- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
写真よりかなりかわいくて年は確か23歳といってました。
脱いで見るとやせてスレンダーなのにバストは、90のFカップで体系も私の好みでした。
私はそこそこテクに自信がありましたので相手が新人とはいえプロだのに、自分がいくのを忘れてサービスしました。
いつものとうり会話に気をつかい和ませました。
そこはゴムありの店だったのですが、気に入られたのか生で中だしさせてくれました。
後で聞いたのですがリングをいれてておまけにピルを飲んでいるということでした。
個人的にそのあと2回だけ店外デートして一回はホテルいきました。
あとは全部中でした。
フェラが上手で一回は飲んでくれたこともありました。
一回射精しても抜いたのをすぐにしゃぶり必ず2回は中に出してました。
お店でも部屋にはいるなりチャックから出したものをすぐにしゃぶられ騎乗位で中だしして抜かれてました。
あとはお口で掃除してくれったけ。
かなりエロエロでしたね。
そのうちにその地区のソープ嬢でナンバー1になりなかなか予約も取れなくなりましたが、たまにいくとやはり変わらぬサービスで尽くしてくれました。
突然ある日やめちゃいましたが。
まあ目標をもってやってた子なんでお金がたまったから、さっと辞めたんでしょうが、いい思い出でした。
最初試写会でf市内に行くけど、暇だったら試写会キャンセルするから逢おうかってメールしてました。
その後に、キャンセルするかどうかは写真見て決めたいから写メしてねって書いたら、猛反発のメールが。
とりあえずなだめて、僕の方から写真送ったら相手からも写真が。
写真みてがっかり。
40どころか50近くにしか見えない。
でもメールでいろいろ言った手前、逢うことに。
シティホテルのロビーで待ち合わせて、どこかで食事でもって、喫茶店に入ったら、本当に喫茶しかなくって、場所を変えて女性の行きつけのカラオケ屋に。
もちろん隣あって座るから、料理頼んでお互いに歌を歌ってなごんで来た時、女性が歌ってる時に肩を抱いて、髪をなでたら、なんか感じてるみたいで、歌が途中で止まってる(やった!!)。
その歌の間、ずっと耳を触ったり、髪をなでたりして、曲が終わった時に、顔をこちらに向けさせてキスしたら、いやがらない。
舌入れると相手も舌を入れてきて、ディープキスに。
それからは、キスしながら、スカートの中に手を入れてアソコをなでると、心なしか足を広げてくる。
そこで、パンストの中に手を入れてパンティの横から指を入れると、アソコはもうびしょびしょ。
それになぜか毛がない。
そこで、パンストを脱がそうとすると腰を上げてくるんで、一緒にパンティもはぎ取ってスカートの下をスッポンポン。
僕もズボンのチャックを開けて、大きくなったのを出して、しゃぶってっていうと素直をしゃぶり始める。
僕はしゃぶられながら、クリとアソコを指で愛撫。
「僕の上においで」っていうと、素直に僕の上にのって、うまくはまるように自分で手を添えて、僕のをアソコの中に。
いつ人が来るか解らないし、もしかしたらカメラで見られてるかもって思うと、お互い結構感じてる。
いきそうになったんで、テーブルの上のウェットティッシュを取ろうとするけど手が届かない。
でもこのまま抜いちゃうと、自分のズボンも相手のスカートもザーメンだらけになっちゃうし、僕が腰使わなくても、上で腰ふってるし。
「我慢できないよ」って言うと、
「そのままいいよ」だって。
もちろんそのまま中にたっぷりと出しちゃいました。
その後、アソコを拭いてあげながら、中でよかったのって聞くと(返事はもうあがってるっていうのかと思ったら)、リング入れてるから大丈夫だって!!
