中出し倶楽部は生ハメ・中出し好きな人のためのコミュニティです!

中出し体験談募集中!!
  • 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
  • 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
  • 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
投稿No.4811
投稿者 転勤族 (46歳 男)
掲載日 2010年5月31日
【投稿No.4801の続き】

淫乱Yレディーとの激しい一戦後のピロートークでのことだった。
職場の同僚で公私共に親しい友人がいるという。
互いのプライベートの話もできる気の置けない仲らしい。
先日、その彼女を交えて酒を飲んだ。
A子といってYレディーの2歳年下だという。
ショートカットでボーイッシュ。
体育会系のノリは明るく好感の持てる女性だった。
「先輩が最近綺麗になった理由がよくわかりました・・・羨ましいです」
「Aちゃんも素敵だからみつかるよ」
「こんな男っぽい体型とノリだと引かれるんですよ・・・少しは先輩を見習わないと」
会話を楽しみながら、グイグイと酒を煽るがA子が徐々に突っ込んだ質問をし始める。

「自宅に帰った時は奥さんともHするんですか?」
「一応ね・・・女房も女盛りだし」

「先輩と奥さんを比べたりするんですか?」
「そんなことはしないよ。どっちも素敵だからね」

「A子の元彼も不倫だったのよね」
「他人のものだと良く見えるんですよね」

「A子のその性格は直した方がいいわよ」
「そう言われると余計に欲しくなるんです」

Yレディーが隣に座って腕を組み、A子に見せつけるように
「こうやって見せつけたらどうする?」
突然の挑発的な行動に緊張が走った。
「友達に喧嘩を売るような真似はよせよ」
「A子はこう見えてドMだもんね」
「いつもこうやって苛めるんですよ。どう思います?」
怒り出すどころか意外な反応に戸惑う。
「私・・・目覚めたのよ。この人とHするようになって」
「意地悪しないで下さいよ・・・欲しくなっちゃう」
「A子はお酒を飲むとしたくなるもんね」
A子を執拗に挑発する彼女に唖然としながらも肉棒に血が滾ってきた。
それを見逃さず興奮した怒張に手を伸ばしながら
「あのね・・・A子も一緒にHしたいらしいのよ」
「そ、そんなこと・・・今日は酔っているな二人とも」
とA子に視線を移すと、あからさまに腿を捩じらせている。
「まさか・・・3P?」
「だめ?・・・刺激が欲しいの。A子も隣においで」
許しを得たA子がソファの肘掛に腰掛け二人で股間に手を伸ばし怒張を弄り始める。
「先輩ばかりするいです・・・私も一緒に」
「いいでしょう?」
一方的な展開ながら3Pが始まった。

A子がジーンズを脱がせると
「あぁ~久しぶりの男の匂い・・・たまんない」
トランクスに顔を埋め鼻で大きく息を吸う。
「A子は匂いフェチなの」
「ぞくぞくする」
A子は匂いに酔いしれながら自分の股間を弄る。
「いつも妄想ばかりだから興奮します・・・んっ、はぁぁ、いい」
「じゃあ最初にフェラさせてあげる」
トランクスを下げ下腹部に張り付いた肉棒を見て「凄い・・・こんなに大きいの初めてです」
肉棒を咥え味わうようにしゃぶりだす。
Yレディーはシャツをたくし上げ乳首を舐める。
「おぉっ、凄いよ・・・初めてだよ」
「いつも私ばかり気持ち良くしてもらっているから・・・今日はいっぱい気持ち良くなって」
Yレディーと激しいキスをしながら、A子にフェラをされ益々興奮する。
A子のフェラはねっとりと纏わりつくような舐め方だ。
「気持ち良いですか?」
「ああ、ねっとりとして厭らしいよ」
肉棒を喉奥まで飲み込み、陰毛の生え際から漂うオスの匂いを嗅ぎながら陶酔する。

