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GW初日。
仕事が終わって帰宅すると、見計らったように階上に住むYレディーが部屋のチャイムを鳴らした。
「GWはいないと思っていたら、お部屋に電気が点いていたのできちゃいました」
彼女の出で立ちはYレディーの制服。
前日に残った料理があり彼女を誘った。
「着替えてから・・・」
という彼女を強引に押しとめ食事をした。
この日はアルコールなし。
お互いしらふで交わるのは初めてだ。
「こんな仕事着で恥ずかしいです」
「それ・・・似合っているよ」
「正直言うと野暮ったくて嫌いです」
「僕は好きだよ」
「制服が?・・・私が?」
「どっちも」
「ますます恥ずかしいです」
顔を赤らめる仕草に興奮のボルテージが上がる。
それを察したのか
「片付けますね」
と食器を片付け始めた。
流し台で洗う後姿に思わず抱き締めた。
「待って・・・下さい」
硬直した肉棒を腰に押し付けると抵抗する仕草を見せるが、そのまま小振りの胸を制服の上から弄る。
「汗が・・・んっ、待って下さい。食器を洗ってから・・・あぅ」
「汗の臭いは・・・いい香りだよ」
「やだ、恥ずかしい」
硬くなった乳首を探し当てピンポイントで愛撫する。
「だめ、乳首・・・あっ」
「感じるの?」
「うん、だから・・・うっ」
腿を擦り合わせ彼女も感じているようだ。
食器を洗い終えると水滴のついた手を肉棒に伸ばし、頭を肩に押し付けてくる。
「もう・・・意地悪なんだから」
背後からキスをしながら愛撫しあう。
「このまましようか?」
「制服のまま?」
「ああ・・・だめかな?」
片手を股間に伸ばしスリットをなぞる。
「制服のままがいいの?」
「制服姿もセクシーだよ」
「そう言われると・・・欲しくなっちゃう」
「いいの?」
「いれて・・・後ろから」
ファスナーをおろすとストッキングの下はハイレグのショーツだ。
制服が落ちないよう、引き締まったヒップだけを露出させ、ショーツの腋から蜜壷を愛撫するとべっとりと濡れている。
穂先を壷口に押し込むと狭い肉襞を掻き分けていく。
「あぅっ・・・」
小振りのヒップを突き出し飲み込んでしまう。
「こんなの初めて・・・凄く興奮する」
「僕もだよ。制服姿のYレディーを仕事中に犯しているよ」
「我社のタ○マ○の効果は如何ですか?」
突然、ストーリープレーになった。
「こんなに元気で・・・また契約するよ」
「ありがとうございます。営業員の対応は如何ですか?」
「申し分ないよ・・・最高の営業員さんだ」
「ありがとうございます。お客様には特別サービスさせていただきます。これからもご贔屓に願います」
互いに下半身だけを露出し交わる姿がガラスに映る。
「こういうサービスは他の客にもするのかな?」
「いいえ、お客様だけお特別サービスです。評価だけでも有難いのに・・・あぁぁっ、いきそうです・・・奥にあたって」
「先っぽが中のコリコリに当たって・・・あぁ、僕もいきそうだよ」
「ではタ○マ○の効果を確認させて下さい」
「どうしたらいいのかな?」
「そのまま中に・・・出して、あぁぁ、いっちゃう、いくいく~」
「うぅぅっ・・・」
激しい律動のまま最奥に白濁液を吐き出した。
「どうかな?タ○マ○の効果は?」
「中がいっぱいです」
「じゃあ、どれだけの効果なのか見せて欲しいな」
肉棒を抜き、制服が汚れないよう下半身を露出させる。
ポタポタと白濁液が床に落ち内腿を伝ってくる。
「凄い量ですね・・・嬉しいです」
床に跪き半勃起の肉棒を綺麗にする。
射精したばかりなのに、また血が滾ってくる。
「何か・・・凄く興奮しています。こんなにエッチな女だって・・・」
「もうじゅうぶん?」
「意地悪・・・もっと欲しいです」
淫乱のYレディー・・・最高です。
当時風俗嬢をしており、会うために店に客として行ったことがある。
