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普段は11時過ぎにペアで出かけるのだが仕事の都合で9時に1人で回った。
山麓の公園は眼下に夜景の綺麗な街が見え海も広がっている。
その公園に車を停めてライトを照らしながら歩いていると突然、一人の少女が声をかけてきた。
「どうしたの、1人なの」と、尋ねると
「彼氏が車で寝ているから散歩しているの」と答えてくる。
「女の子が1人で歩いていると危ないよ」と諭すように注意する。
「おじさん、大変だね」と気遣った口調で話しかけてくる。
どう見ても女子高生風だった。
可愛い娘だった。
「おじさん、この辺にトイレある」と聞いてくるので
「少し先にあるけど危ないかもな」と答える。
「そうか」とうつむき加減になったので
「おじさんが一緒に行ってあげよう」と公園の外にあるトイレに案内する。
「おじさん、ここで待っているから」と言ってタバコを吸おうとしていると
「怖い。おじさん、近くまで一緒に行って」とせがまれる。
成り行きでついて行く。
女性用の入り口で待つ。
夜間の静かな山麓である。
放尿の音が聞こえてくる。
息子はしっかり反応していた。
少女が出てくる。
車に乗り彼氏の車まで送ろうとした。
「おじさん、優しいね」と肩にもたれてくる。
困った状況である。
少女は手を俺の太腿に置き撫で始める。
俺は理性が飛んでしまった。
少女の肩に手を回し身体を引き寄せキスをしてしまう。
少女は拒まない。
調子に乗って胸を服の上から撫でる。
ミニスカートから伸びる足を撫でる。
少女は拒まず目を閉じている。
俺は少女の胸を開きおっぱいを露出して舌を這わす。
スカートの内側に手を忍ばせ大腿部を中心に滑らせる。
しっとりと濡れていた。
下着を脱がせる。
椅子を倒して花弁に舌を這わす。
少女の手を俺の息子に導く。
「おじさん、いいよ」と小声で言ってきた。
俺は少女の身体に覆いかぶさり身体を重ね息子を沈めていった。
久しぶりのエッチで可愛い顔をした少女に年甲斐もなく興奮は頂点に達していた。
「おじさん、出そうだ」と声をかけると
「このまま出していいよ」と言ってきた。
その瞬間、少女の身体の中で爆発してしまう。
俺はティッシュで拭いてやったがこの後、彼氏とどんな会話をするのか心配になる。
そして、もし、正真正銘の女高生だったら会社も首、家庭も崩壊と不安がよぎる。
しかし、そんな心配を他所に
「おじさん、気持ちよかったよ。ありがとう」と言ってくれた。
「心配しなくていいよ。そろそろ、彼氏を起して帰るから」と脱ぎたてのパンティを俺の目の前に差し出し
「プレゼント、受け取って」と渡そうとする。
「車の前まで送ってね」俺は少女を車まで送る。
少女は手を振って彼氏の車へ乗り込んでいった。
俺の手にはぬくもりの残る少女のパンティがある。
もちろん、いい匂いがした。
家族には見せられないが。
その時に大阪・難波のヘルスに行ったときのお話をします。
その日は、夜に大阪の友人と梅田で久しぶりに飲むということで、大阪に来てました。
京都を早めに出てきて、去年までいた大阪の街をぶらついていましたが、待ち合わせの時間までかなりあったので、難波まで足を伸ばしました。
久しぶりに難波に来て、ウズウズしてきてしまい、去年まで御用達だった難波のヘルスに行きました。
そこのヘルスは、大阪で働いている時に外回りの合間に行っていたところです。
受付に行き、写真を見たら、いつも指名をしている娘がいません。
「参ったな~」と思いました。
理由は、その娘は僕とだけだと思うのですが、ゴム付本○を必ずさせてくれるからです。(娘談)
しかし、よ~く写真を見てると、時間外にも関わらず、一度お願いした娘がたまたまいたんです。(この娘とも生本○済)
そこで、すかさず指名!
