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休みの前半はバイトばかりしてたが、お盆頃に1週間ほど帰省した。
帰省して暇だったので、「一緒に飲もう」と誘うつもりで高校の同級生Aに連絡した。
でも連絡すると「もう飲んでるし、ちょうど同級生のB、CとDも一緒だから今から来い」と言われてAのアパートに行くことになった。
AとBは、地元の大学へ、CとDは就職していた。
僕はAのアパートを知らなかったので、最寄りのJR駅まで行くとAが迎えに来てくれた。
時間はまだ夕方で、夕陽はさしていたが暑い日だった。
Aは
「久しぶり。今皆で楽しいことしてるから、お前も楽しめよ」
と上機嫌でアパートまで案内してくれた。
アパートに着くと、
「おーい、もう一人追加お願いします」
とAが言いながらドアを開けてくれた。
玄関には、数足の靴が狭い玄関いっぱいに並んでいた。
その中に女物のサンダルが一足だけあった。
そして、部屋の奥からは女性の喘ぎ声が聞こえてきた。
僕は、(楽しい事って、まさか!)と思ったが、期待と不安で一気に動悸が激しくなった。
「さー早く上がれよ」
と言われ部屋に入ると、同級生のB,C,Dに加え初対面の男1人が、パンツ姿でテーブルに並んだビールを飲みながら迎えてくれた。
そして、Bが
「性の館へ いらしゃい」
と言いながら喘ぎ声の聞こえる部屋の引き戸を開けた。
その部屋には、期待通り、段ボールの空き箱を崩して敷き詰めた部屋で、さらに初対面の男2人と全裸の女性一人が、夕陽に照らされながら3Pの最中だった。
すると、
「おー、ゆいちゃん。新しいお客さんだよ。エッチな姿見てもらえよ」
と言いながら一人の男が女性の後ろに回って、大股開きの恰好で両足を抱えながら、こちらにマ○コを向けた。
さらにもう一人の男がマ○コに指を入れて広げた状態にした。
僕はいきなり目にする非日常的な光景に、一瞬ひるんだが、すぐに事態を理解し、期待とともに上ずった声で
「すげーな!」
と言っていたと思う。
その後、再び、2人の男と女性は性交を始めた。
性交する3人をながめたり、テレビを見ながら、残った男たちは酒を飲んで談笑を始めた。
僕は、まだ雰囲気に馴染めずにそわそわしていると、Bが
「あの女誰だかわかる?」
と聞いてきた。
それまで僕は、そのあまりの異様な光景に、性交を凝視することができなかったし、女が誰など気にもしていなかった。
その時始めて、性交を凝視し、その女性に見覚えがあることに気がついた。
Aと僕は同じ高校の同級生だったが、その娘は高3の時、Aと同じクラスであった娘のようだった。
「もしかして、あの、ゆいちゃん?」
と聞くとAが笑いながら
「そう、あの、ゆいちゃん」
と答えた。
高校時代のゆいちゃんとは、Aとの繋がりで何度か話をしたりグループで遊んだ事があったので顔見知りだった。
おとなしくて清楚な感じだが、少し不思議系女の子だった。
ゆいちゃんは、春から地元の専門学校に通っているのだと教えてくれた。
「あのゆいちゃんが・・・。すげーな」
と言うと、Aは
「すげーだろ。もう俺達の肉便器状態なんだけど、本人もSEXだ大好き。」
と答えた。
そうこうしているうちに
「本日、6発目!いきます。」
と男が叫んだ直後、ゆいちゃんは
「中にいっぱい出して!」
と叫んで男は射精した。
射精の直後、男はチンポを抜いて、ゆいちゃんの口元に近づけると、ゆいちゃんは四つん這いになって、マ○コをこちらに向け、
「きれいにしろよ」
と言われながら、射精後のチンポを舐め始めた。
僕は、こちらに向けられた陰部を凝視したが、その陰部には全く毛がなかった。
その陰部からは先ほどの精液が溢れて糸を引いて滴り落ちていた。
