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幼馴染で初恋の真理と入籍し、年甲斐もなく?!(笑)楽しいセックスライフを送っています。
ある日、妻の真理が某女性雑誌を手にしてきた。
記事を読むと「ブラジリアンワックス脱毛で?・・・何それ?」
「今年はセクシーな水着で遊びに行きたいな」
きわどいTバック水着の写真をみて興奮気味の真理(笑)
エステでの金額もリーズナブルなので真理が予約をした。
数日後に来店し、仕事中の私に写メ付きのメールが届いた。
「思い切ったよ!」
写真を開くと恥丘の茂みがない。
帰宅して事情を聞くと「思い切って全部綺麗にしたの」と玄関先でM字開脚でお出迎え(笑)
アナルから会陰、恥丘までツルツルのパイパン姿に思わず絶句。
「ワックスを剥がすときちょっとだけ痛かったの」
と五十路前の妻の表情は既にエッチモードに。
私も食欲より性欲が優り、ソファに座らせパイパンの熟妻を舐めまわす。
「どんな格好で綺麗にしたの?」
「横向きに寝たり、四つん這いになったり・・・凄く恥ずかしかった、あぁぁん」
厭らしく開いた花弁を執拗に舐めまわすと普段以上に濡れる。
「エステの人は?」
「女性、余計に恥ずかしかった」
下半身丸出しの妻を女性エステティシャンが施術をしたと思うとますます興奮しクンニにも力が入る。
「俺だけの体なのに・・・」
「ごめんね、でもどう?」
「メチャクチャに犯したいよ」
「いいよ、メチャクチャにして」
鋼の肉棒をパイパンマ○コに押し込むと
「うぅぅっ~~、いつもより激しい」
「エステの女性に見られて濡れたの?」
「わかんない・・・妬いてるの?」
「バカ・・・」
「真理は正敏のものだから好きなように犯して」
興奮状態で激しく腰を振る。
同時に真理の締め付けが激しくなる。
「いく、いくっ、いっちゃう、真理のツルツルマ○コにいっぱい出して」
「真理、出すよ、いくよ、うぅぅぅぅっ」
「あぁぁぁっぁ、だめっ・・・」
全身を震わせながら一緒に果てた。
「こんなに激しくいったの初めて」
吐精した肉棒をお掃除フェラしながら真理が呟く。
「正敏もツルツルになる?」
「え?ダメだよ・・・」
「エステで買ってきたの・・・私だけじゃイヤ」
その日から真理の施術で腕、脚とワックス脱毛を施された。
ツルツルになった腕や脚をみて我ながら満更でもない。
「竿の根元だけ残して綺麗にして」
「外人のAV男優みたいにしてあげる」
結局、真理に全部抜かれてしまった(笑)
「あったものがないと凄く大きく見える」
「変態夫婦だね」
「でも正敏は大好き」
変態無毛フェチ夫婦の営みは毎晩になった。
「私達みたいな夫婦とかアベックはいるかな?」
「いるよ・・・きっと」
早速、二人の下半身を写真に収め修正し某掲示板投稿した。
「ブラジリアンワックス脱毛をした変態夫婦です。同じ趣向の方がいらっしゃいましらお話しましょ!」
真理の名前で書き込み&投稿すると
「同世代の夫婦です。スレンダーな奥様・・・羨ましいです。我熟妻は如何ですか?」
豊満な体のパイパンマ○コを犯す無修正写真つきでメールが来た。
「メールからお付き合いしませんか?」
スリリングな展開をまた書きます。
ほぼ週一ペースで交際を重ねて来たが、今年に入って2月頃から少しづつ会う間隔が長くなり、最近は仕事や家庭の事情で暫く会えずにいた。
ようやくK子と1ヶ月ぶりにホテルで会う事になったのだが、K子から何なら話があるという。
ストレートには言い出さないものの、内容から察するにどうやら好きな男が出来たらしく、そろそろ関係を終わりにしたいと切り出してきた。
私も彼女との結婚までは考えていなかったものの、6年間も付き合ってきたし、何よりも彼女の体には未練があった。
だがK子の意思は固く、気持ちの上でも修復は不可能だと分かった。
最後の関係を迫るものの、彼女はあまり乗り気ではない様子。
