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でもそれは本音中の本音願望だった。
出会い系サイトは性格がとびっきり悪く、殆どサクラとしか思えない。
出会い喫茶はどうかと行ってみた。
2人しかいない。
いまいち可愛くなさそうに見えた。
と、入ってきた子が学生っぽい!19歳だという。
係の男にあの子とすぐ指名、トークルームに入ってくると、ポッチャリ美人お尻が大きくてすねが細い。
「うわ~可愛い!」
って、思わず歓声を上げた。
「そうですか?ありがとうございます。」
って、言葉遣いが敬語。
お嬢様タイプだ。
「いつも来るの?」
「最近登録したばかりです。」
「ねっ何処までいいの?」
意外にも、ハッキリと小声で
「咥えるところまで」
っていう。
「よし、そうしょう!」
「お小遣い戴けます?」
「いくら欲しいの?」
「2万円です」
「よし、じゃいこう」
あっという間に話がついた。
係がえ~と言わんばかりに慌てている。
歩きながら、
「彼氏いないの?」
「いません」
「いたことあるの?」
「あるけど振られたんです」
「え~もったいない」
「何処へ行くんです?」
「出来る所に案内するよ、ラブホ」
「あっあまり時間が無いんです。カラオケルームに行きませんか」
「ダメだよ、それって凄く不衛生だよ」
「ちゃんと洗えるところがいいよ」
「はい、そうですね。分かりました。」
って、いってついてきた。
ラブホに入って、抱き寄せると
「ダメです」
っていう。
「何で?フェラするなら、君のオマンコ舐めるよ」
「咥えるまでって言いましたでしょ」
「そんなの詐欺。僕だけチンチンさらして恥ずかしい。」
「生理なんです」
「嘘付け」
と、スカートの下に手を入れようとすると、手を押さえた。
「本当なんです」
「やましいから止めるんだろ」
「本当なんです」
「それならするのやめよう」
って、コートを羽織った。
うなだれて、
「私一人しばらくここに残っていいですか」
という。
「僕だからいいけど、凶暴な男なら大変だよ。殺されることもあるよ、お互い平等に愛し合わないと楽しくないだろ。何でもお互いにちゃんと理解し合わないといけないよ。Hまで行かない約束したらそれを守って、舐め合ったら凄く楽しいでしょ」
と言ったら、
「本当に生理なんです」
という。
「君のこと可愛いと思うから、そんなの関係ない。汚くないよ。」
と、いうと、涙がスーッとこぼれている。
そっと拭いてやった。
かなりしばらく黙って見守っていたら、意外な言葉が出てきた。
「舐めるんでしたらHして下さい。五万円にしてくれませんか。」
「よし、いいよ君なら惜しくない」
「じゃ風呂にはひとりで、入らしてください。」
「いいよ」
しばらく待っていると、バスタオルを巻いて出てきた。
サッとシャワーしてベットに滑り込む。
「暗い方がいい?」
「はい」
ライトを落として、口を吸うと唇がとても柔らかい。
おっぱいの先が飛び出していない。
新鮮だ。
陰毛は正三角で短い。
下に割れ目が見えない。下付だ。
大きなおっパイを吸うと結構あえぐ。
太いむっちり太ももが可愛い。
その間に割り込んだ。
体を重ねるとむっちりグラマーだ。
とても抱き心地がいい。
おっぱいをたっぷり吸ってから、おへそペロペロ。
これもビクビクあえぐ、タイミングを見て足を持ち上げサッとオマンコに吸い付いた。
血の臭いなんか全くしない。
「あっダメ~、」
吸い付いたらもう離れない。
ちょろちょろっと肛門も舐めて上げた。
「ダメ~」
「汚くないよ洗ってあるでしょ」
「はい」
と、消え入りそうな返事。
オマンコをチュウチュウ、ベロベロしゃぶりながら、形のいい肛門を指先で指先で撫で回しては、少しずつ滑り込ませて
「あっダメ。」
と言う度に離して、何度も繰り返しながら遂につるんと深々入れてしまった。
中を優しくかき回すと指先に小さな固形ウンチの感触があった。
オマンコ舐めながらウンチツンツン。
ここまで出来ると何だかとても愛しくなった。
しゃぶって指を入れグチュグチュかき回し、ゆっくり一物をニュルン
「あっダメです。ゴム付けてください。」
と、言うが抵抗して離れるようなことはしない。
Hの礼儀が凄くいい子だ。
「ちょっと、直接愛し合おうよ。妊娠させると大変だから、絶対中に出さないからね。外に出すけどいい。」
「はい、お願いします」
「生理何日目?」
「4日目です」
「え~全然臭く無いよ」
「もうゴムを付けて下さい。」
「いいよ。」
といい、付けて見せ挿入した。
あんまり濡れていないので、ギシギシ感がある。
「気持ちよくないな~」
といってサッと外してまた挿入。
「外に出すから、気持ちよく直接触れあおうよ。」
「はい、お願いします。もっと動いて下さい。」
えっ、この子結構、セックスしてる。と、思った。
「君、セックス好き?」
うなずいてる。
「何回ぐらいしたことあるの」
「5回です」
起き上がって、ライトを明るくしオマンコを見ながら舐めると、小婬唇の縁が黒ずんでる。
まあ50回以上はセックスしていそうだ。
入れてると軽くキュキュと締めてくる。
様子が分かったので、高速ピストンに移った。
あえぎが大きくなり中がグチョグチョになってきたので、ギリギリまでピストンし抜くとオマンコにビュンビュン精液をかけた。
「ちゃんと外に出したよ」
「ありがとうございます」
チンチンの先で精液を開いた割れ目にヌルヌル擦ったが、全く文句をいわない。
「気持ちいいかい」
「はい、気持ちいいです」
中で出さなければ安心しているみたいだ。
そのままぬる~と、とてもいい感触で挿入したがなにも言わない。
どうしてだろう?不思議な気がしてたら、尿道の残り精液が中でビュッと出た。
あっまずいと思ったが、諦めていた本音の中出しが叶い、何とも言えない満足感が込み上げた。
「オマンコの中、すっごく熱くて気持ちいいよ。」
「そうですか、ありがとうございます。」
「どうして僕とHする気持ちになったの?」
「優しかったからです」
そうかな?と、意外な気持ちがまだ抜けない。
女の価値観って感覚的すぎて掴みきれない。
でもこんなとびっきり美女の女子大生と思う存分SEXしちゃった。
夢でも見たような気分だ。
けど、これじゃ、完全に売春婦?と同じ。
28歳で結婚したいって言っていたが、この女の子どんな人生になるのかボーと佇む思いだ。
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