛かり
「お兄ちゃんが奥に当たるたび感じちゃった」と鼻声で言ったとそのまま暫らく抱き合い、勃起が収まるまでクチュ!と動かしては、
「ウン!ウン!」と声を出した。
妹が片足を上げ離れようとするとマンコからズルー!と名残が滴り濡れてヌラヌラの下腹に溜まった。
私は左手で妹を抱き妹は私のペニスを手のひらで撫でていた。
「お兄ちゃんと!これからはいつでも出来るね!」とその後シャワーを二人であびお互いの身体を洗っている内又ペニスが勃起してきた。
妹はその場で舐め、しゃぶり始めたジュボッッ!ジュボッ!ジュル!ジュル!とバスルームに響いた。
蓋をしたバスタブに妹を寝かせ脚を開きマンコをすすった。
薄めの陰毛の下は割れ目が剥き出しになり、逝った後の陰唇もクリも赤く腫れ、中は真っ赤に充血していた。
クリを舐め上げ膣に舌を入れいじると、ヒクッ!ヒクッ!と締めてきた。
そのままで挿入し腰を抽った。
グチャッ!グチャッ!グチャッ!と響き根本がギュッ!ギュッ!と締まり亀頭がその度にグッ!グッ!と膨らんだ。
密着させたまま奥をこね回すと、頭を振り
「アッ!アッ!お兄ちゃんが中で、私、いい!」と奥のリング状の入り口が時々亀頭を飲み込む様に当たり経験した事のない快感に変った。
休んではこね、繰り返ししている内に又さっきの様に膣襞がうねり絞るように締まった。
たまらずビュッツ!ビュッツ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!ドクッ!と、さっき逝ったのにと思うほど妹の中に射精を繰り返した。
白目をむき足を痙攣させながら抱きついてきた。
「ウン!ウン!」と言いながら膣はまだ緩慢を繰り返していた。
半立ちのペニスが押し出され後からポカッ!と開いた膣口から割れ目を伝わり二人の名残がドローッ!と流れた。
妹のマンコが可愛くそのままそれを舐めた。
綺麗に舐めシャワーを浴び、着替えたところにピンポーン!と娘達が帰ってきた。
その後は週末と言わず、娘達を階上の妹の所に行かせ妹とマンコをしてます。
続きはいずれ。
高校の同級生と付き合っていたが彼女は処女でおくての私も童貞だった。
私は大学に合格し東京へ。
彼女は地元の専門学校にそれぞれ進学することに…。
卒業式の後、彼女は私の家にやってきた。
私の両親は共働き。家にはだれもいない。
2人とも今日なにをすべきかはわかっていた。
それまでも二人はBまでは体験済み。
なんとなく「卒業までは….」という暗黙の了解があっただけだ。
2人でシャワーを浴び、洗い合う。
すでに息遣いがあらい。
私のモノはすでに臨戦体制になってしまう。
彼女もその気になった。
2人でベッドへ。
その時彼女が言った一言は
「私そろそろ生理が来るの。大丈夫だと思う。」
なんという幸運。
私は、
「本当にいいの? 後悔しない?」
彼女はうなづく。
ベッドに横たわりじっと目をつむる彼女の胸に唇を這わせ、下腹部を指でなぞる。
ここまでは以前に経験済みだ。
いよいよがまんができなくなった。
「いくよ」
と一言言って、彼女の部分を探る。
初めてで自分も不安があったが、ちゃんとあてがうことができた。
先を少しだけ入れてみる。
「イタっ」
と彼女。
「やめようか?」
「いや、がまんするから、今日あげたいの」
その言葉で勇気が出た私は、先の丸い部分をさらに入れる。
顔をしかめる彼女。
「どうする?」
「もういれちゃったんだから、お願い、最後まで。」
私は、彼女の反応を見ながら、ゆっくりと5分くらいかけて、根元まで入れた。
「大丈夫?」
「うん、痛いの収まってきた」
どうやら、それまでのB体験で、多少は広がっていたのか?