それでも何とか「最後だから」と説得し、一緒にお風呂に入りベッドへ。
いつもなら濃厚なフェラを堪能できるのだが、この日はおざなり程度。
一つになろうとしたらK子が手で制止し、しっかりとゴムを付ける。
どうやら昨年11月の一件(投稿No.4970)以来、慎重になっててK子がゴムを装着してくれるようになったのだ。
とりあえず一つになり、締まりのいいK子の名器を味わうものの、今一つ盛り上がりに欠ける。
体勢を変えてバックから突く時にそっとゴムを外し、ガンガンと突き上げる。
K子もだんだんと感じてきて喘ぎ声を上げ、それと連動してアソコの締まりも更に良くなってきた。
と、K子が「ち、ちょっと待って」と言い、
「ちゃんと付いてる?」と聞くので、
「大丈夫だよ」と言い、
確認しようとするK子を組み伏せたまま、フィニッシュへと向かう。
「ちょっと待ってよ。だ、だめだって」
と言う声を無視して激しく突き上げ、
「あっ、ダメっ、嫌っ」
という声を聞きながら、K子の奥深くにドクドクっとリキッドを放つ。
ヒクヒクと軽く痙攣するアソコの締まり具合を堪能し、身をよじって離れようとするK子の腰を後ろから掴み、しっかりと最後の一滴まで絞り出した。
「何で?今そのまま出したやろ?ちょっと離して」と言うも、
「破けたかも知れない。でももう少しこのままで」
「ダメっ!ちょっとどいてよ」
「最後だしいいやん」
「ホントにダメだから」
「この際、子供が出来たっていいやろ。K子」
「ちょっと何言ってるの。嫌よ」
「K子に産んで欲しい」
「嫌っ、離してよっ」
と言い、K子は強引に体から抜け出し、急いでシャワーを浴びに行った。
暫くして浴室から戻り、無言で身支度を整える。
二人とも黙り込みながら、
「今までありがとう」と伝え、K子と今までの事を色々と振り返る。
やがて洗面台の前で丁寧に化粧を施してK子がソファーの前に現れ、
「ちょっと用があるからそろそろ行かなきゃ」
「新しい男?」
「そんなのいる訳ないじゃない」
というK子に改めてその色っぽさと、今から新しい男に会いに行く予感を悟り、再びK子の手を引き寄せてソファーに押し倒し、服をきたままで無理矢理一つになろうとする。
今までもプレイでレイプはした事があったものの、さすがに今回は本気度も違い、K子は「やめてっ」と言いつつ必死に抵抗する。
こちらも余計に燃え、さっき中に出したばかりなのにすぐに元気になった。
首筋にたっぷりキスマークを付け、さらには太腿の付根部分にもキスマークを付ける。
今度は本気で泣きながら、
「もうやめて」
と抵抗するK子の口に押し入れて潤いを満たし、そのまま一つになってK子の中に再び中出し。
中に出されて諦めたように放心状態でぐったりと横たうK子。
暫く繋がったままで最後の名器を味わいつつ、精液をなるべくK子の奥深くに注ぐように腰を浮かせる。
ようやく引き抜いてからK子のアソコをティッシュで拭くと、K子はそのまま下着を穿き直し、再び身支度を整えて一緒に部屋を出た。
まだまだK子には未練はあるものの、最後の最後にようやく中出しが出来た事と、さすがにこの日は新しい男の元へは行けないだろうと思いながらも、少々自己嫌悪に陥った夜になった。
ゴム無しなんかありえないものと思っておりました。
それがデートクラブ(D.C…10年前から会員であったが利用したのは3年に1回程度)で知り合った3人(現在はデートクラブと関係なく付き合っています)と57歳時から次々と中出しができることになり、更にサイトで知り合った女性と生中出しを体験し、感激しているところです。
そのうちのD.Cで知り合った1人について体験記を書きます。
諸兄のような、何気ない出会いを有効に活用してSEXまで持ってゆく器用さも大胆さも小生持ち合わせてなく失敬します。
私は見た目も悪く、第一髪の毛が若い時から抜け「はげ」になるのも早かったし口も下手で…。
いつもどおり午前9時半に渋谷の某喫茶前で待ち合わせ。