その頃には僕のチンポは張り裂けそうになっていたと思う。
すると、もう一人の男が、ゆいちゃんのマ○コに指を突っ込み、混ぜまわしたあとに、
「次は俺」
と言いながらバックで、性交を始めた。
僕はようやく雰囲気に慣れ始め、
「俺にも飲み物くれよ。」
と言うとBとCが、
「オー悪かった」
と言って、缶ビールを差し出してくれた。
僕は、その缶ビールを一気に飲み干した。
僕は、BとCに
「さっき中出ししてたみたいけど大丈夫?」
と聞くと、
「大丈夫、大丈夫、ゆいちゃんは中出しされるのが大好きで。ピル飲んでるから」
「お前も早くビール飲んで一発出してこいよ。彼女、すげー気持ちいいぞ」
「俺達はすでに一発出しちゃったから」
「俺達7人は、ゆいちゃんの穴兄弟。ここ半年ほど週末の度に中出し三昧。」
「Aの部屋が一番広いからこの部屋を使う事が多いけど。」
と教えてくれた。
Dは、
「俺とC以外の、穴兄弟は全員学生だから昼間っからゆいちゃんに中出しし放題らしいけど。」
「金曜日の昼間から、散々、やりまくってる事もある。俺達が仕事終わって合流する頃には、マ○コがぐちゃぐちゃの汁だらけになってるよ。」
と言っていた。
そのうちに、僕も少し酔いが回り楽しい気分になり始め、チンポは立ちっぱなしになっていた。
ちょうどその頃に、もう一人の男が
「七発目行きます!」
と叫んでバックで中出しした。
そして、その男が
「始めまして、今日から君も穴兄弟。どうぞどうぞ。」
とグッたりしているゆいちゃんのお尻を持ち上げ、まんぐり返しにして、中出し直後のマンコにバイブを突っ込んで混ぜまわした。
その後、放置されたゆいちゃんは、しばらくうめき声を上げていたが、次第に目を開けて起き上がってこっちを見た。
そして、
「誰かと思ったら、○○くんだったの!全然気付かなかった!」
と僕を見て驚いていた。
でもすぐに
「のど乾いた」
と言ってテーブルに近づいて、残っているビールを飲み干した。
その後、僕の手を引っ張って、段ボールの上に連れて行った。
僕が、立ったままTシャツを脱ぐと、ゆいちゃんはしゃがみ込んで僕のズボンとパンツを一気に脱がして、チンポを見つめた後に舐め始めた。
そして上目使いで僕を見ながら、
「○○くんだったら安心!好きなだけしていいよ!」
と言ってしばらくチンポを舐めた後、仰向けで寝転び、自分の指でマンコを広げて誘ってきた。
マンコの周りには、泡立った皆の精液がこびりついていたが、きれいなピンク色だった。
僕は完全に限界が訪れ、
「それじゃあ!」
と言って、ゆいちゃんに抱き付き、きれいなオッパイを揉みまくり吸いつき、なりふり構わず突きまわした。
ゆいちゃんも
「中に出していいよ。全部出して奥に!」
と叫んでいた。
僕は、思いっきり突きあげて、ゆいちゃんの子宮がチンポの先に当たっているのを感じながら流れるほど中出しした。
僕にも彼女がいたが、ゆいちゃんが中出し初体験の相手になった。
一発目が終わった後、ゆいちゃんは溢れてくる僕の精液(みんなのが混じっているが)を指で掬って舐め、
「おいしい。」
と笑いながら、僕の射精後のチンポも舐めてくれた。
その後は、精力の回復を待つ男性陣が、時々自分の好みの酒や食べ物を買って来ては皆で飲み食いしながら、ゆいちゃんを日が変わるまで犯しまくった。
気がつくと皆眠ってしまっていたようだが、僕は10時頃に、ゆいちゃんの喘ぎ声で目が覚めた。
ゆいちゃんは、やり過ぎて眠ったはずなのに、朝から全裸で犯されていた。
騎乗位でAのチンポをはめながら、両手にCとDのチンポを握って舐めていた。
前日はあまり気付かなかったが、朝の日光を浴びながらSEXする小柄のゆいちゃんの肌はとても色白で、オッパイもきれいな形、乳首もきれいな色だった。