「ま●ちゃんで!」
そうしたら、すぐの用意とのことで、5分後にご対面となりました。
さすがに、向こうは忘れてるかなと思ったら、
「久しぶりやん! 待ってたんやで~!」と言ってきました。
これは、今回もうまく生本○に持っていけるかなと思いました。
シャワーを浴び、プレイに入りました。
最初は軽くま●ちゃんに攻めてもらい、ある程度してから、攻守交替で自分が攻めました。
そうしたら、かなりあえいで感じまくっていました。
(あとで本人から聞いたんですが、「久しぶりに会えたんで、めっちゃ感じた」と言ってました)
しばらく、こっちが愛撫してたら、体をくねらせ自分のおま■こをチ■ポに近づけてきました。
試しに、自分がおま■こ目掛けて腰を突いたら、かなり濡れていたせいか、うまいことおま■に入ってしまいました。
『やばいかな~』と頭の中で考えながら、
「いいの?」と聞いたら、ま●ちゃんは頷きました。
『きた~!』と心の中で思いっきり叫びながら、腰を振りまくりました。
そうしたら、大きなあえぎ声を出しまくりで、お店にばれるのではないかとヒヤヒヤでしたが、大きなあえぎ声を出されたら、こっちも燃えます。
さらに腰を振り、ま●ちゃんが
「いっちゃう~!」と言ってきたので、俺も腰をもっと振り
「俺もいきそ~!」と言い、おなかに全部出そうとしたんですが、ここ数日オ◎ニーをしていなかったせいか、7割ほど中に出してしまいました。
でも、おなかに出した量が普通にあったので、気づかれませんでした。
「ほんの少し中に出ちゃったかも?」と聞いたら、
「いいよ!できにくい体質だから、たぶんできないと思うよ。
もし、できたとしても元カレ(つい1週間前に別れたらしい)の子にすればええし…
お客さんは気にせんといて!」と驚きの発言をしてきました。
こちらとしては、助かるんですが、元カレはどんな目に遭うのかと思うと、ちょっぴり罪悪感を感じます。
5ヶ月経過した現在、お店のホームページを見る限り、まだ在籍しているようなので、妊娠はしていない模様です。
また、大阪に行く機会があれば、今度は正々堂々と「中に出させて!」と言ってみようと思います。
今年4月の社員慰安旅行で専務の奥さんN子と関係を持ちました。
いつも旅行先のホテルに着くと宴会があり、そのあとに専務が若い男子社員を引き連れて専務のオゴリで風俗店に行くのですが、今年は宴会のあとに大浴場に行ってしまった為に、オレは専務一行に同行できず、仕方なくホテル内のバーで飲む事にしました。
バーに入ると先客でN子が一人で飲んでいました。
オレは
「N子さん一人で飲んでいるんですか?」と聞くと
「いつもの事よ」と素っ気無い返事が返ってきましたが、とりあえず隣の席で飲む事になり、仕事の話や最近の流行りモノなどの話をしながら飲んでいました。
しかし、酔いがまわってくると本能に忠実になってしまい、隣に座るN子の浴衣のすき間から見えるブラや胸の谷間に、いつの間にか目が行くようになっていました。
その視線を感じてかN子は
「何処見てるの?話聞いてるの?」と一喝。
「あっ聞いてますよ。」
そう言いながらもオレと同じで風呂に入ったのか、N子のシャンプーの香りと胸元からチラチラ見える胸が気になります。
しばらくお酒が進む内に、N子は
「私の部屋で飲みなおさない?」と提案してきました。
オレは
「だって専務が帰ってきたら誤解されますよ」と言うと、
「大丈夫よ。いつも旅行の時は部屋に帰ってくるのが遅いから別部屋だからね」とN子が言うので、
「じゃあ、そうしますか。」と一緒にバーを出てエレベータに乗りました。
宿泊ルームも会社役員、一般従業員、ソレゾレ1人1部屋ずつ割り当てられていたのですが、本来オレが泊まる4Fを過ぎ7Fへ・・・
エレベータをおりてN子の宿泊ルームの鍵をN子はカードキーで開け
「さ。どうぞ。」
オレは促されるように先にN子の部屋に入りました。
「おー広いなあー」
オレの宿泊する部屋とは比べ物にならないくらい広い部屋でした。
「N子さん。何飲んでもいいんですか?」
そう言って振り向くと、ソファーにもたれ掛かったN子は
「何でも飲んでいいよ」と言いながら、足を組み、浴衣から太くも無く細くも無い足ですが白く形のイイ足が太ももまであらわに現れました。
長いソファーだったので隣に座り二人で飲んでいたのですが、酔いのせいか会話の調子でオレも思わずN子の太ももに手が伸びてしまいました。
「S野くん・・・ダメだって・・・」
