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投稿No.4776
投稿者 ガキデカ部長 (48歳 男)
掲載日 2010年4月19日
高校の英語教師です。
元教え子との一件(「元教え子に中出し(1)~(3)」)の後しばらくして、仕事の関係から別の女性と付き合うようになりました。
今から10年ほど前になります。
今日はその体験談をお話します。

その女性は、今で言うセックスフレンドのような存在でした。
彼女は、当時私が勤務している高校の卒業生で、地元で働いておりました。
バツイチ、35歳、二人の子を出産していました。
長身で目鼻立ちのはっきりした美人タイプの女性でした。
迷信深く、心配性で、ちょっと変わった女性でした。
彼女とは、ほぼ1年間付き合いました。
分かれた理由は、彼女が他に結婚相手を見つけたからというものです。
後で知りましたが、彼女は、私以外にも何人かの男性とも付き合っていたそうです。 
彼女とは、週に3回~4回くらいのペースでデートをしました。
でも僕は彼女にはほとんど愛を感じてはいませんでした。
言葉は悪いですが、セックス目的だけの女性でした。
彼女の前では、勿論、彼女の「恋人」の振りをしていたに過ぎません。
大変寂しがり屋で、いつも優しい言葉を求めていました。
セックスはすべて彼女の膣の中に出していました。
この間に、彼女には、約200回くらい中出しをしたことになります。
結構お金も使いました。
今日は、この1年間の密会を振り返って、皆さんに興味をもってもらえそうなエピソードを紹介いたします。

彼女と知り合ったきっかけは、学校の内輪の飲み会でよく使う居酒屋に彼女もよく来ていて、店で一緒になる度に、僕たちが彼女の母校の先生と知っていたので、いつも気安く声をかけてきていたからでした。
あれは確か9月頃だったと思いますが、学校の研究授業(自分の授業を他の先生に参観してもらい、後で批評をいただくというもの)の打ち上げで、この店に行ったとき、またまた彼女が仕事仲間と来ていました。
いつものことながら、私たちの座敷のテーブルまで、遠征してきて、話し始めましたが、彼女は、私の隣に腰を下ろしました。
彼女とは、案外気楽に話ができました。
就中、高校の話になりますが、結構楽しい時間を過ごしました。
2時間ほどで、お開きになり、彼女が、私と私の同僚を車で、送っていってくれることになりました。
私も同僚も隣町に住んでいたからです。
同僚が自宅の前で車を降りました。
私と彼女の二人っきりになりましたが、沈黙が続くわけでもなく、結構話が盛り上がったので、近くの喫茶店でコーヒーを飲むことになりました。
彼女はなぜか自分がバツイチということを盛んに言っていました。
話をしながら、内心、「こいつちょっと脈あるな」と思いました。
別れ際に「また今度一緒に飲もな」と言うと、「是非!」と言ってくれました。

それから2ヶ月ほどの間に、何度か同じ飲み屋さんで、一緒になりましが、それ以来いつも私の隣にさり気なく座ってくるようになりました。
「これは行けるで」と内心思いながら、隣に座った彼女に「今度2人だけで飲みませんか」とそっと耳打ちすると、また「是非!」と返ってきました。

その後は、スケベおやじの僕が考えることなので、まっ、なんとなく想像はつくと思いますが、2週間ほどして、彼女の携帯に勇気を出して(実は小心者の僕です)、電話をしました。
結局、その週の金曜日に、僕の街のホテルの最上階の洒落たバーで酒を飲むことになりました。
チーズとワインがおいしい店です。
僕は、冷酒とワイン、彼女はビールを飲みました。
実によく話が合い、盛り上がりました。
さすがスケベ心とはすごいもので、この日、2次会の店も、密かに予約しておいた僕です。
さらに、ホテルに隣接するゴルフ練習場も予約しておきました。
うまく行くなと思ったときに、前戯で一緒にゴルフでもして、汗を流そうかなどと考えていたのです。
さらに一緒にドライブすることを考え、行く先も考えていました。
お酒を飲みながら、二人で話していて、「これは落ちたな!」と思う瞬間が何度もありました。
「誘ってくれてうれしかった」とか「わたしも35歳で、女としてこれで終わるのが、寂しかった」などと露骨な言い方をしていたからです。
会話の途中で何度も目が合いましたが、なんとなく「今日はOKだよ」と言っているような気がしてなりませんでした。

