中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.1874
投稿者 宙年の星 (50歳 男)
掲載日 2004年12月09日
大台に乗り、さすがに30代のころの元気はないものの、現在のセフレは2人。
A子は22歳、看護士で肌が白く、巨乳Fカップ。
スタイルはいいのだが、脚はミニをはける位細くはない。
しかし、我が長年の女性観察学によると、少し太股のふといくらいがいい。
A子も僕のそんなに大きくないポコチンをきんちゃくのように吸い上げてくる。
普通の子なら何分でも持続できるところ少しのピストンでポコチンは射精感でたまらなくなる。
先日も、いつもお腹の上に出すのだが、余りの気持ちよさに大量に中出ししてしまった。
A子のお00こは萎えてきた我がポコチンをまだくわえたままである。
さいわい、妊娠には、至らなかったが、いい歳をしていかんなあと。

B子は、会社の受付嬢。
ミニも似合うし何度か、ファッション雑誌にも載ったスタイルのいい美人。
しかし、お00この方は、A子に比べるとしまりはいまいち。
持続しようと思えば、何分でも持つ。
そんな僕を、B子は
「すごい。すごい。こんなに長く愛してくれるなんて。」と髪を振り乱して、歓喜のこえを上げる。
こちらは、ただ出そうもないからピストンを繰り返しているだけなのだが、ところが、これまた、先日、不覚にもB子に中出しをしてしまった。
B子はいったままぐったりしている。
さすがにA子の次の日のため少しの射精だった。
こちらは気がつかないまま過ぎ妊娠もなしでした。

僕は、今まで、約40人くらいの女性とセックスしてきたけど、全て、生。
しかし風俗の女性とは一度も経験がない。
妻をのぞくと、AB子が初めての中出し。
どうやら、歳のせいか、ポコチンのしまりがなくなってきたみたいだ。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1873
投稿者 あきら (30歳 男)
掲載日 2004年12月09日
広島への出張に行ったとき、広島在住の知人と呑みに行く店が流川(広島の飲屋街)にあった。
その店に春頃から働き始めた「ひろみ」という女の子がいたのだが、この子が不思議な魅力を持っていた。
特別美人というわけでもないのだが、学生時代バレーボールをしていたとのことで背も高く、キャリアウーマン風で胸も大きく、スタイルは良かった。
その日も話が盛り上がり、店が終わった後で、食事に行く約束をした。
知人は店を出ると、早々に引き上げたので、ちょうど良く二人きりになれた。
二人で食事&お酒で、お互いの生い立ちや過去の恋愛の事など話をしていた。
彼女は、実は×1で、年齢も最初は28歳と言っていたが34歳で・・・などなど。
そんな話をしていたら、もう3時近くになっていて、お互い明日も仕事が朝からあるので、とりあえず帰ることにした。
タクシーを拾うのに歩いていたら、ひろみから
「良かったら、部屋に泊めて貰えない?明日の勤務、結構早いから・・・」と言ってきた。
こっちとしては、断る理由もないので即OK!
すぐに俺の宿泊ホテルに向かった。