それに、全部毛を剃られたマ○コも、中出しされまくっているにも関わらずきれいな色だった。
その姿を眺めて、僕のチンポも一気に硬くなり、再びゆいちゃんを犯しまくった。
結局、丸一日の間、一度もシャワーを浴びなかったゆいちゃんの体は精液まみれだった。
しかし、そんなことはお構いなく、その日の夜まで精液が出なくなるほど、皆で犯しまくった。
その日の夜、CとDは「明日から仕事がある」と言って帰ってしまった。
残りの初対面の大学生3人も、「次の日から用事がある」と言って帰ってしまった。
結局、AとBと僕、そしてゆいちゃんの4人が残る事になった。
その日の夜は皆疲れてしまい、シャワーを浴びて早くからごろ寝した。
次の朝、AとBと僕は早くから目が覚めたが、ゆいちゃんは眠りきって起きてこなかった。
まー、丸一日かけて8人の男に犯され続けたんだから、当然ではあった。
ゆいちゃんが寝ている横で、A,Bといろんな話をした。
その時に、ゆいちゃんがいつからこんなすごい女の子になったのか聞いてみた。
なんでも、高3の秋に、受験勉強でお互いにストレスがたまっている時期に、A,Bとゆいちゃんの3人でカラオケに行った時が始まりらしい。
お酒も飲んで悪酔いした2人は酔っぱらったゆいちゃんと王様ゲームをやり、結局、ゆいちゃんにとっての初エッチが、カラオケボックスでの3Pだったそうだ。
その後、AとBとゆいちゃんの3人は、受験まで何度か3Pをしたそうだ。
一度、僕も呼んで4Pをしようという話が出たそうだが、僕はAやBよりも難しい大学を受験するのを知っていたので、邪魔はしたくないとのことで中止になったとの事だった。
大学受験後の4月からは、地元に残ったA,Bとゆいちゃんは、一人暮らしを始め、毎週のようにエッチをする関係になったので、ゆいちゃんはピルを飲み始めたそうだ。
そうこうしているうちに、GWに出会った同級生のCとDが、穴兄弟に加わり、仕事があるCとDは、週末の度にゆいちゃんを犯し始めたそうだ。
そして、ゆいちゃんとの行為はエスカレートして、アパートの玄関や、ベランダ、駐車場でも露出プレーをするようになり、それに気付いたAと同じ学科に通う大学生3人が穴兄弟に加わったらしい。
ゆいちゃんは、誰とでもしそうな感じに思えるが、医療関係の専門学校に通っているので、性病の事も気にしていているそうだ。
不特定多数との性交は嫌っていて、この7人の穴兄弟(僕はこの時8人目に加わったが)以外と性交をする気はないとの事だった。
そうこうしているうちに、昼を過ぎ、ゆいちゃんが目を覚ました。
A,B,ゆいちゃんと僕の4人で、ファミレスで食事し、ゲーセンで遊んで夕方にお互いの連絡先を交換して別れた。
その後、僕は実家に帰り、1晩過ごしたが、夜になるとゆいちゃんの事が頭から離れなかった。
次の日の朝、ゆいちゃんに連絡したら、バイトの後で会えるとの返事だった。
その夜ゆいちゃんと二人で、居酒屋で話した。
その時のゆいちゃんは、とても笑顔の可愛い女の子で、あんなに淫乱な女とはとても思えなかった。
居酒屋を出て、夜の街でウインドーショッピングした後に、
「また、ゆいちゃんを抱きたくなった」
というと、ゆいちゃんは
「うん、しよしよ。」
快くうなずいてくれた。
ラブホテルに入って、2人でお風呂に入り、ゆいちゃんの体を舐めまくった。
「ゆいちゃんのきれいな体をもっと見たい。明かりつけてもいい?」
と聞くと
「いいよ、見て」
と答えてくれた。
ゆいちゃんの体は本当にきれいだった。
僕は興奮して、きれいなマ○コの中まで広げて覗きまくった。
「すごくきれいだよ」
と言うと、ゆいちゃんは皆で犯していた時より、乱れまくって大きな声で喘ぎまくっていた。
