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N美さんのビックリで嬉しいお願いごとがあってから二週間ほどしたある日だった。
仕事帰り、
「あの~。」
の声に振り返ると、制服姿の女の子がいた。
「き、君は?」
「この前お世話になりましたA子です。」
「A子ちゃん?」
頼まれてロストバージンの相手をした女の子だ。
「どうしたの?こんな所に。」
「N美さんに聞いてきました。」
「大丈夫だった?」
「それが~。」
「えっ?もしかしてできちゃったとか?」
「できちゃったって?」
「いや、その、出しちゃったから」
「あ~、大丈夫ですよ。」
「違うの?」
「だってA子、まだきてないもん!」
「えっ?A子ちゃん、いくつなの?」
「13!」
「13って?」
「そう、中2!」
「中2!?」
「これ、学校の制服だよ!」
とクルっと回ってみせる。
「いや、まずいなぁ。」
「なに?どうして?」
「だって、子供じゃないか。」
「A子、子供じゃないよ!」
「いやぁ、子供だよ。」
「違うもん!」
「参ったなぁ。で、今日はどうしたの?」
「Sさん、耳貸して!」
ちょっと頭を下げ、耳を付き出すと耳元で、
「あのね、もう一回して!」
「してって!?」
「エッチ!」
「なに言ってんだよ!」
「だってぇ、こないだN美さんにしたようなこと、A子、してもらってないもん!」
たしかにN美とは体位を換えたり、お互いを舐めあったりとA子に見られてるのも忘れたようにしてしまった。
「あの時は彼女が凄かったから。」
「でもその相手をしたのはだ~れ?」
「そりゃ俺だけど。」
「だから、今度はA子にして!」
「でも、中2じゃ。」
「もう、一回しちゃったじゃない!してくれなきゃ今ここで叫んじゃうよ、この人私とエッチしたんだよって!」
「おいおい、勘弁してくれよ。」
「じゃ、いうこと聞いて!ね、お兄ちゃん!」
と腕にしがみついてくる。
罪悪感はあったが、ここは会社の前。騒がれたらまずい。
「しょうがないなぁ、もう一回だけだぞ。」
「とりあえず、ね!」
としがみついた腕を引っ張り、
「行こ、お兄ちゃん!」
「行こってどこへ?」
「とりあえずご飯。お兄ちゃんもお腹すいてるでしょ?」
「仕事終わったばかりだからね。A子ちゃん、なに食べたい?」
「マック!」
「そんなのでいいの?」
「ハンバーガー大好き!早いし。」
「あ~、美味しかった!じゃあ、次はホテル行こ!」
「ホテルって?」
「決まってるじゃん、ラ・ブ・ホ!」
「ラブホってA子ちゃん、その服じゃ。」
「そっか、制服じゃあまずいね。ねぇ、ちょっと待ってて。いい、逃げたらお店の人とかにばらしちゃうからね!」
と言うと小走りに近くの公衆トイレに入っていった。
5分ほどして「お待たせ~!」と私服に着替えた彼女が戻ってきた。
「私服、持ってたの?」
「うん、学校から直接事務所に行くこと多いから。」
「だったら最初からその格好で来ればよかったのに。」
「え~、だってお兄ちゃんに制服見てもらいたかったんだもん。」
「要は俺を驚かせたったわけだ。」
「そういうこと!行こ、お兄ちゃん!」
と再び腕にしがみつき、歩き出す。
少しして小綺麗なラブホに着く。
「入ろ!お兄ちゃん。」
と引っ張られ、中へ入る。
幸いなことに受付の無い、パネルで選んで入る所。
「いろんな部屋があるだね。どこにしよっかなぁ?あっ、ここ可愛い!」
と指差したのはミッキーさんの絵が壁にある部屋。
「分かった。ここな」
とパネルのスイッチを押し、案内ランプに従ってエレベーターで上がり、部屋の入り口の表示が点滅している部屋に入る。
