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30歳を過ぎると既婚・子持ちの同級生も増えて多人数が集まるのは難しくなるという事で、中学校の駆け込み同窓会がありました。
まあ、実際は男性陣はほとんど未婚、女性側は半ば以上既婚だったのですが……その中に私が中学~高校と友達以上恋人未満でずっと過ごした女性を見つけました。
10年ぶりに会った彼女と私は懐かしさもありすっかり意気投合、二次会以降は二人で抜け出し色々な話をしました。
当時の私は普通にのんびり働き、普通に彼女を作り、ちょこちょこ遊ぶ、いい加減で楽しい毎日を送っていたのですが、彼女の方は5年前に結婚して未だ子供が出来ず、旦那さんや義実家との関係に色々悩んでいるようでした。
そこで私が半ば冗談で
「旦那さんのが種無しかもしれないのにな。俺と旦那さんの血液型一緒なら、俺と試してみるとはっきりするかもよ」
と笑うと、彼女は
「本当に試してくれる?もし成功したら、あなたも私も地獄に堕ちるかもしれないよ?」
と、真剣な眼で返してきました。
それに私が
「俺は昔、もう一歩踏み込めず君との仲が自然消滅してしまった事に後悔した。だから今、綺麗になった君を抱ければそれでもう十分だよ」
と答えると、彼女は黙って私に身を寄せてきました。
それから私たちはホテルに移り、軽くシャワーを浴びると早速激しく抱き合いました。
当然の事ですが……かつてキスしかした事がなかった彼女はもうすっかり大人になっています。
しかし私はなんとなくそれが悔しく、また先に別の男に触れられた事も悔しく、とにかく彼女の全身を味わおうと、ゆっくりと足先から丹念に撫で、しゃぶっていきました。
彼女はソフトタッチ系のねちっこい愛撫は初めてらしく、最初こそくすぐったがっていたもののたちまち甘い声を洩らし、ヴァギナからは甘酸っぱい蜜の香りがしてきます。
「まだ触ってないのにオマンコ潤んでるんじゃない?」
私がそうからかうと、
「そ、そんな事ない……」
と否定します。
「じゃあ、これはなに?」
と私がヴァギナに指を這わせてくちゅりとした愛液をすくうと、
「あうっ……いじわる……わかってるくせに。もう大丈夫なくらい濡れちゃったかも……」
そう頬を染めました。
もちろんそんな程度では済ませず、
「まだまだ序の口だよ」
「ああん……恥ずかしいからもういいよ……」
「どうせだから俺を目一杯味あわせてあげるから」
クンニもGスポットの快感もろくに知らなかった彼女を何度か昇天させ、それからやっと、眼を潤ませおねだりする彼女のヴァギナを思い切り私のペニスで貫いてあげました。
「ああっ!いいっ!……こんなの初めてっ!」
「なんだよ、旦那にもチンポくらい付いてるだろ」
「全然違うっ!違いすぎるっ!」
彼女は激しい快感に身をよじらせ、情熱的に唇を合わせてきます。
そして、膣奥の子宮口をぐりぐりと激しく、優しく亀頭でこねまわすと、
「奥感じ過ぎるっ!気持ちいいっ!」
「嘘っ!またいきそう!」
彼女は何度も気を遣ってしまいました。
どうやらいつも適当にピストンされ、勝手に出されて終わるだけで、ペニスで達する事すら初めてのようでした。
「ああっ……もうだめ……もう忘れられなくなる……もう夫に抱かれたくなくなっちゃう……」
「バーカ。じゃあ俺孕ませられないじゃん。嫌々抱かれろよ」
すると彼女は世にも悲しい顔をします。
「その代わりたっぷり出してやるよ。こっそり俺の子を育てて旦那にベロ出してやりな」
「うん。うん。……出して、もう中に出して……」
Sっ気をくすぐりまくるようないい表情で懇願する彼女に満足し、私はラストスパートに再び彼女の膣奥を突きまくりました。
「そこっ!いいっ!また来そうっ!」
たまらず達した彼女の膣が激しく蠢く刺激に、私も思い切り精液を子宮口に浴びせかけました。
「今……出てるよね……暖かい……」
そしてお腹を撫でながら笑いかけてくれました。
「今まで気持ち悪いって思ってたけど、気持ちいいHのあとだと嬉しく感じるんだね」
全ての精子を吐き出した私は、恍惚の笑みを浮かべる彼女と長い口付けをかわしました。
それから数度、私たちは暇をみて逢瀬を楽しみました。
もちろんそのたび私は彼女の子宮に2~3度たっぷり中出ししてやりました。
彼女は私と不倫している罪悪感がちょうど良い刺激になっているのか、あまりストレスを感じなくなったとの事でした。
……そうこうするうち彼女は妊娠。
もちろんどちらの子かはわかりません。
それで自動的に私たちの仲も終わり、またそれぞれの人生を送るようになりました。