その夜も結局、3発中出しして一旦寝た後、再び朝日を浴びるゆいちゃんのきれいな体を、隅々まで舐めまくって中出しした。
ゆいちゃんは、
「こんなに気持ちいいSEXは始めて」
と言ってくれた。
なんだかとても、いとおしくなった。
その日は、ラブホテルで朝ごはんを食べたあと別れた。
その次の日、僕は帰省を終えて大学のある県に帰った。
その後の大学生活では、僕の彼女とエッチしまくり、中出しもした。
彼女もゆいちゃんに負けないぐらいきれいな体をしていると思う。
でも、やっぱりゆいちゃんの体が忘れられない。
今度、帰省したら、またゆいちゃんに、いっぱい中出ししたい。
妻とも濃厚な夫婦の営みをしてきた者にとっては辛い毎日だが、生活のためと思い仕事に没頭していた。
ある平日休みに某健康飲料の“Yレディー”が部屋のチャイムを鳴らした。
想像どおり健康飲料の営業だった。
玄関先で熱心に説明するYレディーは30代の小柄なスレンダー女性。
左の薬指に指輪がないので独身だと思っていた。
説明そっちのけで彼女への妄想を描き、結果的に契約を結んだ。
「単身赴任ですか?」
「はい、先日引っ越したばかりで」
「実は私、この階の上に住んでいます」
「そうですか。今後ともよろしく」
「商品は夕方お届けしますが、いらっしゃいますか?」
「ええ、夕方には戻りますから」
「では17時に伺います。ありがとうございました。失礼します」
ネームプレートには「○野○美子」と書かれたいた。
確かめてみると同じ名前の郵便受けがあった。
夕方。時間通りに部屋のチャイムが鳴った。
ドアを開けると彼女が商品を持っていた。
「ご契約有難うございました。商品をお持ちしました」
渡された商品以外にもサンプルがあり
「こんなに・・・どうもすみません」
彼女の出で立ちはYレディーの制服。
ルックスの可愛さと制服に下半身が疼く。
「もうお仕事は?」
「はい、これで終わりです」
「良かったら珈琲でも」
誘いを拒否されることを覚悟で声をかけると
「よろしいですか?」
と誘いに乗ってきた。
「これから夕飯の準備があるのにすみません」
「私・・・バツイチなんです」
「え?」
珈琲を淹れ彼女の話を聞いた。
結婚後、子供に恵まれず元夫は浮気癖あり3年で離婚。
職を転々としながら漸く今の職に就いたという。
「まだ若いですから。まだやり直しはできるでしょう」
「四捨五入をしたら四十路です」
「てっきり30代前半かと・・・」
「初めて言われました。お世辞でも嬉しいです」
「僕が独身なら声をかけるな」
「誘ってくれるんですか?嬉しいな・・・男性とお話するの久しぶりなんです」
話が盛り上がり酒を飲みに誘うとあっさりOKしてくれた。
近所の居酒屋で互いの身の上を話し、すっかり意気投合し携帯番号とアドレスを交換して帰宅した。
シャワーを浴びテレビを観ながらベッドに横になっているとメールが入った。
「今夜は有難うございました。もうお休みですか?」
すぐさま電話をすると
「ウチで飲みなおしませんか?」
という誘い。
とっておきのワインを持って彼女の部屋へ。
もちろん下心はありありだ。
ドアを開けるとパジャマ姿で出迎えられた。
ドアを閉めると想像どおり抱きついてきた。
彼女もシャワーを浴びたのかシャンプーの香りとメスのフェロモンが鼻をつく。
顔を近づけ
「遊びでもいいかな?」
彼女は黙って頷く。
舌を絡ませると下半身が熱くなる。
それを察したように手を添えゆっくりと愛撫する。
背中を抱き締めるとノーブラ。
引き締まったヒップを撫でるとノーパン。
「お会いしたときから疼いて・・・」
「僕も妄想していました」
彼女を抱き上げ奥のベッドになだれ込む。
電気をつけたままパジャマを脱がせると、胸を手で覆い恥ずかしそうに
「小さいから恥ずかしい」
「そんなことないよ」