「わ~!可愛い!ベッドもミッキーさんだぁ!」
至るところにミッキーの装飾が施されている。
「なんかディズニーランドみたいだな。」
「ほんと、こんなとこでエッチしゃうんだね、大人って。」
「変だよね、大人って。」
「うん!でもA子もこれからお兄ちゃんとするんだし!」
と飛び付いてきたので、そのままベッドに押し倒された形になる。
「お兄ちゃん、チューして!」
と唇を合わせてくる。
素直に応じ、唇を合わせ、舌を絡める。
彼女の唾液が私のそれと混じりあう。
やがて
「ふ~、大人のチューって、ちょっと息苦しいね。」
「そうか?」
「ねぇ、ここって、お風呂あるんでしょ?」
「お湯、溜めればね。」
「入りたい~!」
「はいはい。」
とバスルームに行き、湯船にお湯をおとす。
戻ってくると、A子はテレビを見ている。しかもアダルト。
「そんなもの見て。」
「お兄ちゃん見ないの?」
「そりゃ見るけど。それより、なんでお兄ちゃんなんだ?」
「おじちゃんよりはいいでしょ?」
「そりゃそうだけど。」
「ねぇ、お兄ちゃん、それにしても凄いね。」
「なにが?」
「テレビの女の人、凄い声出して。」
「あぁ、あれ半分は演技だから。」
「そうなの?」
「中には本当に出している娘もいるみたいだけど。」
「あれって本当にしてるの?」
「ん~、あれは一応してるな。」
「あんな風になってても分かるの?」
モザイクを指差して言う。
「この女優は本番を売りにしてるから。」
「本番って?」
「本当にするってこと。」
「しないであんな声出す人もいるの?」
「女優さんだからな。」
「じゃあ、A子も出せるようにならなきゃ。」
「そっか、女優さんの卵だもんな。」
「まだ卵にもなってないけどね。」
とその時、アラームが鳴る。
「お湯、溜まったよ。」
「うん、一緒に入ろ!」
「いいの?」
「お兄ちゃんと一緒に入りたい!」
二人でバスルームに行き、一緒に脱いで入る。
「恥ずかしくないの?」
「なんで?だってもう全部見られてるじゃん。あっ、お兄ちゃん、なんで隠すの?」
と腰に巻いたタオルを剥がす。
「へえ、これがこないだA子の中に入ったんだぁ。」
「この前は見せなかったからな。」
「お父さんのと違~う!」
「どこが?」
「こんなに大きくなってなかったもん!」
たしかに少し興奮して硬くなってきている。
「さっ、入るぞ。いつまでもこんなとこにいたら風邪ひいちゃうぞ。」
「は~い!」
とバスルームの中へ。
「わ~、中も広~い!」
二人で軽く洗い合い、シャワーを浴びてから湯船に入る。
私が先に入り、A子がその前へ背中を向けて入る。
「気持ちいいねぇ、お兄ちゃん。」
「本当だな。」
「それにお兄ちゃんに抱っこしてもらってるから、ただ~。」
「ただ~、何?」
「お尻に硬いものが当たってるんだけど。」
「しょうがないだろ。裸の女の子が目の前にいるんだから。」
「嬉しいなぁ、ちゃんと女の子として見てくれて。」
たしかに13歳の女の子相手に興奮するなんて考えてもみなかった。
「ねぇ、お兄ちゃん、お尻に当たってるオチンチン、見せて!」
「今?」
「うん!」
おもむろに立ち、湯船の縁に座り、足を開いて見せる。
A子は開いた間に顔を寄せ、
「やっぱ凄いね、大人の人のオチンチンって。」
と言いながら触ってくる。
「硬~い、それにツルツルしてるぅ。」
「くすぐったいよ!」
「気持ちよくないの?分かったぁ!」
と、いきなり、ちっちゃい口でパクっ。
「おい!」
「こないだN美さんがしてたでしょ。」
それだけ言って、またくわえる。でもそれだけ。
「それじゃあ気持ちよくないなぁ。」