風俗といっても、その店はおさわりやキス程度のものでちょっと楽しんでそれっきりであった。
それでもたまにはメールのやりとりがあり、食事に誘い合ったりする仲ではあったが、都合のつくことがなく会うことはなかった。
はるかは後に店を辞め、今は飲食店で働いているのだが、3年前のある日彼女から電話があった。
明らかに酔っ払った陽気さで、今日は店を休んで時間があるから食べに行こうとのこと。
たまたま私も時間があったので付き合うことにした。
待ち合わせ場所に向かい久しぶりの対面、以前より垢抜けておりイイオンナになっていた。
そのまま個室のある居酒屋に向かうが、彼女はすでに飲んでいたのであまり食べることもなく喋り捲り、そろそろお開きにしようかという時刻。
キスしてバイバイしようと思ったが、キスのときに不覚にも勃起してしまった。
それに気がついた彼女がにっこりと微笑むとそのままイチモツをとりだして舐めだしたのだが、元風俗嬢だけあってテクが抜群であった。
我慢できなくなった私は彼女を少しづつ脱がせ、豊満な胸を露出させ、むしゃぶりついた。
はるかは声を殺しながら喘ぎだし、上気した。
彼女の股間をまさぐり、秘部に触れると既にトロトロであった。
そのまま彼女を全裸にし、私も全裸になった。
お互いに愛撫しあい、快感を高め、とうとう結合の瞬間がやってきた。
はるかの暖かな、包み込むような秘部に私の硬くなった棒を突き刺した。
その瞬間、彼女は大きくのけぞりかわいい声を漏らした。
彼女の秘部は名器であった。
5分ともたずに私は絶頂に達し、そのまま彼女の中に放出した。
一度放出しても収まらず、そのまま行為を続けた。
彼女は失神寸前であったが、私は容赦なく彼女に我が硬棒を突き入れた。
2度目の絶頂・・・ 同時に彼女は気を失った。
後日、彼女から生理がこないと連絡があった。
そのまま堕胎することなく子を産み、彼女はシングルマザーとなった。
事情があって彼女と籍を入れることは出来ないが、出来る限りの援助は今も続けている。
ずいぶん前から「飲みに行こう」って誘われてた樹里と飲みに行った。
もともと樹里は祇園のクラブの女で、今は看護師になってる。
かれこれの暫くの付き合いになるが、遊びでキス程度の付き合い。
その日の樹里は夜勤明けで、ひと眠りしてきた割にハイテンション。
二軒目を出るころには目が潤っていた。
「私の部屋で飲み直そう」
ってことで樹里の部屋に行く。
部屋に入ると、いきなり抱きついてきた。
いつも妹(…年齢からすると娘か!?)扱いしてた樹里が艶っぽいキスをしてくるのは初めてだ。
そのままシャワーも浴びずに樹里のベッドにもつれ込む。
俺の舌を吸い上げ、唾液も喉を鳴らして飲み込む。
そのままワイシャツのボタンを外し、全身にキスをしてくる。
「何かあったのか?」
と問う俺に返事もせずに、肉棒にしゃぶりつく。
樹里の身体はクラブでの衣装から容易に想像できた。
スリムな身体に、不釣り合いな大きめのバスト。
柔らかさを確かめるのは今日が初めてだ。
23歳のハリと柔らかさを感じる。
樹里は一心不乱に全身にキスをしながら、俺の服を脱がせていく。
俺は樹里の服を全て脱がさず、バストをはだけさせ、スカートの中から下着だけを抜き取った。
熱い樹里の中に肉棒を突き立てる。
樹里の熱く艶っぽい声が部屋に響く。
壁の薄いマンションだから隣の部屋にも聞こえるだろうが女性専用マンションだしお構いなし。
乳首をひねり上げ、唾液を飲ませ、樹里を汚していく。
快感の刹那が背筋を駆け抜けた時、俺は樹里の中に精子を注ぎ込んだ。
もちろん了解なしだが、このムードで外に出すなんて出来やしない。
俺がピクピクと脈打つ度に、樹里の身体も反応する。
そのまま樹里の中に肉棒を収めたまま眠りに落ちた。
彼氏ではなく会社の上司にです。
前々から興味はあったんですが、彼氏にお願いしたらHな女だと思われそうで、会社の新入社員歓迎会の帰りに上司に酔った振りして、せまってみました。