そう言いながらN子は太ももに上がったオレの手を払うかと思ったら握ったまま離しません。
オレの理性は少しずつ崩れていき、オレのチ○ポは既にギンギンに立ち上がっています。
そして、そのままソファーになだれ込むようにN子を倒してしまいました。
N子は
「私でイイの?だったらベッドに行きましょう」
と私の手を引き、ベッドに行きました。
N子は元SPEEDの島袋に似た顔の童顔で、2人子供を出産しているのですが、浴衣を解くと、そこには小さくもなくデカ過ぎもしないDカップの胸と、キュっと締まったウェストがありました。
N子は私にキスをしてきました。
そうしている間にオレも浴衣を脱ぎすてN子のブラを取りました。
指先でN子の乳首を刺激してやると、N子は
「ん・・・んん・・・S野くん・・・気持ち良くしてあげる」
とオレのパンツをズリ下ろし、イキリ立ったチ○ポをフェラし始めました。
「ジョボジュボジュルジュルジュボ・・・」
凄まじいバキュームフェラで、たちまちオレはN子の口内に発射してしまいました。
N子はそのままオレのザーメンをティッシュに出し
「もう・・・元気ね。」と再びオレのチ○ポを元気にしようとフェラしてきました。
当然オレのチ○ポは直ぐに復活し、このままではN子に主導権を握られてしまうと思い、
「N子さん・・・今度はオレが気持ち良くしてあげるよ。」
そう言ってN子のパンツを脱がしました。
N子の陰毛は顔に似合わず、処理もせず豪快に生えていました。
そのアンバランスさに私は興奮を押さえられず、N子をベットに座らせ、両足を開らかせ、ジックリN子のマ○コを観察しました。
なかなか陰毛の量が多く見えづらかったのですが、N子の陰毛を掻き分けながらも発見しました。
「N子さん。意外と黒くないんですね。」
そんな言葉にN子は
「ヤダ・・エッチ・・・」
そう言いながらもマ○コからは大量の愛液が溢れ出てきます。
「N子さん・・・指入れるよ」
N子は
「お願い・・・今だけはN子って呼んで・・・さん付けしないで・・・」
と自ら腰をオレの方に寄せてきました。
オレは
「わかったよ。N子」
そう言いながらN子のマンコに軽く指を1本入れて刺激しました。
「ダメ・・・ダメ・・・あっあんアンン」
とN子は静まり返ったホテルの部屋に響き渡る大きな喘ぎ声をあげ始めました。
そうしている内にもN子は腰砕けになり、ベッドに座っていたN子はベッドからすべり落ちました。
N子をベッドに上げ、
「そろそろいいかな・・・?」
オレのその言葉にN子は静かにうなずき、その十分に潤ったマ○コにチ○コぶち込みました。
「オッキイ・・・あーS野くん・・・」
オレのチ○ポは専務のよりデカイのだろうか・・・そうN子は叫び、
「アン・・あっウン・・あっあっ」
と今まで以上に喘ぎ声を上げてきました。
しばらく正上位でぶち込んでいましたが、バックに体位を変え、ぶち込んでいると、N子は
「あーーーーー」と悲鳴にも似た大きな声をあげ、果てました。
それでもオレは腰を動かしていると、N子は
「お願いだから中には出さないで・・・」
と言ってきました。
「自分から誘っておいてよく言うよ」・・・と口には出さないが、オレはN子の中にたっぷりザーメンをブチまけてやろう!と思っていました。
また正上位に体位を変え、N子の両足をオレの肩に上げ、さらに深くチ○コが入るようにし、N子の両肩を手で押さえながら、ひたすら突きまくりました。
N子は
「もうダメ・・・おかしくなる・・・」
N子が果てて力が抜けたと同時にN子の体をシッカリ抑えて
「しっかり受け止めろよ!」
そうオレが言うと、N子は
「ダメ・・・ホントにダメだから・・・」
と言ってももう遅い。
N子が言ったのも束の間・・・N子の中にたっぷりとザーメンをブチまけました。
N子はしばらく呆然としていましたが、諦めたのか、スイッチが入ったのか、
「もうS野くんったら・・・ダメって言ったでしょ?」
そう言いながらも笑顔だったので、そのまま第2ラウンド開始。
結局夜明け近くの4:30まで、ベッドで2回、シャワールームで1回、合計3回N子に中出ししてあげました。
そして従業員に気付かれないよう、自分の部屋に戻りました。
その後N子は妊娠もしないし、会社であっても普段どおりで不倫関係などには全くなっていませんが、来年の旅行に、再びN子に中出しできるか?と期待しているオレです。
俺の友達で看護婦をやっている玲子がいるが、偶然にも居酒屋で一緒になり二人で飲むことになった!