この時間だと仕事する人で往来激しく、午前中人妻とSEXを堪能してから午後出勤する喜びに浸る。
彼女○子40歳となっていたが47歳が本当とのこと。
47歳とはいえ美人の部類で若く見え、身長160センチ、体重54キロ、上から86-64-90のナイスバデーです。
ホテルに入っていきなりDキスをしてSEXのスタートの確認。
「僕、すごく助平で困るくらい。もうこんなにビンビンだよ。」
竿がいきりたっているのでとズボンの股のあたりが膨らんでいることを言ったら
「とってもいいことじゃない。素敵よ。」だって。
彼女まず一服してから。
私は7年前禁煙したがそれまでかなり吸っていたので気にならず。
お互い脱ぎ始め、ブラは私が外しておっぱいを丁寧に揉んで乳首を咥えると行きそうだって…喘ぎ声にかわる。
彼女のおっぱいはDカップ47歳とは思えないくらい立派。
少しは垂れているものの乳首はカーブして上をしっかり向いている。
お互い裸になってシャワーへ。
彼女はいつも必ず1人で浴びる。
順番に浴び終えてベッドイン。
濃厚なキスの後、両耳、うなじ、脇、乳房を丹念に舐め回す。
おっぱいを舐められることが彼女大好きで「あー…いい…もっと」だって。
時間掛けて丹念に舐めて1回目昇天。
更に脇からお腹周りお臍周りと舐め、膣部は後で、と腿から膝裏、足の指まで丹念に舐めまくる。
やっとクリからおまんこ周辺を攻める。
彼女から、「クリ感じるの」っておねだり。
リクエストに応えて舐めたり咥えたり軽く噛んだり丁寧に吸ったりして彼女2回めの昇天。
交代して彼女が私の竿を咥えにかかる。
かなり強烈でうっと息がでる。
次に69になり数分後、彼女上になって竿を挿入しながら彼女乳房を吸って欲しいと私の口元へ。
私、両手で彼女のおしりを掴み私の竿が彼女の膣にしっかり嵌めながら、両方の乳房をかわるがわる吸いピストン運動も続ける。
彼女も自分の乳房を私の口に無理やりあてがってきたりして必死に悦楽を満喫している様子。
この状態で20分ぐらい経過しただろうか。
彼女「うーんいい…」と言って数回昇天していた。
「じゃ出すよ」
と言って竿を抜き、まずバックで突きまくり、次に正常位で。
「出しちゃうよ。」
「ちょっと…」
「いいでしょ…」
「ううん」
「強く、強くついて」
でそのまま精子を中出し成功。
ゆっくり竿を抜くと私の精液が膣から垂れるのが見えた。至福の時である。
終わってから彼女あわててシャワーで精液を流していた。
その後、ベッドで裸のままふたりで抱き合ったりいちゃついたりして時間を過ごす。
私が彼女のおしりを丁寧に揉んでいると
「とっても気持ちがいいわ。もっともっと続けて」と。
10分ぐらいおしりを揉んだ。
そのうち私も何となく疲れて横になった。
2回目をやろうとの頑張りが利かず帰ることにした。
ホテル滞在は2時間ぐらいかな。
いつもどおり次の約束をしてホテルを出てから知っている人に会わないようにとすぐ分れました。
Eは子供が2人いて離婚していてた。
10代の時に付き合っていて中だしとかできなくて燃えるSEXとはいえなかったけど。。ほとんど体型も変わらず笑顔での出会い。
最初止めどもない会話で携帯アド交換しお酒を飲みに行くことに。
別れ際に抑えられなくなって壁に押し当てデープキスで抱き合い気持ちを確認し、後日ドライブ中ホテルに入って何も言わずにキスを。
舌を絡めてきたのでそのままベッドに押し倒し強引に服を剥ぎ取り小ぶりの乳房にしゃぶりついた。
以前付き合ってた時は声もほとんど出なかったけど今日はすごい部屋中に響きわたる喘ぎ声、全身をしゃぶりショーツを剥ぎ取り舌を入れると背中がのけぞった。
Eの中は少し匂いがしたが構わずクリトリスも入念にしゃぶり、入れたくなってゴムを口でかぶせてくれと臨んだが、したことがないといい、今日は大丈夫だと思うと言われそのまま入れて騎乗位、バックと体位を変え我慢できなくなり、そのまま中だし!