念願の中出ししてもらって、こんなに気持ちが良いなんて・・・
もっと早くしてもらうべきっだ。
もう中出し以外は感じれません。
あの暖かさ、出される瞬間、おちんちんが、私の中で一瞬大きくなって奥まで突き上げられて・・・
考えただけで感じてしまいます。
メールでも嫌らしい言葉送りつけてください。
完全に私はMかも。
麻矢は海外支社からの異動であった。
麻矢は身長155cmほどだが、滲み出る品のよさに一発でメロメロになった。
後で知ったことだが、都内の進学高校から現役でK大を卒業し、英語に堪能ということで、さらに惹かれていった。
理由をつけて何度か昼食をした後、ついに西新宿の高層レストランでディナーを共にすることができた。
仕事や受験の話で盛り上がり、ワインも2本空ける勢いだった。
麻矢は当時34歳、私は41歳ということで、単刀直入に「結婚して欲しい」と切り出した。
麻矢は一瞬顔を紅潮させてが、すぐに複雑な表情になった。
私は
「今の告白は何度も考えた結果、今日言おうと決めていた」、「お互い若くはないから、早く結婚して子供を作ろう」
と真摯に訴えた。
麻矢は吹っ切れたように
「実は・・・・・」
と前置きして、
「私は物心が付いた頃からお父さんに犯されていた。中学にあがるまでこんなことが異常とは思っていなかった。中学生になっても求め続ける父親に憎しみさえ感じていたが、母親に訴えることもできず、ただ心で泣きながら求められるまま受け入れていた」
と答えた。
私は会計を済ませ、有無を言わせず麻矢の手を引っ張って、ホテルに入った。
麻矢は
「こんな私でいいの?父親の子供を堕ろしたこともあるのよ」
と半ば飽きれながら言った。
私は麻矢の後ろに回り込み、スーツ越しに麻矢の乳房を揉んだ。
決して大きくはなかったが、ゴムまりのように柔らかかった。
麻矢は少し抵抗をみせたが、すぐに
「ああっ、気持ちいい。ああぁぁ」
と歓喜のため息を漏らし始めた。
一度、麻矢の乳房を揉むのをやめ、麻矢のスーツを優しく脱がし始めた。
麻矢の体は少し肉が付いてはいたが、真っ白な体、小振りの乳房、ツンと尖った乳首に喉がカラカラになった。
パンティーとブラジャーだけにし、私も急いで全裸になると、麻矢をベッドまでお姫様抱っこをした。
麻矢は何度も
「こんな私でいいの?こんな穢れた私を・・・・」
と泣きながら訴えていたが、その声にさらに欲情して、ブラジャーを外し、乳首に吸い付いた。
何度も乳首を舐めまわし、軽く噛むと、今度は腋に吸い付いた。
少し汗ばんだメスの匂いにさらに欲情し、恥ずかしがる麻矢の手を払いのけて、真っ赤になるほど吸い続けた。
麻矢は観念した様子で、私の髪の毛を撫でていた。
私は麻矢の水色の可愛いパンティーを一気に脱がし、これまた膣から発するメスの体液の匂いに下腹部が熱くなり、ヌルヌルの膣にカチカチになったマラ棒を付きたてた。
麻矢は
「あっ!」
と大きな声を発したが、私の腰の上下運動に合わせて、
「アンアン、はぁぁ、あああああ・・・・」
と眉間に皺を寄せて、よがり続けた。
私は10分ほど麻矢の膣の絞まり具合を堪能した後、腰の動きを一気に早め3日分のザーメンを麻矢の子宮に放出した。
さすがにこれには麻矢はびっくりして、
「どうして中に出したの?どうして?」
と顔を覆って私を非難した。
私は優しく麻矢の頬にキスし、
「俺は麻矢の全てを受け入れるよ。お前が好きだ。結婚してくれ」
と改めてプロポーズした。
それから明け方まで愛し続け、次の日二人で会社を休み、水族館でデートした。
私は出来ちゃった婚でもよかったが、中出しを続ける今も妊娠の兆候はない。
麻矢はきっぱり父親との関係を清算し、今秋には籍を入れ、一緒に住むことになった。
何度麻矢と体を交えても、麻矢の膣の締付けには10分ほどで昇天してしまう。
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