先程、部屋はツインルームをシングルユースにしていた事を話したから、それで彼女も言ってきたのかも、それとも・・・など頭の中を巡らせながら、部屋に入った。
備え付けの浴衣を渡し、バスルームで着替えさせた。
その間に俺も部屋で浴衣に着替え、部屋の照明を落としてベットに入った。
着替え終わったひろみの浴衣姿が、バスルームの明かりでシルエットになり、それがまた綺麗に映った。
それぞれベットに入ってからしばらく、たわいのない会話をしつつ寝ようとしていたが、ここで思い切って
「狭いけど、こっちのベットに来ない?」と声を掛けてみた。
ひろみは「いいよ。」と言い、俺のベットに潜り込むように入ってきた。
さすがにシングルベットに二人では狭いので、腕枕をしてひろみを引き寄せた。
当然、お互いの距離は射程圏内に入る訳で、すかさず俺は
「こんなに近いとキスできちゃうね!」なんて言ってみた。
ひろみは
「してみる?」と、冗談ぽく返しながら、目を閉じてきた。
そして、ひろみとディープキス、そして耳、首筋、胸へと舌を這わせた。
ひろみは、さっきまで気高い女性でなく、快楽を求めるメスと変わっていた。
「ハァ~ン、アン、ア~ン」と、顔に似つかない、擦れ気味のかわいい声で喘いでいた。
浴衣の上から、ひろみの胸を触ると、乳首の突起を感じた。
(こいつ、もしかしてブラつけてないのか・・・)と思いつつ、浴衣の前をはだけさせ、豊満なオッパイを揉み始めた。
そして乳首を舌で転がしはじめると、ひろみの声は一層大きくなった。
浴衣の帯を緩めながら全体をはだけさせ、舌を豊満なオッパイから、ヘソ・脇腹、パンティを飛び越し、内股へと走らせた。
その頃には
「ア~ン!ア~ン!イィ~!」と喘ぎ声も大きくなり、自ら足を開きだした。
俺は足の開いたひろみの間に入り、パンティ越しにクリトリスの辺りを指で攻め、内股を丹念に舐めた。
そうこうしてるうちに、ひろみのパンティには、暗がりでも判るくらいのシミが見え始め、すかさずパンティを脱がせた。
ひろみの陰毛は、サラサラ系で遠慮がちな生え具合、キャリアウーマンのイメージ通りと言った感じ。
オマンコは、体格の割に小さく、34歳のバツイチなのに黒墨みがなく、とても綺麗だった。
指にひろみの陰毛を絡ませながら、クリトリスの皮を剥き、そして舌で転がしながら吸い上げた。
ひろみは、絶叫するように
「ア~~!!イ~!」と、腰を動かし感じまくっていた。
そんなひろみのオマンコは、パックリと恥ずかし気もなく開き、俺の喉の渇きを癒すかのように、愛液を垂れ流していた。
それを尻の方から残らず掬い取るように飲み干した。
「ひろみのオマンコ、綺麗で美味しいよ・・・。もっと舐めていい?」と聞くと
「好きなだけ舐めて・・・凄く気持ちいいから・・・」との返事。
指でクリトリスや小陰心をいじるが、膣の中には敢えて入れず、ひろみ自ら求めるように焦らした。
キスをしながら続けるとさすがに
「ハァ~ン、ねぇ入れてくれないの~?」と求めてきた。
「今日、ゴムが無いんだ。生でも平気?」と聞くと
「それじゃダメだよ・・・また今度にしよう・・・」と予想通りの答え。
「でも、こんなに気持ちが高ぶってるのに、寂しいよ・・・」
すると
「ちょっと、待ってて・・・」と言いながら身体を起こし、俺の息子をくわえてきた。
さすが元人妻、男のツボを心得てるよと感心しているのも束の間、俺自身、喘ぎ声を押さえられない快感が全身を襲ってきた。
気が付くと、ひろみのオマンコが俺の目の前に現れ、私のも舐めてと言わんばかり。
負けじとひろみのオマンコを舐め返した。
69の体制でお互いモゴモゴ言いながら、攻め感じている光景は、快楽を求めるオスとメスそのものだった。

このままだと口内射精で終了になってしまうで、無理矢理身体を起し、ひろみを押し倒すように襲いかかった。
最初は、ひろみの肩を両手で押さえるようにキスをして、ひろみの手が背中に廻った頃に、一気に息子をひろみのオマンコ目がけ突入させた。
しかし一回目は失敗し
「こ~ら、ダメだよって・・・」
母親が子供を諭すような言い方をしてきたが、
「あ~ごめん。」と謝りながら再度トライ。
偶然にも一気にひろみを貫くかのように挿入した。
「アン!!!」と甲高い声と共に、ひろみは仰け反り、顔をしかめた。
俺は逃げられないように、肩を押さえたまま腰を深く押しつけた。
ひろみのオマンコは、緩すぎずきつい過ぎずで、一様に締め付けるのではなく、別の生き物のような最高の動きをしていた。
次第にひろみのオマンコの感触に酔いしれるように、腰を振り続けた。
ひろみは
「だめだ~って、アン、ア~ン!ハァ~、ホントにダメだよ・・・」
とうわごとなのか、喘ぎ声なのか判らないようなことを口にし、俺の腰の動きに合わせていた。
本当は体位を変えたかったが、その隙に逃げられるかもしれないので、そのままラストを迎えることにした。
「ひろみ、気持ちいい?」
「あ~はぁ~気持ちい~い・・・」
「ひろみがイキそうならイってもいいよ」
「あ~う~ん・・・・はぁ~イキそう・・・」
「イっていいよ、ほら・・・」
「あ~あ~イク~あっあっイク!イク!逝っちゃうよ~!!!」
「逝こう~俺も逝くよ・・・ひろみ一緒に逝こう~!!」
「ああ~イク・・・」
そして俺は、ひろみのオマンコ奥深くに精子を放出した。
これまで経験のしたことのない射精感だった。
ひろみのオマンコも、ヒクヒクしながら余韻を楽しむかのように動いていた。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1872
投稿者 お父さん (32歳 男)
掲載日 2004年12月08日
先日の事、僕はとんでもない事をしてしまいました。
ウチの子供の保育園の担任の先生と中出しHをした事を白状します。