……それから数年後。
私が妻と買い物に訪れたショッピングモールで彼女に会った事があります。
彼女は旦那さんと、小学生くらいの男の子を連れていました。
もちろん顔には何も出さず、にこやかに挨拶を交わした私たちですが……別れ際に彼女は一言だけささやいて行きました。
「いい子をありがとう」と。
この未亡人まだ39歳で再婚可能だと思うのにその気は無いもよう。
数年前ネットで知り合い深い関係になる。
前夫との性交渉は少なかった模様で未開発であった。
ここ数年で女の悦びを教えてやった。
会えば生中田氏、精飲は当たり前になった。
しかしまだ恥かしさが残るのか自分から誘ってくる事はしない。
この日も他愛も無い話をし、喉が渇いたと言って水を持ってこさせた。
キッチンに向かっている彼女の背後に忍び寄りいきなり抱きついて襲ってやった。
彼女は始め「えっ」と言ってびっくりしていたが後は俺のなすがままだった。
いつもの事だか文句は言わせない。
後ろからスカートを捲くり上げ荒々しくパンツを剥ぎ取った。
指を入れ滅茶苦茶に掻き回してやるとあっけなく逝き果てた。
膝を崩し肩で息をしている彼女の髪を鷲掴みにし怒張した物を喉奥に何度も突っ込んでやった。
その場に立たせキッチンで後ろから獣の様に突き立ててやるとまたすぐに果ててしまった。
あたかもレイプをしている様だった。
彼女は
「犯して、もっと激しく犯して」
と哀願する。
「この淫乱、お前の子宮に俺の精子ぶっかけてやるからしっかり受け止めろ」
と罵倒すると
「はい、お願いします。私の子宮に精子下さい。」と。
一週間溜めたドロドロの精子をぶっかけてやった。
彼女はその場にへたり込んで身動きしなくなった。
後で聞いた事だが、あんな興奮したのは初めてだと。
訳あって現在バツ1で0歳児持ちのネイリストです☆
去年ある事があって、私の親が怒ってしまい結婚予定だった彼とは一緒に住めず現在別居で私は実家住まい。
ホントは一度、一緒にやってくつもりでいたんだけど妊娠中に1回他愛もない事でケンカしちゃって~
私が家を出ちゃった時があったの。
そんな時に、以前アパレルで店長やってた時に隣のお店の店長のH君と会うことになって。。。
今、彼はすでに結婚してるんだけど、当時は彼女さんが出来る前で何度かアプローチ受けた事はあったし~エッチもしてた。
昔は、フリーの時は、気に入った人であれば誘われたらデートしたしデートの最後はエッチするのが当たり前だと思ってた。
だからデートしたら誰隔てなくエッチしてた(*/∇\*)
若かったし何も考えてなかったから、何回かデキちゃったけど(笑)
当時は既婚でダンナが居たのにねぇ。。。
で、H君とは何度かエッチしてたし、エッチの相性はバッチリだったんだけどな~んか付き合うというタイミングは合わなくてそうこうしてるうちに、お互いに恋人が出来ちゃって、自然消滅…
私の彼は現在別居中の当事者…
結果としてはH君のアプローチ受けとけば良かったな~と(^◇^;)
で、お互いそんな事もあったし~
H君はH君で何か家庭に悩みがあったみたいだし、私は彼とケンカしてた事もあったし会って食事をして、昔話をしてたら…
やっぱいいムードになっちゃうよね~(笑)
で、お決まりの流れでラブホへ♪
その時私は妊娠5ヶ月
「もう5ヶ月だから昔みたいに激しくは付き合えないよ?(笑)」と私が言うと
「昔みたいに安全日とか気にせずにお互いナマ中楽しめるじゃん?♪」なんて逆にご機嫌☆
「え~ 昔だってそんなの気にしないでいっつも出してたくせにぃ~(笑)」
「あはは~」
そんなやりとり…何か楽しかった。
妊娠中はエッチしたくないって彼氏のエッチの要求はずっと拒んできた。
別にそれはケンカとは関係ないし、彼氏が嫌だからでもなかった。
エッチは出産終わってからだって出来るしって思ってた。
でも不思議よね~
H君とは同じ妊娠中なのに、全然嫌と思わなかった。
久しぶりのH君とのエッチはとっても良かった☆
何回も何回もイケたし、H君もいっぱい出してくれた。
それで私の中でタガが外れちゃったかな~(笑)
それ以来、H君とはしょっちゅう電話やメールするし、エッチもしてる♪
出産終わって妊娠可能な状態なのに、そのまま妊娠中と同じくナマ中でしちゃってる。
もちろん、そんな事彼氏は知らない。
少し前に彼氏に
「他に男いるんじゃないの?」って突っ込まれたけど
「そんな暇どこにあんのよ!」って逆ギレしといた(笑)
デキちゃったらデキちゃったでその時考えよ~ってH君と話してます。
結婚は出来ないかもだけど、H君の子供は欲しいと思ってる今日この頃♪