と手を押さえて小振りの乳房に舌を這わせる。
「んんっ・・・」
ピクンと身体を捩りながら甘い声が漏れる。
乳首が硬く尖り、それを舌で弾くと声のトーンが上がる。
「だめ、乳首・・・弱いの」
それなら尚更責めたくなる。
「あっ、あぁっ、いい、乳首感じる~」
片手を細い腿の隙間に延ばす。
薄い陰毛の感触。熱く湿った秘唇からは愛液が溢れていた。
「あぁぁ~だめ、感じる、ビリビリする・・・久しぶりだら」
朦朧として訳のわからない言葉を発する。
「こんなに感じてくれて嬉しいよ」
「欲しい・・・」
「何が?」
「意地悪」
拗ねた表情に欲望が膨らむ。
衣服を脱ぎ彼女の目の前に肉棒を晒すと、起き上がって躊躇なく咥え込む。
「んぐ、んぐ・・・大きくて硬い」
「上手だよ」
「奥さんより?」
「うん、とても」
シックスナインの体勢で互いの性器を貪りあう。
「あぁぁん、そんなにされたら」
「どうしたい?」
「入れて」
「どこに?」
「オ○ン○に・・・恥ずかしい」
四つん這いにさせ穂先をあてゆっくりと押し込む。
「あぁっ、大きい・・・中がいっぱいになる」
「気持ちいいよ」
「奥さんよりも?」
「ああ、子供を産んでいない○ン○は締まりがあっていいよ・・・痛くない?」
髪の毛を振り乱しながら大きく頷く。
抽送を始めると肉棒に白濁した粘液が根元までまとわりつく。
「いい、久しぶりに・・・だめ、いっちゃう」
「いっていいよ」
「奥、奥をグリグリして~」
切っ先に子宮口があたり全身に電気が走る。
奥深く押し込み子宮口を愛撫するように静かに動く。
「あぁっっ・・・いく~、いくっ」
仰け反った瞬間、ベッドに倒れこんだ。
「ごめんなさい・・・私だけ」
「いってくれて嬉しいよ」
「もっと・・・して」
体位を仰向けに変え足を大きく開かせる。
キスをしながら乳首を愛撫し小刻みな抽送をする。
溢れた粘液が淫靡な音を響かせる。
「こんなに濡らしてエッチなYレディーだね」
「だって、気持ち良いの・・・もっと、もっとズンズンして」
彼女を抱き上げると、身体にしがみつきながら奥深くを突き上げる。
「あぁぁん、だめ、またいっちゃう~」
「いいよ、何度でも」
「出して・・・中にちょうだい」
「僕も久しぶりだから濃いのが出るよ」
「大丈夫、できないから・・・ドクドクして~」
中出しの甘い誘いに射精感が湧き上がる。
「出すよ、濃いのがいっぱい出るよ」
「ちょうだい、中にいっぱい出して、あぁぁ、いく、いっちゃう~」
「いくよ、いくよ、うぉっっ」
「あぁぁっ、いくっ~~~」
力いっぱい抱き締めあいながら激しく射精した。
「だめ、身体がフワフワして・・・いったのにまだ硬いよ」
「女房だとこうはならないよ」
「いいの?私・・・」
「ああ、最高だよ」
「離れられなくなっちゃった。遊びでもいいから・・・」
「でも大丈夫なの?」
「中出し?」
「うん・・・奥さんがしてくれないことしてあげる・・・だから時々逢って」
最高のセフレを手に入れた。
次回は制服のまま犯そうと思う。
セックスレスでしたので、いつもDVDを見て、一人エッチをする毎日…欲求不満の限界でした。
働いているパート先の店長が、以前から付き合いたいと言ってましたが、身近でそういうことをしてしまうと、ややこしいことになるから、踏みだせませんでした。
でも先日、同僚とごはんを食べに行った帰り、偶然、店長と会い飲みに行きました。
店長はいつものように話しかけて来ず、同僚とばかりしゃべっていました。
同僚は門限のため帰りました。
同僚と別れ、店長と歩き始めました。
同僚と話してた内容が気になっていたので、沈黙していると、店長は急に脇道に私を連れ込み、キスをしてきました。
好きだから、君を抱きたい!と言われてホテルに行きました。