店を出るときは、もう僕の心の中は、あのことしかありませんでした。
この後、夜の9時くらいになっていたと思いますが、すこしドライブをした後、ゴルフ場を予約していることを伝え、「ちょっとゴルフでもしてみんか」と誘うと、なんと、きっぱりと断られました。
その理由は、彼女がハイヒールのサンダルを履いているからというものでした。(これも後で知ったのですが、彼女はブランドものしか身につけないのだそうです。借金も200万円あったそうです。サンダルも5万円もするものだったのです。)
ちょっと調子が狂った感じになりました。
少し焦りましたが、結局、近くの海岸までドライブすることにしました。
海岸に着くまでの、得も言われぬ期待感!
もう夜の10時近くになっていました。
田舎の海岸に人影はなく、僕たち二人でした。
車を降りると、あたりは本当に真っ暗で、一人では歩けないほど暗く(恐ろしい)空間が広がっていました。
刺すような冷たい風が吹いていましたが、二人ともお酒で体はほてっていたのと、ある種の期待感で、あまり寒さは感じませんでした。
静かに二人で歩き始めました。
地面の砂利を踏みしめる音だけが響いていました。
ものすごい緊張感です。
その時、本当に映画みたいですが、彼女が道路の段差につまずいて(例のハイヒールを履いていた!)、僕の腕を握ってきた瞬間、僕も彼女をつかみ、その勢いで、手をつなぐかたちになりました。
心の中で「よしっ!」と叫びました。第一関門クリアー!
それからは、手をつないだまま、歩きました。
さずがの僕も、この間は、一言も言葉を発することができませんでした。
なんか、運命の瞬間が近づいているという感じでした。
伸るか反るかという感じです。

やっとベンチに二人腰を下ろしました。
夜中の暗闇のなかに、酒を飲んだ男と女が手をつないで、海岸のベンチに座っている、この光景!そんな光景を頭の中で想像すると、残された展開はもうあれしかないと思いました。
彼女も大人の女、この後何が起こるかは知っている筈!
僕は、そう思うと、すんなり決心がついて、彼女の肩を抱き、キスをしました。
彼女は、一瞬抵抗しましたが、すぐに僕の唇を受け入れてくれました。
この瞬間「落ちた!」と思いました。
この後は、僕的には、当然、手は股間を目指すことになっていたので、じらしながら彼女の内腿をそっと撫でました。
彼女が自分から少し足を開きました。
下半身にジリジリと痺れのようなものを感じながら、ストッキングとパンティの上から彼女の股間を愛撫しました。
彼女は相当に体をよじらせ、「ウ~ッ、ウ~ッ」と声をあげました。
「ここまでくれば後は簡単や!」と思い、今度は、パンティをずらして、指を膣に入れようとしましたが、なぜか強く抵抗され、結局彼女の陰毛しか触らせてもらえませんでした。
しばらく彼女の陰毛の生えた丘をまさぐっていると、遠い木霊のように少しずつ射精感がこみあげてくるのが分かりました。
しかし僕は、かまわずそのままキスを続け、恥毛をまさぐり続けました。
そして、お恥ずかしい話ですが、ズボンをはいたまま、パンツのなかに射精をしてしまいました。(たまっとんたんやなぁ~)
たぶん僕の射精に彼女は気付いていたと思います。
僕の股間を見ながら「大丈夫ですか」と言ってきました。わっ、恥ず!

それから二人は車に戻りました。
車を走らせながら、暗黙の了解で、そのままホテルへ向かいました。
 車が走り始めると、彼女は「なんぼ35歳でも、初めての人とホテル行くの勇気要るんよ」とか「○○先生、私にあんまり私に期待せんとって。結婚してすぐに、ほとんど主人とは別居やったから、そんなに○○先生を喜ばせられんよ(テクニックを知らないということ)」と言っていました。
この日は、当然、行くホテルも決めていました。
隣町のホテル「紫禁城」へ直行です。