私自身も初めての感覚に感動しながらも、どうやら意外に冷静だった。
「動くよ?」
「うん。」
ゆっくりと前後に動かしてみる。
「あ、痛い….、けどがんばる」
「きもちいいよ」
5~6回動かした頃だろうか、とうとう私も絶えられなくなって、中に果ててしまった。
後で聞いたら、彼女は2~3日、股間に違和感があったらしい。
そのあと東京に行くまで(生理中も)何度も中で出しました。
本当にすばらしい初体験だったと自分でも思っています。
その彼女とは遠距離も乗り越え、24歳の時に結婚しました。
子供も2人います。
2人とも幸せです。
歳は同じで165cmのスレンダー美人。
万田○子似の正統派。
スポーツで鍛えられた身体は20代でも見られない美しいプロポーションです。
超エリート大学出身で年収も1000万を超えなんとなく男が近寄らない雰囲気です。
その点、お見合いサイトは向うからのアプローチなので強気にでれる。
先週の土曜日に初めて会うことになり得意のワインレストランへ招待。
いつもの様にワインを3本空け同世代ネタで盛り上がり自宅に連れ込もうとすると意外な抵抗。
となると、同世代の人間の落とし方はシティーホテルのバーでなくては失礼(笑)にあたり、芝浦のホテルのバーでカクテルを飲みながら甘い言葉をかけ彼女がトイレに行った隙に部屋を押さえる為に名刺と金をチップをバーテンダー依頼し打ち合わせをして待機。
彼女が戻りしばらくしてからバーテンダーが
「ご注文の品が届きました。いかがしましょうか?」
と、さりげなくグラスにキーを入れて出してきた。
それで彼女は満足した様に
「出ましょうか」と。
部屋に入ると淫乱なメス豚に変身。
大学の助教授とのSEXはなかなか経験できる事でないので興奮。
しかも凄く積極的と言うか・・・お前、最初からしたかったんだろう状態。
どうも女は頭の良いほうか頭の悪い極端な人間がスケベみたいです。
シティーホテルのメリットはスキンが無い事。
当然、生ハメ・・・中出しは盛り上がり次第。
当然、盛り上がりました。
それにスポーツウーマンの体力は凄まじく3回戦終了でギブしたのですが、強引に仮性短小チムポを勃起させられ騎乗位で逝かされました。
朝になり「楽しかったです」の置手紙と3万円置いてありました。
このいい女がもてなく結婚できない理由がなんとなく分りました。
数年後にはホストクラブに通ってるのでしょう。
その後のメールはシカトです。
この世代の独身女は見苦しい事をしない格好つける「いい女」が多いから安心です。
先生は22歳で、短大卒業後、就職がなく、いろんなバイトをしていて、その一つとして、ぼくのところに家庭教師に来ていました。
スタイルは普通で、特に美人というわけではなく、むしろ、ちょっときつそうな顔をしていましたが、何か、大人のHを感じさせる、そういう人でした。
まだまだ子供でしたが、先生が来るたびに、はたから見れば、不純な気持ちを抱いていた記憶があります。
ところが、ある日のこと。
いつものように英語を教えてもらっているとき、
「ねえ、みちくん、今度の土曜あいてる?」
「え?うん。空いてるけど?」
「じゃあ、先生とドライブ行かない?」
「え?いいの?うん。行きたい!」
「じゃあ、迎えに行ってあげるからね。あ、お母さんには内緒よ?」
なんと先生の方からデートに誘ってくれました。
この時はちょっとびっくりしましたが、やっぱりうれしかったです。
さて、デート当日、先生は車で迎えに来てくれました。
そして、ドライブをして、いろんな所を回りました。
端から見ると、仲のいい姉と弟といったところでしょうか?
さて、楽しかったデートも終わり、車で家路についてると、突然、人気の無いところに車を止めました。
ちょっとびっくりしてると、先生はいきなりこんなことを言ってきました。
「ねえ、みちくん、先生のことどう思ってるの?」
ちょっと戸惑いました。
ぼくは先生のことが好きだったんです。
しかし、まだまだ未熟な中学生。そんなこといえるはずもなく、ただただ下を向いていると、
「ねえ。・・・先生のこと、好き?」
こう言ってくれました。
ぼくは素直にうなずきました。
「うれしい。ありがとうね。みちくん。」
その後、しばらくは沈黙が続きました。
ただ、悪い雰囲気ではありません。
すると、先生は思いがけないことを言ってきました。
「ねえ、先生と、セックスしない?」
僕はびっくりしました。
この年頃なので、学校ではセックスの話題ばっかりでしたが、自分はまだまだだと思っていたからです。
中学生は性欲の最も強い年頃です。
セックスしたい、とは思いましたが、性に関する知識もなく、セックスは子供をつくる目的だけではないということは知っていましたが、やはり
(セックス = 妊娠)
という潜在意識があったことも確かでした。
避妊に関する知識もなく、すでに経験した友達からコンドームの存在だけは聞かされていたので、
「うん。でも、コンドームあるの?」
すると、先生は優しくこう言ってくれました。
「いいの。今日は安全日だから。赤ちゃんできないのよ。
みちくんは何も心配しなくていいの。先生を信用して。」
先生はこう言うと、僕のひざをやさしくなでてきました。
そして、その手がペニスへと近づいてきたとき、なぜか僕は、大声で泣き出してしまったのです。
何故なのか。
今考えても不思議ですが、やはり怖さがあったのでしょうか?