それは運動会の終った日、先生たちと保護者とで打ち上げパーティーをして盛り上がって2次会も終りかけた頃、子供の担任のI先生と話が合い、先生の方から「お父さん、二人っきりで3次会行こう!」と誘ってきました。
みんなの目もあるし「また今度の機会にごいっしょしましょう。」と断ったけど、先生は相当酔っていて一人でまっすぐ歩けないくらい。
周りの保護者からも「責任をもって先生をご自宅まで送ってあげて。」ということになり、しかたなくタクシーに乗って送る事にした。

先生の家は新しいワンルームマンションで、部屋はきれいに片付けられていてさすがだなあと思いました。
「それじゃぁ。」と帰ろうとするといきなり先生が僕の首に手を廻しディープキスをしてきました。
「帰さないぞ!」と僕を部屋へ引きずり込もうとして手を強く引っ張ります。
「先生、飲みすぎだよ。今日はもう寝たほうがいいんじゃないですか?」となだめたが、
「私に恥をかかせるつもり?」と急に素面にになって再度ディープキス。
もうこうなったら僕も理性を失い、その場で先生を押し倒し服を脱がせて下着姿にした。
僕は全裸になって先生の体にむしゃぶりついた。
ブラジャーのうえからオッパイをもみ、パンティーのうえから縦の割れ目をなぞった。
先生のあえぎ声に僕も興奮してしまい、我慢も限界に。下着を剥ぎ取りオッパイに吸い付き、秘部が洪水状態なのを指で確認して僕のコチコチのペニスを挿入した。
「生でいいの?」と聞いたら、
「大丈夫、安全日だから。中で出してもいいよ。」と応えてくれた。
やがで僕はI先生の膣内で昇天し大量のザーメンが子宮内に放出された。

やってしまった、と思ったが後の祭り。
今日限り、二人だけの秘密と約束して逃げるように帰り、遅くまで待っててくれた妻へのお詫びのしるしに、その晩久し振りに妻とも中出しセックスをしてあげました。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1871
投稿者 ティア (40歳 男)
掲載日 2004年12月08日
出会いは、携帯の出会い系サイトでした。
はじめてあった時に、自暴自棄になっていて、援助をして自分を堕落させたいという一風変わった娘でした。
私は、彼女をを叱り飛ばして家まで送ったのでした。
それからは、しばらくの間体の関係はなく、相談役という関係でした。
そうする内に、信頼関係ができあがり、ごく自然に体の関係となったのですが、彼女は身長166cm、スリーサイズは教えてくれませんが折れそうなほど細いウエストにDカップはあろうかという胸です。
とても○校生には見えません。
みごとなバストなので騎乗位が楽しいですね。
ファッションにも敏感で、ばっちりキメると道行く男が振り返ります。
いえ、本当なんですよ。
足が長いのでミニスカートにロングブーツがよく似合います。
そんな子がよくも私みたいなオヤジと・・・と今でも思いますが、私は大抵30歳前後に見られますのでその辺が彼女の許容範囲だったのかも。

大抵、彼女の方から求めてきますが若さゆえ回数を求められて当方は某薬品に頼る始末です(笑)
肌や胸には弾力があり、あそこも指が二本入らないほど狭いのです。
私のモノは大したことのないモノですがそれでも「大きい」と彼女は言います。
相対性理論ですね(笑)
私も生・中出しが好きなもので、最初は殺精子剤を使っていましたが不安要素が大きいため今ではピルを飲ませています。
ですから、一定期間を除いてはいつでも中出し放題です。
彼女もゴムが嫌いで、生での射精感を楽しんでいます。