ホテルの部屋に入り際に、すこし躊躇う彼女の背中を恐る恐る押しました。
やはり部屋にはいるのは決心がいるようでした。
部屋に入るなり、僕も頭に血が昇ったようになり(たぶんアルコールのせい)、焦りながら彼女の服を脱がせました。
最初は二人ただ抱き合っていました。
それから、少し落ち着いてきたので、彼女の胸やおしりを愛撫しながら、ゆっくりと彼女の股間にたどり着きました。
35歳の女の膣、すでに子どもを二人産んでいる女の膣でした。
指を二本入れて、膣奥を責めました。
彼女も遠慮がちに声をあげました。
あまり前戯はせずに、さっそく正常位で彼女の膣にペニスを挿入しました。
生で挿入されても、彼女は何も言いませんでした。
その後は、それから彼女の両足を持ち上げ、僕が肱をつき、ゆっくり女の膣を味わう余裕もなく、ただただピストン運動を繰り返しました。
キンキンにはったペニスをこれでもかこれでもかと彼女の膣奥に杭のように打ち込んでいきました。
その時、彼女が突然に両手でギュッと僕のおしりに爪を立て、おしりを抱きかかえるように自分の体に密着させてきました。
「中に出して!」という意思表示です。(この後もいつも射精の瞬間には必ず彼女は僕のおしりに爪を立ててきました。)
その瞬間、脈打ちながら1週間分の精液が彼女の膣奥に入っていきました。
ドッドッドッと音が聞こえる気がしました。
(「ものすごい勢いやったね。ドバーッと出たよ」と彼女も後で笑いながら言っていましたが。この後「ドバーッ」が彼女の口癖になりますが…。)

しばらくして彼女の膣からペニスを抜く時に、やはりどうしても彼女の膣に目がいきました。
ドロっとしたものが流れているのが見えましたが、彼女がすぐにタオルで隠してしまいました。(最後まで見たかった!)
その後は、二人手を握りあったまま、しばらくベッドで仰向けになっていました。

急に寒くなったので、僕が風呂にお湯を張り、彼女を誘いました。
同じ湯船につかると、やり終わって、急に彼女が馴れ馴れしくなってきました。
また堅くなった僕のペニスをおもしろがって掴んだりもしました。
湯船でお互いにキスをしあいながら、気持ちが高まるのを待っていました。
石けんでお互いの体を洗いました。
大抵中出しされた後、膣を洗う女性がいますが、彼女が膣を洗ってる様子はありませんでした。
後で彼女から聞きましたが、私が中出しした時は、膣は一切洗わず、3日間くらい自分の中に僕の精子を入れておくそうです。
この後、またベッドにもどり、2回戦へと突入しました。

こうして、彼女との1年間の密会が始まったのでした。
僕と彼女との関係は、この後、奇妙な捻れを伴って、次第に深くなっていきます。
驚いたことに、帰りの車のなかで、彼女が、「私避妊しなかったけど大丈夫かな」と突然言ってきました。

2回目のセックスでは、マイルーラを使いました。
彼女もめずらしそうにマイルーラを見ていましたが、3回目からは彼女が「お互いのためでしょ」と言って、ピルを飲んできました。

この後、彼女と会うのは、半月後のことです。

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投稿No.4775
投稿者 汗だく営業マン (34歳 男)
掲載日 2010年4月18日
投稿No.4710の続き

わが社の人妻キャリアウーマン祥子さんとの関係は少ないながらも続いています。
前回同様、情けない時代と格差不倫体験談の2本立てです。

情けないころ。
ある金曜日の夕刻。
クレーム処理のため急遽、土日にかけて地方出張することになりました。
銭にならない仕事です。
支度をし会社ロビーで祥子さん(仮名)の後姿を目にしました。
あー、今日は大事な客との商談と聞いてたな~
こっちとは大違いだ。
大事な客だけあって、おしゃれしてるな~
あータイトスカート、腰からヒップラインが見事だな。
仕事の能力だけでない、スタイル抜群だな~
と、思いながら列車に乗り、簡単な夕食後、安ビジネスホテルに入りました。
バスタブにつかりながら、ロビーでの祥子さんの後姿を思い出しました。
祥子さんスタイルいいな~。VIP客対応だもんな、こっちはクレーム対応だ・・・・
あー祥子さん。週末だし、今夜旦那と今頃やってたりしてな~
バックでやってんのかな、旦那がうらやましいな
そんなことを考えながら湯につかっていると自分の物はギンギンに大きくなっていました。
あ~こいつを祥子さんの膣に入れたい、生で祥子さんの膣に。
バックで、あー祥子さん
あれの精子を祥子さんの子宮に注入したい
祥子さん、祥子さん。あ~
あーあ。情けない。