それにアソコの毛は天然じゃなくって、剃ってパイパンにしてるし、なんか主婦って言ってたけどとんでもない女に捕まったのかとヒヤヒヤものでした。
とりあえず、今もセフレの一人です。
(相手の女性は、愛がないとHとかできない。僕の事好きだから、あいたいしHもしてるって言ってますけどね)
その友人が5年ほど前に結婚して嫁さん共々飲みツレの関係でした。
自分の仕事の管轄地域にその友人宅があり、よく旦那のいない昼間に邪魔をしてメシを食ったりお茶を飲んだりしていて、その事は友人である旦那も公認で私自身も色気づいた感覚は全くありませんでした。
先月のある晩に3人で飲もうと尋ねると友人は出張で嫁さんだけで2人で飲みはじめました。
色んな話をしていた中で驚いたのは、彼女の交際相手は過去にその結婚した友人だけで、結婚してからは全くのセックスレスであるということでした。
聞くと、旦那からの誘いはあるものの彼女が全く受け付けない状態が続き、そのうち旦那も求めなくなったとの事でした。
殆ど開花されていない身体であると聞いてからは妙に興奮し、初めて彼女を性的対象で見てしまいました。
私は3年ほど前から睡眠障害で精神内科で入眠剤を処方してもらっていて、常に睡眠導入剤を携帯していました。
決してアルコールと併用してはいけないと聞かされていましたが、その時はイタズラ心に勝てず彼女がトイレの隙に錠剤を砕いてコップに溶かしました。
どういった反応になるのかは全く分からず、戻ってきた彼女と飲みなおしてわずか15分くらいの事でした。
言葉ははっきりしているものの明らかに彼女はまぶたが重く、私は時間を置く為、タバコを買いに行くと言い一旦外に出ました。
5~6分経った頃に戻ると彼女は居間に移り横になって眠っている様子でした。
起こすフリをしながら肩や腰を揺すりますが完全に眠ってしまっている様子で、起きたらどうしようと思いながらも少しづつ服を脱がし始めました。
上は胸が出る程度にたくし上げ、下はジーンズと色気の無い下着を完全に取ってしまいました。
いつ目覚めるか分からない状態なのでとりあえず下だけを攻撃しようと、足を開き多少多い茂みを掻き分けました。
本当に使われていないキレイな陰部に興奮し顔を埋め舐めたおしました。
ここまできたら後には引けません。
最高に興奮しいきり立った自分のあれを彼女にあてがい、ゆっくりと彼女の奥に鎮めました。
その時に初めて彼女が「うーん」とうなり声をあげ薄目を空けました。
彼女の目の前では正上位で繋がった私の顔がありそれでもはっきりと覚醒していない彼女は何度も
「え?」「何?」とぼやけ気味につぶやいていました。
私はどうしても彼女が虚ろな内に終わらしたいと思い、高速ピストンで彼女の膣中を突つきました。
彼女の膣は非常に熱くかなり手前に子宮口があるのが分かり、何度も何度も突き倒しました。
やがて射精感が高まり、状況がよく分かっていない彼女の耳元で
「中に出すよ」
「中に出していい?」
と聞き、
「え?」
「何?」
と言う声を聞きながら彼女の奥深くに一気に熱いものを流しこみました。
止まらないのかと思うくらいに何度も脈を打ち、抜かない内から精子がこぼれはじめたのが分かりました。
その後そそくさと帰った数日後に友人からメールが来たのですが、全く関係ない話題でした。
旦那には伝えられなかったのかもしれません・・・。
同級生だった朋子(仮名)と念願のエッチも出来た上に、中出しまでしちゃいました。
4回も中出し出来たし満足していたのですが、やっぱりすぐに再燃しちゃうものですね・・・。
あの時のエッチが頭の中から離れません。
しかも朋子のマ○コの写真を見せあげた友達が、会う度に写真見せろ!とうるさく、おまけに、もっと撮ってきてくれ!とのこと・・・。
友達は簡単に言いますが、これはこれでかなりのリスクを伴います。
しかし、僕が悩んでると友達が一言。
『朋子が妊娠したら、半分もってやるよ!』
話しは決まりです。
つくづく最低人間です・・・・。
その後早速、朋子に連絡をしました。
あっちは何となく目的は分かっているようでした。
今回も飲みに行くついでで誘うことにしました。
相変わらず朋子は可愛いです。
飲んでる最中から勃起してました。
店を出ると、しばらく話しながら歩きました。
『今日もいいかな?』って聞くと、朋子はうなずきました。
嫌そうな感じでは無かったので、その気だったのかもしれません。
ホテルへ直行です。
今日はお互いシャワーを浴びました。
早速裸になり、ベットで抱き合うとキスをしました。
朋子の肌はキレイでスベスベしています。
朋子の胸を揉みながらキスを続けました。
そして忘れてはいけない撮影タイムです。
朋子にはうまく嘘を言い、タオルで目隠ししてもらいました。
嫌がると思ったのですが、意外と楽しそうに受け入れてくれました。
僕は音を発てないように、持ってきたデジカメを取り出して録画を始めました。
まずは朋子の体全体を撮りました。
これって意外と興奮するものですね・・・。
『朋子、足広げてくれる?』
朋子はゆっくりと足をMの字に広げました。
朋子のマ○コとご対面です。
僕は朋子の正面から撮りました。
『じゃあね、自分でマ○コ開いてみてよ』
僕はデジカメを撮りながら言いました。
『あんまり見ないでよ・・・』
朋子は苦笑いをしながらマ○コを開いてくれました。
ピンクの中身が丸見えになりました。
『ほんとにキレイだなぁ!』
朋子は撮られているとは知らずに、ただ恥かしそうにしてました。
僕はデジカメで撮りながら、開かれた朋子のマ○コをいじくり始めました。
『・・・あぁ・・・んっ・・・』
朋子は体をくねらせます。
すぐに朋子のマ○コは濡れ始めました。
指を根元まで入れて中でかき回すと、朋子の喘ぎが増してきます。
『・・・うう・・・っん!・・・・ああっ!・・・』
こんな可愛い声を出されるともう限界です。
『・・・朋子・・・・・入れるよっ!』
僕はデジカメを撮りながら、朋子に挿入しました。
相変わらず気持ちの良いマ○コです。
朋子のヌルヌルで温かい膣がペニスを包み込んできます。
デジカメを撮りながらのセックスは、揺れてしまい意外と難しいものです。
『・・・ああ・・・・朋子・・・・すげぇ気持ちいい!』
朋子は知らずにただ喘いでいます。
『・・・・あっ・・・・あんっ!・・・・はぁ・・・・っん!』
朋子の可愛い喘ぎ声を聞きながら、早速一発目出しちゃいました。
ブビュッ!!ブチュチュッ!!