彼女はとてもスケベで、目隠しプレイ、屋外プレイ、強姦プレイ・・・と覚えたてなので何にでも興味があり、今は、車内でのフェラをじっくり教えています。
口のピストン運動は苦手のようですが、舌が長いので絡み付くような舌使いが最高です。
何も知らないので、私の気持ちよいように調教しています。

凄いのは、中出しして、抜いてもすぐには精子が出てこないんです。
しばらくして、トロッと出てきます。
締りが良いんです。
イク時もかわいいんです。
「中に出して~」「たくさん出してね」なんて言いながら私をぎゅっと抱きしめます。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.1870
投稿者 なかだしざんまい (30歳 男)
掲載日 2004年12月07日
6年前、現在の妻(N子)と付き合う前に、よく1つ年上のA子さんと遊んでいました。
A子さんは兄貴の中学時の同級生で、私の1級上の先輩なわけですが、20歳まで当時付き合っていた彼女と遊ぶ約束が無い時はよく休日遊びに行ったりしていて、良きお姉さん的な存在でした。
その後御互いに仕事が忙しく連絡を取る事もありませんでした。

24歳になり・・・
仕事で配達中に偶然街中でA子さんと再会しました。
A子:『あれ?H君?(←私の名前です)』
オレ:「ん?・・・あ~A子さん!久しぶり!」
A子:『仕事忙しそうだね。(近況話が続く・・・中略)また暇があれば遊ぼうよ。』
オレ:「そうですね。じゃー何時暇があるかわからないけど」
  :「とりあえず、オレの携帯番号教えときますから」
  :「暇だったら連絡くださいな。」
A子:『わかった。じゃー仕事頑張ってね。』
その日は当然ながら再会したってだけでした。
この時点で私とA子さんが、あんな関係になるとは思ってもいませんでした。

数日後、A子さんから電話がありました。
A子:『ねぇ~今度の日曜日って暇?』
  :『予定なければ紅葉でも観に出かけない?』
オレ:「いいですよ。予定ないし・・・あれ?A子さんって車運転できないですよね?」
A子:『そうだよ。当然迎えに来てもらわなきゃね。』
オレ:「了解しました。迎えは何時頃がイイですか?」
A子:『午前中から出かけようよ!何時でもイイよ。まぁー早朝は困るけど。』
オレ:「あー大丈夫。オレ朝弱いから適当な時間に行きますよ。」
A子:『じゃぁーそういう事で・・・ガチャン』

週末の日曜日・・・
適当に午前10時くらいにA子さん宅に迎えに行き、そのまま紅葉スポットに行きました。
適当に紅葉も観終わり、ドライブしながら夕方にでもA子さんを自宅に帰そうか・・・と思っていました。
A子:『ねぇ~久しぶりにH君の家に行ってみたいな。』
オレ:「え~マジで。まぁーいいですけど。兄貴は地元には居ませんよ」
A子:『別に兄貴に会いたいわけじゃなくて、家に遊びに行きたいだけだから』
オレ:「そーすか。わかりました。じゃー行きましょ」

私の自宅着・・・両親も夕食の買い物に行っていない。
A子:『おじゃましまーす。』
オレ:「家の親、買い物にでも行ったのか居ないみたいだから」
  :「そんな気を使わないでいいよ。」
A子:「あっそう・・・」
適当に私の部屋で最近のお互いの仕事話や、中学時代の話などを話していたのですが・・・
A子:『H君・・・』
A子さんは私に擦り寄ってきました。
オレ:「何んすかぁ?(振り向く)」
  :「んぐ・・・」
A子さんは私にキスをしてきました。
トッサに私はA子さんを離し、
オレ:「どうしたんすか?」
A子:『私・・・H君の事が・・・・(そのまま私にもたれかかる)』
オレ:「えーでも、オレ後輩だし、昔からそんな素振り無かったし・・・」
A子:『(無言)・・・だって好きだったんだもん。』
いつも姉さん的な存在だったA子さんが、すごく潤んだ瞳で私を見ていました。
元々A子さんは「美人系」と言うより、「かわいい系」の顔だったので、思わず「かわいいな・・・」なんて思ってしまいました。

