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当日当寺雲水は幹部修行のため留守で代打のお坊さんで無事終了。
寺の広間で精進落とし、雲水の奥さんも加わり雑談。
この奥さんがなかなかの美人でナイス・スタイルだ見た目30代半ばか?。
タイトスカートで甲斐甲斐しく動きまわる。
そのたびにスリットの割れ目から艶かしい腿が覗いたりでちょっとばかり艶っぽい。
やや細身だが長身で雲水のかみさんにしておくには惜しい感じだ。
そこで小生少しちょっかいを出しメルアド交換にアタック、反応がなく諦めた帰り際その奥さんからそれとなく紙切れを渡された、それにはメルアドが書かれていた。
何回かメール交換した後、趣味が絵画鑑賞(雲水の奥さんらしくないが)と言うことでドライブも兼ねて箱根の美術館巡りにと出かけた。
道々知りえた情報は20才で結婚して男子の子一人で坊さんの大学の付属高校に行ってるとのこと。
ということは彼女はちょうど40歳になる計算。
ウーン、若いよ!3半ばにしか見えない。
雲水は商売熱心?で糖尿病持ち、あっちはどうもご無沙汰らしい。
3箇所ほどの美術館を観て、遅いランチを小田原で食す。
お寺とはいえ普段は生もの大好きらしい、地元の魚にご満悦だ。
帰路は粋なラブホが見えたので「少しやすみませんか?」と振ると小さく頷く。
ラブホの部屋は幸い白の清潔感120%。
彼女(亜由美)はなんか落ち着かない。「私初めてなんです」と。
「私もベテランではありませんよ」と嘯く。
「親密度を増すために一緒に風呂に浸かりましょ」といい、彼女の洋服を脱がせてやる。
何と雲水の人妻だが下着はクロのレースのTバックだ!。
ブラもおそろいで外すと亜由美は恥ずかしそうに両手で押さえて隠す。
でも脇からCカップくらいの真っ白なふくらみが覗く。
パンツも紐に指を差し込んで下に降ろすと黒々とした光沢のある密林が目の前に現れた。
土手が高く盛り上がり豊かな茂みを強調する。
亜由美は「ああっ、ダメ恥ずかしいからカンベンしてください」と座り込む。
やっとバスルームに駆け込む後姿はやや細身だが尻は見事に張り出した桃のようだし背中の線もモデルのような曲線で見事だ。
私も裸になるとバスルームへ。
もはや倅はビンビン状態でそっくり返っている。
風呂場に入ると正面でバスタブに浸かった彼女の眼にいきり立った倅が見えたはず。
一瞬見て亜由美は恥ずかしそうに目を反らす。
彼女に見えるように立ちシャボンで太く長い竿をこれ見よがしに洗っていると時々それを見たり眼をそらしたりしていた。
これでデモンストレーションは十分だとバスタブに入り彼女を後ろから抱きしめてやる。
細い感じがしたが抱きしめると意外に量感を感じる。
私は抱いた女の3サは必ず確認する。
何気に当てながら聞き出すのも楽しみの一つだから。
身長は165cm上から65Cカップ・W:59、H89のナイスバディーだ。
張りのあるオッパイをやさしく揉んで乳首を指で挟むように転がすと亜由美はアアァーッとため息を漏らす。
細いウエストも両手で挟んで舌は背中を上から下へ舐めながら愛撫するとから打を震わせながらあああーっいい!と。
手が谷間に下がった時亜由美のからだ硬直した。
指を谷間の割れ目に当てるとそこは湯の中にもかかわらずネットリとしたお湯と違う液体が流れ出していた。
「亜由美、沢山お汁が流れ出してる」と言うと
「恥ずかしいから言わないで、すごく感じているの」と答える。
首筋から肩へキスの雨を降らすと震えながら呻きだした。
片方の手でオマンコもクリを優しく指圧、もう片方の手は乳首が硬くなったオッパイをもみほぐす。
亜由美は溜まらず「御願い外で」と哀願。
バスタブに肩足を上げさせ開いた大腿を覗き込んで割れ目を開くとピンクの谷底にオシッコの穴と閉じた膣穴がソックリと覗けた。
当然存分に舐めてお汁も頂きクリをシャブリ出すと亜由美は1回目のアクメに達した。