先生は慌てて僕を抱きしめてきました。
「ごめんね。ほんとにごめん。先生どうかしてたんだ。
もうしないから。ごめん。ほんとにごめんね。」
先生は泣いていました。
その日はそれで帰ってしまいました。
その夜、僕は考えました。
もう、先生とはセックスできない。
せっかくのチャンスだったのに。
いや、もう会うことすらできないかもしれない。
こう考えると、いてもたってもいられません。
そして次の日、思い切って先生に電話しました。
「あ、みちくん。・・・どうしたの?」
「ごめんなさい。先生。昨日はびっくりしちゃったから。」
「ううん。先生のほうこそごめんね。あんなことしちゃって。恐かったね。もうしないからね。」
「先生、昨日はほんとうにごめんなさい。」
「昨日は、いやで泣いたんじゃないんです。ただ、恐かったから。
あの、今すぐ先生に会いたいんです。」
「え?また会ってくれるの?先生のこと嫌いになってないの?」
「そんなことない。今すぐ、先生に会いたいんです。」
「・・・わかった。今から迎えに行くから。」
そうして先生は来てくれました。
車の中では、お互い、一言も言葉を交わさなかったと思います。
そして、先生の家に着きました。
きれいな、かわいいワンルームです。
僕は女の子の家に上がるのは初めてだったので、ドキドキしました。
「ねえ、コーヒーでいい?」
「あ、は、はい。」
そうしてコーヒーを飲み終えました。
しばらく沈黙が続き、気まずい思いをした記憶があります。
ただ、中学生にとって22歳の女性は立派な大人です。
近くにいると、息遣いや、さりげないしぐさも刺激的で、ひそかにペニスを勃起させていた記憶があります。
そうしていると、先生の方から話し掛けてくれました。
「ねえ、昨日はほんとにごめんね。」
「あ、ううん。ぼくのほうこそごめんなさい。」
こう言うと、また沈黙が訪れました。
どうしよ。何か話題探さなきゃ。
すると、また先生の方から話し掛けてくれました。
「ねえ、みちくん、先生のこと嫌いになっちゃった?」
「そんなこと、そんなことない。ほんとは僕・・・」
ここで、思い切って先生に告白しました。
「先生、好きです。」
「え?みちくん?」
「昨日はごめんなさい。でも、びっくりしたから。
ほんとは僕、先生とセックスしたい。」
「ありがとう。うれしいよ。先生、うれしいよ。」
こうなると早いものです。
お互いにシャワーを浴び、そして裸になってベッドインです。
そして、先生は僕の下あごをかるくつかんで、キス。
そうすると腕を首にまわして、舌を入れてくれました。
ぼくはこの時点でもう頭が真っ白で、先生を強く抱きしめながら、もう本能の赴くままに気持ちいいキスに溺れました。
そして、先生は口を離すと、ぼくのビンビンのペニスをなでてくれました。
この時点でもうイキそうです。
「あ、先生、それ以上されたら、出ちゃうよ~。」
「あ、ごめんね。ねえ、先生の、見てみる?」
僕は、初めて女性の性器を目にしました。
ちょっとグロテスクでしたが、もう、無我夢中で口づけしました。
「ああ、みちくん、気持ちいい。あ、ああぁっ!ああっ!!」
そんな気持ちよさそうな先生の声を聞くだけで、もう出そうになりました。
「先生、僕、我慢できない。セックスしたい。」
「うん。先生も。一つになろうね。」
「ねえ、コンドームあるの?」
「私は生でも大丈夫だけど、みちくんが不安だったらいいよ。
ゴムつける?つけてあげるよ。」
僕は迷いました。
中学生のときですから、恐かったのです。
しかし、僕は先生を信用し、正直に言いました。
「やっぱり恐い。恐いけど、ほんとは中に出したいんだ。 先生の中に出したい。」
「うれしい。ありがと。先生も同じ気持ちだよ。」
そういうと、僕は先生の体に覆い被さり、ペニスを突き立てました。
しかし、上手くいきません。
すると、先生は
「慌てないで。先生がしてあげる。」
そういうと、先生は僕のペニスを手に取り、入れてくれました。
「はっ!あ、あうぅっっ!うっ。」
ぼくはその瞬間、天にも昇る気持ちになりました。
初めて味わう女性器の感触。
滑らかにペニスは動き、まるで真綿でじんわり締め付けてくる感触です。
「あ、先生、先生っ!」
「あ、ああっ!ねえ、先生じゃない。由理って呼んで」
「ああぅっ!うっ!あ、ゆ、由理さん、いい、いいよ。」
「ああっ。いい、いいよ。みちくん、私も気持ちいいよ!」
先生は僕の体を更に強く抱きしめてきました。もう最高です。
先生もまるで叫び声のように声を上げて感じています。
