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先月13日にセックスした女である。
食事を誘われ、アルコールを飲んで、彼女のマンションに誘われた。
翔子はアルコールが入るとスケベになった。
「拓也、彼女いるの」
「いるよ」
「セックスは?」
「ちゃんとやってるよ。」
「あなたの大きいの?」
「確かめてみる?」
「いいの?」
「いいですよ」
「じゃぁ、私のマンションにレッツゴー」
翔子はタクシーの中で「私ね、ストレスが溜まると無性に男が欲しくなるの」と言って唇を重ねてきた。
タクシーを降りてエレベーターに乗ると抱きつき唇を求め、俺の下半身をまさぐってきた。
鍵を開け部屋に入って靴を脱ぐなり、翔子は貪るようにディープキスを浴びせたあと、少し離れて自分で衣服を脱ぎだした。
ジャケット、ブラウス、スカートが身体から離れた。
翔子の身体に残っているのはブラ、ショーツ、そしてガーターベルトとストッキングのみですべて黒、エロチックな姿態だった。
翔子は俺に近づくと衣服を脱がせショーツ1枚に。
俺のペニスはすでにギンギンに勃起してショーツを持ち上げていた。
翔子は俺の前に跪くとショーツを脱がせた。
それを待ちかねたように俺のペニスは跳ねた。
翔子は見とれて「拓也の凄い。こんな大きいの初めて。大丈夫かな。」と言いながら口に銜えた。
10分ほどむしゃぶるようにしゃぶる翔子を立たせてブラを取った。
「翔子も凄いじゃないか。」
胸は円錐型でEカップ、乳首はツンと上を向いていた。
俺はディープキスをしながら胸を揉み、乳首を銜え舌で転がした。
両手でショーツを脱がすとそのままベッドに翔子を運んだ。
俺は全身を愛撫したかったからストッキングも脱がせた。
翔子の胸は弾力があり仰向けでも崩れなかった。
俺は翔子の全身を舐めしゃぶり、噛みもした。
翔子は敏感で15分後にはびしょ濡れ状態になっていた。
俺は「早く入れて、早く入れて」という翔子を焦らした。
焦らして焦らしたあと、身体を離し、翔子に挿入前のフェラをさせた。
翔子は5分ほどしゃぶると「挿れて」と懇願してきた。
「ゴムは?」翔子は首を横に振った。
俺はフェラでカチンカチンに勃起したペニスを翔子の膣口に宛てがった。
そして一気に挿入すると翔子は「何これ、凄い!変になりそう」というと大きく背中を仰け反らせた。
自慢するわけではないが太さは翔子の手首よりは太い。
今まででイかなかった女は一人しかいない。
20分後、翔子に「出すよ」と伝えた。翔子は「外に出して」と言ったが俺は構わず翔子の奥深くペニスを打ち込み中出ししていた。
その日はちょうど金曜日で翌日休み、朝まで3回ファックし、3回とも中出しした。
翔子とは今も関係が続いていて、先週5回目のセックスデートをした。
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