「A子ちゃんも気持ち良くしてやろうよ」
A子をソファに座らせジーンズを脱がせると、ピンク色のレースショーツが濡れていた。
クロッチの上から膨らんだ肉芽に舌を這わせ、Yレディー同様に焦らすと
「直接・・・直接舐めて」
「どこを?」
「いや・・・恥ずかしくて言えない」
「だめよ、気持ち良くなりたいなら言葉で言わなきゃ」
「○○コ・・・あぁぁ、舐めて」
「誰のどんな○○コなの?」
「A子の・・・厭らしい○○コを、あぁぁん・・・舐めて・・・下さい」
「乳首もこんなに硬くして・・・本当に厭らしいのね」
「あぁぁん、先輩・・・もっと苛めて下さい」
どうやらレズっ気もあるようだ。
「A子だけずるい・・・私も触って」
クンニするこちらに尻を向ける。
A子にクンニをしながら、Yレディーの生膣を愛撫する。
二人の喘ぎ声が響き激しい痴態が繰り広げられる。
「だめ、もうだめ、いれて下さい・・・A子の○○コにいれて下さい」
ソファの上で脚を開かせると
「A子は本当に厭らしいわ・・・こんなに厭らしい○○コを広げて、でも良いわ・・・見ててあげる」
肉棒をA子の生膣に押し込むと、Yレディーと負けないほど締め付ける。
「おぉっ、良く締まるよ」
Yレディーが飛び出した肉芽を擦りながら突き上げる。
「ひっ、ひっ、い、いく・・・いっちゃう~」
「良いわよ・・・厭らしい顔を見ててあげる」
「だめ、クリトリス・・・痺れる~、うっっっ」
全身を痙攣させながら失神してしまった。

「今度は私の番・・・私には中でドクドクして」
A子が横たわるソファを跨いで四つん這いになり挑発する・・・つづく

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4810
投稿者 M太郎 (36歳 男)
掲載日 2010年5月30日
私は風俗も好きですが、一押しはテレクラです。
最近は出会い系や携帯サイトの台頭でテレクラも一時期よりだいぶ衰退気味。
電話の本数も少なくなっています。
でも、やっぱり電話で直交渉→会うまでの手っ取り早さ、素人同士うまくいけばSFにも発展する可能性を考えると、テレクラが一番でしょう。

さて話は戻りますが2年半位前の事、その日はテレクラでヒマをつぶしていました。
入って1時間くらいした頃でしょうか・・・
歳は36歳、「割り切りなら会ってもいいよ」という人妻M花に当たりました。
当時の自分からは2コ上でしたが全然範囲内、早速場所を決めて待ち合わせ。
聞くと本人のアパートの目の前。いいのかな・・・。

そこに現れたM花は、確かに歳相応の感じだが、とにかく細い。
ガリガリというわけではないが、Bcup位で中年の肉付き感は全然感じない。
自分のタイプにほぼピッタリ!!
「ちょっと当たりかな」と思いながら、ホテルにチェックイン。

車の中やホテルにチェックインしてからも色々話をしていたが、子供の話になり、お互いに子供は1人しかいない。
「もうつくらないの?」
と聞くと、今の子も不妊治療を受け、体外受精で200万円位かけて出来た子らしい。
とにかく、「子供は出来ない」を強調してくる。
という事は・・・と、本日の公認ナマ中出し決定!!

ホテルにチェックインしてから30分位して、一緒にシャワーを浴び、湯船でもイチャイチャして楽しみました。
ベッドではキスから始まり、普通の恋人の様に前戯から楽しませていただき、挿入する時も普通にナマで挿れても何も言いません。
フィニッシュが近くなり
「このままイッていい?」
と聞くと、
「いいよ」
と一言。
気兼ねなく膣内にたっぷり注入させていただきました。

後で聞いた話ですが、M花も妊娠の心配はないし、中出しの方が気持ちいいらしく、初めからゴムを着けるという事は考えていなかったとの事。
帰りの車の中でも「また誘ってね」と言ってくれました。
当然また誘いますよ・・・。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4809
投稿者 マッケニー (64歳 男)
掲載日 2010年5月30日
【投稿No.4803の続き】

ゴルフを通して知り合った可南子とは2回目までHをして彼女は私の女になった気分でいる。
しつこくまとわりつく事もないので重宝なSFとしてキープはしている。
その彼女からお友達と一緒にゴルフをしませんか?と誘われた。
その友達(名前は富美子)は可南子の大学時代の2つ先輩で旦那が海外勤務で子供もいないので優雅に暇を楽しんでるらしい。
私にとっては両手に花のゴルフもまんざらではないと快く了解する。