そのままA子さんは私に構わずキスをして続けてきます。
私のチ○コも思わず勃起し、A子さんは顔を赤らめながら・・・
A子:『ほら・・・H君のオ○ンチンだってこんなになってる。』
と言って私の大きくなったチ○コをズボンの上から擦りはじめました。
オレ:「いいの?オレで・・・」
A子さんは真っ赤な顔をしながら『うん。H君がイイの・・・』
そう言って、どんどんズボンの上からチ○コを擦る速度が速くなってきました。
オレ:「ちょっと待って!ココじゃーあれだからベッド行こうよ。」
A子:『そうだね。』
そう言ってA子さんはベットに近づいたところで、自ら服を脱ぎ始めました。
A子さんは顔はかわいい系(童顔に近い)で、意識して観た時は無かったのですが、服を脱いだらビックリ!
Eカップはあると思われるボインちゃん(死語)でした。
上下水色のブラとパンティだけになったところで
A子:『H君・・・私じゃダメ?』
そう言いながら私をベットに押し倒して私を全裸にし、
大きくいきり立った私のチ○コをしゃぶりはじめました。
『チュボ・・・チュチュッボ』
あまり慣れていないのか、吸い付くような感じはなくギコチナイ動きでしたが、それでも自分なりに懸命に舌を使ってしゃぶっていました。
私も一先ずA子のブラを取り、そのEカップはあろうかという胸をもみ・・・
A子:『あっ!あーー』
オレ:(胸を軽くもんだだけでこんなに反応イイのか・・・)
  :(結構A子さんって敏感なんだなぁー)
そんな事を考えながらも、その胸に吸い付きたくなってきました。
オレ:「ねぇーA子さん・・・オッパイ吸ってもイイ?」
A子:『(恥ずかしそうに)・・・うん。』
私とA子さんは向き合うような形になり、そのまま私はA子さんの左胸にムシャブリ付きました。
「シュブ・・ルルブ・・ル・・シュブ」
A子:『いや!・・・ハァアッ・・・アン』
そのまま右手は、A子の右胸をもみ・・・
左手をパンティの中に滑り込ませて、A子のマ○コを触りました。
A子:『ハン・・・アっ・・・アっ・・・』
A子のマ○コは、もう大洪水で、滑り込ませたばかりの左手も、A子のパンティもグチャグチャになりました。
私は胸を刺激するのを止め、キスをし・・・
そのままA子のパンティを下ろしました。

A子:『いや・・・恥ずかしい・・・』
オレ:「じゃーやめる?」
A子:『やめないで!・・・H君だったら・・・』
A子はそう言いながら、恥ずかしそうに顔を赤らめてその瞳を閉じていました。
そこに現れたA子の陰毛は、水着を着るためか整えられていましたが、マ○コから溢れ出たイヤラシイ液体でビチョビチョになっていました。
オレ:「舐めていい?」
A子:『うそ・・・そんな・・・恥ずかしいよ。』
私はそんなA子の反応など気にせず、とりあえずA子のマ○コをジックリ観察しようと思いました。
A子の足を広げたところ・・・
入り口付近には一切陰毛が生えておらず、綺麗なピンク色をしたマ○コがソコにありました。
そのマ○コからは甘酸っぱい香りと共に、大量のイヤラシイ液体がピチャピチャと溢れていました。
A子:『恥ずかしいよ・・・お願い恥ずかしいから・・・』
オレ:「でも気持ちいいでしょ?」
そう言って、私はA子のマ○コにムシャブリ付きました。
A子:『あーーーーーーーーいやぁ~おかしくなっちゃう・・・』
  :『アっ・・ダメ・・・お願い・・・・・・』
そう言ってA子はクンニで果てました。

