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クラブの2歳下の女と仲良くなって、アパートに招かれたら、女の匂いでむせかえった。
当然オチンチンが、ガッチンコになり、オマンコに押し込みたくムズムズしてきた。
「やらせて!」と、モロにせまった。
「ダメ妊娠するの怖いもの。」
「妊娠しなけりゃいい?」
「でもダメ、結婚するまでもうしないの!」
「そうか、したことあるんだ!」
「えっ、あなたもあるでしょ?」
「それが、まだ!」
ぷっと吹き出し、
「ゴムある?」と、聞かれた。
「しめた」と思い、
「無いんだけどダメ?」と平然と答えた。
ちょと、ためらった顔をしたが、意を決したように笑い、
「いいわ!」
と、いいきった。
「いいの?」
「明日か明後日、生理が来るからいいけど、私の中で射精するつもり?」
と、イタズラぽい言葉でつつかれた。
「出そうになったら抜くよ!」
「うん、そうしてもらえると安心ね、だけど…」
「だけど何?」
「中に出してもらってみたい気もするの!」
「出されたこと無いの?」
「うん、ゴムの中に白いのがたまったのを、ぶらぶら見せられたことしかないの。ふふっ。」
「触ってみた?」
「うん?ドロッとしているのね。」
「あれが体の中に入ってもいいの?」
「あなたのがそのまま入るなら、中に出して欲しい気もするの。ゴムにたまってるのを見て、私にはこれを中に出してもらえなかったんだと、思ってちょっと悔しかったことがあるの。女の変なプライドかな?」
男の取り合いでもしてたのかな?との思いがふっと湧いた。
「え~妊娠大丈夫?」
「生理直前はまず妊娠しないってみんな云ってるから、私の中に出して見ない?そうするのイヤ?」
何だか、一緒に悪イタズラするみたいで気分がゾクゾクした。
「うん、じゃ出してやるよ!まずこれ入れさせてよ。」
と、意気込んでワンピースをスポンと脱がしブラホックを取ると、ぽろんとおっぱいが剥き出た。
キュと掴むと「うふっ」と、漏れた声に、女の色っぽさがムンムン発散した。
白い小さなパンテイをドキドキさながら脱がすと、真っ白い大きな尻と、ふんわり軟らかそうな陰毛、小婬唇の小さな薄茶色っぽいオマンコが見えた。
「入るんだろうか?」
と、ちょっと気になった。オマンコに触りもせず。
さっと裸になるやいなや、むっちりした体に覆い被さる。
むにゅっとやわらかい。
「うわ~遂にチンチン入れられる。」
と喜び、股の中心めがけて、ずんと固い一物を突き立てた。
「アッ、もっと上よ!」
ちょっとずらしてみた。
「んっ、もっと下!」
また、ほんの少しずらして押した。
途端にチンチンが、むにゅ、むにゅ、むにゅの3ステップの感触に包まれ、膣奧に突きあたった。
あまりにも簡単に挿入出来、呆気にとられた。
オマンコの中はギュッときついものだと、勝手に思っていたのですっかり当てが外れた。
「何だ、オマンコの中ってこんな刺激のないものだったのか」が、第一印象だった。
多少ヌル付いていて中が、ふにゅふにゅと、如何にも緩い。
殆ど挿入の圧迫感が感じられなかった。
ふんわりチンチンがぬるみの中に包まれている。
当時は、ゴシゴシしごいては、射精していたからこれは物足りなかった。
入れたり出したり、かき回したり、指を使うことを知らず、チンチンだけで夜の8時から初めてSEXの物珍しさで長時間遊び続けた。
ふと気がつくと窓が白々と明けている。
10月半ばの窓ガラスが全面大粒の水滴で曇って、雫がしたたり落ちている。
女がそれを見て、「ふふっ」と恥じらいがちに含み笑いをした。
「精液出てこないの?」と、「どうして?」と、云いたそうに女に聞かれた。
いくら何でもこれは長すぎる。
聞かれて当然だろう。
「うん!出ないよ!」
緩すぎて刺激が無いなんて、とても悪くて言えっこない。
「大丈夫?」
「大丈夫だけど、ちょっとまっていて。」
と、いって女の両足を開き股の前にしゃがみ込み、チンチンをオマンコにちょこちょこ触れながら、シコシコやり出した。
それを見ていて女はスケベぽい表情で、ニマーと笑っていている。
「そうすると、出てくるの?」
「うんもうすぐ出るよ。」
「じゃ、私の中に入れて出せない?」
「本当に中で出して欲しいの?」
「うん、出る前に入れてね。外に出しちゃイヤ!」
セックスに浸りきった女の声を聞いた途端、猛烈に射精感が込み上げてきた。
言葉の刺激って凄い。
たちまち、
「おっ出る!」
と声を漏らした途端。女は、開いた足を膝だて、
「入れて~」
と叫んだ。
パッとそれに答えて、一物を握りしめ出るのをぐっと我慢し、ガバッと覆い被さり、それっと思い切り一物を突きこんだ。
ヌルン、ズンと奧に突き当たり、
「あうっ、ううんっ」
と女は、奇妙な声を上げ、しがみついてきた。
「やった~注ぎ込んじゃう」
と、内心の声による異様な興奮が頂点に達し、堰を切ったようにブシュブシュ精液をオマンコの中にたっぷり注ぎ込んでしまった。
「お腹の中が熱い、これが精液なのね!ありがとう!」
と汗ばみ上気した表情で目を見張り、肩息でハァハァしている。
オマンコの中がキュッと締まった。
精液を一滴残らず搾り取る仕組みになっているんだなと、オマンコの意志が独立しているように感じて少し驚いた。
我ながらよくぞ直前にチンチンを差し込み、全部中に注ぎ込んだものだと快挙感を感じた。
あまりにも長時間していて、スッカリ慣れてしまっていた余裕からだろう。
程なく精液をどっと出し尽くし、男の責任を果たしたような?とんでもない無責任なような?身の置き所のない惚けた気分に襲われた。
愛情からではなく、遊びのセックスだからか?との思いがほろ苦く、脳裏をめぐった。
この女と後日もう一度確かめてみたくて、ひしと抱きしめSEXしたが、やはりあんまりオマンコが緩すぎて、どうしてもピストン運動で射精できず、つまらなくなって仕舞いしばらくして手を出した女が、対照的にとんでもないきついオマンコだった。
この初体験の女とは、お互い表面的気心こそいいものの、愛情がないから本者の深い満足は当然ありえなかった。
当時は無我夢中だったが、記憶を辿ると複雑に交差する心理は計り知れない。
まだまだ思い出し切れず、書ききれないことが埋もれている。
続きはまた。
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