「どうやったらいいの?ねぇ、教えて!」
「そのまま、キャンディー舐めるみたいにしてごらん。」
素直にやる。
「もっと舌を使って。それから口にくわえて頭を前後させて。」
最初はちょっとむせたりしたが、要領を得てくる。
「おっ、気持ちいいぞ。」
「本当に?なんかさっきより大きくなったみたい。」
気をよくしたのか、更に続ける。
「だいぶうまくなったな。」
「じゃあ、今度はA子の、して!」
交代して縁に座らせる。
「可愛いオマンコだ。もう濡れてるよ。」
「お湯じゃなくて?」
少し開いたところに指を。動かすとクチュっと音がし、「あん!」と声が出る。
「気持ちいいのか?」
「うん!お兄ちゃん、N美さんにしたみたいに舐めて!」
口を近づけ、舌でまだ小さいクリを舐める。
「あっ、そこ、いい!」
小さくても感じるんだと思いながらクリを集中的に攻め続けると、
「お兄ちゃん、変、変になっちゃうぅ!あ、あ!」
と内腿を小刻みに震わせ、
「もう、だめ~!」
と私の頭を押さえつける。
「お兄ちゃん、A子、おかしくなっちゃうから、もう、止めて!」
言う通りにしてあげる。
「お兄ちゃん、入れて!」
「ここでか?」
「今がいいの!」
じゃあと立て掛けてあったエアマットを敷き、
「ここに横になって。」
と言うと、飛ぶように横になり、足を開く。
こちらもすぐに足の間に座り、肉棒に手を添え、挿入。
「い、いた!」
「まだ痛い?」
「大丈夫、入れて!」
ではと一気に突っ込む。
「ん~!」と口を結んだまま声が出る。
「痛いか?」
「ちょっと。でも初めての時よりは楽。いいよ、動いて。」
ゆっくりと腰を動かす。
「い、あ、い、あ、あ!」
動きに合わせて声が出る。
しばらく続けると、
「あん、あん、いい、よ、気持ち、いい、よ、お兄、ちゃん。」
「痛くないのか?」
「もう、大丈夫、痛くないよ。気持ちいい。」
「もっと違う形でしてみる?」
「うん!」
一旦抜き、
「じゃあよつんばいになってお尻をこっちにむけて。」
言われた通り、こちらに小さなお尻を向ける。
「入れるよ。」
とバックで挿入。
「あ~、これ、さっきよりいいかも!」
「いいかい、動かすよ。」
「うん!」
か細い腰を持ち、後ろから突くと、
「あん、あん、これ、いい!」
と、明らかに感じてる。こちらも一気にたかまり、
「このまま、イってもいいか?」
「あん、いい、よ、イって。」
「よ~し、いくぞ~!」
腰の振りを早め、
「あ~!」
と言うA子の叫び声と共に、幼い膣の奥へ白濁液を発射。
「あ、あ、ああ!」
と叫びながらそれを受け止め、それが終わるとクタ~っとうつ伏せになってしまう。
「A子ちゃん、大丈夫?」
返事なく、だらしなく足は開いたまま、荒い息をしている。
すると、『ブリュッ』という音。
「えっ?何?」
と飛び起きるA子。
「膣に入った空気が俺のと一緒に出た音だよ。」
「ビックリしたぁ!」
「A子ちゃん、どうだった?」
「最初はちょっと痛かったけど、すぐに痛くなくなったよ。それより、なんかねぇ、頭の中が白くなっていったの。」
「気持ち良かったんだ。」
「うん!とっても!お兄ちゃんは?」
「気持ち良かったよ。」
「良かったぁ!」
と抱きついてきてキスをする。
「ねぇお兄ちゃん、これからもA子とエッチしてくれる?」
「これからもって?」
「だってぇ、気持ちいいんだもん!それにぃ。」
「それに?」
「お兄ちゃんのこと、大好きになっちゃった!」
とまたキス。
参ったなぁと思いながらもそれを受け止めていた。
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