ここのお店は23時が閉店のため追い出されるように店を出ると、玲子が
「近所だから家で飲みなおす?」と誘ってきた。
俺は素直に玲子の部屋へ行くことにした。
玲子は小柄な体にFカップの持ち主である。
部屋に着くと玲子は冷蔵庫からビールを持ち出してきた。
ビールを飲んでるうちに終電がなくなってしまった。
玲子は
「私が誘ったんだから泊めてあげるね。」と言ってきた。
俺は泊まることにした。
玲子は
「じゃ、私着替えるね!」と言って俺の前で着替えはじめた。
俺は目のやり場に困ってしまった。
俺の目の前にFカップが!
俺は玲子に
「そんなの見せられたら襲っちゃうぞ!」と言うと、
「ダメ!そんな馬鹿なこと言ってないでお風呂に入ってくれば?」と、お風呂を勧めてくれた。
俺はお風呂に入り玲子のオッパイを思い出しながらオナニーをしようかと考えていると、
「玲子が背中流そうか?」と入ってきた。
玲子に背中を流してもらいお礼に俺が玲子の背中を流してあげることにした。
俺はFカップを見ていたら我慢できずに勃起してしまった。
すると玲子が
「あら~大きくなってる!私の裸を見てそうなったの?」と聞いてくるから
「そうだよ!」と答えると
「とりあえず出ましょう!」と言って来た。
お風呂を出るとソファーに座り玲子が突然俺のチンポを咥えてきた!
しばらくすると玲子が
「私のも舐めて」と言ってきた。
玲子を横に寝かせ両足を広げると、そこにはピンク色した綺麗なオマンコがあった。
俺は吸い付くように玲子のオマンコに顔を埋め舐め続けた。
玲子がイッたので俺も出したくなったがゴムを持っていなかったのでフェラで貫いてもらおうと思い玲子に頼むと、
「フェラでいいの?今日は安全日だから!」
と言って俺の上にまたがり俺のチンポをつかみオマンコにあてがうと、俺のチンポは玲子のオマンコへと吸い込まれていった!
玲子のオマンコはキツ過ぎずユル過ぎないちょうどいい感じの締め付け感で玲子が腰を上下させるとだんだん射精感に襲われてきてしまった!
これではまずいと思い体位を入れ替え正常位で挿入し腰を動かしはじめた。
玲子も感じているらしく途中イッていたようだった!
俺も射精感が襲ってきたので玲子に
「出そうだよ!お腹に出すよ」と言うと
「中でいいよ!中に出して!私も一緒にイクから!」
「じゃあ、中に出すよ!玲子のオマンコに俺の精子をたくさん出すからね!」と言い
「玲子、俺もうダメ出すよ!」
「私もイッちゃう!」
「出すよ!」
と言いながら俺は玲子のオマンコ奥深く子宮めがけて大量の精液をドクドクと注ぎ込んだ。
と同時に玲子もオマンコをピクつかせイッたようだった。
玲子のオマンコからチンポを抜くと玲子が口で綺麗にしてくれはじめると俺の萎えたチンポはまた勃起してきて、玲子の口の中で大きくなった!
すると玲子は
「出し足りないの?しょうがないなぁ!」と言いパイズリをしはじめた!
さすがFカップ!
しばらくパイズリを楽しむと今度は立ちバックで挿入した。
1度射精してるので全然射精感もなく長時間攻めることができた。
玲子は何度もイッていたがまだまだ攻められたので攻めていると上になりたいと言ってきた。
玲子を上にしてしばらくすると射精感が襲ってきたので玲子に
「そろそろ出そう!」と言うと、
「このままで出して!」と言うからこのままで出すことにした!
玲子の腰使いが最高なため我慢できずに玲子のオマンコにまたも大量の精液を送り込んでしまった!
しかし玲子は腰の動きを止めることなく
「3回戦目お願い!」と言って来た。
さすがに疲れていたががんばることにした。
玲子のオマンコからチンポを抜くことなく体位を入れ替え正常位ですることにした。
さすがに3回目!射精感はまったくなく玲子をイカせまくっていた。
途中何度か体位を入れ替えながらもすごく気持ちはいいのだが1時間くらいは射精感がなかった。
何度目かのバックでやっと射精感が襲ってきたので正常位になり玲子のオマンコへ精子を送り込んだ。
気がつくと外は明るくなりはじめていた。
玲子のオマンコからチンポを抜き玲子が口で綺麗にしてくれたあと、玲子のオマンコを見ると俺の精液が次から次へとあふれてきた!