別に彼氏の事は大嫌いな訳じゃないんだけどね。
子供を可愛がってくれるし、子供の父親には変わりないし。
でも前みたいな愛情という気持ちはないんだよね~
愛情っていうなら、どっちかというとH君を想ってるかな☆
ごめんね、彼氏(笑)
可南子と初姫事をして2日後可南子からメール「先日のお味が忘れられません、あのあと事後ピルで処置いたしましたがこれからは気を使わずにできるようピルを飲み始めました。是非○○さんのエキスをいっぱいちょうだいいたしたいと願っています」。
一度結ばれたら馴れ馴れしくなるものだが可南子はそこが違う気がした。
翌日郊外の露天岩風呂があるモーテルへ。
部屋に入るとお互いに脱がしっこだ。
可南子は紫の刺繍のカップブラにレース付きTバックという勝負下着。
しっかり褒めながら脱がしてやると目の前のオマンコは綺麗にビキニラインが処理されて既に匂いが漏れ始めている。
割れ目を開いて名刺代わりのクンニをする。
「御願い、シャワーを使ってからぁー」でバスルームへ。
可南子は今度は献身的に私の体を洗ってくれる。
半立ちのチンポを綺麗に洗い終わるとシュポッとくわえ込んだ。
舌を絡めて転がすように頬張る。
かなりの硬度になってきたとき可南子は綺麗な丸い尻を向けるとチンポを後ろでにして掴むとオマンコに誘導した。
カリが膣穴にあたると
「御願いぃ、突いてください!」
とせがむ。
腰を送るとヌルッと侵入した。
やはりかなりのきつめの膣だ。
愛液も十分だから2,3回ピストンすると竿や膣の回りの愛液が真っ白になって流れ出してきた。
ゆったりとピストンを繰り返してると
「ああぁーこの感覚が・・・」
と言うと1回目のアクメに達した。
結合したまま、バスタブにゆっくりと入る。
後ろ向きに抱き乳房とクリを湯の中で丹念に愛撫してやる。
可南子は「いいぃ!、いいぃ!、死にそう!」を繰り返し後ろ向きに唇を求めてくる。
唾液交換をしてやりながらクリを強めに押さえてやると「死ぬぅー」と言いながら昇天した。
ベッドに写ると69になり気の済むまでお互いの性器をしゃぶり合った。
可南子のアナルはしっかりした菊の門で中心に向かって綺麗な襞が集まってる。
何の突起もない綺麗さに中心を舌先で突くとヒクヒクとうごめいている。
指マンしながら小指を当てると第一関節まで入った。
「いやあ~ん、だ~め!」でその先はNG。
舌先を少し入れてこの場はThe end。
次回はアナルで行けそうと持ち越した。
フィニッシュはやはりM字開脚だ、ビンビンにいきり立ったチンポを挿入すると膣壁の奥に当りめり込む感じ。
可南子は
「そこ突かれたらイッチャウ!」
と言いながら髪を振り乱す。
自分も射精感を感じながら腰を思い切りぶつけながら一番奥へ注ぎ込んでやった。
可南子は声にならない呻きをしながら昇天してしまった。
ぐったりした可南子の裸を見ながら流れ出た液体をお掃除してやる。
ビーナスのようなお腹に高く盛り上がったジャングル、今この中に俺の精液が入ってるんだと思うとさほど美人でもないがスタイルだけは☆☆☆の人妻とのHも捨てたもんでもないなと感じる。
十分満足してご機嫌で帰りお母さんとして、貞淑な妻として使える女は本当に恐いもんだ。
といっても一ヶ月限定だったんですけどね^^;;
一ヶ月限定で性処理なかだし専用便所穴奴隷のザーメンタンクとして、住み込みで奴隷としていました。
出会いはネットなんですけど^^;
男二人暮らしで私が二人の性処理奴隷としてはいりました。
命令は家の中では裸かYシャツ一枚で過ごす、
つねにローション入れてベルトつきバイブをする、
などなどしていました。
一日の流れ
朝の始まりは朝立ちの処理です。
フェラしてオシッコは風呂場でおくちにしてもらいます。
前の夜からずーと入れてるバイブをぬき、上にのっかり生で挿入….
主がイクまで腰をふる、もちろんナカダシです。
フェラでお掃除。
中出し終わってから、精子もれないようにまたバイブを入れます。
それを二人分やります。
A主は出勤してB主の性処理の時間。
天上からロープでつるされれて足を開かされ、身動きができない状態で、暖めたローションを注射器でアナル、オマンにたっぷりいれられて、主の好きなほうに生挿入ってかんじでした。
二人の主が休みのときはかわるがわるってかんじで..
ロープでつるされた状態で、主がネットで集めてきた人たちにアナとして使われたりしました。
ほかにもいろいろやったのですが長くなるので すいません^^;;
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