部屋に入ったらディープキス。
お互いに服を脱がせて、店長は私を押し倒してきて、そのまま私の中に入ってきました。
私は濡れていたので、すぐに入りました。
久々の本物のおちんちんに私は興奮してすぐにイッテ、店長もそれを確認するとすぐに、イクイク言いながら、私の中で出してくれました。
でもそれが気持ちよすぎて、おねだりして、その後、3回中に出してもらいました。
今日は時間がないからと別れましたが、それからは、月に2.3回は、仕事に行ったふりして、店長と中出しエッチしています。休みの日が楽しみで仕事がんばってます。
それから数ヶ月経ち・・いろいろあったがホテルでお泊まりの関係にまで進展していた。
しかし当然の事であるがゴムの薄い皮一枚を隔てた間柄であった。
それまでにも何度となくナマ挿入にトライしたものの・・・彼女の「不行!(ダメ!)」の一言で、オレの夢(ナマ挿入の快感)は・・・いつも本当の夢になってしまっていた。
それからその年の3月の初旬になって彼女から一通のメールが届いた。
内容を要約すると「新年度の学費の支払いに困っている!」とのことであった。
それでメールで更に確かめると「支払う学費の半分までしか用意できていない!」とのことであった。
それを承知の上で彼女に「不要担心!我替你付!(心配をしないで!代わりに払うよ!)」と言うメールをして次回会う約束をしたのだった。
その約束日は週末にしておいたのでホテルで泊まりで会うことにした。
彼女は「学校」+「学費と生活費を稼ぐバイト」で毎日で苦労していたせいか、この日ばかりは特に明るく浮き浮きの様子が感じられた。
その夜もいつものように・・しばらくテレビを見ながら・・・くつろいでから二人で入浴することにした。
二人で互いのカラダを洗いあいながら、彼女のお尻の辺りにオレの既に勃起したイチモツを・・さり気なく擦りつけた。
実に心地よいひと時である。
すると彼女は笑顔を見せながら勃起したイチモツを両手にとって洗いながら軽く・・幾度も・・シゴキを入れてくれた。
いつものパターンであるがこれが二人の戦闘開始の合図であったのだ。
つまりは・・これが二人のエロモード突入の合図である。
それからベットに移動して彼女に濃厚なクンニサービスを開始し始めた・・・その日の彼女はクンニ開始の頃から「高潮(イク~の快感)の仕草や「ハァー・・ハァー・・ハァー・・」のアエギ声を心置きなく披露し、オレのサオを一層硬直状態にさせてくれた。
(彼女と出遭った頃は秘部を触らせることさえ拒否していたのだ。
それからクンニを教え込み・・・クンニの快感を味あわせ・・・今では「高潮(イク~の快感)」を存分に味わって「披露してくれる」・・・その段階まで彼女の性感帯は開発されてきていた)
クンニサービスをして30分を過ぎた頃には、彼女自らの
「来て来て!早く挿入して!」
のボディーランゲージまで表現してくれて、オレの挿入意思を早めさせた。
オレは「その合図を待っていたんだよ!」と心の中で叫ぶと・・・おもむろに彼女の上に重なって軽くキスをし、それから上半身を起こし、彼女の「来て来て」の仕草に応えるように勃起していたイチモツを挿入する準備を整えた。
いつもはゴムを付けてから挿入であったが、その日だけは彼女に確認もせず・・・ナマのイチモツを彼女の花弁口に押し当てて・・少し擦りつけてみた。
彼女は軽く「ハァ~」声をあげただけで全く拒まなかった。
オレは彼女の花弁口付近を我がナマの剥き身のイチモツで上下に軽くなぶってから挿入を開始し始めた。
彼女はやはり拒否をせず・・「ハァーア・・ハァーア・・」と歓喜の声を発するだけだった。
亀頭が入っただけでも実に気持ち良い・・・快楽の極地であったが、更にサオ全体を徐々に挿入し始めた。