僕は朋子の腰をしっかり掴んで、一番奥で出しているのに朋子は何も抵抗しません。
今回もかなりの量が出ました。
全部出し切るまでは、挿入したまま結合部を撮り続けてました。
射精がおさまり、ペニスを引き抜くと、すぐに精子が溢れ出します。
僕はすぐに朋子のマ○コを開くと、精子が流れ出る様を撮りました。
朋子のキレイなピンク色のマ○コからドクドクと精子が溢れ出てきます。
僕はその様子をデジカメに納めると、バックにしまい込みました。
僕は朋子の目隠しを外してあげました。
『・・・・もう・・・・いいの?・・・』
朋子はグタッとした様子で言ってきました。
僕は朋子にキスをすると再び挿入しました。
『・・・うぅ・・・・んっ・・・・んんっ!!・・・・』
朋子とのセックスは正常位が一番気持ちが良いです。
朋子の可愛い顔を見ながらのセックスはたまりません。
やっぱり目隠しなんて無いほうが良いですね。
そして、朋子がイッた直後に今日二度目を出しました。
二度目でも結構な量が出るので、自分でも驚いてしまいます。
朋子の下腹部から、ブチュブチュッ!と音がするのがよく分かります。
『・・・・朋子・・・・いっぱい入っちゃってるよ・・・・・』
『・・・・う・・・・・うん・・・・・いい・・・・よ・・・・』
朋子は嫌がる気配を見せません。
そのまま抜かずに三回目に突入です。
結局その日、朋子とは朝方までセックスをしてました。
何回中で出したか覚えていません。
朋子のマ○コは、僕の精子でドロドロになっていました。
さすがに疲れた様で、朋子はグタっとしていました。
シャワーで朋子のマ○コを洗いましたが、精子が完全に止まるまで、結構な時間がかかりました・・・。
朋子からの妊娠通知がいつ来るのかヒヤヒヤものですが、あの体を見たら自分を止められません。
今思い出してもまた性欲が出てきます。
次はいつ誘おうかな・・・。
約束通り友達にデジカメで撮った画像を見せました。
もう死んでもいいそうです。(笑
昔(20代)の話です。
職場の研修で一緒だったH嬢、ある宴会の時、一つしかない男女兼用のトイレで彼女が出てくる時、私が入る時とすれ違いになり、彼女が洗面所で手を洗っている時にいきなりキス。
あっけにとられている彼女をそのままに私はトイレに。
その時はそれだけ。
数日後、彼女の方から「飲みに連れて行ってほしい」とお誘いが。
当時、私も彼女も結婚していたが、土曜日に待ち合わせて2人で飲みに行く事にした。
話は、なんとなく彼女の悩みの相談という感じに。
そして店を出ると、どちらからともなくホテルに。
ホテルでは、普段の彼女からは想像もできないような積極さで、私も押され気味。
いろいろな体位で、楽しんだ後、
「そろそろ出るから抜くよ」と言うと、
「中にきて」と。
「リングを入れているから安全」とのこと。
その言葉を聞いた瞬間、私の中で花火がはじけました。
彼女もだんなとのセックスは、淡白で不満だったらしく、燃えに燃えました。
彼女の中は、適度な締め付けがあり、すばらしい名器でした。
私も彼女の中をなめまわすように味わい、そしてフィニッシュは、彼女の奥に私の熱い思いを放出しました。
いつも女性と交わるときは、放出の前に、私の分身に力を入れます。
そうすると、分身が一回り大きくなります。
私はいつも女性(プロを含む)から「大きいね」と言われる事が多いですが、分身に力を入れると、ほとんどの女性が「あっ」というような感じで、感じているようです。
男の分身の「亀頭が子宮口に当たっている」という感覚よりも、女性の感覚の方が数倍上回っている(女性の感覚はわかりませんが)と思います。
それまでは、素人相手の時は、「生入れ外出し」がほとんどでしたが、妻以外の女性への「中出し」は、とても素晴らしかったです。
彼女とは、その後も数回会って、交わりました。
その後、彼女は離婚して、そして再婚しました。
私の何回かある「中出し体験」の一つです。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