生の膣の感覚がすごい!
出しきってもまだ固いまま、うつろになっているEを抱きかかえ、アナルへと持っていくとイヤイヤと拒否。
かなり力で抑え込んで入れようとしたがアナルは許してくれなかった。
焦ることもないのでまた生膣へ入れようとすると、さっき出した泡だくの静止がどろっと出てきたが、そのまま挿入し、時間をかけて数の子のような膣の入口をこすり気持ちいい、いくいくと髪を振り乱しぐったりして果ててしまった。
今度はアナルを挑戦したい。
佳世からのメールは温泉旅行の前に一度逢いたいとのこと。
まだ精子の製造中だがあの膣の収縮性と年とはとても思えない体つきを楽しめるとなると倅もいきり立つのは間違いない。
OKサインと同時にマン毛の剃毛も是非やりたいと言うと、旦那に見せることはないので恥ずかしいけどそれで○○さんが喜んでもらえるならいいですよとの返事。
当日、ホテルのロビーで待ち合わせ。
今日は洋服姿にうっとり、タイトスカートに中ヒールで歩くと前スリットが割れて膝下の綺麗な脚が覗けて見える。
艶があり肉感もありでスタイルとしては申し分なし。
ホテルのなかだと余計に見栄えがする。
ランチを済ますと即郊外のラブホへIN.
今日はシャワーを先行してパイパンになってからゆっくりとメイクラブだ。
佳世をベッドに横たえバスルームのボールに湯を入れ持ち込んだ切れの良い髭剃りとクリームで剃毛開始。
高く盛り上がった恥骨の林から剃りだす。
陰毛は薄いが直毛で毛足が長い。
直ぐに毛詰まりしてボールで毛を落とす。
盛り上がった丘がツルツルになった。
脚を大きく開かせると大陰唇を開いて片側ずつ剃り上げる、傷つけないよう慎重に。
脚の付け根の窪みに毛が少ないのでやり易い。
大陰唇も綺麗にそりあがるとなんか幼い女の子のようにも見えるし誨淫がふっくらしたタラコのようなのを見ると熟れた女そのもでもある。
尻を上げさせて菊の御門の回りもチェックするがそこには毛が生えていない。
最後に陰唇を広げてクリからオシッコ穴から膣穴までゆっくりと拭き掃除しながら観賞させてもらう。
数日前に挿入した膣穴は綺麗に閉じて押し開けるとギザギザした突起が穴を塞ぐように絡みあっている。
陰茎にまとわり突く感触を与えるのはこの突起かもと思う。
佳世は眼をつむり静にしていたが時々陰唇を広げると「恥ずかしいわ」と小さな声でつぶやいたりしてた。
バスルーム入ると持参したクリームをオマンコの回りに塗りこんで剃刀負けしないようにする。
オマンコだけ見ているとまだ幼い女の子のようだ。
「○○さん、しゃぶらせて!」のリクエストに半立ちの竿をさしだす。
佳世はしゃがみ込むと一気にスロートを始めた。
前回より俄然上手い!。
「どうした?」
って聞くと
「キャンディーを頬張って練習しました」
とのこと、なかなか研究熱心な人妻だ。
旦那でためしたら?と言うとうちのはもう全然興味を示さないから無理ですとのこと。
ベッドに移ると佳世はM字開脚して綺麗に出来上がったパイパンを存分に晒してくれた。
「こんな恥ずかしいこと○○さんだからできるのよ、佳世を可愛がってくださいね」
と御願いしてきた。
勿論「佳世は私の女として大事にするよ」というのは言うまでもない。