奇跡的な格差不倫。中出し
とある日金曜日の8時ころ、退社時幸運にも祥子さんと一緒になりました。
役つきは向こうのほうが上なので、誘いずらいので、退社が偶然一緒なのは誘いやすいのです。
居酒屋で飲んだ後、ほろ酔い加減でまたホテルに入ることができました。
荷物をソファーに置く祥子さんのタイトスカートの後姿。
「祥子さん」と叫びながら彼女のヒップを後ろからにぎりしめました。
「何、あわててるの△君」と言いながらも、まんざらではない雰囲気でした。
二人ともベットに倒れこみ、お互いすぐに全裸状態。
濃厚なキス。
私は彼女のバストそして濃いアンダーヘアーかきわけながら、局部をなめまくりました。
前回同様「ううっ・・う~っ」何とも妖艶なうめき声をあげる祥子さんでした。
そして次は、私のチンコをフェラチィオ。
根元まで飲み込み、舌を亀頭そして全体にからめてきます。
「すごい、すごすぎる、祥子さん。気持ちいいよ~」
「△君が喜ぶと私もうれしいわ」
「祥子さん。我慢できない」
彼女は、大股開きで仰向けになりました。
「祥子さん。今日も生でいいですか」
「いいわよ、安全日だから」
祥子さんの濡れ濡れの膣に生で、チンコを入れました。
「うっ~ううう・・・」とうめき声をあげる祥子さん。
そして、懸命のピストン
彼女は私の背中に爪をたてます。腰も振ってくれます。
二人の動きは阿吽の呼吸です。
彼女の声が、部屋に響き渡ります、
「いいよ~、最高だ~。祥子さん」
「祥子さん。もうだめだ」
また、大量のザーメンを祥子さんの子宮に注入することが出来ました。
幸せな自分です。果報者です。

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投稿No.4774
投稿者 ルル (45歳 女)
掲載日 2010年4月17日
私は45、彼34とはネットで知り合いました。
もちろん遠距離です。
お互い既婚で子供もひとりです。
私は結婚して子育てもほぼ終わり、夫とはレス12年目。
でも本当の私はとても淫乱。
実は毎日のようにひとりHしてました。
もともと3歳のころから、あそこが気持いいことわかっちゃって、お兄ちゃんみたいな年上の人にいつも触られるのを想像したり、芸能人のイケメン君と妄想で、ひとりHも得意でした。
でもやっぱり男性ともしたくなって、結婚後も子供が出来るまでは何度か浮気をしてました。
そしてついにまさかもう一度こんなに年の離れたイケメンの彼ができるとは思っていなかったのです。

彼とは出会って5ヶ月、メールや写メの交換から始まり、その間我慢ができず電話でも10日に一度Hをしていました。
そして待ちに待った、待ち合わせ当日、お互い荷物を置きにチェックインするホテルに入るなり、彼は優しくぽってりと程よい厚さの唇を重ねてくれました。
ロマンティックな長いキス。
二人の舌を絡ませお互いを知り尽くしたかのようにもつれあい、美しく綺麗な唾液が乾くこと無く、もうそれだけで腰から崩れそうなほどの甘いキスでした。
彼の手はもう我慢できないとすぐにスカートの下に潜り込み、私の下着をまさぐり、ストッキングを下げ、優しくワレメちゃんをさすってきました。
下着がじわじわと蜜で湿ってきて、私は自分から下着を脱いでしまいました。
私は実はそうなることを予想していて、クリちゃんに甘い香りのする食べれるローションを塗ってきました。
彼はその花の香りに群がるミツバチのように甘い蜜を求めてきました。
私は何しろ12年もレスだったので、もう一度処女に戻った感じで、あっというまにイキそうになりました。
そして彼も入れる前から私のあそこを見てしまい、興奮。
私のあそこはなんとパイパンだったのです。
彼が来る前に毛が薄い方がクリ舐めしやすいと言っていたので、私はどんどん抜いてしまい、
とうとう一本も無くしてきたのです。
彼はものすごく喜んでくれて、一気に興奮。
少女のようなつるつるのあそこ。
私も恥ずかしくて明るくは決してできませんでした。
太ももと太ももをわざと閉じるようにして、中身まで見せたくなかったのです。
さすがに中身はグロテスクでしょ、なので暗闇でねって言ったの。
でも彼は私の下の唇までぺろぺろと舌で押し広げ中のピンクの薔薇の中に指を入れたり、舌を入れたりしてました。
もうわたしは蜜が溢れ出すのを止められず、自然に喘ぎ声がいっぱい出ちゃいました。
彼とやがてひとつに。
彼は私がそこから子供を産んでいないのを知ってか知らずか、締りが良いと悲鳴を上げていました。
彼も既にたくさん液が出ていて、私も我慢ができず舐めてあげました。
彼のサイズは私のお口に丁度良く、いっぱい舐めてあげました。
途中ですってあげると、彼は何度も腰を引いて、あっ、あっ、と口から吸引の音がして、離れてしまうくらい腰を引くのです。
気持ちよすぎて出ちゃうというの。
ぴくん、ぴくんって彼のがなるのが面白くて、何度も吸ってあげちゃいました。
結局中出しをしてもらい、私たちはその日3度も愛しあいました。
彼とは子どもができたら大変なので、ピルを計画的に3ヶ月前から飲んでました。
生でするのは本当に気持ちがイイですね。
こんなにHの相性が合っちゃう人は今まで居ませんでした。
運命的な出逢かもです。
彼は2泊できてくれましたが、合計6回しちゃいました。
そうそう、2泊目にはローションプレイもしました。
食べれるハニーローションを体にたらし、お互いを綺麗に舐めました。
お風呂場ではローションバスに入りました。
やっぱりとろとろなので、なか出し準備はいつもばっちりでしたよ。