当日現れた彼女ややはスリム系で160cm前後、お尻だけは丸く盛り上がった良い形。
可南子は美人ではないがこの人妻は美人系だ。
普通女は自分の色男に友達など紹介しないもんだが可南子だけは大らかな性格でそんなこと意に介さないところがある。
気楽に楽しみながらラウンドを楽しむ。
富美子が上がりのロングホールの第一打を林に打ち込み私もボールを捜しに付き合う。
林の奥にボールはあったがフェアーウエーに出すのが難しい。
低いボールで強く打たないと脱出できそうもない。
そこでどう打つか富美子の後ろに回り肩越しに打ち方を教える。
甘い香水の香と富美子の張り出したお尻が私の下半身にはまり込むように密着してチンポがだまっているわけがない。
ムックリと膨張したのが富美子にも伝わったのだろう。
開いた膝を付けるように閉じた。
ボールは偶然的にうまく出た!。
富美子は大喜びで
「○○さんのご指導が最高でしたから」、「後ろから教えていただいたのがとってもシックリ感じたわ!」
と二人にしかわからない表現で言った。

帰り際そっとメルアドを渡した。
その晩富美子からメールが届いた。
「ゴルフのご指導ありがとうございました。林の中でのご指導がとても実践的で良かったです。お礼に明日ホテルランチでもいかがでしょうか?」と。

翌日待ち合わせてホテルでゆっくりランチして帰りは自然とホテル街へ。
手を握ると富美子も握り返してきた。
必然的にラブホの扉をくぐる。

部屋に入ると待っていたように抱き合い唇を激しく吸う。
富美子も応えて口をあけ舌を絡ませ私の舌も吸うように引き込む。
唾液が溜まると換わりばんこに飲み合う。
舌を吸いながら富美子のブラウスをはずすと薄いピンクのレースのブラが現れた。
フックをはずしブラを取るとこんもりとした綺麗な乳房が・・・、白桃のような乳房に小さな乳首、思わず乳首を転がすようにしゃぶると富美子は「あうううー」と呻きながら私の頭を乳房に押し付ける。
乳房を吸いながらタイトスカートをはずす。
下からメスの匂いがこみ上げてくる。
お臍からわき腹へキスを這わすと目の前にはダブルの紐の同色のビキニパンティーが。勝負下着だ。
パンティーをずらしてクンニしようとすると
「ダンンメー、御願いシャワーさせて」と。
キスしながらシャワー室へ入ると富美子は私のチンポを丹念にシャボンしてくれる。
指でしごきながら蟻の戸渡りもさするように。
上手なしごきだ、おそらく結構遊んでいるのだろうと想像。

今度は私が富美子のオマンコを洗わせてというと少し恥ずかしながら濃い目のこんもりした土手を目の前に向けた。
谷を割ってみて初めて気づいたのはあの「クリ」が大きい、というより少し長く飛び出している。
なかなか見ない長さだ。
しかも根元にはしっかりと包皮がある。
見とれていると
「私少しクリトリスが長いの!」
と言う。
「変ですか?」
と訪ねるので
「いいや、すごくエロチックでそそられる」
と言うと
「なら嬉しい!」と。
シャボンで洗い出すとクリが膨張して少しずつ長く延びる。
シャワーをかけると根元から調度小指サイズくらいに成長したクリが垂れ下がるようになった。
少し長めのクリはたまに見るけどこれは珍しい!。
思わず口に含むと小指をしゃぶってる感じだ。
包皮からむき出して敏感に感じるのだろう富美子は
「パパそーっと、ぱぱそーっと」
とクンニを要求しながら昇天してへたり込んだ。

ベッド移ると珍しさのあまりクンニに集中する。
垂れたクリトリスを含んで口の中で転がす。
優しく吸い出すと富美子は
「アウウゥゥー、ダメ・ダメ、 そこそこいいの~」
とシーツを掴んで頭を振り乱すと失神した。
私は珍しさもあり愛液がだらだら垂れ流れるオマンコを吸い続けた。
あまり吸い続けて顎も疲れて小休止してると富美子も気がついて抱きついてきた。
「こんなにいいの初めてよ!」
私が
「結構経験あるんでしょ?」
と聞くと、結婚前はひとりで婚後もひとりしかいないとのこと。
クリは生理が始る頃から大きくなり出したとの事。
「インサート前に2回も昇天したのは初めてなの」「○○さんのテクが素晴らしいからよ」
とやけに褒め称えられる。
ブタも褒めれば木に登るじゃないが自信をつけて最後の仕上げに臨んだ。