彼女の粘膜がオレのイチモツの亀頭部を最高な心地で迎えてくれた。
お互いの粘膜にも適当な湿り気があって彼女の内部のザラツキさえも手に取るように分かった。
彼女の秘部内部のザラツキ一つ一つが興奮し総立ちになった状態で、オレのイチモツの訪問を歓迎しているようにさえ思えた。
オレは「・・堪らない!・・・」くらいの興奮状態であったが、それでもピストンを開始した。
彼女の粘膜がオレのイチモツを包んで・・どこまでもどこまでも一体となって付いてきて決して放そうとしなかった。
まるで彼女の粘膜が・・・妊娠したさのあまり・・これでもか!これでもか!と言わんばかりにオレのイチモツに刺激を加え、
「早く射精してしまいなさいよ!」
と催促しているようにも感じ取れた。
ナマ合体の気持ち良さに・・オレはとうとう自制力を失い!ついには彼女の最深部に射精してしまった。
余にも心地よい余韻のために・・射精後も挿入したままの状態で二人ともしばらく動けなかった。
妊娠を望んでいるならば理想的であろうが・・・しかし・・・望んでいない二人には相当危険な時間であった。
でも互いに離れられなかった。
それ以降は全てナマハメの新婚子作りくづくり夫婦の様なセックスをしていたが、しかしながら中出しだけは余にも危険過ぎるので、最後の時にはゴム出しで終了することにした。
私は会社には女性が1人しかいません。
私も行かず後家の29のおばさんです。
上司の3人に中に出された報告(投稿No.4757)をしましたがその後の報告です。
それは今年に入ってから、生理の時意外は常に下着を付けることを許して頂けないです。
なので、私は車で通勤しているのですが、パンツルックはさせて頂けないです。
スカートで通勤しています。
先日(1週間前)膣子のマンコ(スカート捲くった姿)見せながら運転してる写真を撮りなさいといわれて、先日撮りました。
出勤した後にその写メを社員の皆さんに送る羽目になってしまいました。
「あそこのみの写真なので、皆さんには分からないだろ」
と言われてその日は、仕事になりませんでした。
会社では、制服がありますが、その日は
「着替えをしないでいいから、今日は分かっているだろうな」
と言われて、本番を5人の男性にしていただきました。
社内でのSEXは初めてで、私のあそこは最後には真っ赤に成ってしまいました。
私が勤める会社は、来客が来ない会社なので、外部の方には見られないですが、今回ばかりは、どうして、1人だけ来客が来られました。
多分私の上司が呼んだのだろうと思います。
その時は、私の股間を大きく拡げてM字開脚にされて、その前にビデオを三脚にセットして撮られました。
私はいつも目を閉じる様にするのですが、今回は私を撮っているモニターを見るようにと言われて、私のあそこがアップしてあります。
最初は私のお口にフェラティオを求めてきました。
私は喉の置くまで咥えてイマラチオさせて頂きました。
すると同時に私のあそこに外部から来た男性が私の中に入ってきました。
私のあそこは既に、お汁が垂れていてスムーズに入りました。
その方のオチンチンは凄く大きくて多分4センチぐらいはあたっと思います。
私のお口は上と下と両方に入っていますので、声も出せなく凄く興奮して両方のお口に出して頂きました。
そうしながら、私のまんこに出していただいた方が、上のお口に廻ると言った感じで、中に出して頂きました。
上のお口に5本 オマンコに5本の精子をたっぷりと頂き、その日は、私のマン汁が無くなってしまうと思うほど出してしまいました。
その後の報告は、来週の言い付けを言われたので、その時に報告をさせていただきます。
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