しばらくしてマットに寝そべり亜由美にFを要求。
あまり経験がないらしく旦那とは69はしたことがないらしい。
Fは学生時代に初めての彼とあるだけで私とのFが処女に等しいとのこと。
確かにぎこちないがそこがまた素人然としてたまらない。
キャンディーをしゃぶる要領で教えると段々と上手くなりジュルジュルすする音まで出すようになった。
興味が増しシャブリったり眺めたりおもちゃ遊びのように30分以上はしゃぶっていた。
こちらも我慢の限界にベッドに移り少し休憩。
射精感が納まり今度は69での体勢。
天井鏡にその姿が映り亜由美もどんな姿かが見えると「恥ずかしすぎて見られない」と眼をつぶる。
恥ずかしがっては楽しいオマンコができないと理性を捨ててオマンコを楽しみなさいと説得。
愛撫とそんな会話楽しみながら死後の仕上げタイムに突入だ。
長い体をM字開脚させると思い切り股を開かせ挿入前の最後のオマンコ観察。
「亜由美の恥ずかしいオマンコが全部見えてるよ、オシッコの穴もにおいの出る穴も膣穴もアナルも綺麗に見せてるよ」というと
「こんな恥ずかしいの見せたことない、○○さんが初めてよ!、亜由美を嫌いにならないで」と懇願してきた。
雲水の人妻の秘密を十分観賞したと後は最後の仕上げのみ。
倅も長い時間直立不動で待たされてきたからもう限界だ。
亜由美に竿を握らせ自ら挿入するように言うと竿を握り締め膣穴に当てた。
硬直した棒が徐々に入る感触を確かめられるように挿入する。
「どんな感じ?」というと「なんか硬い棒が入ってくる感じ」だと。
膣穴が締め付ける巾着だ。根元まで入れる前に少し出し入れをすると膣穴の襞が竿にまとわりつくように締まる。
いわゆる巾着名器だ。
しばらく弄びながら膣の巾着を楽しんでると
「ああぁっ、○○さんこんなの初めて、ずーっとSEXしてなかったの」と喘ぎながら告白した。
根元がめり込むまで刺すと奥の壁にのめり込みその快感が亜由美を刺激して振るえながらあぅぅーを繰り返し頭をのけぞらすと遂に失神してしまった。
こちらはまだ射精に至らずだ。亜由美の膣がひくひくと痙攣している。
嵌めたまま上体を起こして見事な亜由美の体を観賞する。とても子供一人を生んだ体には見えない。
これならしばらくキープして調教すれば完璧に自分の女にできると確信する。
どのくらい経ってか亜由美が眼を覚ます。
失神したことを恥ずかしがりながらもあまりの快感に嬉しそうにつぶやいた。
「おねがい、私を捨てないで、体の関係でいいから私を○○さんの女にしてください」。無論OKだよ。
そして本当の最後はバックからだ。
尻を向けてワンワンスタイルだよと言うと初めてだけど素直に姿勢をとった。
真っ白な白桃の尻を突き出させ腰を沈めて背を湾曲させるとその線が見事な流線型を描く。
尻の割れ目から豊かな陰唇が大きなタラコのようになって飛び出している。
ううーん、これが名器のタコだ!。
「亜由美恥ずかしいか?」、「スゴイ恥ずかしい、全部見えちゃうんでしょう?」
「勿論、大きなタラコとウンチの穴も全部綺麗に見えるよ」。
「ダメ!御願い早く来て!」と尻を振る。
硬直した棒を一気に差し込むと尻を抱えてガンガンと突き込んだ。
激しさのあまり回数さえわからぬまま亜由美が吼えるようにヘタルと同時に一気に射精した。
そのまま動かず30分もしたろうか。
やっとチンポも落ち着きそろりと抜き出すと白い液体がタラコの割れ目から伝わって流れ出した。
亜由美はまだ寝込んでいた。
後日談:
亜由美からメールで生理が来ないです。妊娠したかも、でも心配しないでください。もしそうでも亜由美が責任持って処理しますから。あなたの子が宿せて一瞬でも嬉しいです。
こんな良いおんな金と太鼓で探してもいそうもない。大事なお宝として保存です。
次回は剃毛にチャレンジしようと話しています。
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