騎乗位にして後ろ向きで挿入する。
きれいな桃割れの間のアナルがしっかりとした菊の紋を呈してその前の穴は太い棒を咥えたハマグリがパクパク誨淫を見せる。
菊の門に小指を当てると第一関節までゆっくりと沈んだ。
富美子は前の穴の快感と後ろの穴の初体験に微妙な感触を得て呻いている。
フィニッシュはM字開脚させると私のチンポを握らせて自らあてがうように誘導させる。
「おおきい!、御立派だわ!」
と言いながらオマンコにあてがうと
「パパァ-ン、入れて!」
と甘い声で催促。
どこえ入れるか言いなさいというと
「富美子のあそこ」と。
「あそこじゃわからないだろう!」
と言うと、
「パパ、意地悪 富美子のオマンコに入れてね」
と甘く囁く。

怒張したチンポをズブズブと挿入すると
「ァウウウー、いい!、パパイイー、パパイイー」
お腹を震わせ
「パパ久し振りなの!」。
あの長いクリが密着した肌に擦られて快感が増幅されるのだろう。
膣壁のざらざら感が伝わるいい感触、深く浅く突き出すと声にならない呻きと共に失神してしまった。
膣口の締りが竿を放すまいと締め付けるようにヒクヒクする、自分も限界にきて一番深く挿入すると子宮の入り口へ噴射した。
私も挿入したままうとうとしてしまった。
目が覚めたのは同時で
「お前が失神してから我慢できずに中で噴火したよ!」
と言うと、
「嬉しい!パパに出してもらえて大事に吸収しますね!、女性って男性の精液を膣で吸収すると綺麗になるんですって」と。
「私こんないいHしたの初めてよ、ねえ、御願い可南子には内緒で私のパパになって?」、「しつこくしないから時々抱いてね!」。

姉妹誕生で上手くいくかは判らないがどちらが残っても悪くはないので当面はダブルブッキングで遊んでみようと思う。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4808
投稿者 まさる (35歳 男)
掲載日 2010年5月29日
会社の車で外回りの営業をしていた時に、偶然にも近所に住む人妻が見知らぬ男の車の助手席に乗りラブホテルから出てくる所を目撃してしまった。
サラリーマンの夫と小学生の二人の娘と暮らす人妻の智美は32歳で、長身でスタイルもよくとても2児の母には見えない。
智美とは、子供が通う小学校のイベントで何度か言葉を交わしたことがあり、とても愛想もよく清楚なイメージで俺のお気に入りのママの一人でもあった。
そんな智美の不倫現場を目撃してしまった時は、清楚な人妻がまさか・・・と内心ショックでもあったがこれはチャンスだとも思った。
そのチャンスを生かす時は翌週にやってきた。

小学校のイベントの打ち合わせに俺と一緒に智美が参加していたのである。
打ち合わせも終わり帰り際に廊下で二人になるチャンスがやってきた、すかさず
「今日はお疲れ様でした。あっ、そうそう実は先週○○市で奥さんを見かけたんですよ。」
って何気なく言ってみた。
智美がかすかに動揺したのがわかった。
そこで俺は
「でもまさか奥さんをあんな所で見かけるとは思わなかったからビックリしましたよ。」
っとたたみかけた。
今度は、完全に顔を拒めて動揺したのがわかった。
「もちろんこの事は妻にも言ってませんから安心してくだい、こういう噂って広まるのが早いですからね~。」
と俺は更に動揺させるように揺さぶってみた。
智美は俯いたままで何も言わない。
そこで
「ねぇ、奥さん帰りの方向も同じだから何なら俺の車で近くまで送りますよ。」
と誘うと断れない智美は小さな声で
「お願いします」
と言った。