玲子がさすが3回分だ!でももったいないなぁ、せっかく中に出してもらったのに!と残念がっていた。
この日はお互い休みだったため1日中中出しSEXしていました。
それから俺は玲子と付き合いだし、危険日以外は中出しSEXをしています。
この文章を書いてる最中にも玲子に中出ししました。
今玲子は俺のチンポを口で綺麗にしてくれています。
では、これからまた玲子に中出しします。
この前お泊りで中出ししてきたのでご報告を・・・。
付き合い始めの頃は高○生だったAK美・・・今は立派な(?)社会人となりました。
就職できたお祝いと、20歳になったお祝いと、早めのクリスマスをやろうと言う事になり、ちょっと奮発して某ホテルのスイートに二人きりで泊まる事にしました。
待ち合わせに来たAK美は、私の好きなスカート姿。
寒いのに無理をして・・・なんだか可愛く思えてしまいました。
繁華街をブラブラして、どこかで食事をしようかと思っていたのですが、
「ちょっと休みたいから先にホテルに行かない?」って言ってきます。
まぁ、まだ時間も早かったので、そのままホテルに・・・。
25階の角の部屋は眺めが良く、
「夜景が綺麗だよぉ!」と、はしゃぐAK美を見て
「まだまだ子供だなぁ」って思わず言ってしまいました。
途端に、「もう大人だもん!」と怒っちゃった。
あちゃ~不味かったな・・・。
と、思っても後の祭り・・・しょうがないのでTVでも見ようかとリモコンを探していると、AK美にベットへ押し倒されました。
AK美:「今日は子供じゃなくなったAK美がリードしてあげる♪」
私:「え?ご飯は??」
AK美:「そんなの後!さぁ脱げ~!!」
私:「イヤン!えっち~」
AK美:「言う事を聞かないと酷い目にあわせるぞ!!」
すっかり立場が逆です。オマケに強姦されているみたいな口調だし。(笑)
まぁ、面白そうなのでそのままやらせてみました。
すると、バスローブのヒモを使って私の手を縛りだします。
私:「いてててて」
AK美:「ウルサイ!大人しくしろ!!」
裸に手を縛られた格好って結構恥ずかしいですね。(笑)
AK美もキスをしながら服を脱いでいきます。
私の乳首を舐める頃にはブラを取っていて、小ぶりな乳房がホンノリ赤く染まっています。
多分、AK美も興奮していたのでしょう。
そのままフェラへ行くのかと思ったら・・・
AK美:「舐めて欲しい・・・?」
ってお前ドコでそんな焦らすコト覚えたんだよ!!
既にギンギンのチ○コはいつもより大きかったように感じます。
AK美:「舐めないよ。もう入れちゃうの!」
私:「って、おい!ゴムは!!?」
・・・
上半身裸になって、私の上に跨って来ます。
・・・・・・
まだパンツを履いていたから入れないだろうと、安心していたのが間違いでした。
なんと、自分のパンツを横にずらして入れてくるんです!
私:「チョイ待て!コラ!!」
AK美:「んっ・・・んんんんんんん」
うわ!すっげぇ締まり!
AK美自身もシチュエーションに酔ってたんでしょう。
直ぐに高まってしまったようです。
AK美:「んん・・・んああぁぁぁ・・・い・・いく・・・」
私:「いっちゃった?」
AK美:「う・・うん・・」
私:「じゃあ、抜かない?」
AK美:「やだ」
私:「なんで?」
AK美:「もっとするの」
と、また小刻みに動き出します。
おいおい・・・元気だなぁ・・・。
次第に高まり、私もそろそろいきそうになってきました。
私:「出そうだよ。このままじゃ中に出ちゃうよ?」
AK美:「・・・・んっんっ」
頷くAK美。
な・・・中に出せって事なのか??
AK美の安全日っていつだっけ?
なんて事を考えるうちに、AK美が2回目の絶頂を迎えました。
その瞬間、いつもより強烈な締め付けが・・・
ドクッ!
最初は少し漏れた感じ。
強烈な締め付けでなかなか精子を放出出来なかったみたいで、AK美が締め付けを緩めた瞬間、大量に射精してしまいました。
その射精のドクドク感(?)で、またAK美は上り詰めてしまったそうです。
今までに無いような快感を味わい、しばらく二人とも動けずにいました。
何分経ったかは解りませんが、AK美の顔を見るとあちらもそれに気付いたようで、無言でキスをしました。
その後、結局食事には行かないで、朝まで4回。
1回中で出したんだから後は同じって事で・・・・結局全部中出し。
AK美はイク感覚がハッキリつかめたようで、毎回のようにイケルようになったそうです。
その代わり、ナマで中出しじゃないとイけないって・・・困ったもんです。(苦笑)
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