その後私はあまりに激しく燃えたせいでしょうか?膀胱炎になりました。
そしてやっとその膀胱炎も今日で完治です。

その後も変わらず彼は電話やスカイプカメラでもHをしてくれます。
カルピス状の白い液体が何度も何度も彼から噴射される快感はレス12年の私には最高のごちそうでした。
私の体もまだまだ使えそうです。
なぜか同年代の女性より若く思えるのは性欲のせいでしょうか。
これから後何人の彼ができるのか。
私の欲望はどこでストップしてくれるのでしょう。
バチがあたらないように、これからも頑張ります。。。。ルル

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投稿No.4773
投稿者 ゴムコ (27歳 女)
掲載日 2010年4月16日
私はセフレ募集サイトで知り合った男性と中だしオッケーということで付き合っていましたが、女性には危険日というのがあって、私の場合は生理も不順だし、ピルの服用であまり避妊効果が出ないと言われていたので、危険日だけは中だしは避けてと伝えていて、それで承諾してくれて付き合いだしたのですが、何ヶ月か経ったときに、今日は危ない日だからゴムつけてというと、態度が豹変し嫌がる私に無理やりゴムつけないで入れてきて、中に出されてしまった。

その後案の定妊娠してしまい、そのセフレ男性に告げると、
おれの子だという証拠はない、出会い系サイトで知り合った男性とセフレになり、中だしさせるような女なんか妊娠して男性に責任とってくれなんて言ってくるのがおこがましい。
お前はひとりでさっさとおろして、またおまんこを使わせたらいいんだ。
入れてやるだけでもありがたく思え。
お前みたいな不細工は誰も相手にしないんだから、入れてやるだけでも感謝しとけ!!
と言われました。

それでおろしてきて、その後は危険日でもいつでも中だしです。
4度妊娠中絶しています。
その後できなくなりました。
だから誰とも結婚できないし、もうこの男性に使われ放題です。

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投稿No.4772
投稿者 SEX依存症 (30歳 男)
掲載日 2010年4月15日
この1年間に3人のソープ嬢に生中出しができるとは・・・・

ずいぶん前に投稿しましたが、その後しばらくソープ遊びを自重していました。
ある日、久々にソープに行った時、ソープ嬢Yにたまたま入りました。
Yはいかにも職人的なソープ嬢で全身隅々まで舐めまわされ、フェラも半端なかった。
最初は「生で入れたい」とおねだりしたが、「だめ!!」と断られましたが、2回目に会った時は「中に出さなければいいよ!!!」ということで、生のお○こを堪能した後、ゴムをして射精しました。
そして、3回目の時、その日は何も言わずにYが上になり、騎乗位で生挿入してきました。
ちょっとびっくりしたけれど締りがよすぎるYのお○こは容赦なく俺のペニスを締め付けてきます。
「だ、だめ、いきそう・・・・」
と言うと、
「え~このままいったら中出しだよ?赤ちゃんできちゃうよ!!!」
と困らせるようなセリフで、
俺をいじめてきます。。。。
本当にいきそうになっていたので、正常位になり、少しはコントロールできましたが、爆発寸前になっていましたが、Yのいじわるが続き、いくにいけない状況でした。
しかし、それももう限界を迎え、いく前に抜こうとしたら、Yのお○こが俺のペニスを離しません。
「あ、だ、だめ、い、いくーーーー!!!!」
ドピュッ、ドッピュッ・・・・あり得ない量の精子がYの中へ発射されました。
その後も、
「あ~あ、中出ししちゃった!!!赤ちゃんできたらどうするの!?」
と容赦ないいじめを受けました。

その後、Yに聞いたらピルを飲んでいるとのことですが、
「赤ちゃんできたらよろしくね!!!」
と言われました。

その後、Yと会うと毎回生中出しセックスになります。
ピル飲んでいるということを信じていますが・・・・
いつかはめられてしまう気がしています。

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