そうしていると、すぐに射精感がやってきました。
「由理さん。あ、ううっ。い、イキそう!」
「ああっ。だ、だめよ。もう少し、もう少しだから。」
ぼくは頑張りました。
でも、もう限界です。
精液が熱くなり、尿道を走り抜けようとしているのが感じられます。
「ゆ、由理さん、で、出るよ。」
「あ、ああっ。い、いいわ。出して。いっぱい出して!」
「ゆ、ああっ。ゆ、由理さん!!あ、あうぅ!」
次の瞬間、気を失いそうになるほど気持ちよくなると、それと同時に、腰の底から熱い精液が尿道を一気にほとばしり、彼女の膣の中に飛び出しました。
びゅーーーーっ!という音がほんとに聞こえ、あまりに気持ちよくて声も出ません。
びゅーーーっ!びゅーーーっ!と何度も何度も精液が尿道をほとばしりました。
大量の精液が尿道を走り抜け、飛び出していく、強烈な快感に身を任せました。
目の前が真っ白で、しばらくは動くこともできなかったように思います。
その後も先生を抱きしめたままでいました。
まだ固いままのペニスを入れたまま、セックスの余韻を楽しみました。
先生ももう汗いっぱいです。
行き場を失った精液がお互いの性器の隙間からにじみ出てくるのを感じましたが
気持ち悪いとは全く思いませんでした。
ああ、先生とセックスしたんだ。
先生と生殖行為をしたんだ、そういう思いでいました。
そして、ペニスが少し小さくなり、するんと抜け落ちました。
そして、先生と枕をならべて横になりました。
「あ、出てきてる。」
「え?何が?」
「みちくんのがいっぱい出てきてる。」
「そうなんだ。ねえ、気持ち悪くない?汚くないの?」
「ううん。うれしい。みちくんのだもん。全然汚くないよ。」
「ありがとね。素敵だったよ。みちくん。」
そういうと先生は僕の頭をなでてくれました。
そして、抱きしめてくれました。
こんなに優しくしてもらったの、何年ぶりだろう。すごく幸せでした。
そしてその後も、先生に誘われるまま、ぼくも有り余る性欲に任せ、何度も何度も中出しセックスを行いました。
先生は一人暮らしだったので、セックスする場所には困りませんでした。
友達の家に泊まりに行くと偽って、先生の家に泊まり、もう限界まで中出ししたことも何度もあります。
中2から中3まで、幾度と無く体を合わせました。。
ただ、いくら安全日とはいえ、あれだけ中出ししたので、妊娠が心配でしたが、不思議なことに、妊娠したことは一回もありませんでした。(おそらく)
しかし、幸せな日々も僕の高校進学をもって終焉を迎えました。
僕はもちろん、家庭教師を続けて欲しかったのですが、短大卒では高校生の英語についていけないとの両親の判断でした。
あれから9年、僕も当時の彼女と同じ年齢になりましたが、彼女がどういう気持ちだったのか、未だにわかりません。
初恋だったせいかもしれませんが、僕は本気で彼女を愛していたように思います。
あの時は妊娠が心配でしたが、もし、妊娠していれば彼女を手放さなくてすんだのに、と思うといまでも涙があふれそうになります。
○○由理、という名前だけが手がかり。彼女ももう30歳。
おそらく結婚しているでしょう。
いまとなってはちょっと切ない、初恋の思い出です。
数年間大阪に転勤していた私は、実家のある地域に戻ることになりました。
転勤の直前、最後に大阪の子としたいと思い、十三にあるヘルスAに行きました。
店内で写真指名のアルバムを見ていると新人で好みの子がいたので、その子を指名しプレイルームへ。
部屋であってみると写真よりも可愛くて、しかも今日入店したとのこと。
服を脱がせると、また見事なスタイルで張りのあるきれいなオッパイでした。
シャワーを浴びた後、私が先に攻めることにしました。
お○んことクリを集中的に攻めていると女の子の様子がおかしくなってきます。
明らかに本気で感じている様子で
「もう、そんなにしちゃダメ」というのです。
「どうしたの」と聞くとなんと
「したくなっちゃう」と言うので
「しちゃおうか」といいギンギンになったものを挿入しました。
ナマで挿入したのですが、その子は何も言わずに声を上げていました。
私がイキそうになったとき
「外に出してね」というので抜こうとしたのですが、あまりの快感に中に少し出てしまいました。
ばれないようお腹に出し、お○んこはティッシュで拭いてあげましたが、彼女の中には私の精液が溢れていたはずです。
その後会ってませんが、妊娠大丈夫だったかな?
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