69に移ると既に糸をひいて愛液が垂れ流れている。
パイパンを押し開くと膣穴に舌先を尖らせ差し込んだ。
「アウウウゥー」
っと呻いて腰を震わす。
流れ出す愛液の量もすごく多い。
52歳でもこんなに出すんだとありがたく飲み込むようにいただく。
クリを吸い出すと
「アアァー、それたまんない・・・」
と言うと急に顔に暖かな液体が噴射してきた。
水滴をかぶりながら見るとオシッコ穴から勢い良く噴射してる。
オシッコだ、かまわず口を開けると思い切り飲み込んだ。
苦いようなショッパイようなオシッコの味。
「佳世、おまえのオシッコのみこんだよ!」
というと
「ダメ、ゴメンナサイなんだか判らず出てしまったの!」
と振るながら言った。
放心した佳世をワンワンスタイルにして尻を高く突き出させて上体を低くさせる。
尻の割れ目から二つの大きなパイパンのタラコがはみ出している。
「佳世、ツルツルのタラコが尻の割れ目から大きくはみだしてる!」
と言うと
「もうダメ、恥ずかしくて死にそうです!」。
指を差し込んでGスポを掻き出すように捏ねると
「アアァー、イクイク」
と叫んでまたオシッコを噴射した。
この女絶頂で漏らす癖があるようだ。
聞いて見るとこんなの初めてのことと言う。
もうベッドはビショビショだ、クリーニング代ははずまないといけない。
佳世はもう十分エクスタシーを感じ俺の挿入までを忘れてるのか?。
さあ!、フィニッシュだよと言うとやっと気づいて正常位で求めてきた。
ギンギンの竿をあてがうと一気に膣穴に侵入した。
悶絶するような
「アゥーアゥー」
の声を出して頭を激しく左右に振る。
自分も持ちこたえられず子宮の中に激しく射精してやった。
佳世は腹を浪打たせながら昇天している。
もうオシッコは使い果たしたようだ。
膣の中で壁が絡みつくように竿にまとわりつく。
子宮に入るようにカリを突き出すように力むと膣のピクピクが心地よく伝わる。
佳世は寝たまま静かに余韻に耽り自分も快感の後の余韻にうとうとした。
しばらくして佳世から離れると佳世が抱きつくようにきて
「佳世、捨てないでね、御願いなんでもするから傍においてね」
といって体をこすり付けてきた。
「こんな御婆ちゃんじゃ嫌?」
と聞くから
「そんなことないよ、まだまだ若い良い体をしてるから宝物だよ」
と言うと
「嬉しい、佳世体の手入れしてもっと若い体になるよう頑張ります」だって。
オマンコに手をやると割れ目から精液と女汁が垂れ流れてグチャ々、でも指を入れてかき回す。
休火山から活火山にしたからには徹底して教え込んでやるつもりでいる。
今回はオシッコ吹きやらパイパンやら収穫も多かった。
佳世の付けていたTバックのショーツも少し染みが付いてエロイのでちょうだいしようとするとそれ恥ずかしすぎ綺麗なTがあるので今度持ってきますというから
「少し染みがないと佳世の匂いがしないよ」
というと
「嫌だぁー、案外スケベなのね!」
と言って拒まなかった。
縦染みの匂いもあるお土産つきの三ッめの収穫だ。
次回はアナルがありそうだ。温泉場での穴入れ。
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