私はA子に
オレ:「まだメインじゃないんだけど・・・」
A子:『ハァ・・ハァ・・だって・・・(半分泣き顔)』
オレ:「いいよ。別に・・・じゃぁー終わりにしますか。」
A子:『ダメ!だってまだH君と結ばれて・・・(語尾が聞えません)』
  :『(恥ずかしそうに)入れて・・・』
オレ:「何を?・・・どこに?」
A子:『H君のオ○ンチンを私の・・・』
オレ:「はい?(笑顔で)何処にですか?」
A子:『H君のオ○ンチンを私のマ○コに入れて!』
  :『でもお願い・・・(真っ赤な顔で)痛くしないでね・・・』
オレ:(はい?処女じゃあるまいし・・・)
  :「あっ今ゴム付けるから待ってて。」
私はそう言ってベット脇のナイトテーブルからゴムを取り出そうと手を伸ばした時です。
A子は私の腰を引きつけ、正上位の体勢で自らマ○コに私のチ○コを埋めていきました。
オレ:「ちょっと待って・・・まだ準備ってもんが・・・」
A子:『ウグっ・・・痛い・・・』
オレ:「だから・・・準備が・・・」
そう言って腰を離そうとした瞬間・・・
A子:『(苦痛に顔をゆがめながら)ダメ・・・今動くと痛いから・・・』
オレ:(あっそう・・・)
A子のマ○コはグチョグチョに濡れていたのですけどね(謎)
しばらくは私のチ○コが3分の1くらいA子のマ○コに埋まっている状態で静止していましたが、「このままではツマランなぁ~」と思い、
オレ:「そろそろ動かして大丈夫?」
A子:『・・・ウン・・・でもゆっくりね。』
オレ:「はい。了解・・・」
・・・と言ったと同時にチ○コをズッポリとA子のマ○コに突っ込みました。
A子:『アっ!・・痛っ・・・いや・・・痛いよ・・・』
  :『お願いゆっくり・・・アっ・・・イっ・・・』
私なりにゆっくりと腰を動かし、どのくらい時間が経ったでしょうか。

A子:『アっ・・・アっアン・・・気持ちぃ・・・』
徐々にA子は痛みが消え、快感に変わったようなので、私もピストン運動を速めました。
A子:『アっ・・・ン・・アぅ・・・ン・・・ンン・・・ン』
  :『あっ私もうダメぇ~・・・アっ・・ン・・・イっちゃうぅ~』
オレ:「オレももう直ぐイクよ・・・」
  :「イクよ・・・イクよ・・・お腹に出すからね。」
  :「イクよぉ~」
そう言ってチ○コをA子のマ○コから引き抜こうとした時です。
A子:『イヤぁーイクぅ~~~~』
A子は両手で私の腰を押さえてしまいました。
オレ:「イクぅ~・・・アっ!」

「ドクドクドク・・・ドクン・・・・ドクン・・・」
私の精子は全てA子のマ○コの中に注ぎ込まれてしまいました。
ようやく、力が抜けたA子の手を振り解き、A子のマ○コからチ○コを抜き取った時には、タップリと注ぎ込まれた私の精子が、A子の愛液に混ざって・・・
「ドロ・・・ドロ・・・ドロロ・・・」と滴り落ちてきました。

A子:『エッチってこんなに気持ちいいんだね(笑)』
オレ:「いや・・・そんな事言ってる場合じゃないって!」
  :「オレのが全部・・・中に出ちゃったよ・・・」
  :「オレの腰押さえ込むもん・・・ヤバイって。」
A子:『私・・・H君の子供だったら出来てもイイよ・・・』
オレ:「いや・・・そうじゃなくて・・・今日って安全日なの?」
  :「生理来たのって何時?」
A子:『2週間前・・・』
オレ:「ヤバイって・・・マジで・・・」
A子:『イイじゃん。御互い結婚適齢期なんだし・・・』
  :『私、H君の事・・・昔から好きだし・・・』
オレ:「いや・・・子供が出来ちゃったら、それなりに責任は取るけど・・・」
  :「計画的なの?コレ・・・」
A子:『うんん?違うよ。ホントに今日は遊ぼうと思っていただけだし。』
  :『事の流れで、こんな風に結ばれただけだし・・・』
  :『そんなに気にしなくてイイよ。』
オレ:「うん。・・・一応、生理が来ても来なくても連絡頂戴ね。」
A子:『うん。でも始めての人がH君でよかった(笑)』
オレ:「え?初めてなの? だって出血も無かったし・・・」
  :「今まで付き合った人だっいたでしょう?」
A子:『居たけど、エッチまでしなかったの。』

そんなA子さんですが、数週間後、電話が着て
A子:『生理来た。でも子供欲しかったね。』
  :『(中略)じゃーまた遊ぼうね』
そう言って、電話を切りました。

その後、仕事が忙しい日々が続き、A子さんと会う事はありませんでした。
今現在は私も結婚をして、毎晩のように妻と励んでいますが、子供ができません(T_T)
もしかして・・・オレって精子薄いのかな?

※以上、長文ならびに乱筆でしたが、
※読んでくださった方、有難う御座います。
※コレが私の『初中出し体験談』でした。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)