助手席に智美を乗せて、5分ほど走った人気の無い公園の駐車場に車を停め、無言でズボンを膝まで下ろし
「奥さん旦那さんには内緒にしてあげるからさ」
っと智美の胸を鷲づかみにして、強引にキスをした。
もちろん多少の抵抗はされたが
「旦那さんに報告してもいいんだよ」
の一言でおとなしくなり、智美の頭を押さえつけ、強引に俺のチンコを加えさせてやった。
「奥さん不倫相手の男にも、こういう気持ちいいことしてやってんだろ!」
と言いながら、喉の奥まで入れてやった。
智美は涙目になりながら、ゲホゲホいってしゃぶり続けた。
さすがに、カーセックスまでするつもりはなかったから、智美の携帯番号とメルアドを聞いてその日は分かれた。

後日、智美を近くの駅まで呼び出し、会社の車の助手席に乗せて郊外のラブホテルに連込んだ。
旦那に報告するぞっと脅しながら、まずは智美に着ている服を全て脱ぐように命令した。
ブラジャーとパンティーをなかなか脱ごうとしないので、その場で旦那の会社に電話をするまねをしてやったら、脱ぎますから電話はやめてくださいと涙目になりがから全裸になった。
次に、俺の前でオナニーするように命令し、通勤バックからバイブを取り出して手渡した。
何かを拒むたびに、電話をするまねをして強引に従わせた。
ここまでくると完全に奴隷状態。
手を使わずにフェラチオをさせたり、アナルを舐めさせたりとやりたい放題で、最後はもちろん中だしをして1回戦が終了した。

智美は、旦那と今の不倫相手を入れて3人としか経験がなく、最近は旦那とは1年近くセックスレスで、寂しさからパート先の店長と不倫をしているらしい。
そうすると俺は智美の4人目の男ということになるが、何だか4人目というのがムカつく。
そこで、俺は2回戦をスタートさせ、グチョグチョになっている智美のマンコの回りをなめ回して、更にグチョグチョにしてやった。そして、一気に智美のアナルに挿入した。
その瞬間、智美は悲鳴のような声を上げた。
さすがにアナルファックは初めてらしく、俺はアナルでは初めての男になったことに満足した。
智美の悲鳴など関係なく腰を振り続け、もちろんアナルにも中だししてやった。

妻とはセックスレスの俺は、抜きたくなると智美に連絡し、今では月に2回は楽しませてもらっている。
今後も智美は俺の奴隷として生きていくことになるだろう。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
投稿No.4807
投稿者 悩める主婦 (37歳 女)
掲載日 2010年5月28日
【投稿No.4745の続き】

彼からメールがきました。
今年に入って主人とは一度もHをしてません。
最近彼と会う機会は少なくなりましたが、それでも20回以上もしています。
一ヶ月に1、2度彼から「会いたい・・」とメールが来るたびに主人に嘘をついて出かけています。
私はあまりHが好きなほうではありませんが、彼を受け入れるたびにたまに主人から求められても、「眠いから・・」とか逃げるようになってきました。

明日彼と夕方から会うことになり、さっき主人に「明日友達とご飯たべに行くから・・」とまた大きな嘘をついてしまいました。
明日、いつものように彼は上着を首元まで捲りオッパイを出させて、スカートを履いたまま下着を片足にかけ、足を広げさせてソファーに座らせてキスしたり、さわったり、舐めたりするのでしょう・・・。
あまり感じない私ですが、彼にクリトリスを舐められると少しだけ声が出てしまいます。
そしていつものパターン・・ おちんちんを舐めさせて、ゆっくりと膣に入れてきます。
膣の入り口でゆっくりと出し入れ・・。
彼が言うには「入り口がヌルヌル、ザラザラして気持ちいいよ・・」
しばらくすると彼はいつものように「オレのオンナ、オレの膣、オレ専用・・」などと恥ずかしい言葉を私にささやきながらやがて射精・・・。
私も彼に応えて「うん・・うん・・」と彼に返事をするのです。
長い射精を終えると、彼は「そのままにしてて」といいながらデジカメで写真を何枚か撮ります。
ソファーでブラウス、スカートのままオッパイを出して両足を大きく広げて膣から彼の精液がいっぱい流れている・・絶対に誰にも見せることのできない姿で。

本当にバカな女ですね。。人妻なのに。。

投稿者への励みになるので読み応えあったら『いいね!』を押してあげてね!
カテゴリー:未分類
PR
PR
PR
  • 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
  • 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
  • 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)